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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.2.3記述
映画.com ニュースより

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 妻夫木聡と松山ケンイチの初共演作、1960年代後半の学生運動を舞台にした「マイ・バック・ページ」(山下敦弘監督)の予告編が公開された。

原作は、元・朝日新聞社記者で、現在は文芸・映画評論など多岐にわたる分野で活躍する川本三郎氏の同名ノンフィクション。理想に燃える若手ジャーナリストと新左翼系のリーダーが何かに導かれるように運命的に出会い、その後、自衛官殺害という事件が起きる……。川本氏の実体験を基に、激動の時代を駆け抜けた若者たちの姿を描く社会派青春ドラマ。映画では、妻夫木が時代に翻ろうされる記者・沢田、松山は革命を目指す学生活動家・梅山を演じる。

予告編では、妻夫木、松山による2人の出会いのシーンから役どころを紹介し、左翼思想を掲げた立て看板にヘルメット姿で蜂起する学生の姿など、当時の光景を本格的に再現。立場の異なる2人がそれぞれの理想を追い求め、互いに葛藤(かっとう)する姿を描いている。

「リンダリンダリンダ」(05)、「天然コケッコー」(08)の山下監督の最新作。主題歌はボブ・ディランの名曲を真心ブラザーズと奥田民夫が本作のためにカバーした「My Back Pages」。

「マイ・バック・ページ」は、5月28日から全国で公開。





上映館が少ないので(これからまだ増える可能性に期待していますが)どれだけ見に行けるか心配なんですけど、GANTZとはまた違うキャラのケンイチが観れるのが待ち遠しいですよね。

娯楽作品ではないだけに見る人も軽い気持ちで行くとちょっとどうかと思いますので…
こういう時代があっての今だという事を考える作品だと思うので多くの人に見てもらって何か色々考え感じてもらいたいですね。

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「GANTZ(ガンツ)」キャスト情報
出演キャストについての紹介など… (あだなは原作コミックの中でミッションから戻った後、GANTZが各自の採点を表示する時に出てくる名前)

原作での呼び名やキャラ設定より
公式サイトなどでの紹介文より
私個人的なキャラ設定予想?
映画でのキャラ設定より

最終更新日2011.2.3(続きをどうぞ)


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