感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「遠い夏のゴッホ」DVD発売
待ちに待った、「遠い夏のゴッホ」のDVDが3月19日に発売です\(^o^)/

DVD発売


内容紹介


主演:松山ケンイチ 作・演出:西田シャトナー
個性的な俳優陣が送る、異色の恋の物語!

[内容解説]
■個性的な俳優陣が集結!
美波、筒井道隆、吉沢悠、手塚とおる、細貝圭、和田琢磨、田口トモロヲ、安蘭けいほか、
魅力的な俳優陣が刺激的な虫たちの世界を演じる

■作・演出は西田シャトナー
数々の演劇的伝説を持つ男、西田シャトナーがスタイリッシュ且つダイナミックな世界観を描く

■特典映像は西田シャトナー×松山ケンイチ 2ショットインタビューを収録予定!

愛する者のため、セミの青年ゴッホは冬を越せるのか?
本作が初舞台となる松山ケンイチが運命と闘う!


セミの幼虫ゴッホ(松山ケンイチ)は、せっかちな少年。そんな彼の理解者は同じ年に生まれた穏やかな少女ベアトリ―チェ。せっかちで、決まりを守ることも苦手なゴッホのために、ベアトリ―チェは、次の夏に羽化し、ゴッホと恋人同士になると約束してくれた。

だがゴッホは大きな勘違いをしていた。なんとベアトリ―チェよりも生まれが1年早かったのだ。
セミは地上に出れば、絶対にその年に死ぬ。

思いに反してゴッホの体は地上へと向かってしまうのだった・・・。
地上に出たゴッホは森の生物たちと命の関わりを持ちながら、ベアトリ―チェとの約束を守るために、来年の夏まで生きようとする。はたしてゴッホはベアトリ―チェと再会することができるのか! ?

2013年2月・赤坂ACTシアター

[特殊内容/特典]
映像特典:西田シャトナー×松山ケンイチ 2ショットインタビューを収録予定

[スタッフキャスト]
作・演出:西田シャトナー
出演:松山ケンイチ 美波 筒井道隆 吉沢悠 手塚とおる
竹下宏太郎 福田転球 細貝圭 彩乃かなみ 小松利昌
保村大和 鷲尾昇 和田琢磨 照井裕隆 遠山裕介 遠山大輔
山名孝幸 石川禅 田口トモロヲ 安蘭けい

値段はそれぞれ検索してお財布とご検討してご予約してくださいませ。
いやぁ~これで放送が見れなかった人、劇場に見に行けなかった人たちにもゴッホを見る事が出来ますね。
まぁ、値段もそこそこ致しますが、少なからずも心待ちにしていた方には嬉しいご報告ですね。
今年の春は忙しいですね(^O^)



スポンサーサイト
『遠い夏のゴッホ』公演感想
2013.3.15記述

いよいよ大阪公演始まりました。

20130307ゴッホ大阪初日001

これじゃ、大阪のTVに出演しても仕方ないよね~(笑)
寂しいけど、喜ばしい事ですよね。

入り口の満員御礼の幕がまぶしいですね。
舞台が低いので(東京は分かりませんが)最前列の観客はゴッホが座ってるシーンとかだと、本当に目の前に座長の顔があったと思います(笑)

最後は拍手と共に1Fはスタンディングしていましたね。(私は2Fでしたが上から見ると皆立っていましたね)私は立てないけれど心の中ではスタンディングオベーションでしたよ、勿論! 

ということで、レビューですが、一部抜けていたり、話が前後していたりする事があるかもしれませんがご了承下さいませ。
何せ1回しか見ておりませんし、記憶が定かでないので、しかしなるべく見たくても見れなかった方の為に少しでもその代わりにもならないけれど足しにでもなればと思っておりますので楽しんで読んで下さると有難いです<(_ _)>





≫続きをみる...

2013.6.1記述

「遠い夏のゴッホ」が7月7日(日)の深夜0:00~BSプレミアムで放送です。
BS放送の受信できる皆々様は要チェックです。


初日001


最終更新日:2013.6.1

≫続きをみる...

西田シャトナーさんがツイッターでつぶやいてくれているゴッホたちのその後の物語…(不定期につぶやかれます)

パンフ裏表紙


≫続きをみる...

2013.3.13記述


2013.3.7、ようやくこの日がやってまいりました。「遠い夏のゴッホ」大阪公演初日。
観劇する前にどうしようか迷いに迷いましたが…(基本松山家の人々はシンプルに暮らしておられるので…)


≫続きをみる...

 
2013.3.9記述
恋活ニュースより

image.jpg


松山ケンイチ初舞台「遠い夏のゴッホ」大阪公演始まる


松山ケンイチ(28)が挑戦した初舞台「遠い夏のゴッホ」が2月の東京公演(25回)を終え、3月からの大阪公演が始まった。3階まで1453席の新歌舞伎座では満員御礼の表示がかかる盛況の中、関西での舞台(5回公演)が始まった。

自由にのびのびと

東京公演で4回目(2月7日)の舞台を観たが今回の舞台での出演者達は、さらに声にハリやノビがあり、動きや演技にも東京での1ヶ月間を立派に演じきった自信を感じた。


西田シャトナー作・演出

「遠い夏のゴッホ」は主演をつとめる松山が劇作家・西田シャトナー氏の演出舞台「破壊ランナー」に感動を受け自ら仕事をしたいと依頼し、松山・シャトナー氏との初コラボが実現した。

舞台は西田氏が松山のために書き下ろした昆虫のセミが主役の物語で、出演者は全員虫という異色の舞台。虫の着ぐるみを一切使わないが虫に見えてくる感覚が不思議だ。

大阪出身のシャトナー氏の舞台には多くの笑いがちりばめられていて、観客もその場面に答えるように笑いが起こっていた。


松山ケンイチ

初の著書「敗者」を出版し、その内容の充実と自身を飾らない日常を書き綴り売り上げも好調で、重版がかかった。舞台でもシャトナー氏らしい激しい動きのある演技に汗をしたたらせながら動き回る松山。

セミの幼虫時には台詞を故郷の青森・下北弁で話し、成虫になった標準語とメリハリを付けている。また、年老いたセミを演じている姿が64才まで演じたNHK大河ドラマ「平清盛」の晩年の演技を彷彿させた。

15分休憩を挟み、
上演時間2時間40分の舞台が終わり、出演者全員が舞台の前に並び、各自がパントマイムで挨拶して行く。観客の拍手は鳴り止まず最後にはスタンディングオベーションに変わった。大阪での舞台が5回しかないのが残念でならない。

初日の最後ベアトリーチェとゴッホが舞台に出てきたとき前列の女性が2名立ち上がったんですよね。
それをきっかけに一階席の観客が皆拍手しながら立ち上がったんですよ。
東京ではどうだったか分かりませんが、きっとキャストやスタッフ皆本当に手ごたえを感じたのではないかと思います。
面白いシーンは本当に沢山皆笑って、それを受けるように「よし、もっと楽しませるぞ」と言わんばかりに皆楽しませてくれました。(私はそう感じました)

でも東京みたいに座長の挨拶がなくて残念でしたけどね。

残念ながら初日はホセとゴッホのアドリブシーンがどうだったのか割りませんでしたが、この日の公演を終えて大阪の観客に何処までやれるのかとかの手ごたえを感じてきっと残りの公演をより楽しませてくれるのではないでしょうか?
私ももう1回見たかった…

東京で見た松友が今日大阪公演観るので会場の雰囲気、お客さんの反応、そして舞台がどうだったのか感想を楽しみにしています♪
2013.2.20記述
Bunkamura web magazine B-styleインタビューより
 
Bunkamura NEWS001

2012年のNHK大河ドラマ「平清盛」にて一年間タイトルロールを務めた松山ケンイチ。2月の赤坂ACTシアター公演「遠い夏のゴッホ」で満を持して初めての舞台主演に挑む彼に、役者としての意気込みや、作中描かれる自然への思いについて語ってもらった。


原文はこちら

≫続きをみる...

2013.2.16記述
チケットぴあより

ぴあ003


≫続きをみる...

大河終わった後のお仕事が初舞台に決定!?それも「セミ」って…(笑)松山ケンイチらしいといいましょうか…

ポスター001



「遠い夏のゴッホ」公式サイトはこちら
「遠い夏のゴッホ」ツイッターフォーローは
@gogh2013です
「遠い夏のゴッホのブログ」はこちら




公演情報 東京・大阪チケット発売中です 

東京 2013年2月3日(日)~24日(日)
・会場=赤坂ACTシアター
・料金=全席指定S席9,800円/A席7,000円

新歌舞伎座


【大阪公演】

公演期間:3月7日(木)~3月10日(日)
3/7(木)午後6時30分
3/8(金)午後1時
3/9(土)午後1時・午後6時
3/10(日)午後1時      

【チケット料金】
S席/9,800円 A席/7,000円 特別席/12,000円
            
【チケット取扱い】
新歌舞伎座テレホン予約センター/06-7730-2222

【問合せ】
新歌舞伎座/06-7730-2121

初舞台を迎える松山ケンイチさんからメッセージ 「遠い夏のゴッホ」は
こちら

【物語】
とある森、地上でたくさんのセミが羽化して歌う頃―。

羽化前のユウダチゼミのゴッホ(松山ケンイチ)は、せっかちすぎる少年。
そんな彼の理解者は同じ年に卵から生まれた、芯の強い少女、ベアトリーチェ(美波)である。
せっかちで、決まりを守ることも苦手なゴッホのために、ベアトリーチェは必ず羽化すればゴッホと恋人同士になることを約束してくれていた。

だがゴッホは大きな勘違いをしていた。なんと、ベアトリーチェよりも生まれが一年早かったのだ!
ゴッホの体は、ひとり先に羽化してしまった。
成虫になったゴッホは「セミは地上に出れば、絶対にその年に死ぬ」ということを知る。
このままでは、二度とベアトリーチェに会えなくなってしまう!

「お願いです!セミが冬を越す方法を教えてください!」
体力温存のため、本能に逆らって歌うことも飛ぶこともせずに、
あらゆる森の生物に無茶苦茶なことを聞いてまわるゴッホ。
様々な虫たちとの交流を経て、ついにゴッホは、冬が来ないという「四角い森」の存在を知る。
自分と同じように、夏を過ぎても生きているセミの仲間、アムンゼン(筒井道隆)とともに、四角い森を目指すゴッホ。

しかしそこに、女王エレオノーラ(安蘭けい)率いるアリの大群が、ゴッホたちを冬の食糧にしようと迫っていた―。

はたしてゴッホはベアトリーチェと再会することが出来るのか?
はたしてゴッホはベアトリーチェと再会し、歌を聴かせることができるのか?


最終更新日:2013.2.7


≫続きをみる...

2013.2.3記述
スポニチアネックスより

20130203スポニチより




≫続きをみる...

ナビゲーターはアンドレ(カブトムシ)役の鷲尾昇さんとスチュワート(セミ)役の和田琢磨さんの2人。

Wコンビニコ動プロモ


文字お越しではありません。要点だけをまとめたという感じなので若干表現が違っている場合もあるのでご了承ください。



≫続きをみる...

2013.1.30記述
読売ON-LINEより

読売新聞
 


≫続きをみる...

「遠い夏のゴッホ」の公開稽古の様子。



≫続きをみる...

2013.1.17記述
tokyoheadlineより

tokyoheadline.jpg

NHK『平清盛』の主演を演じ切った松山ケンイチが、新たに選んだ役どころは“セミ”! 気鋭の作・演出家、西田シャトナーとタッグを組んで挑む、初舞台への思いを語る。


≫続きをみる...

著名人たちの「内面から輝く理由」が明かされる、2人きりのトーク番組。話す人の"強さ"や"魅力"を作った「心に迫るエピソード」が語られる。

その会話の中から、視聴者の「生き方のヒント」にもなる、人生の本質を伝えていく。

アシタスイッチ001

今回ケンちゃんとトークをするのは『遠い夏のゴッホ』の脚本・演出をする西田シャトナーさんです。
予告編だけでも見る立場の人によってまたまた驚くような事があるかもしれませんが、どんなお話が聞けるのか楽しみです。

こんなセーター着て、このへアースタイルを見ると「JA」の次郎みたいですね。ついこの間まで60代だった人とは思えないです(笑)


≫続きをみる...

舞台「遠い夏のゴッホ」製作記者会見情報関連です。

記者会見004

最終更新日:2012.11.28


≫続きをみる...

『遠い夏のゴッホ』キャスト情報
松山ケンイチ初舞台作品『遠い夏のゴッホ』キャスト情報です。


相関図 

最終更新日:2012.11.26

≫続きをみる...

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .