感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2014.3.29記述
TVREPORTより

QQアワード受賞


RAIN(ピ)が27日に中国の深センで開催された音楽授賞式「QQ Music Awards」の「最も影響力のある海外アーティスト」部門で受賞した。

権威のある音楽授賞式であるだけに、この日の現場にはジェイ・チョウ、ツァイ・イーリン、ニコラス・ツェー、ジェーン・チャン、ハンギョン、リン・ジュンジエ、ジョイ・ヨン、ピアニストのラン・ランなど中国のトップスターが多数出席し、中国最大級の音楽フェスティバルを華やかに飾った。

RAINは数多くのトップスターが出席したこの日の授賞式に韓国を代表する歌手として出席し、「30 SEXY」「LA SONG」を華やかなパフォーマンスと共に熱唱しながら授賞式の雰囲気を盛り上げた。中国のファンの熱狂的な反応を導き出しながら「最も影響力のある海外アーティスト」受賞者らしいステージを思う存分披露した。

ステージを終えたRAINは深夜、自身のWeibo(中国版Twitter)に「皆さんのおかげで授賞式で受賞しました。ありがとうございます。明日の北京ショーケースで会いましょう」という書き込みと共にトロフィを持って撮った写真を掲載し、中国のファンに感謝の挨拶を伝えた。

instaで写真がUPされていましたね(^O^)
映画の記者会見と授賞式そして北京でのファンミと中国でのお仕事頑張っております♪
ファンミも無事に楽しい時間を中国のファンと過ごせたみたいで何よりです。
さぁ、中国映画の撮影にこれから暫くがんばらなくてはですね~
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2014.3.26記述
関西ウォーカーより

劇団☆新感線の“いのうえ歌舞伎”最新作に松山ケンイチが初参加! 今回は、いのうえ歌舞伎の“王道”が復活。歴史上の人物・平将門をめぐる国づくりの物語を、スペクタクル感あふれる展開で描き、歌あり踊りあり、笑いもチャンバラもありで繰り広げる時代活劇だ。松山は、主演 天海祐希の夫役であり、まっすぐな男・将門小次郎を演じ、新たな将門伝説を作り上げる。ほかに早乙女太一、平幹二朗らが出演する。稽古がスタートしたばかりの2月上旬に記者会見が行われ、来阪。今回が2度目の舞台出演となり、念願の新感線に初参加することになった松山ケンイチに、その思いを聞いた。

原文その1はこちら
原文その2は
こちら


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「好き」と思える役ばかり
2014.3.20記述
2014.3.18読売新聞「すてきライフ」より



読売新聞  


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「春を背負って」の完成報告会見
『春を背負って』の完成披露会見がありました。今日は監督とキャストが出席しての東京でのお披露目ですね。


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『劒岳 点の記』から5年…“新たな本物”生まれる! 日本映画界の至宝・木村大作監督第2弾作品堂々完成!

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2014.3.21記述
ピンポ~ン♪
宅配便が来ました。
「なんだ?」と思ったら

な・な・なんと!
先日申し込んだ「2時コレ知っとぉ!?」からではないですかぁ\(◎o◎)/
そう、先日、神戸・清盛隊が全員で出演した時の放送でプレゼントの新マフラータオルと北野工房のまちでの演舞のペア招待券でした。

当たって欲しい!と思ってはいたけれど、アテにして外れたらと思っていたのでマフラータオルはネットで購入したんですよね~(^O^)前回のマフラータオルは欲しいときには既に売り切れちゃっていたので…


201403212時コレ知っとぉプレゼント


さて、北野工房のまち有効期限が5月末までなのでどうしよう…
サンディに言ったら「行ってきたら」と言うけどねぇ~いざ以降と思うとグズるんですよね~。
でも、このままと言うのも勿体無いし、ちょっとどうするか考えないといけないなぁ。

4月からも月イチ出演してくれるので楽しみです♪
2012年NHK大河ドラマ『平清盛』のロケ地に関する様々なイベントなどの情報をそれぞれの地域別でご紹介する予定です。こちらは広島県での情報をご紹介します。


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最終更新日:2014.3.21

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「遠い夏のゴッホ」DVD発売
待ちに待った、「遠い夏のゴッホ」のDVDが3月19日に発売です\(^o^)/

DVD発売


内容紹介


主演:松山ケンイチ 作・演出:西田シャトナー
個性的な俳優陣が送る、異色の恋の物語!

[内容解説]
■個性的な俳優陣が集結!
美波、筒井道隆、吉沢悠、手塚とおる、細貝圭、和田琢磨、田口トモロヲ、安蘭けいほか、
魅力的な俳優陣が刺激的な虫たちの世界を演じる

■作・演出は西田シャトナー
数々の演劇的伝説を持つ男、西田シャトナーがスタイリッシュ且つダイナミックな世界観を描く

■特典映像は西田シャトナー×松山ケンイチ 2ショットインタビューを収録予定!

愛する者のため、セミの青年ゴッホは冬を越せるのか?
本作が初舞台となる松山ケンイチが運命と闘う!


セミの幼虫ゴッホ(松山ケンイチ)は、せっかちな少年。そんな彼の理解者は同じ年に生まれた穏やかな少女ベアトリ―チェ。せっかちで、決まりを守ることも苦手なゴッホのために、ベアトリ―チェは、次の夏に羽化し、ゴッホと恋人同士になると約束してくれた。

だがゴッホは大きな勘違いをしていた。なんとベアトリ―チェよりも生まれが1年早かったのだ。
セミは地上に出れば、絶対にその年に死ぬ。

思いに反してゴッホの体は地上へと向かってしまうのだった・・・。
地上に出たゴッホは森の生物たちと命の関わりを持ちながら、ベアトリ―チェとの約束を守るために、来年の夏まで生きようとする。はたしてゴッホはベアトリ―チェと再会することができるのか! ?

2013年2月・赤坂ACTシアター

[特殊内容/特典]
映像特典:西田シャトナー×松山ケンイチ 2ショットインタビューを収録予定

[スタッフキャスト]
作・演出:西田シャトナー
出演:松山ケンイチ 美波 筒井道隆 吉沢悠 手塚とおる
竹下宏太郎 福田転球 細貝圭 彩乃かなみ 小松利昌
保村大和 鷲尾昇 和田琢磨 照井裕隆 遠山裕介 遠山大輔
山名孝幸 石川禅 田口トモロヲ 安蘭けい

値段はそれぞれ検索してお財布とご検討してご予約してくださいませ。
いやぁ~これで放送が見れなかった人、劇場に見に行けなかった人たちにもゴッホを見る事が出来ますね。
まぁ、値段もそこそこ致しますが、少なからずも心待ちにしていた方には嬉しいご報告ですね。
今年の春は忙しいですね(^O^)



2014.3.13記述
TARZANより

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2014.3.13記述
読売ON-LINEより

震災には特別な思いがある。阪神・淡路大震災では、兵庫県芦屋市の実家が全壊した。

 「風化させたくない」との思いは人一倍強い。福島を舞台にした今作にも、そんな願いを込めた。「福島を『閉ざされた空間』にしてしまってはいけない」

 
松山ケンイチが演じる主人公・次郎は、10代の頃にある罪をかぶり故郷を出て以来、家族と音信不通になっている。イメージしたのは、福島出身のホームレスが、東京で原発事故のニュースを見守り続ける姿だった。

 「『誰もいなくなったのであれば、俺が帰ってもいいんじゃないか』と考える人がいるはずだと思った。たとえその先に死が待ち受けていても。日常生活の閉塞感から解き放たれたいと願う衝動も描きたかったんです」

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 次郎は自給自足の生活を送るため、自ら荒れ果てた田畑に手を加えていく。その恐ろしくも美しい光景の数々が印象的だ。「福島では様々な命が息づいているが、決して人間が住めない場所もある。そんな不思議な感覚も表現したかった」

 通常は番号で識別される家畜に孫の名前を付けたり、一時帰宅した時は真っ先に仏間で先祖に「申し訳ない」と手を合わせたり。故郷の土にまで愛着を抱く被災者の複雑な思いも物語の随所に反映させた。

 これまでは主に家族を題材にしたテレビドキュメンタリーを手がけており、初の劇場長編ドラマとなる今作も「普遍的な家族の姿を描いた」と言う。「ジャンルがどうであれ、作り手が自分の問題だと捉えれば作品はみんなの問題になるはず。今作もそういう作品になった」

 「家路」は公開中。

私の住んでいる周辺の上映館も夜の上映が明日くらいまで出終わってしまいます。(日中は上映しておりますが)
実質今日で私が見れる最後のチャンスの人なりました。
でも、いろんな場所でいろんな人達に見てもらいたい作品だし、監督さんのご実家は神戸の震災で被災されたんですね。
そういう事やいろんなことを見て感じてこの作品を作られたんですね。
『平頼盛』語録
平家盛と両親を同じくする弟『平頼盛』の印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)

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2014.3.5記述
ぴあ映画生活より

ぴあ映画生活001


大河ドラマ「平清盛」に初舞台「遠い夏のゴッホ」とここ数年、新たな挑戦に身を投じてきた松山ケンイチが、自ら「ホームグラウンド」と語る映画の世界に帰ってきた。久々の主演映画にして、福島でいまを生きる人々の姿を描いた『家路』だ。
 
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2014.3.5記述
東洋経済より

東日本大震災後の福島を舞台にした映画『家路』が3月1日から全国公開されている。松山ケンイチ、内野聖陽、安藤サクラら豪華キャストの出演も話題の人間ドラマだ。

 厳しくも美しい自然の中で、農作物を育て、先祖代々受け継いできた土地を守りながら生きてきた一家。震災直後に警戒区域に指定され、無人となった故郷に弟・次郎(松山ケンイチ)が帰ってくる。そこで彼はたったひとりで田を起こし、苗を育てる。一方、震災によって、先祖から受け継いだ土地を失い、家業だった農業もできなくなった長男・総一(内野聖陽)は、鬱々とした日々を過ごしていた。そんなある日、長きにわたって音信不通だった弟が帰ってきたと知った総一は、警戒区域に次郎を迎えに行くことにするが――。

 深い葛藤を抱えながらも、希望を見出そうとする家族の物語を描き出した本作のメガホンを執ったのは、2007年にMIPDOCでTRAIBLAZER賞を受賞し、世界の8人のドキュメンタリストに選出された経歴を持つ久保田直。本作では、ドキュメンタリストならではの視点を織り交ぜながら、「家族の絆とは?」「人間の誇りとは?」を観客に問いかける物語を紡ぎ出している。そこで今回は、本作が劇映画デビュー作となった久保田監督に、本作の制作の裏側について聞いた。

東洋経済001


原文はこちら


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『家路』の初日舞台挨拶
3月1日映画『家路』公開しました♪


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Lに捧げるちいさな図書館のまろうさぎさんの「家路」初日舞台挨拶レポ in 新宿ピカデリー(午前の部)
Lに捧げるちいさな図書館まろうさぎさんの「家路」初日舞台挨拶レポ in 新宿ピカデリー(午後の部)

『家路』松山ケンイチ・田中裕子感激!!撮影地の福島・いわき市で初日舞台挨拶


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『白河法皇』語録
ドラマでは清盛の実の父で時の権力者でもあった『白河法皇』の印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)

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