感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2012.12.31記述

Wikipediaで2012年もっとも見られたページランキングが、言語別に発表されています。ここでは日本語版Wikipediaの10位までを紹介。アイドル戦国時代、まさかの1位はというと……。

「Most viewed articles on Japanese Wikipedia 2012」(カッコ内はビュー数)

 第1位 AV女優一覧(1856万9543)
 第2位 AKB48(713万3542)
 第3位 ももいろクローバーZ(597万9052)
 第4位 ONE PIECE(521万1171)
 第5位 嵐(グループ)(508万9781)
 第6位 平清盛(500万971)
 第7位 ソードアート・オンライン(495万6457)
 第8位 黒子のバスケ(478万2796)
 第9位 新世紀エヴァンゲリオン(434万7356)
 第10位 ジョジョの奇妙な冒険(379万9078)

 ……1位には衝撃を受けたあと、納得した気持ちに。2位以降では「AKB48」「ももいろクローバーZ」「嵐」と、アイドルの名前が目立ちます。大河ドラマ「平清盛」、アニメ化で注目を浴びた「ソードアート・オンライン」「黒子のバスケ」など、2012年ならではのページもランクインです。

 ランキングは100位まで表示されています。他の言語のトップ10ではよく見られる「Facebook」や「wiki」は、日本語ページでは34位と79位でした。観察するといろんな発見があって楽しいですよ。

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まぁ、1位に注目を集めたいのでしょうけど、数多の中で歴史上の人物としてランクインしている「平清盛」の文字が光り輝いて見えます(^O^)

どんな形であれ、平清盛と言う陣ブチに興味を持ち、どんな人なのか、どんな事をした人なのかと思い検索してくれた、後は低視聴率と言うマスコミの書き込みを見て興味を持ったのかもしれませんがそれでも良いんです。興味の第一歩として検索してっ暮れたことの事実がすごいですよね。

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松ケン 評価を上げた老いの演技
2012.12.28記述
ゲンダイネットより

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全50回の平均視聴率が関東地区12.0%、関西地区11.6%(ビデオリサーチ調べ)――。
いずれも歴代のNHK大河史上最低を更新した松山ケンイチ(27)主演の「平清盛」。井戸・兵庫県知事は25日、「あれだけ注文したのに画面は変わらず、もう少し工夫があったのでは」とくさしていた。だが、それほど悪いデキだったのか。
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2012.12.23記述
平清盛ツイッター「NHKネットクラブで頂いたアンケート」より

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仕事での共演は初めての阿部サダヲさんが感じた松山ケンイチとは

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2012.12.23記述
ORICONSTYLEより

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松山ケンイチ主演のNHK大河ドラマ『平清盛』(日曜 後8:00)がいよいよ23日に最終回を迎える。武士として初めて天下の頂に立った清盛の生涯はどのように幕を閉じるのか…。壇ノ浦で最後を迎える平家一門の終末は? 平家一門を滅ぼした義経と弁慶に待っている非業の最期は? 最終回の見どころと、視聴率で低迷したこの1年をチーフ・プロデューサー(CP)の磯智明氏に聞いた。


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2012.12.20記述

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松山ケンイチ氏のコメント

撮影終了から二ヶ月たって、だんだん髪の毛が伸びてきて、安心しています(笑)
23日が最終回なんですが、ついこの間、アフレコを終えました。
最終回は、清盛が今まで生きてきた積み重ねが集約されています。
49回分の想いが込められた最終回です。

僕はやっぱり客観的に見ることができなくて、涙で目がかすんでしまいました。
本当に、涙なくしては見られない回だと感じました。

(綾瀬さんへのメッセージは?と聞かれて)
清盛の時もそうでしたが、大河ドラマは日本一の役者さん、日本一のスタッフが作っています。
全てを任せられる人たちがいます。
一年間、頼って、甘えながら、胸を借りてやってください。
こういう経験は、大河でしかできません。

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2012.12.19記述
映画.comニュースより

 「犬猫」「人のセックスを笑うな」の井口奈己監督が12月18日、日本大学芸術学部映画学科理論・評論コース3年生が企画から作品選定、上映交渉、宣伝、運営までを一括して行う「新・女性映画祭 “こんなふうに私も生きたい”」のトークイベントに出席した。

井口監督



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2012年本日発売雑誌
本日発売の雑誌、購入に迷うあなたへ…(^-^)ご参考にまで。

 
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2012.12.18記述
NEWポストセブンより

何かと忙しい年末。眉間にしわを寄せ、時間に追われて過ごすことも多いけど、そんなひとときこそ、思い切り泣いたり、笑ったりしてストレスを発散してみてはいかが?

「単に悲しいだけでなく、物語がきちんとした映画が好き」と言うのは、『Nスタ』(TBS系)ほか、TBSラジオやJFNラジオに出演中の気象予報士・森田正光さん。その森田さんにオススメ映画を聞いた。

「『ショーシャンクの空に』ほど感動して涙した映画はありません。刑務所送りにされた銀行家が脱獄するまでを描いた作品ですが、人生の逆転劇であり復讐劇でありサスペンスでもあり、友情を描いた作品でもある。
 
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 いろんな楽しみ方を満喫できます『デトロイト・メタル・シティ』は、松山ケンイチくん演じるおとなしそうな心優しき主人公が、なぜか悪魔系のデスメタルバンドとして大活躍してしまうそのギャップ。中年男性にも絶対おすすめなので、ぜひダンナ様とご一緒に」

 その他、森田さんは絶対に泣く映画として『砂の器』と『フラガール』、元気が出る映画として『ザ・マジックアワー』『0093 女王陛下の草刈正雄』をオススメしてくれた。

何度観ても笑えるし、ホロッとしちゃう。大分の風景も好きだし、デス社長にビビリまくる根岸くんが(笑)
家族で見ても楽しい作品ですもんね♪


2012.12.15記述
BusinessMedia誠編集部より

年末恒例企画の「誠トレンド格付」。Business Media 誠では12月3日まで、「読者が選ぶ2012年のトレンド」として57のテーマをピックアップ、読者からの投票を募集しました。読者の皆さんが選んだ結果は12月19日21時から配信するビジネステレビ誠で発表するのですが、その前に、Business Media 誠、誠 Biz.ID、誠 Style各編集部が選んだ2012年のトレンドについてご紹介します!

全文はこちら


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『平清盛』で初共演。藤原兼実を演じた相島さんが感じた俳優松山ケンイチとは。

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2012.12.12記述
Twitterの2012年より

トレンド

トレンドはTwitter上での会話の盛り上がりを測る手段の1つです。Twitterのトレンドを見ると、今年のユーザーの皆さんの様々な動向が見えてきます。

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テレビドラマ

日本史上初と言われたTwitter解説がついた平清盛 (@nhk_kiyomori) が1位に。EXILEのAKIRAさんが主役になったGTOが2位に迫りました。

1. 平清盛
2. GTO
3. 梅ちゃん先生
4. 都市伝説の女
5. 大奥〜誕生
6. 赤い糸の女
7. トッカンー特別国税徴収官
8. 東京全力少女
9. ゴーストママ 捜査線
10. 悪魔ちゃん

その他の結果はこちら

\(^o^)/エクセレント!低視聴率とかマスコミに叩かれ散々な言われ方をして、そういうことの偏見がありながら、ツイッターのテレビドラマでは1位ですよ。それもこれも単純に無駄な言葉ではなくて皆ひとえに「平清盛」というドラマ愛の結果ですよね。惟こそ何より嬉しい結果ですよね。

2012.12.11記述
産経ニュースZOOMより

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NHK大河ドラマ「平清盛」(日曜後8・0)が、23日の放送で最終回を迎える。歴代大河の最低視聴率を更新するなど、不人気が話題になった1年だったが、衣装やせりふなどの時代考証を高く評価する声もあり、放送中にツイッターで制作者と視聴者がやりとりするといった新しい試みも目立ったドラマだった。舞台裏をチーフ・プロデューサーの磯智明氏(46)に聞いた。(織田淳嗣)


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2012.12.9記述


雪見御所旧跡002



【いそP@舞台なので自動です】みなさん!こんばんは。今日はとっても寒い一日でした。風邪には十分お気をつけ下さい。今日は神戸ドラマ館からツイートをお送りしています。整理券は全て配布ずみで、会場には150人のお客様がお越しになっています。笑いあふれる熱い空間です。今日はゲストに宗盛役の石黒英雄さん、兼実役の相島一之さん、そして芸能指導の友吉鶴心先生をお招きしております。皆さまから、本当にたくさんのご質問をいただいております。番組放送終了後、出来る限りお答えしたいと思っています。

「平清盛」は貴族から武士の世に移り変わる時代を描いていますが、平安時代の「残り香」にこだわっています。そのために相島さん始めとする藤原摂関家の方々や芸能指導の友吉先生が色々と努力されておりますので、そのあたりもお聞きしたいですね。 そして、今日は宗盛が活躍?いたします。新棟梁としてにわかに脚光を浴びている宗盛ですが、石黒英雄さんには、演じるにあたっての役作りや、制作現場の裏側など、楽しいお話をお伺いできると思います。それでは、あと数分です。お楽しみください。

【いそPです】また今週土曜日のスタジオパークにはゲストで、時子役の深田恭子さん、さらに侍女生田役の伊東修子さんが登場いたします。最終回に向けての見どころをお話しいただきますので、こちらも宜しくお願い致します。

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2012.12.5鑑賞

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韓国空軍パイロットたちの物語です。
ここ数日の北朝鮮のロケットの話題を見ると作品とリアル感がより感じられると言うか…

ある意味、予定調和なストーリーなんだけど、それなのに最後じわじわと何か感情を揺さぶられる物を感じてしまうのは何故?

(以下ネタバレになるかもしれませんので観たくない方は申し訳ありません)


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毎年恒例の日経エンターテイメントの「一番活躍しいたのは誰?男優・女優100人通信簿」

項目は
①「連続ドラマ」
②「映画」
③「CM」
④舞台や出版物などの「その他」
⑤「メディア露出」(スポーツ紙の記事検索数・雑誌のインタビュー掲載数・ミクシィの最大コミュニティの会員数)
の5ジャンル出演作のヒット数などを加味して100点満点とした。



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