感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2015.6.2~4日でケンちゃんのインタビュー記事読売新聞青森版で掲載されました。松友さん、ありがとうございます。

少子高齢化の人口減少など、地方の衰退が叫ばれています。読売新聞はそんな地方を元気にしたいと、地元が生んだ全国で活躍するスターたちに呼びかけてみました。「あなたの大切なふるさとの力になってもらえませんか?」。故郷の読者に思いを伝える新企画「ふるさとにエール」。初回はむつ出身で、映画やテレビドラマなどに引っ張りだこの人気俳優・松山ケンイチさん(30)です。

読売新聞青森版003


ネット版もUPされました

むつ 自分探しの少年期…俳優・松山ケンイチさん(上)
新たな可能性 映画で…俳優・松山ケンイチさん(中)
面白いアイデア出そう…俳優・松山ケンイチさん(下)

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ONE MORE TOUCH
2014.5.30記述
MOREより

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「好き」と思える役ばかり
2014.3.20記述
2014.3.18読売新聞「すてきライフ」より



読売新聞  


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2014.3.13記述
TARZANより

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2014.2.28記述
ZAKZAKより

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 独特の雰囲気と存在感は、しっかりした役作りに裏打ちされている。

 「役について調べると、自分の知らなかったことを学べたりするので、面白いですね。それが自分に反映されますし、そういう作業を繰り返すことで、自分のこともより考えるようになってきました」

 高校1年生のとき、ホリプロとパルコと男性ファッション誌の共同オーディションでグランプリをとり、芸能界入りした。

 「始めたときは面白くなかったですね。エキストラの仕事からだったので、『全然映らないのに、朝の4時からなんでこんなに待っているんだろう?』と思っていました」

 芝居の面白さが芽生えたのは、デビューから3年後。車椅子バスケットボールを題材にした映画「ウイニング・パス」で初主演し、下半身不随の主人公を演じた。

 「この世界(芸能界)は自分の世界を広げてくれるのだということを知り、好きになりました。障害者に対する価値観がガラリと変わったんです。車椅子の方々は、足が動かなくなった代わりに心が強靭(きょうじん)になっていました。僕は、体は何不自由なく動くけど、気持ちの部分では弱い。自分の方が障害者だな、とすら思いました」

 役と共に成長する。演じるときに大切にしているのは、「役を愛すること」だ。

 「役作りのときは、自分の気持ちは排除して、とにかく色々なものを取り入れます。すごく苦しい作業でもあります。自分を殺すくらいに役のことを考える行為は、役に対して愛情がないとできないことですよね」

 俳優として一番うれしいのは、観客から「この作品に出合えてよかった」と言われるとき。

 「お客さんの心がどう動くかが大切。フィクションは、お客さんの気持ちをリフレッシュさせるためのものなので、俳優として、そういう役割を果たさないといけないと思っています」

 3月1日から公開される主演映画「家路」(久保田直監督)は、東日本大震災後の福島を舞台に、家族の再生を描く。

 「震災からもうすぐ3年になりますが、やっとこういう作品が作られるようになったと感じています」

 今だからこそ、の作品だ。

 「震災後、すぐにこういうドラマを作っても、観客が受け止めきれないから難しい。もちろん今でも仮設住宅に住んでいる方や震災がきっかけで生活が激変している方もいますが、こういった作品ができるということは、ようやく受け止められるようになってきた証拠ですし、さらに言うと、忘れられつつもあります。決して忘れてはいけない出来事なので、作品になってよかったです」

 オール福島ロケを敢行。震災直後は警戒区域に指定され、現在は居住制限区域の富岡町でも撮影は行われた。

 「富岡町は、今でも夜は立ち入り禁止で、ほぼ無人。車がたまに通るくらいでした。『人がいないと町って死ぬんだなぁ』と思いました。まだ解決されていない部分があること、故郷を失い、今までとは違う生活を強いられている人がいることを、感じさせられました」

 震災を扱ってはいるが、一番のテーマは家族。「『仕事が人生』という方もいますが、その仕事の原動力って、家族だと思うんです。この作品を通して、自分たちの家族はどうなんだろう?と考えるきっかけになってほしいですね」

 彼自身、2011年に女優の小雪と結婚し、現在、1歳の女児と2歳の男児をもうけた。父親になって、変わったことがある。

 「自我を無理に抑えつけたり、周りの目を気にしたりしないで、自分の感覚を信じてやれるようになりました。家族という安らぎができたからだと思います。僕もまだ発展途上なので、子供と一緒に成長していきたいですね」

 安住の地を手に入れ、ますます演技に磨きがかかる。 (ペン・加藤弓子 カメラ・寺河内美奈)

原文はこちら

写真の表情が本当に柔らかくて、瞳が特に好きですね。いつもついつい見てしまいます(^O^)
これからも家族を大切に、そしてやりたいと思う役を演じ続けて行ってもらいたいです。
仕事に関しては家庭を持つ事で守りに入るのではなく、いつでも攻めの姿勢でお願いします。
と言ってもいつもそうなので心配しておりませんけど…(笑)
2014.1.2記述

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白い半袖Tシャツ姿で、ノンアルコールビールをぐいっと飲み干すRAIN(ピ)は、依然として愉快だった。謙遜した言い回しをせずに、そのコメントがそのまま記事のタイトルに使われると非難を浴びてしまうような言葉でも躊躇わずに言い放つ独特の話し方も変わっていなかった。それがRAINの魅力だ。欲しいものは欲しいと、大変なことは大変だと言い、思わず引退の計画も明かしてしまう。メディアを通すたびにまた違う“RAIN”のイメージが作り上げられるだろうが、彼は「でもそうなんだから仕方ない」と肩をすくめる。

デビュー以来、最悪の世論の状態でのカムバックであるだけに憂鬱なインタビューを予想していたが、やはりRAINはRAINだった。同年代のアーティストの中で最も高いところまで上りつめ、最も厳しく頻繁に論議に巻き込まれた彼は「今回のアルバムのために昼夜もなく邁進した」としながらも、「売れすぎないで欲しい」という、人気に比例しての論議に徹底して悩まされた人間だけが示すことのできるユニークな目標も明らかにした。

実は、PSY(サイ)の前にRAINがいた。バブルだと言われた“ワールドスター”という修飾語についても彼は、「ワールドスターという言葉自体が、話にならない」としながらも、「でもいくつか重要な収穫があった」と意味を見出した。挑戦は続く。軍隊入隊前よりアメリカからのオファーが多くなり、“手当たり次第に”オーディションを受けている。このまま行くと、最も活発に活動する東洋人俳優の座も夢ではない。アーティストとしても良いパートナー、プロデューサーを探すために物色もしている。その一方で、彼は韓国での人気を優先しており、「外ではどうであれ、とりあえず母親と父親から認められるのが重要だ」と話した。

「全てを手放した」としながらも、新曲のリリース時期と方法において大いに悩んでいた昨年末、彼がソウル清潭洞(チョンダムドン)CGVで新曲のミュージックビデオの試写会を開き、取材陣と交わした一問一答である。


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極上男子 index
2013.2.6記述
MOREより

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2013.2.6記述
CLASSYより

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2013.1.21記述
婦人公論より

婦人公論002


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松山ケンイチさんQ&A
2013.1.28記述
steady「STAGE Monthly pick up acter」より

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10年前の私・10年後の私
2013.1.18記述
LOOKatSTARより

ルックアットスターオベーション004


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2012.1. 16記述
キネマ旬報公式サイトより

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【2011年日本映画ベスト・テン】
1位 一枚のハガキ
2位 大鹿村騒動記
3位 冷たい熱帯魚
4位 まほろ駅前多田便利軒
5位 八日目の蝉 (蝉の文字は旧字です)
6位 サウダーヂ
7位 東京公園
7位 モテキ
9位 マイ・バック・ページ
10位 探偵はBARにいる

*次点 「監督失格」
*7位 「東京公園」と「モテキ」は同率

【個人賞】
日本映画監督賞 園子温  「冷たい熱帯魚」「恋の罪」
日本映画脚本賞 荒井晴彦、阪本順治  「大鹿村騒動記」
主演女優賞 永作博美  「八日目の蝉」(蝉の文字は旧字です)
主演男優賞 原田芳雄  「大鹿村騒動記」
助演女優賞 小池栄子  「八日目の蝉」(蝉の文字は旧字です)「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」
助演男優賞 でんでん  「冷たい熱帯魚」
新人女優賞 忽那汐里  「少女たちの羅針盤」「マイ・バック・ページ」
新人男優賞 松坂桃李  「アントキノイノチ」「僕たちは世界を変えることができない。But,we wanna build a school in Cambodia.」

外国映画監督賞王兵(ワン・ビン)
「無言歌」

作品として『マイ・バック・ページ』が9位にランクインしたことは本当に嬉しいです。
そして新人女優賞も本当に嬉しいですね。作品の方では10位に『探偵はBARにいる』もランクインしててこれはどんな風に選ばれたのか本誌発売が楽しみです。

上タツしたい○○!
2011.12.13記述
ザテレビジョンより

ザテレビジョン001-1 


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[Cover Story] Good Bye, Rain!
2011.10.20記述
1st Lookより

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原文はこちら

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2010.4.19記述
ピクトアップ#64「第1回松ケンソロトーク」より
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2011.2.12記述
聯合ニュースより

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札幌雪祭り-K-POPフェスティバル'で公演 11日'第62回札幌雪祭り-K-POPフェスティバル'公演が終わった後、Rain(本名:チョン・ジフン)は"今日のような舞台がとても楽しくて大切に感じられる"と話した。

夕食の席でダンサーたちと'ジャンケン'ゲームをして負けてビールを爽やかに飲みほした彼は昨年「所属社の株式食い逃げ疑惑」 「賭博疑惑」等各種のデマで心を痛めたが"新年に入って心が軽くなった"と言った。

彼は今年でデビュー10年目をむかえそして数え歳で30代に入った。彼は30代になった自分自身に余裕を与えたいとしながらも除隊後はアメリカでアジアの俳優として勝負をかけてみるとしてしっかりした未来計画などを放った。

 



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2011.1.10記述

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Rain(ピ/チョン・ジフン)が2010年を「多事多難な一年」と振り返った。

9日に放送された『セクションTV芸能通信』(MBC)に出演したRain。「2010年は本当に多事多難だった」とし、「最高の一年であり、振り返ることができた一年になった」と話した。続けて「自己反省をすることができた一年でもある」とも。

Rainは昨年、米国で行われたMTVムービー・アワードで、最高のアクションスター賞を受賞し、国威を宣揚したという評価を受けた。しかし同時に、賭博疑惑をはじめ、米国でのコンサートキャンセルで裁判沙汰に。そのほかにも、軍入隊を延期し、非難の声も上がった。

Rainは「今年は国防の義務を果たす」とし、「入隊前、アルバムをリリースする予定」と計画を伝えた。

悪いと言われている内容についてはすべて、ある意味全て云いがかりで事実無根な事ばかりだったからここでもあえて紹介したり記事にしたりしてません。軍入隊も別に拒否しているわけでもないしちゃんと申請して軍がそれを認めたのでそれをどうこういう必要なんてないと思っています。賭博疑惑や裁判も全てRainからお金をむしり取ろうとする輩の仕業でそれも本当にすべてRainは関係なく反対に被害者の立場だと判決を受けているのでご心配なsく。

今年は入隊までに色々アルバム発売やコンサート・映画など頑張ってくれるみたいなので期待して待つしかないです。
2010.12.7記述
InRedより

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フリーペーパー・ジェイヌードのインタビュー内容です

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手に入らない方はこちらで読むことができます

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2010.12.2記述
ecocolo「大人になるために必要なこと」より

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2010.12.2記述
EYESCREAMより

アイスクリーム001


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talk about…
2010.11.25記述
TVTaro より

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 2010.10.27記述
ピクトアップ#66「松ケンソロトーク第3回」より (写真は本文と関係ありません)

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一番の敵は自分の中の弱さ
2010.8.6記述
KBOOM Vol.58より抜粋

通常版フォトブック001
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+act Vol.10 2007.3月号より

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2010.3.4記述
週刊文春「松山ケンイチ モノクロームの誘惑」より
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日経エンターテイメントNo.155より

20102月号005

 
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SAVVY8月号より

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24時間世界の最新ニュースと情報を放送しているCNNjでは、10月19日より<Eye on South Korea>と題して一週間にわたり韓国特集をお送りする。毎回、アジアのさまざまなジャンルで大活躍する人物をゲストに招いてお送りしているインタビュー番組<トーク・アジア>では、この特別編成の目玉として、歌手として活躍中のRain(ピ)が登場する。

 

トークアジア出演005 

 
CNNjのRain(ピ)の関連サイトへはこちら

アジアを拠点に、世界的な人気を誇るアーティスト、ピ(Rain)が、CNNのトーク番組「トーク・アジア」に登場。待望の独占ロングインタビューが実現しました。

今回、ピの同番組への出演は、2005年11月以来、2度目。昨年、米タイム誌にて、“世界で最も影響力のある100人”に選ばれたエピソードや、最近の精力的な活動について、熱く語ります。

番組では、放送に先立ち、ウェブサイトを通じて世界中のファンから、ピへの質問を大募集。たくさん寄せられた、ファンの質問を厳選し、この独占インタビューの中で、ピ本人に直接投げかけます。

4年前のトークアジア出演時には、「アジアのアーティストにとって、アメリカの音楽をお手本にしたり、マネたりするよりも、自分の国の文化を見つめることの方が、より成功への近道になる」と語っていたピ。4年ぶりのインタビューで、一回り大きくなったピが語る、魅力的なトークに注目。韓流ファンは是非お見逃しなく。 


【放送日時】
10 月28 日(水) 21:30~22:00
10 月29 日(木) 12:30~13:00
10 月31 日(金) 20:00~20:30
11 月 2 日(月) 8:30~ 9:00
※放送時間、番組内容、ゲストなどは速報ニュースなどにより、予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。



CNNj の番組に関するお問い合わせ:
CNNj 視聴者センター 電話:03-3405-8999(土・日・祝を除く10:00-18:00)

 
インタビューの雰囲気も和やかでリラックスした感じに見えますね。
もう4年前か…月日の流れるのって早いなぁ~。

ケンイチもいつかこの番組のゲストとして…(笑)



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TV STATIONno.19より
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