感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2012.3.8記述
聯合ニュースより

20120315韓国公開ポスター001



映画「リンダ リンダ リンダ」で知られる山下敦弘監督の新作映画「マイ・バック・ページ」が15日、韓国で公開される。
 「マイ・バック・ページ」は東大安田講堂事件など学生運動がピークだった時代を背景にしている。週刊朝日などの記者だった川本三郎氏が1960~70年代を象徴する出来事をつづった回想録が原作だ。

 映画は重苦しい時代的空気を含んでいるが、ストーリーが進むにつれ、監督特有の繊細な演出が引き立つ。まるで顕微鏡のように、主人公2人の心理と関係を描いている。

 山下監督は「暴力で世界を変えられると信じていた当時の学生運動は普遍的ではなかったが、何かを成し遂げようとする20代の焦りはいつの時代も同じ」と説明する。20代の不安と焦りは自らも経験したもので、時代は異なっても普遍的な共感を得ると考えたという。「だから多くの若者に見てもらいたい」と笑顔を見せた。

 妻夫木聡、松山ケンイチら人気俳優が出演しており、韓国ではすでに話題を集めている。




昨年の釜山国際映画祭で上映されて、いよいよ韓国で公開なんですね。
物語的に韓国の人たちがこの作品を観てどうなのかと思いますが、興味深くもあります。
韓国のあるブログでは今現在、テレビ局(MBC)がストをしているようで色々ドラマ放送などにも影響が出ているようですが、そういう姿をこの作品でリアルに感じることがあるのではないだろうかとかかれている人がいました。

妻夫木さんもケンちゃんも本当に韓国では人気のある俳優同士ですのが作品のテーマが重いので気にはなりますが是非多く日の人に診てもらって何かを感じてくれるといいなと思います。

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『マイ・バック・ページ』DVD情報
映画「マイ・バック・ページ」DVD&Blu-ray 発売中!


2011.10.17記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

妻夫木&松ケン初共演作『マイ・バック・ページ』未公開シーン解禁!俳優陣による演技が光る名場面!

日本を代表する若手俳優の妻夫木聡と松山ケンイチが初共演を果たすことで話題になった映画『マイ・バック・ページ』のDVD&ブルーレイが12月に発売されることを記念して、未公開シーンが解禁された。松山が演じる革命を目指す活動家・梅山への疑念が持ち上がる場面で、劇場公開時には上映時間の都合もあって泣く泣くカットされたという貴重なシーンだ。





 本作は1960年代から1970年代という激動の時代を背景に、妻夫木演じる週刊誌記者・沢田と、松山演じる左翼思想の学生・梅山の間に芽生えた奇妙なきずなを描いた社会派作品。沢田が梅山に覚える尊敬とも親近感ともつかぬ感情が作品の大きなポイントとなっているが、今回解禁されたのは、酔いつぶれている沢田の前で先輩記者の中平と京大全共闘の前園が梅山の行動を怪しむシーン。それに対して沢田が反論するあたりの流れは、妻夫木の見事な演技もあり、沢田の梅山への陶酔ぶりが浮き彫りになっている。

 劇場公開時は、上映時間の都合もあってカットされたというが、本作の結末を知っている人ならば、どこか切なさを感じることができるシーン。それだけに、今回のDVD&ブルーレイ化に際して特典映像として多くの人の目に触れることになるのは実に喜ばしいこと。DVD&ブルーレイには、今回解禁されたものを含め14もの未公開シーンが収録されているほか、特典映像として、50分以上にわたるメイキング映像、公開記念特番、プレミア試写会の様子などが含まれている。

 今の若い世代にはなじみのない時代の出来事を、自身もその時代をリアルタイムでは経験していない山下敦弘監督が見事に一つの作品として成立させた本作。当時を経験した人も、経験していない若者も楽しめることは劇場公開時に実証済みだ。豪華俳優の共演による演技合戦も大きな見どころとなので、まだ観ていない人は自分の目でその出来を確かめてもらいたい。(編集部・福田麗)

DVD&ブルーレイ『マイ・バック・ページ』は12月2日発売 税込み価格: 3,990円(DVD通常版)、ブルーレイ(5,040円) DVD豪華版もあり(税込み: 6,300円・初回限定生産)

初回限定版を予約しておりますので今から凄く楽しみ…というかレビューも途中のままなのに(T_T)スンマソン。


2011.10.19記述

パッケージ


DVDの発売前に映像特典の一部を公開します!


12月2日に発売の『マイ・バック・ページ』DVD&ブルーレイですが、
初回限定版DVDに付属される特典ディスクに“未公開シーン”が
追加収録されることになりました!
あらためて特典ディスクの内容紹介と、特別に一部映像を公開いたします!!

◎未公開シーン(24分)←追加収録です
編集の段階でカットになった14シーンを収録。
沢田(妻夫木 聡)が勤める新聞社や、梅山(松山ケンイチ)を中心とする赤邦軍の内部の様子、映画冒頭の新宿の町並みなど、劇場公開時では観ることができなかった貴重映像を収録。

※一部公開中…「S#70 異議なし」
      先輩記者の中平と京大全共闘議長の前園が梅山の行動に疑念を抱くなか、
      酔い潰れている沢田が反論するというシーン

◎メイキング「Our Back Page」(52分)
映画『マイ・バック・ページ』完成までの道のりを収めたドキュメンタリー。
新たな境地を切り開いた山下監督の演出方法とは?
妻夫木 聡、松山ケンイチらキャストと共に、山下組スタッフが挑んだ撮影約2ヶ月間を、映画監督でも知られる船曳真珠が密着取材。

※一部公開中…オープニングの約2分間

◎舞台挨拶ダイジェスト(13分)
公開直前に行なわれたプレミア試写会舞台挨拶風景のダイジェスト映像。
(登壇者:妻夫木 聡、松山ケンイチ、忽那汐里、石橋杏奈、韓英恵、中村 蒼、
     山下監督)

◎『マイ・バック・ページ』公開記念特番(4分30秒×3)
WOWOWで放送された映画公開記念特番。妻夫木 聡編、松山ケンイチ編、山下敦弘監督編の
3番組を収録

一部公開はTOPページの丸いボタンから観られます!
http://mbp-movie.com/
続きは初回限定版DVDの特典ディスクでお楽しみ下さい!

2011.12.1記述

2011年11月21日(月)~2011年12月9日(金)
土日祝休映・11/23(祝)休映

京都祇園会館にて現在「マイ・バック・ページ」が上映中なんですよ。
もっとちゃんとチェックしてみればよかった(汗)

「小川の辺」との2本立てです(1日1回上映)

開場 9時30分
予告編 10時00分
マイ・バック・ページ
10時10分

12時30分

休憩 15分

小川の辺
12時45分

14時30分

  終演

この劇場で見たいんですよ~「MBP」
なんでって?

実はこの作品の中の映画館のシーンで使われていたのがこの祇園会館だったんですよ~。

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映画で使用された映画館で作品を見るってなんとも贅沢だと思いません?
でも見るには会社お休みしなくちゃいけないなぁ…(ーー;)

京都にお住まいの方、偶然京都に滞在されている方レトロな映画館で映画を見て隣接してる京都花月で人笑いと言うのもいいかもしれませんよ(笑)


『マイ・バック・ページ」2011年5月28日(土)全国公開! 

公式サイトがリニューアルしました♪キャスティング紹介ではケンちゃんのコメントもあります。 

公式サイト表紙002


『マイ・バック・ページ』オフィシャルサイトはこちら
『マイ・バック・ページ』のツイッターアカウントが出来ました【MyBackPage_528】フォローはこちら
(コメントを書き込む場合はハッシュタグ#mbp528でお願いします)

Yahoo『マイ・バック・ページ』特集ページへはこちらへ(掲載期間:2011年5月10日~2011年6月6日)


舞台は1960年代後半、現在の日本社会が失った“社会の熱”が渦巻いていた時代。
新聞社発行の週刊誌編集部で働く記者、沢田(妻夫木聡)。彼は激動する“現実”に葛藤しながら、日々活動家たちの取材を続けていた。そんなある日、先輩記者、中平とともに梅山と名乗る男(松山ケンイチ)より接触を受ける…。「銃を奪取し武器を揃えて、われわれは4月に行動を起こす」――。
沢田は、その男に疑念を感じながらも、親近感と同時代感を覚えるのだが…。



2011.10.9記述
向井康介さんのツイッターより

10/8~14まで早稲田松竹にて「マイ・バック・ページ」が上映されています。
東京または近郊にお住まいの方、本作を見そびれたからやまた見たいと思っている方は是非この機会を逃さないように♪

上映時間
11:00/16:25

詳しくはこちら
まで

映画「マイ・バック・ページ」を楽しむためのキーワード

・宮沢賢治「銀河鉄道の夜」
・映画「真夜中のカーボーイ」
・CCR「雨を見たかい」
・阿佐ヶ谷界隈(著者が当時住んでいた周辺)
・赤衛軍事件(ケンイチ演じる梅山(片桐優)のモデルの人物と事件に関する事柄がわかります。詳しくは
こちらへ)
・保倉幸恵(忽那汐里が演じる倉田眞子のモデルの人物。彼女に関しては
こちらへ)
・ボブ・ディラン「マイ・バック・ページ」(原作のタイトルはこの曲からもらったそうです)
この他にも1960年~70年代の映画や音楽に関しても色々描写されています。(劇中でどうなるのかはわかりません)


個人的に真心ブラザーズが歌われている日本語バージョンオンリーの「マイ・バック・ページ」も好きですけどこの民生さんとのコラボバージョンも(真心オンリーとはアレンジも違いますしね)好きですねぇ~映画が本当に楽しみです。

最終更新日:2011.10.9(続きをどうぞ)

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2011.6.23記述
yapcinemageより

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いよいよ今週末5月28日より公開となる『マイ・バック・ページ』。
本日は、革命を目指す活動家 梅山を演じる松山ケンイチさんと、梅山を尊敬し一緒に活動する柴山を演じた中村蒼さんのインタビューをお届けします!


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2011.6.23記述
yorimoより

yorimo002.jpg


原文はこちら

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2011.6.9記述

ブッキー003


映画「マイ・バック・ページ」のワンシーン。
沢田の部屋で梅山がギターを爪弾きながらCCRの「雨を見たかい」を弾くシーン。
梅山が「雨を見たかいの雨ってナパーム弾のことなんですよね」という。
当時、日本ではこの曲をベトナム戦争の反戦歌で「雨を見たかい=空から降るナパーム弾」という解釈が広まったようです。
その後、その事実を確かめるとこの曲の本当の意味は違ったという事が分かりました。

映画では敢えて間違った解釈で梅山は話していますがこの時代でそう解釈されていることがあったという事で敢えてそのように言っています(オフィシャルブックなどでも解釈の相違は書かれています)

BS-TBSの「Songsoul」の再放送でこの「雨を見たかい」についての特集(毎回ある1曲に関して深く掘り下げていくという番組なんです)が放送されました。多分この映画の影響も少なからずあると思いますので映画本編とは違いますがご紹介しようと思います。(番組一部抜粋でご紹介)

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CCR(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
「雨を見たかい?」はアルバム『Pendulum』(1970)に収録
1971年1月にシングル・カット 最高3位

メンバーは
ジョン・フォガティー(ヴォーカル&リード・ギター)
トム・フォガティー(リズム&コーラス)
ダグ・クリフォード(ドラム)
ステュ・クック(ベース&コーラス)

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2011.6.8記述

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役者が考察する山下敦弘
2011.6.2記述
装苑より


Q1:山下監督とお仕事をされた印象、監督の演出のおもしろさ、映画に出演された感想など、コメントをお願いします。
Q2:山下監督は、一言でいうとどんなかたですか?
Q3:山下監督の、これまでの映画の中で、最も好きなものとその理由を教えてください。
Q4:「マイ・バック・ページ」の時代性(1969年~'71年)を演じてどう感じましたか?



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2011.6.1記述
す・またん/ZIP(関西ローカル版)より

ZIP001.jpg




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2011.5.31記述
関西テレビ「キキミミ」より

キキミミ002


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2011.5.31記述
朝日放送『おはよう朝日 2Hotより』

おはよう朝日001


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二人に聞く「My Back Page」
2011.5.17記述
BAILAより



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2011.5.28記述

妻夫木、熱く訴える「僕らの時代を作ろう」

映画「マイ・バック・ページ」(山下敦弘監督)が公開初日を迎え28日、俳優の妻夫木聡(30)、松山ケンイチ(26)、中村蒼(20)、女優の忽那汐里(18)ら主要キャストが都内の劇場で舞台あいさつを行った。

 学生運動が盛んだった1960年代後半から70年代前半を舞台に、若きジャーナリストと左翼学生の挫折や葛藤(かっとう)を描いた作品。

 ジャーナリスト・沢田を演じた妻夫木は観賞後の観客に温かい拍手で迎えられ、「決してニコニコできるような終わり方ではなかったと思うんですけど、うれしいです」としみじみ。革命をもくろむ左翼学生・梅山役の松山は「みなさんがにこやかでいられるのは、最後のシーンで妻夫木さんが見せる、また切り替えて前に進んでいこうという表情と、(主題歌の)『My Back Pages』が流れているからだと思います」と、所属事務所の先輩・妻夫木の演技と名曲の力をたたえた。

 舞台あいさつの最後には、原作者・川本三郎氏の手紙が紹介された。「私の暗い青春の挫折の物語が、映画化されるとは夢にも思っていませんでした。しかし、考えてみれば人は明るく楽しい話からだけではなく、重い敗北の物語にも励まされることがあります。3月11日の大地震の後、日本の社会は劇的に変わったように思います。それまでの浮ついた気分が消え、誰もが他者のことを深く考えるようになった。そんな時にこの映画が公開される。何か運命のようなものを感じます」。

 川本氏の真摯(しんし)な言葉を受け、妻夫木は「この映画はどう伝えていいのか分からないところが多くて、1つ言えるのは“見て感じてくれ”ってことしかない」とシンプルに訴えた。

 「あの時代と比べて人間力というか、前に進む力が足りないのかな」という考えも脳裏にちらつく。「僕らの時代は僕らが作っていかなくてはいけないし、目の前にある現実、本物、本質をじっくり捉えたうえで、僕ら自身がもっともっと今を見つめて前に進むべき。そういうきっかけにこの映画がなったらうれしい」と観客に思いを発信した。

 その直後には、「そんなデカい映画でもないのかもしれないんだけど。すげぇデカいこと言っちゃった」と照れ笑い。「1度しかない人生。みんなと前に進んでいけたらいいと思います。ぜひ、僕らの時代を作りましょう」と熱く語りかけた。


松山ケンイチ「マイ・バック・ページ」初日舞台挨拶!
2011.5.28記述
MOVIECOLLECTIONより

ムビコレ001


理想に燃えるジャーナリストと革命を志す活動家。学生運動も収束に向かいつつあった1970年代を舞台に、理想と現実の狭間で葛藤する2人の青年の姿を描いた『マイ・バック・ページ』が、5月28日より公開となる。
 
映画評論やエッセイなど幅広い分野で活躍する評論家の川本三郎が、若き日のジャーナリスト時代に遭遇した衝撃的な事件をもとに書いた原作を映画化したもので、妻夫木聡と松山ケンイチが初共演した作品としても話題を呼んでいる。

本作で、次第に追い詰められていく活動家を演じた松山と、彼に憧れた結果、ある重大な事件を起こしてしまう若者を演じた中村蒼に話を聞いた。




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2011.5.27記述
@ぴあ関西より

@ぴあ関西001

『リンダ リンダ リンダ』や『天然コケッコー』などで知られる山下敦弘監督が映画化に3年半もの歳月を費やした渾身作『マイ・バック・ページ』が5月28日(土)より大阪ステーションシティシネマほかで公開される。60年代後半から70年代にかけての日本を舞台に、松山ケンイチ演じる、変化を起こそうと闘う活動家・梅山と、妻夫木聡扮する、新聞社で週刊誌編集記者として働く若きジャーナリスト・沢田、交錯する彼らの運命を描き出す。公開に先立ち妻夫木聡、松山ケンイチ、山下敦弘監督が来阪し会見を行った。


原文はこちら


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『マイ・バック・ページ』OSTは2011.6.8(水)発売予定です♪

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クラムボンのミトが音楽を担当!妻夫木聡と松山ケンイチ、ダブルキャストの話題作!オリジナル・サウンドトラック盤急遽発売決定!

NHK大河ドラマ「天地人」で国民的俳優となり、最新作『悪人』では世界へと躍り出た妻夫木 聡。『GANTZ』『ノルウェイの森』など様々な話題作で多彩な魅力を披露し続ける松山ケンイチ。今や日本を代表する二大スターが、満を持して初共演を果たす話題作。

監督は05年『リンダ リンダ リンダ』で大ヒットに導き、今最も注目を集める若き奇才・山下敦弘。音楽はクラムボンのサウンド・メイカー、ミトとHARCO, 原田郁子のストリングスアレンジや婚前特急でサントラも手がけた、きだしゅんすけが担当。劇中で使用されたBGMの他、未使用だったミトの楽曲も収録。また、劇中で妻夫木と松山が歌う、台詞入りの「雨を見たかい-HAVE YOU EVER SEEN THE RAIN」、効果的に使われていたピンキーとキラーズ「恋の季節」、平山三紀「真夏の出来事」も収録。映画の臨場感が甦ります。チャールズ・ミンガスやキース・ジャレットの「マイ・バック・ページ」を思わせるようなウッド・ベースが心地よいミトの楽曲も聞き所です。


曲目リスト

1 恋の季節/ピンキーとキラーズ
2 69年夏
3 朝
4 唐谷
5 逃走援助
6 6つのメヌエット メヌエット ト長調
7 71年冬
8 雨を見たかい/妻夫木 聡、松山ケンイチ
9 ジャーナル
10 「ファイブ・イージー・ピーセス」を見た日
11 ピアノソナタ第8番 イ短調 K.310
12 前園
13 真夏の出来事/平山三紀
14 作戦1
15 疑惑
16 アジト
17 ピアノソナタ第3番 変ロ長調 K.281
18 作戦2
19 突入
20 宮殿
21 作戦3
22 71年夏
23 夜
24 ニセモノ
25 逮捕まで
26 78年秋

2人の声入りの「雨をみたかい」が収録されているとは…
この中に清塚さんが弾いている曲は収録されているのかしら?
このOSTも買っちゃうなぁ~

このアルバムとあと真心ブラザーズ+奥田民生さんの「マイ・バック・ページ」で完璧?(笑)

最終更新日:2011.5.26(続きをみる)
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2011.5.26記述
テレビ朝日「モーニングバード! サキドリアップ」より

モーニングバード002 

(妻=妻夫木さん、松=ケンイチ、N=ナレーション、バード=羽鳥さん、珠ちゃん=赤江珠緒さん、久保田アナ)


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2011.5.26記述
映画.comより

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2011.5.25記述

期間:5/16(月)~6/3(金)
場所:大丸梅田店 10F HANDS CAFE
   (大阪市北区梅田3-1-1 東急ハンズ梅田10F)
TEL:06-6347-7188
OPEN:10:00~20:00

こちらで『マイ・ブック・ページ』のパネル展示をしていますということで行ってまいりました(^-^)

パネルなどの展示はハンズカフェの「LIVEーRALLY」コーナーというカウンタースペースの一角。

このいい位置に座るというのはなかなか至難でございました(汗)
先客があくまでお店の外のハンズでウロウロ~してタイミングを見計らって入店(笑)
そして「カウンターでもいいですか?」と一言言って席を確保(^^ゞ

ハンズカフェ001


なかなか写真を撮るのが難しいかも…(汗)収まりきらない…(>_<)

ハンズカフェ002


私の座ったカウンターの前にある「東都ジャーナル」の看板?とカメラなどの小物。

ハンズカフェ003


隣にいたお客さんが帰ったので反対の角度からもパチリ♪

ハンズカフェ004


展示物の中にパンフレット?の様なものがあったのでそれをみながら注文した柚子ジンジャージュースを飲んでまったりしました。

2011.5.25記述
asahi.comより

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映画「マイ・バック・ページ」(28日公開)は、学生運動が高揚した1970年前後を、76年生まれの気鋭、山下敦弘監督が描いた話題作だ。学生運動を知らない世代による映画を、作詞家の松本隆さん(61)、映画監督の森達也さん(55)、作家の西加奈子さん(34)の3人が評した。(構成・西田健作)



原文はこちら

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2011.5.24記述
MovieWalkerより

今信じていること



若きジャーナリストと活動家の交錯を描く『マイ・バック・ページ』(5月28日)に出演の妻夫木聡、松山ケンイチ、忽那汐里、石橋杏奈、韓英恵、中村蒼が「今、一番信じていることは?」という質問に対し、映画公式サイト上で答えている。

この質問に対し、本作の主演を務めた妻夫木は「やっぱり自分じゃないかな。何ごとも自分を信じなければ進めないんじゃないのかな。何ごとも。自分を信じられなければ、相手がやることさえ信じられないだろうし、相手から出たものを生み出す自分も信じられないってことだし、まずは自分じゃないのかな」。妻夫木と共に主演を務めた松山は「僕は映画もテレビドラマも舞台演劇も、そういうドラマの中に出てくる感動って、すごく力があるし、人を前向きにさせる力もあるし、人の生き方を変えていく力もあると思うんですね。僕はそういうことを映画でたくさん経験してきましたし、心を揺さぶられるような体験がすごくあったんですね。だから、その映画が持ってる力はすごく信じてます」と、綴っている。

本作でも理想に燃えるジャーナリスト沢田(妻夫木)と革命を目指す活動家・梅山(松山)を中心に、何を信じるのか模索しながらもがく若者の姿を、青春を描くことを得意とする山下敦弘監督が鮮明描いていることが印象的だ。しかし、実生活での彼らははっきりと、“信じていること”を映画公式サイト「みんなで綴る マイ・バック・ページ 2011」へ綴っており、彼らは何を思い、何を信じて邁進しているかが見えるのではないだろうか。

また、本コンテンツでは、あなたが“今、信じていること”をTwitter(ハッシュタグは#mbp_2011)で書き込むと、運が良ければ好きなキャストの隣に掲出されることもあるので、是非参加してもらいたい。

こういう企画良いですね。是非皆さんも参加してみてはいかがでしょうか(^-^)
私も考えて参加しよう♪(といって見に行ったら…私の書き込み(ずいぶん前のRTだけど)があった(汗)


「みんなで綴る マイ・バック・ページ 2011」はこちら

2011.5.25記述
ELLE ONLINE CELEB INTERVIEWより

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『ノルウェイの森』『GANTZ』、2012年はNHK大河ドラマ「平清盛」と、出演作目白押しの松山ケンイチ。1969~72年、若者たちが学生運動に身を投じていた時代を背景に、松山ケンイチが活動家・梅山に挑戦した社会派ドラマ『マイ・バック・ページ』がいよいよ公開!



全文はこちら

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2011.5.25記述
ムービーエンタより
 
大阪有料上映会005 

原文はこちら

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2011.5.24記述
映画.comより

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文芸・映画評論など多岐にわたる分野で活躍する川本三郎氏が、朝日新聞社の記者時代に経験した日々をつづった著書を映画化した「マイ・バック・ページ」が、5月28日に公開される。同作で初めて共演を果たしたのが、ホリプロ所属の先輩・後輩という間柄で親交のある妻夫木聡と松山ケンイチ。理想に燃える若手記者と、その記者を挫折へと追う込む学生活動家という役を通じて、ふたりが目の当たりにした“激動の昭和”に迫った。(取材・文:編集部、写真:堀弥生)


原文はこちら


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2011.5.24記述
フジテレビ「特ダネ!」より(聞き手:笠井信輔アナ)

特ダネ001

(妻夫木=妻、松山=松、笠井アナ=笠、ナレーション=N)
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2011.5.23記述
Yahooインタビューより

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映画『天然コケッコー』などで知られる山下敦弘監督が、文筆家の川本三郎のノンフィクションを映画化した『マイ・バック・ページ』。1960年代後半の学生運動と、その中で起きた衝撃の事実を描いた本作で、理想に燃える週刊誌編集記者の沢田を演じたのは、映画『悪人』の妻夫木聡。そして若き活動家の梅山を、多彩な作品で実力を発揮する松山ケンイチが演じている。今回が初共演となる2人が、お互いの印象や作品への熱い思いを明かした。



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2011.5.21記述
WOWOWオンラインより


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妻夫木聡と松山ケンイチを主演に迎え、映画「リンダ リンダ リンダ」の鬼才・山下敦弘監督がメガホンを取ったヒューマンドラマ「マイ・バック・ページ」がいよいよ公開となる。元ジャーナリストの評論家・川本三郎の実体験を基に、1970年代の日本で起きた衝撃の事件を映画化した本作で、若き新聞記者の沢田を演じた妻夫木と、左翼運動家の梅山を演じた松山にインタビューを敢行。理想を追い求めて走り続けた若者たちを体現した2人が、初共演の感想や撮影時のウラ話を熱く語った。



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2011.5.19記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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2011.5.21記述
WebR25より

R25くつなしおり


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