FC2ブログ
感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2014.7.1記述
MovieWalkerより

日本で公開されている映画の興行成績TOP10(動員数)。日本で一番見られている映画はここでチェック!
(毎週月曜更新 6/28~6/29、興行通信社調べ)


(今週の順位→先週の順位→タイトル→上映館数→上映初日→上映週)
1位 1位 アナと雪の女王 全国351館   03/14 16週目 
2位 2位 超高速!参勤交代 全国252館     06/21 2週目 
3位 - トランセンデンス 全国323館  06/28 1週目 
4位 - 渇き。 全国304館   06/27 1週目 
5位 3位 ノア 約束の舟 全国339館   06/13 3週目 
6位 - 呪怨 -終わりの始まり-  全国122館   06/28 1週目 
7位 4位 春を背負って 全国336館  06/14 3週目 
8位 6位 聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY 全国146館  06/21 2週目 
9位 5位 300〈スリーハンドレッド〉~帝国の進撃~ 全国299館   06/20 2週目 
10位 - 攻殻機動隊ARISE border:3 Ghost Tears 全国23館   06/28 1週目 
11位 7位 MONSTERZ モンスターズ 全国328館  05/30 5週目 


023_201407011703121dd.jpg   

新作4本がランクインするも、公開16週目となる『アナと雪の女王』が首位をキープ。土日2日間の成績は動員20万4445人、興収2億7438万4350円をあげ、累計動員は1906万人、累計興収は242億円を突破した。

ジョニー・デップ主演、クリストファー・ノーラン製作総指揮によるSF作『トランセンデンス』は全国535スクリーンで公開され3位に初登場。土日2日間の成績は動員8万5845人、興収1億1795万3700円をあげた。4位に中島哲也監督最新作『渇き。』が初登場。全国303スクリーンで公開され、土日2日間の成績は動員8万3420人、興収1億1228万900円をあげた。5位の『ノア 約束の舟』は、公開16日目で早くも10億円を突破。今年公開された洋画実写映画では、興行収入が10億円に達するスピードが、『アメイジング・スパイダーマン2』に次ぐ速さとなった。

日本国民が選ぶ、最も怖い映画シリーズ1位に選ばれたホラーの最新作『呪怨 終わりの始まり』は6位にランクイン。全国122スクリーンで公開され、土日2日間の成績は動員6万5664人、興収8575万8200円をあげた。10位には『攻殻機動隊ARISE border:3 Ghost Tears』が初登場。全国23スクリーンと小規模公開ながらも、トップ10にランクインを果たした。


この週末は7位、なんとかまだ11位まで位とどまってくれていますね。
今週は「アナと雪の女王」をようやくというか丁度タイミング的に見れる時間だったので。
私1人だったら「春を背負って」を見るんだけど(苦笑)でも仕事帰りに見れる時間帯がだんだんなくなってきてるのでやばいんです。
あと、何か意味にいけるか心配だったりする今日この頃…。

≫続きをみる...

スポンサーサイト



Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .