感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2017.1.30記述
毎日新聞より


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第71回毎日映画コンクール 選考経過と講評(その1)

第71回毎日映画コンクールの各部門の受賞作、受賞者が決まった。「作品」「俳優」「スタッフ」部門は、映画評論家ら約80人による投票で1次選考し、得票上位が2次選考に進んだ。「アニメーション」「ドキュメンタリー」部門は、推薦や公募で集まった作品から、討議による1次選考で候補作を選出。2次選考は各部門の選考委員の討議で受賞作を決定した。外国映画ベストワン賞は、1次選考委員による2回の投票で決まった。TSUTAYA×フィルマークス映画ファン賞はインターネットによる投票で決まった。各賞の選考過程と講評をまとめた。表彰式は2月15日、川崎市のミューザ川崎シンフォニーホールで開かれる。

(中略)

脚本賞 向井康介「聖の青春」

 他に、庵野秀明「シン・ゴジラ」▽高田亮「オーバー・フェンス」▽中野量太「湯を沸かすほどの熱い愛」▽西川美和「永い言い訳」▽深田晃司「淵に立つ」。「政府や日米安保を皮肉った内容が面白い」と庵野。「泣かせどころ、笑わせどころがそろっている」「オリジナリティーを買う」と中野。「勝負の世界に生きる若者を柔らかく描いた」と向井。第1回投票は庵野・中野・向井3、高田・西川1。決選で向井5、庵野・中野3。

 <講評>ひいき目に見られがちな他のオリジナル脚本の数々を凌駕(りょうが)しての受賞である。それにしても、向井氏がシナリオ作家協会の菊島隆三賞以外に主だった脚本賞を受賞していなかったのは意外だった。現在もこれからも日本映画界をリードしていく名脚本家であることを、今回の受賞作ではっきりと証明した。

 脚本は、ことさらなことを嫌ってあくまでもさりげない。孤高とも言える主人公の人物像を、何気なく、しかも奥深くあぶり出している。とても巧みでありながら、いかにもという事々しさを感じさせない構成も心憎い。決してそうは見えないのに、実はとても強い棋士のようなあっぱれな脚本である。心より称賛したい。(山田耕大)


録音賞 白取貢「聖の青春」

 他に、島津未来介=「クリーピー 偽りの隣人」▽白取貢=「怒り」▽高田伸也=「64 ロクヨン」▽中村淳=「シン・ゴジラ」▽西條博介=「セトウツミ」▽吉田憲義=「オーバー・フェンス」。「雪の降る音まで聞こえた」「セリフが聞き取りやすい」と白取(聖)に高評価。「セリフ、音楽、効果音のバランスが良い」と高田を推す声も。第1回投票は白取(聖)5、高田4、白取(怒り)・中村1。決選で白取(聖)6、高田5。

 <講評>「聖の青春」は難病に苦しみながら、将棋の世界を生き抜き、29歳で生涯を閉じた天才棋士、村山聖の生涯を描いた作品。対局室での駒の音を中心とした音作りは緊張感があり、勝負の世界の厳しさを醸し出している。セリフもしっかり収録され音質も良い。淡々とした流れの中、太鼓の曲の音量が大きいこと、またハイスピードの音処理に疑問点が残るが、全体としては纏(まと)まっている。残念なのは「64 ロクヨン」の高田伸也。雨、風などの効果音、記者団や警察組織との激しい会話は迫力があり、作品への貢献度が高いが、前後編であることで評価が分かれた。今後の活躍に期待したい。(橋本泰夫)


各部門選考委員(敬称略)
◆作品、俳優、スタッフ部門

2次選考委員<作品部門>江波杏子(女優)▽佐伯知紀(映画映像研究者)▽佐藤忠男(日本映画大学長、映画評論家)▽根岸吉太郎(映画監督)▽矢田部吉彦(東京国際映画祭プログラミングディレクター)<俳優部門>明智惠子(キネマ旬報前編集長)▽緒方明(映画監督)▽川口敦子(映画評論家)▽金原由佳(映画ジャーナリスト)▽佐藤雅昭(スポーツニッポン編集委員)▽野島孝一(映画ジャーナリスト)▽村山匡一郎(映画評論家)<スタッフ部門>襟川クロ(映画パーソナリティー)▽乙竹恭慶(美術監督)▽賀来タクト(映画文筆家)▽掛尾良夫(城西国際大教授)▽白鳥あかね(スクリプター)▽戸田桂太(撮影監督)▽野村正昭(映画評論家)▽橋本泰夫(録音監督)▽松島利行(映画評論家)▽山田耕大(脚本家)▽若松節朗(映画監督)

1次選考委員 相田冬二、秋本鉄次、秋山登、明智惠子、石坂健治、石飛徳樹、イソガイマサト、稲垣都々世、宇田川幸洋、内海陽子、浦崎浩實、襟川クロ、大高宏雄、大竹洋子、岡田秀則、尾形敏朗、岡本耕治、奥村賢、鬼塚大輔、小野耕世、小野民樹、恩田泰子、賀来タクト、柏原寛司、金澤誠、川口敦子、きさらぎ尚、北川れい子、北小路隆志、木全公彦、金原由佳、黒田邦雄、桑名忠之、古賀重樹、小菅昭彦、小西均、小藤田千栄子、斎藤敦子、佐藤雅昭、塩田時敏、鈴木元、関口裕子、高橋諭治、立花珠樹、立田敦子、田中千世子、谷川建司、出口丈人、土屋好生、寺脇研、轟夕起夫、中川洋吉、中山治美、西脇英夫、野島孝一、野村正昭、萩尾瞳、馬場広信、春岡勇二、樋口尚文、平山允、福永聖二、細谷美香、松島利行、松本隆司、三留まゆみ、宮澤誠一、宮田武雄、ミルクマン斉藤、村川英、村山匡一郎、森直人、森下朗義、矢田部吉彦、柳下毅一郎、山根貞男、渡辺祥子、渡辺浩、渡部実、勝田友巳、木村光則、鈴木隆

 ◆ドキュメンタリー部門

 梯久美子(ノンフィクションライター)▽北小路隆志(映画評論家)▽熊谷博子(映画監督)▽塩田時敏(映画評論家)▽森直人(映画批評)=1次選考委員(萩野亮、渡辺勝之、木村光則)

 ◆アニメーション部門

 伊藤有壱(東京芸術大教授、アニメクリエーター)▽川井久恵(アニメージュ編集長)▽木船園子(東京工芸大教授)▽黒坂圭太(武蔵野美術大教授、アニメクリエーター)▽氷川竜介(アニメ評論家)=1次選考委員(原口正宏、藤津亮太、木村光則)

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「A LIFE~愛しき人~」第2話
2017.1.22放送



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壮大(浅野忠信)に頼まれ、深冬(竹内結子)の手術をするため壇上記念病院に残ることにした沖田(木村拓哉)。深冬の病状の深刻さに、沖田は考え込む。

 ある日井川(松山ケンイチ)は、森本(平泉成)という和菓子職人の患者を担当することに。院長(柄本明)が頼んだ患者だと知った井川は、張り切って大動脈瘤の手術のイメージトレーニングを繰り返す。森本への手術の説明時に後遺症の可能性について詰め寄られた井川は大丈夫、と断言。そして手術の日を迎えるが…。



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2017.1.26記述

RAIN(비)_M/V The Best Present (White ver.)


「最高の贈り物」のホワイトバージョンPVも公開されました。
こちらはダンサーなしで1人きりで最後まで踊っています。
外国人の人達がRainのこの曲のPVを見ながら反応してるビデオコメンタリー(というのか?)を見ると面白い。
本当に、思えばデビューの頃は歌が下手(下手というよりも音域が狭かった)と言われ音楽番組でも口パクで出演させられ本当に嫌な思いをしていましたが、その後本当に頑張って今は本当にどの努力の成果を感じられます。ダンス自体はスローなので結構好きな人は真似しやすいのではと思います。どちらのPVもそれぞれの良さがあってどちらがいいか決めかねる…

面白いのはPSYさんがプロデュースしてるんで聞く前の反応が「江南STYLE」的?と思う人が多いみたいでそれを踏まえてPVを見て「へぇ~バラードやん」という反応がかなり面白い(笑)



2017.1.17記述




待ちに待ったRainの新曲がはっぴょうになりました。
とはいえ、どうやら今回はアルバムではなく、デジタル配信のみとか?(違ったらごめんなさい)
今回は「江南STYLE」でお馴染み?(私はいまだフルで聞いたことがないのですが)のPSY(サイ)さんがプロデュースとしてタッグを組んだものです。

30歳過ぎて単なる激しいダンスソングではなく、大人なダンスバラードとなっています。
帽子を使ったパフォーマンスが今回注目するアイテムみたいでかっこいいです。
Rainといえばやはりダンサーとのダンスパフォーマンスも見どころで、普段は個性的なメンバーだけど、まとまるときにはもう一糸乱れず、個性も出さずにというのを見てるのが私的にはたまらなかったりもします。

衣装もピタッとした感じで筋肉とスローなダンスでなんとも色っぽいなぁ~。

2017.1.26記述
デイリースポーツより

ブルーリボン賞004


東京映画記者会(デイリースポーツなど在京7紙で構成)が制定する「第59回ブルーリボン賞」が、25日までに決定した。「聖の青春」と「珍遊記-太郎とゆかいな仲間たち-」など、振れ幅の大きい作品に出演した松山ケンイチ(31)が主演男優賞を獲得。「後妻業の女」で憎めない悪女を演じた大竹しのぶ(59)が主演女優賞に輝いた。授賞式は2月8日に東京・内幸町のイイノホールで開催される。 

 「どこかで自分は役者として死んだんじゃないかという思いがあった」。デビューから15年、圧倒的な演技力で銀幕を魅了してきたが、その感想を問われ、衝撃的な言葉が飛び出した。

 「結婚して子どもができて、映画よりもっとすごいエンターテインメントが現れてしまったので、どうやってこの仕事に向き合っていくか、ずっと悩んでいた」と吐露。全ての役に己を没頭させる“憑依型俳優”にとって、11年4月に女優の小雪(40)と結婚し、3人の子供をもうけたことが、その感性に影響を与えていた。

 「どんどんいろんなものを取り込んで、役でアウトプットするというやり方をやってきたけど、アウトプットを全部子どもに対してやっちゃった。いろんな役をいただいても、どう表現したらいいかわからなくなっちゃった」。初めて経験する袋小路への悩みは深かった。そんな中、幼少時から病と闘い、名人位獲得という夢半ばの29歳で早逝したプロ棋士・村山聖さんを演じた今作は、大きな転機となった。

 「命を使い切ったというところで、生き物としての美しさを感じた」と村山さんの姿に魂を揺さぶられ「食べて寝るだけ」という増量法で、3カ月で20キロ太り、体型から乗り移った。

 「役者として、ずっと『叫びたい!』と思ってきた。久しぶりに叫ぶことができた。改めてフラットな気持ちで仕事に向き合えたんじゃないかな」と、満足そうに振り返った。

昨年の今頃にちょうどこの作品の撮影をしていたんですよね。
1年って長いようであっという間でもあったりして…
まぁ、その都度彼にとっては役を生きて死ぬことは苦しいことであることはファンには当然の話で過去のインタビューで話したことも事実だし、このインタビューの話も事実。でも本当に村山聖九段と出会い、今まで以上に生きること、自分の存在意義などを考えたんだと思います。故の受賞は本当に嬉しいだろうし、広島の村山先生のご両親もケンちゃんが村山先生を生きてくださることで諦めかけた自らの命を捨てずに生きてくださっていることの喜び、この受賞にきっとお喜びされることでしょう。

そしてまた、劇場で「聖の青春」が上映されるといいな…



2014.5.8~2014.5.27梅田芸術劇場にていよいよ開幕です「蒼の乱」大阪公演
観劇記録
1回目 2014.5.8夜
2回目 2014.5.22夜

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第21回『保元の乱』
2012年5月27日放送

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保元元年7月10日深夜、条項方と天皇方ではそれぞれ軍議が行われていた。
天皇方の義朝(玉木宏)と、上皇方の源為義(小日向文世)はそろって夜討ちをかけるのが最上策と上申するが、天皇方・上皇方両方の反応は異なっていた。頼長(山本耕史)は、夜討ちを恥ずべき卑劣な策と退け、信西(阿部サダヲ)は戦に勝つことだけを目的に、積極的に義朝の案をとりいれる。

翌7月11日寅の刻、ついに保元の乱の戦いの火ぶたが切って落とされる。
王家では後白河天皇(松田翔太)と崇徳上皇(井浦新)が敵対し、摂関家では藤原忠通(堀部圭亮)と藤原頼長が戦う。

この二派に味方して、源義朝と源為義の父子が、そして平清盛(松山ケンイチ)と平忠正(豊原功輔)の甥と叔父が、敵味方に分かれている。京の都の只中で、身内同士での戦いが、ついに始まったのだ。

亡き白河院の屋敷である白川殿の門や賀茂川の河原を戦場に、壮絶な戦闘が繰り広げられる。


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2017.1.19記述
スターウエディングより

俳優兼歌手Rainと女優キム・テヒのカップルが今日(19日) 5年の交際を経て結婚式を挙げ夫婦となりまった。 今の日結婚は出席者にまで結婚式場所を午前中に教える程の厳重態勢の中行われ、キリスト教で進行された結婚式で二人は両家の家族と知人、所属会社代表などが参加した中、記念品を交換して誓いを捧げたと伝えられた。

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出席者は俳優アン・ソンギをはじめとして歌手パク・チニョン、サイ、godパク・ジュニョン、イ・ハヌィ、ユン・ゲサンなどが参加して祝福したし、キム・テヒのブーケを受けたのはユン・ゲサンと熱愛中であるイ・ハヌィが受けた。 Rainとキム・テヒは先立ってマスコミにに明らかにした通り、新婚旅行は行わない計画であり、子供については婚姻後ゆっくり計画する予定だと明らかにした。

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原文(全文)はこちら(韓国語)

秘密にといっても絶対無理ですからぁ~
韓国では無理でしょう。結局早々に情報があちこちで流れちゃっていたしね。

しかし…ウェディングドレスがまさかまさかのミニスカートとはたまげたわ。
でも、こうして幸せそうな表情してる2人を初めて見て、どうか幸せになってね。

これから堂々とツーショットでどこでも行けるようになるね。色々追っかけられることもあるだろうけどまぁ堂々としててほしいね。時々は仲いい姿を私たちにもおすそ分けしてくださいませね。

本当にご結婚おめでとう。ジフンさん、テヒさん。

Rain,結婚おめでとう
2017.1.17記述
RAINのインスタより

20170117結婚報告001


こんにちは、寒い冬に皆さんお元気でしょうか。

チョン・ジフン(RAIN(ピ)の本名)です。
いつのまにか僕がデビューしてから16年という歳月が経ちました。
僕と一緒にいた、多くのファンの皆さんもきれいな女性に、あるいは子供の母親に見事に変わりました。

今僕もまた、一つの家庭の中の家長となり、素晴らしい夫で男になろうとします。
彼女は僕が大変な時も幸せな時も変わらず、いつも僕のそばを守ってくれて、いつも多くのことで感動を与えてくれました。
今、信頼が積もり愛が大きくなって実を結ぶことになりました。

挙式および日時については、現在の時局が不安定であり、経済的にも困難な時期を考慮して、最大限静かな環境で行いたいと思っています。
よって(多くを) お話できない点をご理解ください。

過去10年の間、皆さんの愛に感謝してきました。
今後ますます責任ある、謙虚な姿で素敵な歌手と俳優として、良い姿をお見せいたします。

“彼女は僕にとって最高の贈り物です”




Rain(ピ)、女優キム・テヒと結婚発表=直筆でファンに報告


Rainは17日、所属事務所の公式ホームページを通して直筆コメントを公開。このコメントでRainは「これから僕は、また一つの家庭の家長となり、良き夫になります」とし、女優キム・テヒとの結婚を自ら報告した。

 続けて「信頼を積み重ね、愛が大きくなり実を結ぶこととなりました。挙式と日時については、現在の不安定な状況と経済的にも苦しい時期を考慮して最大限、静かな環境でおこなおうと考えています。よって(詳細を)お話できない点をご理解ください」とし、挙式は非公開で進行することを伝えた。

 事務所関係者は「挙式の日付は(報道にある)2月19日ではない。まだ未定であり、場所も確実に決定していない」とし、慎重な対応に留めた。

 一方、Rainとキム・テヒは去る2012年に広告撮影で出会い、同年末より本格的な交際をスタートさせた。

やれやれ、ようやく…という感じです=3
とはいえ、松山家のように素直に交際を喜ぶことも出来ず、というかお相手のことがよくわからないままだし、Rainのことを彼女がどれだけサポートしてもらえるのか(小雪さんのように)ということが一番心配でね。でも、4年何とか交際を続けるのは大変だったと思うので、彼女というより彼を信じて、おめでとうと言いたいです。

そうとなったら、奥様になる彼女の年齢も考えて、子供が欲しいと思っている彼の為にもしっかりとした家族計画をしていただき二世の誕生を願うのみです。具体的な入籍などの情報はわからないけれど、ひとまずはこれからコソコソせずに過ごせるようになるのが何よりですs。本当におめでとう。

2017.1.16記述
映画.com ニュースより

ポスター



第40回日本アカデミー賞は1月16日、正賞15部門各優秀賞および新人俳優賞・正賞外賞を、東京・グランドプリンスホテル新高輪で発表した。李相日監督作「怒り」が、最多11部門、12の賞を獲得(新人俳優賞を含めると13)。次いで「シン・ゴジラ」と「64 ロクヨン 前編」が10部門で選出された。また広瀬すずと宮崎あおいは、それぞれ主演女優賞と助演女優賞のダブル受賞となった。

 優秀作品は、「怒り」「家族はつらいよ」「シン・ゴジラ」「湯を沸かすほどの熱い愛」「64 ロクヨン 前編」。優秀アニメーション作品賞は、「君の名は。」「聲の形」「この世界の片隅に」「ルドルフとイッパイアッテナ」「ONE PIECE FILM GOLD」が受賞した。「君の名は。」は監督賞にも名を連ねており、日本アカデミー賞協会の岡田裕介会長は、講評として「昨年はアニメーションの台頭が素晴らしいものがあった」と述べ、「劇映画とアニメを区別することもなく、ずっとやっていきたい」と話した。

 また西田敏行と、「百円の恋」で昨年の最優秀主演女優賞に輝いた安藤サクラが、授賞式の総合司会を務める。毎年恒例となった西田は「昨年はちょうど頚椎を怪我しまして、身動きがとれないままでした。関係各位にご迷惑をおかけしました」と振り返り、「なんとか今年は体が動くようになりましたし、楽しく進行できるように務めたい」と意気込む。そして「世の中、どんどん政情不安といいましょうか、心が穏やかならざるものを感じます」としたうえで、今後の日本映画に「ますます映画文化が担う役割が大きくなってきていると思います」と期待を込めた。

 日本アカデミー賞司会に初挑戦する安藤は、「昨年『おめでとう』というお祝いの言葉と、『来年(の司会)大丈夫?』と心配していただくことが多く、この1年、『来年は司会だ、司会だ』と忘れることなく過ごしていました」と表情を引き締める。それでも「今年の初詣でおみくじを引いたら、『目上の方に頼りなさい、そうすればうまくいく。だからといって調子に乗るとダメ』と書いてあり、読んだ瞬間にこれはきっと司会のことだと思った」と明かし、「西田さんに頼りながら、調子に乗らないように、粗相がないように務めたいと思っています」とユニークに語っていた。

 第40回日本アカデミー賞は、2015年12月16日~16年12月15日に東京地区の商業映画劇場にて有料で初公開され、1日3回以上、2週間以上継続して上映された40分以上の作品が対象。授賞式は3月3日にグランドプリンスホテル新高輪の国際館パミールで行われ、各部門の最優秀賞が発表される。


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 主な優秀賞受賞リストは、以下の通り。

▽優秀作品賞
「怒り」
「家族はつらいよ」
「シン・ゴジラ」
「湯を沸かすほどの熱い愛」
「64 ロクヨン 前編」

▽優秀アニメーション作品賞
「君の名は。」
「聲の形」
「この世界の片隅に」
「ルドルフとイッパイアッテナ」
「ONE PIECE FILM GOLD」

▽優秀監督賞
庵野秀明/樋口真嗣「シン・ゴジラ」
新海誠「君の名は。」
瀬々敬久「64 ロクヨン 前編」
中野量太「湯を沸かすほどの熱い愛」
李相日「怒り」

▽優秀主演男優賞
綾野剛「日本で一番悪い奴ら」
岡田准一「海賊とよばれた男」
佐藤浩市「64 ロクヨン 前編」
長谷川博己「シン・ゴジラ」
松山ケンイチ「聖の青春」

▽優秀主演女優賞
大竹しのぶ「後妻業の女」
黒木華「リップヴァンウィンクルの花嫁」
広瀬すず「ちはやふる 上の句」
宮崎あおい「怒り」
宮沢りえ「湯を沸かすほどの熱い愛」

▽優秀助演男優
竹原ピストル「永い言い訳」
妻夫木聡「怒り」
東出昌大「聖の青春」
森山未來「怒り」
リリー・フランキー「SCOOP!」

▽優秀助演女優賞
石原さとみ「シン・ゴジラ」
市川実日子「シン・ゴジラ」
杉咲花「湯を沸かすほどの熱い愛」
広瀬すず「怒り」
宮崎あおい「バースデーカード」

▽新人俳優賞
杉咲花「湯を沸かすほどの熱い愛」
高畑充希「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」
橋本環奈「セーラー服と機関銃 卒業」
岩田剛典「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」
坂口健太郎「64 ロクヨン 前編」「64 ロクヨン 後編」
佐久本宝「怒り」
千葉雄大「殿、利息でござる!」
真剣佑「ちはやふる 上の句」「ちはやふる 下の句」



嬉しいですね。今年は「怒り」と「聖の青春」は確実にノミネートされる、されてほしいと思っていましたので。
でも、「聖の青春」は作品賞や監督賞でのノミネートがなかったのはちょっと残念。とはいえやはり何より嬉しいのは、でっくんと、マー坊くんがそれぞれ主演と助演でノミネートされていること。もちろん、いずれのノミネートされている人たちも強敵ではありますが、個人的に是非この2人に受賞してほしい、松山ケンイチ、東出昌大というよりも、村山聖と羽生善治として受賞する姿を見たいんです。特に村山聖九段は生前タイトルを取ることが出来なかったので、映画とはいえマー坊くんが命を削って村山聖として生きた証をこの賞の受賞としてあげたいんです。

もちろん「怒り」も素晴らしい作品だったので賞を取ってほしいです。今年は授賞のOA久しぶりに見よう♪

「A LIFE~愛しき人~」第1話
2017.1.15放送

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外科医・沖田一光(木村拓哉)がアメリカ・シアトルから東京にある壇上記念病院へ10年ぶりに戻ってきた。

院長・壇上虎之介(柄本明)が心臓疾患で倒れ、虎之介からその手術を任されたのだ。しかし虎之介の娘で小児外科医の壇上深冬(竹内結子)とその夫で副院長の壇上壮大(浅野忠信)は、沖田を壇上記念病院に再び迎え入れることに戸惑っていた。


深冬はかつて沖田と交際しており、壮大は沖田と幼馴染だったのだ。沖田がアメリカへ渡ったあと、壮大は脳外科医でありながら秀でた経営手腕を虎之介に見込まれ、深冬と結婚。経営の合理化を進め、壇上記念病院での確固たる地位を築いていたが、最近では経営方針を巡って虎之介と対立していた。

 虎之介を診察した沖田は、第一外科部長の羽村圭吾(及川光博)が反対するにも関わらず、難しい虎之介の手術をやれると言い切る。


外科の若手医師・井川颯太(松山ケンイチ)はいきなり現れた沖田に懐疑的、オペナースの柴田由紀(木村文乃)は沖田に興味を持つ。手術当日、祈るように手術室のモニターを見守る深冬。一方で病院の顧問弁護士・榊原実梨(菜々緒)と手術室の様子を見ていた壮大は、この10年で沖田がオペの腕を上げたことを感じていた。沖田が手掛けた虎之介の手術は成功したかに思えたが…。




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2017.1.11記述
シネマトゥディより

松山ケンイチ、キムタクにインタビューしまくる


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俳優の松山ケンイチが11日、日本医師会館・大講堂で行われたTBSの新ドラマ「A LIFE~愛しき人~」プレミアム試写会の舞台あいさつに登壇し、木村拓哉を人前では言えないような内容で質問攻めにしていることをうれしそうに報告した。この日は、竹内結子、木村文乃、菜々緒、及川光博、浅野忠信も来場した。



 本作は、愛しい人の命、かけがえのない人生を巡って繰り広げられるヒューマンラブストーリー。愛、欲望、友情、嫉妬、プライドが渦巻く中、職人外科医として決してあきらめることなく、不器用ながら一途に患者と向き合う主人公・沖田一光(おきた・かずあき)(木村)の生きざまを描く。
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 心臓血管外科医の井川颯太(いがわ・そうた)を演じる松山は「僕が小さい頃から観てきて憧れていた木村さんと、この仕事を始めて映画の勉強をしているときから今でも憧れている浅野さん、お二人が同じ作品に出ることは僕の中で大事件」と興奮気味に吐露すると、「お二人の背中を追いかけながら、最後まで突っ走りたいと思います」と力を込めた。
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 また、撮影中のエピソードに話が及ぶと、共演者にしつこいほどインタビューを敢行していることを打ち明ける松山。「あんなことやこんなことなど言えないことばかりですけど」と含みを持たせつつ、「木村さんは1を聞いたらプラスアルファ10を返してくださるので、僕はいつもニコニコしているんですよね。仕事なんですけども得した気分なんですよね~」とにやけ顔。
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 ステージ上でも突如インタビューを始める松山は、木村から「お前、出てる人だから!(笑)」とツッコまれながらも沖田と浅野演じる脳神経外科医の壇上壮大(だんじょう・まさお)が対峙する印象的なシーンを挙げ、「あの時はどういう心境だったんですか?」と質問。木村が律儀に答える中で、病院を追われた身の沖田と大病院の副院長という座にある壇上を「自分(沖田)は雑草で、壮大は花」と表すと、松山は「すっごいわかりました。雑草というのがあの(沖田の)表情にバチッとハマりました」と木村の役の解釈に感心した。
.

 さらに、浅野にも心に迫る表情の作り方について尋ね、スタッフ・キャストとのコミュニケーションやその場でのフィーリングが大事であることを教えられて納得した松山は、「やっぱり(二人の中を)のぞきたくなる。だから大好きなんですよね」と、子供のようなピュアな笑顔で喜んだ。(取材/錦怜那)
.

日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」(毎週日曜夜9時~)はTBS系にて1月15日放送スタート(初回25分拡大)


本日は「A LIFE~愛しき人~」の第1話の試写会と記者会見があったようですが、今回もケンケン(このドラマ中はこの呼び名になります)盛り上げモード全開だったようですね。慣れてない木村拓哉さんのファンの皆様、その他の皆様、彼は普段でも気になれば番組のMCにも逆インタビューしますし、お客さんにもインタビューしますし、映画祭でも一般客と混ざってほかの作品でも質問をします(笑)

あと、半沢直樹ネタは、「春を背負って」の撮影時、蒼井優ちゃんが「半沢直樹観てから松山君の演技が変わって撮り直した」ということもあったのです(笑)

たっくんの突っ込みもばっちり決まったみたいで有難うございます。たっくんはじめ、お兄様たちがケンケンの投げたボールをちゃんとひろってくださるので、のびのびとお仕事してるみたいで嬉しい限りです。

ケンケンが、「やっぱり(二人の中を)のぞきたくなる。だから大好きなんですよね」と言ってるけどたぶん2人が(いや皆かな?)がそんなケンケンを覗きたくなるほど大好きになってくれると思います(笑)

2017.1.9記述

少し遅れての録画を観ました。
しかし…ケンケン3組のメンバーの中で一番色白(笑)

今回はたっくんがいるので、ケンケンの立場は存在感を消しながらも、必要な時は出て、そうじゃないときはたっくんのサポートと周辺に対する気配りと癒し的位置という感じです。

なんかTwitterではたっくんが前面に出ててケンケンかわいそうとかケンケンのファンが怒ってるのではというつぶやきがありますが、ご心配無用(笑)今回はそういう役目を全うしているので全然腹も立たないし、反対にたっくんが悪く言われているのが恐縮しちゃいました。

フラッシュザウルスで信西(阿部さん)が成功した時のケンケンのメチャ嬉しそうな表情がいいですね。
そして自分たちの番ではポンプを引き受けたケンケン…たっくんの時、タイミグ合わず低速になっちゃって…あぁ…惜しかったですね。でも、すべて完璧だと面白くもないしね。でもさすが3回も出場してる信西阿部さん、体が覚えているものですね。

ボディ&ブレインはクイズ大丈夫かちょっと心配でしたね。
下剋上受験チーム凄いですよね。阿部さんの前回のやつ見ていた記憶がありますわ(笑)

そしてA LIFEチームは全問正解じゃないとやばいって。
たっくんはサラダのランキング…やばかった。ギリギリセーフ(汗)
結子さんはブランド牡蠣の名前…すごい最後やけくそのようになりながらもクリア。
文乃さんは魔女の宅急便の曲…これはそつなくクリア
そしてわれらがケンケンは超ニコニコしながら落語を語る(笑)で古今亭志ん朝師匠全集の落語の演目5つって…これもギリギリクリアで金貨2枚GETできました\(^o^)/

カルテットは龍平さん走れないので2人で走る。大変だね。
人数少ないのに答えられずで…龍平さん出番なし(笑)

ハイパーホッケーで下剋上受験とA LIFEとの闘いですね。
カルテットの女性陣頑張りましたけど…男性陣が…でもなんとか金貨GETできましたね。でもホンジャマカ1人は大変だね。

フレンドパーク004


そしてA LIFEチーム。作戦はたっくんが攻めでケンケンはディフェンスのようなので、ほとんどケンケンは動きはないです(笑)でもこれが観る人でたっくん一人でやってるみたいな感じに見えたみたいだけどとにかく金貨取に行かないとだからいいのです。「松山さんは何もしてなくていいのでしょうか」と言ってくれてありがとうございます。いいのです(笑)

そして下剋上受験チーム。女性チームがオウンゴールで自爆気味…男性陣は、ワチャワチャした感じのまま終了、敗因は信西阿部さんのバンドを頭にした為?(笑ということで)優勝はA LIFEチーム\(^o^)/

最後のダーツは
スペシャル商品は、仙石原プリンスホテル宿泊券1泊2日ご招待(100名)宴会付き
ほか色々、火曜と金曜のドラマの希望景品もあるみたいです。
金貨5枚交換です。
ドキドキ…

これってうますぎても大変だよね、中央たわしだから。
1本目、結子さん…ラーメンおでん焼肉獲得!これは嬉しいでしょう。
2本目、文乃さん…酸素カプセル、すごいやん。
3本目、ケンケン大丈夫かしら…タダ自販機獲得って、やっぱこれって無条件でダイドードリンコ?
4本目、たっくん1回目…KABAちゃんの名前をブスリ(笑)いいよいいよ、本人かなりショックだけどKABAちゃん連呼で喜んでるかもね。
5本目、たっくん2回目…4Kテレビってこれ1台だけだった?

でも、スタッフも恩恵を受けられる商品がGETできたので良かったのではないかと思います。

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2017.1.8記述
映画ナタリーより

第31回高崎映画祭の受賞者が本日1月6日に発表された。

群馬・高崎市にて1987年より開催されている同映画祭。受賞作品と受賞者は、2015年12月中旬から2016年12月中旬までに国内で劇場公開された作品を対象に、高崎映画祭選定委員により選出された。

作品賞に輝いたのは、深田晃司の監督作「淵に立つ」。確固たる世界観や綿密に練り上げられた構成、メリハリのある演出力が評価された。そして“野心的かつ革新的作家性を備え、日本映画界の未来を照らすであろう映画人”に贈られるホリゾント賞には、「この世界の片隅に」の監督・片渕須直と主演・のん、2名が選ばれた。


そのほか2016年11月に肺がんで逝去したりりィが、「リップヴァンウィンクルの花嫁」で助演女優賞に。中野量太が監督賞、宮沢りえが主演女優賞などを受賞した「湯を沸かすほどの熱い愛」は4つの賞を獲得した。「ケンとカズ」からは小路紘史が新進監督グランプリ、カトウシンスケと毎熊克哉が新進男優賞に選出された。

第31回高崎映画祭は、群馬・高崎市文化会館ほかにて3月25日から4月9日まで開催。授賞式は3月26日に群馬音楽センターにて行われる。なお全上映ラインナップや、チケットに関する詳細は2月上旬に発表予定だ。

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第31回高崎映画祭 受賞結果


最優秀作品賞

「淵に立つ」

最優秀監督賞

森義隆(「聖の青春」)
中野量太(「湯を沸かすほどの熱い愛」)

ホリゾント賞

片渕須直(「この世界の片隅に」)
のん(「この世界の片隅に」)

最優秀主演女優賞

筒井真理子(「淵に立つ」)
宮沢りえ(「湯を沸かすほどの熱い愛」)

最優秀主演男優賞

三浦友和(「葛城事件」)

最優秀助演女優賞

りりィ(「リップヴァンウィンクルの花嫁」)

最優秀助演男優賞

斎藤工(「団地」)

最優秀新進女優賞

杉咲花(「湯を沸かすほどの熱い愛」)

最優秀新進男優賞

カトウシンスケ(「ケンとカズ」)
毎熊克哉(「ケンとカズ」)

最優秀新人女優賞

伊東蒼(「湯を沸かすほどの熱い愛」)

最優秀新人男優賞

吉澤太陽(「海よりもまだ深く」)

新進監督グランプリ

小路紘史(「ケンとカズ」)



森監督おめでとうございます。
春の映画祭に上映されるので是非たくさんの人に観てもらいたいし、近隣圏にお住まいの方是非、村山聖九段をスクリーンで見てください。

第20回『前夜の決断』
2012年5月20日放送

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源義朝(玉木宏)は美福門院(松雪泰子)に変わらぬ忠誠を示し、たとえ親兄弟と殺しあうことになっても帝(松田翔太)を守る為に戦うと誓う。

一方、藤原頼長(山本耕史)のもとでは、源為義(小日向文世)とその家臣らが忠誠を誓っていた。
息子・義朝が敵方についたと知り、父子の戦いは避けられないと覚悟した為義は、義朝の乳兄弟として育った鎌田正清(趙珉和)に、義朝のもとへ行ってもよいと伝える。

決戦前夜、義朝は側室の常盤御前(武井咲)を都から避難させるため、洛外の由良御前(田中麗奈)の別邸に連れていく。


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2017年1/15(日)よる9時スタート、木村拓哉さん主演ドラマ「A LIFE~愛しき人~」の関連情報です。



ケンちゃんは野心家の心臓外科医を演じるらしい






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最終更新日:2017.1.1

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2017.1.1記述 




「感じる存在感」にご訪問してくださる皆さま、あけましておめでとうございます<(_ _)>
今年も管理人同様、感じる存在感をよろしくお願いいたします。

年明けから大忙しの松山家ですね。ファンにとってもドキドキワクワク?な新年となりそうです。
ケンちゃんは本格的なお医者さんの役(以前は獣医の経験はあるけど…)、そして小雪さんはシングルマザー役でのドラマ主演ということで、同時間帯にそれぞれドラマに挑みますので色々ネットなどでの評価などあるんだろうけど、とにかく自分が見て楽しめる作品であればいいなと思います。

2月からCSの「銀河チャンネル(私の契約してるケーブルテレビではチャンネルがないので視聴できないのですが)」で「平清盛」が放送されるということですでにTwitterでは盛り上がりが半端ないです(笑)放送前には特番もあるみたいで銀河チャンネルさんもかなり力を入れてくれているみたいなので是非まだ見たことない方で銀河チャンネルが見れるなら観てください。

その他、まだ具体て皆映画などの作品に関しての情報はありませんが、それも楽しみに待ちたいと思いますし、「ふたがしら2」「怒り」や「聖の青春」などのDVD情報なども楽しみです。「聖の青春」これから上映される場所もあるのでまだ見てない方、お近くの映画館での上映ないかチェックして、一人でも少しでも何回も観に行っていただきたいです。


RAINのほうもようやく、アルバム発売されるみたいだし、楽しみです。

さて、今年もどんな役を生きて私たちを楽しませてくれるのか楽しみです。皆様も元気で応援していきましょう<(_ _)>
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