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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2018.12.29記述
クランクイン!より

“平成最後の年末”である2018年の年の瀬。今年のテレビドラマを振り返ってみると、社会現象を巻き起こした作品や話題をさらったものも多かった。そこで、今回は1月期(2018年1~3月)から、注目を集めたドラマを振り返ってみたいと思う。

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みるめ君、誕生日おめでとう♪
12月25日は磯貝みるめ君の誕生日です♪(原作では)


2018.12.25記述


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ハッピーバースデー、みるめくん。
素敵な女性と(彼女?それとも奥様?)過ごせているのかしら?
この季節になると人セクを観たくなります。これからの1年も充実した日々をお過ごしください。


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2018.12.21記述
ザ・テレビジョンより

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1月7日(月)スタートの錦戸亮主演“月9”ドラマ「トレース~科捜研の男~」(毎週月曜夜9:00-9:54※初回は夜9:00-10:24、フジテレビ系)で、出演する新木優子と小雪のサプライズ合同バースデーを開催した。

このドラマは、元科捜研の研究員である古賀慶の人気コミック「トレース 科捜研法医研究員の追想」が原作の本格科捜研サスペンス。陰惨な過去を持つ法医研究員・真野(錦戸)が、現場に遺された真実のかけらを集め、被害者や遺族の思いを明らかにしていく。

撮影当日に25歳の誕生日を迎えた新木。また、小雪も3日後には誕生日であるため、サプライズで真野が身に付ける“紫のゴム手袋”ケーキが用意された。その立体感や迫力に、二人は思わず「うれしい!」「紫の手まで付いてる!」と大興奮。スタッフからハッピーバースデーの歌をプレゼントされ、笑顔を見せた。

小雪は、「びっくりしました-! まだ撮影に入って2日目ですが、皆さんと共に良い3カ月間になるよう、そして素敵な思い出となるように頑張っていきたいと思います」と喜びを表現。新木も「誕生日当日にお祝いしていただいて、すごくうれしいです。皆さまにお祝いしていただけたので、3カ月間もっともっと頑張りたいと思います」と意気込んだ。(ザテレビジョン)


小雪さん、髪が結構短くなってますね。
お誕生日、家族で楽しく過ごせたかなぁ~。
新木優子さんもドラマやCMや映画どんどん頑張ってらして、今後楽しみな女優さんの1人です。SUITではクールな感じでしたがこのドラマではどんな雰囲気なのか楽しみですし、小雪さんと錦戸さんがどんな感じでやりとりをするのかもこれまた楽しみだったりします。
2018.12.21記述
アニメアニメより

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ランキングサイト「ランキングー!」より、「2018年最も成功したと思うマンガ実写化映画」アンケートの調査結果が発表された。1位に選ばれたのは『ちはやふる -結び-』で、2位に『銀魂2 掟は破るためにこそある』、3位に『いぬやしき』が続いた。

この調査は、話題作に恵まれた印象のある2018年の日本映画界において、マンガを原作とする実写化映画に注目したもの。「2018年最も成功したと思うマンガ実写化映画は?」というインターネットリサーチが複数回答形式で実施され、10~40代の男女15,181名から有効回答が集められた。

1位の『ちはやふる -結び-』は、競技かるたにかける少女の成長を描いた青春物語が原作で、「-結び-」は実写映画化シリーズ3作目にして完結編にあたる。
「ストーリーはマンガ通りだったし!配役もイメージを壊さなかった」「原作に忠実に実写化されている」「漫画も読みたくなる映画だった」といった声が上がっており、シリーズ1作目で初主演を果たした広瀬すずとともに人気を伸ばし続けた結果となった。

2位の『銀魂2 掟は破るためにこそある』は、「週刊少年ジャンプ」で約14年間にわたり連載された大ヒットマンガが原作。2017年にも実写映画化されており本作が第2弾だ。
回答者からは「何回も観直しました」「2作目のハードルをなぎ倒すような仕上がりになっていた」などのコメントが到着。三浦春馬や窪田正孝といったイケメン俳優が新たに参加したことや、女性ファンの多さも人気を後押ししたのかもしれない。

3位の『いぬやしき』は、「イブニング」で連載されたSFアクションが原作だ。木梨憲武が16年ぶりに映画主演を果たすということでも注目を集めており、回答者からは「木梨憲武がジジイ役で良かった~」や「CGがすごかった」といった評価。悪役に扮する佐藤健について「クールなかっこよさにシビれた」という声もあった。

このほか、4位には桜井日奈子と吉沢亮さんがW主演を務めた『ママレード・ボーイ』、5位には染谷将太と松山ケンイチによる聖人コメディ『聖☆おにいさん』がランクイン。
以下、トップ10までに『となりの怪物くん』、『恋は雨上がりのように』、『不能犯』、『プリンシパル 恋する私はヒロインですか?』、『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』が名を連ねた。

「2018年最も成功したマンガ実写化映画ランキング」TOP10
1位 ちはやふる -結び-
2位 銀魂2 掟は破るためにこそある
3位 いぬやしき
4位 ママレード・ボーイ
5位 聖☆おにいさん
6位 となりの怪物くん
7位 恋は雨上がりのように
8位 不能犯
9位 プリンシパル 恋する私はヒロインですか?
10位 咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A

調査方法:10~40代の男女を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計(複数回答)
有効回答者数:15,181名
調査日:2018年12月1日

言われたらそうだ、今年だった(汗)
ネット配信だったから(劇場でも観たけど)記憶に朧気になりかけていたけど、今年公開されたんだもんね(笑)
漫画原作の作品が多い中で5位というのは縛りが厳しい(ネット配信)中ではなかなかの健闘だと思います。


2018年本日雑誌発売
本日発売の雑誌、購入に迷うあなたへ…(^-^)ご参考にまで。


最終更新日:2018.12.19


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