感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ~角川さん(笑) そんなにペラペラ話してもいいの?(笑)

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出版界・映画界の風雲児、角川春樹監督が「150万人動員できなかったら映画(制作)をやめる」と宣言した映画『笑う警官』が14日、公開初日を迎えた。東京・丸の内TOEIでは初回上映後に舞台あいさつが行われ、角川監督をはじめキャストが登壇。早くも続編を望む声が上がる中、角川監督は「ある監督が(同シリーズの)『警官の紋章』を映画化したいと言っていて、来週打ち合わせする予定。ある監督とは崔洋一です。実現するかどうかわかりませんが」と口を滑らせた。

 シリーズ累計販売部数が100万部を超え、警察小説の金字塔と呼ばれた佐々木譲氏の同名小説が原作。佐々木氏に「ラストのドンデン返しに驚いた。原作が深く、おしゃれな映画になった」と言わしめた角川監督は「次につながるように作った。当たれば映画会社から次もお願いしますといってくる」と余裕しゃくしゃくに話した。

 大森南朋は「子供のころから角川映画を観てきた世代なので、角川監督の作品に主演できて嬉しい」と感慨深げにあいさつ。撮影中、角川監督が1日5本に制限していたタバコを隠れて吸っていたことを大森が明かすと、野村祐人も「現場ではいつも迷彩服を着ていたが、途中から鑑識の衣装を毎日着るようになった」と続き、松雪泰子は「そんな監督の姿がチャーミングで、癒されていました」と笑顔を見せていた。

 角川監督は「よく一致団結して映画を作ったと言うが、そんなの嘘。自分も70本前後の作品に関わったが、本当にそう言えるのは2本だけ」と、その内の1本が今作であることを改めて強調。もう1本の『男たちの大和/YAMATO』(2005年)が「戦艦大和のロケセットを作ったことでスタッフもキャストも盛り上がったが、今作はワンステージ。スタッフ、キャストが劇団のように一致団結して作り上げた。私たちが心を込めて作った作品です」とアピールしていた。

マジで?でもあのエンディングというか…これは続編を見たいと思う作品だから・・・
残った人たちそれぞれどうなっていくのかというのが気になって…

原作者の佐々木氏もあのどんでんがえしは驚いたんだね~。
あれは…本当に「えっ?マジ…」とおもったもんね。そしてあいつはいつからあいつの犬になっていたんだとか、あいつの命令であいつはああなったのか?なんであいつはあんな風にされたんだろうとか思ったもん。(わけわからんでしょ?これは映画を見ないと全くわからないだろうアハハ)
角川さんにしてやられた(でもこれもかなり突っ込まれる材料ではあるけど、それこそ映画だから突っ込むのはいいけどつじつまがとかそんなこと気にしていたら楽しめないわけで…)

それも崔監督がメガホンをとるとなると、もっと泥臭いテイストになるかも?
でもそれもまた面白いかも知れないなぁ~(笑)さて実現するのかどうなのか…
そしてまたケンイチは出演するのか?

でも、あの役どころだと色々出てこれそうだもんね~美味しいとこどり(笑)自由な立場だからチョイでも佐伯とがっぷり組んでも問題ないかなぁとかね(笑)

角川さんの思い入れある作品にケンイチは常に絡んでいるわけで…(まぁ角川さんが関連する作品にはどんな役でも出演すると決めているからね)

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笑う警官
初日に鑑賞してきました

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松山ケンイチが恩師の映画に出演
やっと、公表されましたね~(*^^)v

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