感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2016.3.31記述
3/29朝日新聞文化・文芸欄より

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東日本大震災から5年を経て、被災地を舞台に、震災をテーマに、フィクションとして描く映画や小説が増えてきた。被災した人たちの心情を推し量り、葛藤や限界を感じながら、作り手たちは震災の「真実」をつかもうとしている。

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鑑賞記録
1回目 2014.3.5(水)
 2回目 2014.3.13(木)

パンフ


ようやく、観に行く事が出来ました。
閉塞した故郷が嫌になったと兄の罪を被って家を捨てた弟が、誰もいなくなった我が家に戻ってきた。
家を放射能と言う目に見えないものの為に追い出された家族は無機質とも言える仮設住宅で心の閉塞感を抱え生きていた。

本当にそこは人が住めないのだろうか…
草はスクスク育ち、動物たちも命を育んでいる。
でもそこには唯一、人間の営みはない。
まるでそこにいた人達が一瞬のうちにどこかに消え去ったかのように…

(以下、ちょっとまとまりの無い文章になっておりますがお許しください。ネタバレが嫌な方は以下ご遠慮ください)


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2015.2.2記述

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WOWOWは2015年1月30日、「2014年度第3四半期決算発表会見」を開催した。代表取締役社長の和崎信哉氏は2014年度第4半期の施策の一つとして、2015年3月11日に運営チャンネルの一つである「WOWOWプライム」で、東日本大震災の関連番組をノンスクランブルで放送すると報告した。

 当日は、イタリアのロッシーニ歌劇場管弦楽団が東日本大震災の犠牲者に鎮魂を捧げ、被災者に希望を届ける京都でのコンサートを生中継で放送する。このほか被災地の家族の再生を描いた映画である「家路」などを放送する。

 和崎氏は会見で、「当社は東日本大震災の発生以来、震災という日本人全体が味わった苦しみに向き合い、エンターテインメントテレビ局ができることを様々な形で展開してきた」「関連番組をノンスクランブルで無料展開し、我々の想いを伝えたい」などと述べた。

全文はこちら

CS放送などでも3.11.関連の作品を放送したりするようです。
まだまだ辛くて見れない作品もあるかも知れないけれど、忘れないためにも機会があれば色んな作品があるので是非観ていただきたいなと思います。


2014.12.5記述
映画.com ニュースより

新藤兼人賞001



新藤兼人賞・SARVH賞2014の授賞式が12月5日、東京・丸の内の東京會舘で開催され、受賞者及び映画関係者が多数参加した。

日本のインディペンデント映画の先駆者である新藤兼人監督の名前を冠した新藤兼人賞(今年で19回目)は、独立プロダクション54社で組織される協同組合・日本映画製作者協会に所属するプロデューサーが「この監督と組んで仕事をしてみたい、今後この監督に映画を作らせたい!」という観点で、その年度で最も優れた新人監督を選ぶもの。他の映画賞とは全く違う選考基準を持ち、現役プロデューサーのみが審査員を務める日本で唯一の新人監督賞だ。過去には是枝裕和、李相日、宮藤官九郎、沖田修一、呉美保といった監督が金賞を受賞し羽ばたいている。

対象作品は、2013年12月~2014年11月に公開された劇場用実写長編(60分以上)映画であること、監督がデビュー(劇場公開長編実写映画)から3作品目以内であること。14年度は144作品が審査対象となり、金賞(賞金100万円)に「家路」の久保田直監督、銀賞(50万円)に「小川町セレナーデ」の原桂之介監督が選ばれた。審査委員長は豊島雅郎氏(アスミック・エース)、審査委員は甘木モリオ(シネバザール)、臼井正明(シネムーブ)、桝井省志(アルタミラピクチャーズ)、山上徹二郎(シグロ)が務めた。

「家路」が劇映画デビュー作となった久保田監督は、「約30年ドキュメンタリーを中心に手がけてきたが、ドキュメンタリーでは出来ないことをやろうと思った。そして、劇映画に魅了され、また作りたいと思っていた時にこの賞を頂き、必ず次も作るぞ! という励みになった。賞の名に恥じないように精進していきたい」と感謝の意を述べた。また、「『家路』は家族の普遍的な出来事を描いたが、舞台となった福島の状況(震災後)は今も根本的に変わっていない。震災を風化させないためにも息の長い作品になって欲しい」とした。

同じく「小川町セレナーデ」が劇映画デビュー作となった原監督は、「オリジナルが映画の面白味のひとつだと思っていたので、小さい作品だが選んでもらえて本当にありがたい。オリジナル企画に賛同してくれたプロデューサーやみんなの協力が大きな励みになった」と受賞の喜びを語った。

なお、その年度(12月~11月の劇場公開作品)の優秀な作品の完成に大きな貢献を果たしたプロデューサーまたは、企画者を顕彰するSARVH賞(一般社団法人・私的録画補償金管理協会)は、「海を感じる時」の成田尚哉プロデューサーと、PFFスカラシップの天野真弓プロデューサーが受賞した。

華やかな賞がとれれば嬉しいけれど、こうしたしっかりとした賞をいただける事、作品としてちゃんと評価してくれたことはうれしいですよねやっぱり。これから先もこの作品は普遍的なメッセージがあると思います。沢山の人が永く観ていただける作品となれば尚嬉しいですよね。久保田組の皆様おめでとうございます。

『家路』DVD&Blu-ray発売情報
『家路』Blu-ray&DVDが2014/9/17 発売決定です

DVDパッケージ  


内容紹介


ここで、生きていく。3月11日ーーあの日、故郷を失った家族の再生の物語。

[セールスポイント]
◆ベルリン映画祭公式出品作品。
震災の影響で立ち入れなくなった故郷- 突然の弟の帰還がもたらす、家族の未来とは。
深い葛藤を抱えながら、希望を見出そうとする家族の感動の物語。
◆主演:松山ケンイチをはじめ内野聖陽、田中裕子、安藤サクラ等豪華キャストの卓越した演技力が胸を打つ。
◆監督は、ギャラクシー大賞をはじめ数々のドキュメンタリーの受賞歴を持つ久保田直。
劇映画デビュー作となる本作では25年以上にわたるテレビドキュメンタリーのキャリアを通じて追いかけてきた「家族の姿」を描く。
◆福島ロケで、日本の原風景ともいえる厳しいながらも美しい自然の中で、
「家族とは」「生きるとは」「人間の誇りとは」「命とは」を観るものに問いかける
◆主題歌は本作のテーマに共感したSalyu「アイニユケル」(作詞・作曲・編曲:小林武史)が作品の世界を彩る。

[内容解説]
“故郷"― それは、自分が生まれた場所。
かけがえのない家族がいた場所。
そこが無人になった時、故郷を捨てた弟が帰ってきた。
ある思いを胸に。


震災の影響によって、故郷が“帰れない場所"になってしまった。
先祖代々受け継いできた土地を失い鬱々と過ごす兄と、胸の奥に諦めと深い悲しみを抱えた母。
生きてきた土地を離れ、先の見えない日々を過ごす彼らの元へ、20年近く前に故郷を出たまま、音信不通だった弟が突然帰郷した。
たった一人で苗を育て、今はもう誰もいなくなってしまった田圃に苗を植える弟。
過去の葛藤を抱えながらも、故郷で生きることを決めた弟が、バラバラになってしまった家族の心を結びつけていく--

DVD版
[特殊内容/特典]
本編DISC+特典DISC【2枚組】特典DVD:
・メイキング
・ナビゲーション番組 映画「家路」の世界 希望を紡ぐ物語篇/想いを語る俳優篇
・ドキュメンタリー番組 ここで生きていく~映画「家路」がみつめた福島の今~・イベント集(ベルリン映画祭 プレミア試写会 )
◆初回生産版仕様 スペシャル・アウターケース付
◆初回生産版封入特典 インタビュー&フォトブックレット(16P) 封入
※初回特典は数量限定により、在庫がなくなり次第終了となります

Blu-ray版
[特殊内容/特典]
【2枚組】本編Blu-ray+特典DISC(DVD)
特典DVD:
・メイキング
・ナビゲーション番組 映画「家路」の世界 希望を紡ぐ物語篇/想いを語る俳優篇
・ドキュメンタリー番組 ここで生きていく~映画「家路」がみつめた福島の今~・イベント集(ベルリン映画祭 プレミア試写会 )
◆初回生産版仕様 スペシャル・アウターケース付
◆初回生産版封入特典 インタビュー&フォトブックレット(16P) 封入
※初回特典は数量限定により、在庫がなくなり次第終了となります

最終更新日:2014.9.16

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映画「家路」関連情報
 2014年3月1日公開「家路」に関する情報です。

公式サイトトップページ002


物語

 震災の影響によって、故郷が“帰れない場所”になってしまった。
 先祖代々受け継いできた土地を失い、鬱々と過ごす兄と、胸の奥に諦めと深い悲しみを抱えた母。生きてきた土地を離れ、先の見えない日々を過ごす彼らの元へ、20 年近く前に故郷を出たまま、音信不通だった弟が突然帰郷した。たった一人で苗を育て、今はもう誰もいなくなってしまった田圃に苗を植える弟。過去の葛藤を抱えながらも、故郷で生きることを決めた弟が、バラバラになってしまった家族の心を結び付けていく。


2014.9.2記述
日本弁護士連合会の情報より

~映画『家路』の上映とトークイベントを行います~第55回「法の日」週間記念行事 法の日フェスタ 法を身近に感じてみよう

毎年10月1日は「法の日」です。「法の日」は、皆さんに、法の役割や重要性について考えていただくきっかけとなるように設けられました。毎年、「法の日」の週を「法の日」週間として、最高裁、法務省・最高検及び日弁連の共催でイベントを行っています。

今年の日弁連は、東日本大震災・福島第一原子力発電所事故の影響で故郷を失いバラバラになってしまった家族が再び絆を深めていく姿を描いた映画「家路」の上映と、ジャズシンガーの綾戸智恵さんや、被災地・被災者の復興に携わる弁護士とのトークイベントを行います。

被災した人々の復興に向けての様子や、現在の被災地、それを応援する人々の生の声を聴くことのできる貴重な機会ですので、皆さまぜひご参加ください!

上映会の詳細はこちら


公式サイトはこちら
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ツイッターはこちら



Lに捧げるちいさな図書館の『まろうさぎさんの「家路」久保田直監督ティーチインレポ in シネマート六本木


「家路」予告編




最終更新日:2014.9.2

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「家路」8/29台湾公開
8/29台湾で家路が公開されるようです。具体的な情報は分かりませんが…(汗)

台湾版予告編


ケンちゃんの名前もちゃんと「松山研一」になってるので安心・安心。もう大丈夫だね♪
プロモーションなど気になりますねぇ。


「家路」香港公開は5月29日
2014.5.28記述

久保田監督のインタビュー


いよいよ、香港での公開が始まりますね。ということで久保田監督のインタビュー映像がUPされていました。

とても丁寧なインタビューで写真も満載で、ケンちゃんの演技に対しても話しをされておられます。香港の人達にとってこの作品はどう感じるかわかりませんが、ケンちゃんの今までの作品とはまた違う一面を見てもらえると思いますし、この作品を見て色んな事を考えてそして、見た人達が口コミでまた多くの人達にみてもらえるようになるといいなと思います。

まぁ、あえてお願いするならば、映画の余韻を楽しんでもらいたいです。なにせ、エンドロールと共に一斉にみんな出ていっちゃう、掃除のおばさんもさっさと入ってくる、照明もさっさと点いちゃうので最後までみてる事が流石に私も出来ない時がある(ーー;)

最終更新日:2014.5.28


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2014.5.8~2014.5.15まで韓国ソウルで開催される「グリーン・フィルム・フェスティバル」に「家路」が出品されます。

ソウルグリーンフィルムフェスティバルポスター


グリーン・フィルム・フェスティバル公式サイトはこちらへ(韓国語)

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2014.4.9記述
キネマ旬報2014年4月下旬号より

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2014.3.13記述
読売ON-LINEより

震災には特別な思いがある。阪神・淡路大震災では、兵庫県芦屋市の実家が全壊した。

 「風化させたくない」との思いは人一倍強い。福島を舞台にした今作にも、そんな願いを込めた。「福島を『閉ざされた空間』にしてしまってはいけない」

 
松山ケンイチが演じる主人公・次郎は、10代の頃にある罪をかぶり故郷を出て以来、家族と音信不通になっている。イメージしたのは、福島出身のホームレスが、東京で原発事故のニュースを見守り続ける姿だった。

 「『誰もいなくなったのであれば、俺が帰ってもいいんじゃないか』と考える人がいるはずだと思った。たとえその先に死が待ち受けていても。日常生活の閉塞感から解き放たれたいと願う衝動も描きたかったんです」

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 次郎は自給自足の生活を送るため、自ら荒れ果てた田畑に手を加えていく。その恐ろしくも美しい光景の数々が印象的だ。「福島では様々な命が息づいているが、決して人間が住めない場所もある。そんな不思議な感覚も表現したかった」

 通常は番号で識別される家畜に孫の名前を付けたり、一時帰宅した時は真っ先に仏間で先祖に「申し訳ない」と手を合わせたり。故郷の土にまで愛着を抱く被災者の複雑な思いも物語の随所に反映させた。

 これまでは主に家族を題材にしたテレビドキュメンタリーを手がけており、初の劇場長編ドラマとなる今作も「普遍的な家族の姿を描いた」と言う。「ジャンルがどうであれ、作り手が自分の問題だと捉えれば作品はみんなの問題になるはず。今作もそういう作品になった」

 「家路」は公開中。

私の住んでいる周辺の上映館も夜の上映が明日くらいまで出終わってしまいます。(日中は上映しておりますが)
実質今日で私が見れる最後のチャンスの人なりました。
でも、いろんな場所でいろんな人達に見てもらいたい作品だし、監督さんのご実家は神戸の震災で被災されたんですね。
そういう事やいろんなことを見て感じてこの作品を作られたんですね。
2014.3.5記述
ぴあ映画生活より

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大河ドラマ「平清盛」に初舞台「遠い夏のゴッホ」とここ数年、新たな挑戦に身を投じてきた松山ケンイチが、自ら「ホームグラウンド」と語る映画の世界に帰ってきた。久々の主演映画にして、福島でいまを生きる人々の姿を描いた『家路』だ。
 
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2014.3.5記述
東洋経済より

東日本大震災後の福島を舞台にした映画『家路』が3月1日から全国公開されている。松山ケンイチ、内野聖陽、安藤サクラら豪華キャストの出演も話題の人間ドラマだ。

 厳しくも美しい自然の中で、農作物を育て、先祖代々受け継いできた土地を守りながら生きてきた一家。震災直後に警戒区域に指定され、無人となった故郷に弟・次郎(松山ケンイチ)が帰ってくる。そこで彼はたったひとりで田を起こし、苗を育てる。一方、震災によって、先祖から受け継いだ土地を失い、家業だった農業もできなくなった長男・総一(内野聖陽)は、鬱々とした日々を過ごしていた。そんなある日、長きにわたって音信不通だった弟が帰ってきたと知った総一は、警戒区域に次郎を迎えに行くことにするが――。

 深い葛藤を抱えながらも、希望を見出そうとする家族の物語を描き出した本作のメガホンを執ったのは、2007年にMIPDOCでTRAIBLAZER賞を受賞し、世界の8人のドキュメンタリストに選出された経歴を持つ久保田直。本作では、ドキュメンタリストならではの視点を織り交ぜながら、「家族の絆とは?」「人間の誇りとは?」を観客に問いかける物語を紡ぎ出している。そこで今回は、本作が劇映画デビュー作となった久保田監督に、本作の制作の裏側について聞いた。

東洋経済001


原文はこちら


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『家路』の初日舞台挨拶
3月1日映画『家路』公開しました♪


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Lに捧げるちいさな図書館のまろうさぎさんの「家路」初日舞台挨拶レポ in 新宿ピカデリー(午前の部)
Lに捧げるちいさな図書館まろうさぎさんの「家路」初日舞台挨拶レポ in 新宿ピカデリー(午後の部)

『家路』松山ケンイチ・田中裕子感激!!撮影地の福島・いわき市で初日舞台挨拶


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2014.2.28記述
cinemacafenetより
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松山ケンイチの“第2章”が始まったなどと言ったら大げさだろうか? だがスクリーンの中で見せる佇まいや存在感は確実に20代前半の頃とは異なる。結婚やNHK大河ドラマ「平清盛」への主演など、外野が好き勝手に分かりやすい“転機”を挙げることはたやすいが、松山さん自身はその説明に多くの言葉は費やさない。ただ、現時点での俳優としての思いをこう語る。

「今を生きてるからこそ、“今”を扱った作品に出たいという気持ちが強くなってますね」。


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2014.2.28記述
映画.comより

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初共演となるこのふたりが少し年の離れた兄弟を演じると聞いて、不思議と腑(ふ)に落ちた。松山ケンイチと内野聖陽。何かが似ている。顔立ち? 大河ドラマ主演という共通の経験? 否、役者として地に足がついているところ、どこか“土”の匂いがするところではないか。そしてそれは、東日本大震災後の福島の現実に向き合う一家の姿を描いた「家路」という作品にとって、何よりも重要な要素だったと言える。ふたりはどのように故郷、家族に向き合い、登場人物の葛藤を体現し、やがて対面を果たすに至ったのか。(取材・文・写真/黒豆直樹)




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2014.2.27記述
シネマトゥディより

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松山ケンイチの最新作は震災後の福島を舞台にした映画『家路』。主人公の次郎は立ち入り禁止区域となった故郷で生きるため、20年ぶりに帰郷する。次郎と腹違いの兄・総一は、妻子と血のつながりのない母と4人、小さな仮設住宅で暮らす。再会した彼ら家族に、どんな未来があるのだろう? ドキュメンタリー出身の久保田直監督が綿密な取材を経て構築したフィクションで、家族とは、生きるとは何かを問う。次郎と総一を演じた松山ケンイチと内野聖陽が、この映画に込めた思いを語った。取材・文:浅見祥子 写真:奥山智明


原文はこちら


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『家路』の完成披露試写会
松山ケンイチと内野聖陽が出演する映画『家路』の完成披露試写会が2月20日(木)に都内劇場で開催。上映前の舞台挨拶に松山さん、内野さん、久保田直監督が登壇しました。

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こちら完成披露プレミア試写会の模様がUPされています。

Lに捧げるちいさな図書館の「まろうさぎさんの「家路」プレミア試写会 舞台挨拶レポ

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2014.2.2記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

松山ケンイチ主演の映画『家路』のメガホンを取った久保田直監督と脚本家の青木研次が1日、池袋コミュニティ・カレッジで行われたトークイベントに来場し、農業シーンへのこだわりを明かした。

久保田直監督


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「家路」キャスト情報
映画「家路」のキャスト情報です

最終更新日:2013.6.18


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