感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2017.1.26記述

RAIN(비)_M/V The Best Present (White ver.)


「最高の贈り物」のホワイトバージョンPVも公開されました。
こちらはダンサーなしで1人きりで最後まで踊っています。
外国人の人達がRainのこの曲のPVを見ながら反応してるビデオコメンタリー(というのか?)を見ると面白い。
本当に、思えばデビューの頃は歌が下手(下手というよりも音域が狭かった)と言われ音楽番組でも口パクで出演させられ本当に嫌な思いをしていましたが、その後本当に頑張って今は本当にどの努力の成果を感じられます。ダンス自体はスローなので結構好きな人は真似しやすいのではと思います。どちらのPVもそれぞれの良さがあってどちらがいいか決めかねる…

面白いのはPSYさんがプロデュースしてるんで聞く前の反応が「江南STYLE」的?と思う人が多いみたいでそれを踏まえてPVを見て「へぇ~バラードやん」という反応がかなり面白い(笑)



2017.1.17記述




待ちに待ったRainの新曲がはっぴょうになりました。
とはいえ、どうやら今回はアルバムではなく、デジタル配信のみとか?(違ったらごめんなさい)
今回は「江南STYLE」でお馴染み?(私はいまだフルで聞いたことがないのですが)のPSY(サイ)さんがプロデュースとしてタッグを組んだものです。

30歳過ぎて単なる激しいダンスソングではなく、大人なダンスバラードとなっています。
帽子を使ったパフォーマンスが今回注目するアイテムみたいでかっこいいです。
Rainといえばやはりダンサーとのダンスパフォーマンスも見どころで、普段は個性的なメンバーだけど、まとまるときにはもう一糸乱れず、個性も出さずにというのを見てるのが私的にはたまらなかったりもします。

衣装もピタッとした感じで筋肉とスローなダンスでなんとも色っぽいなぁ~。

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2015.12.13記述
OSENより

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歌手Rain(ピ)が来年に発表する新曲について「一番Rainらしい曲だ」と明かした。

Rainは12日、ソウル・オリンピック公園内SKハンドボール競技場で単独コンサート「THE SQUALL Rain in SEOUL」を開催した。11日から13日までおこなわれ、3日間で計1万5000人を動員する。

この日Rainは「来年にはアルバムを出し、ドラマや映画にも出演する。コンサートは来年の夏までアメリカツアーがある。たぶんそれが終わると新たなツアーができると思う」とし、「今回のアルバムは、一度も皆さんと一緒に歌える曲を作っていなかった。一緒に楽しめる曲が必要だった。だから『LA SONG』を作ったし、とにかく愛されて発売されてすぐに1位にもなって、すごく感謝している。だけど今回は本当にRainらしい曲を出さなきゃと思う。もう少し丈夫な時、実は今もひざがヒリヒリする。今回のアルバムは一番Rainらしい曲だ」と明らかにした。

続けて「最初の曲は、皆さんも驚くくらいのアーティストと作業する予定。2曲目は本当にRainらしい曲で、ステージを破壊してしまうような曲になりそうだ。あとはおまけみたいなものかな。最近はもっともっと情熱と誠意をつくして作らなければならなそうだ」と意気込みを語った。

また「ドラマ、映画、アルバム、何になるかわからないけど、一番早い時期にいい作品を出す。完成度の高いものをお見せするために、少し時間がかかっている。来月か、その次か、来年に入ってからになりそうだ。ドラマも3~4月、もしくはその後になるかもしれない」と今後の予定を説明した。

今回のワールドツアーのソウル公演は、デビュー17年目になるRainにとっては、より意義深い公演である。Rainはこれまで経験してきた何回ものワールドツアーで積み上げた技術を、今回の公演に凝縮させる予定。4年ぶりに開催されるソウル公演であるため、よりパワフルなパフォーマンスで、2時間半の間、ファンを魅了し続ける。

先月7日から始まった今回のツアーは、中国に初公演で8000人を動員。ソウル公演後は、日本、タイ、香港、シンガポール、マレーシアそしてオーストラリア、アメリカへと続いていく。

とりあえず、新しいアルバムを早く聞きたい。日本でのコンサートがどんな感じなのかも気になるけど、いけるかどうか…


RAIN、今秋新譜リリースへ
2015.7.17記述
朝鮮日報より

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歌手で俳優のRAIN(ピ)が今秋、K-POP界に戻ってくる。

 複数のK-POP界関係者が17日スターニュースに語ったところによると、RAINは今秋にニューアルバムをリリースし、歌手として再始動するとのことだ。アルバムのリリース時期は、現時点では10月が有力だという。RAIN側はニューアルバムの具体的な発売時期について今も協議中としている。

 RAINは昨年1月に「30 SEXY」と「LA SONG」をダブル・リード曲にした6thアルバム「RAIN EFFECT」をリリースしたが、それ以降は新曲を出していなかった。このため、久しぶりとなる今回のアルバムは、RAINのファンにとって待望のプレゼントとなりそうだ。

なんだか韓国のドラマに出演するとかどうとかいう話もあったけど、よかったぁ~やっぱボチボチ歌聞きたいもん♪
10月ねぇ~どんなアルバムが出来るのか楽しみにしようっと。

2015.3.19記述
OSENより

歌手RAIN(ピ)が所属事務所CUBEエンターテインメントの後輩ガールズグループCLCのためにポイントダンスを考えた。

CLCは18日午後、ソウル広壮洞(クァンジャンドン)AX KOREAでショーケースを開催し、デビュー曲「PEPE」と「初恋」のステージを披露した。



この日、CLCはデビュー曲「PEPE」のパフォーマンスについて「可愛いポイントダンスが特徴だ。ポイントダンスはRAINさんが考えてくれた。MVにこのダンスはなく、ステージでのみ見ることができる」と説明し、注目を浴びた。

CLCはクリスタルのように清く透き通っているという意味を持つ“Crystal Clear”の略で、いつも美しいた光を放つクリスタルのように、変わらない魅力を持つグループに生まれ変わるという抱負が込められている。

デビューアルバム「初恋」には、音楽を通じて恋に落ちるような甘いときめき与えるという意味を込めた。作曲家イダンヨプチャギ、ソ・ジェウ、ノヌンオリンイなどが参加し、全5曲が収録されている。

タイトル曲「PEPE」は売れっ子作曲家イダンヨプチャギとヤンゲンが共同で作曲した作品だ。レトロでソウルフルなダンスナンバーで、“漁場管理”(自分に好意を寄せる複数の異性の友人たちとの関係をうまく管理し維持していくこと)する“あいつ”に厳しく忠告するCLCの可愛くてウィットに富んだ歌詞が印象的な楽曲だ。韓国で19日にリリースされる。

 
Rainがあげたポイントがどのシーンなのかわからないけれど、衣装のスカート部分がひらひらしてるのが可愛いね。
手の動きが特徴のダンスも悪くないですし、意外と健康的な身体つきなのも親しみやすいかも知れませんね。

人のダンスの振り付けも良いけど、ご自分の音楽の方はどうかな?ボチボチ新曲聴きたいなぁ~(^O^)

2014.7.2記述
TVREPORTより

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Rain(本名:チョン・ジフン)が雨が降る中で熱情的な舞台で、中国の観客の熱い歓呼を引き出した。
Rainは1日、午後8時(現地時間)浙江省金華で開かれた「中国夢金華情スターコンサート」に招請されて舞台を行った。

鄧詩穎,チェヨンなどの人気歌手とこの日の公演を共にした中でRainは最後に登場し、クライマックスを飾った。 雨が降る中でも金華市民4万余りの観客は現場を離れず熱い声援を送った。

Rainは情熱的な舞台で観客に挨拶をした。 Rainは'It's Raining' 'La Song'などヒット曲を熱唱して派手な舞台を見せ、観客を熱狂させた。

一方で「ザ・プリンス」 「紅顔露水」など映画封切り待機中のRainは10月に演技者としてカムバックを目標に次期作を物色中だ。

リアル雨模様の中でコンサート開催されたんですね。
でも沢山の人達が参加して、賑やかなコンサートだったのかもしれませんね~。
最近、中国でのお仕事が多くて若干にほんのファンは寂しいけれど、秋以降韓国のドラマに出演するんだろうか?
個人的には一度時代激似出演して欲しいなぁ~と思うんだけど…


「2013 RAIN ZEPP TOUR / STORY OF RAIN」
いよいよ活動開始ですか?日本でライブありますよ~♪
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公演日時と場所:
ZEPP NAGOYA - 2013.11.14~15 (2回)
ZEPP FUKUOKA - 2013.11.18~19 (2回)
ZEPP NAMBA (OSAKA) - 2013.11.20~21 (2回)
ZEPP TOKYO - 2013.11.25~28 (4回)


2013.11.5記述

Rain Zepp Tour "Story Of Rain"公式グッズ先行発売のお知らせ


あはは~(>_<)Rain画伯の絵が…(笑)

2013 RAIN ZEPP TOUR - STORY OF RAIN


最終更新日:2013.11.5

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2013.7.19記述
Newsenより

テワンとアルバム作業


歌手Rainが転役と同時にアルバム作業に着手した。

この情報は共にアルバム作業をしているR&B歌手のテワンの所属会社を通じて伝えられた。

最近テワンは自身のセカンドアルバムの準備とXIAのジュンスのアルバム プロデューシング、そして転役したRainのアルバム プロデューシングなど同時に作業していつになく忙しい日程を消化していると。

特にテワンの所属会社は"テワンはRainの専属プロデューサーとして活動した経歴のおかげで除隊後Rainと一緒にアルバム作業関連で一番最初に連絡した近しい仲間の一人だ"と情報を知らせた。

Rainは去る7月10日ソウル、龍山区(ヨンサング)に位置した国防部で21ヶ月間の軍生活を終えて満期転役した。

Rainはこの日、多くの取材陣とファンたちに"これからも最善を尽くします"と短いコメントを明らかにした後、お母さんの墓所に挨拶をしに行った。 Rainは現在は自宅にいて、今後の活動は時間を置いて慎重に決めるという立場だ。

昨日から日本は韓国の芸能兵の部署が無くなると言うニュースが取り上げられたりしているようですが(私自身タイミングがいいのか悪いのか余り見ないのですが)何故だかその中にRainの写真や慰問コンサートの映像が使われていたりするようで、今年の初めの彼女(と相手は言ってる)とのツーショットだった事に関して色々ひっくるめて報道されているのでどうもなぁ~という感じです。

だからと言ってここでああだこうだと説明したところで、客観的に理解してくれる人がどれだけ入るかわからないので言いたい事は山ほどありますが、あえて書きません。

まぁ、私としては彼が入隊する前にこんな部署はなくなって欲しいかったなと思っていたし、あの部署に行ったのも建前では本人の希望と言われているけれど、本人は鍵部隊にいたかったと思います。しかし、それを許してもらえなかった様々な軍内部の思惑に巻き込まれてしまったと思っています。(本当に芸能兵になりたかったら最初からそれを希望するでしょう、そう言う人ですから)下っ端は上辛の命令に逆らう事なんて出来ないものですからね。あくまでも自分の意志でといわないといけない切ない部分…あります。

歌手としてはとりあえずまずはアルバム作りですよね~♪
テワンさんはじめ、彼を支えてくれる人達が沢山いるのは本当に心強い限りです。
一体どんな作品を作り出して私たちに届けてくれるのか今は心待ちにするばかりです。

RAIN CHARITY LIVE CONCERT
9/13・9/15にRainのチャリティコンサート。 私は9/15神戸夜の部に参加しました。

神戸チケット


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2011.7.5記述

ポスター001


先日、アジア ツアーを盛況理に終えた歌手Rainが韓国内全国ツアーに出る。

'The Best Show'という名前で進行される今回の公演は8月13日と14日の釜山(プサン)公演を始めに27日大邱(テグ)、9月3日済州(チェジュ)、17日光州(クァンジュ)、18日大田(テジョン)そして24日、25日のソウル公演が最終の予定。

Rainは"いままで支持した国内のファンたちだけのための特別な舞台を様々なスタッフたちと現在議論中だ"として"国内全国ツアーであるだけにすべてのエネルギーを吐き出す覚悟をしている"と所感を明らかにした。

特にRainは去る3月から中国北京、広州、マカオ、台湾、タイ、シンガポール、マレーシア、などで繰り広げられた'アジア ツアー'に10万人の観客を動員して元祖韓流スターの底力を見せたこともあり国内全国ツアーコンサートにファンたちの期待を集めている。

一方公演チケットは7月11日インターパークを通じて前売りができる。

今まで韓国国内でソウルと釜山などでしかコンサートができなかったから今回本当に入隊前に韓国の地方でのコンサート今までソウルや釜山まで遠くて参加できなかったファン達が沢山ジフニに会いに行けることって本当に良かったです。

先日も、夜中にふと良いアイデアが浮かんできたとツイッターでつぶやいていたので、8月のコンサートのコンセプトやアルバムのアイデアを色々考えているようです。

きっと日本からも沢山のファン達が行くのかもしれませんね。

原文はこちら
semperoperの公式サイトは
こちら

2011.5.21記述
聯合ニュースより

"Rain、ドイツのチェリストと共演でアンコールの洗礼"


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'ドレスデン音楽祭で'Jan Vogler'と公演

歌手Rain(本名チョン・ジフン.29)がドイツの'ドレスデン音楽祭'でアンコールの洗礼を受けたとマネージメント社が20日明らかにした。

Rainは去る19日、オペラ劇場Semperoperで'ドレスデン音楽祭コンサート:Rain&Vogler(副題:アジア ポップ、ヨーロッパ クラシックに会う)'というタイトルでドイツ出身チェリスト Jan Voglerと合同公演を広げた。

Jtunecamp関係者は聯合ニュースとの国際電話で"Rainの舞台が終わるとすぐに観客は客席に座ったまま足踏みをして'アンコール'と叫んだ"として"公演は終わりましたという案内放送が5回も流れても観客が動かないのでRainは二度にかけてアンコール舞台を行った"と話した。

彼は"Voglerも客席が4階まで埋まったことは異例的だと話した"と伝えた。


Jtunecampによればこの日Rainは'Rainism'を始め'It's Raining'などを派手なパフォーマンスとともに披露した。

'太陽を避ける方法'と'君を掴む歌'を歌う時はVoglerのチェロの旋律がオープニングとクライマックスを飾った。

この日Rainはヨーロッパのファンたちの熱情的な反応に驚いたと伝えられた。

Jtunecampの関係者は"公演開始前オープニング映像でRainが紹介されるとすぐに歓声が溢れた"として"公演会場を出る時Rainは現地のファンたちに囲まれるほどであった。 ホテルに到着したところ若いファンたち100人余りが待っていてびっくりした"と話した。

現在'さらにベスト2011Rain Asia tour'を進行中のRainは22日にシンガポールで公演する。

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うわぁ~見て見て!本当に上の階まで多くの人たちが見てくれてるよね~。
普段では絶対歌えるような舞台ではないのに、そこに沢山の人たちが見に来てくれて、長い時間アンコールをおねだりしてくれたなんて本当に夢みたいな話ですよね。

でもこれは現実で、見事に無事みなさんを楽しませてくれたようですね。
ゆっくりしている間もなく、次の公演先シンガポールなんですよね。
シンガポールのファン達も心待ちですね。


ドイツのTV番組

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2011.3.9記述

JtunecampのつべにRainの「HIP SONG」の練習風景の映像がUPされました。
面白いので他に素人さんでいつもRain初め色んなK-popのダンスを練習して紹介している人の「HIP SONG」も合わせてご紹介しようかなと思います(笑)


WAWA DANCE ACADEMY SPECIAL RAIN HIP SONG DANCE STEP

綺麗に振り付けしているという感じです(笑)

Def dance video Rain Hip song


4人編成と言うのがちょっと中途半端な気がしなくもないが…(3人か5人6人だとバランスよいのになぁ)


RAIN Hip song Dance! wow!


前ふりがちょっと長いけどお馬さん達ですが面白いです

おぉ!うまいなぁ~なんちゃって本人ですから当然ですな(笑)


上記の若者もこれをお手本にして見て更に練習するんでしょうね。
固定カメラで正面からの撮影で近いのでバックダンサーそれぞれのパートのダンスもわかるし、バックダンサーとRainのダンスフォーメーションも是非注意して見ていただきたいです(笑)しかしなんであんな足が短く見えるパンツはいてるのぉ(T_T)

RAIN (bi) Fanmade MV ~ HIP SONG (mix) ~
最後は完成形でステージでのパフォーマンスをお楽しみください。
ADIEU 2010 WITH RAIN
2011.1.1記述


1.I'm Coming
2.Tauch Ya
3.You
4.ハルド
5.One
6.太陽を避ける方法
7.Only You
8.私はまた君が好きなの(ナントニガ)
9.I Do
10.My Lady
11.With U
12.Fresh Woman
13.Hipsong
14.Don't Stop
15.Love Story
16.Love Song
17.난(ナン)
18.Rainism
19.It's Raining
20.나 (俺)
アンコール
21.Bad Boy
22.さよならという代りに
 



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夕方、地下鉄で友人の宿泊している江南のホテルへ向かう。
本当は時間があれば三成のコエックスモールの本屋さんに行きたかったんだけどちょっと時間的に厳しいなと思ったので予定を変更して(最初は三成で降りてコエックス周辺のホテルからタクシーで待ち合わせのホテルに移動しようかなと思ったんだけど変更)最寄りの駅から歩くことに。

日本にいる時は当然ながら公共交通機関に乗ったりしませんし、長時間歩いたりすることはないけれど、海外に来たらそうもいかずなので普段温存している物を使い切るという感じ?勿論、必要以上の無理はしませんし、歩くときは常に杖を持参して疲れた場合はタクシーなどを利用するようにしています。

最寄りの駅からホテルがチト遠い…。
かといってなかなかタクシーも見つからずなのでブラブラ歩いて行くことに。
世界遺産の横を歩きながらちょっと写真なんぞも撮りながら待ち合わせ時間までに無事到着。久しぶりに友人たちとの再会!

宣陵ソルルン


待ち合わせ時間、もう1人韓国の友人とも無事再会!
もう思わずギューってハグしちゃいましたよ(笑)

彼女の車(2か月前に乗り換えた現代の自動車、「逃亡者」でジフニが宣伝していたやつ)に乗ってまずは会場で私と友人のインターパークで購入したチケットの控えを正規のチケットに交換してもらう事に。

車の中では色んな話で盛り上がりました(笑)
韓国の友人は本当にジフニ一筋で携帯もやはり「逃亡者」でジウが使用していたものに変えたようです(笑)

すったもんだあって無事会場に到着。
インターパークでのチケット交換も係の人たちの手際の良さで特に身分確認もなく(控えの容姿で名前を観て発見の場所に誘導)早くも交換完了。そりゃそうだね、極寒の中で長時間並ばされてとなると大変だもん。

入場の時間~まだ数時間あるのでとりあえずタクシーで最寄りの繁華街に行って夕食をとることに。

夕食


チョッパルを食べることに。
なかなかおいしかったですよ~。
そしてまたタクシーで会場へ戻って、帰りの待ち合わせ場所を決めて、それぞれ見る場所が違うので(スタンディングA区・C区、私は3階の座席S区)しばしお別れ…

さてコンサートの感想は…
昨年はありがたくも今回のアデューを入れて3度もコンサートに参加することができて今回は特に初めての海外でのコンサート体験、それぞれのコンサートのコンセプトが違ってて本当にそれぞれ楽しめるものでした。

ヘアースタイルも写真などで見るよりもはるかに可愛くって水にぬれても問題ない(笑)
全然変じゃなかったですよ~。

オープニングからハラハラドキドキして、レーザー光線を使ったパフォーマンスが面白かったんですよ。あと花火とかジフニも花道でのパフォーマンスが多くそして観客との距離感も近くフレンドリーでもあり、アットホームな感じでもあり、でも見せるところはしっかり見せてパフォーマンスは格好良かったり、すごくセクシーで色気たっぷりだったり、キュートで悪戯坊主的な面もあり、たくましくもあり、観客に対する吸引力のすごさはやはり他のアーティストと違うなと思わされました。

聞きたかった「ONE」が聴けたのも嬉しかったし、椅子を使ったパフォーマンスが本当にダンサーたちとピッタリあってカッコ良かったんですよね~。 このファンカメは近いけれど上から見た方がダンスのフォーメーションの素晴らしさがよくわかりましたね。





カウントダウンも楽しかったけど、その他ファンからのメッセージを読んで、その中のカップル(結婚する予定)をステージにあげてのやり取りもサイコーで、「I do」を歌うんだけどジフニが「I doと言ったらキスをしなさい」と言われジフニもやたら「I do」を連呼してカップルはkissをみんなの前で何度もさせられていましがたそれがまったく厭らしい感じじゃなくて微笑ましくて、ジフニの歌う「I do」もいつにもまして優しくて本当に素敵だったです。ジフニの悪戯なんかもあって彼女がジフニにキスをしたり(って彼女が意図的にではなく彼にするつもりがジフニがほっぺを出したので…)

そしてまたファンの1人をステージにあげるんだけど高校生の女の子が猛烈アピールでステージに上がったのは良いけどもう興奮してオタオタしてるのが可愛くて、ジフニも色々時に優しく、時に冗談を言いながら本当に可愛いというか2人のやり取りが楽しかったですね。 あまりに女の子が興奮するのでジフニが「わかった、わかった!」と言い、座っている足が開いてくるのでトークしながらおもむろにジャンパーを持って彼女の膝にかけてあげたりとても自然な振る舞いが良かったですし、本当に会場も楽しく微笑ましく見ていました。





「ネヨジャ」の歌が始まると彼女の持っていた応援棒をジフニが取って振りながら歌ったり、とにかく楽しかったですね。
 彼女にとっても最高の思い出ができましたよね(でも本人はあまりに興奮してて自分の言動やジフニの言動を覚えてないみたいで周囲の人にどんなだったか聞いたらしいけどアハハ)




カウントダウンという事もあってなのか選曲も楽しい曲、ラブソングを中心に。あと色々曲のアレンジや歌のアレンジ、ダンスのアレンジなども面白かったです。正当な歌い方が好きな人はどう感じたのかわかりませんが、リラックスした感じと単にステージを見せるだけじゃなくて見に来てくれている観客と本当に楽しみたいという感じで良かったです。

「WITH U」では事前に観客を立たせて(2階3階席)座っている人がいたら「なんで座ってるの?」と2階席などに向かって言うと「あぁ、お母様、申し訳ありません<(_ _)>」なんてこれまた冗談とお茶目な会話をしながらも腕を右左右左上げてとか振り付け指導があり、それをしながら曲に突入、そしてジフニの指令とともにみんなで腕を上げたり振ったり叫んだりと会場と一体に楽しみました。これなら座っていても楽しめるしね~。




「 ナン」なんだか久しぶり?(笑)雨と同時に紙吹雪が会場に降り注いで上から見ると雪が舞っているような感じで幻想的でもありました。そしてもっと久しぶりな感じがした「俺」。このところは「My way」を歌っていましたからね。


最後の「あんにょん~」ではペッカさんが登場して歌って踊ってこれまたジフニにとっても私たちにとってもより楽しい年始を迎える事が出来たって感じで…

最後ジフニやダンサーたちがステージに座って正面のスクリーンに流れるファンの写真とメッセージを見ていたんだけどBGMは「フレンズ」でいつかしファン達が口ずさんでいるという事もありました。

それが終わってジフニが会場に来ていた大先輩の歌手の方に対する感謝の気持ちと客性に向かって丁寧に四方にそれぞれ新年の挨拶(歳拝=セベ)をしてくれて、その後マイクを取って地声で「愛してる!」と叫んでくれてダンサーたちがジフニを胴上げしてくれました。

バンドの紹介でもギターの人のマイクの調子が悪くて思わずジフニが自分のヘッドマイクを渡したりしていました。

コンサートが終わって友人と再会したけど、久しぶりにジフニのコンサートを観た1人が(みんなこの人がなんというか一抹の心配がありましたが)「いやぁ~久しぶりにジフニのコンサート見たけど良かったわぁ。やっぱ別格だね」って絶賛してくれてなんだか嬉しかったですね。

みんなで「本当に今年は1年いい年になりそうだよね~」なんて言いながら友人のホテルまで行ってそこから私はタクシーで自分のホテルに戻ったのが午前3時頃でした。

コンサート最高だったけど何より、友人と会う事ができて、そしてなによりジフニ自身が本当に楽しそうにしていた事を見れた私も友人も幸せに感じられた事に本当に感謝です。

ソウルの外は寒かったけど私も含めてコンサートに参加した人たちの心は温かかったですよ。


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RAIN LOVE TOUR2010
それぞれの会場でのLOVE TOUR、Rainとひと時のデートを楽しみましたか?


アメブロに期間限定でRainのブログが登場しています(日本語で書かれているけれど当然誰かが書いているんだろうけど)ツアーの写真とか公開されるかもしれませんので興味のある方は是非!

RAIN officialblogへGO!

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RAIN LOVE TOUR2010公式サイトはこちら



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2010.6.28記述

RAIN LOVE TOUR2010 in ZEPP OSAKA1日目

最悪、ライブ見れないまま帰ることになるかもしれない?という気持ちでドキドキしながら向かったZEPP大阪でした。

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Back To The Basic ~Japanese Edition発売
2010年06月23日「Back To The Basic」の日本語盤が絶賛発売中!
2010.6.23記述

昨日、買いに行けなかったので今朝、会社に行く途中でTSUTAYAに寄って初回限定盤の方をGETんしました。
TSUTAYAの初回特典で2枚入りポストカードを頂きました\(~o~)/ラッキー♪(帰ってスキャンかけます)

TSUTAYA特典001

TSUTAYA特典002


あと、CDの中にプレゼントのお知らせがありました。
RAIN「BACK TO THE BASIC~JAPANESE EDITION」
発売記念 2タイトル連動購入特典キャンペーン

発売を記念して抽選で50名様に「RAINのサイン入りグッズ」が当たるRAIN「BACK TO THE BASIC~JAPANESE EDITION発売記念2タイトル連動購入特典キャンペーン」を実施いたします。

プレゼント内容
A賞…RAINサイン入りグッズ…20名様
B賞…RAINサイン入りポスター…30名様

対象商品
RAIN「BACK TO THE BASIC~JAPANESE EDITION 初回生産限定盤」専用はがき封入
RAIN「BACK TO THE BASIC~JAPANESE EDITION 通常盤」応募券付きチラシ封入

それぞれ購入後応募券を専用はがきにはり必要事項を記入して50円切手を貼って期限までにご応募してください。



うーん、商売がお上手!(笑)通常盤を今日帰りに違うCDショップに行って物色してみようと思います(笑)
別にプレゼントに応募するからとかじゃないよ(笑)フォトアルバムがほしいのさ(爆)

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2010.5.19記述
HIPSONGのPVに

Rain(ピ)の後続曲「Hip Song」のミュージックビデオに、ジャッキー・チェンの新作映画『ベスト・キッド』(原題:『The Karate Kid』)の映像が挿入されることが分かり、話題だ。

 Rainの所属事務所ジェイチューン・エンターテインメント側は「今回のミュージックビデオはアジアを代表する俳優ジャッキー・チェンとワールドスター、Rainの国境を越えた友情から企画されたプロジェクト」とし、「ソニー・ピクチャーズ・リリーシング・ブエナビスタからラブコールを受けた」と明らかにした。

 『ベスト・キッド』は6月10日に公開。ハリウッド最高のスター、ウィル・スミスがプロデュースし、彼の息子ジェイデン・スミスが主演に抜てきされ、話題を集めている。

映画公開に関連して韓国で映画とコラボするんだろうか?(韓国だけ?)
ちなみに日本での「ベストキッド」の公開は8月14日になります。

映画「ベストキット」公式サイト(日本)はこちら


懐かしいですねぇ~「ベストキット」シリーズ見ましたね。でもやはり第1作目が一番おもしろかったですけど…。
修行のアレコレ良くモノマネしたりしました(笑)流行ったと思います(雑巾を回しながら拭く仕草とか…しませんでした?)

ジャッキーとRain,そしてウィルスミス、一見バラバラな感じがしないでもないけれど、実は結構繋がっていたりするんですよね~。ジャッキーとRainはこちらもたびたびご紹介してる通り、とても親密にお付き合いをしてくださっているですよね。

そして意外にウィルスミス。実はRainが以前タイム誌の最も影響のある100人に選定された時、ウィルスミスも選定されて授賞式に参加していたんですよね。そしてそれ以前にもRainの師匠がウィルスミスのアルバムで曲を提供したりして仲が良いんですよね。だから偶然でもなくなんだかすごい縁を感じる今回のコラボになりそうです(笑)

しかしHIPSONGと映画がどう一体化するのか摩訶不思議ですが興味はありますね。
20日MVが解禁だからまたこちらで当然ながらご紹介したいと思います。


2010.5.21記述
BARKSより

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華麗にしてパワフルなテージ・パフォーマンスで、本国韓国はもちろん、日本をはじめアジア全域で支持を集めるRAIN(ピ)。近年では、音楽だけでなく演技の才能と身体能力の高さも海外から高く評価され、ウォシャウスキー兄弟監督の映画『SPEED RACER』や、2010年春に公開された『ニンジャ・アサシン』など、ハリウッドからのオファーも相次いでいる。

そんなRAIN(ピ)の、約1年ぶりとなるさいたまスーパーアリーナ公演が7月17日(土)、18日(日)の2日間開催されることが決定した。<RAIN ‘LOVES SAITAMA SUPER ARENA->と銘打たれた本公演は、「RAINの集大成と原点回帰」というコピーが冠されており、直前に行なわれるZEPPツアーとは異なる、スケールの大きなパフォーマンスを画策しているという。

さらに、RAIN(ピ)から日本のファンへのプレゼントがもうひとつ。

1年半ぶりの作品として、4月に韓国でリリースされたスペシャル・アルバム『Back to the basic』の日本盤が、日本オリジナル特典を満載して6月23日にリリースされることが決定。

RAIN(ピ)はこの日本盤発売に伴い、日本のファンに向けて次のコメントを発表している。

「皆さん! こんにちは。RAIN(ピ)です。僕のスペシャル・アルバムが日本で発売されます。タイトル曲は「君を掴む歌」です。この曲は既存のイメージとは違う伝統的なバラードでR&B 4ビートを織り交ぜて制作しました。日本の皆さんがとっても気に入ってくれると信じています。多くの愛で暖かく見守って下さい。宜しくお願いします。ありがとうございました」

今回の日本盤は、初回限定生産盤と通常盤の2種類が発売され、ジャケットは韓国盤と異なる日本独自のものが各々採用される。初回限定生産盤は、アルバムに収録された「君を掴む歌」のPVとPVのメイキングが収録されたDVD付。さらに、アルバム収録曲「Hip Song」の日本語Verがボーナス・トラックとして収録される。「通常盤」は24Pのフォト・ブック付で、アルバム収録曲「君を掴む歌」の日本語Verをボーナス・トラックとして収録。また、RAIN(ピ)のサイン入りグッズが当たる、初回限定生産盤・通常盤2作品連動の購入特典も実施される。


<RAIN‘LOVE TOUR 2010’~RAIN LOVES in SAITAMA SUPER ARENA~>
会場:さいたまスーパーアリーナ
7月17日(土) 15:30 OPEN /17:00 START
7月18日(日) 14:30 OPEN /16:00 START
料金:12,000円 (税込み)

● ぴあ先行 
【最速抽選先行受付】5月18日(火) 11:00~ 5月21日(金) 11:00
【抽選二次先行受付】5月22日(土) 11:00~ 5月25日(火) 11:00
http://pia.jp/t/rain/ (PC・携帯共通)
(問)チケットぴあ : 0570-02-9111
◆チケット詳細&購入ページ    


そうかぁ、ついこの前のような気がしたけど、それは代々木だったな(笑)
ZEPPでの舞台と大きな箱のさいたまスーパーアリーナでの舞台どうなるんだろう?
ライブホールと規模が違うから舞台装置とか変わってくるんだろうなぁ…

そしてアルバムの方もお商売上手ですね(笑)結局2枚とも買わないとだめじゃない?(>_<)
韓国版を持っているファンは3枚になる?
私もRainism何枚持ってるんだかというくらい持っていますが…。

実は『Back to the basic』は持ってないんです(笑)
韓国の友人が送ってくれると言っているので気長に待っているという有様で…(笑)
だから全部の曲を知らないんですよ~。

両方予約しとかなきゃいけないなぁこりゃ(汗)

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Rainのスペシャル アルバム'BACK TO THE BASIC'の全曲が音源チャートの10位にランクインに成功して注目されている。

7日に公開されたRainのスペシャルアルバムは現在、音楽サービスサイト モンキースリーのリアルタイムチャートで'HIP SONG'が1位,'LOVE SONG' が2位,'원' が3位,そして'全て同じで'が 6位にランクイン中。

この中のタイトル曲'LOVE SONG'は先月30日に公開されていち早く各種音楽サービスサイトの音源チャートの1位をさらったのに再び2位にランクされて注目を集めている。
 
1位を占めた'ヒップ ソング'は繰り替えされる強烈なビートとインパクトあるブラスセッションで雄壮な感じを与えるダンス曲. この曲に対してRainは最近スペシャルアルバムの記者懇談会で"大衆は'ヒップ ソング'をより好むかも知れない。 この曲を通じて一段とアップグレードしたダンスとパフォーマンスを見せたいと思っています"と期待感を高めたことがある。

Rainは8日にケーブル エムネットの'エム カウントダウン' 10日MBC 'ショー音楽中心' 11日SBS '人気街です'でカムバック舞台を広げる。

いやぁ、音源もすでにツベ等に出ているみたいですけど(私はまだ全曲聴いていません)なかなか好評なのかしら?(笑)
アルバムの売れ行きも気になるし、代々木の公園で新曲な曲歌うのかも気になりますが…(参加しなくても気になりますよそりゃ当然)

色々国の情勢などでカムバックが遅れましたがこれからまた当分色々なTV番組に出るのでどんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみです。

ral&raliが新作で「LOVE SONG」のるびと日本語字幕を付けてくれましたのでそれをこちらにご紹介します。(お前はストーカーか?アハハ)



記者会見002

 

歌手で俳優のRain(ピ)が中性的な姿へ変化を遂げたことに、満足感を示した。

 5日午後5時から、ソウル市汝矣島KTビル20階のバイキング・ビュッフェで、Rainはスペシャルアルバム「BACK TO THE BASIC(バック・トゥー・ザ・ベーシック)」リリース記念記者懇談会を開催。

 Rainは「女性らしいと言われるのは、僕にとっては画期的な変化」とし、「確かな変化を与えたくて、中性的なイメージを選択した」と語った。

 続けて「今回のコンセプトのポイントは、キラキラしたベストとレザーパンツ、帽子、まゆ毛」と強調。

 そして「歌手は、変化し続けることがファンに対する礼儀であり、それでこそ生き残れると思った」と話し、「『Rainism』のプロモーション活動をしていたときに作った曲が『君をつかまえる歌』。早く披露したくて、体がうずうずする」とワクワクした様子。

 Rainは「このステージを準備する過程で、身なりを除き、あっさり登場したかった」とし、「正統派バラードを歌いながらもパフォーマンスを加え、味のある音楽を見せようと思った」と説明した。

パッケージ

 

別に今に始まったわけではないんだけど…
と言っても別にナヨナヨしてるとかオネエ的というのではないんです。(そういう系ではない)

顔がふとした時に特に髪型によってはすんごく表情が女性的だったりするんですよね。
思わず写真を見ても「お前は女か!」と言いたくなるくらい。会話とかも普段物腰が柔らかい(穏やか)から余計なのかもしれないけど、女性ダンサーとツーショットで映ってる写真があったんだけど本当に姉妹みたいに見える。

でも、首から下は見ての通りあの身体…(@_@;)
わたしは本当にいつも大混乱です。

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ようやく公開されました「Love Song」のPV。
なんでその衣装?(仮面ライダーみたい?)そしてどうしてそんなにエロ全開モードなんだ?
というか、普通女性とラブラブなシーンがエロいならわかるけど、ダンスがエロすぎる…(笑)
そんなマッチョなお姿…(爆)

でもやっぱRain,ただでは済まない、驚愕な男です。




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Rain,ティーザー映像でハン・イェスルと切ないキス

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歌手Rainがディーザ映像で女優のハン・イェスルと切ないキスシーンを公開して注目を浴びている。
Rainは29日正午12時にスペシャルCDのタイトル'Love Song'の第二弾ティーザーミュージックビデオを公開した。

先立ってハン・イェスルと抱擁している姿を公開して話題を集めたRainはティーザーミュージックビデオでハン・イェスルと美しいキスシーンをプレゼントしてファンたちをときめかせている。

先立ってRainの所属会社JTエンターテイメント側は去る26日にRainが一人で道路をを疾走するティーザ映像を公開したことがある。

あちらでもこちらでもKISSの祭りなのか?(笑)
日本語で訳すのが難しいこのタイトル曲だからもう英語のタイトルでいいや「Love Song」(ーー゛)

愛した人とどうなるのだ?
気になるじゃ~あ~りませんか…。
これだけじゃーわからんっす(>_<)

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現在日本でも公開中の映画『ニンジャ・アサシン』で、堂々のハリウッド映画主演を果たしたRAIN。俳優としてもアジアを越えて大活躍の彼が、昨年の夏からスタートしたアジア・ツアーの一環で、4月17日(土)・18日(日)の2日間に渡り国立代々木競技場 第一体育館にてコンサートを行うことを発表した。本ツアーでの日本公演は、これが最終公演となる。

昨年、8月29日・30日のさいたまスーパーアリーナ2daysを皮切りにスタートしたツアー『LEGEND OF RAINISM』は、10月にソウル、11月に香港、12月にはジャカルタとラスベガス、年をまたいで1月には大阪と台湾にて行われ、各地を沸かせてきた。アジアのみならず、アメリカや初のジャカルタでの開催などでも話題となった公演は、「LEGEND」というタイトルに相応しく、2002年のデビュー曲から最新アルバム『RAINISM』までを網羅した、約7年間の活動の集大成といえる内容。生バンドの迫力ある演奏と、ストイックなまでにパフォーマンスに徹するRAINのダンスと歌が見所となっている。すでに貫禄すら漂うその存在だけでもオーディエンスを圧倒してしまうのだが、歌だけをしっかりと聴かせたり、コミカルなダンスでチャーミングに客席を沸かせたり、パワフルかつセクシーなダンスで魅了するなど、ひとたびステージに立てば、その空間を完全に支配してしまうのが彼の凄さ。それをたっぷりと体感し堪能できるのは、なんといってもライブだろう。

日本では、約5年ぶりの大阪公演となった今年1月の大阪城ホール2daysに続き、同ツアーでは今回が3度目の来日。そして、「LEGEND OF RAINISIM 2009 / 2010 RAIN ASIA TOUR JAPAN FINAL」というタイトル通り、本ツアーを日本で見るのはこれが最後のチャンスとなる。RAINは4月末には韓国でミニ・アルバムをリリースする予定で、ハリウッド映画の次回作も検討中とのこと。この来日で、彼の口から直接吉報を聞くことができるかもしれない。

なお、ツアー公式サイトでは3月12日(金)昼12:00から3月16日(火)昼12:00までチケット先行予約受付が行われる。一般発売は4月4日(日)から。今回の公演は、プレゼント付きのプレミアムシートと、通常の指定席の2パターンの座席が用意されている。

昨晩、BS放送を見て(と言ってもCS放送で流れたものも観てるしDVDも予約してるんだけど)1月の大阪公演の方が断然良かったなと思ったね(笑)

メイクも自然だったし、声もよく出てたし、もちろん埼玉もいいには違いないんだけど…

わたしは今回はお留守番組だけど友人たちはもうあれこれチケット争奪戦に向けて作戦を(って特にないけど)立てておりますし、ニンジャアサシンを見て久し振りにコンサートに行きたいと言っている元ファン仲間もいたりするし。

プレミアムシートかなり競争率たかそうだよね~。
ちなみに…わたしはコンサートの代わりに「ニンジャアサシン」頑張ります!(頑張れるのか?自分…)

かんさい情報ネットten!

もう!シミケンジフニ(今日はRainっじゃなくてジフニと言わせてね)にベタベタ触るんじゃないわよ!(笑)
まぁ…老若男女何故だかみんなジフニを見るとベタベタ触りたくなるみたいで、そんなのをやられたい放題のジフニ…そんな可愛い笑顔を振りまくんじゃないわよ(爆)

愛称「ジフニ」を紹介してくれたのはポイント高し(笑)
でも、ピープルの奇麗な人よりもここはやはり「タイム誌の影響ある100人」の方を言わないといけなんじゃないかい?

もう少し映画の話もしてほしかった…。

でも、増田さんのこととか本当にジフニもどこまで嘘でどこまでが本気なのか本当にわからない奴だから…(笑)
ケンイチもジフニもビックマウストーク&天然ボケぶりは相当だからなぁ(^-^)それもさぶい…(爆)

たこ焼き好きです…まぁタコ焼きに限らず「タコ」好きだから(寿司でもタコ大好き♪)
もう、本当にお肌もきれいで色が白くてピカピカでキュート過ぎたな。

あと今でも鶴瓶師匠の奥さま(師匠も)ジフニLOVEなのがわかって嬉しかった♪

それではコンサート直前のジフニのボケをお楽しみください(笑)



Rain台湾公演にファン3万人

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歌手Rain(ピ)が台湾を熱くした。

1月30日、高雄ナショナルスタジアムで、コンサート「Legend of Rainism」を開催したRain。高雄は台湾第2の都市でありながら、国際的なスターの訪問や公演がほとんどなかっただけに、Rainのコンサートに対する反応は爆発的だった。

この日、3万人の観客がスタジアムを埋め尽くした。特に29日、Rainが入国してからチケットの販売量が増えた。これは国際的なスターの公演を見たことがない高雄市民たちが、Rainの入国を確認後、チケットを駆け込みで購入したためだ。何より現場で当日券が5000枚以上売れ、午後7時30分にスタートすることになっていた公演は、予定より30分遅れの8時にスタートした。

報道陣の熱気もすごかった。TVB、FTB、TVBSなど大部分のテレビ局は中継車を準備し、リアルタイムで公演の状況を伝えた。

1月23・24日の大阪公演、そして台湾での公演を相次いで成功させたRainは1月31日に帰国した。

台北じゃなくて高雄での公演。普段なかなかコンサートに行けない人たちがこうして沢山Rainに会えて本当に良かったなぁ~。
台湾の若手芸能人の人たちも沢山見に来ていたようだし、相変わらず中国のゲリラ部隊がラジオ放送中継していたみたいだし…。(私は聞いてないけど)

とりあえずこれでこのツアーは終わるのかしら?それとも韓国のソウル以外でコンサートするかしら?

1/23大阪公演で合唱

1/23.24とRainが大阪城でコンサートをするということで、今回もコンサートの最後で歌う「FRIENDS」を皆で歌おうというお話が色んなところで上がっているそうです(笑)

歌詞を知らない新しいファンの方も沢山いると思うのでそんな方のお手伝いでrali&ralさんの2人がカラオケ風に字幕を付けてくださいましたので参加する方、そうじゃない方も是非この「FRIENDS」覚えてみてはいかがでしょうか?




久し振りにRainペンドルたちと会えるので楽しみです。昨年のファンミーティング以来の人もいるし初めて会う人もいる(ネットではやり取りしているけど)ので楽しみです♪もちろん、一番の楽しみはRainに会えることだけどね(^_-)-☆
歌手Rain(ピ)は米ラスベガスでクリスマスイブの夜を熱した。

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 Rainは24日(現地時間)午後8時、米ラスベガスのホテル「シーザーズ・パレス」にある公演専用ホール「コロシアム」で、ソロ公演「LEGEND OF RAINISM “2009 The Rain Live at the Colosseum”」を行った。

 この公演は2006年の「Rain’s Coming 06/07 RAIN WORLD TOUR IN LAS VEGAS」以来3年ぶりに行われた米公演で、多くの関心が寄せられた。

 所属事務所ジェイトゥーン・エンターテインメントは、「今回のラスベガス公演で、Rainはあらためて米国での位置づけを実感した」と話している。

 特に、Rainはステージでコスチュームを引き裂くパフォーマンスを見せ、映画『ニンジャ・アサシン』でも披露したマッチョボディーをあらわにした。すると、観客の歓声は最高潮に達したという。

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 このムードにRainのテンションも最高潮に。Rainは観客一人一人と視線を合わせ握手するなど、たっぷり2時間、観客と一体になった。クリスマスイブということで、Rainはアンコールにクリスマスソングをプレゼントした。

 Rainは同じ会場で25日にもう1回、公演を行い、来年1月23日と24日には日本の大阪城ホールで、「LEGEND OF RAINISM 2009/2010~RAIN ASIA TOUR IN OSAKA~」を行う。

なかなか情報が上がってこなくて心配しましたが…
胸筋もすっきりとしていい感じの身体つきになったなぁ~これくらいがちょうどいいです(笑)
今回は白人の観客が半数以上いたということで映画の影響はかなり大きいんじゃないかと思いますね。
「ニンジャアサシン」で主演のRainのライブだって!どんななんだろうと興味を持ってくれた人は確実にいると思うし、多分実際初めて彼のステージを見た人たちは驚いたことでしょう。

映画での残忍なイメージとは違って、時にセクシーでそして可愛い姿を見て「何この人?」と衝撃を受けたことでしょう(笑)
しかし、興奮しすぎてステージ前に大勢が押し寄せたそうで事故などなくて本当に良かったです。

来年は大阪に来てくれるので本当に楽しみです♪

現在、北米、アジアの一部で公開されている、ハリウッド映画『ニンジャ・アサシン』で堂々のハリウッド主演デビューを飾った韓国出身の歌手・俳優のRAINが、来年1月23日(土)・24日(日)に大阪城ホールにてコンサートを開催することが決定した。

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今回の公演は、8月29日・30日にさいたまスーパーアリーナを皮切りにスタートしたアジア・ツアー『LEGEND OF RAINISM』の一環で、現在発表されているツアー日程のなかでは最後の公演となっている。コンサートは、2002年のデビュー曲から最新アルバム『RAINISM』までを網羅し、7年間の活動の集大成といえる内容。シンプルな構成で、生バンドの迫力のある演奏と、ストイックなまでにパフォーマンスに徹底したRAINのダンスと歌が見所となっている。俳優として注目を集めているが、生まれ持ってのパフォーマーであることはライブをみれば一目瞭然。アジア・ツアーのなかでも、日本では2度目の開催となるので、ファンにとっては嬉しいアンコール公演だ。チケットは、12月11日(金)より公式サイトで先行予約の受付をスタートし、一般発売は2010年1月9日(土)。

RAINは、10月にはソウル、11月には香港、12月3日にはジャカルタでのツアーを終え、12月24日(木)・25日(金)にラスベガス公演を控えながらも、主演映画のプロモーションのためにワールドスターとして休む間もなくアメリカ各地を飛び回った。11月上旬に韓国を発ち、昨日12月6日には日本公式サイトのファンミーティングを東京 国際フォーラムで開催。本日、約1か月ぶりに母国へ帰国するというハード・スケジュールをこなしている。

『ニンジャ・アサシン』は、ジョエル・シルバー、ウォシャウスキー兄弟、グラント・ヒルによる制作、ジェイムズ・マクティーグが監督を務め、“第2のマトリックス”と呼び声の高い作品。日本公開についての詳細は、現在のところ未定。

チケットぴあのくわしい情報はこちら

嬉しい情報です♪
地下ではまことしやかにあるんじゃないかという情報は出たり消えたりしていたんですけど現実になったようです(笑)

大阪公演だったらなんとか1日は参加できそうだからなんとかして行こうと思っております。(多分土曜日がいいかなと)
チケットに関してはもうとりあえずどこでもいいです。(出来ればスタンドがいいかな?)
座席のことで殺伐とした気持ちになりたくないし、かんがえたらそれだけでも既につまはじき者なので…

誰かが前に座れる幸運があれば誰かが後ろになるということは必然なんだし、前に座らなきゃ詰まらないなんて思うこと自体、アホらしい、大事なのはその空間に一緒にいること、退官することがライブの楽しみだという本来の楽しみでいいんじゃないの?と。

まずはチケットを確保することなんだよね。

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その1

韓国直送!ピ(Rain)マル秘映像大公開スペシャル!!

10/17(土)午後7:00~午後8:00
11/8(日)午後2:00~午後3:00

ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、クォン・サンウなどドラマ・映画・音楽分野で活躍する韓国最高のビッグスターを毎月1人ずつピックアップするスタースペシャルプログラム「韓国直送!マル秘映像大公開スペシャル!!」。第38回は、ピ(Rain)特集。現在の活動や映画・ドラマプレビュー&イベントのメーキングフィルムなどで構成されるこの番組は、全編韓国スタッフによる撮影&編集。日本ではあまり見ることのできないピ(Rain)の素顔やさまざまな表情を見ることができる。貴重な映像を60分まるごとお届け!


※タイトルの「マル秘」部分の正式表記は、丸に「秘」が入った文字になります。

その2

ピ(Rain)LEGEND OF RAINISM 2009 RAIN ASIA TOUR IN JAPAN

10/17(土)午後8:00~午後10:00
11/4(水)午後9:00~午後11:00


2009年8月30日にさいたまスーパーアリーナで行われた、ピ(Rain)の最新ステージ! この公演は、昨年10月に発売した5枚目のアルバム「RAINISM」に伴うアジアツアーの初回公演。今回の公演を皮切りに、“RAINISM”アジアツアーがスタート!彼のステージでは恒例となっている“雨(Rain)”の演出や、派手なパフォーマンスなど見所が盛りだくさん。世界に先駆けて彼が日本で見せた、アジアツアー最初のステージと華麗なダンスを独占放送!


2時間の放送ということはどういう風に放送されるのかとても気になりますね~。
一応録画予約するけれどちゃんと録画できるのか心配…(>_<)




番組の中さいたまアリーナコンサート映像「LOVE IS」日本語に悪戦苦闘している様子がカワユす♪
ファンに向けたラブソング

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10日のソウル公演2日目には美川憲一さんも会場に来ていたみたいですね(自分でRainのCD買ったりするほどですからねアハハ)

リハーサル風景の写真このパーカー、数年前にRain仲間の1人がプレゼントしたんだけど気に入っているのかよく着てくれているみたいですけどファンとしたら嬉しいですよね~好きな人に愛用してもらえるというのは♪

東京リハーサル002

■EXCLUSIVE -ワールドツアーRain,ソウル公演

秋'雨'がソウルを染めた

雨は9,10日ソウル,芳夷洞(バンイドン),オリンピック公園体操競技場で繰り広げられた<レーン アジアツアーレジェンド オブ レイニズム イン ソウル(Rain Asia Tour Legend of Rainism) >で派手な舞台マナーで2万人余りのファンたちを熱狂させた。 彼がソウルでツアー公演をしたのは2年振りだ。 最近は海外活動が多かったRainを見るために国内ファンたちは客席をいっぱい埋めた。 日本,中国,香港などから飛んできたアジア圏のファンたちで空港は公演当日大変な混雑になった。


原文はこちら

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Legend of Rainism in ソウル
10/9-10はLegend of Rainismソウル公演です。

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10/10公演ファンカメラ「Because of you」この曲は日本語発売されたアルバムに収録されている唯一の曲、そしてファンが大好きな曲でもあります。バーバリーのコートを着てのパフォーマンス素敵です(スタンドマイクは女性をイメージしているのです)


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Rain4集アルバム収録曲「WITH U」をパク監督が曲に合わせて「サイボーグでも大丈夫」の宣伝用としてPVを作ってくれました物を紹介しています。(日本語の歌詞も紹介されていて曲と映像がとてもマッチングしてるなと…監督も共演者のイム・スジョンちゃんもこの曲がとてもお気に入りなんだそうです)


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