感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
Happy Birthday to える~♪

お誕生日おめでとう★happy birthday★誕生快楽★생일 축하합니다 ★ハッピーブースデー★ to L・Lawliet



2016.10.31記述

2016バースデーカード

誕生日おめでとうL。あなたの誕生日の前に新しいデスノートの映画が公開されました。(Lの誕生日を意識していたのかしら?んなことないかもしれないけどそう思いたい…)久し振りにあなたの声を大きいなスクリーンで聞きました。ちょっぴり切なくなりました。でも、いまだ多くの人たちがあなたに対して愛情を持ってくれていること知ってますか?嬉しいことですね。

≫続きをみる...

スポンサーサイト
2016.10.29記述
NIKKEISTYLEより

「全身全霊で」「気迫でのぞんだ」


NIKKEISTYLE001.jpg


将棋にすべてをささげ、病と闘いながら29年の人生を駆け抜けた伝説の棋士・村山聖を描いた映画「聖の青春」が11月19日から全国公開される。体形や風貌も大きく変えて“怪童”と呼ばれた村山聖役に挑んだ松山ケンイチ。村山のあこがれの対象で、最大のライバルだった羽生善治を演じた東出昌大。2人にこの映画にかける思いを聞いた。


原文はこちら

≫続きをみる...

デスノート Light up the NEW world
鑑賞記録
1回目2016.10.29

001_20161031094606108.jpg


昨年のドラマ「デスノート」の最終回直後に発表されてから個人的には公開されたら観に行こうと思っていました。
公開間近になるとLや夜神月、ミサミサが本作に出演するという情報も入り、ネットでもかなり話題になっていました。

Huluで特別ドラマも公開されてそれも見てウォーミングアップは完了!

まず、Lを崇拝している(または愛してる人)はそれを期待して見に行かない方がいいと思います。
あくまでも純粋に一つの作品としての興味で観に行くことをお勧めします。
そうした目でこの作品を見ると楽しめると思います。
私は原作を読んでないのであくまでもベースは過去のデスノートシリーズとなりますが、飽きることなく最後まで楽しんでみました。

一言でこの作品を表現するとすれば…「死して尚、夜神月…恐るべし(怖ぇえ)」に付きます。
松田やみさみさが切ない…
切ないと言えば、竜崎とアーマの関係も切ないし、Lと竜崎の約束も切ない。狂気を持ちながらもLの思いを忘れず苦しみながらも生きる竜崎が切なくて愛おしくなる。(Huluの竜崎編のニアの言葉がこれまた…)

自分の死をデスノートで知ったら何をどう感じたのか…
Lを失ったときの喪失感を再び見届けることの切なさ、でもいかにも竜崎らしい最期…

そして新生キラが…
突っ込みどころも満載ですけど、リュークのあの憎々しいんだけど、憎めないとか、とにかく死神アーマがすごくよかった。
過去作品でいうところの、ジェラスやレムみたいな位置づけ?
ネタバレになるので気になる方は是非劇場で確認してみてください。
あと、エンドロールの途中での退席はいけません。電気が点くまで見てください。

第15回『嵐の中の一門』
2012年4月15日放送

001_20120410143612.jpg

宝塔再建を命じられた高野山を訪れた清盛(松山ケンイチ)は、陸奥国への長旅から戻った僧・西行(藤木直人)、かつての義清と再会する。

そのころ、藤原摂関家の兄弟の争いは激しさを増していた。
1150(久安6)年に近衛天皇が元服すると、すぐ左大臣・藤原頼長(山本耕史)の養女多子(まさるこ)(中田美優)が入内。これに警戒の念を募らせた摂政・忠通(堀部圭亮)は得子(松雪泰子)の養女・呈子(しめこ)(伊藤麻美子)を自分の養女にし、入内に向けて動き始める。忠道は入内を華々しいものにするため、見目麗しい女性を都じゅうから集め、呈子の雑仕女(ぞうしめ)を選べと命じる。

そして病人の母を抱えてる貧しい家の娘・常盤(武井咲)に白羽の矢が立つ。



≫続きをみる...

2016.10.29記述
トレンドニュース(GYAO)より

013_20161029070110e5d.jpg


自分について、読書について、未来についてを聞くインタビュー企画「ドクショノミライ」。最終回のゲストは11月19日に公開される主演映画最新作「聖の青春」で、難病と戦い続けながら将棋と向き合い、若干29歳という若さで亡くなった実在の天才棋士・村山聖を演じた松山ケンイチさん。元のスリムな体形からは想像できないほどの“増量“をして撮影に挑んだ、その作品にかける思い、読書への思いは、将棋をまったく知らない人にもとてもとても興味深いインタビューとなっています。

原文はこちら



≫続きをみる...

2016.10.26記述
シネマトゥディより

008_20161026055052332.jpg



俳優の松山ケンイチが25日、六本木ヒルズで行われた第29回東京国際映画祭のオープニングレッドカーペットイベントに登場し、安倍晋三首相のことを「安倍マリオさん」と呼び観客の笑いをさらった。

 本映画祭クロージング作品『聖の青春』を引っ提げ、安倍首相、オープニング作品『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』に主演するメリル・ストリープと同じステージに立った松山は、大歓声に深々と頭を下げると「雨の中、足を運んでいただきありがとうございます。映画祭は僕にとってとても貴重な経験で、たくさんの方からエネルギーをいただいています。ありがとうございます」とあいさつ。
.

 そして、「大ファンのハリウッドの名女優メリル・ストリープさん、日本を代表する安倍マリオさん。間違えました。安倍首相と肩を並べさせていただいたことを光栄に思っています」と安倍首相がリオデジャネイロオリンピックで人気ゲームキャラクター・マリオにふんしたことをほうふつさせるジョークで観客の笑いを誘うと、「東京国際映画祭のクロージング作品に選んでいただいて光栄に思っています。今年の映画祭の顔の役割もあるのでとても幸せに思っています」と大役に臆することなく、その喜びをかみしめた。
.

 一方の安倍首相は、「レッドカーペットは国会のじゅうたんよりも歩いているとワクワクします。いよいよ東京国際映画祭がはじまるなという思いになります」と笑顔。オープニングセレモニーで本映画祭の開幕を祝うと、『シン・ゴジラ』に注目していることを告白。「萩生田(光一)官房副長官が『あれ参考になりますよ』とやけに勧めてくるなぁと思ったら、官房副長官が活躍する映画でした」と自虐的に語りつつ、「わたしもぜひ観たいと思います」と期待を込めていた。

 また出演作でオープニングを飾ったメリルは「この作品をオープニングに選んでくれたことをとても名誉に感じています」と感激しきりで、「できればこのまま残って全ての作品を観たい」とも。しかし、11月8日には「2016年アメリカ合衆国大統領選挙」が控えていることから、「残念ながらアメリカに戻って新しい大統領が生まれる瞬間を見届けなければいけません」と寂しさを吹き飛ばすウィットに富んだコメントで会場を沸かせた。(取材/錦怜那)
.

第29回東京国際映画祭は11月3日まで六本木ヒルズ、EX THEATER ROPPONGI ほかにて開催


雨の中、紋付き姿で大変だったと思いますが、「聖の青春」と書かれた(横書きなのね。だって左から右に書いてるから)扇子を常に広げてアピールしていましたね。あの文字はだれが描いたのかな?それぞれが書いた感じではないから…

時間かけてサイン書いていましたね~。本当に3人とも楽しそうに感じました。
そして、そして、ステージではメリル・ストリープと談笑してるケンちゃん(英語の勉強の成果が出てるのかしら?)安倍総理の隣で、しっかりケンちゃんらしいご挨拶をしてくれましたね。これは子供たちにもご両親も喜ばれたのではないかなと思いますし、村山聖九段もきっと驚かれたかもしれませんね。

私もメリル大好き♪(ハリウッド女優の中で一番好きな女優さんかもしれない)今回のドレスもかなり日本の留袖をイメージしたような鶴をモチーフにしてて素敵でした。

映画祭、「聖の青春」たくさんの人が村山先生に会いに来ていただきたいものです。

2016.10.25記述
Smartザテレビジョンより


020_2016102513312665e.jpg 

都内にて行われた映画「DEATH NOTE デスノート」「DEATH NOTE デスノート the Last name」(共に'06年公開)上映会での、藤原竜也、松山ケンイチの舞台あいさつ後編!


原文はこちら


≫続きをみる...

2016.10.25記述
Smartザテレビジョンより

011_201610251255479d3.jpg


映画「DEATH NOTE デスノート Light up the NEW world」が10月29日(土)に公開されることに先駆け、都内にて映画「DEATH NOTE デスノート」「DEATH NOTE デスノート the Last name」(共に'06年公開)の上映会を開催。藤原竜也、松山ケンイチがサプライズで登壇した。

2作の上映の合間に、突然2人が登場すると、約500人の観客から歓声が沸いた。司会をはさまず、2人きりで約15分の間、語り尽くした舞台あいさつの模様を全文紹介!


原文はこちら

≫続きをみる...

藤原竜也からみた松山ケンイチ
ホリプロの先輩でもあり、「デスノート」シリーズではライバルを演じ、ツーショットのときはいつもボケを担当?してくださる藤原竜也さんが感じる松山ケンイチとは…

007_20090820145056.jpg


≫続きをみる...

2016.10.23記述
マイナビニュースエンタメより



008_20161023230128895.jpg 


『デスノート』『デスノート the Last name』(06年)、スピンオフ作『L change the WorLd』(08年)で大成功を収めた実写『デスノート』シリーズ。誕生から10年の時を経て、映画『デスノート Light up the NEW world』(10月29日公開)が、まさかの続編として復活を遂げる。果たして、その"最終ページ"には一体何が書き込まれたのか。

マイナビニュースでは「独占スクープ 映画『デスノート』の最終ページ」と銘打ち、すべての作品を企画・プロデュースしてきた日本テレビ・佐藤貴博プロデューサーの「今だから語れる」証言を中心に、全20回にわたってその歴史を掘り下げていく。インタビューは合計約5時間、4万字近くにも及んだ。第3回は「松山ケンイチ」の伝説的な役作りエピソード。



原文はこちら

≫続きをみる...

2016.10.20記述
映画ナタリーより

20161019羽生先生トークショー001


実在の棋士・村山聖の人生を描く「聖の青春」の公開記念イベントが、本日10月19日に東京都内で開催され、プロ棋士の羽生善治と原作者の大崎善生が登壇した。


≫続きをみる...

2016.10.18記述
映画.com ニュースより

009_201610181140102c0.jpg


2016年の映画賞の先陣を切る「第40回山路ふみ子映画賞」の各賞が、10月17日までに決まった。作品賞に当たる山路ふみ子映画賞は、李相日監督が吉田修一氏のベストセラー小説を自ら脚色した重層的なミステリー大作「怒り」。李監督は同じ吉田氏の小説が原作の「悪人」(2010)に続く2度目の受賞。同女優賞は、同作で鮮烈なインパクトを残した宮崎あおいに輝き2冠となった。

同新人女優賞は、ヒロインを務めた「ネコなんかよんでもこない。」と「ちはやふる 上の句」「ちはやふる 下の句」で抜群の存在感を放った松岡茉優が受賞。同文化賞は、興収200億円も視野に入る興行的な成功により、アニメーション映画の新たな可能性を切り開いた新海誠監督の「君の名は」が選ばれた。

同福祉賞には、電気も水道もない山で生涯を添い遂げようと決めた夫婦の25年を追った山口放送制作のドキュメンタリー「ふたりの桃源郷」に決定。同功労賞は、長年、日本を代表する監督と組んで映像表現を追求し続け、今年も「モヒカン故郷に帰る」、「クリーピー 偽りの隣人」などを手掛けた撮影監督の芦澤明子さんが射止めた。

また、主催する「山路ふみ子文化財団」への貢献を称え、女優の高橋惠子に財団特別賞が贈られることも決まった。贈呈式は11月25日、東京・新橋のヤクルトホールで開催される。


おめでとうございます。並みいる作品の中で何よりうれしい作品賞。そして宮崎あおいさんも女優賞おめでとうございます。ケンちゃん演じる田代がいるからこその愛子が輝いていたと思いますので何よりです。最初と最後の電車のシーンでのあの愛子の表情の、目力の変化は素晴らしかったですし、最初聞いたときは原作と違いすぎるので大丈夫だろうかと思っていましたがいざ、作品を見たら、そんな心配は吹っ飛びましたね。きっと謙さんも喜んでくださることでしょう(^O^)

第14回『家盛決起』
2012.4.8放送

001_20120405155033.jpg 

蟄居から戻った忠盛(中井貴一)は、妻の宗子(和久井映見)が亡き舞子の形見の鹿角を見つけた事を知る。
正直に思いを打ち明ける忠盛に、宗子は舞子の血をひく清盛(松山ケンイチ)に目をかけ続けていては、実子の家盛(大東駿介)があわれだと訴える。

加茂の臨時祭の後、市場で義朝(玉木宏)と会った清盛は、酒をくみかわしながら家盛に舞人の座を奪われたとぼやく。

そんな2人の前に貧しい身なりの娘が現れ、酒を買ってほしいと懇願する。
内大臣・藤原頼長(山本耕史)は、家盛を自邸に招いて酒をふるまい、家盛の舞をほめたたえる。




≫続きをみる...

「笑う警官」からの「ふたがしら2」での共演の大森南朋さんが感じる松山ケンイチとは。


009_20160907085932eae.jpg


≫続きをみる...

佐藤貴博Pから見た松山ケンイチ

チーム・デスのリーダー?いやチームGANTZか?佐藤P(笑)

002_20090603154753.jpg


いつもケンイチのことを見守ってくれている1人ですね。自分がかかわらない事でも常にケンイチの様子を見に来たり、何か受賞すれば真っ先にお祝いに駆けつけてくださる人であります。

そんな佐藤さんからみた松山ケンイチとは…

≫続きをみる...

2016.10.7記述
映画.comより


001_201610071622197c8.jpg



「デスノート」シリーズ10年ぶりの続編「デスノート Light up the NEW world」に、松山ケンイチが世界的名探偵・Lとして出演していることがわかった。松山は、「久しぶりにLを演じる事ができてとても嬉しく思っています」と喜びのコメントを寄せている。

 映画の舞台は、デスノートを利用した大量殺人を犯したキラこと夜神月と、Lとの命をかけた対決から10年後の世界。地上にもたらされた6冊のデスノートをめぐり、デスノート対策本部特別チームのエース捜査官・三島創(東出昌大)、Lの遺伝子を受け継ぐ天才・竜崎(池松壮亮)、サイバーテロリストの紫苑(菅田将暉)が、それぞれの信念のもと熾烈(しれつ)な心理戦を繰り広げる。

 Lは、ICPO(国際刑事警察機構)の要請を受けて、日本の警視庁にキラ事件を解決するために送り込まれた人物。天才的な推理力で、世界中の迷宮入りしていた数々の難事件を解決してきた名探偵という、今シリーズの主軸を担ってきたキャラクターだ。白い肌に見開かれた目、ボサボサの黒髪、異常なほどの猫背という特徴的な外見に加え、大好きな甘いものを指でつまんで食べる姿がファンから人気を集めた。

 今作では、Lが前作で月を倒す最後の手段としてデスノートを使ってしまったことへの思いが、後継者である竜崎に語られる。松山がLを演じるのは、今シリーズのスピンオフ作品「L change the WorLd」(2008年)以来8年ぶり。今回の出演シーンは約3分間と短いものだったが、松山は「それ以上なれないくらい自分にとって心身ともに遠い存在になっていました。自分のなかのLを探す旅みたいな事ができたのもこの作品のおかげだと思って感謝しています」と謝意を示している。

 松山の出演を切望していたという佐藤貴博プロデューサーは、「松ケンには『L change the WorLd』のラスト直前の気持ちで演じてくれと伝えました。さらに、Lの芝居の裏側に、役者の後輩である池松壮亮への松山ケンイチとしての気持ちも込めてくれと難題もぶつけときました。しっかり込められていたと思います(笑)。ファンサービスの気持ちで松山に出演をお願いしたのですが、さすがそれ以上のものを出してくれました!」と大満足の様子で語っている。

 「デスノート Light up the NEW world」は、大場つぐみ氏・小畑健氏による大ヒットコミックの実写映画化シリーズの続編を、原作にはない完全オリジナル脚本で描く。佐藤信介監督がメガホンをとった。10月29日から東京・丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国で公開。




この予告編が公開されたときに気になっていたのが上の写真のシーン…
この指ってケンちゃんでないの?と。でもまさかと思いつつやはり気になっていたんですよね。

そうしたらまさかの出演とは。
今、Huluでスピンオフドラマが配信されていて、Lが出る、出ない関係なく自分的にはやはり1回は劇場に足を運びたいなと思っていたので嬉しいですね。どんなところでLが登場するのか。ダブル佐藤(佐藤Pと佐藤監督)ですからね。しんどくても嫌とは言えないでしょう。


「聖の青春」完成披露試写会
2016.10.5「聖の青春」の完成披露試写会が行われました。

004_20161005211141f81.jpg













≫続きをみる...

第13回『祇園闘乱事件』
2012年4月1日放送

007_20120329131156.jpg


神輿に矢を射た事件の裁断を待つ間、清盛(松山ケンイチ)と忠盛(中井貴一)は検非違使庁に蟄居する。
そんな折、時子(深田恭子)が突然産気づく。もし男子が生まれたら、時子の愛情はそちらに向くのではと不安がる清盛の長男・清太(丸山歩夢)を、忠正(豊原功輔)は優しくなぐさめるのだった。

清盛たちの処分については、朝廷内でも真っ二つに意見が分かれる。
流罪にして、平氏の勢力を奪おうとする内大臣・頼長(山本耕史)に、信西(阿部サダヲ)は真っ向から反論。信西を友として信頼していた頼長は、思わぬ裏切りに憤る。

なぜ裁断を下さずに迷っているのか…。
そう問う得子(松雪泰子)に、鳥羽院(三上博史)は逡巡しながら本音を打ち明ける。




≫続きをみる...

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .