感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2013.4.23記述
日刊サイゾーより

この秋放送のテレビ朝日開局55周年を記念して作られるドラマ『オリンピックの身代金』のキャストが大変なことになっていると、テレビ局関係者の間で話題だ。

PDVD_081_20130423140019.jpg
(写真は「ノルウェイの森」よりアルバイトに勤しむワタナベくん)

≫続きをみる...

スポンサーサイト
2013.4.22記述
トラベルニュースより

産官学が連携して神戸観光の振興を考える「神戸観光シンポジウム」が3月27日、神戸市中央区の神戸夙川学院大学で開かれた。神戸観光活性化の取り組み事例が発表され、「KOBEツーリズム」のあり方を考えた。

PDVD_201_20130422141615.jpg


「どうしても神戸に行きたいと思わせられるか」

神戸・ニューツーリズム事業実行委員会や神戸市、国土交通省神戸運輸監理部、同大学、YOKOSOみなとまち神戸コンソーシアムが共同で主催。3回目となる今年は神戸における着地型観光の推進をテーマに据え、事例発表を行った。

神戸市観光コンベンション課長の中西理香子さんは、市が進める着地型観光と神戸観光のビジョンを説明した。造船業などの産業観光や夜景、ジャズといった神戸らしい観光、昨年の「平清盛」による歴史観光など取り組みを進める中で、神戸観光の本質を調査。そこからわかったことを生かして、今後の方向性を見出したという。

産業観光や「平清盛」振興では、これまでの神戸のイメージと異なる産業や歴史も魅力として認識。「コンテンツの多彩さをあらためて知った」と中西さんは話す。

これを港町や夜景、ファッションなど神戸のイメージを形成する素材と組み合わせ「神戸ならでは」の観光を磨き、特別感や上質感あるコースづくりの推進が今後の方向性。今年度は「おとな旅・神戸」をテーマに、アクティブシニア層を対象とした顧客志向型の着地型観光を目指す。

中西さんは「個人的に思うのは、神戸はふらっときてその場ですることを決める観光客が多い。すき間時間をどう楽しませるか、どうしても神戸に行きたいと思わせられるか。それを、今までの神戸に一風変わったものを加えて作り出したい」。それには地域や観光事業者との連携が必要で「最後は民間の力です。手をとって進めましょう」と呼びかけた。

"KOBE"感じる着地型旅行とは 神戸観光シンポジウム(2)

神戸って色んな魅力があとと思うんですよね~。
レトロな洋館や南京町、そして海と私も若いころは何度かデートで異人館や神戸の町に行った事があります。

そして何より、昨年は大河ドラマ「平清盛」で改めて平家の事を色々学んで、京都もだけど、神戸の平家縁の場所へ改めて度々足を運びました。でもまだまだ行ってない場所もあって、色んなプランを考えて楽しめるコンテンツがある場所ですよね。

ファッショナブルだけではなく、神戸の歴史などもどんどん観光の一つとしてこれから発進して行って欲しいですね。

2/28我らが殿、松山ケンイチの初著書が発売になりましたぞ。 清盛の撮影秘話がたくさん書かれておりまするゆえ、皆々様是非1冊お手にとって読んでいただきたい。

表紙



最終更新日:2013.4.19

≫続きをみる...

ケンちゃんの初著書『敗者』のツイッター公式アカウントが出来ました。

矢来町ぐるり001
(矢来町ぐるりより)
俳優・松山ケンイチさんの初著書、『敗者』刊行(2/28)を記念して、Twitterをスタートします。 『平清盛』撮影中、結婚し、我が子も産まれた激動の一年。デビュー秘話から、仕事がなかったバイト時代の焦燥、立会い出産の興奮、役作りの苦悩まで、赤裸々に綴っています!

松山ケンイチ『敗者』/新潮社の公式アカウントはこちら
ハッシュタグは
#hai_shaです

『敗者』の『波』の書評についてですが、デジタル配信がスタートした模様です。
イラストなどは見られないのですが、もしまだご覧になれていない方は、
「書評」の欄からご覧いただくことができます!


最終更新日:2013.4.19

≫続きをみる...

『BRAUN』シリーズ
突然浮上した謎のこのCM情報…ようやく公式サイトに登場しかもかっこよすぎるジャマイカスルメイカ=■○バタッ

記者会見002  


『BRAUN』Series3のページはこちら(かっちょ良すぎるのでくれぐれも興奮しすぎないように…)
『BRAUN』クールテックのページはこちら
最終更新日:2013.4.18
≫続きをみる...

2013.4.13記述
gooランキングより

プロ野球選手がメジャーリーグを目指すように、日本で評価を得た役者が次にハリウッドを目指すのは自然なことなのかもしれません。今回は、ハリウッドで活躍しそうな日本人は誰か選んでもらいました。

諸行無常はじまる



1位 杏
2位 松田翔太
3位 藤原竜也
4位 綾瀬はるか
5位 松山ケンイチ
6位 水原希子
7位 綾野剛
8位 小栗旬
9位 高良健吾
10位 吉高由里子

1位に輝いたのは、モデル出身の《杏》でした。パリコレなど海外のプレタポルテコレクションで活躍し、ニューズウィーク誌「世界が尊敬する日本人100人」にも選出されるなど、世界を股にかけた華々しい経歴を持つ彼女。なんといっても父親はアカデミー賞にノミネートされた経験を持つ渡辺謙なので、ますます期待が高まります。

2位の《松田翔太》も、父親の松田優作はハリウッド映画の出演経験が。松田優作が『ブラック・レイン』に出演したときは、ハリウッドスター達をも凌駕する存在感を見せつけたそうですが、その遺伝子は息子へとしっかり受け継がれているかもしれませんね。

3位になったのは高い演技力が評価されている《藤原竜也》、4位は老若男女問わず好感度抜群の《綾瀬はるか》、5位はひと癖ある役柄を数多くこなしている《松山ケンイチ》など、いずれもこれからの日本の映画界を牽引していきそうな若手の実力派が選ばれました。

ロサンゼルスのハリウッドが「映画の都」となったのは、年間の降水量が極めて少なく映画撮影に最適だったからとのことですが、その「映画の都」で、より多くの日本人俳優が存在感を示す日が来たらうれしいですね。

調査方法:NTTドコモ「みんなの声」にて投票を実施
投票数:7923票
投票期間:2013/2/25~3/4
※この結果は科学的な統計にもとづくものではありません


この結果の10人のうち、「清盛関連」で清盛様・政子・後白河法皇の3人、そして「ノル森関連」でワタナベ・緑・キズキの3人、GANTZから加藤・多恵・黒服の3人、「デスノ」からLと月ってシンクロ率高し(笑)共演した事ないのは唯一「綾瀬はるか」さんだけですな~。(小栗さんは「ごくせん」やSPドラマで共演されているけれど)





初めてRainがアンソボンさんの病室を訪ねた日

アンさん家族と一緒に

 


誤解してほしくないのは決してRainが売名行為でこのようなことをしたわけではないということ。
純粋に1人のチョンジフンという人間として自分ができる限りのことをしたのだということを…


2010.10.1記述

本当にこんなにTVで反響があるなんて色んなキーワード検索で訪問してくださる方がこんなにいるなんて驚きと同時に嬉しくもあります(と言っても私が直接彼女やご家族を知っているわけでもなんでもないんですけどね)

久しぶりにご主人のキム・ジェムンさんのミニホムピに行ってみましたが…
一番最新の近況と言えば、ジェムンさんのお父様が病気で手術後の合併症で急逝されたこと、そしてソボンさんのお母様も乳がんが見つかりただいま闘病中だそうで(こちらは発見が早期だったので大事ないようですが)色々忙しくされているようでしばらくホムピの更新やお返事が出来ないようなことが書かれておられました。

今日はソボンさんの命日ですからソユンちゃんとソボンさんの所に会いに行くのでしょうか…
ソユンちゃんも元気にずいぶんとおしゃまさんな感じみたいですよ(笑)


2010.9.30記述

「ザ・ベストハウス123」でアン・ソボン、キム・ジェムン一家の話を見てこちらに訪問してくださった皆様本当にありがとうございます。一部翻訳文がおかしい部分もあると思いますがお許しください。

TVで少しでもアン・ソボンさんのことを知りたいと思ってくださって本当にご家族が知ったら喜んでくださることと思います。
番組内で放送された闘病の映像は韓国MBCのヒューマンドキュメンタリー「愛」で放送された「ママの約束」で放送されたものを編集して紹介してくださったものです。

興味ある方はMBCの番組公式サイトもぜひご覧ください(韓国語ですが…翻訳機などを利用すればある程度言いたい意味は理解してもらえると思います)

愛(サラン)2007「ママの約束」紹介ページはこちら

愛(サラン)2008「ママの約束」紹介ページはこちら

≫続きをみる...

「ザ・ベストハウス123」で「余命3ヶ月の母」で紹介された故アン・ソボンさんの旦那様キム・ジェムンさんが感じたチョン・ジフンとは

アンさんとジフニ



2013.4.6記述
4/6(土)テレビ朝日系午後6:30~「Good Stories~エミュの涙~」という番組が放送されます。
いくつかのドキュメントの中の1人にアン・ソボン、キム・ジェムン夫妻の物語が紹介されるようです。

新聞のラテ欄をチェックしようと何下に見ていたらこの番組が目に入りました。
そこには「感涙!親子の感動実話▽出産翌日がん発覚!!33歳妻&30歳夫が闘病374日…娘1歳を祝う最期を捉えた感動映像」という文字が目には言ってきた瞬間、もうこれはきっとソボンさんのことに違いないと思い、番組サイトを検索したら、在りし日のソボンさんジェムンさんそしてソユンちゃんの姿が…(T^T)グスン

「ザ・ベストハウス123」で放送されたものとどういうふうにこちらでソボンさんの母として壮絶に生きた姿を紹介して下さるのか楽しみです。Rainファンの皆様は勿論ですが、ケンちゃんファンの皆様、そして沢山の赤ちゃんのお母様たちにも是非是非見ていただきたいと思います。

≫続きをみる...

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .