感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2012.1.31記述
ハリウッドチャンネルより


SABU監督イコール「男臭さ」、そして疾走シーンを思い浮かべる人は多いだろう。そんな監督が、女性コミックが原作の「うさぎドロップ」を撮る。正直、相当なギャップである。しかし、祖父の他界によって突然一緒に暮らすことになった独身男ダイキチと6歳の女の子・りんの物語は、松山ケンイチと芦田愛菜の強力タッグを据えて好評を博した。DVDリリースを前に、とても穏やかなオーラと茶目っ気たっぷりな雰囲気を持ち合わせたSABU監督を直撃。松山の“疾走”には監督も感服!!




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2012.1.27記述
ORICONSTYLEより

2012年大河ドラマ『平清盛』(毎週日曜 後8:00~8:45 NHK総合ほか)のメインキャスト総勢30人が登場する2枚組ポスターが完成した。1枚は「武士」、もう1枚は「貴族」バージョン。臨場感あふれる表情を切り取り、両者の対比から平安末期の人間模様が浮かび上がるデザインとなっている。



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2012.1.27記述
ニッカンスポーツより

愛原実花



劇作家の故つかこうへい氏の長女で宝塚歌劇団出身の女優愛原実花(26)が放送中のNHK大河ドラマ「平清盛」に出演することが26日、分かった。松田翔太ふんする後白河天皇の姉の統子(むねこ)内親王役を演じるもので、テレビ初出演が大河ドラマとなる。

 統子内親王は鳥羽上皇(三上博史)と中宮藤原璋子(檀れい)との間に生まれ、後白河天皇とは仲のいい姉弟として知られる。後白河の准母として生母と同じ扱いを受け、大きな影響を与えたという。並ぶもののない美貌の持ち主で、彼女のもとには平家や源氏の人間、歌人など文化人も数多く訪れたという重要な役柄となる。

 宝塚歌劇団で娘役トップスターとして活躍。一昨年に退団後は昨年8月の舞台で女優復帰し、今月はミュージカル「ラ・カージュ・オ・フォール」に出演。愛原は「初めての映像出演が大河ドラマで大変光栄に思っています。出演者の皆さまもすばらしい方々ですので、学びながら精いっぱい演じたいと思います」と話す。本格的出演は4月放送予定の第16話からだが、一足早く第9話にもせりふなしで登場場面がある。平安時代の女性役とあって、まゆをそって臨んだという。

 昨年10月、舞台共演した歌舞伎俳優片岡愛之助(39)との真剣交際が明らかになっている。今月中旬に一部に破局報道もあったが、愛原はこの件についてはコメントしていない。また、愛之助は最近も「ラ・カージュ・オ・フォール」を観劇しており、2人の交際は順調に続いているようだ。愛原が、時代ものをよく知る愛之助からアドバイスを受けることもありそうだ。

2012.1.25記述
コミックナタリーより

加藤フィギュア003


奥浩哉「GANTZ」に登場する加藤勝のフィギュア「-KATOU- Battle for Justice.」が、ART OF WARより5月に発売される。価格は6万8250円。

単行本22巻収録のエピソード「ひたむきな男」でのシーンを立体化したこのフィギュア。可動式とは一線を画し、関節の継ぎ目などがない塗装済み完成品であることにこだわって制作された。スーツはブルーやパープルなど複数色を調合した黒色で彩色し、リアルなラバー感を再現している。

初回生産数は100体。すべてにシリアルナンバープレートが付属する。予約は2月10日正午より、ART OF WAR公式サイトにて受付開始。なお1月28日より2週間程度、ボークス秋葉原ショールームにてサンプルが公開されるので、実物を確認したいファンは足を運んでみては。


ART OF WAR 創業15周年記念作品 –KATOU- Battle for Justice.


 この度、当社の創業15周年を記念するシリーズとして新たに『GANTZ』シリーズを開始します。
 「GANTZ」は当社が主テーマとする「戦い」をキーワードとした作品であり、また連載開始から10年を超える
 今もなお、緊張感を保ったままクライマックスに突入し、壮大なスケールでストーリーを展開しています。
 当社はこの作品に深く感銘し、敬意と情熱を持って、今後当社を代表する主要作品の一つとして製品シリー
 ズを発表することを決定いたしました。

加藤フィギュア001


 第一弾・加藤 勝(かとう まさる)
 『Battle for Justice』

 2012年2月10日(金) 正午12時より受注開始。

 ご予約お申込みは、HPまた、お電話でも承ります。(TEL:03-5299-5617)
 GANTZシリーズについて、ご要望、ご不明点がございましたらどうお気軽にお問い合わせください。


 「加藤 勝(かとう まさる)」NONスケール(約1/5スケール)
 製品価格:68,250円(税込)
 サイズ:高29×幅39×奥14 (cm) 
 初回限定数:100体 
 2012年4月下旬~5月入荷予定。



『ART OF WAR』の公式サイトはこちらへ(詳しい情報に関して) 

かっこいいですね~
こちらはコミックの方の加藤なのでケンちゃんではないんですけどね。
私はキャラクターの中でやっぱ加藤が好きですね。
偽善といわれようと計ちゃんが大好きで弟を大切に思ってて、GANTZのメンバーを一途に助ける加藤。
そんな加藤に計ちゃんや他の人たちも加藤の思いを引き継いで行くそんな人物が加藤です。

たとえ星人でも人間と同じように感じている加藤。
だから基本的に武器もYガンを使う加藤。

コミックも本当に目が離せない今日この頃です。
2012年NHK大河ドラマ『平清盛』のロケ地に関する様々なイベントなどの情報をそれぞれの地域別でご紹介する予定です。こちらは岩手県での情報をご紹介します。


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最終更新日:2012.1.25

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2012.1.25記述
ORICONSTYLEより

今年の「平清盛」で50周年を迎える“NHK大河ドラマ”のアプリ『大河ドラマ50ドライブラリー』(無料)が25日、配信された。同アプリは、歴代の大河ドラマに登場する地域や観光名所、歴史や文化、ドラマのエピソードを見ながら旅ができるドライブアプリ。トヨタがNHKエンタープライズの協力を得て、iPhone/Android端末向けに開発された。

大河ドラマ50ドライブラリーアプリ画面002



 主な機能は、歴代大河ドラマの名所を調べながらドライブができる「情報散策機能」や、ドライブスポットでチェックイン(位置登録)するとアプリ上のユーザーの身分が出世していく「アバター出世機能」、ドラマゆかりのオリジナルフレームを使った写真撮影、メッセージを添えてtwitterやFacebookにて友達と共有できる「旅の思い出機能」となる。

 NHK大河ドラマは1963年の第1作「花の生涯」から始まり、今年の「平清盛」でドラマ誕生50周年となる。それを記念して、「改めて大河ドラマの歴史に浸りながら日本中を巡ることを提案し、日本を元気にしていきたい」という目的からアプリ開発がおこなわれた。

 なお、ドライブコースは順次追加されていき、25日からは「信長 KING OF ZIPANGU」(1992年)、「秀吉」(1996年)、「竜馬がゆく」(1968年)、「天地人」(2009年)、「平清盛」(2012年)の5作品にちなんだコースが登場。2013年4月までに全51作品分のドライブコースを配信する。


残念ながら私のipodtouchには互換性がないということで利用できませんが、対応されている方は無料で楽しめるアプリなのでこれから清盛ゆかりの場所に旅行など行く場合のお供に是非如何でしょうか?(笑)
2012.1.25記述
サンケイスポーツより

ブルーリボン新人賞愛菜ちゃん受賞
 



サンケイスポーツなど在京スポーツ7紙の映画記者が選ぶ「第54回ブルーリボン賞」が24日、決定した。「うさぎドロップ」など2作品で新人賞に輝いた人気子役、芦田愛菜(7)は最年少記録を大幅に更新。最近読んだエジソンの名言を引き合いに、「努力は絶対必要だなって思います」と大人顔負けのプロ意識を見せた。主演男優賞に竹野内豊(41)、同女優賞に永作博美(41)が選ばれた。

 小さな愛菜ちゃんが大きな足跡を残した。

 緊張気味に登場した芦田は「お願いします」と記者7人を前に丁寧にあいさつ。選考過程に耳を傾け、「素晴らしい賞をいただけて、とてもうれしいです。もっともっとお芝居の勉強をして、これからも頑張っていきたいです!」と喜んだ。

 「うさぎドロップ」では独身サラリーマン(松山ケンイチ=26)と同居する少女を、「阪急電車」では老婦人(宮本信子=66)の孫娘を好演。7歳での受賞は、1983年度に「時をかける少女」で原田知世(44)が受賞した時の16歳を9歳塗り替え、史上最年少記録となった。

 体は子供だが、心は立派な女優だ。「うさぎ-」では台本無しで臨み、泣くシーンも「こんな役かなって考えてやりました」。セリフについても「相手のセリフも読んで、『ここはこう来るから、こうした方がいいかな』って考えます」とも。

 目標の女優には「阪急電車」で共演した中谷美紀(36)と松下奈緒(26)を挙げ、「中谷さんは、シリアスなシーンになると1人で気持ちを作っていらっしゃっていてカッコ良かったですし、松下さんはピアノもお芝居できてすごい」と目を輝かせた。

 今後やりたい役はヘレン・ケラーや紫式部。「うさぎ-」で共演した松ケンがNHK大河ドラマで演じる平清盛を本で読むほど伝記好きで、「今はエジソンさんを読んでいて、『99%の努力と1%のひらめき』っていうのが、本当にそうだなぁって思います」と記者も驚く発言で“天才”子役たる由縁もチラリ。

 現在、努力していることは「(なわとびの)二重跳びです」とハニかみ、「こうなって…ここで止まっちゃう」と“エア二重跳び”も披露した。

 最後に「ピアノが弾けてクッキー屋さんをしている女優さんになりたいです!」と、とびっきりの笑顔を見せた愛菜ちゃん。未来は夢であふれている。

愛菜ちゃん、受賞おめでとう♪
うさぎドロップでの演技は本当に素敵でしたよ。
お世辞とかではなくて、子供っぽい表情だったり、そして時にはドキリとするほど女性の色気があったり、色んな表情を見せてくれましたよね。これからも今のような純粋な気持ちで素敵な女優さんになってくれる事を期待しております。

でも、くれぐれも無理をせず、自分がやりたい事を思い存分やってください。
きっとケンちゃんもSABU監督も喜んでいる事と思います。
あとすこしでDVD発売だわ~今から待ち遠しいっすよ♪
清盛という男性は
2012.1.24記述
文藝春秋2月号大河ドラマ『平清盛』女たちの源平合戦より

鼎談


鼎談の一部をご紹介(現在書店で販売中なので気になる方は書店でご確認を)

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2012.1.23記述
まんたんウェブより


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松山ケンイチさん主演で始まった大河ドラマ「平清盛」。岡田将生さんが演じる源頼朝が振り返る形で、「時代の寵児(ちょうじ)」として“覇者”になった平清盛と、平氏一門の栄枯盛衰を描く……という内容だ。兵庫県知事の「汚い」発言でリアルを追求したその演出が注目を浴びたが、内容については人気の戦国時代や幕末と違って今一つピンとこない上に、同じ姓の人が多くてよく分からない……とお嘆きの方も多いはず。そこで楽しむ上でのキーマンを紹介する。





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2012.1.22記述
スポーツ報知より

Kobede清盛008


NHK大河ドラマ「平清盛」(日曜・後8時)で主演を務める俳優・松山ケンイチ(26)が21日、兵庫・神戸市内で同作の衣装などを展示する「ドラマ館」のオープニングイベントに出席した。放送開始から兵庫・井戸敏三県知事(66)が「画面が汚い」など苦言を繰り返しているが、この日のトークショーでは「新しい清盛を皆さんに見てもらえるような作品にしていきたい」と、力強く語った。

 清盛ゆかりの、騒動の渦中となった地で、松山は強く訴えかけた。「イメージはなかなかつかみづらいと思いますが、清盛自身はすごくポジティブで、前向きに人生を生きている。そういったところを伝えないといけないと思っています」。トークショーで今後の見どころを問われると、自身の現状を重ね合わせるように、前を見据えて語った。

 「平清盛」は平安時代の背景・空気感をリアルに表現するため、スモークなどを使い、暗めの映像となっているが、初回放送を見た兵庫県の井戸知事が10日に「画面が汚い。番組の人気で観光も影響を受ける」と苦言。すぐに300件を超える批判が寄せられたが、同知事は16日の会見でも「明るい画質を検討してもらったらと思う」と、厳しい言葉を繰り返した。

 しかし、NHK側が18日に演出を変更しない方針を示したように、松山も映像表現に自信を持っている。撮影で印象的だった場面についても、清盛が海賊討伐に出るシーンを挙げ「実際に船を造って、海に浮かべて撮影しました。見たことない、とんでもない映像になっていると思います」と、問題視されるビジュアル面でもアピールした。

 イベントに出席した矢田立郎・神戸市長(71)も「あれは時代の考証ですから。時代背景に沿ったということ。当時は舗装されたきれいな道なんてないでしょうから」と理解を示し、「これからの展開が楽しみです」とエールを送った。

 この日は告知がなかったにもかかわらず、雨の中、会場には約800人が詰めかけた。「ドラマ館」「歴史館」を合計した初日の集客数は1422人。知事の発言を一蹴する盛況ぶりだった。

 初回視聴率は関東地区で歴代ワースト3位の17・3%、関西地区でも18・8%と低迷(ビデオリサーチ調べ)したが、松山は「楽しみにしていただきたい」と今後の巻き返しに手応え。騒動を糧にし、番組を大きく飛躍させる。

初日、雨の中清盛隊の武将たちもせっかく練習した舞を披露できなかったとfacebookで報告してくださっていましたが、そんな中でのサプライズでの清盛・時子夫妻の登場は行かれた方は本当にビックリと同時に嬉しかったことでしょう。

矢田市長さんとも楽しくお話できたのではと思いますし、ドラマが進むと同時にこちらのイベントも盛り上がってくる事と思います。今日神戸に行くけどいけないのが残念だけど、開催中必ず行くぞ!

2012.1.20記述
cut 岡田将生「ジグソーパズルの日々」より

源頼朝004


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2012.1.20記述
cutより

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2012.1.19記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

昨年12月に急逝した森田芳光監督の遺作『僕達急行 A列車で行こう』の公開に合わせて、鉄道を題材にした本作ならではの前売り券「入場券付きプレミアム前売り券セット」の限定発売が決まった。記念切符とセットになった前売り券の発売は、映画館史上初めてのこととなる。



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2012.1.18記述
日刊サイゾーより

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(写真と本文は関係ありません)


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第66回毎日映画コンクール発表
2012.1.18記述
毎日映画コンクールサイトより 

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▽日本映画大賞 一枚のハガキ(新藤兼人監督作品)
▽日本映画優秀賞 サウダーヂ(富田克也監督作品)
▽監督賞 富田克也(サウダーヂ)
▽男優主演賞 森山未來(モテキ)
▽女優主演賞 小泉今日子(毎日かあさん)
▽田中絹代賞 大楠道代
▽外国映画ベストワン賞「英国王のスピーチ」
▽脚本賞 新藤兼人(一枚のハガキ)
▽男優助演賞 でんでん(冷たい熱帯魚)
▽女優助演賞 永作博美(八日目の蝉)
▽スポニチグランプリ新人賞 染谷将太(嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん)、忽那汐里(マイ・バック・ページ)
▽撮影賞 北信康(一命)
▽美術賞 金勝浩一(一枚のハガキ)
▽音楽賞 故・林光(一枚のハガキ)
▽録音賞 尾崎聡(一枚のハガキ)
▽ドキュメンタリー映画賞「ショージとタカオ」
▽アニメーション映画賞「蛍火の杜へ」
▽大藤信郎賞「663114」
▽TSUTAYA映画ファン賞日本映画部門「ステキな金縛り」
▽同外国映画部門「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」
▽特別賞 赤松陽構造(映画タイトルデザイナー)

キネマ旬報ベストテンでも新人賞を受けて本当におめでとう♪
『マイ・バック・ページ』での演技、凛としていてとても素敵でした。
沢田とのやり取りのシーンはいずれも印象に残っていますね。
低い声でその声に色んな思いを感じました。
きっと役作り難しかった事と思います。

個人的に学生服を着ている姿を見ると山口百恵さんの若かりし頃の学生服姿を思い出したりして(私百恵ちゃんのセーラー服姿凄く好きでした)セリフは少ないんだけれどその少ない言葉以上に目の表情が本当に素敵でした。
これからますますどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。

受賞おめでとうございます。
2012.1.17記述
FLIX plusより

平家盛004
(写真と本文は関係ありません)

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2011.1.17記述
読売新聞より

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室町初期に制作され、その後の上演記録がない能「経盛つねもり」を、観世流能楽師の大槻文蔵さん(69)と能楽研究の天野文雄・大阪大名誉教授らが約600年ぶりに復曲し、5日、初めて装束を着けた舞台稽古を大槻能楽堂(大阪市)で行った。

 平清盛の弟・経盛が、我が子敦盛の戦死の報に悲嘆する場面を描き、親子の絆を謡うたった曲目。天野名誉教授によると、作者は世阿弥の子元雅もとまさとする説が有力で、世阿弥が上演した可能性もある。2月4日、同能楽堂で披露される。



菊池契月「敦盛」


ちょうどお正月この記事が出る数日前に京都市美術館に行った時に偶然と言うか引き合わせてくれたのか菊池契月「敦盛」が展示されていたんですよ~。すんごく綺麗で本当に見とれちゃいました。そしてこの記事が読売新聞で紹介されていたんですけど、紹介しようかどうしようか迷っていたんです正直なところ。

そうしたら、中井貴一さんがいいともで「駿河太郎」さんが大河に出演するという話をされていたという情報がありまして、忠盛の息子役ということのようでどの役だろうと思っていたら公式サイトの相関図に出てきましたのでこれも何かの縁だと思い今回紹介しようと思いました。

駿河太郎さんが演じるのはその敦盛の父親であり、上記の能のタイトルになっている「平経盛(つねもり)」です。

平経盛役駿河太郎さん


一応?(笑)ミュージシャンと言う事もあってのキャスティングなのでしょうか?
経盛は芸術に関してとても才能があった方のようでしたので、きっとドラマの中でも楽器を演奏するシーンなどあるかもしれませんね。敦盛との関係も後半期待したいし、DMCで共演した時は「テトラポット・メロンティー」のメンバー(キーボード弾いていた)担当の役だったのでトイレでクラウザーさんを見て驚くシーンだけしかケンちゃんとの絡みがなかったけど今回は結構がっつりと絡んでくれると思うんですけどね~。

600年も踊る事が無かった作品を復活すると言う事も大変だったと思いますし、これも清盛効果と言う事なのでしょうか…。
そんな大河ドラマのことや駿河太郎さん演じる経盛、敦盛(は誰が演じるのだろうかそれも気になりますね)の事などを妄想しながらこの能を堪能すると言うのも面白いかもしれませんね。


2月4日(土)10:30~:大槻能楽堂自主公演能 研究公演

•研究セミナー「経盛復曲の意義」天野文雄
•お話「敦盛の父ー経盛という人」村井康彦
•仕舞「敦盛」寺澤幸祐
•全席指定
•復曲能「経盛」多久島利之
•前売4,200円 当日4,700円
•学生席前売2,600円 当日3,000円
•ワンコインでマイシート
•チケット発売中
•お問い合わせ:大槻能楽堂 06-6761-8055

大槻能楽堂の公式サイトはこちら





鶴瓶の家族に乾杯 大河ドラマ
2012.1.9(前編)、1.16(後編)で放送予定です。

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2012.1.17記述


引き続き後編、ご覧になりました?もう本当に面白かったですね♪
アーチェリー対決、5m対70m(笑)
でもやった事ない人だったら5mでもケンちゃんみたいに真ん中に当てるの大変だと思う。
こういうときも容赦なくそして負けず嫌い発揮(というか平清盛が弓をちゃんと当てられないなんてという感じみたいですね。)ギャンブラーケンイチの血が騒ぐのでしょうか?(笑)

親がダメと言っても行くのだって(汗)
でも、車の中での会話や双子ちゃんたちのお家訪問でもさらりと「いやぁ~素敵な家ですね。参考になります」って(笑)とっても気さくでずうずうしんだかなんなんだか…。

お父さんと結婚や子育てについてや色々熱心に聞いていましたね。
会話の中で普通に「ボクは26歳で結婚しましたけど周囲には早いといわれますからね」とか、本当に気負い泣く普通に違和感なく会話をしていて、良い家族の方たちとめぐり合って色んな話ができたんじゃないかと思います。

双子の弟ちゃんの「どうすれば彼女が出来ますか?」って質問も良く見ればお兄ちゃんはこのとき全くそれに関して声を発してなかったんですよね~。やっぱ彼女がいるってあの場で言いにくかったのでしょうかね。

挙句に「童貞?」って鶴瓶さんもビックリしていましたね(笑)
でもそこがケンちゃんらしいというか、どんなドッキリとするような話でもなんだか厭味に感じずすーっと何事も無いように話が弾んで行くようですね。お母さんの質問とかにもちゃんと考えて丁寧に自分の考えを話してきっと末田さんご一家はケンちゃんのファンになってくださったと思います(^.^) 本当に"人たらし"です、松山ケンイチ。

大河の撮影が終わったらまた出演してくれるといってくれましたので大河ドラマともども終わってからのお楽しみもできてぜひ本当に実現して欲しいなと思いましたね。

鶴瓶師匠は大河に出演できないけれど、息子さんの駿河太郎さんが清盛の弟役で出演されますね。(平敦盛の父親の経盛役で、ケンちゃんと太郎さんは「DMC」以来2度目の共演になりますね)鶴瓶さんもケンちゃんをきっと好きになってくれたと思いますので応援してください(なんてな)

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2012.1. 16記述
キネマ旬報公式サイトより

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【2011年日本映画ベスト・テン】
1位 一枚のハガキ
2位 大鹿村騒動記
3位 冷たい熱帯魚
4位 まほろ駅前多田便利軒
5位 八日目の蝉 (蝉の文字は旧字です)
6位 サウダーヂ
7位 東京公園
7位 モテキ
9位 マイ・バック・ページ
10位 探偵はBARにいる

*次点 「監督失格」
*7位 「東京公園」と「モテキ」は同率

【個人賞】
日本映画監督賞 園子温  「冷たい熱帯魚」「恋の罪」
日本映画脚本賞 荒井晴彦、阪本順治  「大鹿村騒動記」
主演女優賞 永作博美  「八日目の蝉」(蝉の文字は旧字です)
主演男優賞 原田芳雄  「大鹿村騒動記」
助演女優賞 小池栄子  「八日目の蝉」(蝉の文字は旧字です)「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」
助演男優賞 でんでん  「冷たい熱帯魚」
新人女優賞 忽那汐里  「少女たちの羅針盤」「マイ・バック・ページ」
新人男優賞 松坂桃李  「アントキノイノチ」「僕たちは世界を変えることができない。But,we wanna build a school in Cambodia.」

外国映画監督賞王兵(ワン・ビン)
「無言歌」

作品として『マイ・バック・ページ』が9位にランクインしたことは本当に嬉しいです。
そして新人女優賞も本当に嬉しいですね。作品の方では10位に『探偵はBARにいる』もランクインしててこれはどんな風に選ばれたのか本誌発売が楽しみです。

2012.1.16記述
「ボクらの時代」より

1/15(日)「ボクらの時代」にピン子さん、小雪さん、弥生さんの3人がトーク。

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2012.1.15記述
gooランキングより

昨年、健やかな笑顔が印象的な女優・松嶋菜々子が全く笑わない冷徹な役を演じるというギャップが話題となった、テレビドラマ『家政婦のミタ』。最終回には関東地区で40%という高視聴率を記録し、テレビ離れが深刻といわれる昨今に明るいニュースとして話題になりました。

ドラマはストーリーもさることながら、キャスティングが大きな見所の一つ。「ドラマに出演していたらつい見てしまう男性有名人」について聞いたところ、数々のイケメン俳優を差し置いて第1位にランク・インしたのは《阿部サダヲ》でした。『マルモのおきて』で子育てに奮闘する主人公の30代の独身サラリーマン役が記憶に新しく、コミカルで自虐的な役からグッと胸をつかむシリアスな役までを演じきる幅広い演技力には存在感がありますよね。現在放送されている大河ドラマ『平清盛』にも平安時代の大天才・信西(高階通憲)役として出演しています。頭脳明晰ながらも落とし穴にはまったり、海賊に捕まったりと《阿部サダヲ》ならではの少しまぬけな信西は見逃せません。

 第2位は《向井理》でした。「恋人にしたい有名人」「理想の顔の有名人」などのランキングでは必ず上位に名前が挙がり、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの彼。連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』で演じたヒロインの夫役で俳優としての人気に火がつき、現在放送されている『ハングリー!』ではぶっきらぼうな元ロック・ミュージシャンのフレンチシェフを演じています。

 寒い季節、早めに仕事を切り上げて暖かい家でゆっくりドラマを見るというのも素敵な冬の過ごし方かもしれません。

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1位 阿部サダヲ
2位 向井理
3位 木村拓哉
4位 竹野内豊
5位 堺雅人
6位 松山ケンイチ
7位 大沢たかお
8位 織田裕二
9位 市原隼人
10位瑛太

「平清盛」阿部サダヲさん登場しましたね~
もう登場シーン凄かったですよね?(笑)
ケンちゃんも6位にランキングありがたいっす。

2012.1.13記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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21日に公開されるシリーズ最新作『ALWAYS三丁目の夕日’64』で三流小説家の茶川を演じた吉岡秀隆と、彼を支える妻ヒロミを演じた小雪が、同シリーズへの深い思いを語った。2005年に公開された1作目は興行収入32億3,000万円を記録。2年後に公開された“まさか”の続編もそれを大幅に上回るヒットとなった『ALWAYS三丁目の夕日』シリーズ。前作の物語から5年、3作目となる『ALWAYS三丁目の夕日’64』が3D映画として完成し、ついにスクリーンに帰ってきた。



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2012.1.13記述
シネマトゥディ映画ニュースより

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NHK大河ドラマ「平清盛」で清盛の終生のライバル源義朝を演じる玉木宏が、役柄への思いや、共演者で平清盛を演じる松山ケンイチの印象、作品にかける意気込みなどを語った。



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2012.1.12記述
シネマトゥディ映画ニュースより

11日、第26回高崎映画祭の各賞受賞者が発表され、本木雅弘の長女・内田伽羅が、映画『奇跡』の演技で、最優秀新人女優賞を受賞したことが発表された。『奇跡』は、まえだまえだの前田航基、前田旺志郎の最優秀新人男優賞と合わせ、廣木隆一が最優秀監督賞、鈴木杏が最優秀主演女優賞、高良健吾が最優秀主演男優賞を受賞した映画『軽蔑』と並び、最多の3冠となった。

(中略)
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第26回高崎映画祭では、そのほか『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』が二階堂ふみの最優秀助演女優賞、入江悠監督の若手監督グランプリで2冠。最優秀作品賞に富田克也監督の映画『サウダーヂ』、最優秀主演男優賞に映画『CUT』の西島秀俊、最優秀助演女優賞を映画『東京公園』の榮倉奈々、最優秀助演男優賞に映画『マイ・バック・ページ』の古舘寛治、若手監督グランプリに映画『エンディングノート』の砂田麻美監督、特別賞に映画『CUT』のアミール・ナデリ監督、製作スタッフキャスト一同が選出されている。(編集部・島村幸恵)

第26回高崎映画祭授賞式は3月25日17時より高崎市文化会館にて開催

うわぉ!素晴らしい受賞報告ではありませんか\(^o^)/
古館さんと言えば先日まで放送された「妖怪人間ベム」に出演されていましたね(悪い役で)

『マイ・バック・ページ』では沢田の職場の先輩役中平を演じられておられました。
妻夫木さんとのやり取りは良かったですね。

映画祭側がこういう人を評価して賞をくださるということは本当に嬉しいです。
見る側が作品をちゃんと観てくださっているということだと思いますから。

授賞式参加されるのかどうかわかりませんがぜひ受賞のコメントを聞きたいです。
きっと監督はじめスタッフそしてケンちゃんも妻夫木さんも古館さんの受賞を自分のことのように喜んでいると思います。


いよいよ放送開始されましたね大河ドラマ「平清盛」絶賛放送中です(笑)

2012年大河ドラマ『平清盛』公式サイトはこちら

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2012.1.11記述

今回大河ドラマの音楽を担当されている吉松隆さんのサイト『月刊クラシック音楽探偵事務所』に『大河ドラマ「平清盛」音楽制作メモ 』がまとめられてUPされています。
大河ドラマ『平清盛』の音楽に関して細かく紹介していてとても興味深いのでドラマのOSTに興味のある方は是非一読してみてください。

『月刊クラシック音楽探偵事務所』に『大河ドラマ「平清盛」音楽制作メモ 』はこちら

NHK大河ドラマ《平清盛》サウンドトラックNHK大河ドラマ《平清盛》サウンドトラック
(2012/02/01)
V.A.、吉松隆 他

商品詳細を見る




過去に紹介された動画や製作発表の内容などもまとめてこちらで追加更新されています。


最終更新日:2012.1.11

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2012.1.8記述

あけましておめでとうございます!2012年の幕開けです!

年末年始、「平清盛」の関連番組が多数放送されております
ご覧になっていただいた方、ありがとうございます

そして、ついに…!!

第1回「ふたりの父」が放送される1月8日(日)まで残り1日と迫っております!!

私、むらイヌ、清盛PR番組を20本近く担当してきましたが正直なところ…

第1回に関してはその大部分がいまだに、秘密のベールに包まれております!

放送開始日時は奇しくも「時」の“ダブル末広がり”

これ以上ない縁起の良さです…(笑)
皆様、本当にお待たせしました!


大河ドラマ「平清盛」
あす1月8日(日)夜8時、ついに放送開始です!

ぜひぜひご覧ください♪



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台本も増え、デスクのマイ本棚は“清盛一色”に!
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Precious「月刊小雪模様vol.43」より

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2012.1.8記述
まんたんウェブより


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(写真はALWAYS 三丁目の夕日'64より)


女優の小雪さんが8日、今月5日に第一子となる男児を出産したことを発表した。所属事務所からマスコミに向けたFAXで小雪さんは「1月5日に無事、男の子を出産いたしました」と報告。夫の松山ケンイチさんは所属事務所を通じ「このたび、家族が増えたこと、とてもうれしく思います」とコメントを発表。出産に立ち合ったことも明かした。

 FAXで小雪さんは「おかげさまで母子ともに元気で過ごしております。これからは仕事と育児と頑張ってまいりますので今後とも温かく見守っていただけますよう、よろしくお願い申し上げます」とコメント。松山さんも「改めて私たち家族をよろしくお願いいたします」と述べている。

 松山さんと小雪さんは08年5月に映画「カムイ外伝」(崔洋一監督)の共演者として出会い、その後、交際に発展。11年4月1日、東京都内の区役所に婚姻届を提出し、同日、松山さんが会見を開き、結婚を報告した。9月3日に第1子の妊娠を発表していた。(毎日新聞デジタル)

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(大河ドラマ平清盛のワンシーン)



ケンちゃん・小雪さんおめでとうございます♪
男の子ですかぁ~ちょうど大河の撮影もお正月休み中だったのでよかったですね。
予定日よりも速くなりましたけど、母子ともに元気なのであれば何よりのことです。(オセロの松嶋さんも予定日よりも速く生まれちゃいましたもんね)とし

小雪さんもケンちゃんが一緒だったので不安も少なかったと思います。
これは青森のご両親やおじいちゃんやおばあちゃんも速く孫やひ孫に会いたいでしょうね。
でも年明けのお仕事前に生まれてきてくれてある意味親孝行息子だったかもね(^_-)-☆
小雪さん1月末の『ALWAYS 三丁目の夕日'64』のプロモ(舞台挨拶など)活動に是非参加して欲しいですねぇ~
(役と実際のご出産を経験した事などの話を聞きたいですね)

大河も本日から放送開始で明日から撮影再開と言う事だからケンイチパパもますますお仕事張り切りそうですね~♪
2012.1.7記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

トランアンユン監督 


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2012.1.7記述
スポニチアネックスより

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急性肝不全のため昨年12月20日に死去した映画監督の森田芳光さん(享年61)のラストインタビューが公開される。遺作となった映画「僕達急行 A列車で行こう」(3月24日公開)のマスコミ用プレスや劇場用パンフレットに掲載。作品に込めた思いを述べるだけでなく、映画人生も振り返る内容になっている。

 インタビューは昨年7月、約35分にわたって行われた。この直後ごろから、体調を崩して入退院を繰り返した。一昨年9~10月の撮影後、作品について語った素材がほとんどないため、プロデューサーでもある和子夫人(60)が公表を決めた。

 鉄道オタクをテーマにした同作は、森田監督のオリジナル脚本。インタビューでは「電車に乗って、音楽を聴いて、映画のことを発想する。いつかそういう世界を映画にしたかった」と説明。日本各地の鉄道を舞台に、シリーズ化を望んでいることも明かしている。

 鉄道オタクを通して、現代の若者像を描いたといい「劇中の“少し好きです”というセリフが、今の恋愛感情を象徴していると思う。男女のドロドロしたものでなく、互いのいいところだけを受け取る。僕には若い人がそういうふうに見える」と語っている。

 常に時代を先取りしてきた監督らしく「僕は生まれてくるのが早過ぎた。自分が若かった70~80年代の青春映画には違和感があった。最近、やっと自分の時代になってきた」と話す場面も。最後は自身の映画人生を振り返り「自分(が考え出したもの)はマイナーだったが、コメディーという部分はメジャーだった」とし「そういう意味で僕達急行はメジャーな映画になり得る」と自信を見せている。

 ▽「僕達急行 A列車で行こう」 同じ電車に乗り合わせて出会った鉄道オタクが、鉄道を愛する人たちとの絆を生かして周囲を幸せにしていく姿を描く。劇中には都内のJRや私鉄のほか、新幹線や九州の在来線など各地の鉄道が登場。瑛太(29)と松山ケンイチ(26)が主演。松坂慶子(59)、貫地谷しほり(26)らが共演。



「えっ?これって森田監督の作品なの?」というくらいいろんなジャンルの作品を精力的にお作りになられていましたよね。最後に見た作品は「武士の家計簿」でしたが、本当にもっともっと「ボクキュー」のお話をたくさん聞きたかったです。きっと嬉しそうにそして楽しそうにインタビューに答えている監督の笑顔が沢山見ることができたでしょうね。その代わりにキャストの人たちから映画の話・監督の話をたくさんプロモーションで聞けるのを楽しみにしています♪

パンフレットの監督のお話も楽しみです。
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