感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2016.8.25記述
映画ナタリーより

トロント映画祭ポスター


李相日監督作「怒り」が、第41回トロント国際映画祭スペシャルプレゼンテーション部門と第64回サンセバスチャン国際映画祭コンペティション部門に出品されることが決定した。

吉田修一の同名小説を原作とする「怒り」は、ある殺人事件の容疑者として浮上した3人の男たちを中心に、彼らを取り巻く人々が信用と疑惑の間で揺れるさまを、千葉、東京、沖縄を舞台に描いた群像劇。渡辺謙、森山未來、松山ケンイチ、綾野剛、広瀬すず、宮崎あおい、妻夫木聡らが出演している。

トロント国際映画祭では、現地時間9月10日に行われるプレミア上映に渡辺、宮崎、李が参加。サンセバスチャン国際映画祭では、現地時間9月23日のプレミア上映と翌24日に行われるクロージングセレモニーに渡辺と李が出席する。

渡辺は「この作品に含まれている人間の本質的な痛みや悩みみたいなものは洋の東西問わないと思うので、海外の方々へどれだけ深く刺さるか、どういうリアクションがかえってくるか、興味深いです」とコメント。宮崎は「『すごい映画が出来ました』と自信を持って言える作品なので、その気持ちを伝えて、たくさんの人に観ていただけるように頑張りたいなと思います」と述べた。

なお映像配信サービスGYAO!にて、「怒り」の特集ページが8月25日14時よりスタート。3つの舞台をテーマにした特別映像と、各舞台のメインキャストとなる俳優の特別インタビュー映像を、映画公開までの3週にわたって配信する。

「怒り」は9月17日より全国でロードショー。

渡辺謙 コメント
僕が日本で出演した作品をアメリカで紹介したいとアメリカのパブリシストに言うと「トロント国際映画祭へ出品しろ」と言われるくらい北米最大の映画祭です。この作品に含まれている人間の本質的な痛みや悩みみたいなものは洋の東西問わないと思うので、海外の方々へどれだけ深く刺さるか、どういうリアクションがかえってくるか、興味深いです。また、ヨーロッパの方は日本に近い感覚を持っていらっしゃるお客様が多いので、また北米とは違うリアクションがあるのではないかと、とても楽しみにしています。オリンピックでもたくさんの種目があるように、日本の映画もいろいろなタイプの映画があります。今、本当に誇れる映画が出来たなという気がしています。ちゃんと日本でこういう映画をつくりました、という誇りを持って、日本代表として行きたいと思います。

宮崎あおい コメント
この作品で李監督と渡辺さんと一緒に映画祭に行けるというのは、本当に嬉しいです。「すごい映画が出来ました」と自信を持って言える作品なので、その気持ちを伝えて、たくさんの人に観ていただけるように頑張りたいなと思います。とても緊張していますが、「怒り」を観た海外の方々の反応を楽しみにして行きたいと思います。そしてトロントは10年以上前ですが、ホームステイをした場所でもあるので、このようなかたちでトロントに行けることも嬉しいです。

なんか、かなり見た人達からも好評のようですがあまり持ち上げられると反対に心配になったりもしますが…
映画祭、謙さん大忙しですね。国内のプロモもどんな番組にだれが出演するのかも気になるんですけどねぇ(汗)

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2012.1.11記述
HORIPRO動画より



昨日の完成披露試写会の時に撮影ホヤホヤな新年のご挨拶な分けですね(^O^)
昨年は確かなかった?

今年は昨年頑張って撮影した作品が次々公開されますね~ワクワク♪
そして舞台もまたありますし、今年前半は結構松友の皆様は映画館や劇場に大忙しになりそうですね~。
嬉しい悲鳴ですが、後半もどんな仕事をしてくれるのか楽しみですね(^_-)-☆

そしてやはり、画面に目をあわさないケンちゃんなのですアハハ~。


2013.5.28記述
朝鮮日報より

ホン・スンソン


歌手で俳優のRAIN(ピ)=本名:チョン・ジフン=がキューブ・エンターテインメントのホン・スンソン代表と再びタッグを組むことになった。

 ホン代表は28日、キューブ・エンターテインメント公式ホームページに「RAINは複数のオファーがあったのにもかかわらず、初心に返って新たにスタートを切ろうという固い意思を胸に、私とこれまで以上に熱い気持ちで手を取り合っていくことになった」と書き込んだ。

 同事務所の関係者は「RAINは今も兵役中のため、正式に契約を結んだわけではないが、先日休暇で出てきたときにホン代表と契約について意見調整したと聞いている。除隊後に正式に契約を結ぶだろう」と説明している。

 ホン代表は、RAINがJYPエンターテインメントから2002年にデビューしたとき、同事務所代表を務めていた。
 

あと少しで除隊なんですよね~。あっという間という感じです。
だって、兵役についてなくても何年、何十年と待って応援している人がいるだけに2年なんて全然長くないっす(笑)
まぁ、その間に離れて行った人達も大勢いると思いますが、そんなの私には全く関係ないですから。

除隊後、再び安心できる相手の事務所で心機一転お仕事できるようなのでひと安心です。
仕事に関しては…。残りの任務しっかり頑張って無事に除隊日を迎えていただきたいそれだけですわ。

2013.5.7記述
釜山聯合ニュースより

日本や中国からの観光客向けに、韓流スターの公演のもようを3D(立体)で鑑賞できる専用館「K-POPシネマ釜山」が6日、韓国の釜山にオープンする。釜山観光公社が明らかにした。

 専用館は釜山の観光地、海雲台にある映画の殿堂の地下1階に設けられる。全34席。韓国のアイドル歌手やグループのコンサートの映像を流す。3D眼鏡をかければ、コンサート会場にいるような感覚を味わえるという。

 平日は午後7時半の1回、週末は午後5時と8時の2回、上映される。団体観光客向けの特別上映も可能だ。
 オープン当日は歌手Rain(ピ)の公演が初上映を飾る。SUPER JUNIORやBIGBANG、INFINITEら人気グループの3D公演も予定する。

 釜山観光公社は、観光マーケティングに同専用館を組み込む計画だ。


K-POP3Dシネマ釜山公式サイトはこちら

k-popシネマ釜山


オープン初日にRainの映像を上映してくださるということはとても嬉しいです。
それで無くても今は軍の服務中でファンたちも寂しい思いをしているので。
ただ、実際問題、子のコンサート自体DVDも発売されているのでお金を出して3Dでどれほどの人が見に行こうかと思うかどうかですよね。まぁ、自宅のTVで見るよりは3Dだし臨場感はあるだろうけど…

これを見たら余計に早く除隊して音楽活動して欲しいと思っちゃいそうな気もしますが(笑)


Remember RAIN Diary
2012.5.27記述

注文していた「ダイアリー」が金曜日の夜に届いていたようで、昨日サンディに「こんなんポストに入ってたで」と郵便局からの通知書が。よく見るとちゃんと宅配ポストに入れておきましたとかかれているのでとりに行きました♪
ダイアリー

右の写真の左下に小さく書かれている韓国語の文章は以下

Remember Rain
彼が私達の元に帰ってくる2013年7月10日を待ちながら
別の場所にいるけれど同じ思いを育てて行く。
このダイアリーはRainを待っていた日々の、そして
私自身の未来のために努力した日々の貴重な痕跡となるだろう。


ダイアリーの中も丁寧にRainに関する部分にシールや書き込みがされていて、制作してくれたファンの人達のRainに対する愛を感じることができます。

Rainが除隊する来年の7月まで書き込む事がで来ます。
サイズも丁度良い感じで使うのはちょっともったいない気もしますが使わないのもこれまたもったいないかなぁ~国防部になって色々表立って出てくることも増えたしこちらに色々書きこもうかしら…
2012年 松山ケンイチ 年始のご挨拶
2012.1.1記述
HORIPRO動画より



いよいよ大河YEARの幕開けですね~
これから1年忙しくて待ち遠しい1週間になりそうですね♪
2011.1.1記述

公式サイトにて新年のあいさつ動画が公開されました…がっ!
今度は黒のネギTシャツかい!(ととりあえず突っ込み入れさせていただきました)
ネギ星人Tシャツ…マイクでしゃべるとネギが隠れて見えずらいぞ~(ダメ出しです)





フムフムさん…(笑)
しゃべろうかどうしようか迷ったのかな?痩せてくださいませ<(_ _)>
ケンちゃんと一緒にジム通いしたら如何っすか?(汗)
2010.12.31記述

歌手で大手芸能プロダクションJYPエンターテインメント(以下、JYP)のプロデューサー、パク・ジニョンは、Rain(ピ)の所属事務所ジェイチューン・エンターテインメント(以下、ジェイチューン)と専属契約を結んだ。

 これは、業界関係者が「パク・ジニョンはジェイチューンと専属契約を結んだ。今回の契約で、ジェイチューンに所属するRainとの相乗効果を上げるものと期待される」と語り、分かったもの。

 大手芸能プロダクションのJYPエンターテインメントを実質的に経営しているパク・ジニョンがジェイチューンと専属契約を結んだということには、特別な意味がある。これは、両事務所が一つになることを意味すると思われるためだ。

 JYPに所属するほかのアーティストは契約期間が残っており、そのままJYPに所属し続けることになる。

 一方、ジェイチューンは30日に株主総会の訂正公示で、社名をJYPに変更すると発表した。

師匠JTへ


良いんじゃないかと思います。
いわゆる発展的合併?
何度も言いますが、某芸能事務所と違いますからJYPはね。
JTはJYPになり、JYParkはJTの所属アーティストになるというなんだか頭が混乱しそうな感じですが、まぁ結局は同じという事であまり深く考えなくていいかって感じです。

世間からは色々言われる事もあるかもしれないけれど何事もやってみてどうなのか?それが大事ですよね。
それにこのまま入隊してしまうとRainにおんぶにだっこなJTの経営は厳しくなることは明白だし、多分Rainも心配して色々悩んで、師匠にも相談したんじゃないかなと、そして出した結果だし、古巣に戻る事ができる環境と人間関係ってある意味素敵じゃないですか?困った時には助けてくれる人がいるということって。

これからまた更に色々な事も出来るだろうし、Rainも自分の仕事だけに専念できるだろうし、師匠との共演も見れると思うと楽しみだったりするんですよね~。
パク・ジニョン&Rainが再びタッグ
2010.12.28記述

JYPとともに


歌手パク・ジニョンが代表を務める芸能プロダクションのJYPエンターテインメントが、歌手Rain(ピ)の所属するジェイチューン・エンターテインメントの筆頭株主になったことから、パク・ジニョンとRainが実質的に再びタッグを組むことになった。

 JYPは27日、「JYPや役職員の第3者割当を通じ、ジェイチューンの筆頭株主になった」と発表した。

 JYPは「ジェイチューン所属の歌手・俳優Rainが先日、JYP所属プロデューサーでもあるパク・ジニョンにオファーしたことから、再提携の話し合いが始まった。Rainは『来年兵役で入隊するまで、歌手・俳優などの芸能活動に専念したい』という話があり、JYPに会社の経営を任せたいとして要請してきた」と説明した。

 JYPは「今後、Rainが芸能人としてさらに自由に、活発に活動できるよう、最大限の支援をする」と話している。

Rainが軍隊に行くと会社の経営がどうなるのかとても心配でした。
所属タレントたちの事などが特に心配でしたから…。

一部の人たちはまたそれを面白おかしく書きたてたり、Rainの韓国のファンの一部に快く思わない人もいるかもしれませんが、元々某どこかのプロダクションと違って、奴隷契約とかでもなかったし、JYPを離れたのも仲たがいしたとかそういうものではなかったから、今回こうして心強くサポートしてくれて一ファンとしては良かったなと思っています。

入隊までの期間、色んな事を考えることなく、芸能活動に集中できる環境ができるのであることは本当に望ましいし、またそれでRainが経験することが後輩たちの為にもなるわけだしね。

そんなRainにもうすぐ会える♪
なぜに「ネギTシャツ?」年末挨拶
2010.12.25記述

ケンイチとフムフムさんから年末のご挨拶が…(なんだか本当にと~っても久しぶりですよね)
もう1年なんだなぁ~しみじみ。

でもよく見ると…なんでTシャツ「ネギ」なんだ???




昨年はモジャさんとGANTZな雰囲気で熱く「愛」を語っておりましたが…(笑)
来年もプロモなどで沢山テレビに出てくれそうなので楽しみです。


どこだ?ホテル?なんで?
と思ったら「日アカ」の日だったのですね(まさに誕生日の日の収録でしたね)

久し振りの佐藤PDと今回も、もうすっかりレギュラーと化しいているモジャ田中PD、そして最後にフムフムさんと豪華メンバー(笑)

GANTZは3/7にオールアップしたんですね♪
でも、またすぐJAの撮影に突入しいてるのでしょう&hellip

元気なケンイチさんの姿を見て皆の姿も見れて感謝感謝♪
敢えて言うならもうひと捻りあればなーんて期待しいちゃったりして&hellipなんてな(笑)


すっかり年末ムードなメッセージ動画が到着しましたよ(笑)
GANTZケン&キャベツ…もとい、モジャさん(また日活も絡んでるのね~)

20091228.jpg

 

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ケンイチ×キャベツ人形対談
観ました?今回もグッジョブでしたね(^_-)-☆
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ホリプロ公式HPにケンイチから誕生日のお礼メッセージが届いていますよ~♪

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