感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2011.5.31記述
関西テレビ「キキミミ」より

キキミミ002


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6. 『マイ・バック・ページ』 松山ケンイチに直撃インタビュー
7. 大阪 大丸梅田店10Fハンズカフェにて
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今週は平清盛のキャスティングの情報並びに「マイ・バック・ページ」関連が占めましたね。
ガンツのキャスト情報なども多いけれどやはり女性陣のキャスト発表などもあったからか「平清盛」恐るべしです(笑)
ランク外では「MBP」の忽那汐里サンが演じたモデルの保倉さんの情報を検索して訪問してくださった方原作に関連した情報で訪問してくださる方も大勢おられました有難うございます。少しでもお役に立てましたでしょうか?(笑)
2011.5.31記述
朝日放送『おはよう朝日 2Hotより』

おはよう朝日001


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二人に聞く「My Back Page」
2011.5.17記述
BAILAより



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2011.5.29記述

20110529The Bestツアーよく終わりました001
皆さんのおかげで2011コンサート"The Best"ツアー無事終わりました
タイ、台湾、シンガポール、ドイツ、上海、北京、広州ファンのみなさんありがとうございます

ハッ!マカオが抜けていたよsorry Macau^^


20110529公演前


公演前=後 ふふっ

20110529公演後


公演前=後 ふふっ

忘れちゃったらだめだよぉ~ジフニ(笑)
マカオのファンが悲しむぞぉ~(^-^)

でもステージから客席を見ると壮観ですね♪

2011.5.28記述

妻夫木、熱く訴える「僕らの時代を作ろう」

映画「マイ・バック・ページ」(山下敦弘監督)が公開初日を迎え28日、俳優の妻夫木聡(30)、松山ケンイチ(26)、中村蒼(20)、女優の忽那汐里(18)ら主要キャストが都内の劇場で舞台あいさつを行った。

 学生運動が盛んだった1960年代後半から70年代前半を舞台に、若きジャーナリストと左翼学生の挫折や葛藤(かっとう)を描いた作品。

 ジャーナリスト・沢田を演じた妻夫木は観賞後の観客に温かい拍手で迎えられ、「決してニコニコできるような終わり方ではなかったと思うんですけど、うれしいです」としみじみ。革命をもくろむ左翼学生・梅山役の松山は「みなさんがにこやかでいられるのは、最後のシーンで妻夫木さんが見せる、また切り替えて前に進んでいこうという表情と、(主題歌の)『My Back Pages』が流れているからだと思います」と、所属事務所の先輩・妻夫木の演技と名曲の力をたたえた。

 舞台あいさつの最後には、原作者・川本三郎氏の手紙が紹介された。「私の暗い青春の挫折の物語が、映画化されるとは夢にも思っていませんでした。しかし、考えてみれば人は明るく楽しい話からだけではなく、重い敗北の物語にも励まされることがあります。3月11日の大地震の後、日本の社会は劇的に変わったように思います。それまでの浮ついた気分が消え、誰もが他者のことを深く考えるようになった。そんな時にこの映画が公開される。何か運命のようなものを感じます」。

 川本氏の真摯(しんし)な言葉を受け、妻夫木は「この映画はどう伝えていいのか分からないところが多くて、1つ言えるのは“見て感じてくれ”ってことしかない」とシンプルに訴えた。

 「あの時代と比べて人間力というか、前に進む力が足りないのかな」という考えも脳裏にちらつく。「僕らの時代は僕らが作っていかなくてはいけないし、目の前にある現実、本物、本質をじっくり捉えたうえで、僕ら自身がもっともっと今を見つめて前に進むべき。そういうきっかけにこの映画がなったらうれしい」と観客に思いを発信した。

 その直後には、「そんなデカい映画でもないのかもしれないんだけど。すげぇデカいこと言っちゃった」と照れ笑い。「1度しかない人生。みんなと前に進んでいけたらいいと思います。ぜひ、僕らの時代を作りましょう」と熱く語りかけた。


松山ケンイチ「マイ・バック・ページ」初日舞台挨拶!
原文はこちら
semperoperの公式サイトは
こちら

2011.5.21記述
聯合ニュースより

"Rain、ドイツのチェリストと共演でアンコールの洗礼"


0519-010.jpg

'ドレスデン音楽祭で'Jan Vogler'と公演

歌手Rain(本名チョン・ジフン.29)がドイツの'ドレスデン音楽祭'でアンコールの洗礼を受けたとマネージメント社が20日明らかにした。

Rainは去る19日、オペラ劇場Semperoperで'ドレスデン音楽祭コンサート:Rain&Vogler(副題:アジア ポップ、ヨーロッパ クラシックに会う)'というタイトルでドイツ出身チェリスト Jan Voglerと合同公演を広げた。

Jtunecamp関係者は聯合ニュースとの国際電話で"Rainの舞台が終わるとすぐに観客は客席に座ったまま足踏みをして'アンコール'と叫んだ"として"公演は終わりましたという案内放送が5回も流れても観客が動かないのでRainは二度にかけてアンコール舞台を行った"と話した。

彼は"Voglerも客席が4階まで埋まったことは異例的だと話した"と伝えた。


Jtunecampによればこの日Rainは'Rainism'を始め'It's Raining'などを派手なパフォーマンスとともに披露した。

'太陽を避ける方法'と'君を掴む歌'を歌う時はVoglerのチェロの旋律がオープニングとクライマックスを飾った。

この日Rainはヨーロッパのファンたちの熱情的な反応に驚いたと伝えられた。

Jtunecampの関係者は"公演開始前オープニング映像でRainが紹介されるとすぐに歓声が溢れた"として"公演会場を出る時Rainは現地のファンたちに囲まれるほどであった。 ホテルに到着したところ若いファンたち100人余りが待っていてびっくりした"と話した。

現在'さらにベスト2011Rain Asia tour'を進行中のRainは22日にシンガポールで公演する。

0519-011.jpg


うわぁ~見て見て!本当に上の階まで多くの人たちが見てくれてるよね~。
普段では絶対歌えるような舞台ではないのに、そこに沢山の人たちが見に来てくれて、長い時間アンコールをおねだりしてくれたなんて本当に夢みたいな話ですよね。

でもこれは現実で、見事に無事みなさんを楽しませてくれたようですね。
ゆっくりしている間もなく、次の公演先シンガポールなんですよね。
シンガポールのファン達も心待ちですね。


ドイツのTV番組

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2011.5.28記述
MOVIECOLLECTIONより

ムビコレ001


理想に燃えるジャーナリストと革命を志す活動家。学生運動も収束に向かいつつあった1970年代を舞台に、理想と現実の狭間で葛藤する2人の青年の姿を描いた『マイ・バック・ページ』が、5月28日より公開となる。
 
映画評論やエッセイなど幅広い分野で活躍する評論家の川本三郎が、若き日のジャーナリスト時代に遭遇した衝撃的な事件をもとに書いた原作を映画化したもので、妻夫木聡と松山ケンイチが初共演した作品としても話題を呼んでいる。

本作で、次第に追い詰められていく活動家を演じた松山と、彼に憧れた結果、ある重大な事件を起こしてしまう若者を演じた中村蒼に話を聞いた。




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2011.5.27記述
NHK「コレ見て!MOVIE」より

動画はこちら


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2011.5.27記述
@ぴあ関西より

@ぴあ関西001

『リンダ リンダ リンダ』や『天然コケッコー』などで知られる山下敦弘監督が映画化に3年半もの歳月を費やした渾身作『マイ・バック・ページ』が5月28日(土)より大阪ステーションシティシネマほかで公開される。60年代後半から70年代にかけての日本を舞台に、松山ケンイチ演じる、変化を起こそうと闘う活動家・梅山と、妻夫木聡扮する、新聞社で週刊誌編集記者として働く若きジャーナリスト・沢田、交錯する彼らの運命を描き出す。公開に先立ち妻夫木聡、松山ケンイチ、山下敦弘監督が来阪し会見を行った。


原文はこちら


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『マイ・バック・ページ』OSTは2011.6.8(水)発売予定です♪

OST_20110525133029.jpg


クラムボンのミトが音楽を担当!妻夫木聡と松山ケンイチ、ダブルキャストの話題作!オリジナル・サウンドトラック盤急遽発売決定!

NHK大河ドラマ「天地人」で国民的俳優となり、最新作『悪人』では世界へと躍り出た妻夫木 聡。『GANTZ』『ノルウェイの森』など様々な話題作で多彩な魅力を披露し続ける松山ケンイチ。今や日本を代表する二大スターが、満を持して初共演を果たす話題作。

監督は05年『リンダ リンダ リンダ』で大ヒットに導き、今最も注目を集める若き奇才・山下敦弘。音楽はクラムボンのサウンド・メイカー、ミトとHARCO, 原田郁子のストリングスアレンジや婚前特急でサントラも手がけた、きだしゅんすけが担当。劇中で使用されたBGMの他、未使用だったミトの楽曲も収録。また、劇中で妻夫木と松山が歌う、台詞入りの「雨を見たかい-HAVE YOU EVER SEEN THE RAIN」、効果的に使われていたピンキーとキラーズ「恋の季節」、平山三紀「真夏の出来事」も収録。映画の臨場感が甦ります。チャールズ・ミンガスやキース・ジャレットの「マイ・バック・ページ」を思わせるようなウッド・ベースが心地よいミトの楽曲も聞き所です。


曲目リスト

1 恋の季節/ピンキーとキラーズ
2 69年夏
3 朝
4 唐谷
5 逃走援助
6 6つのメヌエット メヌエット ト長調
7 71年冬
8 雨を見たかい/妻夫木 聡、松山ケンイチ
9 ジャーナル
10 「ファイブ・イージー・ピーセス」を見た日
11 ピアノソナタ第8番 イ短調 K.310
12 前園
13 真夏の出来事/平山三紀
14 作戦1
15 疑惑
16 アジト
17 ピアノソナタ第3番 変ロ長調 K.281
18 作戦2
19 突入
20 宮殿
21 作戦3
22 71年夏
23 夜
24 ニセモノ
25 逮捕まで
26 78年秋

2人の声入りの「雨をみたかい」が収録されているとは…
この中に清塚さんが弾いている曲は収録されているのかしら?
このOSTも買っちゃうなぁ~

このアルバムとあと真心ブラザーズ+奥田民生さんの「マイ・バック・ページ」で完璧?(笑)

最終更新日:2011.5.26(続きをみる)
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2011.5.26記述
テレビ朝日「モーニングバード! サキドリアップ」より

モーニングバード002 

(妻=妻夫木さん、松=ケンイチ、N=ナレーション、バード=羽鳥さん、珠ちゃん=赤江珠緒さん、久保田アナ)


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2011.5.26記述
映画.comより

004_20110526092745.jpg


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2011.5.25記述

期間:5/16(月)~6/3(金)
場所:大丸梅田店 10F HANDS CAFE
   (大阪市北区梅田3-1-1 東急ハンズ梅田10F)
TEL:06-6347-7188
OPEN:10:00~20:00

こちらで『マイ・ブック・ページ』のパネル展示をしていますということで行ってまいりました(^-^)

パネルなどの展示はハンズカフェの「LIVEーRALLY」コーナーというカウンタースペースの一角。

このいい位置に座るというのはなかなか至難でございました(汗)
先客があくまでお店の外のハンズでウロウロ~してタイミングを見計らって入店(笑)
そして「カウンターでもいいですか?」と一言言って席を確保(^^ゞ

ハンズカフェ001


なかなか写真を撮るのが難しいかも…(汗)収まりきらない…(>_<)

ハンズカフェ002


私の座ったカウンターの前にある「東都ジャーナル」の看板?とカメラなどの小物。

ハンズカフェ003


隣にいたお客さんが帰ったので反対の角度からもパチリ♪

ハンズカフェ004


展示物の中にパンフレット?の様なものがあったのでそれをみながら注文した柚子ジンジャージュースを飲んでまったりしました。

2011.5.25記述
asahi.comより

025_20110525142941.jpg

映画「マイ・バック・ページ」(28日公開)は、学生運動が高揚した1970年前後を、76年生まれの気鋭、山下敦弘監督が描いた話題作だ。学生運動を知らない世代による映画を、作詞家の松本隆さん(61)、映画監督の森達也さん(55)、作家の西加奈子さん(34)の3人が評した。(構成・西田健作)



原文はこちら

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2011.5.24記述
MovieWalkerより

今信じていること



若きジャーナリストと活動家の交錯を描く『マイ・バック・ページ』(5月28日)に出演の妻夫木聡、松山ケンイチ、忽那汐里、石橋杏奈、韓英恵、中村蒼が「今、一番信じていることは?」という質問に対し、映画公式サイト上で答えている。

この質問に対し、本作の主演を務めた妻夫木は「やっぱり自分じゃないかな。何ごとも自分を信じなければ進めないんじゃないのかな。何ごとも。自分を信じられなければ、相手がやることさえ信じられないだろうし、相手から出たものを生み出す自分も信じられないってことだし、まずは自分じゃないのかな」。妻夫木と共に主演を務めた松山は「僕は映画もテレビドラマも舞台演劇も、そういうドラマの中に出てくる感動って、すごく力があるし、人を前向きにさせる力もあるし、人の生き方を変えていく力もあると思うんですね。僕はそういうことを映画でたくさん経験してきましたし、心を揺さぶられるような体験がすごくあったんですね。だから、その映画が持ってる力はすごく信じてます」と、綴っている。

本作でも理想に燃えるジャーナリスト沢田(妻夫木)と革命を目指す活動家・梅山(松山)を中心に、何を信じるのか模索しながらもがく若者の姿を、青春を描くことを得意とする山下敦弘監督が鮮明描いていることが印象的だ。しかし、実生活での彼らははっきりと、“信じていること”を映画公式サイト「みんなで綴る マイ・バック・ページ 2011」へ綴っており、彼らは何を思い、何を信じて邁進しているかが見えるのではないだろうか。

また、本コンテンツでは、あなたが“今、信じていること”をTwitter(ハッシュタグは#mbp_2011)で書き込むと、運が良ければ好きなキャストの隣に掲出されることもあるので、是非参加してもらいたい。

こういう企画良いですね。是非皆さんも参加してみてはいかがでしょうか(^-^)
私も考えて参加しよう♪(といって見に行ったら…私の書き込み(ずいぶん前のRTだけど)があった(汗)


「みんなで綴る マイ・バック・ページ 2011」はこちら

2011.5.25記述
ELLE ONLINE CELEB INTERVIEWより

ELLE001_20110525100132.jpg


『ノルウェイの森』『GANTZ』、2012年はNHK大河ドラマ「平清盛」と、出演作目白押しの松山ケンイチ。1969~72年、若者たちが学生運動に身を投じていた時代を背景に、松山ケンイチが活動家・梅山に挑戦した社会派ドラマ『マイ・バック・ページ』がいよいよ公開!



全文はこちら

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2011.5.25記述
ムービーエンタより
 
大阪有料上映会005 

原文はこちら

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2011.5.24記述
映画.comより

映画com001


文芸・映画評論など多岐にわたる分野で活躍する川本三郎氏が、朝日新聞社の記者時代に経験した日々をつづった著書を映画化した「マイ・バック・ページ」が、5月28日に公開される。同作で初めて共演を果たしたのが、ホリプロ所属の先輩・後輩という間柄で親交のある妻夫木聡と松山ケンイチ。理想に燃える若手記者と、その記者を挫折へと追う込む学生活動家という役を通じて、ふたりが目の当たりにした“激動の昭和”に迫った。(取材・文:編集部、写真:堀弥生)


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2011.5.24記述
フジテレビ「特ダネ!」より(聞き手:笠井信輔アナ)

特ダネ001

(妻夫木=妻、松山=松、笠井アナ=笠、ナレーション=N)
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2011.5.23記述
Yahooインタビューより

ヤフーインタビュー001

映画『天然コケッコー』などで知られる山下敦弘監督が、文筆家の川本三郎のノンフィクションを映画化した『マイ・バック・ページ』。1960年代後半の学生運動と、その中で起きた衝撃の事実を描いた本作で、理想に燃える週刊誌編集記者の沢田を演じたのは、映画『悪人』の妻夫木聡。そして若き活動家の梅山を、多彩な作品で実力を発揮する松山ケンイチが演じている。今回が初共演となる2人が、お互いの印象や作品への熱い思いを明かした。



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2011.5.21記述
WOWOWオンラインより


wowowオンライン001


妻夫木聡と松山ケンイチを主演に迎え、映画「リンダ リンダ リンダ」の鬼才・山下敦弘監督がメガホンを取ったヒューマンドラマ「マイ・バック・ページ」がいよいよ公開となる。元ジャーナリストの評論家・川本三郎の実体験を基に、1970年代の日本で起きた衝撃の事件を映画化した本作で、若き新聞記者の沢田を演じた妻夫木と、左翼運動家の梅山を演じた松山にインタビューを敢行。理想を追い求めて走り続けた若者たちを体現した2人が、初共演の感想や撮影時のウラ話を熱く語った。



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2011.5.21記述

20110521ドイツの写真001


ドイツで成功的なコンサートを終わらせて...
メニューを選ぶところです

20110521ドイツの写真002


祝杯を上げようと言ってカクテルアイスクリームを注文しました

20110521ドイツの写真003


食べて死ぬところでした ㅠ ㅜ

20110521ドイツの写真004


そして
20110521ドイツの写真005

気分はサイコーでしたフフッ

あんな大きなグラス?普通片手で持つのだけでもおもたくて無理そうだけど…(笑)
お腹壊さなかったのかな?(^-^)
しかしアニマルプリントのシャツ…

2011.5.19記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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2011.5.21記述
WebR25より

R25くつなしおり


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2011.5.21記述
シネマトゥデイ映画ニュースより
025_20110521082635.jpg


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2011.5.19記述
cinemacafe netより

シネマネットカフェ001



妻夫木聡、松山ケンイチ──
人気実力ともに申し分のない2人の俳優が、ついに『マイ・バック・ページ』で初共演を果たした。互いにずっと待ち望んでいたという今回の共演は、彼らの役者魂を刺激し、共鳴させ、体の奥底でつながっているような深い関係を生み出した。それは尊敬し合い、認め合い、嫉妬し合う、まさに実力あってこそ築ける関係。妻夫木聡と松山ケンイチのツーショットインタビューから垣間見えたものとは…。



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2011.5.18記述
MovieWalkerより

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2011.5.18記述
@ぴあより

山下向井ぴあインタビュー


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