感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
鑑賞記録
1回目 2011.8.20(土)
2回目 2011.8.23(火)
3回目 2011.9.9(金)
4回目 2011.9.27(火)

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今回は残念ながら初日初回上映に間に合わなくて2回目上映で鑑賞、田舎のシネコンですが親子連れが沢山観に来ていましたよ。 (他にも家族連れ向けの作品も色々ある中で)
途中、コミカルなシーンでは子供たちの笑い声が何度もしていました。
映画が終わってエンドロールになってもみんな早々に退場せず劇場が明るくなるまで席を立たずに観ていました。

劇場から出て行くときも子供がお母さんに『面白かったぁ~』と言っているのを聞くとなんだか嬉しいし、原作と比べてどうのこうのとかアニメと比べてどうのこうのという大人よりもよっぽど素直に映画本来を楽しんでいる姿こそが素敵だなと思うし一番の観客ですね。

原作とキャラ設定など違うという人もいるかもしれませんが、原作の本質的な部分は決して損なわれているわけではないので是非色んなレビューばかりに惑わされずまずは自分の目でスクリーンで見て本当にどうなのか確かめていただきたいですね。

何で原作どおりにしなくちゃいけないのか?(これはほかの作品に関してもいつも思うけど)
映画だから出来る遊び心やいろんなことがあるわけだし、ダイキチが妄想したって別に良いじゃない(笑)

一部巷では香里奈さんのキャラが違和感があると言う人もいますが、私は子育て経験がないダイキチを巧くリードしてくれて子育ての先輩として心強いなと思ったし、でもそんな母親の姿をちゃんと見ているコウキの気持ちなどもすごく良かった。

ちょっとドッキリするシーンがあってもそれは…(笑)

この作品は別に見知らぬ同士が親子になるという物語ではないです。
家族であってもりんはダイキチに父親を求めてないし、りんはりん、ダイキチはダイキチ。
家族だけど親子ではないわけで…。(養育者として考えると確かに世間的には親代わりだからそうなのかもしれないけれどそんなことを議論する映画ではないし)

親子でカップルでお孫さんと一緒に独身の人…とにかく老若男女どんな世代の人が見ても楽しめて心温まる作品だと思います。

【以下、思い切りネタばれがありますので見たくない人はここまでに(なお観た都度、気になるシーンや感想を追記・加筆していますのでだんだん長文になる可能性大なのでご了承ください)あくまでも私が感じた事なので作り手の思いと違うかもしれない事もご理解の上ご参考ください】

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2012.4.14記述


ポスター001


『うさぎドロップ』が韓国で5月10日に公開されるそうです。
『バニードロップ』なんですね(笑)
韓国でも原作コミックが大人気らしいので沢山の人たちに見てもらいたいですね。
監督プロモーションとかで韓国に行くのでしょうか?
愛菜ちゃん韓国に行ってみたいと行っていたからGWとかもしプロモするならいけるといいよね?(笑)


2012.2.8記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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2月6日付けのTSUTAYAレンタルDVD/ブルーレイランキングは、『ワイルド・スピード MEGA MAX』が初登場で1位となった。レンタルに強いカーアクションに加え、劇場公開時から約4か月後というスピードリリースで、公開時の大量CMやパブリシティー露出の印象がユーザーに残っていたこともレンタルを後押ししたとみられる。

 また本作は、発売記念イベントにタレントの東MAXこと東貴博と大関・把瑠都関がゲストとして登場したことも告知に一役買った。さらに、TSUTAYAと連携したキャンペーンを実施。これは、TSUTAYA onlineの特設ページからエントリーすると、レーシングドライバーが運転する車に同乗できるチャンスが、抽選で10名に当たるというもので、これもレンタルアップに奏功したと思われる。

 2位は『アイ・アム・ナンバー4』。連続首位記録は2週でストップしたものの、劇場公開時は3週目でトップ10圏外に落ち込んでいたので、レンタルでは根強い人気を維持しているといえる。3位の『カンフーパンダ2』も興行ランキングは4週目で7位だったことを考慮すると、レンタルで強さを発揮している。

 4位は初登場の『うさぎドロップ』。劇場公開時は初登場9位だったので、こちらもレンタルで人気がアップ。NHK大河ドラマ「平清盛」に出演中の松山ケンイチ、人気子役の芦田愛菜、人気女優の香里奈という旬なキャストが幅広いユーザーにアピールしたものと思われる。韓流スター、ウォンビンのアクション映画『アジョシ』は初登場12位と惜しくもトップ10入りはならなかった。

今週のランキングは以下の通り(カッコ内は先週の順位)。
1位『ワイルド・スピード MEGA MAX』(初登場)、2位『アイ・アム・ナンバー4』(1位)、3位『カンフーパンダ2』(2位)、4位『うさぎドロップ』(初登場)、5位『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』(6位)、6位『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』(3位)、7位『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(8位)、8位『サンクタム』(4位)、9位『世界侵略:ロサンゼルス決戦』(5位)、10位『プリンセス トヨトミ』(10位)

 来週は人気ホラーシリーズ最新作『ファイナル・デッドブリッジ』(2月8日レンタル)や邦画の話題作『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE~勝どき橋を封鎖せよ!~』(8日レンタル)、『探偵はBARにいる』(10日)が登場。3本の中では『探偵はBARにいる』が興収12億円を超える最大のヒットとなっており、どこまでランキングに食い込むかに注目したい。(取材・文:相良智弘)

うさドロ4位に入りましたね~。
先日、姪っ子が泊まりに来ていたので一緒に見ましたよ。
色んな年代の人たちに観てもらいたい作品ですね。
子供たちには大人が仕事をしている姿や子育てというものがどんな事なのかとか、大人は自分の育児経験などと照らし合わせたりとか。

来週は「探偵はBARにいる」がレンタル開始ですかぁ~
これももし劇場で見てない方は見ていただきたいですね。
すいどうなどで見る大泉さんのあの肉体を見慣れていると映画を見ると驚きます(笑)
一瞬「CG?」と思えるほどシェイプした体をみることが出来ますし、小雪さんがとても素敵な演技をされていますし、松田龍平さんの飄々とした感じも捨てがたいです、見どころいっぱいですので是非是非うさぎドロップと一緒にレンタル如何でしょうか?(笑)
2012.1.31記述
ハリウッドチャンネルより


SABU監督イコール「男臭さ」、そして疾走シーンを思い浮かべる人は多いだろう。そんな監督が、女性コミックが原作の「うさぎドロップ」を撮る。正直、相当なギャップである。しかし、祖父の他界によって突然一緒に暮らすことになった独身男ダイキチと6歳の女の子・りんの物語は、松山ケンイチと芦田愛菜の強力タッグを据えて好評を博した。DVDリリースを前に、とても穏やかなオーラと茶目っ気たっぷりな雰囲気を持ち合わせたSABU監督を直撃。松山の“疾走”には監督も感服!!




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『うさぎドロップ』Blu-ray&DVDが2012/2/2 発売決定です


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2011.11.9記述
ツイッター『@usadro_eiga』より

【最新情報】
皆さまお待たせ致しました!
『うさぎドロップ』Blu-ray&DVDが2012/2/2 発売決定です!
なんと初回生産限定特典は特製アウタースリーブ付!更にはロップイヤーシールも封入されてます~。
そして気になる映像特典には、・メイキング・松山ケンイチ&芦田愛菜2ショットインタビュー・イベント映像集・劇場予告・TVスポット付です。是非お楽しみに!!



うさぎドロップ

内容詳細
■本編:114分 / 製作年:2011年 / 製作国:日本

【映像特典】
■メイキング
■松山ケンイチ、芦田愛菜 2ショットインタビュー
■イベント映像集
・6月13日完成披露イベント
・6月25日上海映画祭
・7月12日大阪舞台挨拶
・8月2日試写会イベント
・8月20日初日
■劇場予告
■TVスポット

ご検討してそれぞれのサイトでご予約ください♪

映画『うさぎドロップ』2011年8月20日公開!

公式サイト表紙002  

「松山ケンイチさんと芦田愛菜ちゃんがダイキチとりん役とお聞きした時、すごくすんなりふたりのイメージが頭に浮かびました。SABU監督によるもうひとつの『うさぎドロップ』、映画館で観られる日を今から楽しみにしています」(宇仁田ゆみ)



うさぎドロップの公式サイトはこちら
原作者宇仁田ゆみ先生のブログ「ウニタ日記」はこちら
うさぎドロップの情報アカウントのツイッターはこちら



最終更新日:2011.10.4

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香里奈さん「情熱大陸」
2011.9.30記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

モデル・女優として活躍する香里奈が、10月2日にMBS・TBS系列にて放映される「情熱大陸」で、休日にはすっぴんで酸素吸入しながら爆睡するなど、普段の「クールでかっこいい女性」というイメージを覆すようなナチュナルな姿を見せていることが明らかになった。今年出演したテレビドラマ「フリーター、家を買う。」や映画『うさぎドロップ』の舞台裏映像はもちろんのこと、来年公開予定の映画『ガール』のメイキング映像も含まれた、ファン必見の内容だ。

 15歳でモデルデビューして以来、27歳の現在に至るまで、モデル・女優としてテレビ・映画・CMといったさまざまな分野で活躍を続けている香里奈。ともすればそのルックスから「クールでかっこいい女性」という印象を抱かれがちだが、同番組でとらえられた香里奈の姿はそこから大きくはみ出したものばかりだ。「UFOを3回見たことがあります」など打ち合わせでは仕事にもかかわらずその手の話に熱中し、休日には常にスッピン。まつげエクステンションをしている最中には、鼻にチューブを突っ込んで酸素吸入し、そのまま熟睡……と普段は見ることのできない、意外過ぎる日常が盛りだくさんだ。

 もっとも仕事になれば、そんな気さくな様子も一変。向井理、麻生久美子、吉瀬美智子、板谷由夏と共演する映画『ガール』の撮影現場では、芝居の山場である泣くシーンに密着。普段は親しみやすい雰囲気の香里奈が取材陣と目を合わせることもないほど集中している姿は、直前まで映されていた日常とのギャップもあり、本当に同一人物かと疑いたくなる。また、松山ケンイチ、芦田愛菜と共演した映画『うさぎドロップ』の製作発表会の様子や、二宮和也と共演したテレビドラマ「フリーター、家を買う。」の現場映像もあり、女優としてブレイクしている一方で、その裏にある苦労をうかがわせるものも多い。

全文はこちら

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ほんのワンシーンかもしれないけれど、ケンちゃんも映るかな?(笑)
気になる方は是非番組チェックしてください(ちなみに私は毎週録画してみていますけど…)

2011.9.10記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

トークショー綾野剛とSABU監督

9日、映画『うさぎドロップ』のトークショーが渋谷シネクイントで行われ、出演する俳優の綾野剛とSABU監督が登壇し、劇中で愛くるしい存在感を放っていた芦田愛菜について、「最初はかわいさをあてにしていなかったよ」と驚きのエピソードを明かした。



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2011.9.1記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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6歳の少女と27歳の独身男との親子のようなきずなを描いた、現在公開中の映画『うさぎドロップ』から、本作に出演する芦田愛菜が号泣するシーンが公開された。芦田自身「難しかった」と語るほど苦戦した場面だったそうで、本編を観ていなくとも涙を誘われること確実だ。主演の松山ケンイチも「みんな感動で泣いちゃってた」と大絶賛している。



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2011.8.31記述
asahi.comより

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30歳の独身男が突然、幼い女の子を引き取って「育児」をするマンガ「うさぎドロップ」。原作として、アニメに映画に引っ張りだこだ。人気の背景に、いまどきの育児や家庭をめぐる関心があるのか。自身が2児の母である、作者の宇仁田ゆみに聞いた。





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『うさぎドロップ』初日舞台挨拶
8/20(土)いよいよ公開されました♪『うさぎドロップ』

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2011.8.21記述



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2011.8.20記述
映画.com ニュースより

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松山ケンイチ主演、SABU監督作「うさぎドロップ」が、8月20日に全国で公開される。同作で、27歳で恋人のいない青年ダイキチを演じる松山が、2時間かけて老けメイクに挑戦していることがわかった。

累計発行部数170万部の宇仁田ゆみの同名漫画が原作。主人公のダイキチが、亡き祖父の隠し子である6歳の少女りんを引き取り、不器用ながらも必死に“イクメン”として子育てと向き合い、奮闘する姿を描く。

映画では、松山扮するダイキチが亡き祖父とそっくりなため、葬儀では親戚一同に驚かれ、りん(芦田愛菜)が初対面にもかかわらずダイキチにだけ心を許すという設定でスタートする。それだけに、芦田の自然なリアクションを狙うには、背格好の似た年配の俳優が演じるよりも松山本人が演じるほうが、リアリティが出ると判断。こうして松山が老けメイクに初挑戦することになった。

松山は「老けメイクは初めてで、顔と手のメイクで2時間もかかったので大変でした。手のメイクがとてもよくできていて驚きました」と述懐。芦田には、いたずらをしたそうで「愛菜ちゃんに自分だとわからないように、声も変えて『おじいちゃんだよ、よろしくね』と言ったら『?』という顔で見られました。『松山さんですよね?』と聞かれて『いいや、違うよ』と答えたら驚いていました」と笑った。

あはは~、いやいやあなた「ユメ十夜」でも最後100歳の老けメイクしてるじゃありませんかぁ~(笑)
宇宙服着てるからあまり分からないけどさ(^-^)

あれは自分の中でカウントしないのかしら?
試写で見た人も結構遺影の写真は「あれ?」と思った人は多かったみたいで結構「あの遺影の写真ケンちゃん?」という事を言ってる人多かったけどね~

でもこの老けメイク、違和感ない様な気がするんですけど…
ケンちゃんのおじいさんもこんな感じなのかしら?多分このメイクで普通に街を歩いても違和感なかったりして…
庄太郎の時も思ったけど、これだと本当に「平清盛」での老け役も安心かもしれませんね~(^^ゞ
2011.8.20記述
コラム:LiLiCoのHappy eiga ダイニング - 第14回より

TBS「王様のブランチ」の映画コメンテーターとして人気のLiLiCoが、旬の俳優・女優から映画に対する思い、プライベートな素顔に至るまでを多角的に展開する対談連載「LiLiCoのhappy eiga ダイニング」。第14回のゲストは、「うさぎドロップ」に主演の松山ケンイチと芦田愛菜。宇仁田ゆみの人気漫画をSABU監督が映画化した同作で、育児に奔走する役どころに臨んだ松山と、等身大の保育園児を自然体に演じきった芦田に、LiLiCoが迫った。



原文はこちら

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2011.8.20記述
シネマカフェネットより

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劇中、芦田愛菜が演じる少女・りんが何気なく言うセリフが印象的だ。
「ダイキチはダイキチのままがいい」――。

よく言えば男気がある。一生懸命だけどダサくて、頼りなさげだけどなぜか頼りにされていて、不器用だけどカッコいい。確かに理想的な父親ではないかもしれないが、松山ケンイチが『うさぎドロップ』で演じたダイキチは立派なヒーローだ。勢いで急遽、6歳児の保護者になったダイキチと心を閉ざしたりん。

 そんな2人が少しずつ心を通わせていくさま、その過程で発する温かさや心の揺れを愛菜ちゃんと松山さんはしっかりと観る者に伝えてくれる。20歳以上も年の離れたヒロインとヒーローはどうやって心を通わせ、作品を作り上げていったのか? 揃ってインタビューに応えてくれた。



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2011.8.19記述
Movie Walkerより

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宇仁田ゆみの人気コミックを映画化した『うさぎドロップ』(8月20日公開)で、凸凹擬似親子を好演した松山ケンイチと、芦田愛菜にインタビュー。初のイクメン役にトライした松山と、子役として愛くるしい表情を見せた芦田が対談し、和気あいあいとした雰囲気で愉快な掛け合いを見せてくれた。




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2011.8.15記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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27歳の独身青年と6歳の少女の不思議な共同生活を描いた映画『うさぎドロップ』より、原作にはない映画オリジナルの、謎の本格的なダンスシーン映像が解禁された。これがダンス初体験という松山ケンイチとバレエ経験がある香里奈によるダンスは、かなり見ごたえのあるものとなっており、BGMもSABU監督が直々にチョイスした楽曲が使用されているという、キャストとスタッフのこだわりがそこここに垣間見えるシーンとなっている。

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2011.8.18記述
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宇仁田ゆみの人気コミックを原作に、亡くなったおじいちゃんの6歳の隠し子・りんを引き取ることになった27歳の独身男・ダイキチが子育てに奮闘する様子を描いたハートフル・ムービー「うさぎドロップ」(8/20公開)。本作でダイキチを演じ、新たな一面を見せる松山ケンイチが映画のことはもちろん、理想の父親像までたっぷりと語ってくれた。


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今回は山崎邦正さんがポロリバスで2人をリポートします(大丈夫か?)

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ケンイチ=松愛菜ちゃん=愛山崎邦正さん=邦ナレーション=ナ

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2011.8.15記述
ハリウッドチャンネルより

婦人公論003  
 

8月20日に公開となる「うさぎドロップ」に主演する松山ケンイチ。本年度、彼は同作以外にも、「GANTZ」前後編2部作、「マイ・バック・ページ」に主演し、2012年も主演作「僕達急行 A列車で行こう」のほか、NHK大河ドラマ「平清盛」への主演が決まっている。そう、彼は同世代の若手演技派俳優の筆頭株といっていだろう。




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2011.8.3記述

関西TV深夜放送の「どっキング48」。出演者は「陣内智則」「ケンドーコバヤシ」「たむらけんじ」NMB48などが出演してる番組にケンちゃんと愛菜ちゃんがゲストで登場しました♪

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ケンちゃん=松愛菜ちゃん=愛陣内=陣ケンドーコバヤシ=ケンコバたむらけんじ=たむけん高橋アナ=高中島アナ=中

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2011.8.9記述
シネマトゥデイ映画ニュース

男の育児とはSABU監督



8日、松山ケンイチがイクメンを演じる映画『うさぎドロップ』の試写会が文京シビックホール 小ホールにて行われ、2児の父であるSABU監督をはじめ、イクメンを応援する成澤廣修氏(東京都文京区区長)、中山一生氏(茨城県龍ケ崎市市長)、船木成記氏(NPO法人イクメンクラブ主席研究員)が登壇し、「男の育児」をテーマにトークショーを行った。

 トークではそれぞれの育児体験が語られ、本作でりんを演じる芦田愛菜や佐藤瑠生亮ら、子どもたちの繊細な表情を映し出したSABU監督は、「普段家にいるときは子どもとべったりしています。今日は家にいないので子どもが泣いていました」と笑顔で子煩悩(ぼんのう)ぶりを告白。本作では育児がテーマのひとつになっているだけに「(育児は)考え方や見る角度を変えたら(印象が)変わる世界でもあり、それを最終的なテーマにしました。心がほっと温かくなるような作品に仕上げています」と語り、自身のイクメン体験も作品の大きな影響になったと明かした。

 また、特別職の育児休暇取得を定めた条例案を提出し、実際に休暇を取得。茨城県龍ケ崎市から育児を語りに来た中山市長は、奇しくも映画のロケシーンで何か所か龍ケ崎市が使用されているとうれしそうに証言。「主人公(ダイキチ)の実家は龍ケ崎市の職員の家を借りていて、広大な田園やローカル線の鉄道・バスの龍ケ崎市を多く使っています」と説明すると、さらに「冒頭のお葬式のシーンも、実は地区の会館を利用していて、お教を読んでいるお坊さんも実は市の職員でなんです」SABU監督もビックリの(!?)のエピソードを明かし会場を沸かせていた。

 映画『うさぎドロップ』は宇仁田ゆみの人気コミックを映画化したヒューマンドラマ。ひょんなことから祖父の隠し子で6歳の女の子・りん(芦田)を引き取ることになった独身のサラリーマン・ダイキチ(松山)が、育児に向き合いながら送るハートフルな共同生活を描く。(取材・文:中村好伸)

ロケハン頑張ったんですね~。
やはりこういう作品でロケに使われると嬉しいでしょうし、そんなことを聞いてSABU監督も驚いたというのも面白いですね。
この作品だったらSABU監督も子供たちと一緒に映画を楽しんでみることができそうですよね。(他の作品はちょっとお子ちゃまには難しいからね)



2011.8.5記述
Movie Walkerより

累計発行140万部の宇仁田ゆみによる同名コミックを、SABU監督×松山ケンイチ主演で映画化した『うさぎドロップ』(8月20日公開)が財団法人全国防犯協会連合会とタイアップし、本作のポスターによる広報啓発活動に参加する。


防犯ポスター 

このタイアップのきっかけは、ひょんなことから一緒に暮らすことになったダイキチ(松山)とりん(芦田愛菜)が、周りのみんなに支えられ、見守られながら、本当の家族のような愛情と絆で結ばれていく心温まるストーリーであるという点。劇中でりんがいなくなってしまった時に、ダイキチと一緒になって仕事を放り出し、街中を探し回る同僚や家族の一方で、いなくなったりんに怪しい男の影が忍び寄るというストーリーともリンクしていることから、“地域の絆で安心な街”を作ろう、と広報啓発する。

このポスターは8月上旬より約1ヶ月間、警察本部、警察署、交番、駐在所、運転免許センター等の警察機関や、教育関係機関、公共交通機関、町内会等で掲示される予定だ。

なかなかお目に書かれそうにないかもしれないけど、堅苦しい場所にこのポスターが貼られると思うと廊下を歩いていたりする時にふと目に留まって見てくれた人たちが和んでくれると嬉しいですよね(笑)そういう問題じゃないってか?(汗)

でもポスターを見て映画を観に行こうかなと思ってくれる人が増えると嬉しいじゃないですかぁ~
町内会の掲示板あとは鋼板の窓とかにペタリと張られたりするのをチラ見する機会があるといいなぁ(^-^)
2011.8.2記述
シネマトゥデイ映画ニュースより 

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2日、一ツ橋ホールで行われた映画『うさぎドロップ』の試写会に主演の松山ケンイチ、芦田愛菜、SABU監督がサプライズ登場して観客を大いに興奮させると、さらなるサプライズとして、芦田から松ケンに手紙が贈られ、会場を温かい空気で包みこんだ。

 夏休み真っ盛りのこの日、松山らとともに芦田が涼しげな紫色の浴衣で登場すると、そのかわいらしい姿には客席からは一斉に「かわいー」と声援が。松山は本作を「去年の夏の思い出のような作品で、今見ても思い出のアルバムを見返しているような感じです」としみじみ。最初は6歳の女の子との共演に戸惑いもあったというものの、「(芦田が)元気に向かって来てくれるので癒やされて、楽しくなって遊んでいました」と一緒になって楽しんでいた様子。今は7歳になった芦田もそんな松山を見上げながら、「絵本を読んでくれたり、足を持って逆さまにしてもらって、ベッドにぼーんって投げ飛ばされたりしました」と一緒に遊んだことを楽しそうに振り返った。さらに、松山が「打ち上げのときもかくれんぼしていたもんね」と明かすと、芦田は松山の手に飛びついて宙ぶらりんにしてもらうなど、無邪気な笑顔と態度で思い出話に花を咲かせていた。

 その後、サプライズで芦田から手紙が贈られると松山は「うれしいですね」とビックリ。芦田が「大切な思い出です。またお仕事一緒にしたいです」と手紙を読み上げると、松山はうれしそうな表情で「打ち上げの最後を思い出してしまいました。愛菜ちゃんが最後に『また会おうね』って泣いていて、僕もジーンときたんですよね」と本作が二人にとっても大切な夏の思い出になったことをうかがわせた。

 映画『うさぎドロップ』は、宇仁田ゆみの人気コミックを映画化したヒューマン・ドラマ。ひょんなことから祖父の隠し子で6歳の女の子・りん(芦田)を引き取ることになった独身のサラリーマン・ダイキチ(松山)が、育児に向き合いながら送るちょっとちぐはぐでハートフルな共同生活を描く。




撫子模様の浴衣と髪形がとても似合ってて可愛いね~。
大河などで着物を着る機会もあるからか着馴れた感じで(^-^)
本当に撮影楽しかったんだろうなぁ。
リンドウの花のプレゼント素敵ですね♪
今回は相手が愛菜ちゃんだったからなのか?(子役だから?)
顔出て声出てなんだか嬉しいですね~♪
『あさイチ!』特選エンタより
NHKあさイチの特選エンタ!のコーナー「イチオシ映画情報」にケンちゃん生出演しました♪

あさイチ015




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2011.7.28記述
映画.comより

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松山ケンイチと芦田愛菜が初共演した「うざぎドロップ」の劇中映像が、このほど公開された。

 原作は宇仁田ゆみ原作の人気漫画で、累計発行部数125万部を突破。SABU監督がメガホンをとり、香里奈、池脇千鶴、木村了らが出演している。27歳の独身青年ダイキチ(松山)が祖父の隠し子りん(芦田)を引き取り、初めての子育てに奮闘する姿を描く。

 りん役の芦田と香里奈扮する二谷ゆかりの息子コウキ役の佐藤瑠生亮は、台本を渡されないまま撮影に入ったという。芦田はクランクインまでの1カ月は、ひとつひとつのシーンを助監督とともに演じるという異例のリハーサルを行った。

 劇中映像は、本物の親子のように自然に触れ合う松山と芦田をとらえた。デパートで買い物をするシーンでは、アドリブで撮影に臨んだ松山が、バッグや靴をふたりで選びながら和やかな表情をのぞかせている。後半のゲームセンターの場面では、「遊んでください」という指示のもとふたりはアーケードゲームをプレイし、演技とは思えない和気あいあいとしたした姿をのぞかせた。

 「うざぎドロップ」は、8月20日から全国で公開。

予告編などの映像を見てもパステルカラーな感じでホンワカしてるのが良いなぁ~
まぁ、ダイキチの髪形は最初見た時ぶっ飛んだけどね(笑)原作と違い過ぎて最初は「どうよ?」と思ったけど、でも実際動いているのを見ると監督じゃないけどやはり今回も「これも・・・ありかな」と思ってしまいます(苦笑)

2011.7.20記述
cut No.288より
 
cutSABU監督と002 



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2011.7.22記述
関西テレビ「キキミミ」より

キキミミ001


番組では以前から愛菜ちゃんの情報を伝えたりしてて(あと嵐情報もレギュラーのようにありますが)
そんな愛菜ちゃんが遂にスタジオに初訪問と言う事で(VTRですけど番組のスタジオに愛菜ちゃんとケンちゃんが登場しました)出演陣大盛り上がりのスタートでした(笑)

火曜日に放送された「インタビューの裏側大公開」の内容と金曜日に放送された「インタビュー」を混在して書き起こし直しました。(とはいっても全部ではないし一部、省略していたりもするのであしからず)

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2011.7.19記述
ガールズエンタ!2011.8月号より

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2011.7.12記述

シネマトゥデイ映画ニュースより

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12日、大阪府の大阪ステーションシティシネマで行われた映画『うさぎドロップ』の舞台あいさつに、主演の松山ケンイチ、芦田愛菜、そしてSABU監督が登壇し、芦田がかわいらしい関西弁であいさつを披露するなど、会場は映画同様、優しい、和気あいあいとした雰囲気に包まれた。


 大阪での映画の舞台あいさつは、今回が初という芦田が登場すると、客席からは「カワイ~」という声があちこちから上がり、観客はすでにメロメロ状態。撮影中、そのかわいさにずっと癒やされていたという松山は、「(芦田と)遊んでいる延長でお芝居があったので、ひとつの作品として観るより、思い出アルバムのように撮れた」と作品についてコメント。休憩中もずっと松山が遊んでくれていたという芦田も「足を持ってブラブラしてくれました」とほほ笑ましいエピソードを語り、仲良く過ごした撮影を振り返った。

 また、学校の夏休みが迫る中、予定を聞かれた芦田は「海とか花火に行きたいです!」と元気いっぱいに回答。一方、青森県出身で学校にプールがなかったという松山は、「プールに遊びに行ったのですが、我慢できなくて漏らしてしまった。なんで我慢する選択をしてしまったのか、なぜトイレに行く選択をしなかったのか」と苦い夏休みの思い出を告白。「それ以来、トイレの場所はしっかり確認するようになったし、トイレに行ったらトイレットペーパーがちゃんとあるか確認するようになったし、いろいろ成長しました」と教訓を語り、会場を笑いに包んだ。

 そして、神の使いとしてウサギがまつられている、大阪の「うさぎスポット」恩智神社にヒット祈願の絵馬を奉納すると、最後は関西出身の芦田が「今日は来てくれてほんまにありがとう。『うさぎドロップ』はめっちゃかわいい映画になりました。みなさん、楽しんで観てや~!」と関西弁であいさつ。あまりの愛らしさに松山、SABU監督、会場全体が終始メロメロの舞台あいさつとなった。

 『うさぎドロップ』は宇仁田ゆみの人気コミックを原作にしたヒューマン・ドラマ。ひょんなことから祖父の隠し子で6歳の少女・りん(芦田)を育てることになった独身男・ダイキチ(松山)の奮闘と2人のきずなを描く。現在フジテレビ系列でアニメ版も放映されており、PUFFYの歌う「SWEET DROPS」がアニメと映画双方の主題歌となっていることでも話題の作品。

今日、梅田にいたんだよねぇ~場所は微妙に違うけど(笑)
中国から知人が一時帰国していたので(ビザの更新みたい)中華仲間たちとオフ会でした♪
あ~ぁ、明日のローカル放送局で映像流れるかしら?チェックしなきゃだわ~

2011.7.12記述

試写会の時は帽子なしとまとめた後ろ髪はほどかれていたそうです

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