感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2015.10.2記述
デイリースポーツより

NHKは1日、都内で籾井勝人会長(72)の定例会見を開き、世界的に大ヒットしている刑事ドラマ「THE SNIFFER(スニファー)」のリメイク権を獲得したことを発表した。NHKが海外のリメイク権を獲得し、日本版として放送するケースはこれまでクイズ番組などではあったが、ドラマでは初めて。来年総合テレビで8回の連続ドラマとして放送を予定している。

 ウクライナ発のミステリードラマで、中年私立探偵が、人並み外れら鋭敏な嗅覚、科学的な知識を駆使し、手がかりのない特殊な重要犯罪などを解決していくストーリー。2013年にウクライナで制作され、すでに60カ国以上が放映権を獲得。フランスなど数カ国でリメイクが決定している。またロシアでは、平均視聴率が26・7%を記録し、過去5年のドラマの中で最高の視聴率を記録する大ヒットとなった。

 NHKのドラマ部門の担当者は、リメイク権獲得に「以前より海外のおもしろいドラマをリメイクしたいと思い、探していた。中年私立探偵が科学的な知識で事件を解決し、そこに家庭的な物語もある大人のエンターテインメントとして、NHKにふさわしいとして決めた」と説明。今後、脚本作りやキャスティングに取りかかるという。


The Sniffer. Trailer/Нюхач. Трейлер


「誰かが私にキスをした」の監督ハンス・カノーザ氏がこの作品のリメイクをするに当たって尽力してるみたいです。
リメイクの版権を買って、今後制作なども具体的に関わるのかどうか私の英語力ではわからないんだけど、来年放送予定みたいでこれからキャスティングやスタッフなども決めるんだと思いますが、こういうのって普通wowowさんが得意な感じがするんだけど、NHKがねぇ。あっ、でもそうでもないか。「ハロー・グッドバイ」とか「64(ロクヨン)」とか骨太な作品もあるしね。外もののリメイクどうなるのかしらね~。主役にケンちゃん。でも主人公は中年私立探偵だからまだ少しイメージ的に違うかな?(汗)まぁ、主役じゃなくてもなんか絡んで欲しい気もするんですわ。

またこれからハンスも色々情報出してくれるんじゃないかと思うので楽しみにしよう。

スポンサーサイト
2014.2.5清塚信也さん(以下信ちゃん)のライブDVDが発売されました。それに関してのインタビュー。

 
信ちゃん




≫続きをみる...

初めてRainがアンソボンさんの病室を訪ねた日

アンさん家族と一緒に

 


誤解してほしくないのは決してRainが売名行為でこのようなことをしたわけではないということ。
純粋に1人のチョンジフンという人間として自分ができる限りのことをしたのだということを…


2010.10.1記述

本当にこんなにTVで反響があるなんて色んなキーワード検索で訪問してくださる方がこんなにいるなんて驚きと同時に嬉しくもあります(と言っても私が直接彼女やご家族を知っているわけでもなんでもないんですけどね)

久しぶりにご主人のキム・ジェムンさんのミニホムピに行ってみましたが…
一番最新の近況と言えば、ジェムンさんのお父様が病気で手術後の合併症で急逝されたこと、そしてソボンさんのお母様も乳がんが見つかりただいま闘病中だそうで(こちらは発見が早期だったので大事ないようですが)色々忙しくされているようでしばらくホムピの更新やお返事が出来ないようなことが書かれておられました。

今日はソボンさんの命日ですからソユンちゃんとソボンさんの所に会いに行くのでしょうか…
ソユンちゃんも元気にずいぶんとおしゃまさんな感じみたいですよ(笑)


2010.9.30記述

「ザ・ベストハウス123」でアン・ソボン、キム・ジェムン一家の話を見てこちらに訪問してくださった皆様本当にありがとうございます。一部翻訳文がおかしい部分もあると思いますがお許しください。

TVで少しでもアン・ソボンさんのことを知りたいと思ってくださって本当にご家族が知ったら喜んでくださることと思います。
番組内で放送された闘病の映像は韓国MBCのヒューマンドキュメンタリー「愛」で放送された「ママの約束」で放送されたものを編集して紹介してくださったものです。

興味ある方はMBCの番組公式サイトもぜひご覧ください(韓国語ですが…翻訳機などを利用すればある程度言いたい意味は理解してもらえると思います)

愛(サラン)2007「ママの約束」紹介ページはこちら

愛(サラン)2008「ママの約束」紹介ページはこちら

≫続きをみる...

映画『さよならドビュッシー』で信ちゃんこと、清塚信也さんが本格的に俳優デビューいたします。


第8回(2009年)「このミステリーがすごい!」大賞に輝いた中山七里の小説を映画化した『さよならドビュッシー』で、ピアニストを目指すヒロインを支え、彼女の周囲で起きる謎めいた出来事に立ち向かう岬役を演じる清塚信也、30歳。「のだめカンタービレ」の吹き替え演奏で知られる人気ピアニストの彼に、ピアニストとしての苦悩から念願の俳優デビューまでを、たっぷり語ってもらった。


≫続きをみる...

2012.11.1記述
Business Journalより
――『カンブリア宮殿』『ガイアの夜明け』(共にテレビ東京)『情熱大陸』(TBS)などの経済ドキュメンタリー番組を日夜ウォッチし続けている映画監督・松江哲明氏が、ドキュメンタリー作家の視点で裏読みレビュー!

今回の番組:10月28日放送『情熱大陸』(テーマ:俳優・松坂桃季)




≫続きをみる...

2012.4.1記述

信ちゃん結婚



テレビ東京系「超星神グランセイザー」などの出演で知られる女優、乙黒えり(29)が、イケメンピアニストの清塚信也さん(29)と結婚していたことが31日、分かった。

 乙黒の所属事務所がサンケイスポーツの取材に「結婚の報告は受けております」と事実を認めた。挙式・披露宴やハネムーンは未定で乙黒は妊娠しておらず、仕事は続けるという。

 関係者によると、2人は2年前に知人の紹介で出会った。乙黒が子供の頃にピアノを習うなど音楽好きだったことから意気投合し、交際に発展。乙黒はクラシックをはじめ音楽の才能豊かな清塚さんに惹かれ、清塚さんも女優や司会、モデルとマルチに活躍する乙黒に刺激を受けたようで、30歳を迎える前にということで、今年に入って婚姻届を提出したという。

 乙黒は台湾のバラエティー番組「Mr・J channel」の司会やTOKYO FM「AEON ぶらさんぽ」(土曜前10・50)のパーソナリティーと仕事は順調。清塚さんもフジテレビ系「のだめカンタービレ」の千秋の吹き替え演奏を務め、“リアル千秋”と注目を集めたイケメンで、今やリサイタルに加え、ラジオやテレビ出演と大忙し。互いに最高の伴侶を得てマルチな才能はさらに花開きそうだ。

具体的にいつ入籍したとかは分かりませんが、とにかくおめでたいですね♪
奥様に関して申し訳ありませんが良く知らないんですけど、どうも武井咲ちゃんの前にイオンのCMモデルをしていたのが彼女らしいです。(それでもあまり記憶にない…申し訳ないです)

結婚してこれからますます素敵なピアノ演奏を見せてくれる事を期待しておりま~す(^O^)
松山家も結婚1周年おめでとうございます♪

2011.9.12記述
ORICONSTYLEより

メレンゲの気持ち愛菜ちゃん


10月より新MCとして日本テレビ系の情報番組『メレンゲの気持ち』(毎週土曜 正午)に出演する人気子役の芦田愛菜(7)が12日、都内で行われた同番組収録後に報道陣の取材に応じた。史上最年少でレギュラーバラエティー番組のMCを務めた芦田は「女優みたいにセリフじゃなくて、自分で思ったことをおしゃべりできるのが楽しい。これからも頑張ります」と元気に意気込み。今後、呼びたいゲストには「(映画で共演した)松山ケンイチさんや、鈴木福くんにも来てもらいたいです」と語り笑顔をみせた。

 
 同番組は1996年4月にスタートし、今春放送15周年を迎えたお昼の長寿番組。9月24日の放送回を最後に卒業する臼田あさ美と松浦亜弥に代わり、芦田とピン芸人・いとうあさこ(41)が新たに抜擢された。これまで定番化されていた“女優・アイドル枠”“天然枠”をあえて崩したキャスティングで、長年MCを務める久本雅美(53)とともにトークを盛り上げる。

 収録中、芦田に寄り添い番組をリードした久本は「愛菜ちゃんが入ったことで、子ども目線から私たちがわからないことを教えてほしい。あと、愛菜ちゃんには若い俳優さんをたくさんゲストで連れてきてもらいたい」と不敵な笑み。また、収録前に楽屋にあいさつにきた芦田の態度を称賛し「すごくしっかりしていて、私たちの方が“師匠”と呼ばせていただきたい」と突然土下座すると、芦田も「いえいえ、とんでもございません」と土下座を返し、笑いを誘った。

 この日もハキハキとした大人顔負けの発言をする芦田を横目に、いとうは「愛菜ちゃんは実は子どもじゃないと思ってる。30代の精神が宿ってる大人と思って接します」。それでも、会話中や報道陣からの質問に「えへへ」と頬を緩ませる芦田に「もう、こいつ天使なんですよ~」とデレデレだった。

 初収録を終えた芦田は「最初は不安だったけど、すごく楽しかったです」と満面の笑み。先輩である久本に「ゲストの方と盛り上がるにはどうすればいいですか?」と質問するなど、意欲的な姿勢をみせていた。

愛菜ちゃん大好きだぁあああああ~(笑)
数多共演している俳優さんたちがいるのにまぁ福君は愛菜ちゃんが好きな人だからわかるけれども、ケンちゃんの名前を挙げてくれてまだうさぎドロップ上映中だから?いやいや、やはり二人の絆を強く感じさせてもらいましたわ。

単純に仕事で共演してプロモをしたからというのではなく、本当に好きでいてくれてると思いたい!(爆)

2011.3.15記述


Brothers  Me


パク・チニョン、キム・テウ、Rainの三人の男が一同に集った。

去る10日、キム・テウのティーザー映像公開とともに知らされた‘Big Project’の実体がいよいよ公開される。

キム・テウ所属会社ソウルショップエンターテイメントは14日パク・チニョン、キム・テウ、Rainが歌った‘Brothers & me’を22日のタイトル曲公開に先立ち15日音源サイトを通じて公開すると明らかにした。

キム・テウは今回のアルバムの名前を‘T-SCHOOL’と決めたことに対して“頭や体でない胸で感じるようなアナログ感性の音楽をしたかった。”と伝えた。

これにキム・テウと格別の間柄のパク・チニョンとRainが積極的に彼の要望に応じてアルバムに参加することとなった。

‘Brothers & me’のミュージックビデオは先月25日夜11時からJYPエンターテイメント録音室で極秘裏に進行されて三人の普段の姿を見ることが出来る。




本当にご無沙汰なキム・テウssiのカムバック♪
それも師弟共演とはなんと贅沢な(>_<)

あっ、写真でご紹介すると写真右の眼鏡でピンクのシャツがキム・テウssi、中央が2人の師匠であり兄さんであるJYP(パク・チニョン)、そして左がすごい弟のRainです(笑)

MTVもRainは久しぶりに悪戯っ子で甘えん坊な末っ子ぶりを発揮しております(笑)
3人だからとてもリラックスして楽しそうな表情ですし曲もテウssiらしいバラード調で3人の声が心地よいです。

こういうRainも可愛いんですよね~♪
2011.1.14記述

Rainの子供たち「MBLAQ」がいよいよ1集アルバムを発売します(それまでシングルアルバムという形では発売しておりましたが今回はフルアルバムです)

その中の1曲「STAY」という曲。なかなかビートが利いてて耳触りもいいというかあとを引く感があるなと。
そしてSTAYのダンス練習の場面で師匠であるRainが振り付け指導しております。 (1曲楽曲も提供しているようですがそちらより私はSTAYの方が好きかも?まだ聞きこんでないからかな?)

腕と足のステップのキレが違うよね~。
Mクロちゃんたちまだまだ振り付けという感じで…
もっと頑張りましょうね♪



師匠Rainの「STAY」サビの部分の振り付けシーン


MBLAQ BLAQstyle 'Stay' [HD]



指導受けていた腕とステップに注目してご覧ください♪

樺太1945年夏 氷雪の門
7/17(土)からシアターN渋谷にて「樺太1945年夏 氷雪の門」という作品が公開されます。

氷雪の門ポスター

東京を皮切りに順次いろんな場所で公開されるようなのでもし興味のある方は是非観ていただきたいなと思います。

「樺太1945年夏 氷雪の門」公式サイトはこちら



金子俊男原作の「樺太一九四五年夏・樺太終戦記録」を『あヽ海軍』の村山三男監督が映画化した戦争映画。終戦にもかかわらず、樺太に攻めて来たソ連軍の脅威にさらされながらも、最後まで通信連絡を行った電話交換手9人の悲しい最期を描く。その女性たちを演じるのは、『兄帰る』の二木てるみや『幼獣マメシバ』の藤田弓子ら。1974年に製作されたものの、ソ連の圧力でお蔵入りになっていた衝撃の物語に驚嘆する。


公開当時70万枚も前売り券が売れたにもかかわらず当時のソ連などの圧力?によって公開されずにお蔵入りしてしまったなんて…そしてそれが30年以上たった現代、奇跡的に1本だけ残ったフィルムが発見されそれがデジタル処理されて再び公開されるってすごいですよね。

今朝「特ダネ!」のオープニングトークで小倉さんがこの作品について話をされていたので興味を持ったんですけど、この真岡郵便局の9人の電話交換手に関するドラマが2008年に日テレ系で「霧の火~樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち」というタイトルで放送されたのを観たことがあります(福田麻由子ちゃんが出演していました)。それ以前にも小学生の頃、多分学校の図書室にあった何かの本で読んだ記憶があったんですけど…(はっきり覚えてないんだけど)

ところでなんでこの映画がK&Rと関係があるのか?ということですよね(笑)
気になって映画の公式サイトを見に行ったんです…
そうしたら、この映画の美術担当が「木村威夫」先生だったんです。

またひとつ木村先生の作品を観ることが出来ると思うと是非こちらに訪問してくださる皆様にも観ていただきたいなと。
若い人たちにも沢山見て欲しい作品ですね。

終戦の後もこんな悲劇があった事実、そしてそれを映画として残そうを尽力した日本の映画人や関係した人たち、今は無きソ連という国の圧力によって映画が公開されなかった事実…。

木村先生の渾身の美術にも注目して是非親子連れ、映画好きな人は見に行ってください。

イベント情報 (シアターN渋谷にて)
二木てるみさん、初日トークイベントに!!
「樺太1945年夏 氷雪の門」
公開初日、本作主演の二木てるみさんがイベントにお越しくださいます!!
「氷雪の門」の助監督をされていた新城卓監督と共にトークを行います☆
7月17日(土)
◎11:00の回の上映後
◎13:30の回の上映前

藤村建雄氏による樺太解説
樺太・軍事史研究家の藤村建雄さんをお招きして、映画の背景にある歴史、樺太戦とは何だったのかを解説していただきます。お楽しみに!!

7月18日(日)
◎16:00の回 上映後
◎18:30の回 上映前

上映館情報
北海道:札幌シアター・キノ
8/7(土)~20(金)ロードショー(1日1回上映)
 
新 潟:シネ・ウィンド  
 
神奈川:横浜ジャック&ベティ
8/7(土)〜8/13(金) 12:45~14:50
8/14(土)〜8/20(金)10:20~12:25
8/21(土)〜8/27(金)近日決定

愛 知:シネマスコーレ
7/24~8/6 12:00~14:00 14:10~16:10 

京 都:京都みなみ会館 
7/26(月) - 8/1(日) 11:50~13:55
8/2(月)-8/6(金)17:00~19:05
8/7(土)-8/22(日)10:00~12:05
8/7(土)-8/13(金)15:45~17:50

大 阪:第七藝術劇場
9月公開予定
  
沖 縄:桜坂劇場

他、全国順次公開 (※上映日時につきましては各劇場にお問合せください)
2010.6.7記述

Rainのバックダンサーでもあり、JYP(Rainが以前所属していた事務所)の若手グループ2PMなどのダンスの振り付けなどもしているパク・ナミョンさんがクリスタル・ケイさんの新曲「FLASH」のゲストダンサーとして出演しています。



6月16日にミニ・アルバム『FLASH』をリリースするクリスタル・ケイ。今作は、クリスタルの“past(過去)”“今”“future(未来)”をコンセプトとし、デビュー11年目を迎えてネクスト・ステージに向かう彼女を表すコンセプチュアルな作品となっている。

そのアルバムの表題曲「FLASH」は、オダギリジョー出演のCanon「IXY」TVCMソングとしてすでに耳馴染みのリスナーも多い、Crystal Kayの“future”を表す楽曲。このほどその「FLASH」PVが完成し、メイキング画像が公開された。

「FLASH」のPVの見所は、オーディションで選び抜かれた総勢18名のダンサーと、韓国No.1ダンサー/パク・ナミョンによる迫力あるダンス・シーン。

今回のダンサー・オーディションは、プロアマ問わずに募集がかけられたのだが、ダンサーの世界は横のつながりが強いため、PV出演のダンサーをプロアマ全域でオーディション選考するのは稀なことだという。そうしたこともあり、このチャンスには約500通の応募が殺到。通常のダンス・オーディションでは2ヶ月の応募期間で200通ほどの応募が平均だというから、今回はダンス課題もある上に、2週間の応募期間で約500通という数字は異例のことだろう。

オーディション当日は、今回のオーディションの主旨に賛同したSAMが特別審査員として参加。クリスタル・ケイとともに、約12時間にも及ぶオーディションに立会い、18名のダンサーを選び出した。

クリちゃんとナミョンさん



そしてもうひとつの見所は、本作へのゲスト出演のためだけに来日した、韓国No.1ダンサー/パク・ナミョン。パク・ナミョンは、韓国のみならず日本でも人気のあるRain(ピ)の専属バック・ダンサーで、世界ツアーにも同行し彼の振り付けを担当。また、K-POP界で人気の2PMの振り付けも担当しており、韓国ダンサー界では彼の存在を知らない者はいない、というほどの人物。

そんなパク・ナミョンの存在を知ったクリスタル・ケイが、今回のダンスをメインとする「FLASH」PVに是非出演をとオファーしたところ、パク・ナミョンが快諾し、共演が実現したのだそうだ。ちなみに、パク・ナミョン来日の際には、羽田空港でファンに囲まれるというハプニングもあったという。

なお、「FLASH」の振り付けは、クリスタル・ケイをはじめ、安室奈美恵,、BoA、そしてNELLYやFERGIEなど海外アーティストのバック・ダンサーもつとめているNAZUKIが手掛けている。

Rainの専属というか…Rainの師匠のバックダンサーを始め振付師でもあるのでJYPの所属グループの振付、その中でも昔からRainと一緒にいることが多かったナミョンさん。 背丈や体形が似ているということで昔香港に行った時、夕食に行ったレストランでRainと服を交換して影武者としてパパラッチをまんまとだました(これは韓国のTV局が密着で様子を撮影していましたが)こともありました(笑)

最近は2PMなどのダンスの振り付けなどのお仕事などもあってなのか前回までのLORのツアーの時には参加してなかった(さいたまの時は参加していたのかしら?わからないけど)けれど先日までのミニアルバムの活動の時には久しぶりにソンタクさんとナミョンさんのコンビのダンスが見れて嬉しかったんですよ。

そんなナミョンさんがクリスタル・ケイさんのPVの為にオファーを受けて参加してくれたなんて嬉しいニュースです♪
本業のダンス、異国でのお仕事に参加だなんて、つべのコメントにもナミョンさんの注目度も多くて嬉しいです。

これからも日本で色々活動してくれると嬉しいし、もちろんRainのサポートもよろしくお願いしたいです♪
2010.4.25記述
読売新聞(関西版)2010.4.20(火)夕刊関西の☆より

「てぃだかんかん」李闘士男監督のインタビュー
李闘士男監督てぃだかんかん

≫続きをみる...

龍馬伝信ちゃん

 福山雅治が主演するNHK大河ドラマ『龍馬伝』の本編直後に放送され、龍馬にまつわるゆかりの地をたどるミニコーナー『龍馬伝紀行』の新テーマ曲を、ピアニスト・清塚信也氏が務めることが同局より16日発表された。『龍馬伝』が第2部に突入する4月より同コーナーの音楽を担当する清塚氏は、「坂本龍馬はこの日本に『西洋文化』を近づけてくれた人でもあると思います。もしかしたら彼がクラシック音楽を日本に近づけてくれた1人なのかもしれない…と僕は思います。そのことに感謝する意もあり、今回はより一層気合を入れて演奏しました」と意気込みのコメントを寄せている。

第1部でテーマ曲を担当する高知出身のギターデュオ・いちむじんから、バトンタッチされる新進気鋭のピアニスト・清塚氏は幼少の頃より英才教育を受け、国内外を問わず数々のコンクールで賞を受賞。最近ではドラマ『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)の玉木宏演じる千秋真一や、映画『神童』出演の松山ケンイチのピアノ演奏シーンなどの吹き替え演奏を担当するなど、クラシックコンサートでの演奏活動にとどまらずマルチな活動を展開する。

 1分20秒の中で、ドラマに取り上げられた登場人物や土地を深く紹介していく同コーナーに関わることになった清塚氏は、「四国や九州などは、未だに歴史を強く感じることのできる場所」と、龍馬の故郷などへの関心が高まっている様子。そして、龍馬を中心に結成された海援隊の誕生による貿易発達を踏まえて、「龍馬がクラシック音楽を日本に近づけてくれた」と思いをめぐらせつつ、「自分が身を置いている『クラシック』という音楽分野との結びつきを感じられずにはいられなくなります。まさに『ロマン』とはこういうことだと思う」と、今回の起用に運命めいたものを感じている心境を明かした。

 『龍馬伝』SEASONII(第2部)は4月4日(日)の後8時より放送。清塚氏がピアノ演奏する新テーマ曲「龍馬伝紀行II」を収めたアルバム『NHK大河ドラマ 龍馬伝 オリジナル・サウンドトラック Vol.2/音楽:佐藤直紀』は5月26日(水)に発売される。

うわぁ!信ちゃんが龍馬伝に参加するんですってよ。
大河ドラマの最後のコーナーっていつも楽しみなんですよね~。

でも、今までにコーナーの曲が途中で変わるということもきっと前代未聞というか初めての試みのような気がするんだけど…(過去に会ったかも知れないけど、私が見た大河の作品ではなかったと思う)いちむじんもよかったけど、一体信ちゃんがどんな曲を作って弾いてくれているのか楽しみじゃないですか?

ケンちゃんと直接関係なくてもやはりお友達の信ちゃんがとなるとケンちゃんと同じくらい嬉しい。
いよいよ4月から2部が始まってますます面白くなる龍馬伝物語も見逃せないけど「龍馬伝紀行」もぜひ皆さん見てください♪

何を今さらなんですけど…(汗)
≫続きをみる...

先日のレジェンドオブレイニズム・ソウル公演で初お披露目されたRainが初めてプロデュースした男性グループ「MBLAQ(エムブラック)」意味は「Music Boys Live in Absolute Quality」だそうな(笑)

下の写真、さてRainがどこにいるかわかります?(笑)←わかるよねアハハ。
とてもプロデューサーには見えん(ーー゛)


001_20091014152842.jpg



デビュータイトル曲の「Oh,Yeah」では共同でRainも作詞をしているとか
でも、どうして韓国ってグループが多いんだろうねぇ(;一_一)

私はどうも昔からK-POPのグループ戦略&そのものが苦手だったりするんですよね。
さぁ、かれらはどうだろうね…(笑)



生姜パワー!
8/21(金)の笑っていいとも!のテレホンショッキングで小雪さんが…
≫続きをみる...

華麗なるスパイ
7/18から放送開始された日テレ系の土曜ドラマ「華麗なるスパイ」

華麗なるスパイ

ご覧になった方います? 
えっ?これとケンイチとどういう関係があるんだ…と?
何か気がついたことあります?ありますよね?

えっ?わかんなかった??ありゃりゃ~。

≫続きをみる...

これが独占素顔ズラ!
女性セブン7/23号「肉食な草食男松山ケンイチ」より

kuma1 600
 (記事と写真は関係ありません

≫続きをみる...

ラブコールされてもぉ…
ミーガン・フォックスと言っても「誰?」と思いになるでしょう(笑)
ただいま公開中の「トランスフォーマー・リベンジ」に出演してる女優さんです(まだ23歳若いっす)

ミーガンフォックス


≫続きをみる...

昨晩「とんねるず」の食わず嫌いを予習がてらに見ていたんだけど、引き続きその後の番組「5LDK」に麻生さんと岡田准一君の「おとなり」組が出演していましたが…
≫続きをみる...

やはり本命が来ましたかぁ…
笑っていいとも…気になりますよね~(汗)

≫続きをみる...

香港のファンは熱い!
5/8の香港の新聞紙面に香港のファンたちがまたまた広告を出しました

090508香港イベント告知広告ファン作成



6/6に香港で開催されるRainのファッションブランドsix to five(以後6to5)の海外で初めてのファッションショーイベントの告知広告です。

香港のファンたちがイベントを盛り上げようと皆でお金を集めて新聞に広告を出しました。
香港のファンがRainに関して新聞広告を出すのは3度目です。広告料が他の国に比べて手頃のようですね。

日本などでは考えられないなんせ1面広告ですからね。

これから順次海外にも展開していく予定みたいだし日本にも支店が出来るかなぁ…

写真の胸と黄色のフラッグに描かれているロケットマークが6to5のメインロゴまーくなんです。

今日は7年前、Rainがデビューして初めてテレビに出て歌っった記念日です(本当にデビューした日は4/24です)それをお祝いしてRainのファンカフェbenamoo(私設)のメンバーが中心となって韓国と日本のCloud達(公式ファンクラブ)と一緒にお金を募ってRainのデビュー7周年のお祝いをしました。

まずは今朝の韓国の新聞にRainデビュー7周年のお祝いの広告が出ました。(文字やデザインもファンたちが考えて決めました)

0428デビュー7周年お祝い新聞広告韓国


一番大きく映っているメインの写真は今年1月の日本でのファンミーティングの時の写真で、左下の小さな写真たちはデビューからのアルバム5作品と出演ドラマ3作、映画2作がちりばめられています。
ワールドファンクラブのロゴマークとCloud koreaとCloud JapanとRainのファンカフェbenamooの名前が連名で書かれています。

≫続きをみる...

アジア各種でも早速記事に…
香港・韓国(たぶん台湾などでも報道されていると思いますが)のニュースソースに女性セブンのことが紹介されています(笑)

でも、いずれも「松山ケンイチ」が先に書かれているのが何だか妙に嬉しかったりする(笑)
やはりアジアでは小雪さんよりもケンイチの方がネームバリューがあるということだね(^_-)-☆

まぁ内容は日本のスポーツ紙に書かれているような内容みたいだからげんちのファンはやきもきするかもしれないけれど、草なぎ君の話題の方が断然どこも大きく取り扱われているので…。

昨日の昼のTBS系の番組の時この話題が出てきたときの高島兄ちゃんのコメントが私的にはナイス!と思ったね。「カムイ外伝楽しみなんですよね早く観たい」ってね♪政伸さんもLCWで共演してケンイチのふぁんになったといっていましたよね~♪

まぁ、日本だけではなくてアジアでもこういう風に取り上げて貰えるだけの存在になりつつあるということはおめでたいことですよ(事実は???だけどね)
「私たちはピ(Rain)を信じる」

大人の事情というのか…韓国の芸能システムの中の汚れた心を持つ人たちのために今、Rainが1人立ち向かっていて折れそうな心になっているんじゃないかと世界中の雲(クルムと言ってRain(雨)のファンたちのことを「雲(クルム)・Cloud」と言います)たちが自分たちの愛情とRainという人間を世界の人たちに理解してもらうために様々な運動をしています。

017_20090407214600.jpg

 オリジナル衣類ブランド「six to five」のサイン会イベントで外にいるファンに感謝とお礼の挨拶をするRian

≫続きをみる...

信ちゃんの初著書だって♪
ケンちゃん、信ちゃんと言えば…(笑)

次号(4/18)のピクトアップの松ケントークのお相手が信ちゃんだそうです♪
今から楽しそうな対談(雑談?)が目に浮かぶようです…
≫続きをみる...

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .