感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています

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2009.11.22 記述
TAMA映画賞・最優秀作品賞に「ウルトラミラクルラブストーリー」が受賞しました。

地道にコツコツと評価されている「ウルミラ」です♪

最優秀作品賞
『ディア・ドクター』 西川美和監督、キャスト一同
『ウルトラミラクルラブストーリー』 横浜聡子監督、キャスト一同

これはケンイチが一番喜びそうですよね。
自分が受賞することも嬉しいけれど、やはり作品としての評価を受けることの方がより嬉しいと以前も言っていましたもんね。

まだまだ「ウルミラ」のミラクルは続いていく…(笑)

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トップスターRain(ピ)のハリウッド初主演作『ニンジャ・アサシン』は、公開初週に制作費の半分を回収、ヒットの兆しを見せている。

 30日に米映画専門サイト「ボックスオフィス・モジョ」が明らかにしたところによると、『ニンジャ・アサシン』は27日から29日までの3日間で、2503館で計1313万5000ドル(約11億4000万円)を集め、通算興業収入では2100万ドル(約18億2000万円)を記録、興行ランキング6位に入った。

 これで、『ニンジャ・アサシン』は公開初週に制作費4000万ドル(約35億円)の半分を稼いだことになる。この集計には、海外での興業収入が含まれていないため、海外収入を合わせるとさらに高い成績が期待できる。ロングランになれば、DVDやケーブルテレビ放映権といった2次的な版権収入を合わせ、十分「元が取れる」だろう。

 アメリカの感謝祭シーズンに、ファミリー向け映画ではないR指定の映画がこうした好成績を収めたのは異例のこと。現地メディアは、「制作会社ワーナーブラザーズは『ニンジャアサシン』の興業成績に驚いている」と報じた。

条件的に厳しいながらも検討して今日現在アメリカのボックスオフィス6位ですか…
日本での公開もこのアメリカなどの評価で左右されてくるのでなとか頑張ってもらわねば…
まだまだ始まったばかりですから、これからじりじりと口コミなどでも見に行ってくれる人が増えることを期待しております。
青森弘前公開初日舞台挨拶
コップニさんが5/30の弘前での初日舞台挨拶に参加されましたそれではレポート拝見♪

DVD発売記念(特典映像でも青森舞台挨拶収録記念)ということで…(^-^)
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DVD発売!!!

皆様の所にも陽人がやってきましたか?
私も無事に御迎えしました♪

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2009.11.26記述
DVD発売サイト情報
DVD制作日誌とウルトラ写真集が更新されています


DVD制作日誌より
第7回 DVD、いよいよ明日発売です!

皆さん、発売日が明日に迫りましたね!!
私もとってもわくわくドキドキハラハラしております。
よく言いますが、まるで子供が旅立つ様な感じです…

発売が迫りまして、宣伝にも力が入ります!
皆さんにとっておきの「ウルトラミラクルラブストーリー」のポスター、ステッカーが見られる場所情報をお教えします!

ドアステッカーが11月26日から約一ヶ月間、東急線に掲出されます!
普段、利用されているかたも、されていない方も、この機会に東急線に乗ってみてください☆

またポスターですが11月27日~12月3日JR渋谷駅(ハチ公口、ロッカーのあるところです!)に掲出致します!

それぞれどんなデザインかは、見てからのお楽しみ~♪

また、TOWER THEATER 11/20号にも記事が掲載されております!
是非ご覧になってください♪

皆さん、今週末はボジョレーヌーボーでも飲みながら、
ウルトラミラクルラブストーリーを楽しんでください!!


【以下は購入したDVDに関しての内容が書かれています。知りたくない方はここまでということで、到着までのお楽しみに…というほどの内容ではないんだけどね】

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韓国語blog 掲示文人気TOP10

韓国語blog 掲示文人気TOP10(11/22-11/28)

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1. <GANTZ>二宮和也,松山ケンイチのダブル主演で映画化38回
2. …ため息… 16回
3. 8/28,日本テレビ番組「笑っていいとも! 」 Rain出演9回
4. 日本TV「おしゃれイズム」 part1 8回
5. 「ノルウェーの森」撮影が進行中5回
6. デザイナーの関根朋子さんからみた松山ケンイチ5回
7. Happy Birthday toエル~♪ 4回
8. Re:<翻訳> [stright.com]Ninja Assassin a loving tribute to ’80s action <80年代アクションに敬意を捧げる映画,ニンジャアサシン> 3回
9. 緊急警報!! 世の中に抜け忍が大量発生中!? 2回
10.日本TV「おしゃれイズム」 part3 2回

私的に意外なのがMJの「THIS IS IT」関連がランクインしてないんですよね~。
今回はニンジャアサシンの公開もあってか関連したものがランクインしていますね。
本当に更新したいネタはあるんだけどなかなか翻訳作業も大変でどこから手をつけていいのやらという感じで…(汗)困っている今日この頃…

映画「ニンジャアサシン」が北米で公開され少しずつアメリカの色んな新聞などでRainの記事を目にすることができて本当にうれしい限りです。

ヒューストンクロニクル

 

“Rainは本当の多才多能なスター”

歌手と俳優を兼ねるスターが多いアメリカで‘ニンジャアサシン’の主演俳優のRainこそ垣根を超えるスターという評価が出てきた。

アメリカの日刊紙‘ヒューストン クロニクル’は‘Ninja Assassin‘ s Rain is a true crossover star’というタイトルで27日付の記事でRainを紹介した。

新聞はRainを“優れた才能と苛酷な練習によって生まれた世界的な俳優”と褒め称えて“また彼は韓国と日本でアルバム6枚を発表したし全米デビューも準備中だ。”と歌手活動と共に紹介した。 またJTエンターテイメントのCEOとしての活動も言及した。

引き続き“Rainはパク・チャヌク監督の‘サイボーグでも大丈夫で注目され始め、ウォシャウスキー兄弟の監督作品‘スピードレーサー’でハリウッドに進出した。”という内容で‘巨匠’らと仕事をしてきた彼のフィルモグラフィーを強調した。

記事ではRainの家族と夢など個人的な部分も紹介された。

新聞はRainがお母さんの影響をたくさん受けたとして“お母さんは私の英雄で天使です。 いつもお母さんのことが懐かしい。”という彼のインタビュー内容を引用した。

Rianはこのインタビューで“10才の時から歌手と俳優を夢見てきたしそれを成し遂げた。”として“一体私の限界がどこまでなのか挑戦したい。”と話した。

一方Rainの初めてのハリウッド主演作‘ニンジャアサシン’はアメリカ封切り初日のボックスオフィス4位に上がった後、二日目に‘2012’を越えて3位に上がった。

ヒューストンクロニクル紙の記事全文(英語)はこちら

母国韓国の新聞ではなくて、アメリカでこんなふうに紹介してくれるということが本当に夢みたいだし、嬉しいとしか言いようがないです。まだまだ公開されたばかりだし、土日もあるのでランキングなども気になります。

他の作品に比べると上映館も少ないし、まして今公開されている作品の中ではR指定という厳しい条件の中でもこうして頑張っているのを見るとまだまだ油断はできないけれど確実に評価をしてくれている人たちがいるというだけでも本当に辛い訓練をして作品に臨んだ結果が評価されて嬉しいし、ちゃんと歌手としてのことも紹介してくれているので映画を見て興味を持つ人たちがいろんなサイトでニンジャアサシンの演技とはまた違うダンサーであり歌手のRainの姿を見てくれるきっかけになると嬉しいです。

 

京都を拠点に90年代から活躍したきたラッパー、RYUZOが、まもなく全米公開のハリウッド映画"Ninja Assasin"にサウンドトラックを提供した。

この映画は日本でも大人気の韓流スター、RAIN(ピ)が主演する、タイトルどおり暗殺者としての忍者を扱ったアクション・ムービーだが、時代設定は現代。その中の1シーンで、約1分半に渡り日本人ラッパーであるRYUZOの楽曲"The MC Remix"が使われることになったというもの。監督は『Vフォー・ベンデッタ』のジェイムズ・メックティグ監督で、米時間本日25日に公開予定。

サウンドトラックはIlan EshkeriによるBGMが中心で、いわゆるポップ・ミュージックからはデヴィッド・ボウイ(David Bowie)などを収録。ヒップホップ曲としてはUSのベテラン、レイクウォン(Raekwon)の"Legacy"と並んでRYUZO"The MC Remix"が選ばれている。これらの楽曲は既にiTunes Storeで配信中。

映画の中でタイトルシーケンス、そしてエンドロールって私は大切なものだと思うんですよね~。

オープニングではこれからどんな作品なのかというわくわく感、それぞれの監督によって色んなこだわりが感じられる部分だし、エンディングは最近では海外のようにテロップが流れだすとそそくさと席を立って出て行かれる方もいるけれど、私はエンディングソングが流れる間流れるキャスト・スタッフなどの名前を追いながら映画の余韻に浸って最後の最後に出てくる監督の名前を見ると「はぁ、終わった」と少しさびしい気持ちになったり、胸が熱くなったり、やれやれと思ったりしながら帰る準備をしてするんだけどね。

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  このインタビュー(原文は当然英語です)結構長いんですよね~(汗)昨日見ててRainに関連する部分だけ(このニュースで言及してる部分)翻訳しようかとも思ったんだけど英語だしあきらめたんです…。

colliderジョエルインタビュー

 
[ソウル新聞ナウニュース]

“ハリウッド映画に国籍は関係ない。”

‘ニンジャアサシン’の製作者ジョエル・シルバーが韓国と日本の間の映画の中での国籍に対する論議に関連して口を開いた。


ジョエル シルバーは米国映画ウェブマガジンcollider.comのインタビュー中で忍者の役を韓国俳優のRainをキャスティングした理由を尋ねた質問に“全世界を狙ったハリウッド映画だ。 どうしても日本人であるという必要はない。”と答えた。 映画の中での国籍は無意味だといった。

彼は“(忍者だが)武術はむしろ中国の方に近い。 アジアの影響を受けた映画”と今回の映画の‘多国籍性’を説明した。 引き続き“ジェット・リーも中国武術人だが米国を背景に活動していないだろう。”とこれまでのアジアのアクションスターを例にあげた。

ジョエル・シルバーはこのような背景でRainをキャスティングした理由として卓越した運動能力を挙げた。 “私たちの映画は途方もない身体能力を必要とした。”とキャスティングの条件を説明した彼は“Rainはこういうスタイルのアクションの演技にとても優れた感覚を持っていた。”と話した。


また“既存の映画とは違うスタイルのアクションを作りたかった。”として“踊りで訓練されたRainには信じられないような動作などが出来た。”と主演俳優を褒め称えた。


引き続き多国籍の武術人で構成されたスタントチームに対しても“私たちの映画は国際的な映画,その以上でも以下でもない。”と繰り返し強調した。


一方米国で収穫祭に合わせて25日(現地時間)に封切りしたニンジャアサシンは同じ日に封切りした6作品の映画の中では1位になり、ボックスオフィスで4位にランクされた

どうしても日本人の一部の人たちがまたこの作品が公開されることになると忍者=日本という風に騒ぎ立てるだろうな。

でも、アメリカ人であるジョエル・シルバーがこうして作品はあくまでも国籍は関係ないと言っててもやはりなんか知らないけれどRainをたたく輩は減らないだろうけど、そんなことで作品を貶したり、変な批評をしないでほしいなと、まずは作品を見てどうなのか判断してもらいえることが一番うれしいなぁと思う。

まだ公開された1日だから大切なのは週間のランキング結果ですね。
まぁ、ニュームーンはぶっちぎって1位だろうけど…(笑)

collider.comのインタビューの原文はこちら

アメリカのSCREEN.com(松フリさん)の情報より

(Screen.comで「日本の最も熱いアイドル松山ケンイチ」と紹介されている写真)
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 Screen.com関連記事「Toei pre-sells Memoirs to Hong Kong」全文(英語)はこちら
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Rain(ピ)が6年連続でブランドパワーを持つ芸能人1位に輝いた。

 産業政策研究院は25日、ブランドを効果的に管理・維持し、ブランド認知度や好感度をアップさせるのに成功したブランドを選定、発表した。

 全国の20-60代の消費者約3000人を対象に「最初に思い浮かぶブランド」についてのアンケート調査を通じて選ばれた別名「スーパーブランド」では、Rain(男性歌手)とMBCの厳基永(オム・ギヨン)社長(男性テレビアンカー)が6年連続1位を獲得。

 そのほかイ・ヒョリ(女性歌手)、ユ・ジェソク(男性コメディアン)、チャン・ドンゴン(男優)が5年連続1位に選ばれ、チェ・ファジョン(女性ラジオDJ)、シン・ボンソン(女性コメディアン)が2年連続1位となった。

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日本のファンがああだこうだ言おうとも?やはりジフニの努力が広い年齢層に受け入れられて、このような結果になるわけですね。

でも「スーパーブランド」ってまえからあったっけ?(汗)
肩を並べている人は年齢差が…まぁ年齢は若いけれど一応CEOですね(笑)

003 撮影再開!で、いろんなお礼

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001 銭ゲバ、がんばるズラ!
今更ながらなんですけど、スタッフブログをこちらにも残しておこうかと…(韓国語のblogの方は全部その都度紹介していたんですけどね日本語では部分的に紹介していただけだし、こちらではたぶん全く紹介してないと思いますので)

何かをきっかけにドラマ「銭ゲバ」を見てくれた方がこのドラマがどんなドラマなのか、より深く理解してもらえるように、よりこのドラマを楽しんでもらえるようにと思います。

日テレ特典




銭ゲバ、がんばるズラ!

オレは美しいものがすきズラ
美しい人の心が欲しいズラ。
世に真実というものがあれば、命を賭けて追い求めるズラ。
だけど、人の心は美しくないズラ。
人間はみな汚く、いやらしいもんズラ。
だから、オレが信じるのは銭だけズラ。
銭があればなんでも手に入るズラ。
銭こそが正義ズラ。
銭があれば寂しくないズラ。
銭があれば幸福ズラ。
だからオレは、銭ゲバとして生きてやるズラ。
この世の人間、どいつもこいつもみんな銭ゲバズラ。

愛と哀しみと悪に満ちた、けれど、どこかに希望の力を信じられるような、
そんなドラマを目指してがんばります。

今日から、スタッフブログ、スタートです。

2008年12月27日 (土)

2009.1.7記述
原作の中で私が好きな風太郎の言葉です。
ある意味、この言葉こそが風太郎の本心でこの物語の核心部分でもあると思っています。

11/24(現地時間)CNN.comのエンターテイメントページにニンジャアサシンで主演をするRainに関する記事が紹介されています。いよいよ待ちに待った公開直前です。

CNN記事

 CNN原文はこちら

米国CNNが歌手兼俳優のRian(27,本名チョン・ジフン)を"世界的なスーパースターとしての容貌を全て整えた人物"と評価した。

24日(現地時間)CNNは'アジア ポップスターで'ニンジャアサシン'で'というタイトルでRainがこれまでどのようにアジアのトップスターとして成長しハリウッド進出に挑戦することになったのかに対して詳しく紹介した。

またCNNは自社プログラムの'トーク アジア'とピのインタビューを引用,"何かマイナスなことがあっても勝とうと思って負ければ負けるほど勝つためにどうすればいいのかを考える"とRainを紹介した

RainはCNNとインタビューで"この映画は私の全身全霊を注ぎ込んだ"として"人々がたくさん期待したら良いだろう。 絶対にがっかりさせません"として'ニンジャアサシン'に対する強い自信を見せた。

本当に夢みたいですね。
シンガポールでは21歳以下観覧不可(この等級だとDVDなどの商品化も無理だそうです)や国によって15歳成人付き添い観覧可や18歳以上観覧可など指定が色々あり今日の日本のニュースでも紹介されていますが「ニュームーン」の人気と比べると不安はありますが、それでもやはりアクションエンターテイメント作品として多くの人たちに注目してもらいたいです。いよいよです本当に…

韓国語blog 掲示文人気TOP10

 韓国語blog 掲示文人気TOP10(11/15-11/21)

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1. 笑う警官-The Laughing Policeman29回
2. <GANTZ>二宮和也,松山ケンイチのダブル主演で映画化25回
3. MBCスペシャル'雨が降る' 18回
4. ドコモのアンサーハウスシリーズCMが新しい展開に16回
5. 松山ケンイチさん,紫陽花の季節にミラクルを起こして下さい14回
6. 自然体のタレント,松山ケンイチの魅力13回
7. 松山ケンイチ写真集「起」第2章から10回
8. Happy Birthday to L~♪ 7回
9. 男たの大和/YAMATO 6回
10.「銭ゲバ」 「カムイ外伝」 「ウルトラ ミラクル ラブ ストーリー」相次いで… 3回

松ケン祭りという感じのランキングですね。それも最新作の笑う警官から男たちの大和まで幅広い内容。
ドコモの新CMネタも入っていて、やはりケンイチ人気、ケンイチ情報に飢えているのでしょうか?(笑)

ジョエル・シルバーからみたRain

「スピードレーサー」そして「ニンジャ・アサシン」をはじめ多くのハリウッド作品の製作をしているジョエル・シルバーが感じたRainとは

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Raju MudharがみたRain
カナダトロントで芸能レポーターなどをしているRaju Mudharが「ニンジャアサシン」を見、並びに実際会って感じたRainとは

Raju Mudhar

原文(英語)はこちら

 
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歌手で俳優のRain(本名:チョン・ジフン)は、米ハリウッドで19日(現地時間)、『ニンジャ・アサシン』のプレミア試写会に登場した。

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 『ニンジャ・アサシン』プレミア試写会は、世界で初めてハリウッドで開催された。

 同日午後6時(現地時間)に行われたレッドカーペット・イベントには、主演のRainをはじめ、ジェームズ・マクティーグ監督、ジョエル・シルバー・プロデューサー、出演者のリック・ユン、サン・カンが姿を現した。


 イベントにはエンターテインメント・トゥナイト、AP、ロイター、CNN、Foxといった主要メディアを含め、世界各国から100社を超えるメディアが集まった。Rainはハリウッド映画の主演俳優としてレッドカーペットに立ち、カメラのフラッシュを一身に浴びながら、インタビューに応じた。

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 Rainは20日と21日の二日間、ロサンゼルスでのスケジュールをこなし、その後は北米プロモーションツアーの最終地、サンフランシスコに向かう。

相変わらず、ジョエル氏は紫&ピンクのスーツですな(笑)ジフニ最近?ダブルのスーツ多い?アメリカ仕様?本当にこちらも男祭りですなぁ~(笑)

いよいよ公開まであと少し…
まだまだプロモーションは続きます…

その間にコンサートもありますのでRain、ファイティーン!

勝手に「黒塚の風」を楽しもう♪
崔監督、ケンイチ、白土先生が次回是非やりたいと言っている題材が「黒塚の風」。

もう勝手に盛り上がります(映画化になってもならなくても楽しむのは勝手ですから)
指定教材はこちらです。

カムイ外伝(四)、カムイ外伝(伍)

ムイ外伝4-5

 

「黒塚の風」の簡単な概要
カムイ外伝(4)より
黒塚のお蝶は、幸せそうな顔をしている人を見ると傷つけずにはいられない。今日も、漁師がかわいがっていた小鳥を逃がしてしまったり、妊婦を転ばせて流産させたりと悪事を重ねる。ある日、お蝶は薬問屋の息子をわざと溺れさせるが、カムイがその子どもを助けてしまったため、カムイを逆恨みし…(黒塚の風)。

●本巻の特徴/様々な事情をかかえ人並みに生活することができなかった者たちの、歪みつつも哀しい姿が描かれる。

カムイ外伝(5)より
カムイに盗まれた金を奪い返すため、カムイのあとを執念深く追いかける黒塚のお蝶。ひょんなことから、女郎屋に売られた姉を捜して旅をする幼い子供・モモカと知り合い、打ち解ける。一方、養父(不動)の仇を打つべくカムイをつけるウツセも、虎視眈々とチャンスを狙う…(黒塚の風・第4話)。

●本巻の特徴/一般社会からはみ出された女と子どもらが、肩を寄せ合いながら慎ましやかに生きようとするが、やがて哀しい結末が訪れる…(黒塚の風・第4話)。


【以下当然ながらネタばれとなりますので映画化になるかならないかわかりませんが嫌だと思う方はここまでということでお願いします】

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forbesの原文「Meet The Movie Star of The Future」はこちら

Rainは未来型ムービースター”フォーブス

(写真と記事は関係ありません)中央日報001

 

世界的な経済週刊誌フォーブスが‘ニンジャアサシン’のRain(実名チョン・ジフン)を“未来のムービースター”として挙げた。 ‘ニンジャアサシン’はアメリカとヨーロッパ,アジアのファンたちにあまねく人気を呼ぶ‘グローバル プロジェクト’と評価したし,“ハリウッド映画会社たちは注目しなければならない”模範的な戦略になることができると展望した。

フォーブス インターネット版は19日‘未来のムービースターに会う’というタイトルの記事の中でアメリカならびに世界の映画産業でRainが主演した‘ニンジャアサシン’の経済的,文化的意味を分析した。

“あなたはチョン・ジフンという名前を聞く機会がなかったかもしれないがRainはとても有名な27才の韓国ポップスターでアジアで最も有名な人物だ”で始まる記事はRainと‘ニンジャアサシン’を詳しく紹介した。

引き続き“(3000万ドル製作費の) ‘ニンジャアサシン’は映画会社たちが今後作らなければならない中規模予算映画のロードマップを提供している”と評して“キャメロン・ディアスやウィルFarrellの作品が興行に失敗した最近のボックスオフィスを見てももうこれ以上高価格な(ハリウッド)ムービースターたちが興行を保障する時代は終わった”と報道した。

フォーブスは“‘ニンジャアサシン’で表現されるアクション(暴力)はグローバルな若者たちが普遍的に好む程の魅力を持っている”として“アメリカでは戦略的に女性好みのヴァンパイア映画‘New Moon(トワイライト/初恋)’と興行対決を行えるように公開日(25日)を選んだ”と伝えた。 ‘ニンジャアサシン’は初めからグローバル プロジェクトとして進行された映画でアジアのビックスター、Rainを主演として前面に出し助演はイギリス出身俳優をキャスティングし、ドイツ,ベルリンで大部分を撮影したという事実も重く言及された。 すなわちアメリカとヨーロッパ,アジアなど全世界のファンたちを狙ったグローバル コンテンツというものだ。

製作者のジョエル シルバーはフォーブスとのインタビューで“私たちはブルース・リーやスティーブン・セガールと同じ(アクション)スターを探すことを願っていた”として“Rainはカリスマがあふれてダンスがとてもよくてトレーニングのためのアクションも凄かった,彼は私たちの希望と夢を全部成し遂げてくれたと褒め称えた。

フォーブスは“映画が興行に成功したならばRainは私たちの時代のムービースターのモデルとなるだろう”と付け加えた。



(ショーン・コスギさんとの最後の対決シーン)013_20091120133606.jpg

 

このニュース記事を読んで翻訳をしていると涙が溢れて来て仕事にならないつーの。馬鹿みたいやけど、韓国ではなくてアメリカの経済誌がこんなふうに書いてくれて評価してくれているのと読むと嬉しいです。

でもまだ安心しいてはいけないわけで、本当の喜びは公開されてボックスオフィスの上位に「ニンジャアサシン」の名前が挙がって日本でもこの作品のことを色々紹介してくれた時こそ本当に大声で喜べるんだと思います。

でも本当にジフニは頑張ったから、世界中のファンや映画に携わる人たちの希望と思いを背負って頑張ったからそれを結果としての形を見せてあげたいですね。

そして…ケンイチもアプローチは違うけれどきっと来年「ノルウェイの森」で注目されるはずだからRainの後を追ってアジアの俳優の繊細な演技をグローバルに知ってもらいたいです。

もう、ダメ…涙が止まらんっす… 目が腫れます(@_@;)

「誰かが私にキスをした」
「ナクシタキオク」のタイトルが「誰かが私にキスをした」になりました。

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2010.3.27公開予定日だそうです♪
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歌手兼俳優のRainがニューヨーク のタイム スクエアに立った。

Rainが主役を演じた映画<ニンジャアサシン> (監督ジェームズ メグテーク・配給ワーナーブラザーズ)の大型広告看板が立てられた米国,ニューヨーク タイム スクエアへ直接訪問した。 スポーツ韓国が入手した写真の中のRainは<ニンジャアサシン>の電光掲示板を背景に親指を立ててタイム スクエア訪問を祝った。

 去る11日<ニンジャアサシン>の北米地域プロモーションの為にアメリカに出発した。 彼は自由時間を利用してタイム スクエアに向かった。 韓国の俳優が出演した映画が初めてタイム スクエアの真中を飾った光景を直接確認するためであった。

Rainは自身を知っている現地人達から挨拶されたりもした。 Rain側の関係者は"映画が公開される前なのにRainを知っている現地人達が少なくなかった。 <ニンジャアサシン>が公開されればRainの知名度がより一層高まるだろう"と話した。

タイム スクエアに設置された<ニンジャアサシン>の電光掲示板は横18m,縦12m大きさだ。 韓国の俳優がタイム スクエアを飾った電光掲示板に姿を表わしたことは初めてだ。

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NY,タイムズスクエアにあんな大きな看板が掲げられることも凄いけれど、それを自ら観れることになるなんて本当にうれしかったでしょう。日本人でもないんじゃないのかなぁ…。

アメリカでのプロモーション、試写会での反応もまずまずいい感じです。
公開されて日本のワイドショウなどでアメリカのBOXOFFICEのランキングに「ニンジャアサシン」の名前が紹介されるのもうすぐだと思って楽しみに待ちます。

是非アメリカの皆様、沢山見に来てください<(_ _)>

韓国語blog 掲示文人気TOP10

韓国語blog 掲示文人気TOP10(11/08-11/14)

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1. 二宮和也,松山ケンイチのダブル主演で映画化64回

2. MBCスペシャル'雨が降る' 30回
3. 「闇の子供たち(Children of the Dark )」 15回
4.  Rain,8月日公演で亜ツアー'レイニズム伝説'突入11回
5.  松山ケンイチが“ランウェイ”モデル歩きに初めての挑戦9回
6. Happy Birthday toL~♪  7回
7. 麻生久美子から見た松山ケンイチ6回
8. 松山ケンイチ,自作を語る5回
9. BAZAAR 11月号カバーRainインタビュー3回
10.かりゆし58「さようなら」の話3回

珍しくケンイチ関連もいろんな話題でランクインしていますね。
Rain関連も懐かしい雑誌のインタビュー記事がランクインしてるし…

こういうインタビューを見るとなぜだか一部の日本人は過剰に反応するんですよね。
ニンジャが日本固有のものだとかトンチンカンなうんちくを垂れたり、(そもそも忍者のことを当時ニンジャなんて言う人いなかったんですよね、日本国内だけでも様々な呼び名があったわけだから、それに忍者と同じ働きをしている人は中国にも朝鮮半島にもいたわけだから)まぁ映画も舞台は現代だから国籍に捉われることなんかもないわけで…全く関係ない。

あとこの翻訳のインタビューの言葉使いがなんだか偉そうだけど実際のRainは言葉づかいは丁寧なので誤解のないようにお願いします(あくまでも翻訳した人のフィーリングです)

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「Vフォーベンデッタ」の監督でもあり今回「ニンジャアサシン」で「スピードレーサー」に引き続き仕事を通して監督が感じたRainとは



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ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ~角川さん(笑) そんなにペラペラ話してもいいの?(笑)

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出版界・映画界の風雲児、角川春樹監督が「150万人動員できなかったら映画(制作)をやめる」と宣言した映画『笑う警官』が14日、公開初日を迎えた。東京・丸の内TOEIでは初回上映後に舞台あいさつが行われ、角川監督をはじめキャストが登壇。早くも続編を望む声が上がる中、角川監督は「ある監督が(同シリーズの)『警官の紋章』を映画化したいと言っていて、来週打ち合わせする予定。ある監督とは崔洋一です。実現するかどうかわかりませんが」と口を滑らせた。

 シリーズ累計販売部数が100万部を超え、警察小説の金字塔と呼ばれた佐々木譲氏の同名小説が原作。佐々木氏に「ラストのドンデン返しに驚いた。原作が深く、おしゃれな映画になった」と言わしめた角川監督は「次につながるように作った。当たれば映画会社から次もお願いしますといってくる」と余裕しゃくしゃくに話した。

 大森南朋は「子供のころから角川映画を観てきた世代なので、角川監督の作品に主演できて嬉しい」と感慨深げにあいさつ。撮影中、角川監督が1日5本に制限していたタバコを隠れて吸っていたことを大森が明かすと、野村祐人も「現場ではいつも迷彩服を着ていたが、途中から鑑識の衣装を毎日着るようになった」と続き、松雪泰子は「そんな監督の姿がチャーミングで、癒されていました」と笑顔を見せていた。

 角川監督は「よく一致団結して映画を作ったと言うが、そんなの嘘。自分も70本前後の作品に関わったが、本当にそう言えるのは2本だけ」と、その内の1本が今作であることを改めて強調。もう1本の『男たちの大和/YAMATO』(2005年)が「戦艦大和のロケセットを作ったことでスタッフもキャストも盛り上がったが、今作はワンステージ。スタッフ、キャストが劇団のように一致団結して作り上げた。私たちが心を込めて作った作品です」とアピールしていた。

マジで?でもあのエンディングというか…これは続編を見たいと思う作品だから・・・
残った人たちそれぞれどうなっていくのかというのが気になって…

原作者の佐々木氏もあのどんでんがえしは驚いたんだね~。
あれは…本当に「えっ?マジ…」とおもったもんね。そしてあいつはいつからあいつの犬になっていたんだとか、あいつの命令であいつはああなったのか?なんであいつはあんな風にされたんだろうとか思ったもん。(わけわからんでしょ?これは映画を見ないと全くわからないだろうアハハ)
角川さんにしてやられた(でもこれもかなり突っ込まれる材料ではあるけど、それこそ映画だから突っ込むのはいいけどつじつまがとかそんなこと気にしていたら楽しめないわけで…)

それも崔監督がメガホンをとるとなると、もっと泥臭いテイストになるかも?
でもそれもまた面白いかも知れないなぁ~(笑)さて実現するのかどうなのか…
そしてまたケンイチは出演するのか?

でも、あの役どころだと色々出てこれそうだもんね~美味しいとこどり(笑)自由な立場だからチョイでも佐伯とがっぷり組んでも問題ないかなぁとかね(笑)

角川さんの思い入れある作品にケンイチは常に絡んでいるわけで…(まぁ角川さんが関連する作品にはどんな役でも出演すると決めているからね)

笑う警官
初日に鑑賞してきました

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ぼくはうみをみたくなりました

松フリさんの交流雑談掲示板より


【上映情報】
10/31(土)~11/20(金)名古屋・シネマスコーレにてモーニングロードショー公開中!
11/23(月・祝)~12/4(金)新潟・市民映画館シネ・ウインドにてロードショー決定!
12/4(金)・11(金)渋谷・アップリンクにて公開決定!
1/9(土)~横浜・ジャック&ベティにて公開決定!

上記の上映時間などは公式サイト(こちらから)でお確かめください

その他自主上映などのスケジュールもありますので詳しくはこちら

熱情さんが「ぼくうみ」をご覧になってblog「心を揺さぶる音楽のように」に感想を書かれていますので是非読んで頂きたいなと思っています。 「ぼくうみ」

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投票迷ったんですよね~そんな報知映画賞の中間報告(ノミネート)が上がってきました
全作品の一覧は
こちら

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【作品賞・邦画部門】

"ウルトラミラクルラブストーリー"

【主演男優賞】
松山ケンイチ(※06年新人賞)
ウルトラミラクルラブストーリー
カムイ外伝

【助演女優賞】
大後寿々花
女の子ものがたり
カムイ外伝

【監督賞】
佐藤東弥
ごくせん THE MOVIE
カイジ 人生逆転ゲーム

横浜聡子
ウルトラミラクルラブストーリー

ケンイチ票が割れちゃうんじゃないかと思ったけど両作品ともノミネートされていますね。
あとカムイでは寿々花ちゃんが助演女優賞にノミネートされましたね。

そしてそして、なんと言っても"ウルトラミラクルラブストーリー"が作品賞・主演男優賞・監督賞とノミネートされていますよね。なんとかどれでもいいから受賞してもらいたいですね。


ケンイチも是非受賞してほしい!

でもすんごく意外だったのはあれだけたくさんの作品に出演してる麻生久美子さんが今回全くノミネートされてないんですよね~意外です(;一_一)
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