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【スポーツ東亜】

‘スピードレーサー’ ‘ニンジャアサシン’に続いてウォシャウスキー監督,3度目のラブコール

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トップスターRainがハリウッドで有名なプロデューサー兼監督のラリー、アンディ・ウォショスキ兄弟から再び出演のラブコールを受けた。 今回が三度目. それもハリウッドの有名配給会社の作品3作からも同時に出演提案を受けた。

Rainの所属会社JTエンターテイメントは“Rainが最近ウォショスキー側から新作ハリウッド映画に出演してくれという要請を受けた”と明らかにした。

Rainは2008年に公開されたウォショスキ兄弟監督作品‘スピードレーサー’でハリウッドデビューをして,ウォショスキ兄弟がシナリオおよび製作を引き受けた‘ニンジャアサシン’でハリウッド初主役を演じた。 ウォショスキ兄弟は‘マトリックス’シリーズを演出した。

Rainに対するウォショスキ兄弟の三回目の出演オファーは11月の全世界公開を前にした‘ニンジャアサシン’の試写会での高評判と有力媒体などの期待作の選定と相まって,より一層関心が高まっている。

‘ニンジャアサシン’は昨年末より米国の有力媒体からも期待作に選ばれた。 英国の有力日刊紙‘ザ・タイムズ’のインターネット版の‘2009期待される大作映画のトップ50’,米国映画ウェブマガジン フィルムスクールリジェクトの‘2009年最も期待される映画25編’,米国,サンフランシスコ地域日刊紙の‘2009年最も期待される映画10編’等に選ばれた。

最近米国映画サイト コライダーで今月初めの試写会直後“Rainは‘スピードレーサー’で助演をした時と比べて,今回の映画で俳優として途方もない発展をした”と評したし,映画に対して“大衆が喜ぶ映画であることが明白だ。 CGを補強した‘キルビル’と同じだ”とした。 米国映画専門サイトIMDB掲示板にも‘ニンジャアサシン’の試写会に行ってきたインターネットユーザーらの好評があふれた。

Rainはウォショスキ兄弟の他にハリウッド メジャー配給会社が配給する映画3編にも出演のオファーを受けた。 Rainは撮影の日程などの色々な事項を考慮した後、次回作を決めるという計画だ。 Rain側は“ハリウッドからの続く出演オファーに感謝するだけ”としながら“まず国内外ですでに計画している様々な事業と活動が進行中なのでスケジュール調整が必要だ”と明らかにした。

本当にウォシャウスキー監督はRainをかわいがってくれていますね。
(でも、彼らはメディアに本当に出てこないんですよね~いつも彼らの変わりはジョエルシルバーさんだったりなんだよね)

嬉しいけれど、でももっとほかの監督さんの作品があれば出演し得ほしいとも思ったりもするし…

まずはニンジャアサシンの公開がアメリカとあまり誤差の内容にしてほしいなぁ…。

 

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ムービーコレクションより

ムービーコレクション001 

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