感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2012.2.25記述

20120225チョンジフン一等兵


国防広報支援隊員(演芸兵士)に最終選抜された歌手Rain(本名チョン・ジフン・30)が一等兵の階級章を付けている写真が24日公開されて物議が上がっている。

国防広報院は去る23日、演芸兵士の最終面接当時に撮影したチョン二等兵の写真が一等兵の階級章を付けた姿に注目した。 昨年10月に入隊した兵士は通常は5ヶ月後の3月1日に一等兵に進級する。

これに陸軍関係者は“チョン・ジフンは新兵訓練所で‘特級戦士’に選抜されて1ヶ月早い2月1日付で一等兵の階級を受けた”と説明した。

チョン一等兵は昨年の新兵訓練期間に特級戦士に選抜された。

一方、国防広報院はチョン一等兵の階級をまともに確認しないで、二等兵だと資料を出して顰蹙を買った。

この日国防広報院はチョン・ジフン・キム・ソンウォン一等兵、俳優キム・ジェウク・イム・ジュファン一等兵など4人を演芸兵士として選抜した。

ほとんどRainの服務中の姿って写真など出てきませんので、この写真を見てあれ?と思った人が多かったのかもしれませんね。でも軍隊外でああだこうだ言おうとも、軍の中にいる兵士たちからすると多分彼はそれだけの努力をしてがんばったことは事実でその結果で皆より少し早く昇進しただけだと思うんですよね。

それを軍隊外の人たちが特別扱いしてるんじゃないかとかもし思ったのならそれは全くの誤解と偏見とやっかみということです。これからまた色んなメディアに出てくる機会が増えてくると思うけれど頑張って服務に励んで欲しいです。

でもちゃんとしてくださいよ~軍関係者の方々。
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2012.2.25記述
ORICONSTYLEより

NHK大河ドラマ50年特別展『平清盛』の開会式001


女優の加藤あいが24日、兵庫県神戸市立博物館で開催されるNHK大河ドラマ50年特別展『平清盛』の開会式に出席した。俳優・松山ケンイチ演じる清盛の妻・明子役で出演する加藤は、プロポーズのシーンで「清盛を演じられていた松山さんがとても素敵だったので、胸がキュンとなるような思いでした」と話した。

 2月19日に放送されたNHK大河ドラマ『平清盛』第7話で、清盛は明子に必死のプロポーズ。加藤は「清盛さんが一目で心を奪われたような役柄ということで、難しいなとは思ったのですが、少しでも清盛さんが素敵だなと思ってくれるような女性を演じようと頑張りました」と撮影を振り返った。

 今回の特別展は博物館の開館30年記念とNHK大河ドラマの放送開始50年のW記念で企画されたもの。清盛は、旧来の政治体制を倒し、初めて武士による世の中を作った人物。神戸の大輪田泊で中国との貿易を進め、福原に都を移した「時代への挑戦者」でもある。特別展では、清盛が厳島神社に奉納した国宝『平家納経』をはじめ、同時代を生きた人々の肖像画や書、合戦を描いた屏風や絵巻物などを展示し、清盛の波乱に満ちた生涯とその時代を浮き彫りにする。  

 ドラマの今後の見どころについて加藤は「複雑な生い立ちの中で育った清盛が、家庭を持つことでどう変わっていくのか、清盛が平家一門の礎を作っていくきっかけをどう作っていったのかを見ていただければと思います」と語っていた。

 特別展『平清盛』は2月25日(土)~4月8日(日)に開催。

いよいよ神戸で開催ですね~。どうしようかなぁ…今のところ京都に来たと君に行こうと思ったりもしてるけどそうなるとまだまだかなり先になっちゃうんですよね。それなら神戸に見に行った流れでKobe de 清盛に行きたい菜とか思うんだけど…。

そういう流れで身に行く方がたくさんいると良いんですけどね♪
2012.2.24記述

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 韓国国防広報院は歌手Rain(ピ)(本名:チョン・ジフン)と、キム・ソンウォン、俳優キム・ジェウク、イム・ジュファンらを広報支援隊員(芸能兵士)に選抜したと24日、明らかにした。  

彼らは来る3月より国防部・勤務支援団に所属部隊を変更し、国軍放送TVやラジオの各種番組と毎週、各部隊を訪問して慰問公演を行う「慰問列車」に参加する。  昨年10月に入隊したRain(ピ)二等兵は入隊当時、一般兵士として軍服務を希望し、今月末から京畿道ヨンチョンに位置する5師団新兵教育隊で助手として服務する予定だった。  

ヒップホップグループ「アンタッチャブル」のメンバーであるキム・ソンウォン一等兵は、昨年8月に入隊し、陸軍28師団本部隊の軍楽隊で軍楽兵として服務してきた。  

またドラマ「コーヒープリンス1号店」や映画「アンティーク‐西洋骨董洋菓子店」に出演したキム・ジェウク一等兵は昨年7月の入隊後、5師団工兵大隊で野戦工兵として、ドラマ「タムナ〜Love the Island」と「花より男子〜Boys Over Flowers」に出演したイム・ジュファン一等兵は昨年5月に入隊し、陸軍23師団で政訓兵として服務中だった。  

国防広報院の関係者は「『SHINHWA』のアンディとイ・ジュンギの除隊で生じたスペースを最小限に抑えるために貢献してくれると期待している」と語った。なお現在、国防広報支援隊には俳優イ・ドンゴンなど12名が服務中である。

まぁ、国防広報院はあくまでも本人が志願してと建前的には言っておりますが多分Rainファンの多くはそんな事思ってないですね。(私も含めて)きっと本人は最後まで助教の任務を遂行したかったと思いますが、すごく悩んだと思います。休暇の時にきっとベッカさんや家族で色々話しもしたと思います。

ファンとしてはとても複雑です。
彼の思いを貫かせてあげたかったなとおもうし、反面広報支援隊に配属されるとそれだけ色んなイベントなどで公の場に出てくる事が増えるのでRainをみることが出来るという嬉しさもありますが、その嬉しさよりもやはり残念なのと、快く思わない人たちがまたあれこれとでまかせをネット上に撒き散らされるのか問おうとそれも口惜しく思います。だからここに訪問してくださった方はそんな誤解をしないで欲しいのです。

でも、もう決まった事だからああだこうだいっても仕方ないし、新しい配属先で思いっきり兵士の皆さんや国防部の任務を遂行してください。どんな事があっても応援してることに変わりないですもんね。


2012.2.22記述
映画.comより

ALWAYSママさん上映会001


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普段はNHKワンセグでの放送の番組そして通常5分の番組を今回松山ケンイチ特集として3回そして10分と時間を拡大して取り上げてくださっています。今現在(2/22時点)はまだ第二章までの放送ですが、その中で今回の二章はインタビューが多いので紹介しようと思います。

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ひとまずお先にBSプレミアムでの放送がありましたがEテレでの放送(2/25金)まで、しばしこちらで楽しみにください(汗)



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森田芳光監督、逝去
2011.12.21記述

朝からツイッターなどで突然の監督の訃報のTLが…
でも信じられず、監督に近い人たちが情報確認してくださりどうやら事実のようだと言う事です。

きっとケンちゃん夫妻もとてもショックだと思います。
「ボクキュー」の公開もまだだし、監督は好きな鉄道の作品で続編も意欲を示していたので本当に残念でなりません。

森田監督  



2012.2.21記述
キネマ旬報より

森田芳光監督の追悼特集は、通常号では収まりきらないので、一冊まるまるの臨時号として作ります。
4月刊行予定です。なお、「僕達急行A列車で行こう」の特集は4月上旬号(3/19発売号)で行います。


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2012.2.19東京と福岡で「ボクキュー」のプレミアム試写会が開催されました。

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2012.2.20記述
めざましテレビより

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飛行機で移動かと思ったらなんと…さすが「ボクキュー」ですね(笑)

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瑛太さんからみた松山ケンイチ
「僕達急行 A列車で行こう」で初共演の瑛太さんが感じる松山ケンイチとは

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2012.2.16記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

マーティン・スコセッシ監督来日記者会見の特別ゲスト001


16日、六本木のザ・リッツカールトン東京で行われた映画『ヒューゴの不思議な発明』マーティン・スコセッシ監督来日記者会見の特別ゲストとして小雪が登場、出産後、初の公の場となった。

 1月5日に男児を出産したばかりの小雪が、この日早くも公の場に登場した。巨匠スコセッシ監督に花束を渡すために登壇。小雪を見たスコセッシ監督もニッコリと笑顔になった。

 本作を観たという小雪は「一言で感想を言うのが陳腐な感じがして言えない。ストーリー、脚本、美術、衣裳、音楽、すべてにおいて完ぺき。3Dも前に出ることなく、作品に奥行きを出しています。ストーリーに引き込まれてしまって、あっという間の、時間を夢のように過ごさせてもらいました。本日はスコセッシ監督に会えてうれしいです」と笑顔であいさつ。

 さらに「この作品は年齢は問わず観られる映画。お子さんと一緒でも、デートでも。魔法の世界に陶酔できると思います」と本作をアピールした。

 この日、小雪の出席は、わずか10分ほどであったが、出産後も変わらぬ美しさを見せつけ、会場を魅了した。帰りがけには報道陣から子どもについて問いかけられたが、特に何も答えることなく、笑顔で手を振りながら、会場を後にした。(取材・文:壬生智裕)

映画『ヒューゴの不思議な発明』は3月1日よりTOHOシネマズ有楽町ほか全国公開

色々言いたい人は言うわけですが…まぁ西洋の人なんか産気付くまで仕事して子供生んでまた翌日から働き出すような人もいるのでねぇ~。今回は短い時間と言う事もあるし、元気な小雪さんの姿をみることが出来てよかったです(笑)

本格的なお仕事はまだ当然無理だと思いますが、少しずつ出来る事を体調とお子様の事を考えてされればよろしいのではないでしょうか?その辺はご夫婦で色々考えていけばよい事ですし、ケンちゃんの大河のお仕事のサポートは第一かと思いますがだからと言ってそれで自分のやりたい事を押さえる事もないと思います。

しかし、さすがというかすごいですねぇ~
とても出産したとは思えないSTYLEです。これもケンちゃんがサポートして小雪さんが努力した結果だと思います。

映画のほうもかなり面白そうなのでタイミングが合えば見たいなぁ~
とはいえ今年に入ってまだ映画館で1本も映画を見れてないトホホな私であります(T_T)
(体調が万全じゃないと映画館で集中してみることが出来ないもんで)

『スッキリ!』などではゲストなどでやり取りしていますが大河ドラマ『平清盛』で演技者として初共演している加藤さんが感じた松山ケンイチとは



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2012.2.14記述
まんたんウェブより

高田文夫のラジオビバリー昼ズ



俳優の松山ケンイチさんが、ニッポン放送の「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」の収録に臨み、昨年12月に急性肝不全で死去した映画監督の森田芳光さんについて高田さんと思い出を語り合い、「どんな役でも森田監督とだったら、一緒にやりたいと思わせる監督さんでしたね」としのんだ。

 松山さんは森田さんの遺作「僕達急行 A列車で行こう」(3月24日公開)に主演、高田さんは森田さんと同じ大学の落語研究会の先輩。渋谷・松濤スタジオで行われた収録で高田さんは「こうやって結果として森田監督の遺作に主演することになった松山くんとここ渋谷で会うっていうのもうれしいね」と語った。

 松山さんは「作品も面白いんですが、何よりも独特の感性をお持ちでしたね。言葉遊びが好きというか」と森田さんの魅力を語り、「現場でやっていたことは、違う監督の現場でははまらないんですよ。本当に独特でしたね」と撮影を振り返った。

 このほか松山さんは、デビューのきっかけや青森から上京してきたときの話、役作りについて、現在出演中の大河ドラマなどについて話した。20日午前11時半から放送される。(毎日新聞デジタル)

どうしてラジコはスクランブルかけるんでしょうねぇ~。
全国のラジオを聞こうと思えば出来るはずなのに何だかもったいぶってると言うか…
ポッドキャストでその部分が聞けるといいのですが…

ということでラジオ関東地区限定になっちゃいますので関東にお住まいの方は是非チェックしてみてください。
もし聞いた方はまたどんな話しをしてくれたのか教えていただけると嬉しいですが(^_^)

ある雑誌でプロデューサーが語っていましたが、過去2作品に出演したケンちゃんはその後も自ら森田監督とお仕事ご一緒したいと機会があると言っていたようで、そしてようやくその機会が訪れた作品が今回の「僕達急行A列車に行こう」だったっようです。もっと沢山森田監督とお仕事ご一緒したかっただろうしもっと色んなことを学びたかったのではと思うと残念です。

でもそんな監督とも思いを共有できる人たちが身近にいますし、今回のこの作品のプロモーションも森田監督の分も楽しくやってもらいたいですね。そう思うと最後の作品とはいえご一緒できたことは本当によかったと思いますね。

2012.2.10記述
スポニチより

JR九州A列車で行こう-001


昨年12月死去した森田芳光監督の映画「僕達急行 A列車で行こう」の公開を前に、出演の俳優松山ケンイチと村川絵梨が10日、福岡市のJR博多駅で、JR九州の特急列車「A列車で行こう」と記念撮影し、映画をPRした。

 映画は、松山と俳優の瑛太が演じる鉄道マニアが、趣味や仕事、恋に奮闘するコメディー。森田監督が九州を走る個性的な列車にほれ込み、福岡、佐賀、大分を中心にロケが行われた。

 博多駅で列車を興味深そうに見て回った松山は「感動しました。今日乗りたい」と笑顔。村川は「列車の魅力が詰まっている」と映画をアピールした。

 続く記者会見で松山は、森田監督について「使ってない筋肉や脳みそを使わされる。唯一無二の監督、ずっと一緒にやっていきたいと思っていた」と惜しんだ。

 2人は福岡市役所も訪問、高島宗一郎市長と佐賀県伊万里市の塚部芳和市長にあいさつした。

 3月24日から全国公開。

おぉ、九州に行っていたのですね。
村川さんも精力的に鉄道関係のイベントに参加されていますね。
この2人、森田作品「椿三十郎」で共演しているだけに色々森田監督との思い出も色々あると思いますしね。
写真が無いのでちょっとどこかで他に記事でてこないかなぁ~と思いつつ、清盛の撮影と平衡してのプロモーションが始まりますが頑張ってください♪

でもこの列車落ち着いた感じで見てるとケンちゃんじゃないけど乗ってみたくなってきた(汗)

2012.2.12記述
よみほっと日曜版より

2012212読売新聞より坂東玉三郎さん


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2012.2.11記述
gooランキングより

1月から新ドラマが続々スタートしました。平安時代末期の武士をはじめ、毒舌シェフ、自由奔放な探偵、シングルマザー刑事、警察御用達の葬儀屋、恋愛を忘れたOLなど様々な主人公たちが活躍中です。今回はみんなが期待している1月スタートのドラマを聞いてみました。


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1位 ラッキーセブン
2位 ストロベリーナイト
3位 平清盛
4位 理想の息子
5位 ダーティ・ママ!
6位 ハングリー!
7位 エンディングプランナー
8位 恋愛ニート
9位 最後から二番目の恋
10位ステップファザー・ステップ


 1位に選ばれたのは月9『ラッキーセブン』でした。「仲間とその絆」をテーマに、松本潤、瑛太、大泉洋、松嶋菜々子らが探偵としてタッグを組み、個性をぶつけ合いながらあらゆる難事件に挑む探偵アクションコメディー。制作発表記者会見では新田輝に扮する瑛太が、松本潤演じる主人公・時多駿太郎とのバトルシーンを振り返り「実際は仲はいいです」と笑顔で話したり、大泉洋が松本潤に「彼女とかいるんですか? いい年だし」とムチャぶりをしたりするなど和気あいあいとした様子が伺えました。チームワークの良さがそのまま表れている元気の出るドラマに期待大! という人も多いのでは?

 2位には火曜夜9時放送、竹内結子主演の『ストロベリーナイト』がランク・イン。2010年にスペシャルドラマとして放送され、多くのリクエストを受けて今年連続ドラマとしてスタートしました。竹内結子は男性社会の中で「なめられない」をモットーに鋭い勘で捜査にあたる警部補・姫川玲子を熱演。初回平均視聴率は16.8%で、1月~3月期でスタートした民放連続ドラマの初回平均視聴率の中で首位に躍り出ました。
3位には、1月スタートドラマといったら欠かせない大河ドラマの『平清盛』が選ばれました。1月末には平清盛ゆかりの町、神戸市に平清盛の「歴史館」と「ドラマ館」がオープンしたのだとか。ドラマで実際に使われた衣装や、松山ケンイチ扮する平清盛の「等身大フィギュア」が展示されているそうで、神戸まで足を運んだらぜひ立ち寄ってみたいですよね。

3位にランキングって嬉しいじゃありませんかぁ~(^O^)
とは言うもののこのランキングで『平清盛』以外で私が視聴してるドラマは1位と9位だけですねぇ~(汗)
これから清盛も大人になって行くのでその成長をみんなも見守りましょう♪
2012.2.11記述

前回は「舞」のお話をしましたが・・・

「平清盛」の制作スタッフはとにかく
平安時代の細部を表現するコトに日々、挑んでおります

本日のスタジオ撮影は・・・

当時、貴族社会で最も力を持っていた藤原(ふじわら)忠通(ただみち)(堀部圭亮さん)が家で舞を楽しんでいると、何者かの襲撃にあうという場面・・・。

誰が何のために“襲撃”するのか・・・それは放送回にとっておきますが。

その場面で忠通が楽しんでいる余興に登場するのが“小鼓”
「平清盛」では、楽器も平安時代を感じさせる重要アイテムとして、度々登場します!
“琴”に“琵琶”に・・・盛りだくさんです! 
しかも、そうした楽器が、音色が、

今後出演する人々の個性にも表れていきます・・・。

そのあたりも是非、お楽しみにしてください!

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実際に鼓を演奏し、舞を披露していただいたお二人

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鼓は演奏後、分解して、袋に入れて、専用の鞄で持ち運ぶそうです
(個人的にかなり感激しました!)


2012.2.10記述
ナタリーより

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3月24日に全国公開される映画「僕達急行 -A列車で行こう-」の先行上映および舞台挨拶が2月19日に東京・品川プリンスシネマで開催。このうち舞台挨拶に主演の松山ケンイチ&瑛太、貫地谷しほり、ピエール瀧が登壇することが決定した。

舞台挨拶は、9:30の回が上映したあとに実施される。今週末2月11日にチケットぴあにてプレリザーブがスタートするので、鑑賞希望者は申し込みをお忘れなく。

「僕達急行 -A列車で行こう-」は、昨年12月20日に急性肝不全のため逝去した森田芳光監督の遺作。大企業で働くマイペースな青年・小町圭(松山ケンイチ)と、下町の鉄工所の2代目・小玉健太(瑛太)が大好きな鉄道を通して友情を育み、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を描くコメディ映画だ。貫地谷しほりは小町に思いを寄せるOL・あずさを、ピエール瀧は鉄道ファンの会社社長・筑後雅也を演じる。また、主題歌にはRIP SLYMEの「RIDE ON」が起用された。

「僕達急行 -A列車で行こう」先行上映舞台挨拶

2012年2月19日(日)東京都 品川プリンスシネマ

<舞台挨拶登壇者>
松山ケンイチ / 瑛太 / 貫地谷しほり / ピエール瀧

料金:一般2000円 / 大学生&高校生1700円 / 小人1200円 / シニア1200円
※前売鑑賞券からの引き換え不可
チケットプレリザーブ:2012年2月11日(土)11:00 ~ 2012年2月13日(月)11:00
チケット一般発売:2012年2月14日(火)10:00 ~ 2012年2月17日(金)18:00

チケットぴあでの購入に関してはこちら

監督の分も全力でもって出演者たちがプロモーションしてくださると思います。
瑛太さんとケンちゃんがどんなやり取りをしてくれるのかも楽しみだし、キャストたちのほのぼのした雰囲気はいいけどちゃんと誰かまとめてくださいね~。こういう場合やはりピエールさんがまとめ役?(笑)

関東にお住まいの方は作品を大いに盛り上げてくださいませ<(_ _)>

「平清盛」スタンプラリー開催!
2012.2.10記述
JRおでかけネットより

西日本エリアに点在する「平清盛」ゆかりの地をめぐり、コースを制覇!
プレゼントに応募し、地元特産品などを当てよう!激動の時代に想いを馳せながら、ゆかりの地を訪ねてみよう!いざ、チャレンジ!

実施期間:平成24年1月21日(土)~平成24年12月16日(日)
全6コース
 京都、神戸(福原)、神戸(大輪田)、宮島、呉、下関

平清盛スタンプラリー



詳しい参加方法などは
こちら

いやぁ~ついに縁の地がタッグを組んでというかJRがこのような企画を考えてくれたようですね。
標語の方がすでにスタンプラリーが始まっていましたが、こうして西日本の色んな清盛の縁の場所でこのようなイベントをしてくれるとこれからの1年、どこか旅行に行こうかと思った時に「じゃあ、清盛の縁の地めぐりなんてどう?」なんていうこともあるかもしれませんね。

まずは自分の生活圏の中で近い場所があればそこから始めてみるのも楽しいかもしれません。
是非ドラマ同様皆さんで盛り上げて行ければ良いですね~(^O^)
私なら京都コースかな?



2012.2.10記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

時子001



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2012.2.9記述
まんたんウェブより

第6回「西海の海賊王」の完成披露試写会002
(写真は映画.comより)


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大河ドラマ「平清盛」で初共演の小日向文世さんが感じた松山ケンイチとは

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2012.2.8記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

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2月6日付けのTSUTAYAレンタルDVD/ブルーレイランキングは、『ワイルド・スピード MEGA MAX』が初登場で1位となった。レンタルに強いカーアクションに加え、劇場公開時から約4か月後というスピードリリースで、公開時の大量CMやパブリシティー露出の印象がユーザーに残っていたこともレンタルを後押ししたとみられる。

 また本作は、発売記念イベントにタレントの東MAXこと東貴博と大関・把瑠都関がゲストとして登場したことも告知に一役買った。さらに、TSUTAYAと連携したキャンペーンを実施。これは、TSUTAYA onlineの特設ページからエントリーすると、レーシングドライバーが運転する車に同乗できるチャンスが、抽選で10名に当たるというもので、これもレンタルアップに奏功したと思われる。

 2位は『アイ・アム・ナンバー4』。連続首位記録は2週でストップしたものの、劇場公開時は3週目でトップ10圏外に落ち込んでいたので、レンタルでは根強い人気を維持しているといえる。3位の『カンフーパンダ2』も興行ランキングは4週目で7位だったことを考慮すると、レンタルで強さを発揮している。

 4位は初登場の『うさぎドロップ』。劇場公開時は初登場9位だったので、こちらもレンタルで人気がアップ。NHK大河ドラマ「平清盛」に出演中の松山ケンイチ、人気子役の芦田愛菜、人気女優の香里奈という旬なキャストが幅広いユーザーにアピールしたものと思われる。韓流スター、ウォンビンのアクション映画『アジョシ』は初登場12位と惜しくもトップ10入りはならなかった。

今週のランキングは以下の通り(カッコ内は先週の順位)。
1位『ワイルド・スピード MEGA MAX』(初登場)、2位『アイ・アム・ナンバー4』(1位)、3位『カンフーパンダ2』(2位)、4位『うさぎドロップ』(初登場)、5位『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』(6位)、6位『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』(3位)、7位『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(8位)、8位『サンクタム』(4位)、9位『世界侵略:ロサンゼルス決戦』(5位)、10位『プリンセス トヨトミ』(10位)

 来週は人気ホラーシリーズ最新作『ファイナル・デッドブリッジ』(2月8日レンタル)や邦画の話題作『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE~勝どき橋を封鎖せよ!~』(8日レンタル)、『探偵はBARにいる』(10日)が登場。3本の中では『探偵はBARにいる』が興収12億円を超える最大のヒットとなっており、どこまでランキングに食い込むかに注目したい。(取材・文:相良智弘)

うさドロ4位に入りましたね~。
先日、姪っ子が泊まりに来ていたので一緒に見ましたよ。
色んな年代の人たちに観てもらいたい作品ですね。
子供たちには大人が仕事をしている姿や子育てというものがどんな事なのかとか、大人は自分の育児経験などと照らし合わせたりとか。

来週は「探偵はBARにいる」がレンタル開始ですかぁ~
これももし劇場で見てない方は見ていただきたいですね。
すいどうなどで見る大泉さんのあの肉体を見慣れていると映画を見ると驚きます(笑)
一瞬「CG?」と思えるほどシェイプした体をみることが出来ますし、小雪さんがとても素敵な演技をされていますし、松田龍平さんの飄々とした感じも捨てがたいです、見どころいっぱいですので是非是非うさぎドロップと一緒にレンタル如何でしょうか?(笑)
2012.2.8記述
シネマスクエアより

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2012.2.7記述

韓国写真記者協会(会長:キム·ジョングン)は、第48回韓国報道写真展受賞作を選定した。
spot、general news、featureなど総10個付ドアから全国の新聞、通信社の写真記者がここ一年で取材した報道写真作品500余点の中から厳選された

KAPPAart&entertainment部門優秀賞


Rain、軍人になる

京畿道(キョンギド)、議政府(ウィジョンブ)306補充隊で現役で入所した歌手Rain(本名チョン・ジフン)が"新兵部隊分類現場公開"行事に新兵代表で乱数入力を終えた後、自分の席へ向かっている。

まるで映画のワンシーンのような写真ですよね。
こういう写真に賞を与えられるというのはファンとしても嬉しいです。

2012.2.7記述

「平清盛」の放送開始から、早くも1ヶ月!

貴族と武家の中で、清盛と清盛を取り巻く人々の複雑な感情が
放送回を重ねるごとに絡み合っております…!

そんな中、スタジオでは先週
清盛の弟・家盛の「舞」シーンを撮影しました!

「舞」と言えば、第2回で清盛が白河法皇を前に
かなりハラハラさせる舞を披露しましたが…

今回の家盛の舞も、物語上では貴族と武家…そして
平家一門に波風が起こるきっかけとなる
重要なシーン
です!



清盛とは、一味も二味も違う家盛の舞は、
その装束も見所の1つ。

舞人4人に各々違う、4色の束帯…。本当に美しかったです!

さらに家盛役の大東駿介さんは、
舞以外にも披露します!
その美声にも注目です。

芸術指導の友吉先生、舞・所作指導の花柳先生のご協力あって生まれた
平安文化に彩られた雅なシーン、
ぜひ楽しみにお待ちください!(第14回で放送予定です!)

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 青、赤、白、黒に分かれた装束は、コントラストが華やか


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 もうすぐ解禁の大東さんのおヒゲ姿も、凛々しいです



2012.2.5記述

20120205ユンホツイッターにて


@kevinraのツイッターより

チョン・ユンホの誕生日記念
チョン・ジフン二等兵と面会
チョンブラザース可愛い認証ショット

明日2月6日東方神起のメンバー、ユンホの誕生日らしいです。 (私は興味が無いので…)
その祝いになぜかRainと面会に?(なんで?)
ユンホの誕生日祝いに連れて行ったのかしらねぇ~(青いフードをかぶった人が)
でも最新のRainの姿、相変わらず元気そうで何よりです♪

2012.2.3記述
まんたんウェブより

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2012年NHK大河ドラマ『平清盛』のロケ地に並びに縁の地に関する様々なイベントなどの情報をそれぞれの地域別でご紹介する予定です。こちらは四国(各県情報も含む)の情報をご紹介します。

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(写真と本文は関係ありません)

最終更新日:2012.2.2
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2012.2.1記述
ORICONSTYLEより

松雪さん001
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