感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2017.4.1記述

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第26回日本映画批評家大賞で東出昌大さんが 「聖の青春」で助演男優賞を受賞されました。
嬉しいです。本日4/1から「聖の青春」もまずはレンタルが開始されたようなので、公開時に見れなかった皆様、セル版の発売日まで待てない皆様、「3月のライオン」を見てちょっと「聖の青春」も気になる?と思った皆様は是非是非ご覧いただきたいです。

東出さんも本当におめでとうございます。(奥様の第三子ご懐妊もおめでとうございます)


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第59回ブルーリボン賞の受賞
村山聖九段(松山ケンイチ)と森信雄師匠(リリー・フランキー)の師弟がブルーリボン賞を受賞しました\(^o^)/おめでとうございます。

2017.2.8記述
スポーツ報知より

主演男優賞・松山ケンイチ、来年は司会の大役「自分がやると事故になりますよ」…ブルーリボン賞授賞式

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東京映画記者会(スポーツ報知など在京スポーツ紙7紙の映画担当記者で構成)が選ぶ第59回(2016年度)ブルーリボン賞の授賞式が8日、東京・内幸町のイイノホールで行われた。

 29歳で亡くなった伝説の棋士・村山聖さんを演じた「聖の青春」などで主演男優賞に輝いた松山ケンイチ(31)は「りぼ~ん」と描かれた謎の太った男性の漫画を観客に見せつけながら登壇。司会の大泉洋に、その紙をいったん渡し、賞状のように受け取るパフォーマンスを見せた。

 「この絵は(主演映画)『珍遊記』の(原作者)漫☆画太郎先生に描いていただいたもの。表彰式の時に『珍遊記』の(世界の)中に生きている村山聖さんを描いて下さいと、画太郎先生に頼んだんですが、今回の受賞理由の中に『珍遊記』の名前がなくてビックリしました」と笑わせると、「どこかで村山さんも、こういう顔で見て下さっていると思う」と続けた。

 「自分の外側に宇宙があるのは、皆さん当たり前のように思っているけど、自分の中にも宇宙はある。今回、村山聖さんを演じさせていただいて、自分の中の宇宙は命でつくられているんだなと思った。命の中に潜り込むことができた役だったと思います」と神妙な顔で話した松山。

 「最後まで村山聖という大きな存在に向き合えた。それがなかったら、中途半端な真冬の田んぼみたいになっていた。これからも内向きの宇宙にも向き合って、前向きに進んでいきたい」と独特の表現で喜びを語り、大泉から「(村山さんを演じるにあたり)26キロも太ったんでしょ」と聞かれると、「できれば体重は言いたくなかったんですけど、3か月、体重増やすことだけに没頭しました。モチばかりとか、1日食事ばっかりする。でも、身体作りはどの役者さんもやっている。それを宣伝材料にしないだけ」とポツリ。もう一人の司会の有村架純を見ながら、「26キロ太った有村さんも絶対、セクシーだと思いますよ」と笑った。

 主演女優賞の大竹しのぶと来年の授賞式の司会を務めることになるが、大泉の方を向くと、「本当にペラペラよくしゃべりますね。今回、参考になればいいなと大泉さんを、ずっと見てたのに、なんの参考にもならない。だから、大泉さんを見るのをやめました」と有村の方だけを見て、笑いを誘うと、大泉に「来年も来て下さいよ。(大竹と)3人でやりましょう。来年、自分がやると事故になりますよ」と訴えていた。

あはは~。これだったんですね。漫☆画太郎先生、ありがとうございます<(_ _)>
村山先生と太郎ちゃんと一緒に授賞式に参加できてケンちゃん良かったね。
大泉さんと面白いやりとり、明日のワイドショー楽しみにしています。

次は日アカですね。受賞していただきたいです。







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2017.2.2記述

2016年度受賞


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日本映画 個人賞


主演男優賞 松山ケンイチ 『聖(さとし)の青春』
主演女優賞 蒼井優 『オーバー・フェンス』
助演男優賞 東出昌大 『聖の青春』
助演女優賞 杉咲花 『湯を沸かすほどの熱い愛』
新人男優賞 真剣佑 『ちはやふる』
新人男優賞 毎熊克哉 『ケンとカズ』
新人女優賞 中条あやみ 『セトウツミ』
監督賞 瀬々敬久 『64(ロクヨン)』
脚本賞 向井康介 『聖の青春』
撮影賞 山田康介 『シン・ゴジラ』
音楽賞 コトリンゴ 『この世界の片隅に』
新人監督賞 中野量太 『湯を沸かすほどの熱い愛』
ワイルドバンチ賞 『ケンとカズ』


外国映画 個人賞


主演男優賞 エディ・レッドメイン 『リリーのすべて』
主演女優賞 ブリー・ラーソン 『ルーム』
助演男優賞 トム・ハーディ 『レヴェナント:蘇えりし者』
助演女優賞 アリシア・ヴィキャンデル 『リリーのすべて』
監督賞 クリント・イーストウッド監督


日本映画/作品賞ベストテン

1位この世界の片隅に
2位怒り
3位64-ロクヨン-
4位シン・ゴジラ
5位永い言い訳
6位湯を沸かすほどの熱い愛
7位リップヴァンウィンクルの花嫁
8位聖(さとし)の青春
9位淵に立つ
10位海よりもまだ深く

外国映画/作品賞ベストテン

1位ハドソン川の奇跡
2位スポットライト 世紀のスクープ
3位リリーのすべて
4位トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
5位ルーム
6位山河ノスタルジア
7位レヴェナント:蘇えりし者
8位サウルの息子
9位キャロル
10位奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ

チケット購入方法など含め「おおさかシネマフェスティバル」公式サイトへこちら

ケンちゃん、東出さん、授賞おめでとうございます。
大阪にゆかりある作品がこうして主演・助演を受賞して嬉しい限り。
そして授賞式の当日って、ケンちゃんの誕生日ではないですかぁ!
当日、参加するのかしら?

作品賞には「怒り」も上位にランクインしていてなんだか嬉しいし、授賞式での「聖の青春」の上映も嬉しい限りです。あとはこの勢いで日アカでもこの2人が受賞してくれるといいのになぁ…


2017.1.30記述
毎日新聞より


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第71回毎日映画コンクール 選考経過と講評(その1)

第71回毎日映画コンクールの各部門の受賞作、受賞者が決まった。「作品」「俳優」「スタッフ」部門は、映画評論家ら約80人による投票で1次選考し、得票上位が2次選考に進んだ。「アニメーション」「ドキュメンタリー」部門は、推薦や公募で集まった作品から、討議による1次選考で候補作を選出。2次選考は各部門の選考委員の討議で受賞作を決定した。外国映画ベストワン賞は、1次選考委員による2回の投票で決まった。TSUTAYA×フィルマークス映画ファン賞はインターネットによる投票で決まった。各賞の選考過程と講評をまとめた。表彰式は2月15日、川崎市のミューザ川崎シンフォニーホールで開かれる。

(中略)

脚本賞 向井康介「聖の青春」

 他に、庵野秀明「シン・ゴジラ」▽高田亮「オーバー・フェンス」▽中野量太「湯を沸かすほどの熱い愛」▽西川美和「永い言い訳」▽深田晃司「淵に立つ」。「政府や日米安保を皮肉った内容が面白い」と庵野。「泣かせどころ、笑わせどころがそろっている」「オリジナリティーを買う」と中野。「勝負の世界に生きる若者を柔らかく描いた」と向井。第1回投票は庵野・中野・向井3、高田・西川1。決選で向井5、庵野・中野3。

 <講評>ひいき目に見られがちな他のオリジナル脚本の数々を凌駕(りょうが)しての受賞である。それにしても、向井氏がシナリオ作家協会の菊島隆三賞以外に主だった脚本賞を受賞していなかったのは意外だった。現在もこれからも日本映画界をリードしていく名脚本家であることを、今回の受賞作ではっきりと証明した。

 脚本は、ことさらなことを嫌ってあくまでもさりげない。孤高とも言える主人公の人物像を、何気なく、しかも奥深くあぶり出している。とても巧みでありながら、いかにもという事々しさを感じさせない構成も心憎い。決してそうは見えないのに、実はとても強い棋士のようなあっぱれな脚本である。心より称賛したい。(山田耕大)


録音賞 白取貢「聖の青春」

 他に、島津未来介=「クリーピー 偽りの隣人」▽白取貢=「怒り」▽高田伸也=「64 ロクヨン」▽中村淳=「シン・ゴジラ」▽西條博介=「セトウツミ」▽吉田憲義=「オーバー・フェンス」。「雪の降る音まで聞こえた」「セリフが聞き取りやすい」と白取(聖)に高評価。「セリフ、音楽、効果音のバランスが良い」と高田を推す声も。第1回投票は白取(聖)5、高田4、白取(怒り)・中村1。決選で白取(聖)6、高田5。

 <講評>「聖の青春」は難病に苦しみながら、将棋の世界を生き抜き、29歳で生涯を閉じた天才棋士、村山聖の生涯を描いた作品。対局室での駒の音を中心とした音作りは緊張感があり、勝負の世界の厳しさを醸し出している。セリフもしっかり収録され音質も良い。淡々とした流れの中、太鼓の曲の音量が大きいこと、またハイスピードの音処理に疑問点が残るが、全体としては纏(まと)まっている。残念なのは「64 ロクヨン」の高田伸也。雨、風などの効果音、記者団や警察組織との激しい会話は迫力があり、作品への貢献度が高いが、前後編であることで評価が分かれた。今後の活躍に期待したい。(橋本泰夫)


各部門選考委員(敬称略)
◆作品、俳優、スタッフ部門

2次選考委員<作品部門>江波杏子(女優)▽佐伯知紀(映画映像研究者)▽佐藤忠男(日本映画大学長、映画評論家)▽根岸吉太郎(映画監督)▽矢田部吉彦(東京国際映画祭プログラミングディレクター)<俳優部門>明智惠子(キネマ旬報前編集長)▽緒方明(映画監督)▽川口敦子(映画評論家)▽金原由佳(映画ジャーナリスト)▽佐藤雅昭(スポーツニッポン編集委員)▽野島孝一(映画ジャーナリスト)▽村山匡一郎(映画評論家)<スタッフ部門>襟川クロ(映画パーソナリティー)▽乙竹恭慶(美術監督)▽賀来タクト(映画文筆家)▽掛尾良夫(城西国際大教授)▽白鳥あかね(スクリプター)▽戸田桂太(撮影監督)▽野村正昭(映画評論家)▽橋本泰夫(録音監督)▽松島利行(映画評論家)▽山田耕大(脚本家)▽若松節朗(映画監督)

1次選考委員 相田冬二、秋本鉄次、秋山登、明智惠子、石坂健治、石飛徳樹、イソガイマサト、稲垣都々世、宇田川幸洋、内海陽子、浦崎浩實、襟川クロ、大高宏雄、大竹洋子、岡田秀則、尾形敏朗、岡本耕治、奥村賢、鬼塚大輔、小野耕世、小野民樹、恩田泰子、賀来タクト、柏原寛司、金澤誠、川口敦子、きさらぎ尚、北川れい子、北小路隆志、木全公彦、金原由佳、黒田邦雄、桑名忠之、古賀重樹、小菅昭彦、小西均、小藤田千栄子、斎藤敦子、佐藤雅昭、塩田時敏、鈴木元、関口裕子、高橋諭治、立花珠樹、立田敦子、田中千世子、谷川建司、出口丈人、土屋好生、寺脇研、轟夕起夫、中川洋吉、中山治美、西脇英夫、野島孝一、野村正昭、萩尾瞳、馬場広信、春岡勇二、樋口尚文、平山允、福永聖二、細谷美香、松島利行、松本隆司、三留まゆみ、宮澤誠一、宮田武雄、ミルクマン斉藤、村川英、村山匡一郎、森直人、森下朗義、矢田部吉彦、柳下毅一郎、山根貞男、渡辺祥子、渡辺浩、渡部実、勝田友巳、木村光則、鈴木隆

 ◆ドキュメンタリー部門

 梯久美子(ノンフィクションライター)▽北小路隆志(映画評論家)▽熊谷博子(映画監督)▽塩田時敏(映画評論家)▽森直人(映画批評)=1次選考委員(萩野亮、渡辺勝之、木村光則)

 ◆アニメーション部門

 伊藤有壱(東京芸術大教授、アニメクリエーター)▽川井久恵(アニメージュ編集長)▽木船園子(東京工芸大教授)▽黒坂圭太(武蔵野美術大教授、アニメクリエーター)▽氷川竜介(アニメ評論家)=1次選考委員(原口正宏、藤津亮太、木村光則)

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2016.10.18記述
映画.com ニュースより

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2016年の映画賞の先陣を切る「第40回山路ふみ子映画賞」の各賞が、10月17日までに決まった。作品賞に当たる山路ふみ子映画賞は、李相日監督が吉田修一氏のベストセラー小説を自ら脚色した重層的なミステリー大作「怒り」。李監督は同じ吉田氏の小説が原作の「悪人」(2010)に続く2度目の受賞。同女優賞は、同作で鮮烈なインパクトを残した宮崎あおいに輝き2冠となった。

同新人女優賞は、ヒロインを務めた「ネコなんかよんでもこない。」と「ちはやふる 上の句」「ちはやふる 下の句」で抜群の存在感を放った松岡茉優が受賞。同文化賞は、興収200億円も視野に入る興行的な成功により、アニメーション映画の新たな可能性を切り開いた新海誠監督の「君の名は」が選ばれた。

同福祉賞には、電気も水道もない山で生涯を添い遂げようと決めた夫婦の25年を追った山口放送制作のドキュメンタリー「ふたりの桃源郷」に決定。同功労賞は、長年、日本を代表する監督と組んで映像表現を追求し続け、今年も「モヒカン故郷に帰る」、「クリーピー 偽りの隣人」などを手掛けた撮影監督の芦澤明子さんが射止めた。

また、主催する「山路ふみ子文化財団」への貢献を称え、女優の高橋惠子に財団特別賞が贈られることも決まった。贈呈式は11月25日、東京・新橋のヤクルトホールで開催される。


おめでとうございます。並みいる作品の中で何よりうれしい作品賞。そして宮崎あおいさんも女優賞おめでとうございます。ケンちゃん演じる田代がいるからこその愛子が輝いていたと思いますので何よりです。最初と最後の電車のシーンでのあの愛子の表情の、目力の変化は素晴らしかったですし、最初聞いたときは原作と違いすぎるので大丈夫だろうかと思っていましたがいざ、作品を見たら、そんな心配は吹っ飛びましたね。きっと謙さんも喜んでくださることでしょう(^O^)

2015.4.17記述

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歌手で俳優のRAINが16日、マカオで行われた第19回チャイナ・ミュージック・アワードに出席。旅客船「セウォル号」沈没事故から1年を迎えるに当たり、黄色いリボンを身に着け哀悼の意を表した。

 RAINは同日、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」に「僕はチャイナ・ミュージック・アワードに来ています。ファンの皆さん、感謝しています」という書き込みとともに写真を掲載。写真を見ると、RAINはセウォル号沈没事故の犠牲者に対する哀悼の意を込めた黄色いリボンをつけ、授賞式に出席していた。

 なお、RAINはこの日、「アジアで最も影響力のある韓国のアーティスト賞」を受賞した。

受賞おめでとうございます♪
そうだよね~、もう1年なんですね。でも現地での状況は今も進展してないように思えます。
船体を引き揚げて船内にいるかもしれない遺体を1日でもは役収容して欲しいと願う遺族と朴大統領もその方向で進めたいみたいだけど、それに反対する人たちもいて、どないもならない状態…この日は多くの芸能人の皆様が黄色いリボンのバッチなどを付けてイベントに参加されていましたね。

Rainも髪が伸びで良い感じです(笑)

2015.1.8記述
シネマトゥディより

全国10か所の映画祭のディレクターが選考した結果を基に、審査委員長を務めるビートたけしが独断で選ぶ「第24回東京スポーツ映画大賞」のノミネーションが6日、決定した。

東スポノミネート


最多は、宮沢りえが7年ぶりに映画主演を務めた『紙の月』の計8ノミネート。本年度の米アカデミー賞日本代表であった綾野剛主演作『そこのみにて光輝く』は計7ノミネートとなった。
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 新人賞には、オーディションで選ばれた演技経験のまったくない素人を含む7人の女性をキャスティングした、『キツツキと雨』『横道世之介』の沖田修一監督作『滝を見にいく』から“滝を見に行った7人のおばさん”が選出されるなど、同賞ならではのユニークな候補者も目立っている。
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 受賞結果は、これらの選考を基に今月下旬、たけし委員長が最終ジャッジを行い、同紙紙面で発表される。授賞式は2月22日、都内のホテルにて行われる。(編集部・中山雄一朗)
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「第24回東京スポーツ映画大賞」ノミネーションは以下の通り。

作品賞
『そこのみにて光輝く』
『紙の月』
『百円の恋』
『蜩ノ記(ひぐらしのき)』
『野のなななのか』
『WOOD JOB!(ウッジョブ)~神去なあなあ日常~』

監督賞
呉美保『そこのみにて光輝く』
吉田大八『紙の月』
大林宣彦『野のなななのか』
石井裕也『バンクーバーの朝日』『ぼくたちの家族』
小泉堯史『蜩ノ記(ひぐらしのき)』
武正晴『百円の恋』
周防正行『舞妓はレディ』

主演男優賞
綾野剛『そこのみにて光輝く』
大泉洋『青天の霹靂』
役所広司『蜩ノ記(ひぐらしのき)』
唐沢寿明『イン・ザ・ヒーロー』
妻夫木聡『ぼくたちの家族』
松山ケンイチ『家路』『春を背負って』
浅野忠信『私の男』
染谷将太『WOOD JOB!(ウッジョブ)~神去なあなあ日常~』

主演女優賞
宮沢りえ『紙の月』
池脇千鶴『そこのみにて光輝く』
安藤サクラ『0.5ミリ』『百円の恋』
二階堂ふみ『私の男』『ほとりの朔子』
芦田愛菜『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』
片桐はいり『小野寺の弟・小野寺の姉』
松たか子『小さいおうち』
橋本愛『リトル・フォレスト 夏・秋』
田中裕子『家路』

助演男優賞
池松壮亮『ぼくたちの家族』『紙の月』『バンクーバーの朝日』
菅田将暉『そこのみにて光輝く』
岡田准一『蜩ノ記(ひぐらしのき)』
伊藤英明『WOOD JOB!(ウッジョブ)~神去なあなあ日常~』
佐藤浩市『バンクーバーの朝日』
山本剛史『超能力研究部の3人』
坂田利夫『0.5ミリ』
新井浩文『百円の恋』
平幹二朗『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』
神木隆之介『るろうに剣心 京都大火編』『るろうに剣心 伝説の最期編』
杉本哲太『2つ目の窓』
豊川悦司『春を背負って』
火野正平『そこのみにて光輝く』
鈴木亮平『TOKYO TRIBE』
藤竜也『私の男』


助演女優賞
小林聡美『紙の月』
大島優子『紙の月』
富司純子『舞妓はレディ』
黒木華『小さいおうち』
池脇千鶴『そこのみにて光輝く』

新人賞
上白石萌音『舞妓はレディ』
大島優子『紙の月』
小松菜奈『渇き。』
清野菜名『TOKYO TRIBE』
池松壮亮『ぼくたちの家族』『紙の月』『バンクーバーの朝日』
武田梨奈『祖谷物語 -おくのひと-』
門脇麦『愛の渦』
山本美月『東京難民』
大島美幸『福福荘の福ちゃん』
劇団ひとり『青天の霹靂』
登坂広臣『ホットロード』
小芝風花『魔女の宅急便』
鈴木亮平『TOKYO TRIBE』
山崎紘菜『野のなななのか』
滝を見に行った7人のおばさん『滝を見にいく』
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外国作品賞
『ジャージー・ボーイズ』
『グランド・ブダペスト・ホテル』
『アデル、ブルーは熱い色』
『ゴーン・ガール』
『チョコレートドーナツ』

たけしさんがこの中で誰を選出するのか…
今までケンちゃん、ノミネートされたことあったかなぁ?
今回は2作品でノミネートされておりますが…
他には「家路」で田中裕子さんが、「春を背負って」では豊川悦司さんがノミネートさて鄭ます。
いずれも強豪揃いの中でもしこの中の1人でも受賞してくれると本当にうれしいことはありません。
もちろん、一番望んでいるのはもちろんケンちゃんの受賞ですけど、たけしさんどうでしょう?


2014.3.29記述
TVREPORTより

QQアワード受賞


RAIN(ピ)が27日に中国の深センで開催された音楽授賞式「QQ Music Awards」の「最も影響力のある海外アーティスト」部門で受賞した。

権威のある音楽授賞式であるだけに、この日の現場にはジェイ・チョウ、ツァイ・イーリン、ニコラス・ツェー、ジェーン・チャン、ハンギョン、リン・ジュンジエ、ジョイ・ヨン、ピアニストのラン・ランなど中国のトップスターが多数出席し、中国最大級の音楽フェスティバルを華やかに飾った。

RAINは数多くのトップスターが出席したこの日の授賞式に韓国を代表する歌手として出席し、「30 SEXY」「LA SONG」を華やかなパフォーマンスと共に熱唱しながら授賞式の雰囲気を盛り上げた。中国のファンの熱狂的な反応を導き出しながら「最も影響力のある海外アーティスト」受賞者らしいステージを思う存分披露した。

ステージを終えたRAINは深夜、自身のWeibo(中国版Twitter)に「皆さんのおかげで授賞式で受賞しました。ありがとうございます。明日の北京ショーケースで会いましょう」という書き込みと共にトロフィを持って撮った写真を掲載し、中国のファンに感謝の挨拶を伝えた。

instaで写真がUPされていましたね(^O^)
映画の記者会見と授賞式そして北京でのファンミと中国でのお仕事頑張っております♪
ファンミも無事に楽しい時間を中国のファンと過ごせたみたいで何よりです。
さぁ、中国映画の撮影にこれから暫くがんばらなくてはですね~
2014.1.13記述

手RAIN(ピ)が、「ワールドミュージックアワード(WMA)」の9部門のうち5部門に名前を挙げた。

RAINは12日、WMAは公式サイトを通じて、「ワールドベストソング」「ワールドベストミュージックビデオ」「ワールドベストMale(男性)アーティスト」「ワールドベストライブアクト」「ワールドベストエンターテイナー」など5部門にノミネートされたことが分かった。

RAINの所属事務所CUBE DCは、「4年ぶりにカムバックしたRAINが、1週間後に世界的な音楽祭にノミネートされたのは非常に異例なことである。最近6thフルアルバムをリリースしてカムバックと当時に1位を獲得したRAINへの海外の関心が立証された」と明らかにした。

RAINは、今回のアルバムの準備とともに、ハリウッド映画『ザ・プリンス』を撮影するなど海外での活動も活発に繰り広げている。

また、BEASTのヒョンスンと4MinuteのヒョナのユニットであるTrouble Makerも「ワールドベストソング」と「ワールドベストミュージックビデオ」の2部門にノミネートされ、ヒョナはソロとしても「ワールドベストFemale(女性)アーティスト」と「ワールドベストエンターテイナー」の2部門にノミネートされ、RAINを始めとするCUBEのアーティストたちが候補に上がり関心を集めている。

一方、1989年に始まったWMAは、CD売上げセールスを下に表彰される世界的な授賞式で、世界160カ国以上で放映される。
他にBIGBANGや2NE1、EXOなどが「ワールドベストグループ」の候補に上がっている。

WMA公式サイト(英語)はこちら
wma公式サイト001 

TOPページに写真が有り、サイト内のNEWSにも紹介ページがあって、なんだか有難いです。
安室ちゃんもなにかノミネートされているみたいだし、K-POPからもライバルが多いですからかなり熾烈な戦い?になりそうですが、復活してまだ1週間そこそこでのこのノミネートは本当にビックリです。

さて、結果がどうなるのかはらドキです…(^_^;)

第67回日本放送映画藝術大賞
2013.1.22記述
『日本のドラマや映画たちを見つめてきた 日本放送映画藝術大賞』Blogより


第65回日本放送映画藝術大賞 優秀賞が決定しました。 

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【放送部門】

最優秀作品賞 『とんび』(日本放送協会)
最優秀監督賞 梶原登城『とんび』
最優秀脚本賞  古沢良太『リーガル・ハイ』
最優秀主演男優賞  松山ケンイチ『平清盛』
最優秀主演女優賞  竹内結子『ストロベリーナイト』
最優秀助演男優賞  北村有起哉『トッカン』
最優秀助演女優賞  真木よう子『運命の人』
最優秀新人賞  高橋光臣『梅ちゃん先生』
最優秀撮影賞  佐々木達之介『とんび』/『それからの海』
最優秀音楽賞  吉松 隆『平清盛』
最優秀美術賞  山口類児『平清盛』
最優秀照明賞  富岡幸春『あっこと僕らが生きた夏』/『シングルマザーズ』
最優秀録音賞  富田和彦・弦巻 裕『ゴーイングマイホーム』
最優秀編集賞  阿部 格『とんび』
最優秀衣装デザイン賞  柘植伊佐夫『平清盛』
最優秀メイクアップ賞  柘植伊佐夫・清水 愛『平清盛』
最優秀視覚効果賞  兼沢将人・松永孝治・野口光一『平清盛』
最優秀音響効果賞  大森力也『開拓者たち』/『尾根のかなたに』
最優秀主題歌賞  buck number『高校入試』

今回は特にいずれのノミネート作品も文句の付けようのない者ばかりで、そんな中で「平清盛」がこれだけの賞を受賞した事は、本当に嬉しいです。やはりこの1年、マスコミや某知事など様々なところでの心無いバッシングに次ぐバッシングに心痛めていた本作を愛して病まない人達にとって、今回のこの受賞はなんだか本当に作品を評価してもらえたような気がして…。

殿のあの演技が本当に評価されたんだと思うと、吉松先生のあの素晴らしい音楽が評価されたと思うと、そして美術・衣装デザインが、視覚効果は箱盛のメイキングを見ると本当にすごく大変だったんだな、あの作業のクオリティを効果的に見せるにはあの画像じゃないとダメだったんだと思うと本当に嬉しいです。

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2012.1.25記述
サンケイスポーツより

ブルーリボン新人賞愛菜ちゃん受賞
 



サンケイスポーツなど在京スポーツ7紙の映画記者が選ぶ「第54回ブルーリボン賞」が24日、決定した。「うさぎドロップ」など2作品で新人賞に輝いた人気子役、芦田愛菜(7)は最年少記録を大幅に更新。最近読んだエジソンの名言を引き合いに、「努力は絶対必要だなって思います」と大人顔負けのプロ意識を見せた。主演男優賞に竹野内豊(41)、同女優賞に永作博美(41)が選ばれた。

 小さな愛菜ちゃんが大きな足跡を残した。

 緊張気味に登場した芦田は「お願いします」と記者7人を前に丁寧にあいさつ。選考過程に耳を傾け、「素晴らしい賞をいただけて、とてもうれしいです。もっともっとお芝居の勉強をして、これからも頑張っていきたいです!」と喜んだ。

 「うさぎドロップ」では独身サラリーマン(松山ケンイチ=26)と同居する少女を、「阪急電車」では老婦人(宮本信子=66)の孫娘を好演。7歳での受賞は、1983年度に「時をかける少女」で原田知世(44)が受賞した時の16歳を9歳塗り替え、史上最年少記録となった。

 体は子供だが、心は立派な女優だ。「うさぎ-」では台本無しで臨み、泣くシーンも「こんな役かなって考えてやりました」。セリフについても「相手のセリフも読んで、『ここはこう来るから、こうした方がいいかな』って考えます」とも。

 目標の女優には「阪急電車」で共演した中谷美紀(36)と松下奈緒(26)を挙げ、「中谷さんは、シリアスなシーンになると1人で気持ちを作っていらっしゃっていてカッコ良かったですし、松下さんはピアノもお芝居できてすごい」と目を輝かせた。

 今後やりたい役はヘレン・ケラーや紫式部。「うさぎ-」で共演した松ケンがNHK大河ドラマで演じる平清盛を本で読むほど伝記好きで、「今はエジソンさんを読んでいて、『99%の努力と1%のひらめき』っていうのが、本当にそうだなぁって思います」と記者も驚く発言で“天才”子役たる由縁もチラリ。

 現在、努力していることは「(なわとびの)二重跳びです」とハニかみ、「こうなって…ここで止まっちゃう」と“エア二重跳び”も披露した。

 最後に「ピアノが弾けてクッキー屋さんをしている女優さんになりたいです!」と、とびっきりの笑顔を見せた愛菜ちゃん。未来は夢であふれている。

愛菜ちゃん、受賞おめでとう♪
うさぎドロップでの演技は本当に素敵でしたよ。
お世辞とかではなくて、子供っぽい表情だったり、そして時にはドキリとするほど女性の色気があったり、色んな表情を見せてくれましたよね。これからも今のような純粋な気持ちで素敵な女優さんになってくれる事を期待しております。

でも、くれぐれも無理をせず、自分がやりたい事を思い存分やってください。
きっとケンちゃんもSABU監督も喜んでいる事と思います。
あとすこしでDVD発売だわ~今から待ち遠しいっすよ♪
第66回毎日映画コンクール発表
2012.1.18記述
毎日映画コンクールサイトより 

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▽日本映画大賞 一枚のハガキ(新藤兼人監督作品)
▽日本映画優秀賞 サウダーヂ(富田克也監督作品)
▽監督賞 富田克也(サウダーヂ)
▽男優主演賞 森山未來(モテキ)
▽女優主演賞 小泉今日子(毎日かあさん)
▽田中絹代賞 大楠道代
▽外国映画ベストワン賞「英国王のスピーチ」
▽脚本賞 新藤兼人(一枚のハガキ)
▽男優助演賞 でんでん(冷たい熱帯魚)
▽女優助演賞 永作博美(八日目の蝉)
▽スポニチグランプリ新人賞 染谷将太(嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん)、忽那汐里(マイ・バック・ページ)
▽撮影賞 北信康(一命)
▽美術賞 金勝浩一(一枚のハガキ)
▽音楽賞 故・林光(一枚のハガキ)
▽録音賞 尾崎聡(一枚のハガキ)
▽ドキュメンタリー映画賞「ショージとタカオ」
▽アニメーション映画賞「蛍火の杜へ」
▽大藤信郎賞「663114」
▽TSUTAYA映画ファン賞日本映画部門「ステキな金縛り」
▽同外国映画部門「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」
▽特別賞 赤松陽構造(映画タイトルデザイナー)

キネマ旬報ベストテンでも新人賞を受けて本当におめでとう♪
『マイ・バック・ページ』での演技、凛としていてとても素敵でした。
沢田とのやり取りのシーンはいずれも印象に残っていますね。
低い声でその声に色んな思いを感じました。
きっと役作り難しかった事と思います。

個人的に学生服を着ている姿を見ると山口百恵さんの若かりし頃の学生服姿を思い出したりして(私百恵ちゃんのセーラー服姿凄く好きでした)セリフは少ないんだけれどその少ない言葉以上に目の表情が本当に素敵でした。
これからますますどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。

受賞おめでとうございます。
2012.1.12記述
シネマトゥディ映画ニュースより

11日、第26回高崎映画祭の各賞受賞者が発表され、本木雅弘の長女・内田伽羅が、映画『奇跡』の演技で、最優秀新人女優賞を受賞したことが発表された。『奇跡』は、まえだまえだの前田航基、前田旺志郎の最優秀新人男優賞と合わせ、廣木隆一が最優秀監督賞、鈴木杏が最優秀主演女優賞、高良健吾が最優秀主演男優賞を受賞した映画『軽蔑』と並び、最多の3冠となった。

(中略)
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第26回高崎映画祭では、そのほか『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』が二階堂ふみの最優秀助演女優賞、入江悠監督の若手監督グランプリで2冠。最優秀作品賞に富田克也監督の映画『サウダーヂ』、最優秀主演男優賞に映画『CUT』の西島秀俊、最優秀助演女優賞を映画『東京公園』の榮倉奈々、最優秀助演男優賞に映画『マイ・バック・ページ』の古舘寛治、若手監督グランプリに映画『エンディングノート』の砂田麻美監督、特別賞に映画『CUT』のアミール・ナデリ監督、製作スタッフキャスト一同が選出されている。(編集部・島村幸恵)

第26回高崎映画祭授賞式は3月25日17時より高崎市文化会館にて開催

うわぉ!素晴らしい受賞報告ではありませんか\(^o^)/
古館さんと言えば先日まで放送された「妖怪人間ベム」に出演されていましたね(悪い役で)

『マイ・バック・ページ』では沢田の職場の先輩役中平を演じられておられました。
妻夫木さんとのやり取りは良かったですね。

映画祭側がこういう人を評価して賞をくださるということは本当に嬉しいです。
見る側が作品をちゃんと観てくださっているということだと思いますから。

授賞式参加されるのかどうかわかりませんがぜひ受賞のコメントを聞きたいです。
きっと監督はじめスタッフそしてケンちゃんも妻夫木さんも古館さんの受賞を自分のことのように喜んでいると思います。


2012.1.5記述
財経新聞より


財経日報が2011年12月13日から12月30日にかけて実施した『2011今年のSTAR』の最終投票結果が発表された。



さっぽろ雪まつり004 


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日刊スポーツ映画大賞主演男優賞
2011.12.29記述
日刊スポーツより

松ケン“転機の年”主演男優賞/映画大賞

日刊スポーツ映画賞2011主演男優賞受賞007


第24回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞(日刊スポーツ新聞社主催、石原裕次郎記念館協賛)の授賞式が28日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで行われ、俳優松山ケンイチ(26)が「ノルウェイの森」「マイ・バック・ページ」などで主演男優賞を受賞した。授賞式では、公私ともに変化の多い1年を振り返り「年末に気持ちが高ぶり、1年が引き締まった」と喜んだ。

 松山は、撮影中の来年のNHK大河ドラマ「平清盛」のため、伸ばした髪を後ろで束ねて登場した。

 この日は、授賞式の前後とも仕事が詰まっている状況だった。多忙さについて聞かれると「絶賛撮影中でけっこう大変ですが(09年の大河)『天地人』のスタッフで、『平清盛』もやっているスタッフに、妻夫木(聡)さんが『松山をよろしく』と言ってくれたので、すごくスムーズ。おかげで、おいしいごはんをいただいてます」。疲れも見せず会場を笑わせ、プレゼンターで登場した前年受賞者の妻夫木への気遣いも忘れなかった。

 妻夫木は「出会った時は無口な男だった。今は映画の授賞式で『清盛』の宣伝もできるようになったのか」と、冗談を交えて成長ぶりを褒めた。

 松山も成長した自分を感じている。「ノルウェイ-」ではトラン・アン・ユン監督と一緒に作品を作る実感を得た。「マイ・バック-」では妻夫木の繊細な演技を目の当たりにすることができた。4月に女優小雪と結婚し、来月には子供が生まれることにも触れ「すごく大きなことだった」と話した。

 また、青森県生まれの松山は、3月11日の東日本大震災後、何度も被災地に足を運んだ。「今年はいろんなことがあって、自分がやっていることを考え直した」。役者、人間としての転機のような1年だった。

 来年は大河に集中し、映画の現場を離れるが、映画での目標はすでにできた。「今日、こういう映画人が集まる会に久々に来てすごくうれしかった。今度はここに石原裕次郎賞を取りに来たい」と宣言した。作品に与えられる賞は皆で喜びを分かち合える。「今回の受賞は監督やスタッフのおかげ」と語る、松山らしい新たな目標だ。故石原裕次郎さんの魅力についても「裕次郎さんの世代はパワーにあふれていたと思います。人間的に力を持った人がたくさんいたと思う」と話した。

 もう1つ誓っていることがある。今月20日に亡くなった森田芳光監督(享年61)の遺作「僕達急行 A列車で行こう」が来年3月24日に公開される。主演の松山は「時間が使える限りやる」と、大勢の人に見てもらえるように活動するとした。演じるだけでなく映画を取り巻くすべてに愛情を注ぐ姿が見えた。【小林千穂】

本当にいろんなことが会ったこの1年。ファンにとっても沢山の作品をそれもそれぞれの作品で色んな姿を見せてくれた事も嬉しかったしそれぞれの作品にかけるスタッフの愛もいっぱい感じられましたよね♪

共演者の人たちから沢山愛してもらった姿をこれでもかと言うくらい見せてもらった事もHAPPYでしたよ(^.^)

そしてプライベートでもようやくといいましょうか、結婚そしてもうすぐ父親になるということでそれもまた本にとっての仕事に対するモチベーションも高かった事でしょうし、ようやく周囲を気にすることも無くなってよかったです。

悲しい別れもありましたよね。原田芳雄さんやそして大好きな森田芳光監督の突然の訃報…
大河の撮影で忙しくても「ボクキュー」のプロモきっと瑛太さん含めPDやキャストと頑張ってくる事でしょう。

石原裕次郎賞是非素敵な作品で受賞できる事を楽しみにしていますね。
今年も沢山の愛を色んな人から貰ってそして作品を通してファンにその愛をくれてありがとう来年の大河本当に楽しみです。

gantz_movieツイッターより

佐藤Pです。
昨日は日刊スポーツ映画賞主演男優賞を松ケンが受賞!
対象となったGANTZ二部作を含む5作品の関係者をなんと松ケンがご馳走してくれました!
牛丼屋が予約出来なかったとのことで(笑)、豪華な中国料理!
おめでとー&ご馳走さま&大河頑張ってね!!

あはは~牛丼屋って…ケンちゃんらしいユーモアですよね(笑)
個人の賞なんだけど、出演した全ての作品での受賞って本当にケンちゃんにとっては何より嬉しい賞だったんじゃないでしょうかね。全ての作品を評価してくれたと言う事ですもんね。関係者の人たちもそれぞれ普段からそうそうご一緒する機会も無いでしょうからさぞ嬉しかった事で小試験ちゃんと一緒に楽しい時間を過ごせたと思います。

佐藤P、報告ありがとうございます。こういう人たちがいつもケンちゃんを見守ってくれているともうと心強いばかりです。
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2011.10.1記述

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国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2011のメインイベントである『東京ドラマアウォード2011 』の受賞作品および個人賞受賞者が決定しました。

「東京ドラマアウォード」は、作品の質の高さだけではなく、“市場性”、“商業性”にスポットをあて、“世界に見せたい日本のドラマ”というコンセプトのもと、世界水準で海外に売れる可能性が高い優秀なテレビドラマを表彰しています。

今回、その栄えあるグランプリに輝いた作品は、『フリーター、家を買う。』(フジテレビジョン/連続ドラマ部門)と『99年の愛 ~JAPANESE AMERICANS~』(TBSテレビ/単発ドラマ部門)。また、実際に日本の作品を購入しているアジアのコンテンツバイヤーの方々による投票をもとに、“海外のマーケットで売れる作品”を表彰する「アジア賞」には、TBSテレビの『JIN-仁-』が選ばれました。

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2011.4.29記述


帰国001


ニューヨークで行われた「2011年世界で最も影響力のある100人」(以下、「タイム100」)のレッドカーペット・イベントと公式パーティーに出席したRAINが帰国し、喜びを語った。

 RAINは28日午後5時20分ごろ、仁川国際空港に到着し、取材陣の前で「アジアのファンのおかげで、栄誉ある場所に2回も出席できた」と感謝のあいさつを伝えた。

 続けて「今年は、多くのワールドスターと余裕を持って会話を交わすことができ、意味深かった」とし、「ツイッターに世界的なアーティスト、スティングと撮った写真を掲載するなど現場中継をしたのは、ファンとの約束だった」と説明。

 また、「タイム100」のオンライン投票で1位を獲得したことについては「やはりアジアのファンのおかげ。以前より、アジアの歌手や俳優の活躍が目に見えて増えているので、このような良い結果があるのではないかと思う」と話した。

 この日、RAINは終始笑顔で「ありがとうございます」を連発。自分を出迎えた一部のファンとハグしたり、一人一人と目を合わせるなど、ファンサービスも忘れなかった。

慌ただしい日程だったけど、無事に参加できたことに感謝♪
行きはラフなファッション、帰りはちょっとシックな感じでしたね。
本当に素敵な時間を私たちも共有できました、本当にありがとうジフニ(^-^)
2011.3.1記述

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かわいいプレゼンターにメロメロのRainです(笑)
なんだか最後自分の子供のように女の子を抱き上げて普通に帰っていく姿が…。
どんだけ子供欲しいねんという感じですが(^-^)

映画の撮影も始まって?忙しいと思うけど身体には気を付けて撮影頑張ってほしいですね。
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東スポ映画大賞ノミネート決定
2011.1.12記述

東スポ50周年記念「第20回東京スポーツ映画大賞」(ビートたけし審査委員長)のノミネートが決定した。日本全国16の映画祭(別掲)のディレクターが選んだもの。「悪人」が5部門、「アウトレイジ」「告白」「孤高のメス」が4部門でノミネートされる大混戦となった。今月中旬にたけし審査委員長が最終選考を行い、「第11回ビートたけしのエンターテインメント賞」と併せて本紙紙面で発表。授賞式は2月27日、都内のホテルで行われる。

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【作品賞】

「告白」
「アウトレイジ」
「悪人」
「キャタピラー」
「孤高のメス」
「最後の忠臣蔵」

【監督賞】
北野 武「アウトレイジ」
若松孝二「キャタピラー」
中島哲也「告白」
三池崇史「十三人の刺客」「ゼブラーマン─ゼブラシティの逆襲」
成島 出「孤高のメス」

【主演男優賞】
豊川悦司「必死剣 鳥刺し」、「今度は愛妻家」
役所広司「十三人の刺客」、「最後の忠臣蔵」
妻夫木聡「悪人」
ビートたけし「アウトレイジ」
堤 真一「孤高のメス」
仲村トオル「行きずりの街」
宮藤官九郎「ゲゲゲの女房」
松山ケンイチ「ノルウェイの森」
仲代達矢「春との旅」
堺 雅人「武士の家計簿」、「ゴールデンスランバー」

【主演女優賞】
寺島しのぶ「キャタピラー」
満島ひかり「カケラ」「川の底からこんにちは」
松たか子「告白」
深津絵里「悪人」
徳永えり「春との旅」
仲里依紗「時をかける少女」
宮郫あおい「オカンの嫁入り」「ソラニン」

【助演男優賞】
稲垣吾郎「十三人の刺客」
石橋蓮司「今度は愛妻家」、「アウトレイジ」
加瀬 亮「アウトレイジ」、「おとうと」
岩松 了「川の底からこんにちは」、「SRサイタマノラッパー2」
柄本 明「悪人」、「雷桜」
岡田将生「悪人」
椎名桔平「アウトレイジ」

【助演女優賞】
樹木希林「悪人」
満島ひかり「悪人」
夏川結衣「孤高のメス」
もたいまさこ「トイレット」、「マザーウォーター」
谷村美月「海炭市叙景」

【新人賞】
桜庭ななみ「最後の忠臣蔵」、「書道ガールズ!!」
仲里依紗「時をかける少女」、「ゼブラーマン─ゼブラシティの逆襲」三浦貴大「RAILWAYS」
徳永えり「春との旅」
水原希子「ノルウェイの森」
満島ひかり「カケラ」「川の底からこんにちは」小野恵令奈「さんかく」
芦田愛菜「告白」、「ゴースト」
ジャルジャル「ヒーローショー」

【外国作品賞】
 「息もできない」
「ハート・ロッカー」
「第9地区」
「クロッシング」
「瞳の奥の秘密」
「冬の小鳥」
「アバター」
「インビクタス 負けざる者たち」

<審査に参加した全国16の映画祭>
@ffあおもり映画祭、あきる野映画祭、伊参スタジオ映画祭、うえだ城下町映画祭、しまね映画祭、周南映画祭、とよはしまちなかスロータウン映画祭、中津川映画祭、長岡アジア映画祭、西東京市民映画祭、花の街ふかや映画祭、はままつ映画祭、福井映画祭、三重映画フェスティバル、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、TAMA CINEMA FORUM


果てさて今年はどうなるか…厳しいかなぁ~たけしさんはどうするのでしょうか…(汗)

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2010.11.29記述

歌手Rainが 2010 'MAMA' ベストダンスパフォーマンスソロ部門を受賞した.

Rainは 11月28日マカオヴェネチアンホテル内 Cotai Arenaで開催された Mnet 'Asian Music Awards(以下 MAMA)'で 'ベストダンスパフォーマンスソロ' 部門賞を受賞する快挙をあげた

ドラマ撮影関係でこの日の授賞式に参加できなかったRainは "ベストダンスパフォーマンスソロ部分賞をいただきありがとうございます"と言いながら "ドラマの撮影で惜しくも参加できなかったが次には素晴らしい舞台をお披露目することをお約束します.後輩たちと先輩たちの公演に沢山声援を送ってくださって元気で幸せになってください"と受賞所感を伝えた.

MAMA受賞001


今朝、ワイドショーなどで授賞式の様子などが一部紹介されておりましたが…
今回、授賞式は不参加ながらも受賞と言う事でファンの皆様の頑張りですね(笑)
グループが主体のK-POPの世界で若い子たちもどんどんデビューして日本でもどんどんガールズグループもボーイズグループも新しいK-POPのグループたちが日本デビューをしておりますが…。

ソロで(と言ってもダンサーズなどはチームだからそう感じないかも?)頑張り続けるのは本当に大変だと追いますがこれからも周囲の事はあまり気にせずに自分の道を貫いて音楽活動も続けて行ってほしいです。

本当にアジア大会でのパフォーマンス、そしてMAMAの受賞おめでとうございます<(_ _)>
そしてドラマラストスパート頑張ってくださ~い♪
2010.6.16記述

日本では鶴瓶師匠、そしてアメリカではこの人「スティーブン・コルバート」氏。
今回もご自身の番組でMMAでのRainの受賞に関して彼なりの(あくまでも番組キャラクターとして)祝辞を送ってくれました。

Colbert Report - Who's Not Honoring Me Now? - Tonys & MTV Movie Awards
The Colbert ReportMon - Thurs 11:30pm / 10:30c
Who's Not Honoring Me Now? - Tonys & MTV Movie Awards
www.colbertnation.com
Colbert Report Full EpisodesPolitical HumorFox News


2010.6.7付のアメリカのEW.comに「Rainって誰?と思う人はみてください」という記事がしょうかいされていました。

Read this if you don't know who 'Rain' is, or if you do(記事全文はこちらへ)
EW.com記事0607付 

2010.6.15付のアメリカのEW.comに番組での話題が記事になっています(笑)

Stephen Colbert 'Raaaaaaaaiiiin!' と再び叫ぶ(記事原文はこちらへ)
EW.com記事


MMAは映画に出演してないから無理だともうけど(笑)コルバート氏はトニー賞を何度か受賞されています。
ジフニもいつかトニー賞を受賞出来るといいなぁ…♪
これからもアメリカからRAAAAAAAAAAIIIIIIINNNNNNN!!!!を応援していてください、そしてまた共演それも長くトークをしてほしいですね(^_-)-☆いつもありがとうございます。

しかし…オックスフォード辞典に自分が紹介されて意気揚々なのに良く見るとすでに宿敵RAINも紹介されていたという(ーー゛)
どこまでも「Rainを避けられない男(いや?越えられない男?)」コルバート氏なのでした(笑)
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2010.2.6記述

この雑誌のベスト&ワーストは何かと物議をかもしだしているようですがなかなか興味深いです。
あくまでもこの結果は「映画芸術」という雑誌での評価です。

映画芸術 430号


2009年ベストテン&ワーストテンを読む。
ただ、ベスト&ワーストとランキングの結果だけを見ると、納得できないこともあるかもしれないけれど、そのさらに深く選んだ人たちの話を読むとなかなか興味深いものがあります。

必ずしも興行成績の良し悪しでその作品がいいか悪いかなんて決められない。
そりゃ、一生懸命作った作品だから沢山の人が見にきて、長く上映してくれたらそれだけ配給会社は儲かるし数字的には成功したことになるだろうけど、観る人にとってはそんなこと関係ないもんね。

映画芸術のベスト&ワーストも単純に良い悪いとかじゃなく、それぞれジャッジした人の作品の趣味趣向が色濃いし、そんな批評の中でもこちらも考えさせてくれるようなものも色々ありました。本当に良い映画ってその後何年…何十年もそれぞれの心の中に残り続ける物だと私は思うんですけど…。

ちなみにケンイチ関連作品の結果は…

BEST(
122作品)

2位「ウルトラミラクルラブストーリー」
105
位「カイジ~人生逆転ゲーム」

119位「カムイ外伝」

WORST
(全85作品)
6
位「笑う警官」
9
位「カムイ外伝」
18
位「ウルトラミラクルラブストーリー」

71位「カイジ~人生逆転ゲーム」

ベストにもワーストにも出演作が出ているということはある意味それだけ見た人になにがしかのインパクトを与えた作品だったということでこれは喜ばしいことだと私は思っています。(どれだけ有名で人気のある作品でも名前も挙がらないものもあると思えば…)

この中で興味深かった批評を少しご紹介しようかな…と思います。

読んで興味を持った方は是非本誌をご覧ください♪


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全国の映画館スタッフが選ぶ映画賞「映画館大賞2010」が発表され、1位にクリント・イーストウッド監督の『グラン・トリノ』が選ばれた。

映画館大賞

 

映画大賞とは
「映画館大賞」は映画館スタッフが選ぶ、初めての映画賞です。日本全国の街角で365日、情熱とこだわりを持って映画をセレクト・上映している映画のソムリエたちが、2009年に封切られた作品の中から、洋画/邦画、メジャー/インディペンデント、自館での上映の有無を問わず、純粋に「映画ファンにスクリーンで観てもらいたい」作品を選びました。

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主演男優賞ありがとう!(by:多分松山ケンイチ?)

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野菜も上手く作れなかった陽人
町子先生の為に農薬あびていた陽人

そんな陽人がこの賞を貰った事を知ったらさぞ驚いて喜んだだろう。
まぁ、真っ先に町子先生に報告だろうけど、「わいはー!どんだんず」ってね。
「町子先生、わー、なんがわがんねぇども賞貰ったじゃ、喜んでけろ」って感じ?

でも、この賞はまさしく陽人、あなたが生きてくれたことの証しの結果なんだよ
おめでとう、そしてありがとね…
横浜監督、本当に陽人を私たちに届けてくれてありがとうございます<(_ _)>


2010.2.16記述



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シネマカフェ・ベスト・オブ・ベスト アワード2009の結果が発表されました

詳しい結果は
こちら

映画部門で「ウルトラミラクルラブストーリー」が18位にランクインしました\(~o~)/

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ベストアクター部門で「松山ケンイチ」が6位、ベストアクトレスで麻生久美子さんが8位入賞です。

外国ベテラン俳優の中でそして日本人では上に渡辺謙さんの次にケンイチが順位されているというのは何とも嬉しい結果ですよね~。単純に興行成績が良い作品だけが評価されるというのではなく、単館作品でもちゃんと評価してもらえるということの喜びを感じますよね~。
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09年キネマ旬報ベスト10

高崎映画祭に引き続き、キネマ旬報ベストテンの発表もありました

キネマ旬報ベストテンの日本映画1位となった「ディア・ドクター」の一場面。左から余貴美子さん、笑福亭鶴瓶さん、瑛太さん 映画専門誌「キネマ旬報」は12日、2009年(第83回)のベスト・テンと各個人賞を発表した。

日本映画は西川美和監督の「ディア・ドクター」が1位に輝き、個人賞でも脚本賞(西川監督)、主演男優賞(笑福亭鶴瓶さん)を受賞。外国映画はクリント・イーストウッド監督の「グラン・トリノ」で、イーストウッド監督は同作と「チェンジリング」の演出で外国映画監督賞に選ばれた。

日本映画監督賞は「剱岳 点の記」の木村大作さん、主演女優賞は「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」の松たか子さんだった。 

ベスト・テン作品とその他の個人賞は次の通り。

 

日本映画ベスト・テン

 (1)ディア・ドクター(2)ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~(3)劔岳 点の記(4)愛のむきだし(5)沈まぬ太陽(6)空気人形(7)ウルトラミラクルラブストーリー(8)サマーウォーズ(9)誰も守ってくれない(10)風が強く吹いている


外国映画ベスト・テン

 (1)グラン・トリノ(2)母なる証明(3)チェンジリング(4)チェイサー(5)レスラー(6)愛を読むひと(7)アンナと過ごした4日間(8)戦場でワルツを(8)スラムドッグ$ミリオネア(10)イングロリアス・バスターズ


個人賞
助演女優賞=満島ひかり「愛のむきだし」「プライド」「クヒオ大佐」▽助演男優賞=三浦友和「沈まぬ太陽」▽新人女優賞=川上未映子「パンドラの匣」▽新人男優賞=西島隆弘「愛のむきだし」

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作品として「ウルトラミラクルラブストーリー」が7位に入賞したということは何とも嬉しい結果じゃありませんか~♪
おめでとう陽人♪

第24回高崎映画祭
 第24回高崎映画祭でケンイチが「ウルトラミラクルラブストーリー」で最優秀主演男優賞を受賞しました♪

高崎映画祭は、市民有志のボランティア団体である高崎映画祭事務局によって運営されている映画祭です。
邦画/洋画ベストセレクション・若手監督特集などを中心に、本年も高崎映画祭ならではの、素晴らしい作品を上映いたします。
2010年3/27(土)〜4/11(日)まで、16日間約65作品を上映!

サントラ写真003


同じく最優秀主演男優賞には「空気人形」でARATAさんが受賞されているということで思わず私の中では陽人と要が仲良く受賞下という感じです(*^^)vおめでとう♪



高崎映画祭について詳しいスケジュールはこちら

シネマトゥディより

[シネマトゥデイ映画ニュース] 
5日、東京映画記者会(サンケイスポーツなど在京スポーツ新聞7紙の映画担当記者で構成)が選ぶ「第52回ブルーリボン賞」の各部門候補が決定し、話題作・豪華俳優陣がノミネートに名を連ねた。渡辺謙主演の『沈まぬ太陽』と笑福亭鶴瓶主演の『ディア・ドクター』が4部門で6人ノミネートされ、作品賞にもノミネートされるなど最多となっている。本選ののち、2月16日には授賞式と邦画作品賞の上映会が予定されている。


陽人とカムイ02

 
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14th Asian Television Awards (ATA2009)

気になっていた「14th Asian Television Awards」の結果がわかりました

BEST CROSS-PLATFORM CONTENT
Winner Hip Korea - Rain

BEST MUSIC PROGRAMME
特別賞Hip Korea - Rain

BEST INFOTAINMENT PROGRAMME
特別賞Hip Korea - Rain

4部門ノミネートで受賞1部門、特別賞2部門の受賞という結果。1つの作品でこれだけノミネートして受賞できたのは本当に感激だし、それだけ多くの人たちに見てもらえて、審査員の印象に残ったということですもんね。

Rian、本当に受賞おめでとう

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シンガポールで制作されたディスカバリーチャンネルのHip Korea - Rain」が今回、BEST MUSIC PROGRAMME部門、BEST INFOTAINMENT PROGRAMME部門、BEST CROSS-PLATFORM CONTENT部門、BEST DIRECTION部門にノミネートされました。(韓国人を特集したプログラムなのに韓国の制作ではなくてのノミネートは珍しいとおもう、それだけでもすごい)

これって凄くない?あくまでも「Rain」で同じプログラムのイビョンホンさんはノミネートされてないんですよね。「Rain」だからRainだけのものだと思いますので…。

4部門のうちどれが1つでも受賞してもらいたい!

授賞式は12/3にシンガポールで行われます。

以前このアジアンTVアワードで「このろくでなしの愛」がドラマ部門で受賞したことがあるんですよね。
ケンイチのドラマもいつかこのアジアンTVアワードにノミネート受賞するといいなぁ…。

「銭ゲバ」はエントリーしなかったんだろうか…

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2009.11.22 記述
TAMA映画賞・最優秀作品賞に「ウルトラミラクルラブストーリー」が受賞しました。

地道にコツコツと評価されている「ウルミラ」です♪

最優秀作品賞
『ディア・ドクター』 西川美和監督、キャスト一同
『ウルトラミラクルラブストーリー』 横浜聡子監督、キャスト一同

これはケンイチが一番喜びそうですよね。
自分が受賞することも嬉しいけれど、やはり作品としての評価を受けることの方がより嬉しいと以前も言っていましたもんね。

まだまだ「ウルミラ」のミラクルは続いていく…(笑)

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