感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2016.6.20記述

朝から突然の訃報のニュースが…
「スタートレック」などの作品に出演されている若手俳優「アントン・イェルチン」が事故で亡くなったと…
でもケンちゃんのファンとしたらやはり「誰キス」のエースといった方がわかってもらえるかな?

「スター・トレック」のアントン・イェルチンが事故死


「スター・トレック」「ターミネーター4」などで知られるアントン・イェルチンが、米西海岸時間19日(日)、自宅で死亡しているのが発見された。27歳だった。

発見したのは、イェルチンの友人たち。リハーサルの時間にイェルチンが現れなかったことを心配し、午前1時ごろL.A.のスタジオ・シティにあるイェルチンの自宅を訪れると、彼は、自分の車と、門に取り付けられた郵便受けの間に挟まれて死んでいた。エンジンはかかったままで、ギアはニュートラルに入っていたという。なぜそのような状況に陥ったのかはわかっていないが、彼が車を出て車の後部にいたところ、車が動いたのではないかと見られている。警察によると、誰かと争った形跡はないということだ。

最新情報によると、イェルチンの家の玄関から道にかけては急な下り坂になっているらしい。イェルチンは、家を出て、ジープ・グランドチェロキーに乗ったが、なんらかの理由で、エンジンをかけたまま、ギアをニュートラルに入れて車を降りた。しかし車が後ろ向きに動き、イェルチンは門との間に挟まれたようだ。イェルチンの家には防犯カメラが設置してあり、事故の時の様子が録画されているかもしれないという。


「誰キス」のインタビューなんかでもアントンはとても日本映画(特に黒沢明監督作品)に詳しくて大好きだったということを言っていましたね。ケンちゃんが高尾山で購入した刀をもらって喜んでいたり、メイキングでも本当に楽しそうでしたよね。きっとこの訃報を知って真希ちゃん、手越君、ハンス監督、そしてケンちゃん、「誰キス」のキャストそしてスタッフも悲しい気持ちだと思います。

ハリウッドの大作に出演しているアントンとみていると、親戚おおばちゃんのごとくうれしく思っていました。
まさか、こんなことで自分の命が尽きてしまうとは彼自身も思ってなかっただろうし、きっと、出掛ける時に忘れ物か、鍵のかけ忘れとかそんなたわいもないことで車から離れたんじゃないだろうか。慌ててギアをブレーキにしたつもりが違っていたのかもしれない。どちらにしても、人の人生ってわからないものです。でも初めての日本での作品が「誰キス」で有難う。個人的にはこの作品すごく好きだったから余計寂しいですけど、本当に有難う。アントンのご冥福をお祈りいたします。




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音楽で楽しむ「誰キス」ワールド

2010.4.1(4.20追記)記述

「誰キス」の中で音楽も効果的でしたよね。
音楽のセレクトも原作者で脚本も手がけたガブリエルさんが担当しました。

詳しくは「誰キス」のパンフレットにハンスが楽曲について紹介してくれています。
原作の中でも映画の中でも何かあるたびにミライがナオミのために様々なミュージックミックスCDを作って渡していたのが印象的なんだけど、決して音楽が溢れているわけではないんですよね。

でもなんだかイメージ的に音楽が沢山ありそうな気がしてくるんです(笑)

セリフ一つ一つも音楽の一つ、音楽もセリフの一つ…そんな相乗効果が作品の中で表現されていると私は感じています。

 

022-1.jpg

 しかし、残念ながら現時点で「誰キス」のOSTというものは存在しません。

一応ハンスにも「OSTが欲しい」と日本それ以外のまだ公開されていない海外のファンたちからのラブコールにひょっとすると実現できるかもしれませんね。東映さんお願いします<(_ _)>

しかし…それじゃ寂しいじゃない?

ということでパンフレットを見てその楽曲をつべで探しました(自分の音楽用にはiTunesでDLしたりしておりますが)
とりあえず何度も鑑賞をしてこれである意味完璧に完成したと思っております(汗)
ハンスに見てもらったらお墨付きをもらえるかな?(^^ゞ

なーんて…「誰キス」の好きな皆さんがDVDの発売までの間「誰キス」ワールドに少しでも浸れる場所であれば良いかな?と思っております。 (まぁ私が一番のヘビロテな人間かもしれませんが)

ただし探しても見つけられなかった楽曲もあるので予めご了承ください(画質や音が悪いものも一部あり)


それでは以下(続きを読む)ネタばれあります

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2010.9.11記述
DVDが発売になりまたいろんなことを感じたり、気になるシーンなどあればぜひご一報ください(笑)

2010.5.19記述

5月に入って「誰キス」の上映もほぼ終わってしまいましたが皆様、如何でしたか?
色々な感想はあるでしょう、そしていろんな疑問もあるでしょう?

facebookが縁で、ハンス・カノーザ監督と文字を通じてお話しできる機会を得ました。
折角の機会だから、「誰キス」の感想や劇中で気になったことなどをこちらにコメントを書いてそれをハンスに聞いてもらおうかな?と思っています。
(返事が返ってくるかどうかは忙しいし、毎日世界中のこの作品を待ち望むファンたちの対応などもあるので確約はできません)

せっかくこちらをご覧になってくださったのも何かの縁ということで、日頃ロムしている「誰キス」ファンの方、是非これを機会に遠慮せずにどんどん好きなシーン、好きなセリフ、映画の感想やお勧めのシーン、疑問などあればコメントしてください。 (こちらに随時UPする時には「カムイ外伝名場面」と同じく無記名でUPする予定ですがコメントをUPする場合はHNはお願いしいます)
 
すでに書かれているシーンなど重複してもかまいません。同じシーン、同じセリフでもそれぞれがどう感じたかを伝えていただけることが大切だと思いますので(^-^)

ただし、意味のない、建設的ではない質問や感想はこちらで判断して削除させていただきます。
あくまでもこの「誰キス」という作品が好きで大切に思ってくださる方(ただ良いとか好きとかではなくて)は大歓迎です。
どんな些細なことでもいいんですよ(意味ある内容であれば)それを判断するのは私でありハンスですけど(汗)


*質問内容はあくまでも映画本編に関することで(原作も含む)俳優に関する個人的な質問は受け付けません(ただし作品中に関するキャラクターに関する内容は受け付けますが回答があるかどうかはあくまでもハンス次第ですので答えかねることもあるかもしれません)

ひょんなことから検索してこちらに来て下さった松ケン以外の出演者のファンの方の感想も大歓迎です。

様々な原因で、もしこの作品の良さをあまり感じられなかった方たちがこれを読んで少しでも「そうだったのか」「そういうことなのか」なんて新しい発見・認識、興味を持ってもらえると嬉しく思うのですが…

あくまでもここは「誰キス」をより理解して楽しんでもらうための空間ですから。
秋のDVD発売までこちらで「誰キス」を皆で楽しめればうれしいなと思います。
(そしてあくまでも個人的な感想で個人的な空間ですので誤解ないように)


ナオミとユウジ006



上記に受け付けたコメントは随時<続きを読む>以降に更新していく予定です。

最終更新日:2010.6.5

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BD&DVD 2010.9.10 発売中でーす♪
 
DVD.jpg

皆様のお手元にはもう届きましたか?
私は昨晩(10日)に無事到着しましたよ~♪
特典映像から見るもよし、本編をじっくり見るのもよし、「誰キス」ワールドに浸りましょう(なんてね(^^ゞ)



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誰かが私にキスをした

鑑賞記録
1回目 2010.3.16試写会(梅田ブルグ7)
2回目 2010.3.27
3回目 2010.3.30
4回目 2010.4.6
5回目 2010.4.9
6回目 2010.4.13
7回目 2010.4.17

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 とにかく、一言で言うならとても不思議な感覚になりました。
日本で撮影されて風景も日本だし、日本人が沢山出て言語も学校以外は日本語なんだけど、これは見てもらわないとなんと表現していいのか…

あと、真希ちゃんが可愛い、本当に可愛いです。
でも単純に可愛いだけではありません。

アントンもアメリカンなんだけど違和感ないし、イヤ案外キュートな一面もちらほらと…、手越君は一番セリフとか大変そうだなって(結構饒舌というか…)

そしてケンイチ…何故ハンスがケンイチを「天才」というのか…あなたにはわかるでしょうか…
試写会で一緒っだったちゃちゃさんと「あのシーン、鳥肌立ったよね」さてその意味が見たあなたにはわかるでしょうか…

ナオミとユウジの一見微笑ましいシーン、私はおもわず泣きそうになりました。

それぞれの優しやがそれぞれを傷つけ、そして成長していく切なくもきらめく季節を感じられる作品だと思います。


(以後は映画を見てない方はネタばれレビューとなりますのでイヤな方はここまで)
DVDを初めて鑑賞される方、すでに鑑賞された方もすでに映画で見たことある方も改めてこういう感じ方もあるという参考になればと思います。(これはあくまでも私個人がこの作品を見て感じたことですのであしからず)

2010.4.17加筆

 

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台湾でも9/3から「誰キス」公開
2010.9.1記述
facebookより

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ハンスがリンクに「良いね!」をポチっとしてて気になったのでリンク先に飛んで行ってみました。
「是誰吻了我?   Memoirs of a Teenage Amnesiac」

ん?

9/3公開…?んん?あれ?香港の公開は9/2なのに何で9/3公開?
ここどこ?

ということでこのサイトを色々見ると「松山健一」

わかりました。台湾です、間違いないです(笑)
ケンイチの名前表記台湾では「松山健一」いつ見ても失礼です。本人の名前を間違ったまま紹介しているんですから(適当に漢字宛てないでほしい)ちなみに以前もどこかで書いたけど香港ではちゃんと「松山研一」と間違いなく紹介されていますよ。だから漢字(同じ繁体字表記なので見た目わからないけど)の名前を見るとどこかわかるんです。

そうかぁ~台湾でも9/3から公開されますか。
でも今のところ上映館は2か所だけみたいなんですけどね。

興味ある方は台湾の映画紹介サイト(こちらに劇場案内などもあります)で漢字ばかりで重たい動画(こんなに見せても良いもんか???)もありますので是非どうぞ~

「是誰吻了我?   Memoirs of a Teenage Amnesiac」の台湾の紹介サイトはこちら

2010.8.26記述
シネマトゥデイ映画ニュースより 

やっと香港での公開日が決まりましたね~♪

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「誰キス」ロケ地情報
2010.4.21記述

facebookの誰キスグループより


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SPRING2010年5月号「Spring culture file special」より

初日舞台挨拶006



ふたりを日米の恋愛観ギャップに陥れたのは、NYを拠点に活動するハンス・カノーザ監督。男女のすれ違いを斬新な手法を見せた『カンバセーションズ』で注目された映画作家だ。

舞台が日本のインターナショナルスクールなので、セリフは日本語と英語がちゃんぽんで、慣れない言葉に苦労したという。


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2010.2.24「誰かが私にキスをした」公式サイトがリニューアルしました。かわいくなりましたよ~(以前は本当にどうしようもなかっただけに…)


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facebook「"Memoirs of a Teenage Amnesiac" /「誰かが私にキスをした」 Dir. Hans Canosa」へGO!



【誰キス新着情報】

2010.3.30記述


初日舞台挨拶


2010.3.28記述

前回「イヤーブック」を購入出来なかった人へ(もう1冊欲しい方も)

ローソンで「イヤーブック」の第二弾予約が始まっております。
映画を見て「欲しい」と思ったけれど「もう買えないよ!」と残念に思っていた方チャンスです。

予約期間: 3/15~4/13  23:30まで
商品お渡し日: 4/26 以降

予約はこちら

イヤーブック

 

2010.3.26記述
facebook管理人より

ファンの皆様
ここ2、3日間、日本公開のプロモーション活動でハンスはとても忙しく過ごしています。
映画は日本国内200館以上の劇場で明日公開されます。

東京周辺に住んでいる方に関してMetropolis Magazineで映画の記事並びに上映館の紹介が掲載されています。
こちらで記事を見ることができます

Metropolis Magazine「誰キス」紹介記事は
こちらへ(英語)
全国の上映館リストは
こちらへ(日本オンリー)

*海外での公開を待っている皆様に関して詳しい情報がわかり次第紹介したいと思っていますのでしばしお待ちください。

日本語で読む方はTwitter@darekissでフォーローしてください。

「誰キス」オフィシャルグループ へ

 

ハンス渋谷駅にて

 渋谷駅で「誰キス」ポスターとツーショット写真のハンス監督(手越君とツーショット、さりげなくも気配りの男ハンスです)



 

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Thank you Mr.Hans
facebookでハンス・カノーザ監督と色々やり取りをしています。

facebookではいろんな国の人たちが自分の国にも「誰かが私にキスをした」の公開を望んでいてハンスにお願いをしています。

ハンスに無事届きました

 



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2010.3.26記述
walkerplusより

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 2010.3.25記述
シネマトゥディより

シネマトゥディアントン真希ケンイチ001


テンポのいいセリフ回しが絶賛された映画『カンバセーションズ』を手掛けたハンス・カノーザ監督の最新作『誰かが私にキスをした』は、日本語と英語が織り交ざったアメリカンスクールを舞台に、記憶を失った主人公と、彼女を取り巻く3人の男性との恋模様をスタイリッシュに描いた青春ラブストーリー。初めての英語のセリフに挑戦した堀北真希と松山ケンイチ、そして映画『ターミネーター4』で注目を浴び、本作では堀北演じる主人公のボーイフレンド役を演じたアントン・イェルチンに話を聞いた。

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 2010.3.23記述
ハリウッドチャンネル トレンドガイドより

外国監督たちと


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スポーツ報知より

堀北真希(21)が主演する映画「誰かが私にキスをした」(3月27日公開、ハンス・カノーザ監督)で、米在住の日米ハーフの女子高生シンガー、Kylee(カイリー=15)が主題歌と出演でダブルデビューする。

Kylee


Kyleeの 公式サイトはこちら



2010.3.21記述
HMV-Utatenよりインタビュー

関連ページの全文は
こちら

――いよいよ、メジャーデビューですよね!まず、音楽と出会ったきっかけを教えてください。
小さな頃から歌うことが大好きで、ディズニー映画を観ながら一緒に歌ったりしていました。ラジオから流れる曲に合わせて友達と歌いあったりもしていましたね。

――11歳にして、NBAの国歌斉唱もつとめたとか!歌手になろうと思ったきっかけは何ですか?
シンガーになろうと思ったのは、まさに11歳のときにNBAで国歌斉唱をしたときですね。 多くの人の前で歌った気持ちよさが忘れられず、歌手になりたいと思いました。

――普段、どんな曲が好きですか?日本の曲も聴かれますか?
ジャンルや洋楽・邦楽は関係なく、色んな音楽を聴きます。
ダンスものも聴きますし、ロックも聴きます。日本の音楽ももちろん聴きますよ。 宇多田ヒカルさんやCrystal Kayさんが大好きです。

――昨年、SUMMER SONICにも出演されたそうですね!どんなお気持ちですか?舞台裏でのエピソードなどもあればぜひ聞きたいです。
たくさんの世界中で活躍している憧れのアーティストたちと同じステージに立てたことが、とても嬉しかったし、夢のようでした。舞台裏は、せっかくのお祭りなので、バンドメンバーたちと大騒ぎしました。他のアーティストのライブを観たり、屋台でおいしいものを買ってたべたり。

――デビュー作「キミがいるから」について教えてください。
初めて恋に気付いたときの、もどかしい気持や切ない気持ちを歌ったラブソングです。恋をしているときの胸がギュっとなる感情を歌詞にもサウンドにも込めたので、共感してもらえたら嬉しいです。何度も聴いてほしい曲です。

――現在、アリゾナに在住のKyleeさん、今、学校で流行っていることはなんですか?
学校全体がということは無いのですが、私の周りではダンスが流行っています。学校の授業でダンスのクラスもありますし、学校以外でも友達の部屋で大音量で音楽をかけて踊るのはとっても楽しいです。

――これからどんなアーティストになりたいですか?
ジャンルにとらわれず、色んな歌を歌っていきたいですね。それから、日本語でももっと詞をかけるようになりたいし、曲作りもしたいです。あと、日本だけでなく海外でも活動ができるシンガーになりたいです。

――最後にこのページを見てくれている読者にメッセージをお願いします。
はじめまして!私も皆さんと同世代の15歳です。ティーンエイジャーの気持ちは日本でもアメリカでも、世界中どこでも変わらないと思うから、これからも同世代のみなさんに共感してもらえる曲を歌っていきたいと思っているので、よろしくお願いします!
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2010.3.1記述
COBS ONLINEより

【男性編】3月公開の観たい映画ランキング 全文はこちら
【女性編】3月公開の観たい映画ランキング 全文はこちら


cookie連載03

いくえみ綾先生「誰かが私にキスをした」イラスト(本文とは関係ありません)

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2010.2.27記述
コミックナタリーより

cookie4月号

 全文はこちら

ほかにも今号ではいくえみ綾が松山ケンイチ出演映画「誰かが私にキスをした」のコミカライズを執筆。いくえみは、先月号で完結したばかりの「潔く柔く」の番外編を6月号よりスタートさせる予定だ。

あはは~堀北真希ちゃんのじゃなくてケンイチ出演なわけですね(^-^)
でもページを開けると最初のカラーページが…ふふふっ。

次号はいくえみ綾先生とケンイチとの対談もあるし次号も楽しみですので皆さんも要チェックです♪
2010.2.27記述
日刊サイゾー「『映画批評大全2006-2009』出版記念インタビュー」より

全文は
こちら
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完成披露記者会見007

 オリコンスタイルの全文はこちら
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ロードショー002

原文サイトはこちら
現在、会員登録(無料)すれば試写会の申し込みもできます(当たるかどうかはわかりませんが)

 

 

 
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アメリカのSCREEN.com(松フリさん)の情報より

(Screen.comで「日本の最も熱いアイドル松山ケンイチ」と紹介されている写真)
スクリーンcom0001

 Screen.com関連記事「Toei pre-sells Memoirs to Hong Kong」全文(英語)はこちら
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「誰かが私にキスをした」
「ナクシタキオク」のタイトルが「誰かが私にキスをした」になりました。

2009.11.19記述

2010.3.27公開予定日だそうです♪
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