感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
第41回湯布院映画祭が2016年8月24日(水)~8月28日(日)まで開催されます。

ウルトラ060


ウルトラミラクルラブストーリーが8/27(土)に上映されます。横浜聡子監督も現地に行かれますのでまたいろいろお話が聞かれるかもしれません。湯布院も先の地震でこの映画祭も一時開催を危ぶまれましたが何とか開催されるようで本当に良かったです。(何せ日本国内での映画祭の中でも老舗ですからね)

映画を見てそして湯布院の温泉や街をのんびり散策したい!!!!(私はいけないけど)
由布岳のあの景色は本当に最高です。

湯布院映画祭の詳しい情報はこちら

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第8回『宋銭と内大臣』
2012.2.26放送

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宋との密貿易を行い、平家は大きな財を築いていた。
清盛(松山ケンイチ)も明子(加藤あい)と所帯を構えて落ち着いた日々を送りつつ、文化の進んだ宋との交易に心ひかれていく。
そのころ宮中では鳥羽院(三上博史)による宴が催され、庭には寵愛する得子(松雪泰子)が好きな菊が咲き乱れる。ここにはかつて、鳥羽院が璋子(壇れい)にささげた水仙が咲いていたが、得子の命で植え替えられていたのだ。そして得子は鳥羽院の子を再び身ごもった。
また、義朝(玉木宏)が東国修行に出ていて留守の源氏の屋敷に、熱田神宮大宮司の娘、由良姫(田中麗奈)が尋ねてくる。



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映画「怒り」関連情報
2016年9月17日公開予定『映画「怒り」の関連情報です。



予告編2


特報



予告編



「怒り」公式サイトは
こちら

最終更新日:2016.7.22

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2016.7.20記述
CDジャーナルより



看板俳優として古田新太らが在籍し、昨年には結成35周年を迎えた劇団☆新感線の人気舞台を映画館で上映する企画「ゲキ×シネ」のTV放送が、CSチャンネル「映画・チャンネルNECO」(www.necoweb.com/neco)で決定。今年10月より、〈シレンとラギ〉(写真 出演: 藤原竜也 / 永作博美)、〈SHIROH〉(出演: 中川晃教 / 上川隆也)、〈蛮幽鬼〉(出演: 上川隆也 / 堺 雅人)、〈蒼の乱〉(出演: 天海祐希 / 松山ケンイチ)の全4作を毎月1作ずつ4ヵ月連続で放送します。なお、〈蒼の乱〉はパッケージ化されていない「ゲキ×シネ」ヴァージョンでの放送となります。

放送ラインナップは、コチラ!予告をご覧いただけます。
2016年10月シレンとラギ(作:中島かずき 演出:いのうえひでのり 出演:藤原竜也,永作博美 他)
2016年11月
『SHIROH』(作:中島かずき 演出:いのうえひでのり 出演:中川晃教,上川隆也 他)
2016 年12月
『蛮幽鬼』(作:中島かずき 演出:いのうえひでのり 出演:上川隆也,堺雅人 他)
2017年1月
『蒼の乱』(作:中島かずき 演出:いのうえひでのり 出演:天海祐希,松山ケンイチ 他)


 最新作〈蒼の乱〉(2015年)まで現在14作が上映され、昨年映画・チャンネルNECOで実施されたTV放送も好評を得ており、今回の第2弾が決定した「ゲキ×シネ」。キャスト
の演技や舞台美術などに肉迫する映像を提供することで、新たな観劇スタイルとしてファンを増やしつつあります。


こういうの普通WOWOWとかBSプレミアムとかで放送する感じがするんだけど、チャンネルNECOなのね~。
でも、お目当ては1月ですかぁ…。
しかし、大勢の人たちに見てもらえるチャンスだしね。

wowowドラマ「ふたがしら2」のキャスト情報です。分かり次第更新予定。

最終更新日:2016.7.15
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「聖の青春」特報&ポスター解禁

ポスターと特報が一気に解禁でドキドキです。


ポスター001


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『怒り』完成報告会
2016.7.11映画「怒り」完成報告会見が行われました

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2016.7.12記述
シネママニエラより

俳優の松山ケンイチが7月11日、吉田修一著の小説をベースにした映画『怒り』の完成報告会見に出席し、同作出演者の中で個人的MVP演技について熱く語った。

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妻夫木聡と深津絵里が共演した映画『怒り』の原作者×監督×プロデューサーという黄金トリオが、新たに放つ群像劇は、ある未解決殺人事件の発生から一年が過ぎてから、警察によって容疑者の似顔絵が発表になる。すると東京・沖縄・横浜の各所で素性のよく分からない疑わしき3名の男(森山未來、松山ケンイチ、綾野剛)が浮かび……。

ご自身の出演パート以外での印象的なのは?という質問に、松山が挙手し「某上司と部下のシーンで、部下がおいしそうにお弁当を食べている時に、一日中歩き回った上司が、お弁当が置かれているテーブルに自身の靴下を脱いで置いていく場面」をあげて、「部下も食べるのをやめるんですよ、個人的にMVPを差し上げたい! 観ていてイラッとしましたね。それと同時に自分もそういうことをしていないか?と心配にもなりました」と語り、会場は笑いに包まれた。

そして渡辺謙は、娘役の宮﨑あおいに「本作で今までと違うステップ、違う世界に踏み込んだことを感じていましたし。先輩として、そういう姿を見守っていましたけど、割とストイックに役と向き合うので、一人ポツンよはずれていたりする。和気あいあいとやろうというのではなく、役と自分の間の心を開く時間を持ちたいな、と。話をしなくてもいいから、ここにいてと引っ張りだしたこともあった。そこにいるのが当たりまえという関係性を築けて良かった」と述懐。

そして宮崎に対して「めんどくさかった?」と問いかけると、宮﨑は「いえいえ、とんでもないです。現場でずっと「お父ちゃん」と呼んでいて、一緒にいるのがすごく自然に感じていましたし、2週間しかいなかったというのが信じられないぐらい濃い時間を過ごした」とニッコリ。

渡辺は「あおいちゃんに幸せになってほしい」とエールを送り、宮﨑は「(渡辺謙は)周りの人に愛されていて。スタッフや役者に、付いていきたいと思わせる人を間近で見られた」と改めて尊敬のまなざしを向けた。マスコミ向けのフォトセッションでは、はじらう宮﨑に、父・渡辺が手を差し伸べて、手を振る場面も。

共演陣が互いを支え称えあう姿に目を細めるのはメガホンを執った李相日監督。「小説で表現された現代の世相・不寛容を、自分は映画というかたちで受け継いでいく。3本の映画ができうる方々とご一緒できたこと、光栄に思います」と感無量の面持ちだった。

会見には主演の渡辺をはじめ、森山未來、松山、綾野剛、広瀬すず、ピエール瀧、三浦貴大、高畑充希、原日出子、佐久本宝、宮﨑、妻夫木聡、川村元気(プロデューサー)、吉田修一(原作者)、李相日監督が出席した。

いつものケンちゃん節が聞けてホッとしました(笑)どこの度のシーンなのか劇中それも注目してみたいですよね(笑)

第7回『光らない君』
2012.2.19放送

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多大な犠牲は出したものの、見事に海賊を討伐した平氏一門。
清盛(松山ケンイチ)の乳父・盛康(佐戸井けん太)も、戦の傷が原因で落命するが、生前清盛は盛康に、漁師出身の友・鱸丸(上川隆也)を養子にしてくれるよう頼んでいた。
喜びに胸を震わせる鱸丸は、晴れて武士・"平盛国"となり、平氏一門に迎えられることになった。
海賊討伐の功績により、公卿に引き立てられることを期待していた忠盛(中井貴一)だったが果たせず、その代わりに清盛が鳥羽院(三上博史)から従四位下の位を授けられる。そのころ御所では、得子(松雪泰子)が鳥羽院の子を出産するが…。





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2016.7.5記述
広角レンズより

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将棋はおじさんのもの、なんて認識はもう古い。今や女性や若者にもファン層が広がっており、インターネットの生中継では数十万人が対局を視聴。将棋を題材にした映画や漫画も相次いでいる。将棋の何が現代人をひきつけるのか。(藤井克郎)


全文はこちら

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 2016.7.5記述
ガジェット通信より


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J-WAVEの日曜深夜0時からの番組「RADIO SAKAMOTO」。坂本龍一のナビゲートで2カ月に1度お送りしていますが、7月3日のオンエアでは、坂本が音楽を担当した映画「怒り」の制作秘話を紹介しました。


「RADIO SAKAMOTO」オフィシャルサイトはこちら

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