感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
ONE MORE TOUCH
2014.5.30記述
MOREより

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2014.5.30記述
神戸経済新聞より

神戸電子専門学校コラボ


神戸電子専門学校(神戸市中央区北野町1)北野館地下1階のソニックホールで6月28日、コラボイベント「神戸電子専門学校×神戸・清盛隊コラボ『雅華平安』~いざともに参る~」が開催される。

 実践型教育をもとに専門職業人の育成を目指す同校が神戸で活動する武将隊「神戸・清盛隊」とコラボし、学生たちが舞台制作を実体験する特別カリキュラムとして開催。学生にイベントプロデュース・舞台制作の実体験を促すのみならず、同隊のコンテンツを通じて「神戸における平家の歴史」に触れ探究することで、学生の神戸における歴史的文化の価値の認識を図り、さらにその価値を広く神戸市民に発信する。

 同カリキュラムでは、4月より同校サウンドテクニック学科の学生たちに向けて、同隊プロジェクトが「イベントプロデュース」について講義。さらに、同隊を出演者とした舞台演出についてのワークショップを実施した。今回のイベントは、講義・ワークショップの集大成として行う。開催のきっかけは、昨年11月の同校学園祭に同隊がゲスト出演したこと。その時から「学生たちと何か一緒にできないか」と考えており、今回のコラボが実現したという。

 当日は、同隊の平清盛・重盛・宗盛・知盛・重衡・敦盛・GIONが出演。特別カリキュラムを通じての感想や工夫した点など学生と同隊のトーク、同隊「演舞」を題材に学生自身が演出プランを考え、音響・照明・映像・美術・ナレーションを担当したライブプログラムの披露、同隊の歌のライブショーなどを行う。

 同隊プロデューサーの若見しのぶさんは「神戸・清盛隊が初めて学生の皆さまとコラボする。また神戸電子専門学校にとっても初の試みのようで、どのような舞台が出来上がるのか私にもまだ分からない。神戸の武将隊『清盛隊』と神戸の学生のパワーが集結した舞台をぜひご覧いただければ」と話す。同隊イケメン担当の宗盛は「皆が、わしをどれだけかっこよく演出してくれるか楽しみじゃ」と語った。

開催時間は18時30分~20時。料金は2,000円(全席自由席、3歳児以下は保護者膝上に限り無料)。チケットは、6月8日・15日の同隊イベント会場で販売する。定員200人のうちペア50組100人を無料招待。応募は官製ハガキで同校の雅華平安係まで。6月5日必着。抽選により当選者を決定し、招待状を発送する。

若い人達が清盛隊を通じて平家のこと二興味をもってもらえるということはこれこそ、清盛隊の存在する意味の成果ではないかと思うんですよね。そして、平家と学生が切磋琢磨して新しい何かにチャレンジするということこそまさに清盛様がいつもおっしゃられる「生きる事を楽しむ」に繫がるのではないかと思います。

学生と清盛隊のコラボが一体どのようにケミストリーするのか楽しみです。(見に行けたら最高なんじゃけど…)


2014.5.29記述

映画『家路』が中国最大の映画祭、第17回上海国際映画祭に出品されることになりました!...
長編2作目までの新人監督を対象としたコンペティション部門である「アジアン・ニュータレント・アウォード」に出品され、久保田監督も現地参加する予定です。

開催期間:6/14~6/22

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第17回上海国際映画祭公式サイトは
こちら

「家路」香港公開は5月29日
2014.5.28記述

久保田監督のインタビュー


いよいよ、香港での公開が始まりますね。ということで久保田監督のインタビュー映像がUPされていました。

とても丁寧なインタビューで写真も満載で、ケンちゃんの演技に対しても話しをされておられます。香港の人達にとってこの作品はどう感じるかわかりませんが、ケンちゃんの今までの作品とはまた違う一面を見てもらえると思いますし、この作品を見て色んな事を考えてそして、見た人達が口コミでまた多くの人達にみてもらえるようになるといいなと思います。

まぁ、あえてお願いするならば、映画の余韻を楽しんでもらいたいです。なにせ、エンドロールと共に一斉にみんな出ていっちゃう、掃除のおばさんもさっさと入ってくる、照明もさっさと点いちゃうので最後までみてる事が流石に私も出来ない時がある(ーー;)

最終更新日:2014.5.28


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「天の茶助」キャスト情報
現地点で公表されているキャストについて。分かり次第、随時更新予定。


最終更新日:2014.5.21


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2014.5.15記述
朝日新聞5/14関西版芸能にて

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2014.5.15記述
神戸経済新聞より

神戸祭り


5月18日に開催される「神戸まつりメインフェスティバル」の「おまつりパレード」で「生田神社神事芸能団」と「神戸・清盛隊」がコラボパレードを披露する。

 1971(昭和46)年に市民参加型の祭りとして誕生し、今年で44回目を数える同イベント。今年は「緑と海そして愛」をメーンテーマとし、「神戸から いい汗 いい夢 いい笑顔」を合言葉にさまざまなイベントを展開する。

 当日は中央区旧居留地一帯を交通規制し、フラワーロード~三宮中央通りの車道では「オープニング~総踊り」(11時~11時25分)、「おまつりパフォーマンス」(11時25分~12時30分)、「おまつりパレード」(12時30分~16時30分)を開催。個性あふれる77団体(うち初出場3団体)が、趣向を凝らした華やかなパフォーマンスを交えながら練り歩く。

 同パレードの16時ごろ、生田神社神事芸能団のパレードに神戸・清盛隊も参加。生田神社には、800年前に源氏を迎え打つため陣を敷いた「生田の森」があり、平家ゆかりの地としても知られており、昨年よりコラボパレードを披露している。生田雅楽会元タカラジェンヌの風さやかさん、ダンスチーム「騎勇舞」、歌謡アイドル系パンクバンド「バラバラバナナ」、「弓道・箙(えびら)会」「生田神社獅子頭保存会」、フラダンスチームなどもパフォーマンスを行う。

 同隊の平敦盛は「今年も生田神社さまと共に神戸まつりに出陣できることとなりました。わしは特にパレードが楽しみ。手をブンブン振るので皆さまよろしくお願いいたしまする」と話す。「神戸・清盛隊は9月26日に3周年記念演舞『甦(ikiru)・最期の瞬間(とき)』を開催いたしまする。この機会に、ご存じでない方にもわしらを知っていただければ」とも。

 開催時間は11時~(イベントごとに終了時間は異なる)。

昨年はあいにくの雨でしたが今年はどうか天気よくパレードが出来ますように。
今年もテレビ中継をしっかりチェックしなくちゃです(汗)

日本で唯一かも(笑)
2014.5.11記述
Leaf6月号より

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ハリウッド俳優、アントン・イェルチンが感じた松山ケンイチとは

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財団法人橋田文化財団(橋田寿賀子理事長)は10日、優れたテレビ作品や俳優などに贈る第22回橋田賞を発表した。

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最終更新日:2014.5.11


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今回は第2夜。田口トモロヲさんといえばやはり「プロジェクトX」のナレーションですよね(^.^)そして小雪さんはラストサムライ以降旦那様との出会いから結婚・出産そして現在という事になるでしょうから松友としてはどんな話とどんな曲をチョイス下の課と手も気になりますよね。トモロヲさんとの音楽のセレクトの違いなども前回とても面白かったので今回もその辺も見逃せませんね~♪

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毎回豪華ゲストが、それぞれ選んだ10曲を持ち寄り、人生を語り合う。まったく違う道のりを歩いてきた2つの人生が、音楽で重なりあい、響きあう。言わば、音楽で綴る「半生」=セルフ・ポートレイトともいえる知的エンターテイメント番組『ミュージック・ポートレイト』(NHK Eテレ)。5月8日(木)は、小雪と田口トモロヲをゲストに迎えて第2夜を放送。人生の後半6曲目から10曲目までを紹介する。

俳優デビューから、わずか5年でハリウッド進出を果たした小雪だが、原因不明の頭痛に悩まされ、長期休養を取ることに……。そんな時、休暇先のスペインで、めまぐるしい日々を忘れさせてくれたのは「ノラ・ジョーンズ」の歌声だったという。

そして、俳優・ミュージシャンとしてサブカルチャーの世界で活躍していた田口にも、大きな転機が訪れる。2000年春、「プロジェクトX~挑戦者たち~」のナレーターに抜擢。さらに憧れの大島渚や今村昌平の監督作品にも出演し、45歳で、夢の「映画監督」デビューを果たす。

復帰後、数々の作品に出演し、演技において新たな一面を見せていった小雪は、31歳で人生初のアクション映画「カムイ外伝」に挑戦。ここで、夫・松山ケンイチと出会った。2人の思い出のBGMはビートルズの「ノルウェイの森」。一方、田口は「植物男子ベランダー」で、NHKドラマ初主演。さらに、ふたりは今、土曜ドラマ「ロング・グッドバイ」で共演。俳優として、終わりなき挑戦は続く。





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毎回2人のゲストが自分にとっての10曲の音楽をセレクトして色々トークをする番組なのですが、なかなか興味深い番組で時々見たりしますが、今回のゲストが田口トモロヲさんと小雪さんということでこれは楽しみです。一体この2人がどんな曲を紹介してくれるのか…今回は第1夜放送です。

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毎回豪華ゲストが、それぞれ選んだ10曲を持ち寄り、人生を語り合う。まったく違う道のりを歩いてきた2つの人生が、音楽で重なりあい、響きあう。言わば、音楽で綴る「半生」=セルフ・ポートレイトともいえる知的エンターテイメント番組『ミュージック・ポートレイト』(NHK Eテレ)。5月1日(木)は、小雪と田口トモロヲをゲストに迎えて第1夜を放送。人生の前半1曲目から5曲目までを紹介する。

3人兄弟の末っ子として、神奈川で育った小雪は、おテンバで好奇心旺盛な幼少時代を過ごした。当時の自分の姿に重なったのがテレビアニメ「キャンディキャンディ」のテーマだという。歌詞の通り「オテンバ いたずら だいすき かけっこ スキップ だいすき」な少女は、高校でバレーボールに明け暮れる。インターハイを目指した日々では、THE BOOMの「島唄」に癒やされたと語る。卒業後、看護学校に通う一方で、モデルのアルバイトを始めた小雪は、20歳のとき、“モデル”か“看護師”か……人生の決断を迫られる。岐路に立たされた時、響いたのが、カーペンターズの「スーパースター」だった。

そしてもう一人のゲスト、少年時代の田口トモロヲの心をとらえたのは、母が大切に聴いていた、越路吹雪のLP。中学時代、いじめにあったと語る田口少年を救ってくれたのが、アメリカ映画「マッシュ」。鬱屈した青春時代を過ごす中、大学生の田口は「アングラ演劇」「漫画」「パンクロック」にのめり込んでいった……。大学を中退し、漫画家として生計を立てていた田口に衝撃を与えたのが、日本のパンクバンド「じゃがたら」だった。そして、自らもバンドを結成し、過激なパフォーマンスで話題となる。転機が訪れたのは31歳のとき。それは、映画への主演。1年半に及ぶ撮影の中、支えとなった歌とは?




番組公式サイトはこちら

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登山の思い出は
2014.4.21記述
シネマスクエアより

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