感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2018年本日雑誌発売
本日発売の雑誌、購入に迷うあなたへ…(^-^)ご参考にまで。


最終更新日:2018.7.18


≫続きをみる...

スポンサーサイト
「カムイ外伝」でアクション監督を担当した谷垣健治さんが感じた松山ケンイチとは…


谷垣さん

 
≫続きをみる...

テーブルマーク
冷凍食品などを扱っているテーブルマーク(旧加ト吉といった方がわかりやすいのかしら?)のCMに登場しま~す。

001_20180511095620eb5.jpg


テーブルマーク公式サイトはこちら


テーブルマーク冷凍うどんCM コシを愛する人/銭湯篇 6秒ver.


テーブルマーク冷凍うどんCM コシを愛する人/プール篇 6秒ver.

最終更新日:2018.5.12
≫続きをみる...

2018.4.29記述
Rashisa on-lineより

 らしさオンライン001 


2月13日より全国配信されたリクルートスタッフィングのCMを、ご覧いただけただろうか。見入ってしまうのは、松山ケンイチさんとモデルのHesuiさんから受ける印象が大きいはずだ。今回、特別インタビューを企画。出演いただいたお二人にそれぞれご自身の「らしさ」について伺った。


原文はこちら
≫続きをみる...

2018.4.12記述
週刊女性プライムより

4月上旬の朝、閑静な住宅街にある区立小学校で行われた入学式には、ラフな服装の芸能人パパ・ママがそろった。松山ケンイチはキャップをかぶり、グレーのロングTシャツにジーンズという入学式には似つかわない姿で登場。


長男入学式001


 娘と仲よく手をつなぎながら校門へと入っていった。それから遅れること15分、入学する長男を連れ、薄いピンク色のシャツにベージュのチノパンを履いた“きれい目コーデ”で決めていたのは、妻の小雪。

「入学式が終わると、ひと足先に松山さんが娘さんと一緒に学校を出て商店街のほうへ。娘さんとの話に夢中になりすぎて、段差につまずいていてかわいかったです」(目撃した女性)

『爆笑問題』の田中裕二と妻の山口もえも同日、この区立小学校に姿を現した。ふたりの子どもはすでに入学していて、ことし入学式を迎える年齢ではないのだけれど、なぜ学校へ?

「PTAを中心に、保護者が入学式などのお手伝いをする小学校もあるんですよ。もしかしたらおふたりも、荷物番や来賓客の対応などに駆り出されたのかもしれないですね」(別の区立小学校に子どもを通わせる女性)

 行事の後は、家族そろって仲睦まじく商店街を歩いていたという。

「田中さんは通行人に気づかれていましたが、そんなことおかまいなしって感じで子どもと手をつなぎながらはしゃいでいました」

 最後は、お笑いコンビ『野性爆弾』のくっきー。青いスーツにキャップをかぶったおしゃれな服装で、まったく人目を気にせずに堂々と長男とともに入学式に参加。

「近所の子どもにも人気のようで、楽しそうに会話しながら式の会場に入っていきましたよ」(式に参加した保護者)

多分、直接式の会場の中には入ってないんだろうね。
お母さんだけ式典に参加して、その間、父ちゃんは下の子供たちの面倒を見てたって感じだとおもう。
だって、映画の試写会などの時も、他の人がどんだけラフなスタイルしてても基本的にスーツを着るような人だから、もし式典に参加するとなると、絶対スーツを着るはず。そういうTPOはちゃんとしていますよ。

追加情報:やはり式には出席していたみたいですが、式典にはちゃんとスーツを着て参加していたそうです。小雪さんが着替えなど持参して、学校に事前に了承を得てどこかで着替えたみたいです。魔ぁ、あんな姿で式典なんて絶対出席するような人じゃないこと早くも承知しておりますので参加できてよかったです。と言ってもあと2回ありますしね。

何か事前に学校でやることがあったのかもね。そうじゃなければ家族みんなで一緒に行けば済むことだけど、先に来て先に帰るという感じからして、あと他の方たちの配慮とかもあったのかもね。記者だって、学校の中に入って実際どうだったかなんて見てないわけだしね。これから子供の学校行事など忙しくなるだろうけど頑張ってね。

「平清盛」「隣の家族は青く見える」で夫婦を演じた深田恭子さんから見た松山ケンイチとは


PDVD_353_20120420143213.jpg


≫続きをみる...

「親指さがし」「ユリゴコロ」でご一緒した熊澤監督から見た俳優松山ケンイチとは


027_2017101322325121d.jpg 


≫続きをみる...

映画「DMC」「笑う警官」「平清盛」で共演した松雪泰子さんが感じる俳優松山ケンイチとは。


sou008.jpg



≫続きをみる...

2018.3.30記述
gooランキングより

人気アニメ・漫画が実写映画化される度に話題になるのがキャスト。キャストによっては「イメージ通り」と称賛されることもあれば、「イメージと違う」と厳しい意見が世間で飛び交うことも。
そこで今回は、今までに実写化された作品の中で、キャラクターがハマっていた役者について探ってみました。


≫続きをみる...

 2018.3.22記述
Realsoundより

089_2018032208532713b.jpg


コーポラティブハウスに暮らす4組の家族・カップルを描いたドラマ『隣の家族は青く見える』。3月15日に放送された第9話では、永きに渡る不妊治療の末、妊娠した主人公・五十嵐奈々(深田恭子)と大器に訪れた出来事があまりにも苦しいものだった。今回は夫・大器を演じる松山ケンイチの無言の演技に注目したい。

 結論から言うと、ようやく妊娠が発覚した2人に訪れた悲劇は「流産」である。赤ちゃんができたことを心の底から喜んでいた五十嵐夫妻とその家族。しかし流産発覚後、役者陣が見せる無言の演技が生々しく、多くの視聴者にとって辛い回となったことだろう。

 特に松山の印象的なシーンは、婦人科にて担当医に呼び出され、流産を宣告されるシーンである。担当医は「(奈々の)体調が戻ったら、また不妊治療に励みましょう」と彼を励ます。そのとき映し出されるのは、松山演じる大器の背中だけだが、その背中からは「何もすることができない自分」と「奈々の体を思い、治療をやめたい気持ち」「奈々の心を思い、治療のために支えたい気持ち」がごっちゃになっていた。背中だけが映し出されるほんの数秒のシーンで、不妊治療に励む妻を支える夫の苦悩が全て表現されているようで、物悲しかった。

 それでも大器は奈々を支えようと懸命に、明るく励ます。しかし流産の処置後、自宅に帰った2人の間には、互いを想いやるがゆえにギクシャクした空気が漂っている。第1話には、少々無邪気が過ぎて、視聴者をイラッとさせることもあった大器だが、奈々を想う気持ちには変化がない。ただ不妊治療に真摯に向き合った結果、奈々を想うからこそどう接すべきか分からなくなっている。世の中には、不妊治療などライフイベントに対して不安を抱える妻を支えたいが、どう支えていいか分からず戸惑う夫も少なくないだろう。優しさゆえにギクシャクしてしまうリアルさを、松山は演技で視聴者に伝えてくれた。

 特に切なくなるのは、第1話から変わらないような明るさを振りまきながら、奈々の目を真正面から見ることができなくなっている演技である。大器なりに“いつもと変わらない”日常を演出しているのだろう。しかし実際には、いつも通りの日常を送るには厳しい現実が起こっているのだ。奈々が大器の優しさに気付き、1人ベッドに戻ったとき、大器は声を押し殺して泣いた。松山は、心の整理がつかない大器の心情を「溢れる涙を腕で覆い隠し、声を押し殺して泣く」、その演技だけで表現してみせた。この1シーンで、大器と奈々の抱える痛みは十分伝わったはずだ。

 松山は“カメレオン俳優”と呼ばれている。与えられた役柄に対し、演技だけでなく見た目も変化させてしまう俳優だ。連続ドラマ初主演作品となる『セクシーボイスアンドロボ(2007年/日本テレビ系)』では、ことあるごとに必殺技をオーバーアクションで叫ぶ、ロボットオタクの青年を演じた。しかし『銭ゲバ(2009年/日本テレビ系)』では、ロボットオタクのやんちゃな青年の雰囲気が一転、貧困から「金のためなら何でもする」青年へと変貌した。主人公・蒲郡風太郎を演じた松山の目は終始ギラつき、金のためなら人をも殺す狂気が宿っていた。大河ドラマ『平清盛』(2012年/NHK)は視聴率こそふるわなかったものの、激動の時代を表現した演出にマッチする骨太な演技が魅力的だった。漫画の実写化映画での評判からか『ど根性ガエル(2015年/日本テレビ系)』でも主人公・ヒロシを演じた松山。主人公のもつ、昭和のアニメさながらの暑苦しさをそのままに、30歳男の現実的な雰囲気も演じきった。

 コロコロと演技や姿を変えていく松山だからこそ、五十嵐大器の無言の演技は心にくる。現実世界にも、不妊治療に励み、厳しい現実に直面しながらも前を向き続ける夫婦がいるのではないだろうか。そんな彼らの苦しさや不安を体現できるのは「カメレオン俳優」とも呼ばれる松山の、繊細な演技があってこそではないか。

 会議のプレゼン中に手が止まり、涙をこらえるシーンは流石にドラマならではの演出だ。しかし流産を宣告されたときの背中と、奈々がいないところで声を押し殺して泣く姿は、あまりにもリアルだった。第9話の最後、奈々は手紙を残して家を出てしまう。最終話の予告動画はない。2人の間に子供ができても、できなくても、どうか夫婦2人が幸せになることを願ってやまない。
(片山香帆)

原文はこちら

いよいよ、最終回の「となかぞ」やはり最終的には大器にかかってくると思います。大器が奈々に彼女の存在がどれだけ大事なのかを伝えることできっとこれからの夫婦の在り方が決まってくるんじゃないかなと思います。後の3家族も(まぁ広瀬家と川村家は良い方向に行ってるのでいいけど)特に小宮山家は注目ですよね。

こうして、ドラマをちゃんと見て、ケンちゃんの演技に対しても色々見て感じたことをほかの作品(セクロボ、銭ゲバ、平清盛などなど)の事も書いて評価してくれているのは本当に嬉しいし、でもハードルが上がるのは若干心配でもあります…
でもいろんなことを経験して、俳優として作品を愛して、どんな役でもその人物を愛しているからこそ、ドラマや映画が終わってもいつまでも見た人の心にその人たちの人生が続いていくということを表現してくれる事が彼を応援してる者としては幸せだなと思います。



2018.3.15記述
ザ・テレビジョンより

松山ケンイチとは何者か?【てれびのスキマ】

■ カッコつけないから伝わる “本気”の精神

086_2018031511293987d.jpg


松山ケンイチは現在、「隣の家族は青く見える」(フジテレビ系)で、ヒロインの深田恭子扮する奈々の夫・大器を演じている。子供好きで玩具メーカーに勤める心優しい男だが、夫婦の間にはなかなか子供ができず、いざ不妊治療となると最初は面倒くさくなって消極的になってしまうような、ありふれた普通の男性として描かれている。松山が、こうした“普通”の役を演じるのは、逆に新鮮だ。


彼はアクの強い個性的なキャラクターを演じることが多い。特に、マンガのような二次元のキャラの実写化に起用されることが多かった。映画では「デスノート」(2006年)のL(エル)、「デトロイト・メタル・シティ」(2008年)のクラウザー2世、「カムイ外伝」(2009年)のカムイ、ドラマでも「銭ゲバ」(2009年)の蒲郡風太郎、「ど根性ガエル」(2015年共に日本テレビ系)のひろしなど、挙げればキリがないほど。そしてそのどれもがハマっているのがスゴい。その多くが実写化困難とされてきたものだ。にもかかわらず、松山ケンイチは見事にそれを実写に変換して演じ、視聴者から信頼を勝ち取ってきたのだ。何しろ、漫☆画太郎の伝説的カルトギャグマンガの実写映画版「珍遊記」(2016年)の山田太郎まで堂々と演じ、ハマってしまうのだから。

なぜそんなことができているのだろうか。一つの要因は、松山ケンイチが「カッコつけない」ことだ。

「家族がいるんで、人から嫌われてもいいやって思いました。もうどうでもいいですね」「他人にまで好かれる必要ねぇだろって」(日本テレビ系「しゃべくり007」2015年7/6)

彼はそんなふうに茶目っ気たっぷりに語っているが、それは自暴自棄になっているわけでも何でもなく、他人に「カッコいい」などと思われても仕方ないというハッキリとしたスタンスだ。自分がカッコよく映ろうという気が微塵もない。自分が道化になることを厭わない。「カッコ悪いことこそカッコイイ」という意識すらないのかもしれない。だから漫画的キャラになりきることができる。人間離れしたかのような豊かな表情も、そんな人に良く見られたいという意識のストッパーがないからこそできるものだろう。“憑依型”俳優といわれる所以である。

彼は「うまい」と褒められるのを嫌う。「うまいと言われるとがっかりする」とまで言い切っている(「週刊SPA!」2016年3/8号)。それだったら「何かわからないけど、気持ち悪い」と言われたほうがいいと(「週刊朝日」2016年2/26号)。 観た人に何かしらのインパクトを残そうとしているのだ。小手先の技術では、見てる人は騙されない。ならば、全身全霊で演じるしかない。

見た目なんかはどうでもいい。カッコ悪くても気にしないし、原作キャラに似てなくても気にしない。たとえば、「銭ゲバ」の風太郎は原作とは懸け離れた容貌だし、「珍遊記」の山田太郎は、画に似せることなどそもそも不可能だ。「デスノート」のLや、「デトロイト・メタル・シティ」のクラウザー2世を演じた際は完コピに近い見た目だったが、それは「衣装さんやメイクさんの力の結晶」だと複数のインタビューで言い切っている。そこへのこだわりはそもそもあまりないのだ。

彼が完全にコピーするのは、その“本気”の精神のほうだ。たとえば「珍遊記」の太郎は、ふざけた必殺技をたくさん持っている。だが、それをおふざけ半分で演じることはない。全身全霊を使って、
「魂が口から飛び出すんじゃないか」(「週刊朝日」=同前)というほどの本気で言うのだ。主演した大河ドラマ「平清盛」(2012年NHK総合ほか)では、「面白く生きる」ことを心情とする「無頼」で明るい好青年から、年を追うごとに権力を手にし、闇に落ちて変貌していく男を鬼気迫る表情で演じきった。この作品は大河ドラマ史上に残る低視聴率という誹(そし)りを受けるが、松山はそんなことも気にしない。むしろ「逆にうれしかった」とまで言う。「だって、悪い評価にしても、ずっと残るわけですから」(「週刊SPA」=同前)と。

実際、低視聴率の話題になるたび、「でも内容は素晴らしかった」という反論がセットでついてくる。

「いかに本気を出したか」

そのことに松山ケンイチは魂を捧げている。なぜなら、“本気”が一番面白いし、伝わるからだ。もちろんそれは、全編ほぼ全裸のマンガキャラを演じる時も、“普通”の役を演じる時でも変わらない。

(文・てれびのスキマ)


原文はこちら


ここ数日、なんだかいろんな人がケンちゃんに対して改めて評価してくれている記事を目にするけど、うれしいですね。でもケンちゃんの評価が上がるとなぜだか、奥様のdisりの記事も出てくる。んなのおかしいよね。夫婦、家族なんだから(笑)まぁそんな記事気にもしてないけど。(反動が怖くもあるけど)

この方もいろんな作品を見て書いてくださってますのでより信頼感を感じますよね。
ファンが感じてること、言いたいことを全部わかりやすく代弁してくれていますよね。
ファン(視聴者も含め)の事は「お客さん」だしね。彼が演じてくれるから、その後もずっと、より一層それぞれのキャラクターが好きになり、想いをはせることができる。終わった後も観た人たちの中に生き続けさせてくれる。だから彼の演技は魅了されるんですよね。



「平清盛」や「隣の家族は青く見える」などで共演している野間口徹さんから見た俳優松山ケンイチとは

034_20180307083404d41.jpg




≫続きをみる...

2018.3.2記述
J.SPA!より

007_20180302094156294.jpg


大河ドラマや映画でふんどし姿を披露し、話題になった菅田将暉が、日本ふんどし協会主催のベストフンドシストアワードを受賞しました。凛々しい肉体に白いふんどしに対して「ごちそうさま」なんて声も。

 そこで今回、女子SPA!では、ドラマ・映画などの役柄でふんどしを着用したことがある、または日常生活でふんどし着用経験のある有名人をピックアップし、30代40代女性に「ふんどしが似合う男性」を聞いてみました(※)。さて、女性が選ぶ、ふんどしが似合う芸能人にはどんな人たちがランクインしているでしょうか?

これらの男性は、ふんどし着用経験のある有名人です。その中で特に「ふんどしが似合う」と感じる有名人を下から選んでください(複数回答)


1位 菅田将暉 33.50%
2位 鈴木亮平 33%
3位 松山ケンイチ 23.5%
4位 山田孝之 19%
5位 ダチョウ倶楽部上島竜兵 16%
5位 菅原文太 16%
7位 古田新太 13%
7位 本木雅弘 13%
9位 安田大サーカス団長安田 11%
10位 とにかく明るい安村 9%
10位 東出昌大 9%
10位 大沢たかお 9%


≫続きをみる...

「隣の家族は青く見える」で兄妹役を演じている伊藤沙莉さんから見た俳優松山ケンイチとは


042_2018022704500617c.jpg



≫続きをみる...

今年は大竹しのぶさんと司会頑張ったのでしょうか?(笑)


001_201802081646243db.jpg


サンスポより


大竹しのぶ、初司会で緊張の松ケンに気配り「台本にないこと言ってごめんね」…ブルーリボン賞授賞式

東京映画記者会(報知新聞社など在京7紙)が主催する「第60回(2017年度)ブルーリボン賞」の授賞式が8日、東京・内幸町のイイノホールで行われた。

 司会を務めたのが、昨年の主演男女賞コンビ、大竹しのぶ(60)と松山ケンイチ(32)。

 幕が上がると、両手を大きく振って観客に笑顔を見せた2人。松山が「こういう場所で司会をするのは初めてなんですけど、お通夜みたいにならないように頑張りたいです」と言うと、大竹も「松山君も司会業で頑張ってくれると思う」と昨年の自身の受賞作「後妻業の女」の題名にかけて、笑いを誘った。

 「去年の司会の大泉洋さんは『来年は受賞者として戻ってくる』と言っていたのに、戻ってこれなかったですね」と大竹が苦笑すると、松山も「(去年)うるさ過ぎて、記者さんたちからNGが出たんじゃないですかね」と笑わせた。

 大竹が緊張気味の松山に「台本にないこと言って、ごめんね」と気遣うシーンもあった。

運よく参加された皆様。どんな様子だったのかお聞かせください。
まずは一方まで。




大竹しのぶ&松山ケンイチ、自由な司会に受賞者がタジタジ ユースケ・サンタマリアが助け舟【第60回ブルーリボン賞】


松山ケンイチさんが“派遣で実現する、あなたらしい働き方”を応援


001_20180207095847836.jpg


やったぁ~、CMのお仕事。TVのOAは2/13からです。楽しみ、楽しみ♪


【リクルートスタッフィング】「派遣でもっとあなたらしく。」2018/02 15sec.



リクルートスタッフィングのYouTubeのバナーがケンちゃん仕様になっていた(^.^)顔がにやけちゃうわ~。


最終更新日:2018.2.7


≫続きをみる...

「平清盛」では小兎丸として共演した高杉君が感じる松山ケンイチとは。

PDVD_006_20140225144905dfc.jpg


≫続きをみる...

2018.14記述
日刊スポーツより

001_2018011415593213b.jpg



芳根京子(20)主演のフジテレビ月9ドラマ「海月姫」(月曜午後9時)の第1話に小雪(41)がスペシャルゲストとして出演することが決まった。14日、同局が発表した。小雪が演じるのは主人公の倉下月海(芳根京子)の母親・倉下深雪。月海が「クラゲオタク」になったのは、深雪の存在があったからで、「海月姫」という物語を始まらせたきっかけでもある、ドラマにおいて重要な役どころとなる。


 ドラマは人気漫画家の東村アキコによる、累計発行部数440万部超えを誇るヒット作が原作で、「女の子は誰だってお姫様になれる」をテーマとした新感覚“シンデレラ・コメディー”。


 幼い頃に、深雪と水族館に訪れ、その際に初めて見たクラゲに「お姫様のドレスみたい」と、すっかり魅了された月海。そんな月海に深雪は「クラゲのようなウエディングドレスを作ってあげる」と約束する。しかし、ほどなく幼い月海を残し、深雪は病死。それ以来、クラゲ自体の美しさ、愛らしさに引き込まれただけでなく、亡き深雪への思慕の対象として、今に至るまで月海は人生のほとんどをクラゲに費やすようになった。


 小雪の月9出演は、2005年4~6月放送「エンジン」以来の13年ぶり。今作では母親という立場で、娘のために懸命に笑顔であろうとする、可憐な役どころを熱演する。


 ドラマ編成企画の渡辺恒也氏(フジテレビ編成部)は、小雪の起用について「主人公の生き方を決定づけるきっかけとなった役どころを、存在感のある方に演じていただきたいと思いオファーしました」と話した上で「出演シーンでは、はかない中にも母としての強さと優しさを表現していただきました。子供を持つ親であれば、必ずや心に響くものがある印象的なシーンになったと思います。深雪が幼い月海に伝えたある言葉が、今でも月海の心の中で生き続けており、第1話の中でも重要なキーワードになっていますので、最後までお見逃しなく!親子の故郷は鹿児島という設定ですので、苦労しながらもマスターした鹿児島弁でのやり取りにもご注目ください」と見どころについて説明した。


積極的に視聴しようとは思わなかったけど、とりあえず1話は観てみようという気持ちになってきました。
海月姫は映画も原作も観たことないので、先入観なくドラマも見れるかなぁ~。



2017年本日発売雑誌
本日発売の雑誌、購入に迷うあなたへ…(^-^)ご参考にまで。


最終更新日:201712.13
≫続きをみる...

2017年11月からダイハツのハイゼットカーゴのCMモデルになりました。


TVCM ハイゼットカーゴ 「夫の告白」篇(30秒) 


TVCM ハイゼットカーゴ 「働くヒーロー 登場」篇(15秒) 


TVCM ハイゼットカーゴ 「働くヒーロー 安全安心」篇(15秒) 


「働くヒーロー 登場」篇

新ハイゼットカーゴのTVCM「登場篇」オンエアスタート!
朝焼けの中、仕事に送り出す家族の表情と、松山ケンイチさんの凛々しさが際立っています!


制作メモ


働くヒーロー 家族を想い働く、いい顔の松山ケンイチさん。

シャッターが上がっていき、朝日が差し込むガレージの中。
頭にタオルを締め朝日を浴びる松山ケンイチさん。
奥さんと娘から見送られ、堂々と出発し、真剣な表情で仕事場に向かう、家族に対する柔らかな表情と、仕事に向かう凛々しい表情が「いい顔」と新しくなったハイゼットカーゴの外観を表しています。


撮影風景

カメラが回っていない時も本当の母娘のように仲が良かった、娘役の渋谷南那ちゃんと奥さん役の白木あゆみさん。じゃれあったり、ふざけたり、仲が良すぎて逆に本番が少し不安に…
そんな心配をよそに、松山ケンイチさんを見送る表情は何とも言えない愛くるしいものばかり!
その素敵な表情は、ひとつに絞れきれない嬉しい悩みに。
見送られる松山さんも、家族のために頑張ろうという凛々しい素晴らしい表情で演じてくれました!
また、ガレージには補助輪付きの自転車や遊び道具など、細部にもこだわって作り上げていきました。
こうしたリアリティを追及したセットも、より一層家族感を醸し出した要因かもしれません。
細部と言えば、ナンバープレートは語呂合わせになっているので、そちらも是非ご注目ください!


撮影風景001



とりあえず、放送予定一覧です(クリックで拡大表示)

CM放送予定一覧
最終更新日:2017.11.13

2017.10.25記述

20171025娘ちゃん誕生001


「ありがとうございます…美しいお姫様です~世に役に立つ子供になるようきちんと育てていきます」

ジフンさんのインスタグラムに写真とメッセージがUPされていました。
無事、生まれてきてくれましたね。やはり、姫ちゃんでしたね。詳しい情報はわからないけど、とにかく一報をインスタで報告してくれたのでファンは嬉しいですね。

母子ともに健康であれば何よりですが…
昔から赤ちゃん欲しいと言っていたし、念願がかなって本当に嬉しいだろうね。細い目がますますなくなっちゃってるかも(笑)
これからますます、父親としても頑張ってほしいし、家長としても、そして役者、歌手としてもより深みある演技や歌をファンの私たちに見せてもらえることを楽しみにしたいです。

私的には是非「スーパーマンがやってきた!(韓国のバラエティ番組)」でジフンパパと娘ちゃんの姿を見てみたいものですが(笑)




2017.10.3記述
ランキングー!より

003_20171003151240e47.jpg


大河ドラマの他、漫画原作の映画や、時代劇系のミュージカル・舞台まで。

実は色んな作品でお目にかかることが出来る、イケメン俳優たちの髷(まげ)ヘアー。髷まで行かずとも、時代劇ならではの髪型って色々ありますが、そういった時代劇のヘアスタイルが似合ってしまう俳優さんを今回はご紹介します。

髷が似合うってピンとこない……と思う方。ランキングを見ると、案外「あ~確かに!」と頷いてしまうこと間違いナシ!

≫続きをみる...

2017.10.1記述
紀伊民報より

025_2017100114544836f.jpg 


和歌山県で11月10~12日に開催される「第11回田辺・弁慶映画祭」(実行委員会主催)の招待作品とゲストが29日に公表された。招待作品は昨年のカンヌ国際映画祭の受賞作品「淵に立つ」など8本。同作の深田晃司監督や、招待作品の主演俳優、松岡充さんや岸井ゆきのさんが舞台に立つ。

 「淵に立つ」はカンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞を受賞した。平穏だった日常に不協和音が響き始める様子を描き出すヒューマンドラマ。主演は浅野忠信。

 上映は12日午後0時半から。上映後、深田監督による舞台あいさつがある。深田監督は今回、コンペ部門の特別審査員も務めている。

 他に舞台あいさつがあるのは、「TOKYOデシベル」(辻仁成監督、松岡充ら出演)11日午後3時半~▽「おじいちゃん、死んじゃったって。」(森ガキ侑大監督、岸井ゆきのら出演)は同午後6時半~。それぞれ上映後、松岡さん、森ガキ監督と岸井さんが登場する。

 第3回映画祭で東京国際映画祭チェアマン特別奨励賞を受賞した瀬田なつき監督の新作「PARKS」(橋本愛ら主演)は12日午後5時から上映する。

 その他の招待作品は次の通り。

 「聖の青春」(森義隆監督、松山ケンイチら出演)10日午後6時半~▽「星守る犬」(瀧本智行監督、西田敏行ら出演)11日午前10時~▽「それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!」(矢野博之監督、声・戸田恵子ら出演)11日午後1時~▽「この世界の片隅に」(片渕須直監督、声・のんら出演)12日午前9時40分~。

 映画は、田辺市新屋敷町の紀南文化会館大ホールで上映する。招待作品は有料。小ホールで上映するコンペティション部門の作品は無料。

 鑑賞券は前売り千円、当日券1300円(3歳以上中学生以下は500円)。


田辺・弁慶映画祭 オフィシャルサイトこちら


なかなか、厳選されていい作品が多いですね。ぜひお近くにお住まいの方は観ていただきたいですね。

火曜サプライズ
吉高由里子&松山ケンイチ、秘話暴露!綾瀬はるかは“北綾瀬”に「火曜サプライズ」

火曜サプライズ001


旅とグルメをテーマにした日本テレビ系バラエティ「火曜サプライズ」の9月26日(火)放送回は映画『ユリゴコロ』から吉高由里子と松山ケンイチが“アポなし旅”に参戦。また新ドラマ「奥様は、取り扱い注意」で主演を務める綾瀬はるかもゲストで出演する。

今回は吉高さんと松山さんが番組人気の“アポなし旅”で「勝どき」を訪れる。地元の人に聞いた人気の焼肉店に松山さんがアポなし交渉。その後吉高さんとハンバーガー店で合流し次の店を探そうとすると、松山さんが尊敬する“大御所俳優”とバッタリ遭遇! その後俳優とは!? さらに松山さんの子どもに泣く演技をさせた際のエピソードなども暴露される。

火曜サプライズ003


(中略)

吉高さんと松山さんが出演する映画『ユリゴコロ』は2012年大藪春彦賞受賞、本屋大賞ノミネートを果たし“まほかるブーム”を巻き起こした、沼田まほかる氏の同名ベストセラー小説の映画化作品。吉高さんが主演を務めるほか、松山さんをはじめ、松坂桃李、佐津川愛美、清野菜名、清原果耶、木村多江らが出演。

殺人者の告白文が綴られた1冊のノート。そこに記された悲しき殺人者の記憶…一家の過去には何があったのか。吉高さん演じる美紗子を中心にして、過去と現在が交錯しながら登場人物たちが愛と宿命の渦に翻弄されていく…というストーリー。

今回初めてじゃないかしら?誰かと一緒にというのは?いつもウェンツさんと2人だけでだったけど…
それも今回は吉高ちゃんと3人。ウェンツさん大変だね(笑)超~マイペース同士を相手に(笑)
でも、アポの交渉は鍛えられてうまくなったもんね。

そして吉高ちゃんがインタビューで言っていたケンちゃんの自由人の部分がOAされるわけね。
どんなはなしをするのかたのしみだし、毎回家族の話(子供)をしてくれるのも楽しみ♪

「髑髏城の七人season風」で初共演する俳優、向井理さんが感じる松山ケンイチとは。

015_201709162242565da.jpg
≫続きをみる...

劇団新感線で初めてお仕事をした演出家いのうえひでのりさんが感じた松山ケンイチとは。

PDVD_000_201510081133239b4.jpg




≫続きをみる...

舞台「蒼の乱」「ふたがしら」シリーズ、そして「髑髏城の七人season風」で共演することになりました、個性派俳優でもある橋本じゅんさんが感じる松山ケンイチとは


PDVD_012_20170728055009a75.jpg  



≫続きをみる...

日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」で初共演する木村拓哉さんが感じる松山ケンイチとは。


005_201701100642385ce.jpg



≫続きをみる...

キム・テヒが妊娠…RAINがパパに
おぉ、これは嬉しい情報ですな。ようやく念願かなってジフンさんもパパになるのですね。おめでとう♪

雑誌001


RAIN(ピ)&キム・テヒ夫妻が親になる。

キム・テヒの所属事務所Luaエンターテインメントは、23日公式報道資料を通じて「1月19日、多くの方々の祝福の中で夫婦の縁を結び、未来を設計し、幸せな新婚生活を送ってきたRAIN&キム・テヒカップルがこの世の何にも変えることができない、新たな命を授かったニュースをお伝えすることになりました」とキム・テヒの妊娠を伝えた。

続いて「現在、キム・テヒさんは妊娠15週目であり、しばらくは安静に過ごさなければなりませんが、病院の健診などで外部に知られてしまうより、多くの応援を送ってくださった皆さんに、まずお知らせするのが道理だと思います」と付け加えた。

RAINとキム・テヒは2013年1月1日正式に熱愛を認め、芸能界の代表カップルとなった。今年1月19日、熱愛5年目に夫婦となった。


【公式発表 全文】

こんにちは。
女優キム・テヒさんの所属事務所Luaエンターテインメントです。
歌手RAIN(チョン・ジフン)、キム・テヒカップルをいつも祝い、愛してくださるすべての方々に感謝いたします。

1月19日、多くの方々の祝福の中で夫婦の縁を結び、未来を設計し、幸せな新婚生活を送ってきたRAIN-キム・テヒカップルがこの世の何にも変えることができない、新たな命を授かったニュースをお伝えすることになりました。

現在、キム・テヒさんは妊娠15週目であり、しばらくは安静に過ごさなければなりませんが、病院の健診などで外部に知られてしまうより、多くの応援を送ってくださった皆さんに、まずお知らせするのが道理だと思います。

キム・テヒさんは、今後胎教に専念しながら家庭の妻として、母として、熱心に準備をしていく予定です。
もう一度、温かい関心を送ってくださる皆さんに深く感謝申し上げます。
ありがとうございます。

奥様の年齢も考えると、まずは無事に出産できることを願いますね。でも1人っ子は寂しいので、一気に双子とか三つ子とか(そんな簡単にはいかないだろう)または年子で2人か3人頑張ってほしいけど、どうでしょうねぇ。チョン家の家族計画は…。多分、ジフンさんよりも奥さん次第なのかもしれませんね。(出産するのは奥様だからね)

そして出産した暁にはぜひ「スーパーマン~」にレギュラー出演してください(なんてな)


第5回トロント日本映画祭(TJFF)
2017年6月8日~28日までカナダトロントで開催されるTJFFにて「聖の青春」「怒り」が上映されます。

001_20170507230451148.jpg


トロント日本映画祭(トロントJFF)は今年で5回目を迎えます。トロントJFFでは日本で観客や映画評論家から高い評価を得た作品、また海外の映画祭や日本アカデミー賞などで受賞するなど、話題の作品を上映します。殆どの作品は北米、カナダあるいはトロントプレミアとなります。

トロントJFFでは、日本映画を皆様に紹介するだけではなく、作品を通して日本文化に触れ、それが友好を広げるきっかけになればと思っています。それはトロントJFFを主催する日系文化会館の使命とも重なります。トロントJFFの売り上げの一部は会館のヘリテージプログラムの為に利用される予定です。

トロントJFF実行委員会では2016年度のトロントJFF上映作品の吟味に最善を尽くしました。今年も、子供からお年寄りまで楽しめるように、時代劇から現代ドラマ、コメディ、アニメーション、ドキュメンタリーなど様々な分野からの最高作品を選出しました。今年も皆様の御来場を心よりお待ちしております。

「聖の青春」上映日6/11
「怒り」上映日6/26


開催中に「聖の青春」で森監督が現地にゲストとして参加するみたいです。
日本ではこれから公開される「忍びの国」なども上映されるみたいですね。カナダの嵐ファンは楽しみかもしれませんね。


公式サイトはこちら



Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .