感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています

 岡田さんは一体松山ケンイチに対して何を感じったのでしょう…

脚本家岡田さん



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(清盛公がお手植えした若一神社の楠)


【詳報】平家は一蓮托生!「平清盛」最終回パブリックビューイングの模様はこちら
盛絵が見られる!いそPに逢える!「平清盛」スタジオパークde盛絵展の模様はこちら

【スタッフです】イベントならびに最終回放映に先立ちまして、平忠正役・豊原功補さんからメッセージをいただきましたので、お届けいたします。

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【豊原功補です】
「平清盛」という作品が訴え、残したもの。それは革新であり、また今後の平安、歴史ドラマ作りにおいて、必ず振り返らなくてはならない、貴重な創作の歴史となったことだと思います。 チャレンジは常に苦難の道に迎えられますが、足を踏み出した者にしか得ることの出来ない輝かしい景色として、チャレンジの神は必ず心に応えてくれます。あそびをせんとやうまれけむ、です。今日、「平清盛」は最終話を迎えますが、この作品に挑んだスタッフ、出演者、そして最後まで見届けてくださった視聴者の皆様ひとりひとりに、その忘れられない景色が胸に刻まれているのだと信じています。もちろん僕も、その一人として。一年間、本当にありがとうございました。また、新たなあそびで出会えること、楽しみにしています。
2012年12月23日、豊原功補。平忠正とともに。


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2012年12月23日放送

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治承5(1181)年、清盛(松山ケンイチ)は熱病に倒れた。病は重篤で、意識を失った清盛は生霊となって西行(藤木直人)のもとへ現れた。西行と向き合い、語り合った清盛は、自分の人生の意味を知る。

一方、京で病に伏す清盛の肉体のもとへは、続々と人々が駆けつけたが、病床にあるにも関わらず、口々にこれからの心配ごとを訴える。最期のときを迎える清盛の胸を占めるのは、平家の行く末への不安よりも「武士の世」の実現ばかりであった。

清盛の死を境に、平家一門の運命は坂をころがるように変転していく。
天才的な強さを見せる武将となった源義経(神木隆之介)の軍勢に追われ、平家一門はかつての勢力基盤だった瀬戸内海を西へ西へと敗走していく。寿永4(1185)年3月、ついに壇ノ浦で決戦を迎えた。

平家の敗北を悟った時子(深田恭子)は安徳天皇を抱いて海峡に沈み、平家一門が次々に後を追った。


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2015.12.26記述
スポニチアネックスより

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WOWOWのオリジナルドラマ枠「ドラマW」が視聴者の期待に応え、高い満足度を記録している。

 2015年は同局がテーマとして掲げている“挑戦するドラマ”が多かった。映画と連動した新しい試みが話題となった東山紀之主演「予告犯 -THE PAIN-」や、同局初の時代劇となった松山ケンイチ主演「ふたがしら」、企業名を伏せず実話をもとにリアルに描いた「しんがり~山一證券 最後の聖戦~」、全編4K収録を行ない映像美にこだわった有村架純主演「海に降る」など特色のある作品が並んだ。また、出演者や脚本監督など主な制作者すべて関西人で制作された森山未來主演「煙霞-Gold Rush-」のような変化球もあり、アクセントとなった。


 データニュース社(東京)の「テレビウォッチャー」が行う、WOWOW加入者を対象としたアンケート「WOWOWウォッチャー」(対象1000人)によると、「ふたがしら」の視聴者満足度は4・29、「しんがり」は4・25(5点満点、高満足度基準3・7以上)といずれも高い。同じ物差しでは比べられないが、この数値は最終回で今年の民放連続ドラ最高視聴率の22・3%を記録したTBS系ドラマ「下町ロケット」の4・22を上回る数値だった。WOWOW制作ドラマの満足度平均は4・09(15年6月放送「予告犯」~12月に放送終了した「5人のジュンコ」までで集計)。複数作品の合計でこれだけの数値はなかなか見られない。

有料放送である以上、その対価として「お金を払ってまでみた甲斐があった」と納得させなければ、存在感は出てこない。その意味では常に挑戦という姿勢を持ち続けなければならないとさえいえる。来年1月は、禁断の愛を描いた豊川悦司・鈴木京香共演の「荒地の恋」や、正義よりも出世を最優先させるという斬新な設定の警察ドラマ田辺誠一主演「撃てない警官」がスタートする。16年も“連戦連勝”となるのか。WOWOWの挑戦が、地上波各局のドラマ制作の刺激となれば、テレビドラマの世界もより盛り上がってくる。

そうそう、チマタのネットニュースではいまだケンちゃんに対して視聴率が悪いとか書いている人がいるけど、「ふたがしら」は今までのwowowドラマの中で最高視聴率を取っているのですよ。単にファンだけではなくて、色んな人がお金を出しても価値がある面白いドラマだったと認めてもらえているわけです。是非続編が見たい!






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本日発売の雑誌、購入に迷うあなたへ…(^-^)ご参考にまで。


最終更新日:2015.12.25



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2011年12月に亡くなった森田芳光監督の映画『の・ようなもの』(1981年公開)のその後を描く新作『の・ようなもの のようなもの』に主演することがわかった。 公開は2016年1月16日。


【松山ケンイチのコメント】
『の・ようなもの のようなもの』の世界に自分が入る事がとても不思議で同時に光栄にも思います。今回の殆どの出演者が森田作品経験者なので、その中で仕事が出来る事もとても喜ばしく思っております。きをてらわず人間そのもののおかしさが出せたらなと思っています。とにかく真っすぐに役と向き合おうと思います。落語に出会えたのもこの作品のおかげです。落語も存分に楽しみたいと思います。

【杉山泰一監督のコメント】
最初は正直抵抗があったんですが、プロデューサーから「自分のやりたいものを自由に発想して」と言っていただき、堀口氏とともに本づくりをしていく上で、自分のこういう世界観だったら行けるかなと思うようになり、覚悟を決めました。森田監督には16本つきましたが、ポジティブな発想が得意な監督でしたから、自分もポジティブに行こうと切り替えました。気心知れたキャスト、スタッフばかりなので、リラックスして現場に臨めています。天気を除けば、これ以上ないくらい順調に進んでいます。松山君は、純真にその役になりきれるところが魅力です。この企画を考えた時点で、主役は松山君しかいないと考えていましたので、彼が引き受けてくれたことが、このプロジェクトの大きな要因になっています。

この映画を作る上での想いとしては、最初に『の・ようなもの』が根底にあった時に、森田監督の映画自体も、落語家は登場するけれど落語の話ではなく、いわゆる、<人間はみんな面白い>という監督の基本的なコンセプトがあったので、それをしっかり踏襲して、自分らしい作品にしたいと考えています。もう一つは、落語というのは想像する芸能じゃないですか、映画もこうだって決めつけるような話ではなくて、お客さんに自由に想像してもらえるような、そんな映画になればいいなと思っています。






おめめ、キラッキラしてますね。志ん田♪セクシーショット?ありーの、やはり走らさせていますね~でもこんかいもちゃんと志ん田の走りになっていますね。弱っちい感じなのに二の腕など結構筋肉あったりして…予告編だけでも楽しくなってきました。森田イズムの継承も含め楽しみ楽しみ。


「の・ようなもののようなもの」公式サイトはこちら
公式ツイッターはこちら
公式Facebookは
こちら


最終更新日:2015.12.24

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新宿ピカデリー舞台挨拶
2015.12.20記述
MovieWalkerより

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故・森田芳光監督のデビュー作『の・ようなもの』(81)のその後を描く完全オリジナルストーリー『の・ようなもの のようなもの』(2016年1月16日公開)の舞台挨拶が、12月20日に新宿ピカデリーで開催。松山ケンイチ、北川景子、伊藤克信らキャストと、杉山泰一監督が登壇した。松山は「今日は森田監督の命日ですので、こういうタイミングでこの作品の完成披露ができるのはとても感慨深いです」と語った。

森田監督とのエピソードを尋ねられた松山は「いちばん覚えているのが、『椿三十郎』の舞台挨拶で怒られたことです。最後の決闘のシーンの後、織田(裕二)さんが去っていくシーンで、僕は地面に平伏するんですが、そこで襟が上がっていたことを言ったんです。楽屋ヘ戻ったら、監督から『ダメだよ。ああいうこと言っちゃ。そこしか見なくなっちゃったじゃん』と言われて。確かにそうだなと」と苦笑い。

北川は、『間宮兄弟』(06)のオーディションの時のエピソードを紹介。「初めてお会いしたんですが、違う役を言われていたのに『あ、いいや。夕美の方、読んでよ』と言われて。『わかりました』と、若かったのでむっとしてしまったんです。そしたら森田監督が『私のこと誰かわかりますか?監督の森田です』と言われて。ああ、落ちたなと思ったら、夕美役に決まって。本当に心の広い監督だなと思いました」。

舞台挨拶には、松山、北川、伊藤克信、野村宏伸、杉山泰一監督が登壇したほか、フォトセッションでは、『の・ようなもの』に出演した大野貴保と小林まさひろも参加し、亡き森田監督を偲んだ。

『の・ようなもの のようなもの』は、若手落語家の青春を描いた『の・ようなもの』の35年後を描く人情コメディ。生真面目でさえない落語家(松山ケンイチ)が、兄弟子(伊藤克信)に、もう一度高座に立つよう説得するため、2人でおかしな共同生活をしていく。【取材・文/山崎伸子】

劇場をはしごした人も多かったのかしら?
ケンちゃんの写真などを見て「松山ケンイチ太った?」とつぶやいている人がいるので「ただいま、役作りで最低20キロ増量中です」と言いまくっている(笑)はやく、情報解禁してほしい…。
でも森田監督に命日に何かするかなと思っていたらこんな粋なイベントをしたんですね。これは森田監督も喜んでいることと思いますね。明日のWSで取り上げられるのかな?


2015.12.20記述
MovieWalkerより

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故・森田芳光監督のデビュー作『の・ようなもの』(81)のその後を描く完全オリジナルストーリー『の・ようなもの のようなもの』(2016年1月16日公開)で、2015 年“笑い納め”のイベントが、森田監督の命日・12月20日に新宿末廣亭で開催。松山ケンイチ、北川景子、伊藤克信、杉山泰一監督が、古今亭志ん丸の進行の下、大喜利を行った。



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第49回『双六が終わるとき』
2012年12月16日放送

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治承5(1181)年、平家は憂うつな年明けを迎えていた。平家を悪行三昧と忌み嫌う風潮が、国中にいきわたっていたのである。そんな折、清盛(松山ケンイチ)の頼みの綱だった高倉院(千葉雄大)Tが崩御した。わずか21歳である。安徳天皇はまだ幼く、平家は、朝廷でのよりどころを失った。力を失いつつある清盛の前に再び後白河法皇(松田翔太)が現れ、清盛を挑発する。

一方、鎌倉のもとには、梶原景時(浜田学)をはじめ、続々と坂東の武士たちが集結する。頼朝は彼らを御家人と呼び、新たな「武士の世」の政治体制の原型を作り始めていた。頼朝の国づくりを伝え聞いた清盛は、亡き義朝と誓い合った武士の世が、頼朝によってひきつがれていることを知る。それは、平家の世に揺さぶりをかけることになると知りつつ、清盛は嬉しさを感じていた。

後白河法皇と最後に対峙した清盛は、これより先は、朝廷は力を失い、武士同士が覇権を争う世になる、と後白河法皇に語る。


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2015.12.18記述
ORICONSTYLEより

俳優の松山ケンイチが坊主頭パンイチで主人公・山田太郎を怪演する実写版『珍遊記』(2016年2月27日公開)の特報映像が18日、解禁された。30秒の映像のなかでは、早くも松山の全裸姿のシーンのほか、変顔やケツのどアップ、オナラで空を飛んだあとの「身、出ちゃったかな?」などのセリフも収録され、劇中に満載されるお下劣ネタの一部が披露された。



 同映像の冒頭では、映画配給元・東映の伝統のあるロゴマークがまさかの湯気つき“うんこ”にトランスフォーム。原作のジャンプ・コミックスの書影や名場面も散りばめられ、伝説になった漫画『珍遊記』の世界観に染められている。そして映像のラストは、映画化決定の第一報でも世の中をざわつかせた原作者・漫☆画太郎氏の「史上最低のクソ映画にしろって言ったのに、なんでこんなにおもしろくしたんだバカヤローッ!! 『◯◯の巨人』の監督に撮り直させろーーッ!!!」コメントを掲載。ケタの違う大作に立ち向かう(?)映画製作陣の強い意思をにじませている。

 特報のナレーションは声優の千葉繁。オリジナル・ビデオアニメ『珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~』に続いての起用となり、ハイテンションで喋りまくっている。また、映像内では山田太郎以外のキャラクターも一瞬登場するが、配役も含めて作品の詳細はベールに包まれたまま。続報が待たれる。


もう朝から笑いました(笑)お下劣ですなぁ~。
って見に付けているものがなさすぎです(虎パンと靴って…)。大丈夫なの?
楽しそうに演じてる顔してるなぁ…しかし。

2015.12.13記述
OSENより

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歌手Rain(ピ)が来年に発表する新曲について「一番Rainらしい曲だ」と明かした。

Rainは12日、ソウル・オリンピック公園内SKハンドボール競技場で単独コンサート「THE SQUALL Rain in SEOUL」を開催した。11日から13日までおこなわれ、3日間で計1万5000人を動員する。

この日Rainは「来年にはアルバムを出し、ドラマや映画にも出演する。コンサートは来年の夏までアメリカツアーがある。たぶんそれが終わると新たなツアーができると思う」とし、「今回のアルバムは、一度も皆さんと一緒に歌える曲を作っていなかった。一緒に楽しめる曲が必要だった。だから『LA SONG』を作ったし、とにかく愛されて発売されてすぐに1位にもなって、すごく感謝している。だけど今回は本当にRainらしい曲を出さなきゃと思う。もう少し丈夫な時、実は今もひざがヒリヒリする。今回のアルバムは一番Rainらしい曲だ」と明らかにした。

続けて「最初の曲は、皆さんも驚くくらいのアーティストと作業する予定。2曲目は本当にRainらしい曲で、ステージを破壊してしまうような曲になりそうだ。あとはおまけみたいなものかな。最近はもっともっと情熱と誠意をつくして作らなければならなそうだ」と意気込みを語った。

また「ドラマ、映画、アルバム、何になるかわからないけど、一番早い時期にいい作品を出す。完成度の高いものをお見せするために、少し時間がかかっている。来月か、その次か、来年に入ってからになりそうだ。ドラマも3~4月、もしくはその後になるかもしれない」と今後の予定を説明した。

今回のワールドツアーのソウル公演は、デビュー17年目になるRainにとっては、より意義深い公演である。Rainはこれまで経験してきた何回ものワールドツアーで積み上げた技術を、今回の公演に凝縮させる予定。4年ぶりに開催されるソウル公演であるため、よりパワフルなパフォーマンスで、2時間半の間、ファンを魅了し続ける。

先月7日から始まった今回のツアーは、中国に初公演で8000人を動員。ソウル公演後は、日本、タイ、香港、シンガポール、マレーシアそしてオーストラリア、アメリカへと続いていく。

とりあえず、新しいアルバムを早く聞きたい。日本でのコンサートがどんな感じなのかも気になるけど、いけるかどうか…


第48回『幻の都』
2012年12月9日放送

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富士川の戦いでの惨めな敗戦に激怒し、忠清(藤本隆宏)を斬ろうとして転倒した清盛(松山ケンイチ)は、憔悴感に苛まれていた。そんな清盛に、棟梁・宗盛(石黒英雄)から福原から京への環都の申し出があった。

反平家の勢力は日ごとに増し、京の都を留守にするのは現実的ではなかった。宗盛の涙ながらの訴えに、清盛もついに環都を受け入れざるをえなかった。安徳天皇を頂いて福原で最初で最後の五節の会が行われ、その宴をもって京へ環都する。

環都の知らせを聞いた頼朝(岡田将生)は、清盛がなにを求めて武士の世を目指しているのか、わからなくなり、清盛の過去を知る弁慶(青木崇高)に、若いころの清盛のありようを聞く。若き日、故意に神輿に向けて、矢を射た清盛のことを聞き、頼朝は、清盛の目指す世も、父・義朝が目指し、いまの自分が目指す世も同じものであることに思い至る。

そんな時、反平家の兵を挙げた南都・興福寺を攻めた平家軍の火が興福寺・東大寺の伽藍を消失させるという事件が起こる。


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2015.12.11記述
リアルサウンド映画部より

色々演じてます  

『デスノート』『デトロイト・メタル・シティー』『銭ゲバ』『ど根性ガエル』と、人気漫画原作の映画で、個性的なキャラクターの数々を演じてきた松山ケンイチ。そんな松山が、漫☆画太郎原作の人気漫画を実写化した映画『珍遊記』の主人公“山田太郎”を演じることが決定し、パンツ一丁という刺激的なビジュアルとともに、大きな話題となっている。

 実写化するのが困難とされた作品でも、再現度の高い松山ケンイチの演技はこれまでも好評を得てきた。なぜ彼はそうした役作りをすることが可能なのか。テレビ解説者の木村隆志氏に聞いた。


原文はこちら

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「ユメ十夜」そして「珍遊記」でガッツリ組んでお仕事してくださった山口監督から見た俳優松山ケンイチとは。

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角川春樹氏の弟さんでKADOKAWA取締役会長の角川歴彦氏が感じた松山ケンイチとは



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ど根性ガエル DVD-BOX/Blu-ray BOX 2016年1月20日発売!です。

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DVD box
6枚組(本編Disc5枚+特典Disc1枚)
VPBX-29940  価格:17,200円+税
本編約470分+特典映像/カラー/ステレオ/
ドルビーデジタル/片面1層/16:9ビスタサイズ/
日本語字幕(本編のみ)

ご購入はこちら

blu-ray box
6枚組(本編Disc5枚+特典Disc1枚)
VPXX-72977  価格:22,000円+税
本編約470分+特典映像/カラー/ステレオ/
リニアPCM/片面1層/
16:9 1080i High-Definition/
日本語字幕(本編のみ)

ご購入はこちら

共通特典

<特典ディスク収録内容(予定)> ※DVD&Blu-ray共通
■メイキング
■イメージスポット
■ゴリライモ(新井浩文) ゴリラパンプレゼントイベント密着
■ゴリラパン楽曲集
1「ゴリラパンのうた」ゴリライモver.
2「ゴリラパンのうた」五郎ver.
3「ゴリライモ選挙のうた」ゴリライモver.
<封入特典>
■24Pフルカラーブックレット
■第1話台本(縮刷版)
※内容・仕様等は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※レンタルDVD Vol.1~5同時開始



ゴリライモパンの歌が収録されているのかぁ~これは音楽として?
映像付き?ゴリライモファンはたまらないでしょうね~。なんと言っても楽しみなのはメイキング。
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ドラマ「ふたがしら」 DVD-BOX/Blu-ray BOX が2016年1月6日発売予定です



連続ドラマW ふたがしら Blu-ray BOX

登録情報

出演: 松山ケンイチ, 早乙女太一, 成宮寛貴, 菜々緒, 田口浩正
監督: 入江悠
形式: Color, Widescreen
リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
ディスク枚数: 3
販売元: ポニーキャニオン
発売日 2016/01/06
時間: 250 分
おすすめ度: カスタマーレビューを書きませんか?
ASIN: B016ZAYXCE
EAN: 4988013431089

[特殊内容/特典]
【映像特典】(131分)
●撮影道中記
●撮影道中記 弁蔵篇
●撮影道中記 宗次篇
●舞台挨拶
●監督・入江悠×時代劇研究家・春日太一 放送記念スペシャル対談
●放送時スポット集



連続ドラマW ふたがしら DVD BOX

登録情報

出演: 松山ケンイチ, 早乙女太一, 成宮寛貴, 菜々緒, 田口浩正
監督: 入江悠
形式: Color, Widescreen
リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
ディスク枚数: 3
販売元: ポニーキャニオン
発売日 2016/01/06
時間: 250 分
おすすめ度: カスタマーレビューを書きませんか?
ASIN: B016ZAYXJW
EAN: 4988013431188

【初回限定封入特典】
※初回特典は数量限定により、在庫がなくなり次第終了となります
●オリジナル手ぬぐい

パッケージ、なかなか凝っていますね~。千両箱って。そして特典に手拭もついているみたいですね。(小判の絵柄)
これはかなり楽しみ♪特典映像期待したいものです。私はいつもはDVDを購入する(基本的に)けどこちらは既に放送をDVDにダビングしてるのでブルーレイを今回予約しました。1月は本当に嬉しい悲鳴で忙しくなりそうですね。



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V-STORAGEより

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『天の茶助』Blu-ray&DVDの発売を記念して、自身の処女作を映画化したSABU監督と本作に出演の弾丸ジャッキー・オラキオさんにお話を伺った。監督の大ファンであるオラキオさんのラブレターで知り合ったというお二人。海外の映画祭でも続々と上映されるSABU監督ワールド全開の痛快エンターテイメントへの想いを熱く語ってもらった。


原文はこちら
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cinemacafenetより

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2011年12月20日の急逝から、早4年。故・森田芳光監督の伝説の幕開けとなった劇場デビュー作『の・ようなもの』の35年後を、森田作品ゆかりの松山ケンイチ、北川景子ら豪華キャストとスタッフにより完全オリジナルストーリーで描く『の・ようなもの のようなもの』。このほど、森田組でおなじみのキャストや生前の監督と親交のあった各界の著名人から、 “ひと言コメント”ではおさまり切らない、もはや“寄せ書き、の・ようなもの”が続々と到着した。


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elthaより

Brilliant Womanインタビュー

今年7月に第3子となる男の子を出産した女優の小雪さんが、映画『杉原千畝 スギハラチウネ』(2015年12月5日公開)でスクリーンに復帰。第2次世界大戦中に多くのユダヤ難民の命を救った外交官・杉原千畝さんの半生を描いた同作で、小雪さんはプライベートと同様に妻であり、3人の子の母である幸子役を好演。そこで、映画の裏側はもちろん、良好な夫婦や親子関係を築くための小雪さん流のコミュニケーションや、歳を重ねることで感じた気持ちの変化について伺いました。


原文はこちら

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第47回『宿命の敗北』
2012年12月2日放送

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治承4(1180)年、源頼朝(岡田将生)がついに挙兵した。清盛(松山ケンイチ)は直ちに高倉院(千葉雄大)の名のもとに追討令を発す。頼朝は石橋山での戦いには敗戦するが、この挙兵をきっかけに各地で次々と反平家の武士たちが立ち上がる。平家一門内に不安が広がるが、清盛は一向に動じず、周囲の反対にも耳も貸さず福原への遷都を強引に推し進める。

同時期、頼朝のもとへは上総広常(高杉亘)ら有力な武士が続々と馳せ参じていた。力を得た頼朝は父・義朝(玉木宏)の悲願である本物の武士の世をつくることを胸に誓う。

10月20日、駿河富士川にて、平家・維盛(井之脇海)、忠清(藤本隆宏)軍と源氏・武田信義(永澤俊矢)軍が布陣するが、維盛軍は、戦いが始まる前に飛び立つ水鳥の音を聞いただけで、おびえて敗走し、源氏の一方的な勝利に終わった。

知らせを受けた清盛は怒り狂い、その姿を見せた忠清は清盛自身が、もはや武士ではない、と断言する。
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ぴあ映画生活より

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森田芳光監督の劇場デビュー作『の・ようなもの』の35年後をオリジナルストーリーで描く『の・ようなもの のようなもの』が開催中の松山映画祭で上映され、主演の松山ケンイチ、杉山泰一監督、三沢和子プロデューサーが舞台あいさつに登壇した。

映画は、東京の下町を舞台に、落語修業にいそしむ若者の姿を軽妙洒脱に綴った森田監督の『の・ようなもの』にオマージュを捧げた続編的な作品。主演の松山ケンイチが真面目すぎる落語家“の・ようなもの”出船亭志ん田(でふねてい・しんでん)を演じるほか、前作に出演した伊藤克信、尾藤イサオ、でんでんが同じ役柄で登場する。

「監督への恩返しの想いをこめ、本作を撮りました」という杉山監督は「キャストもスタッフもみんな同じ想いをもって関わってくれました。そう言いながらも、前作を観ていないひとでも十分に楽しめる作品になっておりますので、今日は楽しんで下さい!」と語り、松山も「落語家の青春映画という感じで、すごく見やすいと思うし、いろんな方に好かれる作品。この映画を観終わったあとにぜひ『の・ようなもの』を観てほしいと思ってます」と熱くコメントした。

また、長年に渡って森田監督とタッグを組んできた三沢プロデューサーは「とにかく森田は松山が大好きで、映画のキャンペーンがあればなにがあっても大阪に行かなくても、松山には来るほど、毎回お邪魔しておりました。一般の試写会は(TIFFを除いて)一切していないので、最初に観て頂けるのが松山のみなさまということが、多分森田本人もすごく喜んでいると思います」と語り、集まった松山の人たちから笑みがこぼれた。

『の・ようなもの のようなもの』
2016年1月16日(土)より、新宿ピカデリーほか全国公開

見た方の反応も良いみたいで、公開が待ち遠しいですわ(^_^)
ケンちゃん、道後温泉に入りたかったみたいだけど、年に1度のお休みだったらしいね(笑)
私も昔1度だけ行ったことありますわ~。

サンディが仕事の担当地区が当時四国で週末、松山で待ち合わせて翌日道後温泉やら松山城やら行きましたわ。そこからまたバスで高知に行って帰ってきたという。でも四国もなかなか行く機会なさそうだものね。満喫できたんならいいなぁ~。

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