FC2ブログ
感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
劇場アニメ「プロメア」関連情報
2019年5月24日(金)公開、劇場アニメ「プロメア」の関連情報です。


映画『プロメア』本予告 制作:TRIGGER  5月24日〈金〉全国公開


映画『プロメア』第ニ弾PV 制作:TRIGGER(5月全国公開)



002_20190123090454211.jpg



■ 松山ケンイチ コメント
僕が演じたガロという青年は消防隊<バーニングレスキュー>の隊員で、とんでもなく熱い男です。僕もガロに負けないくらい、思いっきり熱く、そして楽しく演じさせて頂きました。この熱き男たちのド迫力のアクション、人間ドラマを映画館で是非とも体験してください!

■ 早乙女太一 コメント
炎を操る人種<マッドバーニッシュ>のリーダー、リオはクールな中にも熱い魂を宿した男です。映画も冒頭から熱さ全開の作品となってます。
 自分も完成が待ち遠しいです! 5月の公開をぜひ楽しみにしていてください!

■ 堺雅人 コメント
私の演じたプロメポリスの司政官、クレイはガロたち<バーニングレスキュー>の後ろ盾をする男です。ただ、、、これ以上はまだ言えません(笑)。是非ともスクリーンでご覧頂ければと思います。5月の公開をお楽しみに!

■ 今石洋之 コメント
今回のキャスティングは本当にはまりました。松山さんの熱い演技は圧巻でしたし、早乙女さんは第一声で、まさにリオ!でした。堺さんもさすがのセリフ回しでアフレコ現場も非常に楽しかったです。またTRIGGER作品お馴染みのキャストさん達にも注目してください!

■ 中島かずき コメント
松山さん、早乙女さん、堺さんは僕が脚本を書いている〈劇団☆新感線〉の独特のリズム等を理解してくれている方たちなのでまさに第一希望が通った!という感じです(笑)。松山さんは元々「グレンラガン」等を観ていて「大好きだ!」と話してくれていたので僕も嬉しいです! 完成が本当に楽しみです。



劇場アニメ「プロメア」公式サイトは
こちら


最終更新日:2019.6.11



≫続きをみる...

スポンサーサイト
2019.5.24記述
Realsoundより

Realsound001.jpg

人気TVシリーズ『天元突破グレンラガン』『キルラキル』を手がけた今石洋之監督と脚本家・中島かずきが再タッグを組んだ完全オリジナル劇場アニメーション映画『プロメア』が5月24日より公開されている。

 全世界の半分が焼失したその未曽有の事態の引き金となったのは、突然変異で誕生した炎を操る人種<バーニッシュ>の出現だった。あれから30年、攻撃的な一部の面々が<マッドバーニッシュ>を名乗り、再び世界に襲いかかる。対バーニッシュ用の高機動救命消防隊<バーニングレスキュー>の燃える火消し魂を持つ新人隊員・ガロと、<マッドバーニッシュ>のリーダー・リオ。2人の熱き魂がぶつかりあう。

 今回リアルサウンド映画部では、W主演を務めた主人公で消防隊<バーニングレスキュー>に所属する新人隊員ガロ役の松山ケンイチ、ガロの宿敵となるリオ役の早乙女太一、そして脚本を担当した劇団☆新感線の座付き作家でもある中島かずきによる鼎談を行った。キャスティングやアフレコ時のエピソードなど語り合ってもらった。


原文はこちら

≫続きをみる...

2019.5.24記述
クランクイン!より


クランクイン001


中島かずきが座付き作家を務める劇団☆新感線の出演キャストである松山ケンイチ、早乙女太一がW主演を務めるオリジナル劇場アニメーション『プロメア』。監督は今石洋之。TVシリーズ『天元突破グレンラガン』『キルラキル』の監督・今石と脚本・中島のコンビが新たに描くのは、全世界の半分が焼失した世界で、新たな脅威に立ち向かう、燃える火消魂を持つ、高機動救命消防隊<バーニングレスキュー>の新人隊員ガロが戦うヒーロー譚だ。ガロの声をあてた松山が、「もっとみんな影響を受けていい」とヒーローものへの思いを語った。


原文はこちら
 
≫続きをみる...

2019.5.23記述
IGNより

「アニメが好きな人だけじゃなく、ハリウッドアクションが好きな人たちにも見て欲しい」

IGN中島かずきさんと松山ケンイチ001


『天元突破グレンラガン』に『キルラキル』。果てしなくエスカレートしていく展開の上で、個性的な登場人物たちが生き様をかけて繰り広げる物語を、ど迫力のアクションをまじえ描いてきたコンビがアニメーション監督の今石洋之と、脚本の中島かずきだ。

この2人が組んで、新たに作り上げた長編アニメーション映画が、5月24日に全国ロードショーとなる『プロメア』。主人公のガロ・ティモスを松山ケンイチ、ガロと対峙するリオ・フォーティアを早乙女太一、ガロが憧れるクレイ・フォーサイトを堺雅人と、中島かずきが座付き作家を務める<劇団☆新感線>の出演俳優が声優として演じている。中島はどうして主役に松山を起用したのか。松山はアニメの声優にどのような気構えで挑んだのか。

原文はこちら


≫続きをみる...

2019.5.22記述
animate Timesより

「太一君だから大丈夫だろうという気持ちはありました」『プロメア』公開記念!松山ケンイチさん&早乙女太一さんインタビュー

アニメートタイム001


2019年5月24日に劇場公開されるオリジナルアニメーション映画『プロメア』。

『天元突破グレンラガン』、『キルラキル』の今石洋之監督と脚本家の中島かずきさんが再びタッグを組む。この事前情報だけでも、従来のファンからすれば銀幕が上がる日まで焦ってしまうほどのエポックメイキングな出来事だろう。

ただし、本作にはもう一つ魅力がある。主役ガロ・ティモスを演じるのは俳優の松山ケンイチさん。そして、そのライバルキャラとしてポスターに載っているリオ・フォーティアを演じるのは早乙女太一さんだというから驚きだ。

これまで舞台での共演実績はあるものの、声の仕事としては初の共演となる。そんな2人に『プロメア』について、また今石洋之監督と脚本家の中島かずきさん作品について聞いた。



原文はこちら


≫続きをみる...

2019.5.20記述
シネマトゥディより


この熱さは自分の中で大切なもの

20190520シネマトゥディ001

取材・文:中村美奈子 写真:上野裕二

熱いストーリーとパワフルな映像で人気を得たテレビシリーズ「天元突破グレンラガン」「キルラキル」の今石洋之監督、脚本の中島かずきコンビによる、初のオリジナル劇場アニメーション『プロメア』。真っ直ぐな主人公ガロ・ティモスの声を務めるのは、『男たちの大和/YAMATO』『聖の青春』など徹底した役作りで知られる松山ケンイチ。今石×中島作品のファンだという松山が、世界観の魅力を大いに語った。

原文はこちら


≫続きをみる...

2019.5.15記述
コミックナタリーより

映画「プロメア」堺雅人が熱い男・松山ケンイチに感謝「この人について行こうと」

017_20190515222528847.jpg



劇場アニメ「プロメア」の完成披露プレミア上映会が、本日5月15日に東京・TOHOシネマズ六本木にて開催された。

5月24日に公開される「プロメア」は「天元突破グレンラガン」「キルラキル」に続く、今石洋之監督、中島かずき脚本のタッグによる新作オリジナルアニメ。突然変異で誕生した炎を操る人種・バーニッシュの炎によって世界の半分が焼失してから30年、彼らが引き起こす火災を鎮火する高機動救命消防隊・バーニングレスキューの新人隊員ガロと、攻撃的なバーニッシュを集めた組織・マッドバーニッシュのリーダーであるリオが激しくぶつかり合う。イベントには今石、中島をはじめ、ガロ役の松山ケンイチ、リオ役の早乙女太一、クレイ役の堺雅人、ビニー役のケンドーコバヤシ、デウス・プロメス博士役の古田新太、アイナ役の佐倉綾音が登壇した。

スクリーンに映し出される炎の映像とスモークによる派手な演出の中キャスト陣が次々登場し、会場を盛り上げる。本作の感想を聞かれた松山は「まず驚いたのは色ですかね。炎だったり氷だったり、水だったりそれらの表現が今までに見たことがないものになっている。そこにすごく引き込まれました」と述べ、今石監督も「異常にこだわりました。通常の3倍くらいは時間がかかっています」と制作の苦労を明かす。

早乙女は「めちゃくちゃ楽しかったです。どこまでボルテージが上がっていくんだというぐらいエネルギッシュでした」と笑顔を見せる。堺は試写に行った際にスタッフから「やっとできあがったね。本当にできたね」と熱く伝えられたことを話し、「どれだけ大変だったんだ」と驚いたことを述懐。「本当に直前まで手を加えて、こだわって作った作品だと思います。ご堪能いただけたら」と鑑賞前の観客へ伝えた。

またアフレコを振り返ってのトークではネズミのビニーを演じたケンドーコバヤシが「台本をいただいたら、白紙だったんですよ。セリフがないのに呼ばれて一体何をやるんだと。(収録が)終わった後には汗でパンツがびしょびしょになりました(笑)」といつもとは違う収録に焦ったことを告白する。次に話した古田が演じるのは、まだそのビジュアルも明かされていないデウス・プロメス博士。古田は「どういう役かを説明すると物語が分かっちゃうので、私は何もしゃべりません」と口数少なく述べて笑いを誘った。俳優陣とは別録りでアフレコを行ったという佐倉は収録時のエピソードを明かし、先に収録した俳優陣の演技を声優目線で絶賛していた。

松山、早乙女と一緒にアフレコを行った堺が「松山くんの全力な感じに現場で助けられました。休憩になってすぐに弁当を食べていたんです、この人」と現場での出来事を話す。さらに「『どうしたの?』って聞いたら『腹減っちゃって』って。この人について行こうと思いました」とそのときの様子を伝えると、松山も「何か食わないとやってられないですよね!」と答え「その発想がいいんだよ」とまた堺に褒められていた。また松山が早乙女の演技について話す場面では「キャラクターに本当にマッチして色気がある」と賞賛した後、言葉を選びながら「男性なんですけど、ちょっとなんか……ムラムラするっていうか」と感想を述べ、早乙女からは「気持ちが悪い」、中島からは「『グッとくる』とか言えばいいじゃん(笑)」とツッコミを受け笑いが起きた。

最後の挨拶では中島が「本当に今石監督の総決算と新しいことへの挑戦になっている」と自信を見せ、今石監督が「うんざりするくるくらいこだわったんですが、見やすくなるスレスレのところを狙いました。何も考えずに身を委ねてくれれば」とアピール。松山は「すごく熱い、熱血なアニメだなと感じました。熱さや硬派というものも時代によって少しずつ変化すると思うのですが、今石監督が表現した熱さはまさに今の時代にマッチしている気がします。古臭くない、新しいものとして皆さんに届くと思うので、楽しんでいっていただければ」とイベントを締めくくった。


なんかほかの記事の写真なんかでもかなりテンション高そうなケンちゃんの姿が見れました。
メイン3人はブラックスーツに赤いチーフス姿って…(笑)
でも、上方の分け目だけでも先日の白い巨塔の時ともまた違った雰囲気になっていますよね~。
堺さん、ありがとうございます<(_ _)>
そしてこれからもまたよろしくお願いします<(_ _)>
明日、楽しそうな映像見れるかなぁ~

2019.5.7記述
映画ナタリーより

映画ナタリー001


TRIGGER制作のオリジナル劇場アニメーション「プロメア」が5月24日に公開される。アニメ「天元突破グレンラガン」シリーズや「キルラキル」の今石洋之と中島かずきが監督と脚本でタッグを組んで3作目となる本作は、燃える火消し魂を持つバーニングレスキューと突然変異で誕生した炎を操る人種・バーニッシュたちが繰り広げる、熱さ全開のバトルエンタテインメントだ。

映画ナタリーでは主人公のバーニングレスキュー・ガロ役の松山ケンイチと、攻撃的なバーニッシュ「マッドバーニッシュ」のリーダー・リオを演じた早乙女太一にインタビューを実施。「連続ドラマW ふたがしら」シリーズや舞台での共演も多い2人に、アフレコを終えた感想や、お互いの演技について語ってもらった。中盤では、共演する堺雅人の熱演に2人が驚愕したエピソードも飛び出す。なおコミックナタリーでは、今石と中島の対談やTRIGGERへの潜入レポートを後日公開する。



原文はこちら


≫続きをみる...

2019.4.30記述
オリコンスタイルより

20190430オリコンスタイル001


5月24日より公開されるアニメ―ション映画『プロメア』で、主人公・ガロの声を担当する松山ケンイチ。『怪盗グルーのミニオン大脱走』(2017年公開)以来2年ぶりの「声優」となる。一時期、彼はドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)や、映画『珍遊記』『聖の青春』など、主演作品に“出ずっぱり”という状況で、今後もこのペースを保っていくのだろうと予期していた。

だが、当時ORICON NEWSでインタビューした際に、「あくまでも仕事というのは生活のためにやるものであって、プライベートでの自分の人生も大事にしたい。家族を持ってからこんな風に考え方が変わりました」(16年11月)と、仕事に対する独自の価値観を明かしていた。その辺りから、徐々に出演本数も“適度な間隔”になったように思える。作品について聞くとともに、当時から語っていた「価値観」に変化は生まれていたのか確かめた。


原文はこちら


≫続きをみる...

2019.3.24記述
コミックナタリーより

劇場アニメ「プロメア」のステージイベントが、本日3月24日に東京・東京ビッグサイトで催された「AnimeJapan 2019」内にて行われた。

001_20190324203847a9c.jpg



原文は
こちら

≫続きをみる...

2019.2.17記述
アニメ!アニメより

003_20190217221229ed2.jpg

『天元突破グレンラガン』、『キルラキル』に続く今石洋之監督と脚本家の中島かずき氏の最強タッグによる最新作『プロメア』が2019年5月に公開される。

物語の舞台は、「世界大炎上」と呼ばれる、世界の半分が消失する未曾有の事態が起きた世界。その大火災の引き金となったのは、突然変異で誕生した炎を操る人種「バーニッシュ」だった。
一部の攻撃的なバーニッシュの面々は、「マッドバーニッシュ」を名乗り、放火と犯罪を繰り返す集団と化す。
黒いスーツに身を包んだ、マッドバーニッシュたちが起こす火災を鎮火すべく結成されたのが、対バーニッシュ用消防隊「バーニングレスキュー」だ。

ガロ・ティモスは、念願叶いバーニングレスキューの新人隊員となった、燃える“火消し魂”を宿した熱き男! マッドバーニッシュが引き起こす悲劇の炎を消すため、消火武装装甲「マトイ」とともに、現場に駆けつける!!

『髑髏城の七人』シリーズや『五右衛門ロック』、『蒼の乱』など、劇団☆新感線で、数々のアクション活劇を生み出してきた中島らしい脚本。
その脚本に乗りに乗り、コテコテの映像に仕上げてきた今石が、“上乗せ上等”という従来のスタイルを捨て、新たに挑んだ映像表現とは?

企画立ち上げから、二転三転したストーリーづくりなどの制作秘話、そしてファンの間で話題となった「ガロとカミナがそっくりな理由」を、今石と中島が語る。
[取材・構成=中村美奈子]

全文はこちら
≫続きをみる...

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .