感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2015.11.21記述
インスタグラムより

おはようございます。Rain(ピ)、チョン・ジフンです。
だいぶ寒くなりましたね。皆さん、カゼに気を付けてください。
今まで何回も結婚に関する記事が出て、多くの方を混乱させたようなので、
私からきちんとお話しするのがよいかと思い、文章を掲載します。
結婚は、人生の重大な儀式です。そのくらい当事者には大きな事です。
そのような重大なことが決まれば、私の方からお話しするのが、私のファンの皆さんに対する礼儀だと思っています。
今後、私の口から話さない以上、信じないでいただけたらと思います。

ありがとうございます。

クリスマスに結婚するんじゃないかと韓国のマスコミは騒いでおりますが、彼自身がそれを受けて、インスタグラムにメッセージをアップしております。これは昔から彼が言っているので、何かそういうことがあれば、彼の口からファンに対して報告してくれる事と思いますし、それを待っています。でも今の彼女の年齢も考えると、子供好きの彼にとってどうするのかはとても気になります。


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2015.11.12記述
cinemacafenetより

20151112イルミネーション点灯式001


都内のクリスマスイルミネーションの中でもひときわ高い人気を誇る六本木の東京ミッドタウンのイルミネーション点灯式が11月12日(木)に開催され、映画『杉原千畝 スギハラチウネ』で夫婦役を演じた唐沢寿明と小雪がそろって参加した。

今年で9回目を迎える東京ミッドタウンのクリスマスだが、560万人が来場した昨年と同じく「ミッドタウン・クルーズ」をコンセプトに52万個のLED電球を使用し、地球から宇宙への旅を表現。特に芝生広場では、直径6メートルのビジョンドーム、18万個の電球を使った星空イルミネーションなど、幻想的な光景が繰り広げられる。

唐沢さんは、これまでもミッドタウンを訪れたことはあるが、クリスマスのイルミネーションを見たことはないそうで「今日はすごく、楽しみです」と語る。小雪さんも「車で通った時に点灯中のイルミネーションを見たことはありますが、この最初の点灯に携わらせていただくのは初めてで、楽しみです」と笑顔を見せた。

2人は一緒にスイッチに手を添えて暗闇の中で点灯! すると、まばゆい幻想的な光が芝生広場一面に広がっていき、会場に足を運んだ観客からもその美しさに歓声が上がった。唐沢さんは、光の灯ったイルミネーションを見渡し「作るの大変だったでしょうね。広さもあるし。おかげでこんなに素晴らしいイルミネーションをたくさんの方が楽しめます」と感嘆。小雪さんは「こんな仕事をしてますが、まるでドラマや映画の1シーンのようで高揚感を覚えました!」と興奮気味に語った。

映画『杉原千畝 スギハラチウネ』は“命のビザ”で知られ、ナチスに追われる亡命ユダヤ人のためにビザを発行し続けた外交官・杉原千畝の姿を描いており、小雪さんは彼に付き添い、献身的に支える妻を演じている。

プライベートでは唐沢さんは女優の山口智子を妻に、小雪さんは俳優の松山ケンイチを夫に持つが「ステキな夫婦の秘訣」を尋ねられると、唐沢さんは「リスペクトじゃないですか? それは友人関係でも仕事でもそう」と語る。小雪さんは「私は世界中に友達がいますが、日本の方は何事も一生懸命ですよね。いま、母となって毎日、いろんな自分がいますが、夫婦の時間を少しでも作る努力があるといいかなと思います。デートでも、お話でもいいし、プライベートな会話を少しでも持つように、心の余裕を持てるようにすることだと思います」と語った。

『杉原千畝 スギハラチウネ』は12月5日(土)より公開。
東京ミッドタウンのクリスマスイルミネーションは12月25日まで(17:00~23:00)開催。


ぼちぼちと、映画のプロモーション始まったかな?公開楽しみなんですよねぇ~。
子供が増えて仕事も大変だろうけど、少しの時間でも夫婦の時間を持つ事は大切ですよね。
私は子供がいないけど、たとえ数時間でも2人で仕事の事も忘れて(勿論子供たちの事は考えていたとしてもね)過ごす時間があるだけでもリフレッシュ出来て良いんじゃないかな?

2015.11.10記述
ぴあ映画生活より

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森田芳光監督の劇場デビュー作『の・ようなもの』の35年後をオリジナルストーリーで描く『の・ようなもの のようなもの』が来年1月16日(土)に公開される。これを記念して、全国浴場組合とコラボした“大きな湯船で体ぽかぽか、人情話で心もほっこり”銭湯川柳キャンペーンと題し、“温まる”をテーマにした川柳を募集している。

映画は、東京の下町を舞台に、落語修業にいそしむ若者の姿を軽妙洒脱に綴った森田監督の『の・ようなもの』にオマージュを捧げた続編的な作品。主演の松山ケンイチが真面目すぎる落語家“の・ようなもの”出船亭志ん田(でふねてい・しんでん)を演じるほか、前作に出演した伊藤克信、尾藤イサオ、でんでんが同じ役柄で登場し、何者にもなりきれないものたちの、笑いと涙にあふれた物語が繰り広げられる。

本キャンペーンは、劇中に印象的に登場する“銭湯シーン”にちなみ、“温まる”をテーマにした川柳を、来年1月16日(土)まで、映画公式サイトのキャンペーンページで募集している。投稿者には抽選で豪華景品が当たる。詳しくは映画『の・ようなもの のようなもの』公式サイトまで。

『の・ようなもの のようなもの』
2016年1月16日(土)より、新宿ピカデリーほか全国公開

何か楽しそうなイベントですね~一句かんがえようかしら?(笑)
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