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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.7.12記述

7.11に福岡で開催された「うさぎドロップ」舞台挨拶付き試写会にくろすけさんが参加してレポートを送ってくださいました。
有難うございます<(_ _)>

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2011.7.5記述
シネマスクエアより

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出演キャストについての紹介など…

まだ、役名がわからない人もいますのでわかり次第更新予定。

最終更新日:2011.7.5

 

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2011.6.19記述
シネマトゥデイ映画ニュースより
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6月11日より開催中の第14回上海国際映画祭で、コンペティション部門にノミネートされている映画『うさぎドロップ』の主演・松山ケンイチとSABU監督がサプライズで舞台あいさつを行い、上海の観客を大いに沸かせた。

 同映画祭においてもっとも栄誉のある「金爵賞」を競い合うコンペティション部門にノミネートされている『うさぎドロップ』。宇仁田ゆみ原作の同名人気コミックを映画化した作品で、松山は突然「イクメン」になってしまう主人公・ダイキチを演じている。記者会見と舞台あいさつのため現地入りした松山とSABU監督。事前に二人の登壇が知らされていなかったため、二人が舞台あいさつに登場すると、500人の観客で満席になった会場から大歓声が上がった。中国における松山の人気は特に女性を中心に高く、同映画祭で本作が上映される計6回のチケット約3,000枚が完売するほどだ。

 また記者会見で「上海(中国自体)は初めてですが、こんなに温かく迎えてもらって本当にうれしいです」と顔をほころばせた松山は、上海の印象を聞かれ「到着したばかりで、ワンタンラーメンしか食べていないのでまだよくわからないですが、お客さんの映画に対する興味度の高さもうかがえ、エネルギーを感じる町ですね」とユーモアたっぷりにコメント。そして、上海語でありがとうを意味する「シャジャー」を披露した際も会場から大きな歓声が上がり、発音がうまいとほめられた松山が照れ笑いする場面も。終始観客の温かさに包まれた会見となった。

 『うさぎドロップ』は、ひょんなことから一緒に暮らすことになった6歳の少女(芦田愛菜)と27歳独身のダイキチ(松山)の珍妙な共同生活を描き出すヒューマン・ドラマ。映画『蟹工船』などのSABU監督がメガホンを取り、ダイキチが憧れるシングルマザーのモデル役を香里奈が務めている。なお、第14回上海国際映画祭コンペティション部門の結果は、19日夜に行われるクロージングセレモニーで発表される。(編集部・小松芙未)

映画『うさぎドロップ』は8月20日より全国公開

おぉ!これは嬉しいサプライズじゃないですか?
上海国際映画祭に出席することは分かっていたけど、『うさぎドロップ』がコンペティション部門にノミネートされていたとは…
中国のファン達は本当に嬉しかっただろうね。

明日も閉幕の挨拶楽しみです。上海の夜楽しんでくれるといいね~。
2011.6.13記述
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2011.6.13記述
FQ JAPAN 2011.夏号より

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2011.2.21記述
シネマネットカフェより

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累計発行77万部の宇仁田ゆみによる同名人気漫画を映画化した『うさぎドロップ』の最新特報映像と、松山ケンイチ&芦田愛菜のキュートなポスタービジュアルが解禁! 27歳の独身サラリーマンと6歳の少女の共同生活の一端が明らかに。

亡くなった祖父の葬式の場で、祖父の隠し子である少女・りんを引き取ることを宣言した27歳で独身、彼女なしのダイキチ。その日から不器用な男としっかり者の少女のちぐはぐで、心温まる共同生活が描かれる。

ダイキチを演じるのは、先日『GANTZ』が公開され、その後編となる『GANTZ:PERFECT ANSWER』、さらに妻夫木聡との共演作となる『マイ・バック・ページ』の公開も控える松山ケンイチ。今回到着した特報映像では、「おれんち、来るか?」と渋く(?)決めたかと思えば、鏡を見ながら「またカッコつけちゃったよ、おれ」と嘆く姿など不器用な男っぷりが満載!

そして、独特の雰囲気を持った少女・りんを演じるのはドラマ「Mother」(日本テレビ)や映画『告白』などでの名演で、天才子役と名高い芦田愛菜ちゃん。松山さんと並んでごはんを食べる姿や、電車で松山さんにもたれかかって眠る姿などキュート! 解禁となったポスターでも、愛らしい笑顔を見せてくれている。

おんぶして、指切りして…と独身ながら、意外にも(?)イクメンぶりが板についている松山さん。いや、愛菜ちゃんのようなかわいい女の子が相手なら当然か? 香里奈に桐谷美玲、池脇千鶴に木村了など豪華共演陣にも注目!

『うさぎドロップ』は8月20日(土)より、全国にて公開。






「おれんち、くるか」なんて言われたら「ハイハイ」と付いていきたい人続出ですよね(笑)
愛菜ちゃんが羨ましい?嫉妬しないでくださいね(^^ゞ

2010.11.16記述
毎日デジタル・マンタンウェブより

feelyoung10月号007


原文はこちら
以下、連載中のネタばれ部分もあるので嫌な方は申し訳ありませんがご遠慮ください<(_ _)>



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2010.10.1記述
日本映画magazine vol.16より


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名子役・芦田愛菜のアドリブ演技を松山ケンイチが受け身で演技するスタイル



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2010.9.27記述
+act. vol.29より

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2010.9.19記述
cut No.272 PRIME CUTSより

このところ、松山ケンイチの最新作がクランクインするするたびに現場に押しかけては彼の最新表情をお伝えしてきたCUTだが、先月号で「マイ・バック・ページ」に引き続き、またまた現場を訪問してきた。


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2010.8.5記述
サイゾーウーマン(4月3日)より

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原文はこちら

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