感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2012.12.5鑑賞

R2B001.jpg


韓国空軍パイロットたちの物語です。
ここ数日の北朝鮮のロケットの話題を見ると作品とリアル感がより感じられると言うか…

ある意味、予定調和なストーリーなんだけど、それなのに最後じわじわと何か感情を揺さぶられる物を感じてしまうのは何故?

(以下ネタバレになるかもしれませんので観たくない方は申し訳ありません)


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映画「リターン・トゥ・ベース」日本公開情報です。

リターン・トゥ・ベース日本版ポスター


2012.9.19記述
woman.infoseekより

3年ぶりにスクリーン復帰のRAIN、主演映画「リターン・トゥ・ベース」公開決定

12月1日(土)より公開されるチョン・ジフン(RAIN)主演映画「リターン・トゥ・ベース」。このたび、日本版ポスターが解禁された。型破りな天才パイロットを演じたチョン・ジフンと韓国空軍の最新鋭戦闘機F-15Kを大きく配したメタリックなポスターは、韓流ファンはもちろん、飛行機ファン、アクション・ファンの期待を煽る絵柄となっている。


 チョン・ジフンの3年ぶりのスクリーン復帰作となる本作は、入隊前最後の作品でもあり、日本では早くも話題沸騰となっている。本作は「ダークナイト」などハリウッドの超大作を手掛ける製作チーム"ウルフエア"がアメリカから参戦し、国家の危機を救うため最高機密作戦“リターン・トゥ・ベース”に挑むパイロットの姿を描く。映画の完成度の高さに加え、本物の戦闘機に乗るために実際のパイロットと同様の過酷な訓練を乗り越えて出演したチョン・ジフンらの身体を張った演技が評価され、韓国では、一般の観客だけでなく、試写を観た“JYJのジェジュン”は「R2B(リターン・トゥ・ベース)面白い!CGもすごいし俳優さんも一流。ジフン兄さん最高だった!」とツイート。“SE7EN”も「R2Bの試写会に行ってきました~。本当にかっこよくて感動的な映画!とってもおもしろかったです^^」と絶賛コメントを寄せている。

 空軍特殊飛行チームのパイロット テフン(チョン・ジフン)は航空ショーで禁止されているはずの飛行技術を敢行し、ショーを台無しにしてしまう。罰としてテフンは、実戦部隊21戦闘飛行団に移籍させられることに。次第にチームに慣れていくテフンだったが、凄腕のパイロットといわれるチョルヒ(ユ・ジュンサン)とはいつも衝突する。南北間に平和な雰囲気が漂っていたある日、 帰順を装った敵の一機がソウルまで降下してくる…。

 「リターン・トゥ・ベース」は2012年12月1日(土)より新宿バルト9ほか、シネマート六本木ほか全国ロードショー

「リターン・トゥ・ベース」予告編


とにかく、あくまでも作品はエンターテイメントなので、楽しみたいですね。
問題は東京以外に住んでいる自分も含めた人間にとっては上映館が気になるところですよね~。
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Rain主演作品「R2B:リターン・トゥ・ベース」に関する情報です 

 ポスター001

最終更新日:2012.7.25

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2012.6.14記述

ワールドスターRain(チョン·ジフン)主演の映画"R2B:リターン・トゥ・ベース"のティーザーポスターが公開された。13日の午前に公開された"R2B:リターン・トゥ・ベース"のティーザーポスターは、映画の航空アクションを予告している。

ソウルの青い空と摩天楼を背景に、都心の上空を横切る正体不明の戦闘機と戦闘機のコックピットにパイロットに扮したチョン·ジフンが決然とした姿で登場する。

映画の題名の"R2B:リターン・トゥ・ベース"の意味も観客たちの関心が高まっている。
これは、本来の無事帰還を意味する軍事用語であり、実際の映画の中の作戦名である。"R2B:リターン・トゥ・ベース"は、韓国空軍の支援をはじめ、 "ダークナイト "、"インセプション"などを撮ったハリウッド航空専門スタッフの参加で製作段階から話題を集めた。

チョン·ジフン、シン·セギョン、ユ·ジュンサン、キム·ソンス、イ·ハナ、イ·ジョンソク、定石院などが出演する。封切りは8月に予定された。

ポスター001


かっこいいポスターですなぁ~♪
でも何だか不思議な感じと言うか…

作品自体がどんなストーリーなのかイマイチわからないっすというか、ピンと来ないんですよね(汗)
「トップ・ガン」みたいなイメージ?

日本で公開されるかどうかも分からないし…
もし公開されるとしたらやはりRainが除隊した後という感じなのかもしれまんね。

まずは、8月韓国での公開がどうなるかなんだけど…
入隊RAIN「本当に幸せ」
2011.10.8記述

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11日に陸軍に現役入隊するRAIN(ピ)が、「心から幸せ」と感想を語った。

 7日、新世界百貨店釜山センタムシティー店(釜山市海雲台区佑洞)文化ホールで行われた『飛上』の制作発表会で、RAINは「この映画を撮りながら、“入隊はいつ?”という声を1000回以上聞いたと思う」とし、「さっきも控え室で、監督や共演者から軍隊のことでからかわれた」とし、「入隊は自分の判断ですること。僕は本当に幸せ」と語った。

 『飛上』は空に人生をかけた戦闘操縦士たちの人生、情熱、そして愛を描いた作品。RAINは天性の才能を持つ操縦士チョン・テフン役を演じる。

 RAINは「この映画を撮りながら、7カ月間の部隊生活をした。ほかの人より、7カ月多くしたと思えばいい」とし、「軍部隊の中では、食べなければならないときに、食べなければならなかった。食べることが大変だった」と撮影の苦労話を伝えた。

 『飛上』は2012年に公開される予定だ。

只今撮影中!
2011.6.11記述


20110610撮影中


"飛上... 太陽の近くへ"の素敵な僕たちの監督と本当に優しくて可愛い妹の女優セギョンです。
ふふ今は撮影中ヒウッヒウッ

最近撮影されたもの?
でも服装と感も感じだと結構以前のものかなぁ?
なんだか寒そうに見えるから…(汗)
しかしYシャツの方がパツンパツンですなぁ~(笑)
どちらにしても、Rainが忙しいから撮影にご迷惑かけてないか心配ですけど…
素敵な作品期待しております<(_ _)>



2011.5.4記述
スポーツソウル.comより

ポスター001


Rain、シン・セギョン主演の映画'レッドマフラー'が'飛上:太陽近く'というタイトルに決まり、スチールを公開した。

映画'飛上:太陽近く'という空に人生をかけた戦闘操縦士達の人生と情熱、愛を描いた作品にRainとがシン・セギョン、ユ・ジュンサン、キム・ソンスの出演で話題を集めた。 4日の午後公開された初めてのスチールでは戦闘操縦士チョン・テフン役のRainのカリスマあふれる姿が発表された。

スチールは強烈だった。 赤く夕焼けの空の下、戦闘機一機とRainが共に立っている姿. 戦闘機に背を向けている彼にはシックながらも強烈な姿が漂った。 服装からポーズ、サングラスをかけた姿まで完全に操縦士そのものであった。

初めてのスチールを見たネチズンの反応も熱い。 ネチズンらは"実際戦闘操縦士に劣らない強烈さが感じられる。 シン・セギョンの姿も期待される"と伝えた。

ちょっとタイトルが直訳なので「むむむっ(ーー゛)」という感じなんですけど(どう訳したらいいものか思案中)
太陽が似合う男・チョンジフンですねぇ~(笑)ファンの欲目かもしれませんが(^^ゞ

でもタイトルもちゃんと決まって、物語などももう少しいろいろ詳しくわかるようになると思いますが、もっと色んなスチール観たいし待ち遠しいですね~♪
『レッド・マフラー(仮)』
タイトルが色々あるみたいでまだ最終的にどうなるのか分かりませんが一応「レッド・マフラー」にしておきます。


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『空に生きる』のオリジナル作品『空爆作戦命令 赤いマフラー』とは

題名の「赤いマフラー」は、韓国空軍では実戦に参加して初めて赤いマフラーを巻くことを許されるしきたりがあることから熾烈な空中戦にかけるジェット機乗りを意味している。一九六四年度第十一回アジア映画祭で、監督賞、主演男優賞、編集賞を獲得している。


最終更新日:2011.4.15


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