感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.4.29記述


帰国001


ニューヨークで行われた「2011年世界で最も影響力のある100人」(以下、「タイム100」)のレッドカーペット・イベントと公式パーティーに出席したRAINが帰国し、喜びを語った。

 RAINは28日午後5時20分ごろ、仁川国際空港に到着し、取材陣の前で「アジアのファンのおかげで、栄誉ある場所に2回も出席できた」と感謝のあいさつを伝えた。

 続けて「今年は、多くのワールドスターと余裕を持って会話を交わすことができ、意味深かった」とし、「ツイッターに世界的なアーティスト、スティングと撮った写真を掲載するなど現場中継をしたのは、ファンとの約束だった」と説明。

 また、「タイム100」のオンライン投票で1位を獲得したことについては「やはりアジアのファンのおかげ。以前より、アジアの歌手や俳優の活躍が目に見えて増えているので、このような良い結果があるのではないかと思う」と話した。

 この日、RAINは終始笑顔で「ありがとうございます」を連発。自分を出迎えた一部のファンとハグしたり、一人一人と目を合わせるなど、ファンサービスも忘れなかった。

慌ただしい日程だったけど、無事に参加できたことに感謝♪
行きはラフなファッション、帰りはちょっとシックな感じでしたね。
本当に素敵な時間を私たちも共有できました、本当にありがとうジフニ(^-^)
スポンサーサイト
2011.4.29記述
ザ・テレビジョンより

白石


1月29日の公開から、わずか23日間で202万人の動員を記録した映画「GANTZ」。そのPART2となる「GANTZ PERFECT ANSWER」が4月23日から公開中。PART1、2両編に出演している白石隼也にインタビューを行い、見どころなどを語ってもらった。


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2011.4.29記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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妻夫木聡と松山ケンイチが初共演を果たした映画『マイ・バック・ページ』より、公開を記念した特別番組「マイ・バック・ページ~時代の証言~」がWOWOWで無料放送されることがわかった。本番組のナビゲーターを務めるのは人気急上昇中の忽那汐里。映画にもヒロイン・倉田眞子役で出演している。

 全共闘運動が激しかった1969年から1972年を時代背景に、理想に燃えるジャーナリスト・沢田(妻夫木)と革命を目指す活動家・梅山(松山)が奇妙なきずなで結ばれていく社会派エンターテインメント『マイ・バック・ページ』。本作をより楽しむためのプログラムとして、「マイ・バック・ページ~時代の証言~」では当時を知る証言者・鳥越俊太郎をはじめとするゲストを招き、映像や資料と共に激動の時代を振り返る。そんな番組を、1992年生まれの忽那汐里がナビゲート! 映画で描かれ、番組で取り上げられる時代にはまだ生まれていない忽那が、どのような新鮮な空気を吹き込むのかも、見どころの一つといえそうだ。

 ザ・ビートルズの音楽や、男性のタイトなスーツなどのファッションが好きなことから、あのころの時代に共感が持てるという忽那。「映画や特番に出演して、当時を感じさせる古い建物にもいくつか行きましたが、時間の流れがゆっくりした空間が多く、都会にいることを忘れて落ち着いた気持ちになりました」と振り返る。そして、「当時は、女性も目的を持って前向きに生きていた時代だと思います」と同じ女性としての視点で語り、「今を生きるわたしには経験できない、稀有(けう)な時代だった」と18歳とは思えないしっかりとした口調で総評した。

 また忽那は、「わたしと同じ若い世代には、あの当時に起きた出来事や事件を知らない方々も多いと思いますが、この特番と映画『マイ・バック・ページ』が、自分たちの国で起きたことを知るきっかけになってほしい」と願いを込めた。映画を観る前により深く世界観を知ることができ、楽しめる番組となりそうだ。なお、妻夫木聡篇、松山ケンイチ篇、本作でメガホンを取る山下敦弘監督篇として、各人のインタビューなどで構成される5分の特別番組も無料放送が予定されている。(編集部・小松芙未)

特別番組「マイ・バック・ページ~時代の証言~」は5月7日よりWOWOWにて無料放送(以降随時リピート放送)、妻夫木聡篇、松山ケンイチ篇、山下敦弘監督篇は5月1日より無料放送(以降随時リピート放送)
映画『マイ・バック・ページ』は5月28日より全国公開

BS放送が見れる環境の方はwowowに加入してなくてもこの番組は見ることが出来ますので是非チェックしてみてください。
詳しい放送日程は「感じる存在感」でも紹介していますのでチェックしてみてください。
Rain、デビュー9周年おめでとう
2011.4.28記述

デビュー9周年カード


あっという間に9年ですね。
その直前の「TIME100」の選定、そして再びあの会場に足を踏み入れることが出来て本当にファンとしても夢のようです。

でも慌ただしく帰国してまた「レッドマフラー」の撮影ですね。
今年は軍隊に入隊するという事だし、そうなると2年はステージやドラマ・映画での姿が見れなくなりますが、でもきっと軍隊でも変わらず努力して多くの人たちを引っ張って行ってくれることでしょう。

とにかく心おきなくこの大切な時間をあなたらしく過ごしてください。
本当にいつも有難う…

2011.4.27記述

スティングさんとツーショット 


この人が私の事を知っいてさらに一緒に食事をしてる...
その隣の席に私が幼いころから大好きだった最高の人、言葉が詰まります皆さんスティングです...
OMG!!!!!!!!!!!

多分ジフニ(今回はジフニと呼ばせていただきます)の携帯か何かで撮影してるので写真の輝度が悪いですけど、最初「この隣のおっちゃん誰?」と思ったけど良く見てジフニの文章を見て「OMG!」となっちゃいました(汗)
スティング氏じゃないですか、これはこれは失礼しました<(_ _)>

いつかスティング氏とジョイントかコラボで1曲聞いてみたいものです♪
ジフニの嬉しそうな表情がキュートです。
5年ぶりに来てみるその場...
2011.4.27記述

20110427TIME100より


5年ぶりに来てみたこの場...この感じは言葉で表現することは出来ない!
あの時は最初で最後だと思ったけどまた来ることになるなんて!
あと何年後にまた来ることが出来るのだろうか?
とにかく皆さんに感謝します。
今からスタジオに入ります。

前回も素敵だったけど今回はより堂々としていて本当に誇らしいです。
世界の色んな人たちと出会って楽しい時間を過ごしてほしいです。
本当に、本当におめでとう。

これは偶然でもなんでもなくて、Rainが努力してきたことの結果だと思っています。
単なる韓国出身のアーティストではなく、あなたの生き方、あなたの努力、あなたという人間を世界の沢山の人たちにあなたは自らの行動によって影響を与えているという結果なのです。

そんなあなたを応援できる私も本当に幸せです。
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GANTZ PA公開に関連してなのか、とにかくキャストに関する検索がすごいですね~。
『アナザーガンツ』放送効果もあったのかな?凄い数の訪問でした(汗)
まぁ、アクションシーンもすごいので「あの人だれ?」なんて気になる人が多かったのかもしれません(笑)
意外なのは平清盛のキャストを検索する人。まだまだ分からないんですよねぇ~こちらもやきもきしちゃいますけど…
2011.4.26記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

若手実力派の妻夫木聡と結婚を発表したばかりの松山ケンイチが初共演することでも話題の映画『マイ・バック・ページ』より、それぞれが演じるキャラクターが色濃く表れているオンライン限定の作品バナーが公開された。本作でメガホンを取る山下敦弘監督は、各キャラクターを一言で表すと「妻夫木くんが演じている沢田は『片思い』、松山くんが演じている梅山は『人たらし』だなぁと思います」と含みを持たせながら、独自の視点で解説している。

公式サイト限定作品バナー



 『マイ・バック・ページ』は、川本三郎が自らジャーナリスト時代に経験した日々をつづったノンフィクションを原作に映画化。全共闘運動が激しかった1969年から1972年を時代背景に、妻夫木は理想に燃えるジャーナリスト・沢田を、松山は革命を目指す活動家・梅山を演じている。今回公開されたオンライン限定の作品バナーには、2人のキャラクターにまつわるキーワードがちりばめられており、より深く掘り下げた内容のもの。カメラを手に構える沢田(妻夫木)には、「理想 / 現実」「情熱 / 客観」「共感 / 懐疑」、にらみを利かせる梅山(松山)は、「本物 / 偽物」「正論 / 詭弁」「思想犯 / 殺人犯」という、それぞれ反対の意味を持つ言葉が並べられている。

 このバナーのキーワードについて、「2人をよく表していると思う」と語った山下監督活動家を追い掛ける編集者・沢田(妻夫木)は、梅山(松山)に何度うそをつかれても彼を信じ、雄弁な梅山は人を引き付けてやまない。そんな各キャラクターについて山下監督は、「ロマンチストということは共通するけれど、その中でもキャラクターを一言で表現すると、妻夫木くんが演じている沢田は『片思い』、松山くんが演じている梅山は『人たらし』だなぁと思います」とオリジナリティーあふれる表現で分析した。映画『悪人』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した妻夫木と、『GANTZ』シリーズ、『うさぎドロップ』『僕達急行 A列車で行こう』など出演映画が相次ぎ、女優・小雪との結婚で公私共に充実している松山。初共演となる本作で魅せる実力派2人の演技合戦に期待が高まるばかりだ。

 本作は、映画『リンダ リンダ リンダ』の山下敦弘監督最新作。文芸や映画評論・翻訳などを手掛け、幅広く活躍する川本三郎がジャーナリスト時代の経験をつづったノンフィクションを原作に、激動の時代を駆け抜けた若者たちの青春を描く。忽那汐里、石橋杏奈、中村蒼、長塚圭史、山内圭哉、三浦友和ら多彩な顔ぶれが脇を固める。なおオフィシャルサイトでは、沢田と梅山を徹底解剖した特別コンテンツが展開されている。気になる人は要チェックだ。(編集部・小松芙未)

映画『マイ・バック・ページ』は5月28日より全国公開

公式サイトのTOPの右サイドに「沢田・梅山徹底解剖」というバナーがあるのでそこをクリックしてください。
「人たらし」良いですね、良いですねぇ~。まさに松山ケンイチという俳優自体誰もが認める?(いや、私だけ??そんなことはないと思いたい!)「人たらし」だとおもっちょります(笑)

ブッキーとケンちゃんと山下監督とのラブラブプロモーションも楽しみです。
ひょっとすると「GANTZ PA」と上映が重なるかも?あぁ、忙しいっすね~。
ニノ、どうかヤキモチ焼かないでくださいね(^-^)
2011.4.25記述
ぴあより

0422観売新聞夕刊


雑誌「ぴあ」調査による4月22日、23日公開の映画・満足度ランキングは、二宮和也、松山ケンイチ主演による『GANTZ』の完結編『GANTZ PERFECT ANSWER』がトップに輝いた。2位に人気アニメ『きかんしゃトーマス』の劇場版最新作『きかんしゃトーマス ミスティアイランド レスキュー大作戦!!』が、3位にナタリー・ポートマンとアシュトン・カッチャー主演の『抱きたいカンケイ』が入った。

1位の『GANTZ PERFECT ANSWER』は、前作『GANTZ』で黒い謎の球体“GANTZ”に召還された主人公たちの行方を、奥浩哉原作の漫画とは違った結末で描いたSF大作。出口調査では、「みんなが誰かのために戦うというストーリーに感動!」「終盤にたたみ掛けるようなドラマが巻き起こって、ラストは衝撃的で切なかった」「二宮和也の戦う姿は迫力があってカッコイイ。派手なアクションシーンにワクワクした」「グロテスクなシーンは少ないので、前作で引いてしまった人もためらわずに観てほしい」などの声があがり、若者から高い支持を獲得。前作の満足度82.8点を上回る91.0点を記録しトップに立った。

2位の『きかんしゃトーマス…』は、謎の島に漂着したトーマスの冒険を描いた人気アニメーション。子どもからは「トーマスが海に出たときは心配になったけれど、最後はホッとした」「懐かしいキャラクターが登場して嬉しかった」と大好評。大人からは「映画だと列車のスピード感が味わえて、TVアニメとは違う楽しさがある」「この映画を通して“人はひとりでは生きていけない。友だちは大切で助け合わなければいけない”というメッセージが息子に伝わってくれたら嬉しい」などのコメントが寄せられた。

(本ランキングは、2011年4月22日(金)、23日(土)に公開された新作映画9本を対象に、ぴあ編集部による映画館前での出口調査によるもの)

幸先いいですね。
今週末から黄金週間だし家族連れで是非「GANTZ PERFECT ANSWER」を観に行ってください。
前作を見てなくてもちゃんと最初に「ぱーと1のふくしゅう」がありますので大丈夫ですよ~(^-^)
2011.4.25記述
シネマカフェネットより

逆境のとき、苦しいときにこそ、人間の真価が問われるもの! 草食系でおとなしそうに見えたあの人がパワフルな一面を見せてくれたり、普段はお調子者の彼が意外なリーダーシップを発揮したり…。映画の物語の中だけでなく、人生は山あり谷あり。順風のときもあれば逆風が吹きすさぶときもあり。そんな苦境のとき、ここ一番で頼りになるのは誰――? 読者のみなさんの心の内…すなわち“読者ゴコロ”を調査するランキング企画「シネマカフェゴコロ ランキング5」では、今月のテーマとして「逆境に強そうな、戦う俳優は?」をテーマに投票を実施。その気になる結果を大発表!

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最も多くの票を集めたのは、俳優としての活動のみならず、最近では作家、雑誌編集長にミュージックビデオの演出など、多彩な活躍を見せる水嶋ヒロ! 水嶋さんと言えば、少年時代をスイスで過ごした帰国子女で、高校時代はサッカーで全国大会に出場。その後も俳優として絶大な人気を誇り、人気歌手の絢香と結婚し、さらには本名から取ったペンネームで応募した作品で文学賞受賞と“華麗”としか形容できない経歴の持ち主だが、その陰には逆境をはね返す並々ならぬパワーが…。「スイスから帰国後も言葉の壁を乗り越えて活躍した」(30代・女性)、「結婚にしろ、独立にしろ、どんなに叩かれても信念を貫き通している」(20代・女性)、「逆境をチャンスに多方面で才能をさらに伸ばしている」(40代・女性)、「リスクを負いつつ、必ず結果を出しているところがすごい!」(30代・女性)などなどその生き方に称賛の声が多数寄せられた。

水嶋さんもそうだが、結婚に際しての姿勢や決意は、女性が男性に対して「この人は頼りになる!」と感じる大きなポイントとなる模様。2位に入ったのは、つい先ごろ、小雪さんとの入籍を発表した松山ケンイチ。交際報道がなされたときも堂々と交際を認め、先の入籍発表でもひとりで会見に臨んだ姿に「男らしい!」という声が多数集まった。今回の結婚だけに限らず、松山さんに対しては「誠実で素朴な様子が普段の言動から垣間見える。こういう男ほど逆境に強そう」(40代・男性)などといった声が多く、男性層の支持が高かったのも特徴と言える。

そして3位には、男らしさが身体中からムンムンとあふれ出ているこの人、渡辺謙。確かにここ一番で、どこぞの政治家なんかよりずっと頼りになりそう! 「タフガイという感じがする」(30代・女性)、「責任感が強そう」(30代・男性)といった声が寄せられた。いまではハリウッドでも活躍する渡辺さんだが、30歳を迎える人気絶頂の頃に急性白血病を患ったことも。長きにわたる闘病に打ち勝った事実ももちろんだが、その後、国内外で様々な役柄に挑み続ける姿に幅広い世代から高い支持が。

第4位には、『ダイ・ハード』シリーズのおなじみ“世界一、逆境に強い男”クレーン刑事のイメージそのままにブルース・ウィリスがランクイン。「どんなに運が悪くても、最後の最後にやってのける」(20代・男性)、「どんな状況でも強引に解決しそう」(20代・女性)などなどもはや説明無用! 私生活ではデミ・ムーアと離婚後、モデルのエマ・ヘミングと再婚したが、前妻のデミがアシュトン・カッチャーと再婚した際には堂々と式に出席するなどプライベートでも男らしさは十分!

第5位には、同じくハリウッドからジョニー・デップが滑り込み。「『パイレーツ』シリーズのように、なんだかんだと困難を乗り越えていきそう」(20代・女性)と、役柄のイメージから票を投じる人もいれば「とにかく何でも乗り越えそう」、「逆境でくじける姿が想像できない」という声も。飄々としつつも、常に困難を乗り越えそうなオーラ、そして分刻みのスケジュールに押されながらもファンを大切に思い、来日する姿からは“男気”も感じられ、確かにここ一番で頼りたくなるかも。

ほかには『海猿』シリーズで幾度となく逆境をはねのけてきた伊藤英明や、木村拓哉、阿部寛らも多くの支持を集めた。さて、ここ一番であなたが思わずその腕にすがりつきたくなるのは誰?

逆境に強そうな、戦う俳優は?男優は?
1位:水嶋ヒロ
2位:松山ケンイチ
3位:渡辺謙
4位:ブルース・ウィリス
5位:ジョニー・デップ


なんだか嬉しいですね~
特に男性からの支持があるというのはなんとも心強いというか頼もしいというか…
女性だけではなく同性からも好感を持ってもらえるというのは本人が知ればさぞうれしいことでしょう。
2011.4.25記述
gooランキングより

渡辺謙が米中合作で制作された映画『シャンハイ』に将校・タナカ役で出演。闇の部分を前面に出した役を演じたそうですが、そんな「人間の闇」をうまく演じられそうな若手俳優といえば、誰を思い浮かべますか?

 1位は《藤原竜也》。蜷川幸雄演出の舞台『身毒丸』のオーディションで主役の座を射止めデビュー。15歳という若さで圧倒的な演技力を見せつけた《藤原竜也》は、デビュー当時より演技派との高い評価を得て、近年でも舞台や映画で活躍中です。癖のある難しい役でもサラリとこなす《藤原竜也》なら、人間の闇の部分もうまく演じられそうですね。

 2位は、「カメレオン俳優」との異名を持つ《山田孝之》。繊細な高校生役を演じたかと思えばオタク青年にもなるし、コワモテの不良役もハマってしまう。そんな《山田孝之》の存在感のある演技に思わず見入ってしまったことがある人も多いはず。今年は主演作も含む6本もの映画への出演が決まっており、暗い役はもちろん、どんな役でも演じてしまう《山田孝之》に期待している人も多いのでは?

 3位は《松山ケンイチ》。ドラマ『銭ゲバ』での蒲郡風太郎役など、これまでにも悪役や暗いイメージの役を演じた経験があり、暗い部分を持った役も《松山ケンイチ》ならピッタリだと考える人は多いよう。今年は映画『GANTZ』をはじめ『マイ・バック・ページ』や『うさぎドロップ』などの主演映画が公開され、来年は大河ドラマで主人公の平清盛役を演じることが決定しています。これからの活躍にもますます注目が集まりそうですね。

調査方法:NTTドコモ「みんなの声」にて投票を実施
投票数:44042票
投票期間:2011/2/22~3/15
※この結果は科学的な統計にもとづくものではありません

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1位 藤原竜也
2位 山田孝之
3位 松山ケンイチ
4位 オダギリジョー
5位 錦戸亮
6位 松田龍平
7位 成宮寛貴
8位 小栗旬
9位 松田翔太
10位 森山未來

なるほど納得の結果ですよね(*^^)v
銭ゲバでのあの目の表情…先週末から公開された「GANTZ PA」でのあの2役の表情の違いといい、ぞくぞくして来ちゃうんですよね。極端な喜怒哀楽以前のふとした目の表情だけでも感じられる深い深い心の闇を見る側に感じさせられる演技も溜まりません(笑)

ニノ&松ケン梅田ジャック!!
2011.4.24記述

23日公開『GANTZ…』巨大広告きょう阪急梅田駅にお目見え

23日公開の映画『GANTZ PERFECT ANSWER』の巨大広告がきょう19日から、大阪・梅田にお目見えする。
同日、工事を終えてオープンする阪急梅田駅・ムービングウォーク横の壁面に、早朝5時から作業を行い縦役2メートル、横約45メートルの広告を掲出。B0判のポスター(1030×1456ミリ)60枚分にあたり、同作の広告では日本一の大きさとなる。

主演の二宮和也、松山ケンイチ、ヒロインの吉高由里子らのクールな巨大ビジュアルには、ファンならずとも思わず目を奪われそうだ。

配給の東宝では、『作品の壮大なスケール感を表現したい」と、巨大広告を採用。
東日本大震災発生後、エンタメ業界は自粛ムードが漂うが「公開を心待ちにする皆さまに、関西から少しでもパワーを与えたい」と、積極的なPRを決めた。

全作「GANTZ」は興収30億円を突破。続編の今作ではアクションに加え感動的な人間ドラマも見せる。
同広告は5月1日まで掲出。

スポーツニッポン0419


という事で先日、仕事の帰り梅田に行った時に撮影してきましたが…
新しくできた動く歩道の所にズラズラァ~と並んで掲出されていますがとても写真1枚では収まりませんので分割してご紹介(汗)

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2011.4.24記述
gooランキングより

錦戸亮がドラマ『犬を飼うということ~スカイと我が家の180日~』で父親役に初挑戦。まだまだ若いけれど、パパ役もハマりそうな若手俳優といえば?

 1位は《向井理》。今年公開予定の『Paradise Kiss』でのジョージ役やドラマ『ホタルノヒカリ2』の瀬乃役など「カッコイイ」イメージもありますが、なんといってもNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』で父親を演じた《向井理》が好きという人もいるのでは? 「歳をとってからが楽しみな俳優は?」というランキングでも1位となっており、今後年を重ねてさらに渋さを増した《向井理》が父親役をどう演じるかも楽しみですね。2位は、昨年妻の木村カエラとの間に長男が生まれ、実生活でもパパとなった《瑛太》。演技派俳優としても定評のある《瑛太》なら、パパ役も自然に演じてくれそうです。本日公開の映画『まほろ駅前多田便利軒』や来年公開予定の映画『僕達急行 A列車で行こう』でも主演を務めるなど、今最も旬な役者の一人といえる《瑛太》。これからの活躍も楽しみですね。

 《櫻井翔》や《妻夫木聡》など、優しい印象の若手俳優がズラリと並んだ今回のランキング。あなたがパパ役も見てみたいと思う俳優は何位にランク・インしていましたか?

調査方法:NTTドコモ「みんなの声」にて投票を実施
投票数:45247票
投票期間:2011/2/23~3/16
※この結果は科学的な統計にもとづくものではありません


feelyoung10月号004 

1位 向井理
2位 瑛太
3位 櫻井翔
4位 妻夫木聡
5位 松山ケンイチ
6位 二宮和也
7位 小出恵介
8位 岡田准一
9位 錦戸亮
10位 田中圭

本当の親子ではないけど「うさぎドロップ」でのパパぶりが楽しみですよね~。
スカパーのCMなどのメイキングなどでも子役の子たちと楽しく相手をしている姿などを見るのも本当に微笑ましくなってきちゃうんですよね~。きっとパパ役もに会いますよねぇ~♪
「GANTZ PA」公開初日舞台挨拶
『GANTZ PERFECT ANSWER』公開されました。舞台挨拶関連情報です。

初日舞台挨拶001

最終更新日:2011.4.23

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2011.4.20記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

『GANTZ』アナザーストーリーが放送決定!二宮&松ケンも出演!加藤晴彦演じるルポライター視点で描く

映画『GANTZ』では描かれなかったもう一つのストーリーを描くスペシャルドラマ「アナザーガンツ」が、完結編となる映画『GANTZ:PERFECT ANSWER』の公開前日となる22日に日本テレビ系にて放送されることが発表された。「アナザーガンツ」では、加藤晴彦演じる原作にも登場するルポライター菊地の視点で、二宮和也演じる玄野計や松山ケンイチ演じる加藤勝の子ども時代の謎や、本郷奏演じる西丈一郎、夏菜演じる岸本恵、田口トモロヲ演じる鈴木の隠された真実に迫っていくという。

 カリスマ的人気を誇る奥浩哉の原作コミックスは、死んだはずの人間が謎の球体“GANTZ”に召喚され、異形の“星人”と呼ばれる敵との戦いを強いられていくストーリー。1月に公開された劇場版PART1となる映画『GATNZ』は、興行収入ランキング4週連続1位を記録し、260万人の観客動員を記録していた。今回、テレビ放送が決定した「アナザーガンツ」では、地下鉄で轢(ひ)かれたはずの玄野(二宮)と加藤(松山)が、忽然(こつぜん)と姿を消した不可解な事件に疑問を持った菊地(加藤)が、“GANTZ”の正体を調査していく姿を描いている。

 23日に公開される『GANTZ:PERFECT ANSWER』で描かれる衝撃の結末に繋がる「アナザーガンツ」。映画と同様に、監督を佐藤信介、脚本を渡辺雄介、音楽を川井憲次が手掛けており、映画公開の前日に、映画の世界観を堪能(たんのう)することができそうだ。

スペシャルドラマ「アナザーガンツ」は日本テレビ系列全国ネットにて4月22日(金)21:00~22:54放送
映画『GANTZ:PERFECT ANSWER』は4月23日全国公開

菊地


2011.4.22記述
GANTZ公式サイトより

4月22日(金)21時00分から日テレ系金曜特別ロードショーで放送の『アナザーガンツ』では、
地デジ・データ放送で「シーンガイド」を実施します!

「シーンガイド」では映像に合わせて、その場面場面の解説やマメ知識を文章で紹介。

映像・物語をより深く楽しんでいただけます。
そしてなんと!
今回この「シーンガイド」のために佐藤信介監督と企画プロデュースの佐藤貴博プロデューサーに特別インタビューを敢行!

そこで明かされたGANTZマニアも知らない裏話が満載です。
また、この「シーンガイド」限定のプレゼントクイズも実施!
『アナザーガンツ』をご覧の際はぜひ一度リモコンの「d」ボタンを押して、データ放送も一緒にご覧ください!



深夜放送していたカウントダウンガンツの時に「アナザーガンツ」の予告編観ました♪
もうすぐですねぇ~ドキドキワクワク♪

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東日本大震災におけるHORIPROの活動
ケンちゃんが所属しているホリプロも被災者の皆さんに向けて色々活動をしておりますのでご紹介させていただきます。

ホリプロと所属タレント一同はこの度、『あの鐘を鳴らすのはあなた基金』を設立しました。
この基金に寄せられた義援金は全額、日本赤十字社に寄付し、東北地方太平洋沖地震で被災されたみなさんの復興に役立てていただきます。詳しくは、動画をご覧ください。



松山ケンイチ氏メッセージ

被災者に向けて何かしたいと思っている方、募金をしたくてもどこですればいいのかわからないという方、色々あってどこで募金しようかと迷っている方、大好きなケンちゃんの会社にと思う方は選択の一つとしてお考えてください。

【あの鐘を鳴らすのはあなた基金街頭募金活動】 

今日の義援金総額は127万5000円。2日間合計で延べ108組、129人のホリプログループ所属タレントがボランティアで募金活動に参加し、総額291万8500円を「あの鐘を鳴らすのはあなた基金」でまとめて、日本赤十字社を通じて被災地のお役に立ててもらいます。


その他ホリプロ関連の被災者の為の活動は【続きをみる】をクリックしてください

最終更新日2011.4.21記述


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やっとこさという感じでおめでとう。(自分の中ではかなり前からすでに夫婦の感覚だったのでなんだか今さらながらという感じではありますが…)
記者会見002


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色々ありましたが4/18GANTZトレーラーの終了式が急遽執り行われました

終了式003

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2011.4.5記述

今年もまたこの季節、アメリカTIME誌の「世界で最も影響ある100人」の投票が始まりました。

すっかりRainは常連のようにノミネートされています(なんでやねん?とお思いでしょうが…)
日本でどうこう言われようとも世界から見たRainの評価は日本の一部の人たちとは違うということですね。


TIME100_20110405045109.jpg 

昨年から若干投票方法が変わっています。

投票は
こちらから

日本人は福島原発で頑張っている作業員の人たち、枝野さん、菅さん、何故だか野田聖子さんがノミネートされている(ーー゛)あとは台湾から「ジェイ・チョウ」これは映画の影響大かな?(グリーホーネット)目だったアジアのというのはこんな感じ?他にも有名どころはノミネートされていますよ。見るの面倒くさいんですよ。 (不正防止=プログラミングしにくいように昨年の途中から変更したんですよね)

あと、TIMEの人たち、のこの紹介文…ひょっとしてジフニファンを試してるのでしょうか?(笑)

とにかく、ここからまた最終ノミネート者が選別されるんですけどね~。果てさてどうなる事やらまだ始まったばかりですので。

2011.4.16記述

Rain、「タイム100」ネット投票で最終1位


「ワールドスター」Rain(ピ)は米時事週刊誌『タイム』が選ぶ「世界で最も影響力がある100人」(以下、「タイム100」)のインターネット投票で1位になった。

 タイムは16日(以下、韓国時間)、今年の「タイム100」候補に上がった203人についてインターネット投票を行った結果、Rainが計40万6252票を得て1位になったと発表した。2位は台湾出身の歌手・俳優ジェイ・チョウ(周杰倫)で20万7239票。3位はスーザン・ボイルだった。

 これで、Rainは「タイム100」のインターネット投票で3回目の1位を取った。2006年に初めて1位になったのに続き、07年にも1位になっている。

 タイムは22日にインターネット投票の結果を含めた自己選定過程を経て、今年の「タイム100」を最終発表する。

昨年の投票期間の途中から投票方法が変わって、今年はさらにそれが強化され、それに伴って投票期間も短くなりました。
Rainがノミネートされてから特に毎年彼を1位にさせないようにするための工作が色々されることが増えました。
ある人をプログラムで投票数を上げるためにプログラミングをしたり、またはRainのアベレージを下げるためのプログラミングを作ったり、またはお金を出して人を集めて…という工作も事実ありました(その事実はちゃんとしかるべき期間に証拠とともに提出しました)あまりにひどいのでさすがにTIME紙側も考えてそういう事が出来なくするために今回の方法になったようです。

そしてそんな結果、TIME紙からのRainファンに対する挑戦とも言えるコメントの答えとしてオンライン投票Rainが1位になりました。これが実際どう反映されるのかは分かりませんが、もし嬉しい結果が聞けるとすると徴兵前に嬉しい思い出になることでしょうが…

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2011.4.16記述
マックスムービーより



村上春樹の同名小説を映画化した<喪失の時代>でワタナベと緑をそれぞれ演技じた主演の俳優松山ケンイチ、水原希子が韓国ファンたちに伝えた特別な挨拶をマックスムービーで初公開する。


<喪失の時代>は美しいが病気になる直子、生命力あふれる緑の間でさまようワタナベの話を描いた。 <青いパパイヤの香り> <シクルロ> 等を演出したベトナム系フランス監督トラン・アン・ユンがメガホンを取って原作の情緒をそっくりスクリーンに移した。

今回公開された映像は韓国の観客たちのために2人の俳優の挨拶と原作のキャラクターをそのままの彼らの劇中での姿を紹介している。

これまで様々な作品でカメレオンの様な演技を披露して次世代の演技派俳優として急浮上中である松山ケンイチ. 韓国での封切りを光栄と考え喜びを表現した松山ケンイチの表情は小説の中のワタナベのように温和ながらも雰囲気あふれる。

そして水原希子は緑そのままに溌刺とした微笑で挨拶をしている。
映像が美しい映画だから必ず劇場で見てほしいと言いながら水原希子は可愛く念入りにお願いすることも忘れなかった。

<喪失の時代>の広報を受け持っているMovie & I側は“二人の主演俳優達が国内ファンたちのために準備した挨拶は映画を待っている多くの人々に特別な贈り物になるだろう”と話した。

原作の詩的言語をずば抜けた映像で表現した<喪失の時代>は来る4月21日封切りする

映像の姿をみるとかなり最近撮影されたメッセージみたいですね。
本当に韓国の人は村上春樹作品を愛読している人が多いのでこの作品も待ち遠しかったことと思います。
だから、反応も気になりますが(笑)

直接的なプロモはない見たいだけど映像を通して韓国の人たちに対してのメッセージを伝えてくれているのは韓国のファン達は嬉しいでしょうね。沢山の人が劇場で作品を見てくれると嬉しいなぁ~♪

2011.4.15記述


20110413-001.jpg




最終更新日:2011.4.15

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『レッド・マフラー(仮)』
タイトルが色々あるみたいでまだ最終的にどうなるのか分かりませんが一応「レッド・マフラー」にしておきます。


002_20110318140021.jpg


『空に生きる』のオリジナル作品『空爆作戦命令 赤いマフラー』とは

題名の「赤いマフラー」は、韓国空軍では実戦に参加して初めて赤いマフラーを巻くことを許されるしきたりがあることから熾烈な空中戦にかけるジェット機乗りを意味している。一九六四年度第十一回アジア映画祭で、監督賞、主演男優賞、編集賞を獲得している。


最終更新日:2011.4.15


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2011.4.14記述
博多経済新聞より

博多経済新聞


九州ビジュアルアーツ(福岡市博多区博多駅前3)で4月11日、映画「マイ・バック・ページ」の山下敦弘監督が特別講義を行った。

 山下監督は1976(昭和51)年、愛知県出身。高校在学中より自主映画の制作を始める。代表作は「リンダ リンダ リンダ」「天然コケッコー」など。

 講義には映像や音楽を学ぶ学生約50人が参加。監督が同作の撮影秘話や苦労などを話したほか、学生からの質問コーナーも。「原作を映画化することについて」の質問には「映画として面白くなるものを別に作り出すことが大事。原作と映画は別のものと捉えている」と監督。学生は「次回作で撮ってみたい役者」「将来に向けて学生のうちにしておくと良いこと」など次々に質問を投げかけ、監督の話に熱心に聞き入っていた。

 同作の舞台は1960年代後半。理想に燃える若きジャーナリスト・沢田(妻夫木聡さん)と活動家(松山ケンイチさん)の2人の運命を描く。原作は映画評論や翻訳、エッセーなどを手がける川本三郎さんが自身のジャーナリスト時代をつづったノンフィクション。

原文は
こちら

いつも言うけれど、原作があるものの映画作品って原作そのまま映画化という事よりもいかに原作の持つ世界観や空気感に共通する部分を見いだせるか感じることが出来かどうかなんじゃないかなと思うんです。
決まった時間の中でどう物語を収束させていくのか、この作品も原作をどう調理して見せてくれているのか楽しみでなりません。

人それぞれ自分に何が出来るんだろう…
何かしたくても出来ないというジレンマと戦っている多くの人たちの中の自分も1人。

もどかしい気持ちをどこに持って行けばいいのかもわからないし、被災者の人たちの厳しい日々とはまるで別の様な穏やかな日差しと変わらない毎日を過ごすことに対する罪悪感で息苦しさも感じることもある。

でもそれをどうすることもできないことも事実であり、それはミュージシャンはじめ芸能人の人たちも同じです。

色んな人たちが色んな形で被災者の皆さんに向かって少しでも心の安らぎや励ましになればと思って奮闘しています。
まだまだライフラインも完全に復旧してないのでそれをみることも聞くことも難しいかもしれないけれどいつかその気持ちは色んな人に届くと信じて色んな人が音楽をメッセージとして発信していますのでご紹介したいと思います。

最終更新日:2011..4.14
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今日は制服を着る日...^^
2011.4.13記述


20110413制服001



クランクインが昨日のようだけど、とてもたくさん撮りました!!!!

喧嘩か何かしたシーンの後なのか?ほっぺたに傷がある。
空軍の制服姿も良いですね~実際入隊する時配属先がどこになるのかわかんないけど…


20110413オダルスさんと001

そして私が一番好きなタルス先輩と~~~

本当にオ・ダルスさんとのツーショットの嬉しそうな笑顔(笑)
目が完全になくなっちゃってるし…
オ・ダルスさんと言えば「サイボーグでも大丈夫」で後ろ向きに歩く人を演じていた人ですよぉ~
今回もそいうダルスさんと一緒で楽しそうですね♪
上の写真のクールな雰囲気と全く違うのがお茶目でいいです。
2011.4.11記述
オリ☆スタより

本当は『GANTZ』のプロモインタビューなんですけど(^^ゞ 


オリスタ003


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2011.4.12記述
オリ☆スタより

本当は『GANTZ』のインタビューなんですけどね…(汗)



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3位のカン・ドンウォンさんはノル森のワタナベを韓国で演じるとすれば誰が?というので1位に選ばれた人です。相変わらずわけのわからない検索内容もありましたけどね…(汗)
2010.4.19記述
ピクトアップ#64「第1回松ケンソロトーク」より
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