感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2014.2.28記述
cinemacafenetより
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松山ケンイチの“第2章”が始まったなどと言ったら大げさだろうか? だがスクリーンの中で見せる佇まいや存在感は確実に20代前半の頃とは異なる。結婚やNHK大河ドラマ「平清盛」への主演など、外野が好き勝手に分かりやすい“転機”を挙げることはたやすいが、松山さん自身はその説明に多くの言葉は費やさない。ただ、現時点での俳優としての思いをこう語る。

「今を生きてるからこそ、“今”を扱った作品に出たいという気持ちが強くなってますね」。


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2014.2.28記述
映画.comより

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初共演となるこのふたりが少し年の離れた兄弟を演じると聞いて、不思議と腑(ふ)に落ちた。松山ケンイチと内野聖陽。何かが似ている。顔立ち? 大河ドラマ主演という共通の経験? 否、役者として地に足がついているところ、どこか“土”の匂いがするところではないか。そしてそれは、東日本大震災後の福島の現実に向き合う一家の姿を描いた「家路」という作品にとって、何よりも重要な要素だったと言える。ふたりはどのように故郷、家族に向き合い、登場人物の葛藤を体現し、やがて対面を果たすに至ったのか。(取材・文・写真/黒豆直樹)




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2014.2.28記述
ZAKZAKより

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 独特の雰囲気と存在感は、しっかりした役作りに裏打ちされている。

 「役について調べると、自分の知らなかったことを学べたりするので、面白いですね。それが自分に反映されますし、そういう作業を繰り返すことで、自分のこともより考えるようになってきました」

 高校1年生のとき、ホリプロとパルコと男性ファッション誌の共同オーディションでグランプリをとり、芸能界入りした。

 「始めたときは面白くなかったですね。エキストラの仕事からだったので、『全然映らないのに、朝の4時からなんでこんなに待っているんだろう?』と思っていました」

 芝居の面白さが芽生えたのは、デビューから3年後。車椅子バスケットボールを題材にした映画「ウイニング・パス」で初主演し、下半身不随の主人公を演じた。

 「この世界(芸能界)は自分の世界を広げてくれるのだということを知り、好きになりました。障害者に対する価値観がガラリと変わったんです。車椅子の方々は、足が動かなくなった代わりに心が強靭(きょうじん)になっていました。僕は、体は何不自由なく動くけど、気持ちの部分では弱い。自分の方が障害者だな、とすら思いました」

 役と共に成長する。演じるときに大切にしているのは、「役を愛すること」だ。

 「役作りのときは、自分の気持ちは排除して、とにかく色々なものを取り入れます。すごく苦しい作業でもあります。自分を殺すくらいに役のことを考える行為は、役に対して愛情がないとできないことですよね」

 俳優として一番うれしいのは、観客から「この作品に出合えてよかった」と言われるとき。

 「お客さんの心がどう動くかが大切。フィクションは、お客さんの気持ちをリフレッシュさせるためのものなので、俳優として、そういう役割を果たさないといけないと思っています」

 3月1日から公開される主演映画「家路」(久保田直監督)は、東日本大震災後の福島を舞台に、家族の再生を描く。

 「震災からもうすぐ3年になりますが、やっとこういう作品が作られるようになったと感じています」

 今だからこそ、の作品だ。

 「震災後、すぐにこういうドラマを作っても、観客が受け止めきれないから難しい。もちろん今でも仮設住宅に住んでいる方や震災がきっかけで生活が激変している方もいますが、こういった作品ができるということは、ようやく受け止められるようになってきた証拠ですし、さらに言うと、忘れられつつもあります。決して忘れてはいけない出来事なので、作品になってよかったです」

 オール福島ロケを敢行。震災直後は警戒区域に指定され、現在は居住制限区域の富岡町でも撮影は行われた。

 「富岡町は、今でも夜は立ち入り禁止で、ほぼ無人。車がたまに通るくらいでした。『人がいないと町って死ぬんだなぁ』と思いました。まだ解決されていない部分があること、故郷を失い、今までとは違う生活を強いられている人がいることを、感じさせられました」

 震災を扱ってはいるが、一番のテーマは家族。「『仕事が人生』という方もいますが、その仕事の原動力って、家族だと思うんです。この作品を通して、自分たちの家族はどうなんだろう?と考えるきっかけになってほしいですね」

 彼自身、2011年に女優の小雪と結婚し、現在、1歳の女児と2歳の男児をもうけた。父親になって、変わったことがある。

 「自我を無理に抑えつけたり、周りの目を気にしたりしないで、自分の感覚を信じてやれるようになりました。家族という安らぎができたからだと思います。僕もまだ発展途上なので、子供と一緒に成長していきたいですね」

 安住の地を手に入れ、ますます演技に磨きがかかる。 (ペン・加藤弓子 カメラ・寺河内美奈)

原文はこちら

写真の表情が本当に柔らかくて、瞳が特に好きですね。いつもついつい見てしまいます(^O^)
これからも家族を大切に、そしてやりたいと思う役を演じ続けて行ってもらいたいです。
仕事に関しては家庭を持つ事で守りに入るのではなく、いつでも攻めの姿勢でお願いします。
と言ってもいつもそうなので心配しておりませんけど…(笑)
2014.2.27記述
神戸経済新聞より

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神戸・三宮の雑居ビル地下1階に2月12日、フードバー&エンターテインメントスペース「Ageha Base(アゲハベース)」(神戸市中央区下山手通2、TEL 050-5798-3550 )がオープンした。同店は、1階の鉄板焼き店「鉄板焼 空海」の姉妹店。


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2014.2.27記述
シネマトゥディより

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松山ケンイチの最新作は震災後の福島を舞台にした映画『家路』。主人公の次郎は立ち入り禁止区域となった故郷で生きるため、20年ぶりに帰郷する。次郎と腹違いの兄・総一は、妻子と血のつながりのない母と4人、小さな仮設住宅で暮らす。再会した彼ら家族に、どんな未来があるのだろう? ドキュメンタリー出身の久保田直監督が綿密な取材を経て構築したフィクションで、家族とは、生きるとは何かを問う。次郎と総一を演じた松山ケンイチと内野聖陽が、この映画に込めた思いを語った。取材・文:浅見祥子 写真:奥山智明


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山中崇さんから見た松山ケンイチ
『家路』で共演した山中崇さんから見た俳優松山ケンイチとは。

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舞台『蒼(あお)の乱』関連情報
来年の春、東京と大阪で再び舞台に出演します。それも「平将門」の役ですって!

公式サイト表紙001



【メディア情報】 


 「ありがとう浜村淳です」(MBSラジオ)
2/26(水) あさ8:00~
いのうえひでのりさん&天海祐希さん ゲスト出演!

 「ピーコ&兵動のピーチケパーチケ」(関西テレビ)
2/26(水) 深夜25:31~
いのうえひでのりさん&天海祐希さん&松山ケンイチさんゲスト出演! 

 

 「Ciao!MUSICA」(FM802)
2/28(金) 午後12:00~17:53
いのうえひでのりさん&天海祐希さん&松山ケンイチさん



劇団・新感線「いのうえ歌舞伎『蒼の乱』」

【東京公演】
2014年3月27日から4月26日まで東急シアターオーブ
【料 金】
S席¥12,500 A席¥10,500 B席¥7,500(全席指定・税込)
ヤングチケット ¥2,000〔22才以下対象・公式サイト(www.aonoran.com)限定販売〕
【一般チケット発売】
2014年2月1日(土)

【大阪公演】
2014年5月8日から27日まで梅田芸術劇場メインホール
【料 金】
S席¥13,800 A席¥10,500 B席¥7,500(全席指定・税込)
ヤングチケット ¥2,000〔22才以下対象・公式サイト(www.aonoran.com)限定販売〕
【一般チケット発売】
2014年3月2日(日)

詳しいスケジュール・チケットに関しては公式サイトを参照ください。
いのうえ歌舞伎『蒼の乱』の公式サイトはこちら
「蒼の乱」facebookのページはこちら
「蒼の乱」のtwitterはこちら




「蒼の乱」公式サイトMOVIEこちらへ(ケンちゃん含めメインキャストのインタビュー動画)


撮影レポート&インタビュー 松山ケンイチ編

最終更新日:2014.2.25

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松山ケンイチが俳優としては帰れま10史上最多となる 4度目の帰れま10参戦!
パーフェクト達成にむけて並々ならぬ闘志を燃やすマツケンだが 大人気かに料理店でついに大願成就なるか!?
★ルール★
BEST10を1度も間違えずに当てると賞金100万円。 ただし、途中で間違えても全て当てるまでは 何時になろうとも料理を食べ続けなくてはいけない。

大人気俳優・松山ケンイチが4回目の帰れま10挑戦!
毎回 脅威の的中率を誇るマツケンメモを持参するなど、 かなりの意気込みで帰れま10に参戦するマツケンだが、 今回こそパーフェクトを達成するために今まで以上の下準備をし マツケンメモもマツケンメモDXに進化したという気合の入れよう。
果たして、今回こそ念願かなってパーフェクトを達成することができるのか!?

舞台は1年中美味しくて豊富な種類のかに料理が食べられると、 かに好きな年配客から絶大な人気を誇るかに料理専門店。
家族でこのお店に通うという峰、松居ら頼りになるメンバーがマツケン念願のパーフェクト達成をサポート!
さらに、映画「家路」でマツケンと共演し、マツケンとはプライベートでも仲良くしているという光石研、田中要次も登場!

マツケンの執念で奇跡を起こすことができるのか!? お楽しみに!!


出演:
タカアンドトシ、 松山ケンイチ、光石研、田中要次、 峰竜太、松居一代、濱口優(よゐこ)、高橋茂雄(サバンナ)、 大地洋輔(ダイノジ)、中村アン

帰れまてん


あはは~久し振りの帰れま10に登場ですよ~♪
今回は光石さんと田中さんも参加するのでなんか楽しそう(笑)そしていつものダイノジさんも応援メンバーにいるしね。
カニ料理ですかぁ~なんだ?獲れ獲れピチピチですか?


『家路』の完成披露試写会
松山ケンイチと内野聖陽が出演する映画『家路』の完成披露試写会が2月20日(木)に都内劇場で開催。上映前の舞台挨拶に松山さん、内野さん、久保田直監督が登壇しました。

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こちら完成披露プレミア試写会の模様がUPされています。

Lに捧げるちいさな図書館の「まろうさぎさんの「家路」プレミア試写会 舞台挨拶レポ

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火曜サプライズ
久し振りにケンちゃんバラエティ番組に登場です(^O^)
ウェンツさんと一緒だと言う目撃情報があったのでこれはきっと「火曜サプライズ」のロケに違いないと思って傷んだけど、意外と早く放送になって嬉す。

いきなり、「この人に頼っていいんでしょうかねぇ…」とウェンツさんに言われてしまうゲストって…(ケンちゃんなんですけども)

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なんか、ぬぅ~と登場しました(笑)
なんかまた若干日焼けしてる?ケンちゃん。ウェンツさんと比べると珍しく若干小麦色ですな。
ウェンツさんの色白はハーフの人の白さだよね~。

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『平時忠』語録
 清盛の二番目の妻・時子の実弟『平時忠』の印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)

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2014.2.12記述
神戸経済新聞より

神戸・清盛隊の三男・宗盛と四男・知盛が2月9日、生田神社に併設される生田神社会館(神戸市中央区下山手通1、TEL 078-391-8765 )の「春のブライダルフェア」でモデルに初挑戦した。

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 挙式を考えるカップル向けに「ミニコース試食会」「模擬披露宴」「和装・かつら体験」などを行う同フェア。同神社は縁結びの神でもあり、平家ゆかりの地としても知られており、かねて同隊とのコラボレーションを考えていたという

 そうした折、モデルが新郎新婦役になって披露宴の模様を再現する「模擬披露宴」への出演依頼の書状が同神社から同隊に届いた。書状には「生田神社にゆかりの深い平家の皆さま。中でも、イケメンツインタワーと呼ばれておられる宗盛さま、知盛さまにこのイベントの新郎役としてご出演いただけないか」と書かれており、すぐさま宗盛と知盛は棟梁(とうりょう)・清盛に相談。棟梁は「われらゆかりの生田神社さまよりのご依頼であることに加え、平成の世の結婚式という文化の勉強にもなろう。さらには生田神社で挙式をする方が増えるとなると、なんともわれらも喜ばしいことではないか。ぜひ、お手伝い申せ」と2人に告げた。

 当日は、和装を知盛、洋装を宗盛が担当。まず、知盛が蛇の目傘を持って入場し、鏡開きと衣装換えを披露。続いて宗盛が入場し、シャンパンを注ぐ「クリスタルイリュージョン」と、ブーケに数本のリボンを付け女性ゲストに引っ張ってもらう演出「ブーケプルズ」を披露した。同隊メンバーが平成の装いで登場したのは今回が初めてだという。

 知盛は「800年前、源氏を迎え打つために陣を敷いた『生田の森』がございます生田神社にて新郎役をさせていただき、『縁結びの神』をわれは感じましてございます。由緒ある神社で幸福を味わう挙式をすることは、平安時代と変わりませぬ。しかし、平成の挙式の演出はみやびで華やかですなあ。誠に素晴らしゅうございました」と話した。

まこと、生田神社様からの思いも寄らないお声掛け、そしてイケメンツインタワーがモデルとして参加というのはなんともにくい演出にござりませぬか~。なかなか平成のスタイルでの結婚披露宴のモデルなんて。お二人ともさすが素敵にござりまする♪モデルの花嫁様が羨ましい限りにござりまする。さりとて、自分がという気はさらさらないのであしからず(笑)

生田の森でのおふざけも平和だからこそにござりまするゆえですし、若干違和感もござりまするが、こうして何かと縁を大切にしてくださる生田神社様これからもどうぞ清盛隊の背中を押してあげてくださりませ。貴重な経験をまたする事が出来ましたねぇ~♪



いよいよキタァ~~~~!という感じです。「家路」がベルリン国際映画祭のパノラマ武門に出品するそうです♪

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最終更新日:2014.2.12 


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2014.2.8記述

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実際のところBUDDHA1は観てないのです(汗)
一応、法華経を信仰している人間なので、ブッダについては他の人よりは少し詳しい。
ブッダの物語も他の人よりは知ってる。
我が家には、そんじゃそこらの寺院の坊さんよりも、仏教に詳しい人間がいるので、下手な話を振ったら大変なことになる。

そんな私が見た映画「BUDDHA2」の感想。
もう、何度も泣いてしまった…もう最後はほぼ号泣…
何で涙が出るんかわからんけど、今も何や涙が止まらん…

人間とは、人間の真理を求め、修行の旅に向かうシッタールダ。そこでであった様々な人達、様々な苦行、大切な人との死と別れを経て、生きるということ、死ぬということの本質、決して苦行だけでは悟る事ない、生き年生けるものの真理に気付き、シッタールダからブッダとなって行くまでの物語。

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2014.2.5清塚信也さん(以下信ちゃん)のライブDVDが発売されました。それに関してのインタビュー。

 
信ちゃん




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2014.2.4記述
神戸経済新聞より

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生田神社(神戸市中央区下山手通1)で2月3日、「生田神社節分祭 節分豆まき神事」が行われた。

 同神社の冬の風物詩ともいえる同神事はゲスト、福男、福女が特設する櫓(ろ)の上から豆まきを行うもの。今年は午年生まれの人が当たり年になり、福男・福女として奉仕する。

 豆まき前には、地域の伝統芸能、振る舞い酒、振る舞い餅、地域の子どもたちによる豆まき、弓道日置流竹林派による「天地祓(はら)い」などを展開。「サクソフォンアンサンブル ラック!」、神戸・清盛隊の平清盛・重盛・宗盛・知盛・重衡・敦盛・GION、大阪市西成区を拠点に活動するラッパー・SHINGO★西成さん、元タカラジェンヌの風さやかさんによる奉納ステージが会場を盛り上げた。

 今年は、月亭八方さん・月亭八光さん親子をはじめ、プロボクサーの長谷川穂積選手、プロレスラーのスペル・デルフィン選手と妻でタレントの早坂好恵さん、タレントのナジャ・グランディーバさんなどのゲスト約150人も参加。ヴィッセル神戸の「モーヴィ」、INAC神戸レオネッサの「らいむちゃん」、オリックス・バファローズの「バファローブル」「バファローベル」、カネテツデリカフーズの「てっちゃん」、熊本県の「くまモン」、神戸製鋼ラグビー部コベルコスティーラーズの「コーロクン」などのゆるキャラも参加し、「鬼は外、福は内」の大きな掛け声と共に用意された「福豆」をまいた。

 入場制限のある中、同神社を訪れた約1200人は福豆を一つでも多く手に入れようと高く上げた手を大きく広げ拝殿前に詰め掛けた。初めて節分祭に参加したという神戸市在住の女性は「新聞やニュースなどで優雅に豆をまくシーンを見たことがあったが、こんなに迫力のある行事だとは思わなかった。毎年参加しているベテランの方に『拾いに行かず、豆が振ってくるのを待てばいい』と教えてもらい、たくさんの豆をゲットすることができた」と笑顔で話していた。


全国的に色んな場所で豆まきが開催されていましたね~。
どこかの場所では成親様(吉沢悠さん)と由良御前(田中麗奈さん)が並んで豆まいておりました(笑)
北河内方面では寝屋川の成田さんにめ以子はんと卯野のお母さんが豆まいていたようです。
ひらパー兄さん(官兵衛殿)は関東の成田さんで豆まいていましたね~。(大河は毎年あそこやからね)

しかし、清盛隊は豆まきだけではなく、演舞もご披露したようで、きっとはじめて彼らを見た人達も沢山おられた事ともいますが、本当に生田さんには感謝するばかりです。これからも何かと清盛隊とのご縁を大切にして言っていただきたいものです。昨年は丁度、平安に戻られていたので参加出来なかったですものね。これからもどんどんと関わって色んな人に認知してもらえるように、そして見た人が興味をもって応援してくれることを願うのみです。

2014.2.2記述
中央日報より

歌手RAIN(ピ)の24日間のカムバック活動は成功したのか、失敗したのか。

RAINのカムバック活動は、開始前から大衆やメディアの熱い関心を集めた。「ワールドスター」の軍除隊後のカムバック自体が焦眉の関心事であった。さらに服務中の軍刑法違反論議などでイメージダウンした後だった。RAINをめぐる各種の話がカムバック活動に影響を及ぼすのか、でなければRAINが「ワールドスター」のタイトル防御に成功するのかに関心が傾くほかはなかった。そして沸き返った24日間のカムバック活動がすべて終わった。2日、6thアルバム『RAIN EFFECT』を発表して『LA SONG』と『30sexy』の2曲で歌謡番組に縦横無尽に出演した。自身の名前を掲げたリアリティー番組『RAIN EFFECT』も送りだした。各種イベントに参加して多少落ちていた認知度をアップさせる作業にもまい進した。そうやってRAINのカムバック活動はあっという間に過ぎ去った。果たして1月に降った雨(ピ)は、歌謡界をしっとりと濡らすほど充分だったのだろうか。活動成績表をつけてみた。


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2014.2.2記述
シネマトゥデイ映画ニュースより

松山ケンイチ主演の映画『家路』のメガホンを取った久保田直監督と脚本家の青木研次が1日、池袋コミュニティ・カレッジで行われたトークイベントに来場し、農業シーンへのこだわりを明かした。

久保田直監督


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