感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2013.8.29記述

平治の乱で藤原信頼、そして源義朝たちに追い詰められた信西入道は焼き討ちから逃れ、追討から逃れ逃れて、たどり着いたのが最期の地にもなる、宇治田原までやってきました。

遠そうで近そうなこの地に、日の暮れが早くなりかけているけれど行ってみようと思い、仕事が終わって一路目指す事にしました。 (実際は自宅から車で30分くらいで行ける事が分かりました)

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のんびりしていると寺院が閉まっちゃうのでゆっくり見るためには早く行かねば…ということで一路車は須磨へ向かいます。

須磨寺006

須磨は平経盛様の息子・敦盛様ゆかりの場所を巡ります。

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2013.1.14記述

あいにくの雨模様でしたが、この日「平清盛終焉推定地(高倉天皇誕生の地)」の建碑の除幕式があると言う情報を知り、2日くらい前までは諦めていたんだけど、前日なんかいけそうな感じ?というか行きたいと思って当日無事見届けに行く事が出来ました。

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平宗盛様の胴塚に行った後、そのままもう1つの目的地である『平重衡』様縁の場所に向かいました。
従三位平重衡卿墓』そして『首洗池』などです。安徳天皇と三種の神器を守る使命を全うできず、途中、家族も同然と思っていた乳母子盛長が自分をおいて逃げてしまうという悲しい裏切りなどもありました。そんな様々な失意の中で源氏に捕縛されてしまい、鎌倉へ送られ、最後は南都に行く途中で斬首されてしまった重衡様の最期の場所に行って来ました。

首洗池,・不成柿006

2013.10.3訪問

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『平家物語』では、平家の中で、どうにもこうにもヘタレな棟梁のレッテルを貼られている(清盛隊のblog検索で「宗盛無能」というワードも合ったらしいですからね)のが平清盛の三男・平宗盛ですが、その宗盛様が息子・清宗と共に義経に斬首された場所に行って参りました。(2013.10.3)

20131003宗盛首洗い池001



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ひとまず、名残惜しいけれど次の場所に移動する事に。
やはり次は「福原」界隈ですよね~ということで一路、「雪見御所」へ…
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2013.8.27記述

小学校の遠足以来に来ました(笑)何十年振りかの男山・石清水八幡宮。
7/13(土)~8/31(土)まで夏の夜間特別拝観ということでライトアップをしております。

実は春にもあったのですが、その時は結局行けずでしたので今回は何とか行こうと思いまして…
久し振りにケーブルカーに乗りました。小学校の頃の遠足は行きは徒歩で本殿まで上っていきまして、帰りにケーブルカーに乗って下りるという感じでした(汗)

ケーブルカー002


ということでケーブルカーに乗って約3分の鉄道の旅に出発!



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2012.11.14記述

城南宮を後にして次の目的地である「安楽寿院」へ向かいました。
と言っても清盛の時代この一体が鳥羽離宮だと思えば本当にどんだけ広いんだと言う感じです。

城南宮から油小路通を渡って安楽寿院へ。

安楽寿院004




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2012.11.14記述

一旦自宅に戻って少しこれからの計画を1人会議する(笑)
そして、協議した結果、まず映画を見に行く(「のぼうの城」)その後、前回の最後後白河法皇が幽閉された鳥羽離宮のあったとされる「城南宮」「安楽寿院」を周る事に決定!

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先ずは城南宮へ。ここも基本的には境内は無料ですが「城南宮 神苑 楽水苑(源氏物語花の庭)」という庭園を見るには料金が必要ですのであしからず)ここでもまた庭園見学中に2度ほど小雨に降られました(写真:本当に1回が2分くらいの霧雨みたいなもの)

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2012.11.14記述

事情があって会社を休む事になったので、これは1日を有効に使わねばと思い、先日(11日)いけなかったところに今日は行こうと思います。まずは仕事に向かうサンディを京都駅に送って行って、さて何処をどう攻めようかなぁ~と思案。朝の8時頃から開いている縁の場所を探すとありました!
 
「六波羅蜜寺」です。朝は8時から開門ということで念願の清盛公に会いに早速向かいました。
(ただし、宝物館は8時30分からです)


行く前、サンディに「mayは最近京都ツウやなぁ(笑)」と言われたので「京都ツウちゃうで、清盛ツウやわ。」なんていいながらサンディはお仕事に向かいました。


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2012.11.10記述

一路、「高津古文化会館」へ向かいました。
近くには北野天満宮があってそちらはすごい人でした。
ここは関西のローカルニュースの展覧会情報で知ったんです。
丁度この日、武装風俗研究家の一澤喜久夫さんのキャラリートークが午後2時からあるということで、サンディがいないこの日行かねばいつ行くんだと言う感じだったんです(^_^)

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(写真は若一神社の楠社)

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2012.11.10記述

ドラマの中で、三十三間堂(蓮華王院)のシーンは2度登場しますね。
最初は忠盛が鳥羽帝の為に寄進した(ロケは蓮華王院ですが本当は違うという設定。沢山の観音像を見て癒されていましたよね。その後は清盛が後白河上皇様の為に建立した蓮華王院。たいそう喜んだ上皇様だけど、二条帝が見に来てくれなくてブチ切れていましたけどね(汗)

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そんなまたまたごっしー縁の三十三間堂へ行ってきました。
いやぁ~修学旅行生やら、外国人観光客やら、グループ旅行のおっちゃん、おばちゃん、はたまた女子グループにカップルなど様々な方々がどんどん本堂へ吸い込まれていきます。

私もまずはさらっと本堂の見学をば…


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2012.11.10記述

長講堂を出てさて次は何処に行こうか…予定の「高津古文化会館」は午後2時までに行けばいいからその間、まずは三十三間堂に行こうと思い出発。生れてこの方一度も行った事がなかったんですよね~。(そんな場所は数多ありますけどね)

しかし、目的地三十三間堂に行く前にその道向かいにある京都国立博物館にて現在特別展覧会で「宸翰(しんかん) 天皇の書 ―御手(みて)が織りなす至高の美―」が開催されておりまして過去から現代の天皇の方々の宸翰が一同に集まって展示されているんですよ。


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その中に神護寺にある後白河法皇の「文覚四十五箇條起請文」も展示されているということでこれは是非この目で見なくてはと思い三十三間堂に行く前にまずはこちらに行こうと言う事になりました。(といっても1人だから好きなようになんなとなるもんです)
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2012.11.10記述

偶然見たテレビで紹介されていたのを見てこれは何かの縁だ…ということで朝から早速行って来ました。
今日のメインは「長講堂」と「高津古文化会館」あと行けたらと計画していたのは「三十三間堂」「六波羅蜜寺」「若一神社」「重衡受戒之地」など…。

まずは長講堂へ向かいました。

長講堂003



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まずは持参した「旅ナビ」の機器を使って周辺の様子を見て見ると、清盛塚と能福寺が近く、「歴史館」からも歩いていける距離と言うのが分かったので、まずは車はそのまま駐車場において、歩いて「能福寺」と「清盛塚」に行ってきま~す♪

とにかく雲行きが怪しくてそれが心配でありますが…


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2012.9.11記述

今行かないとタイミングを逃してしまうということで9/11(月)お休みを取って福原並びに平家に縁のある場所を尋ねてきました。

必ず行きたいと思ってる場所は
Kobe de 清盛「ドラマ館」
Kobe de 清盛「歴史館」(清盛隊のメンバーにも会いたい)
清盛塚
雪見御所旧跡
平野商店街清盛像
須磨寺

車で移動するのでどうしたら効率よく色々回れるかなんですよね。
神戸・清盛隊の出動時間も考えるとまずは「ドラマ館」「歴史館」を攻略せねばということで…

2012.10.27追加更新しました
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