FC2ブログ
感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2018.9.29記述
cinemacafenetより

009_2018092919024023d.jpg


新サービス 「ピッコマTV」にて配信される、松山ケンイチと染谷将太出演ドラマ「聖☆おにいさん」の配信日が、このほど10月18日(木)正午からに決定。さらに、10月12日(金)より期間限定で劇場公開も決定した。

中村光による累計発行部数1,600万部を超える大人気コミック「聖☆おにいさん」を、山田孝之が製作総指揮を執り、福田雄一が監督・脚本を務め実写化。イエス役を松山さん、ブッダ役を染谷さんが演じるほか、佐藤二朗、山野海らが出演する。

「聖☆おにいさん」(C)中村 光・講談社/パンチとロン毛 製作委員会
ドラマは全10話。今回、採用された人気原作エピソードと一緒に、場面写真も到着! 第1巻その1「最聖珍道中」やその7「ブッダとイエスのできるかな」などが採用され、ドラマオリジナルエピソードが1話収録されるという。


なお、配信スタート同日には、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて配信スタートを記念した特別上映会の実施が決定。松山さんや染谷さん、山田製作総指揮、福田監督が登壇予定となっている。応募等の詳細は、ドラマ公式サイトのイベントページを確認して欲しい。


<ドラマ採用原作エピソード>
1巻 その1「最聖珍道中」
1巻 その7「ブッダとイエスのできるかな」
2巻 その11「ホスピタルフィーバー」
2巻 その15「サンパツ沐浴ドランカー」
3巻 その17「奇跡の物件」
6巻 その39「天国よいとこ一度はおいで」
8巻 その55「バカンスin立川以外」
9巻 その60「福も来た!鬼も来た!」
10巻 その71「白い聖人たち」


「聖☆おにいさん」は10月18日(木)正午~ピッコマTVにて配信、10月12日(金)より立川シネマシティ・イオンシネマほかにて2週間限定上映。


特設サイトはこちら

なんか久し振りにみんなの前にお姿を現すわけですね(笑)
でも、ピッコマTVに加入しないとイベントは参加できそうもないですね。と言っても東京だからどのみち無理ですけど(笑)
何とか、期間限定公開の時に劇場に行きたい!




スポンサーサイト
河野英裕PDからみた松山ケンイチ

「セクロボ」「銭ゲバ」と着実に信頼関係を築いている河野PDが感じる松山ケンイチとは…

010_20090712210104.jpg

 

≫続きをみる...

2018.9.14記述
神戸経済新聞より

神戸・清盛隊が地元の人たちと平清盛生誕900年の記念年を祝うイベント「平清盛900歳祭」が9月9日、平家にゆかりの深い兵庫運河一帯(神戸市兵庫区中之島2)で開催された。神戸経済新聞後援。
003_20180914155546e74.jpg


 今月29日に結成7周年を迎える神戸・清盛隊。これまでの活動の集大成として、歴史文化をテーマとした祭りを作りたいと企画した。当日は、武士の世を最初に作った平清盛の900歳を祝うべく全国の武将隊やアーティストが集まった。


 新川運河キャナルプロムナード会場は「運河ステージ」「神戸のうまいもん屋台」など、運河を挟んだ向かいにある「イオンモール神戸南」会場には「イオンステージ」を設け、武将隊による演舞や音楽ライブなどさまざまな催しを展開。あいにくの雨となったが、会場には通常より延べ約1万人多い人出となった。

 プログラムの一つとして、復興の街・神戸から熊本と東北へエールを送ることを目的とした「仙台・熊本・神戸 絆プロジェクト」を実施。同隊が仙台の「伊達武将隊」、熊本の「熊本城おもてなし武将隊」と連携し、これまでに各地域住民と共に手形スタンプで大きなハート型「絆アート」を制作し、神戸に持ち帰った。イベント会場でも来場者と共にアートを制作。最後は仙台・熊本・神戸の作品を合わせて一つの大きな花のアートを完成させ、お披露目した。


002_20180914155547e03.jpg


 同隊プロデューサーの若見しのぶさんは「祭りの開催に当たっては、クラウドファンディングによる支援や地域の皆さまに大きな協力を頂いた。清盛隊だけではなく、皆さまと一緒に作り上げた祭りになったと思う。今後、神戸の歴史文化がますます色濃く露出され、観光促進へと発展していくことを願っている」と話す。

 29日には、大倉山にある多目的イベントホール「神戸ラピスホール」(中央区楠町7)で「神戸・清盛隊7周年記念ライブ」を開催。16時開場、16時30分開演。料金は、前売り=3,800円、当日=4,000円。全席自由席。チケットの申し込みはメールで受け付ける。

 2012年の大河ドラマ「平清盛」に合わせ神戸市が開いたイベント「KOBE de 清盛2012」のPRキャラバン隊として、「平安時代より呼び起こされ、スマホ型タイムマシンで平成にやって来た」平清盛、重盛、宗盛、知盛、重衡、敦盛、GIONの7人で構成する同隊。「KOBE de 清盛2012」が閉幕した2013年1月14日、「平安時代に戻り、眠りについた」が、ファンからの「清盛隊を存続させてほしい」という多くの声援に応え、2013年5月3日に民間団体として復活した。

いやあ、本当にめでたくて、待ち遠しかったこの日でしたがあいにくの雨だったのだけは残念でしたが、それでも本当にたくさんの方が参加されてて、老若男女問わず、雨の中でもみんなキラキラした咲顔(自分も含めて)でこの祭りを楽しみました。

イオン会場と運河ステージが近くて結構遠い(川を挟んでいるので)ので私は移動ができず、かつパを脱いだり来たりというのも大変なので結局、運河ステージで終始雨に打たれておりましたが、気候的に暑くも寒くもなかったことは幸いでしたので、雨に濡れていることも「USJのイベントで濡れていると思えばええやん」なんて思いました。

残念だったのが、雨のためにあまり、写真が撮影できなかったことですね。

でも、今まで会いたくても会えなかった武将の方々と会うことができて、お話もできたことは本当に最高でした。
熊本おもてなし武将隊の加藤清正さまに直接募金をすることもできたし、本当に地域の皆様に応援されてる清盛隊は誇らしかったです。ほんに素敵な900歳祭でした。

因みに2枚目の写真に私はしっかり写っております(笑)水色の合羽を着てるのが私です(汗)


2018.9.14記述
ゲキ×シネ公式サイトより

風髑髏が、10月4日(木)~10月14日(日)に開催される、スペインの映画祭「2018 シッチェス国際映画祭」 NOVES VISIONS コンペティション部門に選出されました!(※Noves Visions とは、新しい試みがみられる作品を選出する部門です)



GEKIxCINE Official ゲキ×シネ Fortress of Skulls Trailer


う~ん、ノミネート作品もなかなかいずれも個性的って感じですね。
果たしてこの中で、作品を見てくれた方がどんな風に評価してくれるか楽しみでもあり、ドキドキしますよね。
髑髏城シリーズ、こういう場所でノミネートされたりするのは風髑髏というのはなんだか私的には嬉しい限りなんですけど…
予告編があるということはいずれ(今のところ上映の予定はないと書かれているけれど)何かの形でゲキ×シネで上映されるのか、はたまたDVDやBDなどになって販売される希望の光は見えましたよね。

wowowで放送されるものと同じなのか違うのかも気になるところではありますよね。

シッチェス国際映画祭 (Sitges Film Festival)
[開催期間] 2018年10月4日(木)~10月14日(日)
[開催地]スペイン カタルーニャ州 バルセロナ シッチェス
◎公式サイトはこちら※英語ページにリンクします


Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .