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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
映画『GANTZ』もツイッター、基本つぶやいているのは「gantz_movie」で佐藤Pはじめ宣伝部のスタッフなのですが、そこで色々書かれているつぶやきに対してみている(フォローしている)私たちも知りたいこと、聞きたいこと、突っ込みたいことがあれば「#gantz_movie」に投稿すると同じような仲間たちのいろんな意見を見ることが出来ます。

ニノのファンはニノに関する話を聞きたがるし、私たちのような松ケンファンは松ケンに関することを聞きたいので当然「松ケンはどんなだった?」とRTで佐藤Pに尋ねると、佐藤Pが答えてくれます。(と言ってもキモな部分は秘密がまだまだたくさんあるので答えてもらえないことも当然ありますけど)

そんな佐藤Pはじめ宣伝スタッフのつぶやきをご紹介したいと思います。


ジャパンプレミア全員で

最新更新日2011.3.11
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2011.3.11記述
映画.com ニュースより

ポスター002 


妻夫木聡と松山ケンイチが初共演を果たす、「マイ・バック・ページ」の劇場用ポスタービジュアルが初公開された。

NHK大河ドラマ「天地人」(2009)の主演を務めた妻夫木と、「平清盛」(12)への主演が決定している松山。
「俺たちは“何を”信じるのか─?」というコピーが添えられたポスターは、理想に燃える若きジャーナリスト(妻夫木)と、革命を志す学生活動家(松山)のふたりが火花を散らし、物語の波乱を予感させるビジュアルに仕上がっている。

同作は、文芸・映画など幅広い分野で活躍する評論家・川本三郎原作のドキュメンタリー「マイ・バック・ページ 60年代の物語」を映画化。71年の自衛官殺害事件を軸に、時代を変えようと葛藤(かっとう)する青年の姿をノンフィクションで描く。

「リンダリンダリンダ」「天然コケッコー」の山下敦弘監督がメガホンをとり、三浦友和、長塚圭史らベテラン勢とともに、忽那汐里、中村蒼ら新進気鋭の若手俳優が出演する。

「マイ・バック・ページ」は、5月28日から全国公開。

ケンちゃんの眼時からが半端なくて、目が反らせない…そんなポスターだと思いません?
ジーット見てるとなんだかわからないいんですけど目が"じわ~"っとしてくるんですけど…
このウメヤマの冷たい眼はちょっと「GANTZ PA」の私服の加藤の冷たい目に通ずるものを感じますが。
2011.3.11記述
シネマカフェニュースより

完成披露試写会001


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