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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
12/9(木)「とんねるずのみなさんのおかげでした」にケンイチが出演しますが、今回はやっぱ「きたな美味い店」のコーナーに出演です(笑)

果てさてどんなきたな美味い店に行くのでしょうか、超~お楽しみ♪
また、美味しそうに収録を忘れてバクバク食べるケンイチの姿を堪能しましょうか…(笑)

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2010.12.9記述

今日もまたおもしろかったですね~「きたな美味い店」
最初から貴さんの「なんで今ノルウェイの森が映画化された」と言う質問に「…なんででしょう?」ってあーた(爆)

本日の服も完全に私服ですな(笑)懐かしのロボテイストな服♪
ゲゲゲの蕎麦屋って…貴さん全く食べなかったですね~ (なんだか最初にチョイスしたそばの写真妙にビンゴだった?)

ケンイチは今日もお目目キラキラ、ニコニコ、パクパク良い食べっぷりでしたね。
中華料理屋さんのクッパちょっとピリ辛見たいだったので大丈夫かなと心配したけれど…。
(そしてこのロケの後ひょっとすると「帰りま10」のロケだったのだろうか…(汗))

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2010.12.9記述
MSNエンタより

原文はこちら

msnインタビュー003

国内外から大きな注目を集める映画『ノルウェイの森』で、主人公ワタナベを演じた松山ケンイチと、ワタナベに思いを寄せる緑を演じた水原希子。二人がこの作品を通じて感じたこととは?


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2010.12.9記述
スターニュースより

オーストラリア大学教科書

韓流スターRainが外国の大学教科書の表紙を飾った。

現在オーストラリア、ビクトリア大学で研究教授で在職中のジョンソン教授はRainを表紙にした本を最近発刊した。

この本は最近韓国の大衆文化に現れた韓国の男らしさがどのように国境を跳び越える超文化的なファン層を通じて再形成されて受容されるかを各スターの地域別のファン層を通じて詳しく説明している。

特にRainのグローバルな男らしさはシンガポールのファン層、ペ・ヨンジュンのソフトな男らしさは日本のファン層、そして最後に2PMなど男性アイドル スターたちの多用途で変化する男らしさまで、大衆文化の流れを通じて多様に変化、受容される韓国の男らしさを鋭利ながらも興味深く光を当てている。

この本の登場は韓流がアジアを越えてグローバル市場で拡大したことを断片的に見せていて、特に韓流の重要性を全世界学界が認知し始めたという重要な反証で見ることができる。

出版に先立ちこの本はすでに世界的に著名な映画、メディア学者のクリス ベリー教授から"非常に独創的であり洞察力ある分析で地域的で全地球的な流通を通じて再形成された韓国男らしさとそれにともなうグローバル文化市場の変化した力学関係を鋭く眺望した"と絶賛を受けた。

一方現在この本は英国の名門ゴールドスミス大学のミディコミュニケーション学科とオーストラリアの名門メルボルン大学校文化メディア学科などで主要教材に採択されて活用されている。

このイラスト?もうちょっと何とかならない?(笑)写真許可してもらえなかったのかしら?
写真の方が数万倍素敵なのになぁ…
でも、韓国の文化について研究と言うかそういう人たちの中にもRainの存在が大きいと思うだけでなんだか嬉しいですよね。
日本とかだと今だとやっぱ嵐とかが表紙になると言う感じなんだろうね~(^-^)

2010.12.7記述
InRedより

InRed001.jpg



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