感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
北アルプス立山を舞台とした映画「春を背負って」が今年6月に公開されるのを前に木村大作監督が22日、富山県庁から車で日本一周のキャンペーンに出発しました。

木村大作監督の最新作「春を背負って」は、立山連峰の山小屋を舞台に家族の絆や人々の心の交流を描いた人間ドラマです。 富山県庁で開かれたキャンペーンの出発式で木村監督は「心あたたまる、さわやかな映画を自信をもって作り上げました。」と挨拶しました。 木村監督は「剱岳 点の記」公開の際にも特製の宣伝カーで全国をまわり観客動員240万人を超える大ヒットとなりました。

2作品目となる今回も4月末までに全国47都道府県をまわり映画のすばらしさをPRすることにしています。

全国キャンペーン001


全国47都道府県 木村大作監督 縦断キャンペーン|映画『春を背負って』公式サイトはこちら

最終更新日:2014.4.28


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2014.5.8~2014.5.15まで韓国ソウルで開催される「グリーン・フィルム・フェスティバル」に「家路」が出品されます。

ソウルグリーンフィルムフェスティバルポスター


グリーン・フィルム・フェスティバル公式サイトはこちらへ(韓国語)

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『平清盛』語録 Part4
主人公『平清盛』31~40回までの印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)

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2014.4.16記述
関西テレビ「ハピくる!」より

水曜日の島田秀平さんの手相コーナーにケンちゃんが登場。さて何を手相で聞きたいのか…

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鑑賞記録
1回目 2011.4.23(土)
2回目 2011.4.25(月)
3回目 2011.6.13(月)


パンフレット


2011.4.26記述

只今まだ何だかボーっとした感じで…
前回のレビューの最後の答え合わせとしてはまぁまぁいい感じだったように思いますが他の人が見て「お前なかなか良い読みしてるな」とおもうのか「ふーん」と思われるのかは分かりません(汗)

自分がそういう立場になった時、どういう判断をするのだろうとか、加藤、玄野のそれぞれのパーフェクトアンサーが正しかったのかどうなのかその答えを彼らの未来にどうつなげていくことが出来るのかがとても気になりました。

とにかく時間が経てば経つほど最後の玄野の姿が浮かんでくるというのか…脳裏から離れないというのか…

映画らしいエンディングだし、原作がどうなっていくのか(それはそれでこちらもすごいことになって来ているので)気になるところですが別に考えて楽しむべきだと思いますね。

でも原作も読んでいる私としては原作の世界観も良く表現できてるし、Part1での様々な伏線(と言えるのかどうかわからないけれども私は少なからずそう感じました)が最後の玄野の答えを見て一つにまとまったというか上手く絡んだ糸を1本にしたなと思いました。それを思うとなんだかあとからあとからこみあげてくる感情が…。

PERFECT ANSWERとは決してハッピーエンドになるとは限らないんじゃないか。どんな結果であれ、自分が苦しみそして考え抜いた結果自分が納得したことこそが「PERFECT ANSWER」なんだと思います。それが他人から見ると哀しい結果であったとしても…答えを出した本人の思いは別なんだと思います。だからこの作品を見て感じたことが見た人それぞれの「PERFECT ANSWER」なんじゃないかと。

観終わって感じた事は、あの一見、ふざけたラジオ体操の歌もまさにこの作品のメッセージそのものなんじゃないかってね。
玄野計や加藤、そして、生きている人達にとって毎日が喜びと希望に満ちた日々である事。それがどんな環境だとしても生きているからこそ希望や喜び、幸せを感じる事が出来るそれがどれだけ大切なことなのか。それを映画でわかりやすく見せてくれたと私は感じました。

言いたいことはいっぱいあるけれどまだまだ始まったばかりだから是非劇場でその目で確かめてください。
また細かい感想はボチボチと更新していきたいと思います。
2014.4.9記述
キネマ旬報2014年4月下旬号より

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2014.4.4記述
『家路』Facebookより

ただいま開催されている、第38回香港国際映画祭に『家路』が正式招待されています。
監督は本日より香港へ。海外からの取材依頼もたくさんあり、世界に向けて発信していただく予定です!


予告編の中にドーンと次郎が映りましたね(^_^)見つけられましたか?

公式サイトの『家路』に関する紹介

劫後家園

福島震災核漏轉眼三年,哈日旅遊及消費主義希望人淡忘壞滅,放眼前路,然而對少小離鄉的澤田次郎來説,回歸才是前進,而真正回家的路並不好走。松山研一沉潛出演逆流而上的執着小子,與飾演兄長,一身負累的內野聖陽,以及飾演母親,終日神牽舊時農務歲月的田中裕子大鬥演技。災劫餘生,一家人即使表面齊齊整整,心靈的殘缺待與誰說?久保田直有四份一世紀的紀錄片經驗,劇情片首作淡然中隱現批判,制度暴力與生命的堅持相映成對,殘酷與輻射均無法掩埋。


なかなか興味深い作品がラインナップされています。
ケンちゃんも過去に出席した事ありますしね。既にチケットも売れ行きいいようなので沢山の人が作品を見てくれるといいですね。公開予定もあるみたいだしね。

第38回香港国際映画祭の公式サイトはこちら

最終更新日:2014.4.8


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鑑賞記録
1回目 2011.1.29(土)
2回目 2011.2.2(水)
3回目 2011.2.8(火)
4回目 2011.2.18(金)
5回目 2011.2.23(水)
6回目 2011.4.22(金)

パンフ


原作を知らない人は多分「なんじゃこの中途半端感は…」と思うんでしょうね(笑)
でもPart2もあるのでちょっともやもやした感じを次回のpartまで持ち続けておいてください。

原作と比べての感想は、テンポは良かったですね。(1つのミッションが結構さっさとこなしていくというか…)
もっとドロドロモタモタしてても良かったかもしれないなと個人的には思うけれど、知らない人には長く感じられるのかな?

伏線的な登場の方もいたり、スズキのおっちゃんとチェリー(桜井くん)は殆どPart1での目立った活躍はなかったのはちと残念ではありましたが、採点のシーンはなかなか毎回笑いが起きたりしていましたね。

転送シーンもかなり原作の雰囲気を再現されていたように思います。
もうちょっとシュールな笑いもあったらいいかなと思ったりもして。

でもCGなどもそんな違和感はなかったしまぁもとともコミックだしね~。


(以後は映画を見てない方はネタばれレビューとなりますのでイヤな方はここまで)

最終更新日:2011.3.24
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映画『GANTZ』もツイッター、基本つぶやいているのは「gantz_movie」で佐藤Pはじめ宣伝部のスタッフなのですが、そこで色々書かれているつぶやきに対してみている(フォローしている)私たちも知りたいこと、聞きたいこと、突っ込みたいことがあれば「#gantz_movie」に投稿すると同じような仲間たちのいろんな意見を見ることが出来ます。

ニノのファンはニノに関する話を聞きたがるし、私たちのような松ケンファンは松ケンに関することを聞きたいので当然「松ケンはどんなだった?」とRTで佐藤Pに尋ねると、佐藤Pが答えてくれます。(と言ってもキモな部分は秘密がまだまだたくさんあるので答えてもらえないことも当然ありますけど)

そんな佐藤Pはじめ宣伝スタッフのつぶやきをご紹介したいと思います。



完成披露試写会006


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ツイッターより

佐藤Pです。金曜ロード『GANTZ』は明後日4月4日・11日2週連続!
スマホ連動フリフリGANTZもぜひ2週お楽しみに!
そしてPart1では、あのニノが作った名セリフ『行こう!』があります!
合わせて一緒につぶやきましょう!!


『フリフリGANTZ』の詳しい参加方法はこちら


最終更新日:2014.4.2
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『平盛国』語録
 元は漁師の息子「鱸丸」のちに清盛の乳父の養子となった「平盛国」の印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)
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