感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
財団法人橋田文化財団(橋田寿賀子理事長)は10日、優れたテレビ作品や俳優などに贈る第22回橋田賞を発表した。

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最終更新日:2014.5.11


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11/30-12/1、2夜連続で放送決定です。

公式サイト001 


1964年夏、東京オリンピックを成功に導こうとする警視庁の刑事たちの活躍を描く傑作サスペンスが、昭和30年代の懐かしい風景や人物たちと共に、圧倒的なスケールと多彩な登場人物たちによって、ついに映像化される!

 昭和39年、敗戦からの経済的復興を国際社会に示す国家の一大イベント『東京オリンピック』の開催を目前に控え、熱狂に包まれる東京。そんな中、警察幹部宅や外務省などを狙った事件が発生し、一通の脅迫状が警視庁に届く。一体誰が、何のために…!? 敗戦国から一等国に駆け上がろうとする国家の名誉、警察の威信をかけた極秘大捜査の末に浮かび上がったのは、名もなき一人の学生だった――。


公式サイトがオープンしましたこちら


最終更新日:2013.11.21 

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2013.11.13記述
11月12日読売新聞夕刊より

20131112読売新聞夕刊


1964年の東京五輪開催を題材に描かれた直木賞作家・奥田英朗の小説「オリンピックの身代金」がドラマ化され、テレビ朝日で2夜連続放送される。

五輪開催を阻止する爆弾テロをもくろむ青年と、彼を追う刑事を軸に、当時の社会のゆがみも描き込んだ大型サスペンスだ。主演の竹野内豊、松山ケンイチに見どころを聞いた(浅川貴道)


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オリンピックの身代金の制作発表記者会見がありました。 
 
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テレビ朝日55周年記念スペシャルドラマ「オリンピックの身代金(仮)」のキャスト情報です。


とりあえず、まだ現在のところ、竹野内豊さんと殿しかはっきりした配役がわかりません。
取り上げている登場人物はあくまでも私個人が、原作の中で関わりが深いと思われる人物をピックアップしているだけでかならずしもドラマ内に登場するかどうかは定かではありませんし、書かれていない人物が登場する場合もありますのでご了承ください。

原作を読んだ方も読んでない方も色んな情報からこの役はあの人かな?とか妄想しながら具体的なキャスト発表まで楽しみましょう。自分が予想したキャストをコメントしてくれるとこれまた有難いですね~。

今、目撃情報なども含めて名前が挙がっているのが以下のとおり

目撃情報(これは確定)
竹野内豊
松山ケンイチ
戸田恵子→私の推測:矢島の妻(ご自身のブログなどからの推測)
斉藤工(映像で確認済) →岩村

渡辺哲 →私の推測:刑事(宮下係長あたり?)または大谷一家関係
笹野高史→私の推測:村田または大谷一家爆発の目撃者の老人 →村田
黒木メイサ →私の推測:ユミの確率かなり高し →落合有美(原作のユミと架空の人物をミックスした役)
柄本佑→私の推測:黒木メイサさんとのツーショットみたいなので東大セクトのリーダー、または須賀忠
速水もこみち→私の推測:5/4の衣装の雰囲気から見ると須賀忠?(竹野内さんといた) →須賀忠
桐谷健太→私の推測:もこみちさんがもし須賀忠の場合は岩村の可能盛大(竹野内さんといたという情報) →大学セクト
小澤征悦
大杉蓮 
大谷亮介
村田雄浩 
唐沢寿明(名古屋で目撃あり)


多分出演するのではないかと匂わす人達
(自分のブログ)
反町隆史(ロケに参加すると言う情報)
室井滋(出演するのではないかと言う早い段階からの未確認情報)
田中要次(竹野内さんといたと言う未確認情報あり) →私の推測:タンクロー
佐々木蔵之助(未確認情報あり)
西岡徳馬(未確認情報あり)

同じような場所でロケをして目撃されている人達(この作品か別の作品見間違いかがわからない)
内野聖陽
伊勢谷友介

サイゾーの記事で名前の挙がっている人達
天海祐希
江角マキコ
沢村一樹
市川由衣 →私の推測:ミドリ(小林良子という雰囲気ではないと個人的なイメージ)

なお、確認されたキャストは役名を青字(キャスト名)で明記しております。

最終更新日:2013.10.2

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2013.6.12記述
聯合ニュースより

韓国南東部の慶山南道陜川郡の撮影所「陜川映像テーマパーク」で10日から3日間、テレビ朝日の開局55周年特別企画ドラマ(タイトル未定)の撮影が行われた。同郡が12日、明らかにした。

 映画「少年H」、ドラマ「めんたいぴりり」、映画「道~白磁の人~」に次いで同映像テーマパークで撮影された4番目の日本の作品になる。

 藤田明二氏が総監督を務める同ドラマは、1964年の東京オリンピック開催にまつわるエピーソードを素材にしたもの。竹野内豊、松山ケンイチ、笹野高史などの人気俳優が出演する。

 日本や中国・上海など東アジア各地がロケ地として候補に挙がるなか、最終的に陜川郡で撮影されたことから、同郡は今後映像テーマパークが国際的なロケ地として知られる重要なきっかけになると期待を示した。また、映像テーマパークのセットが精巧なつくりであることが高く評価されたとして、これからの日本の作品の撮影誘致に拍車がかかるとみている。

 同テーマパークは2004年に建設された。1920年代~1980年代を背景にしたオープンセットで、韓国ドラマ「エデンの東」や映画「ブラザーフッド」など67作品の撮影が行われた。

また嫌韓の人達の話題の的になるんだろうね~(そんな事ああだこうだ言ってる人達の気が知れないけど)
よくレトロな建物のロケ地として上海の撮影所なども利用されたりしますが、韓国のここだと1960~70年代の建物セットがありますし、近いし撮影しやすい環境で決めたのかしら?

ケンちゃん、忙しい中、韓国ロケに参加したのかな?
どちらにしてもこちらのドラマも撮影終盤だろうし、参加してるしてないに関わらずスタッフキャストの皆様の健康管理しっかりとして、無事に撮影が終わりますように。早く詳しい情報出して欲しいですね~♪

2013.4.23記述
日刊サイゾーより

この秋放送のテレビ朝日開局55周年を記念して作られるドラマ『オリンピックの身代金』のキャストが大変なことになっていると、テレビ局関係者の間で話題だ。

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(写真は「ノルウェイの森」よりアルバイトに勤しむワタナベくん)

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