感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
『平重盛』語録
清盛と明子の間に生まれた長男『平重盛』の印象的な言葉を集めました。

PDVD_058_20120802161216.jpg
(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)


≫続きをみる...

スポンサーサイト
第44回『そこからの眺め』
2012年11月11日放送

006_20121111142213.jpg

治承3年(1179)、清盛(松山ケンイチ)の嫡男・重盛(窪田正孝)が病に倒れた。
正義感が強い半面、心優しい重盛は、後白河法皇(松田翔太)と清盛の間に入って心労を重ねたうえ、鹿ケ谷の事件に深く傷ついていたのである。

さらに摂政・近衛基実の正室となっていた清盛の娘・盛子が病死する。
平家の柱となっていた重盛の病と、摂関家のパイプ役だった盛子の死によって、暗雲がたちこめる。後白河法皇は、盛子の所領を没収し、院は関白基房(細川茂樹)と手を組んで、平家の力を削ごうと画策しはじめる。

平家では病の重盛の代行として、時子(深田恭子)の第1子・宗盛(石黒英雄)が一門の棟梁となった。
平家一門の願いもむなしく、重盛は回復することなく42歳の若さで一生を終える。

すると後白河法皇は、すぐさま重盛の知行国を没収し、福原でこの知らせを聞いた清盛の法皇への怒りは、頂点に達する。


≫続きをみる...

東京国際映画祭にて「の・ようなものの ようなもの」が上映され、舞台挨拶がありました。

002_2015103011260751f.jpg





≫続きをみる...

ケンちゃんが「東北電力ブランド」のアンバサダーになりました。

ポスター001


10月29日からCMの放送がスタートしているようです。東北の松友さんたちが羨ましいです(^O^)
これから末永く、東北電力のアンバサダーとなればいいですよね。

CMが見れない皆様も「東北電力」の公式サイトにてCMとメイキング映像が視聴できますので、是非是非ご覧くださいませね。

東北電力公式サイトはこちら
CMギャラリーは
こちら

最終更新日:2015.10.30

≫続きをみる...

「天の茶助」10月30日台湾で公開
2015年10月30日から台湾で「天の茶助」が公開です。

2015.10.29記述
天の茶助FBより
001_20151029115506cf9.jpg


皆様ご無沙汰しております。 我らが「天の茶助」が10月30日より台湾公開スタートです!
それに先駆けて、10月24日に台北で行われたプレミア上映会にSABU監督と市山Pが出席しました。
写真は上映後のQ&Aの模様です。クイズの正解者2名に羽のプレゼントが!!うらやましい。

その前に高雄映画祭が開催されたようでオープニングに上映されたようですね。
台湾でSABU監督は人気みたいだし、ケンちゃんも人気者だから沢山の人に愛おしい茶助の姿を観てもらいたいです。
はぁ~茶助に会いたいっすねぇ~。

2015.10.29記述

20151029オーストラリア・クイーンズランド州の広報大使に任命001


28日午後、ソウル市中(チュン)区にあるソウルプラザホテルのダイヤモンドホールで開かれたオーストラリアのクイーンズランド州観光庁の韓国事務所開設20周年を記念する行事で、歌手RAIN(ピ、本名:チョン・ジフン)が広報大使に任命された。

この日行われたイベントでは、オーストラリア・クイーンズランド州の観光庁長リアン・コディントンさんと関係者らが出席し、観光庁長のリアン・コディントンさんが直接RAINに委嘱状を伝えると共に、歓迎の辞を通じて感謝の気持ちを伝えた。

RAINはこれから6ヶ月間、オーストラリアのクイーンズランド観光庁の主な行事に参加するなど、広報大使として活動する予定だ。

なんか、この人かな?インスタに写真UPしていたような…(笑)
えらい嬉しそうな感じでしたね~
オーストラリアでも度々コンサートなどしているので馴染みはあるよね。
こういう活動をするとメディアに登場する機会も増えるので嬉しいかも(^O^)


第28回東京国際映画祭が10/22~10/31まで開催されます。

「の・ようなもののようなもの」が「パノラマ部門」で上映されるようです。関東圏にお住まいの方はこの機会に一足先に観ることが出来ますよ~。

ポスター001



詳しい上映日程などは映画祭の公式サイトなどでご確認ください。

第28回東京国際映画祭の公式サイトはこちら
東京国際映画祭 TOKYO INTERNATIONAL FILM FESTIVAL facebookは
こちら
東京国際映画祭ツイッターは
こちら

最終更新日:2015.10.22

≫続きをみる...

2015.10.22記述

PDVD_137_201510220548593b7.jpg


「ど根性ガエル」のギャラクシー賞(月間賞)に続き、東京ドラマアウォード2015にて、テレビ未来遺産“終戦69年”『ドラマ特別企画 遠い約束~星になったこどもたち~』が作品賞(単発ドラマ部門) 優秀賞を受賞しました。

もう、随分前の作品の様な気分だったけど、嬉しいですよね。おめでとうございます(^O^)
グランプリは「天皇の料理番」、単発ドラマのグランプリは「オリエント急行殺人事件」いずれの作品も本当に見ごたえのある作品でしたのでなるほど納得の結果だったと思います。

「遠い約束~」子供たちもスクスクと成長してど根性ガエルなどでも共演していたり(直接的ではないけれど)もして、注目して見ちゃいますよね。本当におめでとうございます。

2015.10.21記述

004_20151021084802c72.jpg


今月のギャラクシー賞に「ど根性ガエル」が受賞しました\(^o^)/
「ど根性ガエル」以外に受賞したのはドキュメント2作品とドラマ「民王」の4作品です。
数多あったドラマ、視聴率的には「ど根性ガエル」よりも高かった作品もある中での受賞。「銭ゲバ」に続き嬉しいですよね。
見る人が見たらちゃんと作品の伝えたかった事が伝わったという事だと思います。

この受賞に関しての詳しい情報は「GALAC」2015年12月号に掲載されるそうです。
これは楽しみ♪

2015.7.30記述
cinemacafenetより

上賀茂神社奉納劇001


今月第三子を出産した女優の小雪が、京都・上賀茂神社(賀茂別雷神社)第42回式年遷宮で10月に上演される奉納劇「降臨」で語り部を務めることが7月30日(木)、都内で行われた製作発表会見で明らかになった。

小雪さんにとっては、第三子出産後の“初舞台”。出産からまだ日が浅いため、会見は欠席したが「このたびご縁をいただきまして、語り部として奉納劇に参加させていただきます。風土記の中の玉依姫の物語を知り、母として、またひとりの女性として、この奉納劇に携わらせていただくことを光栄に思います。式年遷宮という先人が守り伝えてきた日本の伝統を多くの方々に知っていただき、次の世代へ繋げていくきっかけとなればと思っています」とコメントを寄せた。

会見には原案・演出を手がける宮本亜門、上賀茂神社の田中安比呂宮司が出席。宮本氏は「僕自身が境内で感じる透明感を舞台でも大切にしたいと思い、同じ透明感をもち、子を愛する小雪さんにぜひ参加していただきたいと思った。また、全世界に共通する精神性を持った風土記を、世界の方々にも知って頂きたいという思いから、国際的にも知られる小雪さんにお声をかけた」と起用理由を説明。また、夫の松山ケンイチが上賀茂神社を数回訪問した“縁”もあるそうで、「そのことも小雪さんにとって、大切な理由だったようです」と補足していた。

今年秋に、奈良時代から数えて42回目の式年遷宮を迎える京都最古の神社・上賀茂神社の奉納行事として上演される「降臨」は、古くからこの神社に伝わる「山城国風土記」の一章「賀茂別雷神の誕生神話」をもとに、宮本氏が新たな現代解釈を盛り込んだ。同神社で奉納劇が上演されるのは、長い歴史のなかで初めて。ひとりの巫女が神の導きにより、子どもを宿し、母としての試練を乗り越えながら、わが子が大いなる雷神になる姿を見守る姿を描く。

奉納劇「降臨」は2015年10月23日(金)、24日(土)、25日(日)に、京都・上賀茂神社(賀茂別雷神社)境内の特設野外会場で上演される。

先日、NHKで(多分関西ローカル放送)親元を離れ施設で生活している子供たちとそれをサポートする人達のドキュメントの番組で小雪さんがナレーションをされていて、多分、ご自身が親になったからこそ、この様な仕事を積極的にされているんだろうなと思いました。きっと映像を見ながらナレーション取りの時も色々感じる事、思う事が会ったのではないかと思いましたし、そのナレーションがとても良かったんです。

自分に出来る仕事を、受身ではなくて、積極的に取り組んでいる事は松山家を応援しているファンとしては嬉しい限りだし、きっとこの朗読も素晴らしいものになるのではないかと思います。見に行きたいですねぇ。二人にとってもとても縁のある場所でもありますものね。とりあえず、それまで小雪さんも体調を万全に頑張って欲しいです。




今週末ですね。家族で京都入りするのかしら?
NHKかwowowで放送してくれるといいなぁ~。

『藤原成親』語録
藤原家成の嫡男、二度も清盛を裏切る男『藤原成親』の印象的な言葉を集めました。

PDVD_329.jpg
(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)
≫続きをみる...

第43回『忠と義のはざまで』
2012年11月4日放送

001_20121104064944.jpg

平家を公然と批判した鹿ケ谷の首謀者に対して清盛(松山ケンイチ)は、西光(加藤虎ノ介)を斬首、成親(吉沢悠)を流罪にするという厳しい処断を下した。

重盛(窪田正孝)と経子(高橋愛)は備前国に流された成親の身を案じるが、成親は流刑先で餓死してしまう。義兄の死と後白河法皇(松田翔太)への気遣いで、重盛はしだいに疲弊していく。

そんな時、高倉天皇(千葉雄大)のもとに入内した徳子(二階堂ふみ)が懐妊したという知らせが清盛のもとに入る。清盛は全力を挙げて安産の祈祷に励み、やがて徳子は皇子を産み落とす。のちの安徳天皇である。念願の男児の誕生に狂喜する清盛。平家はこのとき王家の外戚となり、権力の頂点を極めたのであった。

そのころ、伊豆では、恋仲になった頼朝(岡田将生)と政子(杏)が北条時政(遠藤憲一)に結婚の許しを得ようとしていた…。


≫続きをみる...

愛媛県松山市で開催される「松山映画祭」にて、ゲキ×シネ『蒼の乱』の上映が決定

009_20150901115630a50.jpg


2015.10.13記述

「ゲキシネ蒼の乱」
特別上映会12/2(水)13:00の回(予定)15:30の回(予定)
松山ケンイチ舞台挨拶
※急遽中止になる場合もございます。

「の・ようなもののようなもの」
主演:松山ケンイチ舞台挨拶
開催日時:2015年12月2日(水)
開場:18:30 /開演:19:00
会場:シネマサンシャイン衣山

詳しいチケット購入などの情報はな松山映画祭の公式サイトへ

2015.9.1記述
ゲキシネサイトより


松山映画祭
 開催期間 : 11月14日(土)~12月6日(日)
 上映館  :
シネマサンシャイン大街道(愛媛)
 上映作品 : ゲキ×シネ『蒼の乱』
 ☆『蒼の乱』の上映は、11月28日(土)~12月6日(日) 1日3回上映を予定。
 詳細URL :
eigasai.eat.jp/


特別試写会で「の・ようなもののようなもの」も上映されるようです。
開催日時:2015年12月2日(水)
開場:18:30 /開演:19:00
会場:シネマサンシャイン衣山

関係者挨拶としか書かれていませんが、多分ケンちゃん登場するのかな?
「の・;ようなもののようなもの」ある意味一番早く観れるチャンスなのかしらね。
映画祭会場周辺にお住まいの皆々様、是非劇場へ。素敵な作品ですので見てみてください<(_ _)>
2015.10.8記述
週刊アスキーより

松山ケンイチさんが出演する、ダイドーの“世界一のバリスタ監修シリーズ”のCMに、意外な裏バージョンがあるのをご存知ですか?
CMは、松山さんが「実際どれくらいおいしくなったんですか?」と世界一のバリスタ、ピート・リカータ氏に尋ねる内容です。



≫続きをみる...

舞台「蒼の乱」そしてドラマ「ふたがしら」で脚本を手がけてくださった中島かずきさんが感じた俳優松山ケンイチとは

PDVD_001_20151008132513dd9.jpg


≫続きをみる...

「カイジ~人生逆転ゲーム」や「オリンピックの身代金」「清須会議」などで共演している天海祐希さん、今回、舞台「蒼の乱」でガッツリと競演する事になりましたが、天海さんが感じた俳優松山ケンイチとは。

008_201403271434125e2.jpg  


最終更新日:2015.5.12





≫続きをみる...

劇団新感線で初めてお仕事をした演出家いのうえひでのりさんが感じた松山ケンイチとは。

PDVD_000_201510081133239b4.jpg




≫続きをみる...

2012.10.28記述

003_20121028215048.jpg

【スタッフです】可能な限りトークショーの内容をお伝えするため、本日は2名態勢でツイートしています。片方はいつものスタッフ、そしてもう片方は、NHK_…某アカウントの中の人です。

今日の「生清盛」は神戸ドラマ館よりお送りします。こちらでは「盛絵」の展示会も開催されています。入り口に並んだ300点以上の「盛絵」を一度に見られるのはとても壮観です。来月6日まで展示しています。

【いそPです】きょうの放送は「鹿ケ谷の陰謀」です。前回「賽の目の行方」は、今回の前哨戦のような内容でした。ついに清盛と後白河が激突。ここから一気にクライマックスへ突入していきます。松山ケンイチさん、松田翔太さんも相当気合が入っていたようでしたが…。

【いそPです】本日のパブリックビューイング、会場には100名近いお客様が集まってくださったようです。21時半ごろまで、トークショー(実況あり)・本編放送(ツイート生解説あり)・トークショー(実況あり)という段取りでたっぷりお送りします。

【いそPです】本日は司会進行役として、落語家の桂春蝶さんが登場します。地元ラジオ局の番組では、清盛を毎週熱く語ってくださる、大の清盛ファンです。視聴者の目線から、遠慮無く内容に切り込んでいきます。またスペシャルゲストとして、人物デザイン監修の柘植伊佐夫さんと、第42回演出の渡辺一貴Dが登場します。渡辺Dはこれまで、「殿上の闇討ち」「叔父を斬る、「平治の乱」「平家にあらずんば人にあらず」などエポック的な回を担当してきました。



≫続きをみる...

『西光』語録
藤原家成の養子『藤原師光』のちの『西光』の印象的な言葉を集めました。

PDVD_161_20120719152421.jpg
(これ以外にも気になるセリフなどありましたらお気軽にコメントしてください)

≫続きをみる...

第42回『鹿ケ谷の陰謀』
2012年10月28日放送

002_20121028054620.jpg
1177(安元3)年4月。鹿ケ谷の山荘に招かれた源氏の武士・多田行綱(野仲イサオ)は、これが打倒平家の決起集会と知って驚く。西光(加藤虎ノ介)と成親(吉沢悠)の強い説得により、傘下に入る事を決意した行綱は、源頼政(宇梶剛士)を訪ねて協力を請うが、深慮の末に断られる。その上、そう簡単に倒せるほど平家はもろくないと、逆に忠告される。

一方伊豆では、父・時政(遠藤憲一)の願いどおり、平家配下・山木家への政子(杏)の輿入れの準備が進んでいた。いよいよ婚約者のもとへと向かう日、ふと何かを思い立った政子は雨に濡れる事もいとわず、来た通を引き返して頼朝(岡田将生)のもとへ向かう…。


≫続きをみる...

2015.10.2記述
デイリースポーツより

NHKは1日、都内で籾井勝人会長(72)の定例会見を開き、世界的に大ヒットしている刑事ドラマ「THE SNIFFER(スニファー)」のリメイク権を獲得したことを発表した。NHKが海外のリメイク権を獲得し、日本版として放送するケースはこれまでクイズ番組などではあったが、ドラマでは初めて。来年総合テレビで8回の連続ドラマとして放送を予定している。

 ウクライナ発のミステリードラマで、中年私立探偵が、人並み外れら鋭敏な嗅覚、科学的な知識を駆使し、手がかりのない特殊な重要犯罪などを解決していくストーリー。2013年にウクライナで制作され、すでに60カ国以上が放映権を獲得。フランスなど数カ国でリメイクが決定している。またロシアでは、平均視聴率が26・7%を記録し、過去5年のドラマの中で最高の視聴率を記録する大ヒットとなった。

 NHKのドラマ部門の担当者は、リメイク権獲得に「以前より海外のおもしろいドラマをリメイクしたいと思い、探していた。中年私立探偵が科学的な知識で事件を解決し、そこに家庭的な物語もある大人のエンターテインメントとして、NHKにふさわしいとして決めた」と説明。今後、脚本作りやキャスティングに取りかかるという。


The Sniffer. Trailer/Нюхач. Трейлер


「誰かが私にキスをした」の監督ハンス・カノーザ氏がこの作品のリメイクをするに当たって尽力してるみたいです。
リメイクの版権を買って、今後制作なども具体的に関わるのかどうか私の英語力ではわからないんだけど、来年放送予定みたいでこれからキャスティングやスタッフなども決めるんだと思いますが、こういうのって普通wowowさんが得意な感じがするんだけど、NHKがねぇ。あっ、でもそうでもないか。「ハロー・グッドバイ」とか「64(ロクヨン)」とか骨太な作品もあるしね。外もののリメイクどうなるのかしらね~。主役にケンちゃん。でも主人公は中年私立探偵だからまだ少しイメージ的に違うかな?(汗)まぁ、主役じゃなくてもなんか絡んで欲しい気もするんですわ。

またこれからハンスも色々情報出してくれるんじゃないかと思うので楽しみにしよう。

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .