感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「ど根性ガエル」第5話
2015.8.8放送

ゴリラパンが創立記念日を迎え、ゴリライモ(新井浩文)は、社員の誰かを一日社長にするという毎年の恒例行事を行うと発表。ひろし(松山ケンイチ)が、一日社長を務めることになる。その頃、五郎(勝地涼)は、ピョン吉のTシャツを着て町を歩いていた。具合が悪いのを隠そうとするピョン吉だったが、五郎はピョン吉の異変に気付く。一方、社長になって喜んでいたひろしは、やることがなく退屈するばかり。そんな中、ひろしは、5000個のゴリラパンを至急用意してほしいという注文を受ける。大口の注文に、ひろしは社長らしく仕事をしようと張り切るが…。


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2015.8.30記述
Dispatchより

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Rainは30日、自身のSNSにライフ誌「LEON」の表紙写真を掲載した。キラキラしたシルバーカラースーツの着こなしを披露した。
大陸スタイルのジャケットの中に白のTシャツを着用。片手にはブラウンカラーのバッグを持っている。ヘアーは前髪を後ろに流したスタイル。ポーズは余裕があふれ、ポケットに手を入れて無表情な顔でカメラを見つめた姿はCool男子を感じる。

一方、Rainはドラマ「ダイヤモンドラバーズ」で、中国のお茶の間を占領している。同時間帯視聴率1〜2位を行き来している。男主人公であるダイヤモンド社代表シャオリョウ役で出演中だ。

またちょっとシャープな感じになってるのかしら?メイクとかもあるのかもしれないけど…
ダイヤモンドラバーズの人気も上々みたいで何よりだけど日本でもいつか放送される頭どこかで?(BSかCSで)

2015.8.5記述

22日、23日放送された24時間テレビに「ど根性ガエル」のチームが募金をもって会場に来てくださったみたいですね。
私は残念ながら24時間テレビ全く観てなかったんですけど(汗)動画UPしてくださった方に感謝します。

24時間テレビ ど根性ガエルチーム登場 あっちゃん... 投稿者 erokb48

「日本のいちばん長い日」
鑑賞記録
1回目 2015.8.20(木)

パンフ


遅ればせながら、ようや組に行く事が出来ました(汗)
公開日から海外に行っておりましたので…昨日、サンディが会社の人の送別会だったので家の近くのシネコンで観てきました。
後日、録画していた岡本喜八監督版の「日本のいちばん長い日」も観ました。


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『朧月』『兎丸』語録
盗賊『朧月』とその息子『兎丸』の印象的な言葉を集めました。

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(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)

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2015.8.24記述
みんドラより

ドラマ好きのための投稿サイト「みんなのドラマ」(http://drama.nagoya/)は、独自のデータを集計し、「2015年7月の旬な役者、琴線指数ランキング」を発表いたします。

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【2015年7月 旬な役者ランキング】
1位 窪田正孝     37.1
2位 松山ケンイチ   19.3
3位 本田翼      17.4
4位 戸田恵梨香    12.7
5位 森田剛      12.5
6位 武井咲      11.3
7位 遠藤憲一     10.8
8位 前田敦子     10.7
9位 西内まりや    10.1
10位 堤真一      9.9


<参考メモ>
●「リスクの神様」から3名(戸田恵梨香、森田剛、堤真一)がランクイン
●「ど根性ガエル」から2名(松山ケンイチ、前田敦子)がランクイン。
●視聴率トップの「花咲舞」のキャストは圏外。

「平清盛」関係の人物が5名もランクインしてるのはなんとも嬉しい限り。でも視聴率がよいといわれている「花咲舞」から誰もランクインしていないもの興味深い結果ですね。重盛殿が1位で殿が2位と言うのも本当に嬉しい結果ですわ~。



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ダメな男だけど魅力的
2015.8.24記述
朝日新聞beテレビより

20150822朝日新聞



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「怒り」キャスト情報

映画「怒り」キャストにかんして、わかり次第、随時更新予定です。

最終更新日:2015.8.20

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2015.8.5記述
週刊文春8/6号「見もの聞きもの テレビ健康診断」にて

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かつてど根性キャラで人気者だった少年が、いまじゃ職なし、やる気もゼロの三十男だ。そんな主人公ひろしを松山ケンイチが演じる。
脚本は岡田惠和。ジョージ秋山のマンガ『銭ゲバ』ドラマ版で、すでに松ケンとの相性の良さは実証ずみだ。すごかったな、『銭ゲバ』。残虐性、疾走感、悲哀。そのどれもが、原作とは趣を違えた過剰さにあふれ、強いインパクトを残した。

アニメ版の16年後が舞台だ。
Tシャツに貼りついた平面ガエルのピョン吉(満島ひかり)と活躍してころの覇気が失せたひろしに、母ちゃん(薬師丸ひろ子)もピョン吉も呆れるばかり。

ていねいに手でTシャツを洗ってくれる母ちゃんに、ピョン吉が問いかける。「なんでオイラ、ずっと生きてるんだろ?」。カエルの寿命は4年なのに。「オイラ、平面ガエルになって16年だ」。母ちゃんは「そりゃまた、本格的な質問だね」と応える。ピョン吉はカラダの衰えに気づいている。ダメひろしを全力で助けた後に、ピョン吉の左目はペラッと剥がれそうになる。そのたびに「根性、根性!」で貼りつけるが、「オイラ、もうすぐ寿命なんじゃねか」と猫に弱音を吐く。

16年がたち、登場人物も相応に歳をとったが、基本は変わりない。寿司屋の梅さん(光石研)は、よし子先生(白羽ゆり)にまだプロポーズできないし、町田校長(でんでん)は何かといえば「教師生活41年」だ。弟分の五郎(勝地涼)は警察官になったが「先輩、ダメでやんすよ」の口調はそのままだ。

下町の片隅に生きる人々の人情の機微と生活は一見、何の変化もない。少なくとも、バカで繊細さを欠いたひろしには、明日も来年もこの光景はつづくとしか思えない。偶然ピョン吉の目がTシャツから剥がれかかる場面を見た母ちゃんは「永遠につづくもんなんてないんだよ」と怒るが、ひろしには通じない。

アップに遠景にと、随所に東京スカイツリーの姿が挿入される。街も激変しているのだが、ひろしは気づかない。人も変わる。憧れの京子ちゃん(前田敦子)は離婚して、街に戻ってきた。性格も変わった。ガキ大将だったゴリライモ(新井浩文)はパン工場の若社長だ。明るい下町におびただしい死の気配が蠢く。ひろしだけが気がついていない。その愚かさ故に、誰もがひろしを許し、愛している。文句なしの今季ベスト作だ。

関連
「松ケンよ、これは現代の「罪と罰」なのか?! 」

「銭ゲバ」の時もちゃんと物語の本質をご覧になってて、ケンちゃんの演技、岡田さんの脚本を正しく評価してくださったんですよね。そして今回の「ど根性ガエル」も松ケン・河野・岡田のタッグ再びで楽しみにしてくださって、今期ベストと折り返し前だけど断言してくださってて…

さて、後半戦、ひろしとピョン吉の運命がどうなって行くのかドキドキしながら見届けていきたいと思います。

「春を背負って」そして「ど根性ガエル」で再び共演している個性派俳優新井さんから見た松山ケンイチとは

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『平清盛』では清盛・家盛の加冠役を務め、忠盛・清盛を何かとサポートしてくれていた藤原家成を素敵に演じてくださいました佐藤二朗さん。

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2015.8.5記述
神戸経済新聞より

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生田神社(神戸市中央区下山手通1)で8月3日~5日、「生田神社 大海夏祭」が行われている。

同神社の夏の風物詩ともいえる同イベント。3日を宵宮祭、4日を本宮祭、5日を礼代祭とし、「動」をテーマにダンスやさまざまな音楽ステージが繰り広げられている。

 さまざまなゲストが登場し奉納ステージを繰り広げる同イベント。これまでにシンガー・ソングライターの堀江淳さん、オリックス・バッファローズ球団公式ダンス&ボーカルユニット「BsGirls」、神戸発アイドルユニット「KOBerrieS♪(コウベリーズ)」、大阪市西成区を拠点に活動するラッパー・SHINGO★西成さん、熟女デュオ「花魁熟」などのライブ、神戸でPR活動を行っている武将隊「神戸・清盛隊」による「平成夏の演舞」、毎年恒例の「のど自慢大会 in イクタ」予選などを展開し、会場は立ち見も出るにぎわいを見せた。

 最終日となる5日は、シンガー・ソングライターの今村モータースさん、アコロックシンガーの越野翔子さん、元タカラジェンヌの風さやかさんなどがライブを披露。のど自慢大会決勝も行い、3日間で3万人の来場を見込む。

 境内では夜店ブースも特設。神戸の名店が地酒・焼酎・泡盛・ワイン・カクテル・ハイボールなどを提供する「大海祭特設夜空BAR」を展開し、生田神社会館4階ホールでは食べ放題・飲み放題の「ビールまつり」も行われている。

 会場を訪れていた神戸在住の女性は「生田神社の夏祭りでは、年齢性別問わず皆が笑顔でいたのが印象的だった。屋台ではいろんな国の料理も振る舞われており、海外の方も日本の祭りを楽しんでいた」と話す。

 開催時間は17時~22時30分。



昨晩も盛り上がったようですね~。
しかし、一門の皆様の跳躍力のすごいことったら(笑)
演舞では重盛様も宗盛様、敦盛様太刀を振るっておられますね~。
抽選会などもあったみたいで、友人が何かもらえたみたいです(笑)

この場は一の谷の戦いにて陣を張っていた生田の森のある場所ですからね。平家縁の場所です。
ちょっとマイクの具合が悪かったのかしら?清盛隊は昨日だけの出陣でしたけど、今日も色んなパフォーマーが登場するみたいですね。
動画を早々にUPしてくださった方に感謝!



2015.8.4記述
dot.より

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7月期ドラマは、やはり前評判通り「花咲舞が黙ってない」が安定した独走状態で、実写化で不安視されていた「デスノート」と「ど根性ガエル」も大健闘している。蓋を開けてみたら、日本テレビの“一人勝ち状態”といったところだ。

 特に「デスノート」は今年の民放連続ドラマの初回としては最高となる16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区 以下同)と好発進した。その後、第3話は8.7%で初の1ケタを記録したが、7月26日に放送された第4話は10.6%と持ち直した。

「初回は原作のファンや話題性の高さもあり高視聴率でしたが、2回目以降が“本当の数字”ということはスタッフも分かっていて、現場ではそれほど一喜一憂はしていません」と語るのは、テレビ局スタッフだ。

 ただ、放送前からキャストのキャラ設定が原作とかけ離れているため、ネットなどでも評価が別れている。

「天才探偵・L(エル)役の山崎賢人(20)は、『演技が酷い』『Lじゃない』といった批判も多い。逆に言えば、それだけ期待されているとも言えるんですがね。彼はNHK朝ドラの『まれ』にも出演中ですし、とにかく元祖“壁ドン王子”ですから。ただ、映画版でLを演じた松山ケンイチ(30)のイメージが強いので、本人もプレッシャーは大きかったそうです」(テレビ誌記者)

 ”先輩L”の松ケンは「ど根性ガエル」に出演中だが、「デスノート」の収録スタジオの隣で撮影しているという。テレビ局関係者がこう明かす。

「収録スタジオがちょうど隣同士なんです。それを聞いた山崎くんが『松山さんにごあいさつしたい』と言って、『ど根性ガエル』のスタジオを訪ねたようです。松ケンさんは山崎くんに『何も気にしないで、好きにやりなよ』とエールを送ったそうで、山崎くんも、それで何か吹っ切れた感じでした」

 伝説の“L”からの一言は山崎にとっては最強の激励になったことだろう。 (ライター・浜中こまき)

比べたくはないけれど、どうしても…ね。
山崎さん自身もすごくもがきながら自分なりのLを作ろうと頑張っているんだろうけどね。私は原作を読んだ事がないのでストーリーの映画とドラマと原作とアニメの違いは分かりませんけど、制作サイドもなんとかドラマ版のLを確立しようと頑張ってるんだろうけど、それがうまく馴染んでないというか、キャラ作りが迷走しているように見えてならないんですよね。窪田君の月はまだしも、本当にあれだけの個性、そして映画版で色んな事を繰り出してきたケンちゃんと対峙する事は本当に大変なことだと思う。

でもケンちゃん自身は「自分が一番」とは思ってないだろうし、そんな山崎君を応援しているんじゃないかなと思います。彼ならきっと待ち行く人が「松山さんのLが最高です」なんていおうものなら「ありがとうございます、でも山崎君のLを応援してください。それからひろしの応援も宜しく」といいそうでしょ?(笑)


悪女役が似合いそうな女優1位は?
webR25より

妖艶な魅力でオトコをたぶらかすセクシータイプ、陰湿な集団いじめを率先するリーダー、冷酷非情な殺人鬼…。映画やドラマには実に様々な「悪女」が登場する。そんな悪女が見事ハマりそうな女優といえば、みなさんは誰を想像するだろうか。20~30代の社会人男性200人に。悪女役が似合う30代の女優についてアンケート調査を行った。(協力/アイ・リサーチ)


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〈悪女役が似合いそうな30代女優TOP10〉
(全22人から上位3位まで選択。1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptで集計)

1位 小雪 137pt
2位 中谷美紀 134pt
3位 柴咲コウ 112pt
4位 真木よう子 92pt
5位 仲間由紀恵 70pt
6位 木村佳乃 69pt
7位 深田恭子 67pt
8位 松たか子 65pt
9位 尾野真千子 52pt
10位 香里奈 51pt

※番外
11位 水川あさみ 48pt
12位 相武紗季 47pt
13位 観月ありさ 35pt
14位 菅野美穂 32pt

小雪、中谷美紀、柴咲コウ…と、上位は一般的に“クールビューティ”と称される女優たちが顔をそろえた。では、彼女たちにどんなタイプの悪女を演じてほしいだろう? それぞれに寄せられたコメントをご紹介しよう。

【1位 小雪】
「小雪が無表情で男を騙し続ける役を見てみたい」(35歳)
「クールな感じが悪役感をかもしそうだから」(29歳)
「冷淡なOLを演じてほしい」(29歳)
「クールで雪女な感じで、悪さもいい雰囲気」(35歳)

【2位 中谷美紀】
「ミステリアスな雰囲気があるので。サスペンスや相棒の犯人役に似合いそうです」(29歳)
「ミステリアスで暗い役が向いているから」(36歳)
「冷血な女スナイパー」(32歳)
「空気感。シリアスな感じ」(32歳)

【3位 柴咲コウ】
「目に力があるから、殺人犯の役」(39歳)
「クールな悪役を演じてくれそう」(38歳)
「精神的なものから肉体的なものまで、どんな暴力も上手くこなす」(37歳)
「バトルロワイアルで演じた役のイメージがあるから」(39歳)

【4位 真木よう子】
「顔がキツイから あまり笑った顔を見たことがないから」(39歳)
「クールで色気があるので、目的を達成させるには手段を選ばない感じがとてもするので悪女役がとても似合いそうです」(36歳)
「色気のある妖艶な悪女」(31歳)

【5位 仲間由紀恵】
「意外性がある」(37歳)
「逆のイメージがあるので」(38歳)
「以前のドラマのイメージからです」(22歳)

【6位 木村佳乃】
「綺麗なのに黒い影を出すことができるから」(25歳)
「実力があるのでどんな役でもこなしそう。表向きはいい人そうで裏では何か企んでるような役をやって欲しい」(38歳)
「ギャップが大きい」(37歳)

【7位 深田恭子】
「性格に二面性がありうまく使い分けてそうなイメージがするから。女性同士の陰湿なイジメのボスのような役をしてもらいたい。」(30歳)
「小悪魔で周りの人間をパニックにする悪女」(31歳)
「凄くセクシーな悪役が見たい」(27歳)

【8位 松たか子】
「普段では見られない悪女の演技を見てみたい」(25歳)
「意外と似合いそう」(31歳)

【9位 尾野真千子】
「賢そうなイメージがあるから」(27歳)
「一見人柄が良さそうな役で、裏では腹黒い心を持っている意地悪な役をやってほしい」(36歳)

【10位 香里奈】
「ワイルド感があるから」(36歳)
「男をだますような役柄が似合いそう」(38歳)

上位は、クールなルックスとミステリアスな雰囲気をもつ女優たちの“正統派”悪女ぶりに期待する声が集まる一方、下位の女優陣には、イメージとのギャップや意外性を推すコメントが散見。番外となった少数派のなかには「なんでも合いそうだし、笑いに変えられそう」(25歳)と、斬新な悪女像を観月ありさに求める意見や、「男を次々にだまし、お金をだまし取る詐欺役をやってほしい。菅野美穂なら騙されてみたいので」(27歳)など、好きな女に騙されたい…なんて微妙なオトコ心が垣間見える回答も。

“悪女”といえば嫌われ者のイメージだが、時には強烈な個性で主人公を“食って”しまうことも少なくない。そんな魅力的な新キャラクターが、いつか彼女たちから生まれるかも!?
(二祥 翼)(R25編集部)

なるほどねぇ~。特に「探偵はBarにいる」の役は良かったです。
個人的に小雪さんに演じて欲しいなと思うのは、二面性のある役とか。悪女もいいけど、下町の肝っ玉母ちゃんみたいな役も見てみたいんです。あくまでもハイソなママというよりも、下町に住むようなお母ちゃんみたいな役。コメディな感じで(笑)反面、冷徹で男を平気で騙すような役も見てみたいです。中途半端な役ではなくてどちらかに振り切れてるようなのがいいですわ。

2015.8.2記述
TVクリップより

「ど根性ガエル」 日本テレビ 土曜午後9時


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(写真と記事は関係ありません)


 ドラマの「ピョン吉」Tシャツ姿を想定していたら、オシャレなスーツ姿でさっそうと登場。劇中のハイテンションさとは異なる静かな語り口で、初めて実写化を聞いたときのことを語り始めた。

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「ど根性ガエル」第4話
2015.8.1放送

夏の花火大会が近付き、ひろし(松山ケンイチ)は京子ちゃん(前田敦子)と一緒に花火を見ようと張り切っていた。そんな中、ひろしは、頭にのせているサングラスをひったくりに奪われる。ひろしは、意気消沈。ピョン吉がひったくりを捕まえて取り返すが、サングラスは壊れてしまう。町には、花火職人がやってくる。その中の一人に、かつてゴリライモ(新井浩文)の子分だったモグラ(柄本時生)がいた。モグラと再会したひろしたち中学時代の仲間は、みんなで集まって昔を懐かしむ。花火大会当日、ゴリラパン工場は普段の3倍の稼働をすることに。ひろしは、しぶしぶ仕事に取り掛かるが「俺が頑張るとロクなことが起きない」と言い出す。その不吉な予言が、現実になり…。



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