感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
『信西(高階道憲)』語録
『信西(高階道憲)』の印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)

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2015.2.27記述
神戸経済新聞より

フードバー&エンターテインメントスペース「Ageha Base(アゲハベース)」(神戸市中央区下山手通2)で2月22日、「神戸・清盛隊 新作グッズ案お披露目会」が行われ「平家フィギュア」が披露された。

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 当日は多くのファンが集まる中、同隊の三男・平宗盛、五男・重衡、甥・敦盛の3人が登場。新作グッズの案をスライドショー形式で、一部サンプルを交えながら紹介した。同隊メンバーにも内容が明かされていなかったため、予想の斜め上を行く案の数々にメンバーが突っ込みを入れる場面もあり、会場は終止笑いに包まれていた。

 披露したグッズ案は、就寝時に清盛隊気分を味わうことができる
衣装柄のパジャマ、イケメン担当・宗盛の目をプリントしたアイマスク、清盛隊の声でモーニングコールをしてくれる目覚まし時計、清盛隊の等身大衣装柄をプリントした抱き枕、清盛隊メンバーが添い寝しているかのような写真をプリントした枕カバー、清盛隊の楽曲「咲顔(えがお)」のメロディーを奏でるオルゴール、ファンが撮影した写真で作る平宗盛写真集、平知盛の書入り湯飲みなど。同湯飲みは2月27日発売、同写真集は今秋の発売が決まっている。

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 この日一番の目玉は、平家メンバー6人の姿を3Dスキャナーで撮影し、3Dプリンターで製作した10分の1サイズフィギュア。完成品が披露されると大きな拍手が沸き起こった。お披露目会終了後は、来場者に「お気に入りのグッズ案」を3点選んでもらうアンケートを行い、集計結果は、1位=フィギュア、2位=目覚まし時計、3位=オルゴールとなった。アンケートの結果を受けて、今後のグッズ製作・販売の実現を検討するという。

 同隊プロデューサーの若見しのぶさんは「本年、清盛隊は結成して4年を迎える。こうして活動を続けることができるのは、ファンの皆さまの応援が原動力となっていると言っても過言ではない。今回のお披露目会は、ファンの皆さまと一緒にグッズについて考え、意見・感想をいただくというもの。私共が用意したグッズはとんでもない案が多く、ファンの皆さまから笑いや軽い悲鳴をいただいたが、和気あいあいとした中で、一緒に時を過ごすということをありがたく、楽しく思っている。これからも、地元とファンの皆さまと近い存在で活動を続けたい」と話した。

 「平家フィギュア」はしばらくの間、同会場で展示する。

原文はこちら


フィギアはかなり気になります。でももし発売が決まったとすると、値段と相談だし、高かったらコンプは難しいだろうから誰をチョイスするべきか悩みます(ーー;)塗装もちゃんとしていただきたいです(笑)

アイマスクはまるでひらパーのパクリみたいに思えたりもしますが…(汗)
目覚まし・・・使わないしなぁ~、オルゴールは選曲どうするのかな?
でも、こういうイベントも楽しいですよね。宗盛様は急遽参加されたようですけど、参加された皆様には嬉しいサプライズだったのではないでしょうかね~。

2013.8.29記述

平治の乱で藤原信頼、そして源義朝たちに追い詰められた信西入道は焼き討ちから逃れ、追討から逃れ逃れて、たどり着いたのが最期の地にもなる、宇治田原までやってきました。

遠そうで近そうなこの地に、日の暮れが早くなりかけているけれど行ってみようと思い、仕事が終わって一路目指す事にしました。 (実際は自宅から車で30分くらいで行ける事が分かりました)

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2月5日(現地時間)より開催される第65回ベルリン国際映画祭のコンペティション部門で正式上映されることが決定しました。



「天の茶助」Facebookよりメッセージ(2015.1.22)

皆様

改めましてお礼と心境のご報告です。
色々あわただしく、きちんとご報告できていなかったので、 改めてさせてくださいm(__)m
長い文章ではありますが、最後までお読みいただけたら、 幸いでございます。

この度「天の茶助」がベルリン国際映画祭コンペへの出品が決まりました。もちろんこの映画の本質的な部分やキャストの素晴らしい演技、最高のスタッフのプロの仕事などが評価された部分もあったと思います。しかしその要素は他の映画ももちろん兼ね備えている部分で、それだけではコンペ出品は叶いません。

ではなぜ?と思いを巡らしますと、やはり沖縄県の持つ独特の街並みや文化・熱気などがあるのではないかと考えております。 日本映画を観る気で観た方々の度肝を抜いたのではないか?そんな事を考えております。

そこには撮影地としての沖縄のポテンシャル。そして沖縄県民の皆様の底なしの協力と犠牲があっての事だと思います。
思い返せば撮影中も数々の無理難題を聞き入れてくださいました。
沖縄の、琉球の歴史の中でも考えられないようなご無理をご協力を頂きました。エキストラひとつ取ってもそこには際限のないドラマがありました。お暑い中文句も言わず長い撮影にお付き合いいただきました。小さなお子さんを連れてご参加いただいた方々、婚前旅行中の大切な時間を撮影に充ててくれたナイスカップル、数え思い出したらきりがありません。
皆様、本当に本当にありがとうございました。

この映画が海外の映画祭でどのような評価を得るかは分かりませんが沖縄の映画撮影における、あらゆるポテンシャルが映画人に伝わり、 沖縄の皆様の誇りとなると共に、良質な映像作品の撮影が盛んになり、沖縄県の更なる発展に寄与出来たら、それほどの幸福は無いと考えております。

まだまだ公開までは時間がありますが、たくさんの方々に観ていただける様に、一心不乱に努力してまいります。
どうか公開まで、皆様のご協力を継続して賜われますように、 何卒よろしくお願い申し上げます。

拙い文章を最後までお読みくださり本当にありがとうございました。



快く許可をして頂きありがとうございます。Facebookを見る事の出来ない多くのエキストラで出演してくださった皆様や、この作品を心待ちにしている皆様にこの思いが伝わると良いです。ベルリンで多くの人達が観てしあわせな気持ちになって何より金熊賞か銀熊賞などもらえる事になると最高ですよね。でもきっと、茶助は欧米の皆様にも愛してもらえることと思います。


ベルリン国際映画祭のサイトの予定を見ると

17.20フォトコール(日本時間 2月14日1時20分頃)
17.30記者会見(日本時間 2月14日1時30分頃)
21.30 レッドカーペット(日本時間 2月14日5時30分頃)

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チョイヒゲ・黒スーツ姿、監督もいとちゃんも黒でしたね。
頑張って笑顔作っておりました。頑張りました(^O^)
私は9時ごろに一旦寝て、1時ごろに起きてフォトコールと記者会見を見届けました。
かなりネタバレな話も沢山出てきましたが(これは仕方ないです)初めて見る映像もあって、記者会見など作品の雰囲気なども少し分かりました。エンディングが小説と映画では違うこと。小説の発売が待ち遠しいですね。

何年ぶりかのベルリン国際映画祭でのLIVE映像。前回は「サイボーグでも大丈夫」の時でしたから随分御無沙汰でしたが・・・

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レッドカーペット、和やかな雰囲気でした。
いとちゃんは白のワンピース。可愛いけど大人っぽく見えますよね。思えば、数日前に橋本愛ちゃんが「キュリナリー・シネマ」部門出レッドカーペットを歩いていたけど「あまちゃん」繫がりの女優さんが2人ベルリンに来ていた事になるね。


サインする写真、まぁまぁ引きの写真になってるね。この写真は公式サイトでずっと残っていますし、これから後何回この場に参加できるかなぁ~。

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サインを書いたり、写真を撮ったり、インタビューなど受けたりと忙しい中でも、とても楽しそうに来てくれている人たちとの交流をしているのを見ると、この時にこの場に参加してよかったんじゃないかと思ったりしました(^O^)心のゆとりが出来てる感じが表情なんかに出ているように感じました。


茶助のあの手を出してるポーズをしたりとサービスいっぱいでしたね~。LIVEで見れて良かった。
ダイジェストでどれだけ写ってるか気になりますね。



レッドカーペット011



大きくなった写真を観てあっという間にこんな大きな姿で展示されているのに驚いていましたね。サインを入れるんだけど、なんか日本人らしいというか端の方に書いたりなんかして…(笑)さて、観客の皆様が映画を見てどう感じられるかドキドキわくわくしているんじゃないかな。


Press Conference の動画がUPされました。LIVEで見れなかった皆様はこちら

第65回ベルリン国際映画祭公式サイトはこちら

最終更新日:2015.2.14

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2015.2.14記述
シネマトゥデイより

松山ケンイチ、主演作引っ提げベルリンで会見【第65回ベルリン国際映画祭】

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現地時間13日、第65回ベルリン国際映画祭で、コンペティション部門に選出されている日本映画『天の茶助』のワールドプレミアが開催され、主演の松山ケンイチ、ヒロインの大野いと、SABU監督、市山尚三プロデューサーが会見を行った。

 本作は、SABU監督が自身の書き下ろし小説を映画化した作品。天界のお茶くみである茶助(松山)が、ユリ(大野)を救うため、地上に降りてからの騒動が、沖縄を舞台に描かれる。天界で脚本家たちが書くストーリーにより地上の人間たちが動いているという、脚本家でもあるSABU監督ならではの遊びに満ちた設定。オフィス北野製作で、ちりばめられたギャグ、ヤクザが出てくる暴力シーンなど北野武監督作を思わせる箇所もある。

 『うさぎドロップ』に続いて2度目のSABU監督とのタッグとなる松山は、「SABUさんは役者の気持ちをくみながら撮ってくれると感じます。茶助はいろいろな面を持っていて、天使になったり、ヤクザになったり楽しめました」と語り、「(ヤクザの役づくりは)ずっと『仁義なき戦い』を観ていましたね。高倉健さん、(菅原)文太さんには大変お世話になっています」とコメント。一方、SABU監督とは初タッグの大野は「SABU監督のきれいな絵の中に入れたことを、本当にうれしく思っています」と感激を表した。

 昨年の本映画祭出品作『家路』では主演を務めながら、スケジュールが合わず、ベルリン入りがならなかった松山は、今回ベルリンの印象を「ドイツで出会った人たちは開いている人が多いなという印象がありました。僕は閉じている方の人間なので、開放感がありましたね。今日は昼ご飯にミートのメニューを頼んだら、チョコレートがかかっていたのがすごく斬新でした」と答え、会場を和ませた。

 本作でコンペティション部門の作品は全て出そろった。後は結果発表を待つばかり。(取材・文:山口ゆかり / Yukari Yamaguchi)

この他にも外国人記者の質問にSABU監督が色んな映画のシーンをリスペクトして入れているとおっしゃっていました。その他、ネタバレな話もされていましたがそれも含めて本編を見る時、楽しみです。(具体的におっしゃっていましたがネタバレになるかもしれないのでどの作品なのか公開までのお楽しみということで)

時事ドットコムより

「天の茶助」公式上映=SABU監督「一番沸かせた」-ベルリン映画祭


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【ベルリン時事】
ドイツで開催中の第65回ベルリン国際映画祭で13日夜(日本時間14日朝)、最高賞の「金熊賞」を争うコンペティション部門に出品された日本のSABU監督の「天の茶助」が公式上映された。約1600人が埋めた会場には笑い声が何度も響き、上映後は大きな拍手に包まれた。

 主演の松山ケンイチさんは、記者団に「どういう反応があるか楽しみにしていたが、僕が面白いと思っていた所で皆笑ってくれるので、僕も楽しくなって、最後は一緒に笑っていた」と満足した様子。SABU監督は「(全作品の中で)たぶん一番沸かせたと思います」と手応えを語った。

 「天の茶助」は天界に住むお茶くみ係の茶助が思いを寄せる女性の命を救うため、地上に下りていく物語。SABU監督は上映前の記者会見で、「運命はマイナスなイメージが強いが、受け入れるんじゃなくて変えていく。変わっていけばいいと考えている」と作品に込めた思いを説明した。

 金熊賞など主要賞の授賞式は、14日夜(日本時間15日未明)に行われる。(2015/02/14-10:06)

観客と一緒に作品を楽しんでよかったね。昨年も来たかったけど参加出来なかったので今年晴れてリベンジ出来ましたよね。
昨年「ケンイチは来ないのか」と言ったドイツの女性今年は生ケンイチに会う事が出来たかしら?(笑)

スポニチより

松山ケンイチら手応え、ベルリン映画祭で主演の「天の茶助」上映


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第65回ベルリン国際映画祭で13日(日本時間14日)、コンペティション部門に出品されている日本映画「天の茶助」がメーン会場で上映され、出席したSABU監督、主演の松山ケンイチと大野いとが観客から喝采を浴びた。

 映画は天界でお茶くみ係をしている天使が、恋した女性の危機的運命を変えようと、地上に降りて奮闘するファンタジックでコミカルな物語。SABU監督の小説が原作で、沖縄で撮影した。

 上映後、松山は「僕が面白いなと思うところでお客さんが笑ってくれるので、楽しくなって一緒に笑っていました」と喜び、同映画祭出品8作目で初めてコンペ部門に招かれたSABU監督は「僕の作品は軽いものが多いですが、テーマもちゃんとくみ取ってもらえたと思います」と手応えを語った。

 今年のコンペ部門は19作品で最高賞「金熊賞」を競い、審査結果は14日夜(同15日未明)の授賞式で発表される。(共同)


写真の赤いマフラーの方はこの映画祭の一番偉い方です(笑)
いとちゃんも本当にサインも丁寧に書き終わったら「ありがとう」と言いながら、可愛かったですよね~。
SABU監督もかっこよかったし、ケンちゃんもサインしながら色々ファンと会話したり写真撮ったり、日本ではなかなか出来ない事を無理なく、楽しそうにしていました。青森の人がいたみたいで「青森なんですか?」みたいな事はなしたりしていましたね。
土曜日なのでLIVEを見れたのは良いけど、ワイドショーなどがあまり無いので直ぐ映像がテレビで見れないのは残念…



神戸・清盛隊が発信する番組がUstreamではじまりますよ~。
私も含めてなかなか清盛隊に会いにいけない皆々様にもようやくリアルで会える機会がで来ますね~♪

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番組「Ageha Base TV 清盛隊のやり隊ほう題」
次回放送日:
URL http://www.ustream.tv/channel/agehabasetv

出演 神戸・清盛隊の誰か?


最終更新日:2015.2.13



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2015.2.10記述
神戸経済新聞より

神戸の和田神社(神戸市兵庫区)で2月9日、神戸・清盛隊のメンバーが「e-Tax」を使った確定申告を体験した。

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同体験は、「時空を越えて!神戸・清盛隊がe-Taxを体験♪『平成の世は、便利でございまする~!!』」と題し、2014年分所得税の「パソコンを使った確定申告書の作成」と「確定申告の早期提出」をPRするもの。主催は兵庫税務署。

 当日は、同神社本殿で同隊が口上を披露した後、棟梁(とうりょう)・清盛とGIONが「確定申告等作成コーナー」を利用した確定申告の作成と「e-Tax」を初体験。「確定申告等作成コーナー」は、国税庁ホームページ内にある確定申告書などを作成できるコーナーで、画面の案内に従って金額などを入力することにより、計算誤りのない確定申告書などを作ることができるもの。作成したデータは印刷して書面による提出のほか、自宅やオフィスからインターネットで国税に関するさまざまな申告・申請・納税ができる国税電子申告・納税システム「e-Tax」を利用して提出することもできる。自宅などでインターネット環境を使って作成された申告書の件数は年々増加しているという。

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 同隊が発足当時から世話になっているという同神社で兵庫税務署職員による講義の下、実際にパソコンを操作しながら「e-Tax」などを体験。太政大臣(だじょうだいじん)であった清盛は息子たちが見守る中、現在の総理大臣の給与額が書かれた「給与所得の源泉徴収票」をもとに入力作業を慣れない手つきで行った。

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 体験後に棟梁・清盛は「武士のわしでもできるということは、とても便利なものだということが言える。ややこしい計算が数字を入れるだけでできるのがありがたい」と話す。普段の演舞でスマホを使いこなしているGIONは「わたくしは普通にパソコンも使えまするので、清盛さまよりもスムーズに使えた(笑)。しかし、パソコンが苦手な方や年配の方であっても数字を打ち込むだけなので、いつもよりもサクサクと簡単にできるんじゃないかと思いまする」と笑顔で話していた。

 申告期限と納期限は、所得税および復興特別所得税・贈与税=3月16日、個人事業者の消費税および地方消費税=同31日。

原文はこちら

まさかまさかの平成の世でこんな事をするとは清盛様とて思ってなかったことでしょう(笑)まぁ平安の世では周囲の方が計算ごとなどはしてくれていたのではかな老化と思うのですが・・・(笑)GIONちゃんはさすがというか、スマホ型タイムマシンを使いこなせるんですものね、このくらいチョチョイのチョイではかなろうかと思うんですけど…。

我が家も医療費の申告しなくちゃいけないんだ(汗)e-taxを使うために事前に登録しなくちゃいけないことあるんだよね。
そういうのが面倒くさかったりもするけど・・・事業主の皆様は毎年大変ですね~ほんま。

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NHK「コレ見て!MOVIE」より



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『由良御前』語録
源義朝の正室で源頼朝の母『由良姫(御前)』の印象的な言葉を集めました。


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のんびりしていると寺院が閉まっちゃうのでゆっくり見るためには早く行かねば…ということで一路車は須磨へ向かいます。

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須磨は平経盛様の息子・敦盛様ゆかりの場所を巡ります。

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2015.2.5記述


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アメリカの芸能専門メディアであるThe Hollywood Reporterが歌手兼俳優のRAIN(ピ)の中国ドラマに注目した記事を掲載し、関心を集めている。

2日(現地時間)、The Hollywood Reporterは、「韓国のスーパースターRAINが中国のテレビドラマにデビューする」というタイトルで、RAINが主演を務める『DIAMOND LOVER』を紹介した。

昨年12月にクランクインした『DIAMOND LOVER』は3カ月にわたり、中国・上海、韓国、ベルギーなどで撮影中である。

同ドラマでRAINは世界最高のダイヤモンド会社の代表ソン・シャオリャン役を演じ、完璧で冷たい都会男を演じる。相手役には、中国のトップ女優タン・イェンがキャスティングされた。

The Hollywood Reporterは『DIAMOND LOVER』の制作を担当したDMGの言葉を引用し「国際的な反響を呼ぶRAINと一緒に彼の初の中国ドラマとなる作品を一緒にできるようになって嬉しい」とし「特にドラマのストーリーがとても感動的で魅力的な分、RAINと作業したドラマ『DIAMOND LOVER』が、今年の良いスタートになるだろう」と紹介した。

RAINはこれまで、ハリウッド映画『THE PRINCE』、中国映画『露水紅顔』をはじめ、中国でのコンサートやテレビ出演など多方面での活動を通じて中国でも高い人気を誇っており、今後も万能エンターテイナーとして活躍の場を広げる予定だ。

撮影のほうは順調の様な感じだと思います。
アメリカでも放送されるのかな?いや、それよりも日本で放送は何処がするのかな?
気になりつつ、情報をチェックするのみ。

日本でドラマや映画と言うのはやはり今だと言葉がネックだもんね~。
日本で活動しようと思った矢先に先にハリウッドの方に仕事がシフトしちゃったから…
でも、それも彼には良かったのかも知れないね。
2015.2.4記述
神戸経済新聞より

生田神社(神戸市中央区下山手通1)で2月3日、「生田神社節分祭 節分豆まき神事」が行われた。

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 同神社の冬の風物詩ともいえる同神事はゲスト、福男、福女が特設する櫓(ろ)の上から豆まきを行うもの。今年は未(ひつじ)年生まれの人が当たり年になり、福男・福女として奉仕する。

 豆まき前には、地域の伝統芸能、振る舞い酒、地域の子どもたちによる豆まき、弓道日置流竹林派による「天地祓(はら)い」などを展開。神戸で活動する武将隊「神戸・清盛隊」、神戸発アイドルユニット「KOBerrieS♪(コウベリーズ)」、アコロックシンガーの越野翔子さん、タレントのナジャ・グランディーバさん、大阪市西成区を拠点に活動するラッパー・SHINGO★西成さん、レゲエシンガーのTAK-Z(タクジー)さん、元タカラジェンヌの風さやかさん、「サクソフォンカルテット・コパン with パーカッション」による奉納ステージが会場をさらに盛り上げた。

 今年は、福男や福女をはじめ、ボクシング元世界王者の長谷川穂積選手、落語家の月亭八方さん、桂きん枝さん、プロレスラーのスペル・デルフィン選手と妻でタレントの早坂好恵さんなどのゲスト約150人が参加。ヴィッセル神戸の「モーヴィ」、INAC神戸レオネッサの「らいむちゃん」、オリックス・バファローズの「バファローブル」「バファローベル」、カネテツデリカフーズの「てっちゃん」、熊本県の「くまモン」、神戸製鋼ラグビー部コベルコスティーラーズの「コーロクン」などのゆるキャラも参加し、「鬼は外、福は内」の大きな掛け声と共に用意された「福豆」をまいた。

 入場制限のある中、同神社を訪れた約3000人は福豆を一つでも多く手に入れようと高く上げた手を大きく広げ拝殿前に詰め掛けた。初めて豆まきに参加したという神戸市在住の女性は「こんなに豪華なゲストが参加しているなんて知らなかった。毎年参加しているのか、慣れている人が『こっちに投げて』とゲストに声を掛けているのが面白かった」と笑顔で話していた。



くまモンとの一門ショットが面白いでした。珍しく重盛様がモフモフされているぅ(笑)
ナジャさんとの絡みではナジャさんの好みが知盛様ということではらどきな知盛様の表情が…(^O^)
天気が悪くなくて本当に良かったですよね~。

2013.1.14記述

あいにくの雨模様でしたが、この日「平清盛終焉推定地(高倉天皇誕生の地)」の建碑の除幕式があると言う情報を知り、2日くらい前までは諦めていたんだけど、前日なんかいけそうな感じ?というか行きたいと思って当日無事見届けに行く事が出来ました。

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2015.2.2記述

『第二回 3.11映画祭』が2月21日から東京・秋葉原の3331 Arts Chiyodaで開催される。

311映画祭ポスター


東日本大震災復興支援プラットフォーム「わわプロジェクト」が主催する同映画祭。東日本大震災によって浮かび上がった社会的問題を多くの人と共有し、有機的な活動に繋げていくことを目的に開催される。

上映されるのは、マイケル・マドセン監督『100,000年後の安全』、久保田直監督『家路』、奥田瑛二監督『今日子と修一の場合』、井上剛監督『その街のこども 劇場版』、杉本信昭監督『谷川さん、詩をひとつ作ってください。』、江藤孝治監督『ミタケオヤシン』など、震災や原子力発電などをテーマにした28作品。

会期中は、上映作品の監督や津田大介、五十嵐太郎らによるトークも行われる。また、2月15日にはプレイベントとして、ドキュメンタリー映画『未来をなぞる 写真家・畠山直哉』の完成披露記念上映会と、ドキュメンタリー映画『テレビに挑戦した男・牛山純一』の畠山容平監督と畠山直哉を迎えたトークショーが開催される。上映作品の詳細やスケジュールについては、オフィシャルサイトをチェックしよう。

3.11映画祭公式サイトはこちら

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