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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
映画も公開されて、色んな場所でいろんなレビューがありますが、まぁそんなことは置いておいて(どこに?)
自分の感想の所に書いていたとりあえず好きなシーンのリストをこちらに移すことにしました。
普通は公開が終わるころに開設するトピなのですが今回はかなり早めですが作りました。

まぁ、原作もある事なのでネタばれと言っても問題ないと思いますし。

映画「ノル森」と言う作品を気に入ってくださった皆様、原作既読で映画を見て好きなシーンや気になるシーンがある人、好きになりたいけれど原作未読で映画を見てよくわからないと言う人も遠慮なくコメントいただけると嬉しいです。

すでに書かれているシーンなど重複してもかまいません。同じシーン、同じセリフでもそれぞれがどう感じたかを伝えていただけることが大切だと思いますので(^-^)

THOHOシネマズ梅田サイン    
(TOHOシネマズ梅田にあったトラン・アン・ユン監督とケンイチのサインポスター)


ただし、意味のない、建設的ではない質問や感想はこちらで判断して削除させていただきます。
あくまでもこの「ノル森」という作品が好きで大切に思ってくださる方(ただ良いとか好きとかではなくて)は大歓迎です。 どんな些細なことでもいいんです♪

(コメントは誰が書いたかわからないように無記名で随時UPする予定なのでノル森が好きな皆様どうか遠慮せずにお気楽に…)


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韓英恵から見た松山ケンイチ
『マイ・バック・ページ』で初共演?だった韓英恵さんが感じた松山ケンイチとは。

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2011.6.22記述
naviconより

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出版から20年以上の時を経てついに映画化を果たした映画「ノルウェイの森」を、GyaO!ストアが、本日22日より12月19日まで視聴価格は420円(税込)/2日間で配信開始!ブルーレイ&DVDの発売日でもある本日から本編の冒頭映像も無料で視聴できる。

「ノルウェイの森」は、自殺した親友の恋人だった直子と大学の同窓生・緑との間で揺れ動く主人公ワタナベの青春のもがきを描いた恋愛物語。原作は1987年に刊行された村上春樹の長編小説で、累計発行部数は1000万部を突破し、日本の国内小説累計発行部数歴代第1位の記録を更新し続けているベストセラー。
映画では、キャストには松山ケンイチ、菊地凛子、水原希子を迎え、原作のイメージを受け継ぎながらも新しい「ノルウェイの森」を誕生させた。愛すること、生きることの意義を静かにかつ激しく、そして限りなく美しく描いた究極のラブストーリーに仕上がっている。

原作小説は、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアなどの英語圏をはじめ、ドイツ、フランス、ロシア、中国、台湾、韓国などで翻訳され、世界中で愛されており、映画もこのほど中国全土での劇場公開が決定した。6月11日から19日まで開催した上海国際映画祭のクロージング・デイでは、中国本土でプレミア上映され、大絶賛された。監督のトラン・アン・ユンと主演の松山ケンイチが登壇した記者会見では、テレビ、雑誌、新聞、WEBなどのマスコミが殺到し、映画祭を大いに賑わせた。

GyaO!ストアはパソコン上で好きな映像をいつでも購入でき、すぐに視聴できる便利なサービス。これなら居ながらにして世界が絶賛する映画「ノルウェイの森」を、お手ごろ価格で、しかも本編の冒頭映像が無料で視聴できるこの機会をお見逃しなく。

GyaO!ストア『ノルウェイの森』

映画を見てないけど「ノルウェイの森」ってどんな作品だか観てみたいと思う人やBD&DVDを購入しようかどうしようか思案中の人など是非有料ですけどレンタルで借りに行く時間もないなぁ~近所にレンタルショップが無いという人是非この機会に如何でしょうか?原作と見比べながら映画を楽しんでみるのもいいんじゃないかと思います(^-^)


2011.6.22記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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映画『ノルウェイの森』『マイ・バック・ページ』などの話題作に立て続けに主演し、今や日本を代表する演技派俳優となった松山ケンイチの、男らしい素顔がブルーレイ&DVD『ノルウェイの森』の特典映像で明かされている。現実では姉さん女房を持つ身の松山だが、現場では頼れる兄貴分。演技に悩む共演者を優しく慰めるなど、松ケンの優しい一面が垣間見える特典となっている。

 本作をはじめとする話題作の数々、そして来年の大河ドラマ「平清盛」でも主演を務めるなど役者としてまさに絶頂期を迎えているように見える松ケン。さまざまな役柄を変幻自在に演じ分ける故に、松ケンの素顔がどれなのかわからなくなることもしばしば。それだけに、今回『ノルウェイの森』の特典映像で明かされる演技をしていない松ケンの魅力は長年のファンの目にも新鮮に映るはずだ。たとえば、何度も監督からダメ出しを受けてようやくOKカットの撮れた水原希子を、松ケンが肩をたたいてねぎらう場面。このように共演者を気遣う優しさは、松ケンが包容力の男性だからこそのものだろう。

 本作で本格的な演技に初挑戦した水原は、松ケンのことを「お兄ちゃん的存在」と評すると、演技に慣れない水原が困ったときはいつもそばにいてくれたことを明かしており、現場では松ケン直々にアドバイスすることもあったようだ。水原はそんな松ケンにずいぶんと助けられた様子であり、状況が状況であれば恋心を芽生えるという展開もありえたかも? 先日には小雪との結婚を発表したばかりの松ケンだが、やはり小雪もこんな優しい素顔にひかれたのかもしれない。

 映画『ノルウェイの森』は、村上春樹の大ベストセラーを映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のトラン・アン・ユンが実写化した作品。松山、水原に加え、海外での評価も高い菊地凛子が出演したことに加え、これまで一度も映像化されてこなかった原作の初の映像作品ということで大きな話題となった。今回発売されるブルーレイには、本編のまったくの別編集である「エクステンデッド版」ほか、特典映像を多数収録している。(編集部・福田麗)

『ノルウェイの森』ブルーレイ 【コンプリート・エディション3枚組】は発売中 
価格:¥5,990(税込み) 
DVD【スペシャル・エディション2枚組】も発売中 
価格:¥3,990(税込み)
発売元:アスミック、フジテレビ/販売元:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

これは…役柄も関係するわけで(笑)
GANTZでは夏菜さんに「なかなか仲良くしてくれなくて嫌われてるのかと思った」と落ち込ませ(笑)吉高ちゃんには「追っかけられて怖い・怖い」と言われ…

うさドロでは愛菜ちゃんと四六時中一緒にいて、家族のようだったと(笑)
希子ちゃんと一緒のシーンでは希子ちゃんが緊張しないように時々おとぼけたり、芝居についても丁寧にどうしていくかを指導してあげたり相談したりしていたようですね。でもそういう部分はじめての共演者がケンイチで良かったね(笑)

凜子さんとの待ちの時間も何だか面白すぎましたね~。
凜子さん自体ノリのいい人というか本当に現場を楽しんでいるというのが伺えました。

まぁ、奥様は仕事に対する姿勢(役作りも含む)単純に女の子に優しいからとかだけじゃなくてどんな人(動物も含めだな)にも平等に接する姿などもきっと尊敬してるんでしょうね。年齢はあんまり関係ないでしょう。

でもそういう風に知らない人たちが感じてくれたり、メディアの人たちがいつもケンイチに対して好意的に思ってくださっていることが嬉しいというか…(^-^)ファンのみんなはちゃんとそういう男前な(顔とかじゃなくて心が男前)ケンちゃんも含めて好きなんですよね~♪
 「好きな俳優だ」と言ってくださったトラン監督が見た松山ケンイチとは…

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