FC2ブログ
感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.1.29記述
シネマトゥデイ映画ニュースより 

初日舞台挨拶001



話題の超大作SF映画『GANTZ』の公開初日舞台あいさつが29日にTOHOシネマズスカラ座で行われ、主演の二宮和也と松山ケンイチほか吉高由里子、本郷奏多、夏菜、山田孝之、田口トモロヲ、そして佐藤信介監督が登壇し、それぞれのキャラクターが表れた情熱的なコメントやお笑いコメントで会場を盛り上げた。

 20日に二宮と松山がハリウッドで舞台あいさつを行ったさいは、その模様が全米334スクリーンに生中継され、多くの劇場でチケットがソールドアウトになるほど世界でも注目を集めている本作。日本で公開初日となるこの日も、劇場には空席がまったく見当たらない大盛況ぶりだった。登壇した二宮は「初日ということで、今日が本当の始まりだと思っています、長く愛される作品になるよう、皆さんにお力を貸していただきたく思います」と感無量の様子でコメント。また盟友といえる松山も「公開されるまでは僕らが言葉で本作の世界観やテーマを話してきたが、一番は映画を観て直につながってもらうこと。パート2もあるのでそちらも楽しんでください」としみじみ語った。

 またファンから寄せられた「本当はやりたくなかったシーンは?」という質問に対しても二宮は「なかったと思います。どれも必要なシーンだし、やりたくなかったってことはないですね」と映画への想いがにじみ出るような回答。一方の松山も「仕事ってやりたい、やりたくないで決められるものじゃない。やるしかないんですよ」と熱い回答をして会場の大喝采を浴びる。ところが山田が「これは今後の仕事にかかわりますよね。すべてのシーンを楽しくやらせていただきました」と満面の笑顔で回答すると、これに便乗した吉高や夏菜も「すべてのシーンを楽しくやらせていただきました」とコメントして会場を爆笑させたのだった。

 『GANTZ』は欧米でも高い人気を誇る奥浩哉の人気コミックを、前・後編の2部作で映像化したSFアクション超大作。謎の球体“GANTZ”に召喚され、異形の“星人”と呼ばれる敵との戦いを強いられた、若者の苦悩と究極の選択を体現する。

映画『GANTZ』は本日1月29日より全国公開、パート2となる映画『GANTZ PERFECT ANSWER』は4月23日より全国公開

私が行った映画館も結構多かったですよ~
スポンサーサイト



2011.1.29記述

シネマトゥデイ映画ニュースより

29日、Part1が公開された映画『GANTZ』のPart2のタイトルが『GANTZ PERFECT ANSWER』と発表された。映画版『GANTZ』が導き出す「完ぺきな答え」とは一体!? 私服で日本刀を持つ松山の険しい表情も意味深だ。

 本作は、死んだはずの人間が謎の球体“GANTZ”に召喚され、異形の“星人”と呼ばれる敵との戦いを強いられていくストーリー。テレビ番組などで宣伝に奔走した二宮と松山は、お互いを尊敬し合っていることを公言し、チームワークの良さを見せているが、29日から劇場で配布されるチラシの表面は、二宮と松山が、お互いに銃口を突き付け合って、対峙する衝撃的なビジュアルになっている。Part1の劇中でも良いチームワークを見せてくれていたはずなのだが……!?

 『GANTZ』は、欧米でも高い人気を誇る奥浩哉の人気コミックを、2部作で映像化したSFアクション超大作。先行公開された全米でも好評を得ているPart1の見どころは、衝撃的な展開と、不条理な運命に立ち向かう登場人物たちの勇ましさ。それがPart2でどのように飛躍するのか? Part1で弟思いの兄を演じていた松山の険しい表情からも、物語が予想外に展開し、「完ぺきな答え」を導き出すであろうことをほうふつさせている。

映画『GANTZ』は全国公開中、映画『GANTZ PERFECT ANSWER』は4月23日全国公開

001_20110129142336.jpg


part1の最後、あれはいったいどういう事になってんだ?とすごく気になるし、フライヤーの写真にも「対峙」の文字が一体何と対峙するのか…玄野と加藤なのか、他に何かあるのか…

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .