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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2021.4.11記述

昨日は公開記念舞台挨拶があり、夜もYouTubeで吉田監督、ケンちゃん、東出さんがオンラインでQ&Aの場を作っていただきました。


松山ケンイチ、木村文乃、東出昌大ら登場!映画『BLUE/ブルー』公開記念舞台あいさつ【トークノーカット】



松山ケンイチ「2人だけの世界になれた」映画『BLUE/ブルー』公開記念舞台挨拶【トークノーカット】



松山ケンイチ、木村文乃との思い出シーン「ふたりの世界になれた」 映画『BLUE/ブルー』公開記念舞台挨拶





『BLUE/ブルー』公開記念!松山ケンイチ、東出昌大、𠮷田恵輔監督登壇オンラインQ&Aイベント〈ネタバレあり〉
|Fan’s Voice Live


最後のQ&Aのアーカイブは1ヶ月限定公開となっています。
映画を観た方たちの率直な質問などがあって、舞台挨拶などとはまた違う3人の様子も楽しめました。

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映画「BLUE ブルー」関連情報
2021年4月9日公開予定、映画「BLUE ブルー」関連情報です


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■ 松山ケンイチ コメント
吉田監督の作品は言語化できない映画言語だと感じていましたが、今回の脚本もそうでした。この脚本を読んだ時の感動を表現する言葉が今でも見つかりません。瓜田は、自分の培ってきた全てを他人になんの躊躇もなく差し出すことができる人です。敗者は勝者を作り想いを繋ぎます。またその勝者はいつか敗者となり次の勝者を作り繋ぎます。自分は次の世代に何を繋いでいくのか考えさせられました。

■ 木村文乃 コメント
ずっと素敵だなと思う作品を作られている吉田監督とのお仕事のチャンスに、これは面白くなるぞ、とマネージャーさんと喜んだことを覚えています。一途で真っ直ぐでどうしようもない、そんな“男”と言う存在をとても愛おしく思う映画が出来ました。

■ 柄本時生 コメント
肉体を使う仕事をほとんどしたことが無かったので楽しかったです。ここまでボクサーを描かれた本はないのかなと。。
ボクシング以外無いんだと言われている感じがしました。静かに起きる衝動を是非。

■ 東出昌大 コメント
4人のボクサーの人生が映っていました。
教訓めいた事も、下手したら感動すらも、お届け出来ないかも知れません。
しかし、紛れもない事実として、人生を賭けて戦う人々が映っていたこの映画を、私は愛おしく思います。


映画『BLUE/ブルー』予告編

「BLUE ブルー」公式サイトはこちら

最終更新日:2021.4.10



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2021.4.10記述
PINTSCOPEより

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自分がのめりこめる「好き」を見つけられることは、喜びである一方、苦悩の始まりでもあります。「好き」だからこそ、突き詰めたくなる、もっと近づきたくなる。しかし、その「熱量」が、逆に自分を「好き」から遠ざけてしまうことが往往にしてあるからです。

ボクシングで挑戦者を象徴する“ブルーコーナー”で戦い続ける者たちの生き様を描いた『BLUE/ブルー』(2021年4月9日公開)。誰よりも努力しボクシングに情熱を注ぐも、負け続きのトレーナー兼選手を松山ケンイチさんが演じています。長い構想期間を経て脚本を書き上げ、監督を務めるのは、『ヒメアノ〜ル』(2016)や『犬猿』(2018)を手掛けた𠮷田恵輔監督。ご自身が30年以上関わっているボクシングを今作の題材に据えました。

「好き」だからこそ、いい距離感を取りたいというお二人へ、「好き」と向き合う誰もがぶつかる“熱量との付き合い方”について、伺いました。


原文は
こちら


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2021.4.7記述


あだち充的!?三角関係|松山ケンイチ、木村文乃、𠮷田恵輔監督が語り尽くす!『BLUE/ブルー』4.9(Fri.)
 公開直前スペシャル鼎談(前編)







特別な3人の絆とは!?|松山ケンイチ、東出昌大、柄本時生が語り尽くす!『BLUE/ブルー』4.9(Fri.) 
公開直前スペシャル鼎談(後編)
2021.4.4記述
ムービーコレクションより

2年間ジム通いしてボクサー役作り「説得力のあるシーンにと考えていた」


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なんで殴り合うのか、何が楽しいのかを知りたかった

ボクシングなど格闘技の世界で、挑戦者を象徴するブルーコーナー。誰よりもボクシングを愛し、努力しながらも負けが続き、「ブルーコーナーがお似合い」と陰口を叩かれるボクサー・瓜田、同じジムの後輩でチャンピオンへの道をまっしぐらに進む小川、遊び半分で始めたボクシングにのめり込んでいく新人の楢崎。そして彼らを見守る、瓜田の初恋の相手で今は小川の婚約者である千佳。

ボクシングを軸にそれぞれの思いを描く『BLUE/ブルー』は、『ヒメアノ〜ル』『愛しのアイリーン』の田圭輔監督の最新作。ブルーコーナーの男、瓜田信人を演じた松山ケンイチに話を聞いた。

原文はこちら


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2021.4.2記述
GOETHEより

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2021.4.1記述
hominisより


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4月9日(金)、ボクシングに魅せられた男たちの青春を描いた映画「BLUE/ブルー」が公開される。主演は初めてボクサーの役に挑む松山ケンイチさんだ。この公開を記念し、チャンネルNECOでは松山さんの出演作「うさぎドロップ」などを放送する。


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2021.3.25記述
cinemacafenetより

リアリティ溢れる描写で人間の光と影を表現し続ける吉田恵輔監督が、30年以上続けてきたボクシングを題材に自ら脚本を書き上げた青春映画『BLUE/ブルー』。この度、松山ケンイチ演じる主人公と東出昌大演じる後輩が一緒にシャドーボクシングをするシーンを切り取った映像が到着した。




松山さん演じる瓜田は、情熱はあっても才能が無い、試合には勝てない主人公。一方で、東出さん演じる小川は、強さと才能を合わせ持つ後輩だ。チャンピオン決定戦を目前に控える小川の元を訪れ、一緒に対戦相手に勝つための策を練るこのシーンは、2人の絆を感じさせる。


また、過去の試合映像を見つつ話し込む中、唐突に小川は「この試合勝ったら千佳と結婚しようと思います」と言い、瓜田は初恋の人・千佳との結婚を宣言され、戸惑いを隠しきれない様子も。


そんなボクサーと関西弁を喋る役柄は、観る者への説得面を考えると、これまで積極的に挑んでこなかったという松山さんだが、彼の背中を押したのが東出さん。2人は同時期に本作のオファーを受け、出演を迷う松山さんに「一緒にやりたいです」と東出さんが声をかけたという。


松山さんはそのときのことについて「東出くんみたいに言ってくれる役者も中々いないですし、やってみようかなという気持ちになりました。そういうきっかけが無かったら手を出さない題材でしたね」とふり返っている。瓜田と小川の爽やかな関係性は、演じた松山さんと東出さんの繋がりにもどこか似ているようだ。


思えば「聖の青春」の後からでっくんも色々ありましたよね~。
でも、それはそれとして、今回のこの共演、私的には嬉しかったかなぁ~。
2人の関係が数年経って、この作品でどう感じたのかとても気になりますし、本当にどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。

2021.3.23記述
cinemacafenetより

松山ケンイチを主演に迎え、吉田恵輔監督が30年以上続けてきたボクシングを題材に自ら脚本を書き上げた青春映画『BLUE/ブルー』。成功が約束されていなくとも努力を尽くす挑戦者たちの生き様を描いた本作で、“負けっぱなしボクサー”を演じた松山さんからコメントが到着した。


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2021.3.21記述
毎日キレイより


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俳優の松山ケンイチさんが表紙を飾った電子ライフスタイル雑誌「GOODA(グーダ)」(ブランジスタ)のVol.58が、このほど公開された。表紙では、リネン素材の濃紺のセットアップに、黒のTシャツを合わせてドレスダウンしたスタイルで、ひげをたくわえ、袖をまくってポケットに手を入れた、自然体の立ち姿を披露している。



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映画『BLUE/ブルー』完成報告会
2021.3.17記述


松山ケンイチ、木村文乃、東出昌大の“新しく始めた挑戦”とは?映画『BLUE/ブルー』完成報告会【トークノーカット】


大喜利に投稿とか、今回も相変わらず飄々と面白いこと言っていましたよね~
気心知れてるメンバーだし、役作りに関してもフムフムと思いながら聞かせてもらいました。
試写会観た方の感想も良い感じだし、明日の朝のワイドショーは色々チェックしなくちゃですね♪


竹原ピストル - 「きーぷ、うぉーきんぐ!!」(「BLUE/ブルー」Ver.)


2021.3.15記述
クラインクイン!より


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俳優の松山ケンイチが主演し、映画『ヒメアノ~ル』『犬猿』の吉田恵輔が監督・脚本を務める映画『BLUE/ブルー』より、長期にわたる本格的なトレーニングにより“本物”のボクサーの風格を漂わせる松山の姿を切り取った、新たな場面写真が解禁された。

 リアリティあふれる描写で人間の光と影を表現し続ける吉田監督が、30年以上続けてきたボクシングを題材に自ら脚本を書き上げた本作。情熱はあっても才能が無い、試合には勝てない主人公・瓜田を松山が熱演する。
 
 松山と言えば、役柄によって変幻自在にビジュアルを変える徹底した役作りが有名。夭逝した天才棋士・村山聖の生涯を描いた映画『聖の青春』では、実在した鬼気迫る天才を演じるために約20キロ増量。『GANTZ』では7キロの増量を行うなど、体重の増減エピソードで語られることも多いが、一方『NANA』に出演した際には、一晩でベースを一通り弾けるように練習したという驚きのエピソードも。

 そんな松山が、元々は断ろうと思っていたというのが本作『BLUE/ブルー』。ボクシングと関西弁は、見る人が見れば嘘がバレてしまうリスクを孕んでいるというのが理由であったが、今回は約2年という時間をかけて、ムキムキに身体をつくりあげるのではなく、佇まいを本物にするというアプローチを行った。

 松山は縄跳び、ミット打ち、サンドバック、防御の練習など、一般的なトレーニングをこなしつつも「大事にしたのは、ジムにずっといること。練習している人や、トレーナーがどういう掛け声でミットを打っているかとか、常に見ていました」と語る。新たな解禁された場面写真からも、長い時間をかけて、ジムでのボクサーの雰囲気を身につけた松山の役作りの一端を垣間見ることができる。

 映画『BLUE/ブルー』は4月9日より全国公開。


今号の+actのインタビューにもより役作りに関してなどの話を読むことができます。
色んなことが重なってのキャスティングや役作りも出来たことなども語られています。
でも、ケンちゃん、結構方言のある役と化してても違和感はありませんけど、そうか…関西弁の役とかしたことなかったっけなぁ~。聞いてみたくもありますが(*^-^*)


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