FC2ブログ
感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
THE Uni+(とはどういうもん?)
昨年の10月~今年の2月まで放送があった韓国KBS主催のアイドルオーディション番組「THE uni+(ドユニ)」4月から本格的にデビューするメンバー。日本での放送も終わって、4月からアンコール放送が始まりました。

韓国のティーンエイジャー達が最も憧れる職業1位であり、
世界的に認められているK-POPの中心的存在である‘アイドル’

THE UNITは一度はデビューしたもののチャンスに恵まれず、
自身の実力を十分に発揮できなかった彼らが
ステージの上で輝くため、夢を叶えるためのチャレンジと成長過程を描いた
アイドルリブーティングプロジェクト。

そんなTHE UNITの過酷なミッションを勝ち抜き、
見事視聴者(ユニットメイカー)に選ばれた上位9名から結成されたUNBは今国内外
から注目を集めているグループ。


放送当時、まずはRAINがメンター(指導者)として参加するということで見始めたわけで、特に最初のブートをもらうオーディションの時はあまりよくわからなかったのですがその後、いろんなミッションを頑張るメンバーたちを見て、その才能に驚き、気が付けばなんだかどの子も応援したくなっちゃってね(笑)全部観た上で、改めてアンコール放送を見て「あぁ、このグループにはこの子たちがいたのか」と再確認と再発見をしている今日この頃ということで、ちょっとこちらにも書こうかなと思いました。

ドユニの審査はメンター(指導者)と呼ばれる6名のアーティストとユニットメーカーと言われる視聴者のポイントなどで評価が決められます。

メンター



メンター紹介

RAIN(ピ) 主にメインMCやダンスなどのアドバイス
テミン(SHINee)一応ダンスのアド場椅子を予定していたのだろうけど途中で活動メンバーの不幸で不参加
ヒョナ 基本的に最初のオーディション以外で見ることがなかったような…
チョ・ヒョナ 主に歌の中間練習発表のアドバイスや評価担当
SenE 各ミッション発表時のMC
ファン・チョル 主に歌の中間練習発表のアドバイスや評価担当


メンター(参加者からは「先輩」と呼ばれます)は各ミッション時の採点はもちろんのこと、ミッション毎の中間練習(ダンス・歌)のアドバイスなどもします。
ブート(採点)に関して第一関門としてステージでパフォーマンスをしてそれをユニットメーカーの人たちが投票します。
観客15%で1ブート、観客の90%位以上が投票するとスーパーブートと呼ばれ、メンターの評価を受けずにメンバーとして合流できます。スーパーブート以外(1-5ブート)の場合はメンターの6人のうち1人でも投票したら合流することができます。第一審査で男女合わせて126人が選ばれる。最終的に男女それぞれ9名ずつのユニットとしてデビュー活動する。

ということで、まずはメンバーになるためのステージ。男女それぞれありますが、あまり女性(uni+g)は興味ないので男性(uni+b)に力を注ぎたいと思います(笑)基本的にこちらでは参加してるメンバーの所属しているグループなども紹介をしようかとも思います。

今回はとりあえず、メンターの歌声をご紹介
"오늘 헤어져" (Goodbye)

昨年、Rainがカムバックした時のミニアルバムに収録されたチョ・ヒョナとのデュエットソング「今日別れよう」です。

TAEMIN 태민_Comeback Stage 'MOVE'_KBS MUSIC BANK_2017.10.20

普段はSHINeeのメンバーとして活動していますがソロ活動も盛んにしているようですね。

HyunA(현아) - 'Lip & Hip' Official Music Video

かなり、攻めているって感じですね。それが人気の一つなのかもしれません。

ファン・チョル KBS歌謡大賞より

彼もこの地位までにいろいろ苦労を経験してきたようですが、後輩たちの良き先輩と指導者としてドユニを後押ししてくれます。


こういう方たちが126名最終18名になるまで厳しくも暖かく指導そして応援することになります。
スポンサーサイト
2014.7.2記述
TVREPORTより

20140702001.jpg


Rain(本名:チョン・ジフン)が雨が降る中で熱情的な舞台で、中国の観客の熱い歓呼を引き出した。
Rainは1日、午後8時(現地時間)浙江省金華で開かれた「中国夢金華情スターコンサート」に招請されて舞台を行った。

鄧詩穎,チェヨンなどの人気歌手とこの日の公演を共にした中でRainは最後に登場し、クライマックスを飾った。 雨が降る中でも金華市民4万余りの観客は現場を離れず熱い声援を送った。

Rainは情熱的な舞台で観客に挨拶をした。 Rainは'It's Raining' 'La Song'などヒット曲を熱唱して派手な舞台を見せ、観客を熱狂させた。

一方で「ザ・プリンス」 「紅顔露水」など映画封切り待機中のRainは10月に演技者としてカムバックを目標に次期作を物色中だ。

リアル雨模様の中でコンサート開催されたんですね。
でも沢山の人達が参加して、賑やかなコンサートだったのかもしれませんね~。
最近、中国でのお仕事が多くて若干にほんのファンは寂しいけれど、秋以降韓国のドラマに出演するんだろうか?
個人的には一度時代激似出演して欲しいなぁ~と思うんだけど…


「2013 RAIN ZEPP TOUR / STORY OF RAIN」
いよいよ活動開始ですか?日本でライブありますよ~♪
001_20131008110243f26.jpg


公演日時と場所:
ZEPP NAGOYA - 2013.11.14~15 (2回)
ZEPP FUKUOKA - 2013.11.18~19 (2回)
ZEPP NAMBA (OSAKA) - 2013.11.20~21 (2回)
ZEPP TOKYO - 2013.11.25~28 (4回)


2013.11.5記述

Rain Zepp Tour "Story Of Rain"公式グッズ先行発売のお知らせ


あはは~(>_<)Rain画伯の絵が…(笑)

2013 RAIN ZEPP TOUR - STORY OF RAIN


最終更新日:2013.11.5

≫続きをみる...

2011.7.5記述

ポスター001


先日、アジア ツアーを盛況理に終えた歌手Rainが韓国内全国ツアーに出る。

'The Best Show'という名前で進行される今回の公演は8月13日と14日の釜山(プサン)公演を始めに27日大邱(テグ)、9月3日済州(チェジュ)、17日光州(クァンジュ)、18日大田(テジョン)そして24日、25日のソウル公演が最終の予定。

Rainは"いままで支持した国内のファンたちだけのための特別な舞台を様々なスタッフたちと現在議論中だ"として"国内全国ツアーであるだけにすべてのエネルギーを吐き出す覚悟をしている"と所感を明らかにした。

特にRainは去る3月から中国北京、広州、マカオ、台湾、タイ、シンガポール、マレーシア、などで繰り広げられた'アジア ツアー'に10万人の観客を動員して元祖韓流スターの底力を見せたこともあり国内全国ツアーコンサートにファンたちの期待を集めている。

一方公演チケットは7月11日インターパークを通じて前売りができる。

今まで韓国国内でソウルと釜山などでしかコンサートができなかったから今回本当に入隊前に韓国の地方でのコンサート今までソウルや釜山まで遠くて参加できなかったファン達が沢山ジフニに会いに行けることって本当に良かったです。

先日も、夜中にふと良いアイデアが浮かんできたとツイッターでつぶやいていたので、8月のコンサートのコンセプトやアルバムのアイデアを色々考えているようです。

きっと日本からも沢山のファン達が行くのかもしれませんね。

ADIEU 2010 WITH RAIN
2011.1.1記述


1.I'm Coming
2.Tauch Ya
3.You
4.ハルド
5.One
6.太陽を避ける方法
7.Only You
8.私はまた君が好きなの(ナントニガ)
9.I Do
10.My Lady
11.With U
12.Fresh Woman
13.Hipsong
14.Don't Stop
15.Love Story
16.Love Song
17.난(ナン)
18.Rainism
19.It's Raining
20.나 (俺)
アンコール
21.Bad Boy
22.さよならという代りに
 



002_20110101040622.jpg


夕方、地下鉄で友人の宿泊している江南のホテルへ向かう。
本当は時間があれば三成のコエックスモールの本屋さんに行きたかったんだけどちょっと時間的に厳しいなと思ったので予定を変更して(最初は三成で降りてコエックス周辺のホテルからタクシーで待ち合わせのホテルに移動しようかなと思ったんだけど変更)最寄りの駅から歩くことに。

日本にいる時は当然ながら公共交通機関に乗ったりしませんし、長時間歩いたりすることはないけれど、海外に来たらそうもいかずなので普段温存している物を使い切るという感じ?勿論、必要以上の無理はしませんし、歩くときは常に杖を持参して疲れた場合はタクシーなどを利用するようにしています。

最寄りの駅からホテルがチト遠い…。
かといってなかなかタクシーも見つからずなのでブラブラ歩いて行くことに。
世界遺産の横を歩きながらちょっと写真なんぞも撮りながら待ち合わせ時間までに無事到着。久しぶりに友人たちとの再会!

宣陵ソルルン


待ち合わせ時間、もう1人韓国の友人とも無事再会!
もう思わずギューってハグしちゃいましたよ(笑)

彼女の車(2か月前に乗り換えた現代の自動車、「逃亡者」でジフニが宣伝していたやつ)に乗ってまずは会場で私と友人のインターパークで購入したチケットの控えを正規のチケットに交換してもらう事に。

車の中では色んな話で盛り上がりました(笑)
韓国の友人は本当にジフニ一筋で携帯もやはり「逃亡者」でジウが使用していたものに変えたようです(笑)

すったもんだあって無事会場に到着。
インターパークでのチケット交換も係の人たちの手際の良さで特に身分確認もなく(控えの容姿で名前を観て発見の場所に誘導)早くも交換完了。そりゃそうだね、極寒の中で長時間並ばされてとなると大変だもん。

入場の時間~まだ数時間あるのでとりあえずタクシーで最寄りの繁華街に行って夕食をとることに。

夕食


チョッパルを食べることに。
なかなかおいしかったですよ~。
そしてまたタクシーで会場へ戻って、帰りの待ち合わせ場所を決めて、それぞれ見る場所が違うので(スタンディングA区・C区、私は3階の座席S区)しばしお別れ…

さてコンサートの感想は…
昨年はありがたくも今回のアデューを入れて3度もコンサートに参加することができて今回は特に初めての海外でのコンサート体験、それぞれのコンサートのコンセプトが違ってて本当にそれぞれ楽しめるものでした。

ヘアースタイルも写真などで見るよりもはるかに可愛くって水にぬれても問題ない(笑)
全然変じゃなかったですよ~。

オープニングからハラハラドキドキして、レーザー光線を使ったパフォーマンスが面白かったんですよ。あと花火とかジフニも花道でのパフォーマンスが多くそして観客との距離感も近くフレンドリーでもあり、アットホームな感じでもあり、でも見せるところはしっかり見せてパフォーマンスは格好良かったり、すごくセクシーで色気たっぷりだったり、キュートで悪戯坊主的な面もあり、たくましくもあり、観客に対する吸引力のすごさはやはり他のアーティストと違うなと思わされました。

聞きたかった「ONE」が聴けたのも嬉しかったし、椅子を使ったパフォーマンスが本当にダンサーたちとピッタリあってカッコ良かったんですよね~。 このファンカメは近いけれど上から見た方がダンスのフォーメーションの素晴らしさがよくわかりましたね。





カウントダウンも楽しかったけど、その他ファンからのメッセージを読んで、その中のカップル(結婚する予定)をステージにあげてのやり取りもサイコーで、「I do」を歌うんだけどジフニが「I doと言ったらキスをしなさい」と言われジフニもやたら「I do」を連呼してカップルはkissをみんなの前で何度もさせられていましがたそれがまったく厭らしい感じじゃなくて微笑ましくて、ジフニの歌う「I do」もいつにもまして優しくて本当に素敵だったです。ジフニの悪戯なんかもあって彼女がジフニにキスをしたり(って彼女が意図的にではなく彼にするつもりがジフニがほっぺを出したので…)

そしてまたファンの1人をステージにあげるんだけど高校生の女の子が猛烈アピールでステージに上がったのは良いけどもう興奮してオタオタしてるのが可愛くて、ジフニも色々時に優しく、時に冗談を言いながら本当に可愛いというか2人のやり取りが楽しかったですね。 あまりに女の子が興奮するのでジフニが「わかった、わかった!」と言い、座っている足が開いてくるのでトークしながらおもむろにジャンパーを持って彼女の膝にかけてあげたりとても自然な振る舞いが良かったですし、本当に会場も楽しく微笑ましく見ていました。





「ネヨジャ」の歌が始まると彼女の持っていた応援棒をジフニが取って振りながら歌ったり、とにかく楽しかったですね。
 彼女にとっても最高の思い出ができましたよね(でも本人はあまりに興奮してて自分の言動やジフニの言動を覚えてないみたいで周囲の人にどんなだったか聞いたらしいけどアハハ)




カウントダウンという事もあってなのか選曲も楽しい曲、ラブソングを中心に。あと色々曲のアレンジや歌のアレンジ、ダンスのアレンジなども面白かったです。正当な歌い方が好きな人はどう感じたのかわかりませんが、リラックスした感じと単にステージを見せるだけじゃなくて見に来てくれている観客と本当に楽しみたいという感じで良かったです。

「WITH U」では事前に観客を立たせて(2階3階席)座っている人がいたら「なんで座ってるの?」と2階席などに向かって言うと「あぁ、お母様、申し訳ありません<(_ _)>」なんてこれまた冗談とお茶目な会話をしながらも腕を右左右左上げてとか振り付け指導があり、それをしながら曲に突入、そしてジフニの指令とともにみんなで腕を上げたり振ったり叫んだりと会場と一体に楽しみました。これなら座っていても楽しめるしね~。




「 ナン」なんだか久しぶり?(笑)雨と同時に紙吹雪が会場に降り注いで上から見ると雪が舞っているような感じで幻想的でもありました。そしてもっと久しぶりな感じがした「俺」。このところは「My way」を歌っていましたからね。


最後の「あんにょん~」ではペッカさんが登場して歌って踊ってこれまたジフニにとっても私たちにとってもより楽しい年始を迎える事が出来たって感じで…

最後ジフニやダンサーたちがステージに座って正面のスクリーンに流れるファンの写真とメッセージを見ていたんだけどBGMは「フレンズ」でいつかしファン達が口ずさんでいるという事もありました。

それが終わってジフニが会場に来ていた大先輩の歌手の方に対する感謝の気持ちと客性に向かって丁寧に四方にそれぞれ新年の挨拶(歳拝=セベ)をしてくれて、その後マイクを取って地声で「愛してる!」と叫んでくれてダンサーたちがジフニを胴上げしてくれました。

バンドの紹介でもギターの人のマイクの調子が悪くて思わずジフニが自分のヘッドマイクを渡したりしていました。

コンサートが終わって友人と再会したけど、久しぶりにジフニのコンサートを観た1人が(みんなこの人がなんというか一抹の心配がありましたが)「いやぁ~久しぶりにジフニのコンサート見たけど良かったわぁ。やっぱ別格だね」って絶賛してくれてなんだか嬉しかったですね。

みんなで「本当に今年は1年いい年になりそうだよね~」なんて言いながら友人のホテルまで行ってそこから私はタクシーで自分のホテルに戻ったのが午前3時頃でした。

コンサート最高だったけど何より、友人と会う事ができて、そしてなによりジフニ自身が本当に楽しそうにしていた事を見れた私も友人も幸せに感じられた事に本当に感謝です。

ソウルの外は寒かったけど私も含めてコンサートに参加した人たちの心は温かかったですよ。


≫続きをみる...

RAIN LOVE TOUR2010
それぞれの会場でのLOVE TOUR、Rainとひと時のデートを楽しみましたか?


アメブロに期間限定でRainのブログが登場しています(日本語で書かれているけれど当然誰かが書いているんだろうけど)ツアーの写真とか公開されるかもしれませんので興味のある方は是非!

RAIN officialblogへGO!

001_20100417155255.jpg

RAIN LOVE TOUR2010公式サイトはこちら



≫続きをみる...

2010.6.28記述

RAIN LOVE TOUR2010 in ZEPP OSAKA1日目

最悪、ライブ見れないまま帰ることになるかもしれない?という気持ちでドキドキしながら向かったZEPP大阪でした。

≫続きをみる...

2010.5.21記述
BARKSより

010_20100521135043.jpg


華麗にしてパワフルなテージ・パフォーマンスで、本国韓国はもちろん、日本をはじめアジア全域で支持を集めるRAIN(ピ)。近年では、音楽だけでなく演技の才能と身体能力の高さも海外から高く評価され、ウォシャウスキー兄弟監督の映画『SPEED RACER』や、2010年春に公開された『ニンジャ・アサシン』など、ハリウッドからのオファーも相次いでいる。

そんなRAIN(ピ)の、約1年ぶりとなるさいたまスーパーアリーナ公演が7月17日(土)、18日(日)の2日間開催されることが決定した。<RAIN ‘LOVES SAITAMA SUPER ARENA->と銘打たれた本公演は、「RAINの集大成と原点回帰」というコピーが冠されており、直前に行なわれるZEPPツアーとは異なる、スケールの大きなパフォーマンスを画策しているという。

さらに、RAIN(ピ)から日本のファンへのプレゼントがもうひとつ。

1年半ぶりの作品として、4月に韓国でリリースされたスペシャル・アルバム『Back to the basic』の日本盤が、日本オリジナル特典を満載して6月23日にリリースされることが決定。

RAIN(ピ)はこの日本盤発売に伴い、日本のファンに向けて次のコメントを発表している。

「皆さん! こんにちは。RAIN(ピ)です。僕のスペシャル・アルバムが日本で発売されます。タイトル曲は「君を掴む歌」です。この曲は既存のイメージとは違う伝統的なバラードでR&B 4ビートを織り交ぜて制作しました。日本の皆さんがとっても気に入ってくれると信じています。多くの愛で暖かく見守って下さい。宜しくお願いします。ありがとうございました」

今回の日本盤は、初回限定生産盤と通常盤の2種類が発売され、ジャケットは韓国盤と異なる日本独自のものが各々採用される。初回限定生産盤は、アルバムに収録された「君を掴む歌」のPVとPVのメイキングが収録されたDVD付。さらに、アルバム収録曲「Hip Song」の日本語Verがボーナス・トラックとして収録される。「通常盤」は24Pのフォト・ブック付で、アルバム収録曲「君を掴む歌」の日本語Verをボーナス・トラックとして収録。また、RAIN(ピ)のサイン入りグッズが当たる、初回限定生産盤・通常盤2作品連動の購入特典も実施される。


<RAIN‘LOVE TOUR 2010’~RAIN LOVES in SAITAMA SUPER ARENA~>
会場:さいたまスーパーアリーナ
7月17日(土) 15:30 OPEN /17:00 START
7月18日(日) 14:30 OPEN /16:00 START
料金:12,000円 (税込み)

● ぴあ先行 
【最速抽選先行受付】5月18日(火) 11:00~ 5月21日(金) 11:00
【抽選二次先行受付】5月22日(土) 11:00~ 5月25日(火) 11:00
http://pia.jp/t/rain/ (PC・携帯共通)
(問)チケットぴあ : 0570-02-9111
◆チケット詳細&購入ページ    


そうかぁ、ついこの前のような気がしたけど、それは代々木だったな(笑)
ZEPPでの舞台と大きな箱のさいたまスーパーアリーナでの舞台どうなるんだろう?
ライブホールと規模が違うから舞台装置とか変わってくるんだろうなぁ…

そしてアルバムの方もお商売上手ですね(笑)結局2枚とも買わないとだめじゃない?(>_<)
韓国版を持っているファンは3枚になる?
私もRainism何枚持ってるんだかというくらい持っていますが…。

実は『Back to the basic』は持ってないんです(笑)
韓国の友人が送ってくれると言っているので気長に待っているという有様で…(笑)
だから全部の曲を知らないんですよ~。

両方予約しとかなきゃいけないなぁこりゃ(汗)

002_20100311090859.jpg

 

現在日本でも公開中の映画『ニンジャ・アサシン』で、堂々のハリウッド映画主演を果たしたRAIN。俳優としてもアジアを越えて大活躍の彼が、昨年の夏からスタートしたアジア・ツアーの一環で、4月17日(土)・18日(日)の2日間に渡り国立代々木競技場 第一体育館にてコンサートを行うことを発表した。本ツアーでの日本公演は、これが最終公演となる。

昨年、8月29日・30日のさいたまスーパーアリーナ2daysを皮切りにスタートしたツアー『LEGEND OF RAINISM』は、10月にソウル、11月に香港、12月にはジャカルタとラスベガス、年をまたいで1月には大阪と台湾にて行われ、各地を沸かせてきた。アジアのみならず、アメリカや初のジャカルタでの開催などでも話題となった公演は、「LEGEND」というタイトルに相応しく、2002年のデビュー曲から最新アルバム『RAINISM』までを網羅した、約7年間の活動の集大成といえる内容。生バンドの迫力ある演奏と、ストイックなまでにパフォーマンスに徹するRAINのダンスと歌が見所となっている。すでに貫禄すら漂うその存在だけでもオーディエンスを圧倒してしまうのだが、歌だけをしっかりと聴かせたり、コミカルなダンスでチャーミングに客席を沸かせたり、パワフルかつセクシーなダンスで魅了するなど、ひとたびステージに立てば、その空間を完全に支配してしまうのが彼の凄さ。それをたっぷりと体感し堪能できるのは、なんといってもライブだろう。

日本では、約5年ぶりの大阪公演となった今年1月の大阪城ホール2daysに続き、同ツアーでは今回が3度目の来日。そして、「LEGEND OF RAINISIM 2009 / 2010 RAIN ASIA TOUR JAPAN FINAL」というタイトル通り、本ツアーを日本で見るのはこれが最後のチャンスとなる。RAINは4月末には韓国でミニ・アルバムをリリースする予定で、ハリウッド映画の次回作も検討中とのこと。この来日で、彼の口から直接吉報を聞くことができるかもしれない。

なお、ツアー公式サイトでは3月12日(金)昼12:00から3月16日(火)昼12:00までチケット先行予約受付が行われる。一般発売は4月4日(日)から。今回の公演は、プレゼント付きのプレミアムシートと、通常の指定席の2パターンの座席が用意されている。

昨晩、BS放送を見て(と言ってもCS放送で流れたものも観てるしDVDも予約してるんだけど)1月の大阪公演の方が断然良かったなと思ったね(笑)

メイクも自然だったし、声もよく出てたし、もちろん埼玉もいいには違いないんだけど…

わたしは今回はお留守番組だけど友人たちはもうあれこれチケット争奪戦に向けて作戦を(って特にないけど)立てておりますし、ニンジャアサシンを見て久し振りにコンサートに行きたいと言っている元ファン仲間もいたりするし。

プレミアムシートかなり競争率たかそうだよね~。
ちなみに…わたしはコンサートの代わりに「ニンジャアサシン」頑張ります!(頑張れるのか?自分…)

かんさい情報ネットten!

もう!シミケンジフニ(今日はRainっじゃなくてジフニと言わせてね)にベタベタ触るんじゃないわよ!(笑)
まぁ…老若男女何故だかみんなジフニを見るとベタベタ触りたくなるみたいで、そんなのをやられたい放題のジフニ…そんな可愛い笑顔を振りまくんじゃないわよ(爆)

愛称「ジフニ」を紹介してくれたのはポイント高し(笑)
でも、ピープルの奇麗な人よりもここはやはり「タイム誌の影響ある100人」の方を言わないといけなんじゃないかい?

もう少し映画の話もしてほしかった…。

でも、増田さんのこととか本当にジフニもどこまで嘘でどこまでが本気なのか本当にわからない奴だから…(笑)
ケンイチもジフニもビックマウストーク&天然ボケぶりは相当だからなぁ(^-^)それもさぶい…(爆)

たこ焼き好きです…まぁタコ焼きに限らず「タコ」好きだから(寿司でもタコ大好き♪)
もう、本当にお肌もきれいで色が白くてピカピカでキュート過ぎたな。

あと今でも鶴瓶師匠の奥さま(師匠も)ジフニLOVEなのがわかって嬉しかった♪

それではコンサート直前のジフニのボケをお楽しみください(笑)



Rain台湾公演にファン3万人

001_20100202101303.jpg

 

歌手Rain(ピ)が台湾を熱くした。

1月30日、高雄ナショナルスタジアムで、コンサート「Legend of Rainism」を開催したRain。高雄は台湾第2の都市でありながら、国際的なスターの訪問や公演がほとんどなかっただけに、Rainのコンサートに対する反応は爆発的だった。

この日、3万人の観客がスタジアムを埋め尽くした。特に29日、Rainが入国してからチケットの販売量が増えた。これは国際的なスターの公演を見たことがない高雄市民たちが、Rainの入国を確認後、チケットを駆け込みで購入したためだ。何より現場で当日券が5000枚以上売れ、午後7時30分にスタートすることになっていた公演は、予定より30分遅れの8時にスタートした。

報道陣の熱気もすごかった。TVB、FTB、TVBSなど大部分のテレビ局は中継車を準備し、リアルタイムで公演の状況を伝えた。

1月23・24日の大阪公演、そして台湾での公演を相次いで成功させたRainは1月31日に帰国した。

台北じゃなくて高雄での公演。普段なかなかコンサートに行けない人たちがこうして沢山Rainに会えて本当に良かったなぁ~。
台湾の若手芸能人の人たちも沢山見に来ていたようだし、相変わらず中国のゲリラ部隊がラジオ放送中継していたみたいだし…。(私は聞いてないけど)

とりあえずこれでこのツアーは終わるのかしら?それとも韓国のソウル以外でコンサートするかしら?

1/23大阪公演で合唱

1/23.24とRainが大阪城でコンサートをするということで、今回もコンサートの最後で歌う「FRIENDS」を皆で歌おうというお話が色んなところで上がっているそうです(笑)

歌詞を知らない新しいファンの方も沢山いると思うのでそんな方のお手伝いでrali&ralさんの2人がカラオケ風に字幕を付けてくださいましたので参加する方、そうじゃない方も是非この「FRIENDS」覚えてみてはいかがでしょうか?




久し振りにRainペンドルたちと会えるので楽しみです。昨年のファンミーティング以来の人もいるし初めて会う人もいる(ネットではやり取りしているけど)ので楽しみです♪もちろん、一番の楽しみはRainに会えることだけどね(^_-)-☆
歌手Rain(ピ)は米ラスベガスでクリスマスイブの夜を熱した。

001_20091226213810.jpg

 

 Rainは24日(現地時間)午後8時、米ラスベガスのホテル「シーザーズ・パレス」にある公演専用ホール「コロシアム」で、ソロ公演「LEGEND OF RAINISM “2009 The Rain Live at the Colosseum”」を行った。

 この公演は2006年の「Rain’s Coming 06/07 RAIN WORLD TOUR IN LAS VEGAS」以来3年ぶりに行われた米公演で、多くの関心が寄せられた。

 所属事務所ジェイトゥーン・エンターテインメントは、「今回のラスベガス公演で、Rainはあらためて米国での位置づけを実感した」と話している。

 特に、Rainはステージでコスチュームを引き裂くパフォーマンスを見せ、映画『ニンジャ・アサシン』でも披露したマッチョボディーをあらわにした。すると、観客の歓声は最高潮に達したという。

003_20091226214023.jpg

 

 このムードにRainのテンションも最高潮に。Rainは観客一人一人と視線を合わせ握手するなど、たっぷり2時間、観客と一体になった。クリスマスイブということで、Rainはアンコールにクリスマスソングをプレゼントした。

 Rainは同じ会場で25日にもう1回、公演を行い、来年1月23日と24日には日本の大阪城ホールで、「LEGEND OF RAINISM 2009/2010~RAIN ASIA TOUR IN OSAKA~」を行う。

なかなか情報が上がってこなくて心配しましたが…
胸筋もすっきりとしていい感じの身体つきになったなぁ~これくらいがちょうどいいです(笑)
今回は白人の観客が半数以上いたということで映画の影響はかなり大きいんじゃないかと思いますね。
「ニンジャアサシン」で主演のRainのライブだって!どんななんだろうと興味を持ってくれた人は確実にいると思うし、多分実際初めて彼のステージを見た人たちは驚いたことでしょう。

映画での残忍なイメージとは違って、時にセクシーでそして可愛い姿を見て「何この人?」と衝撃を受けたことでしょう(笑)
しかし、興奮しすぎてステージ前に大勢が押し寄せたそうで事故などなくて本当に良かったです。

来年は大阪に来てくれるので本当に楽しみです♪

現在、北米、アジアの一部で公開されている、ハリウッド映画『ニンジャ・アサシン』で堂々のハリウッド主演デビューを飾った韓国出身の歌手・俳優のRAINが、来年1月23日(土)・24日(日)に大阪城ホールにてコンサートを開催することが決定した。

012_20091208145142.jpg

 


今回の公演は、8月29日・30日にさいたまスーパーアリーナを皮切りにスタートしたアジア・ツアー『LEGEND OF RAINISM』の一環で、現在発表されているツアー日程のなかでは最後の公演となっている。コンサートは、2002年のデビュー曲から最新アルバム『RAINISM』までを網羅し、7年間の活動の集大成といえる内容。シンプルな構成で、生バンドの迫力のある演奏と、ストイックなまでにパフォーマンスに徹底したRAINのダンスと歌が見所となっている。俳優として注目を集めているが、生まれ持ってのパフォーマーであることはライブをみれば一目瞭然。アジア・ツアーのなかでも、日本では2度目の開催となるので、ファンにとっては嬉しいアンコール公演だ。チケットは、12月11日(金)より公式サイトで先行予約の受付をスタートし、一般発売は2010年1月9日(土)。

RAINは、10月にはソウル、11月には香港、12月3日にはジャカルタでのツアーを終え、12月24日(木)・25日(金)にラスベガス公演を控えながらも、主演映画のプロモーションのためにワールドスターとして休む間もなくアメリカ各地を飛び回った。11月上旬に韓国を発ち、昨日12月6日には日本公式サイトのファンミーティングを東京 国際フォーラムで開催。本日、約1か月ぶりに母国へ帰国するというハード・スケジュールをこなしている。

『ニンジャ・アサシン』は、ジョエル・シルバー、ウォシャウスキー兄弟、グラント・ヒルによる制作、ジェイムズ・マクティーグが監督を務め、“第2のマトリックス”と呼び声の高い作品。日本公開についての詳細は、現在のところ未定。

チケットぴあのくわしい情報はこちら

嬉しい情報です♪
地下ではまことしやかにあるんじゃないかという情報は出たり消えたりしていたんですけど現実になったようです(笑)

大阪公演だったらなんとか1日は参加できそうだからなんとかして行こうと思っております。(多分土曜日がいいかなと)
チケットに関してはもうとりあえずどこでもいいです。(出来ればスタンドがいいかな?)
座席のことで殺伐とした気持ちになりたくないし、かんがえたらそれだけでも既につまはじき者なので…

誰かが前に座れる幸運があれば誰かが後ろになるということは必然なんだし、前に座らなきゃ詰まらないなんて思うこと自体、アホらしい、大事なのはその空間に一緒にいること、退官することがライブの楽しみだという本来の楽しみでいいんじゃないの?と。

まずはチケットを確保することなんだよね。

012_20091017163952.jpg

 

その1

韓国直送!ピ(Rain)マル秘映像大公開スペシャル!!

10/17(土)午後7:00~午後8:00
11/8(日)午後2:00~午後3:00

ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、クォン・サンウなどドラマ・映画・音楽分野で活躍する韓国最高のビッグスターを毎月1人ずつピックアップするスタースペシャルプログラム「韓国直送!マル秘映像大公開スペシャル!!」。第38回は、ピ(Rain)特集。現在の活動や映画・ドラマプレビュー&イベントのメーキングフィルムなどで構成されるこの番組は、全編韓国スタッフによる撮影&編集。日本ではあまり見ることのできないピ(Rain)の素顔やさまざまな表情を見ることができる。貴重な映像を60分まるごとお届け!


※タイトルの「マル秘」部分の正式表記は、丸に「秘」が入った文字になります。

その2

ピ(Rain)LEGEND OF RAINISM 2009 RAIN ASIA TOUR IN JAPAN

10/17(土)午後8:00~午後10:00
11/4(水)午後9:00~午後11:00


2009年8月30日にさいたまスーパーアリーナで行われた、ピ(Rain)の最新ステージ! この公演は、昨年10月に発売した5枚目のアルバム「RAINISM」に伴うアジアツアーの初回公演。今回の公演を皮切りに、“RAINISM”アジアツアーがスタート!彼のステージでは恒例となっている“雨(Rain)”の演出や、派手なパフォーマンスなど見所が盛りだくさん。世界に先駆けて彼が日本で見せた、アジアツアー最初のステージと華麗なダンスを独占放送!


2時間の放送ということはどういう風に放送されるのかとても気になりますね~。
一応録画予約するけれどちゃんと録画できるのか心配…(>_<)




番組の中さいたまアリーナコンサート映像「LOVE IS」日本語に悪戦苦闘している様子がカワユす♪
ファンに向けたラブソング

≫続きをみる...

10日のソウル公演2日目には美川憲一さんも会場に来ていたみたいですね(自分でRainのCD買ったりするほどですからねアハハ)

リハーサル風景の写真このパーカー、数年前にRain仲間の1人がプレゼントしたんだけど気に入っているのかよく着てくれているみたいですけどファンとしたら嬉しいですよね~好きな人に愛用してもらえるというのは♪

東京リハーサル002

■EXCLUSIVE -ワールドツアーRain,ソウル公演

秋'雨'がソウルを染めた

雨は9,10日ソウル,芳夷洞(バンイドン),オリンピック公園体操競技場で繰り広げられた<レーン アジアツアーレジェンド オブ レイニズム イン ソウル(Rain Asia Tour Legend of Rainism) >で派手な舞台マナーで2万人余りのファンたちを熱狂させた。 彼がソウルでツアー公演をしたのは2年振りだ。 最近は海外活動が多かったRainを見るために国内ファンたちは客席をいっぱい埋めた。 日本,中国,香港などから飛んできたアジア圏のファンたちで空港は公演当日大変な混雑になった。


原文はこちら

≫続きをみる...

Legend of Rainism in ソウル
10/9-10はLegend of Rainismソウル公演です。

006_20091009212602.jpg



10/10公演ファンカメラ「Because of you」この曲は日本語発売されたアルバムに収録されている唯一の曲、そしてファンが大好きな曲でもあります。バーバリーのコートを着てのパフォーマンス素敵です(スタンドマイクは女性をイメージしているのです)


≫続きをみる...

 歌手で俳優のRAIN(ピ)が29日、「2009 RAIN ASIA TOUR IN JAPAN」アジアツアー」をさいたまスーパーアリーナでスタートさせた。


 RAINは約2年ぶりのツアーを前に、記者会見を行い、「今回、2年ぶりのツアーの最初の公演を日本で行うことになりうれしく思っている」と、その意気込みを語った。

004_20090830140420.jpg

 

≫続きをみる...

2009.8.29-30

日本公演ですよ

今日の関東圈も雨ですか?
雨が降ってたら幸先いいです(笑)
 



追悼マイケルジャクソン(本当にカッコいいRainです)003_20090830130638.jpg

 

≫続きをみる...

どうやらコンサートの公式サイトがオープンしたようです。
とはいえ、もうすぐ日本公演なのにまだ言語が英語と韓国語だけとはこれいかに…(汗)
でも、プロフィールなどわかりやすく紹介されているんじゃないかと思うんですけどね。


LEGEND OF RAINISM公式サイトへGO!


コンサートに向けてメッセージ、顔がまたすっきりした感じ?SKTのCMとはまた違う(笑))

≫続きをみる...

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .