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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「白い巨塔」第二夜
2019.5.23放送

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財前五郎(岡田准一)は、誤診した医学部長・鵜飼裕次(松重豊)のメンツを保つため、教授の東貞蔵(寺尾聰)に膵神経内分泌腫瘍の患者の執刀を依頼する。いざ開腹してみると癒着が激しく、手術は長時間に及び、焦りと疲労で東は意識朦朧…。財前はそんな東の様子を冷ややかなまなざしで見つめていた。

 その時、東が誤って患者の動脈を傷つけてしまう。大量出血に騒然となる手術室の中で、一人ぼう然とする東…。財前は、術前CTの見落としを指摘し、まるで待っていたかのように手術を続行する。東の自尊心を粉々にした財前と、屈辱に耐えるしかない東…これで、教授選で対立しつつあった二人の決別が決定的なものとなる。また、この様子を見ていた里見脩二(松山ケンイチ)も、教授の座に固執するあまり、どんどん良心を失っていく同期の財前に複雑な思いを感じていた…。

 そんな中、教授選に向けての裏工作も激化していた。なんとしてでも財前を教授にしたい義父・財前又一(小林薫)は、鵜飼を取り込むために財力にものを言わせて暗躍。
 一方の東は、東都大学の船尾徹(椎名桔平)とともに、金沢国際大学の教授・菊川昇(筒井道隆)を教授選候補に擁立するため奔走していた。

 また、財前は票獲得のために、脳外科教授・野坂奈津美(市川実日子)に接近。ひょうひょうとどっちつかずの態度を続ける野坂だが、立候補者選考委員会で、財前と菊川のほかにもう一人候補を立てることを提案する。
 そして迎えた教授選の投票日――。突然、東が棄権を表明する。さらに得票数が過半数に満たず、後日改めて財前と菊川の決戦投票が行われることになる。

 黒い欲望が渦巻く教授選はさらに混沌を極め、裏工作も激化の一途をたどることに! 相変わらず真意のはっきりしない野坂、出世に目がくらんだ医局員たちの暴走…など、決選投票を前に財前の足元をすくう事態がぼっ発。しかし、これは波乱の幕開けでしかなく……さらに過酷な運命が財前を待ち受けているのだった…!


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「関ケ原」そしてドラマ「白い巨塔」で共演した岡田准一さんが感じた松山ケンイチとは。

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「宮本から君へ」の映画化に関連する情報です。



最終更新日:2019.5.30

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「白い巨塔」でお仕事をご一緒した鶴橋康夫監督から見た松山ケンイチとは

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舞台「蒼の乱」、そして「ふたがしら」「プロメア」で共演した早乙女太一さんから見た松山ケンイチとは

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大阪お笑い界の首領の上沼恵美子さんが感じる俳優松山ケンイチとは。


上沼恵美子


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白い巨塔 第一夜
2019.5.22放送

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腹腔鏡手術のスペシャリストとして医学界に名を馳せる、浪速大学医学部第一外科・准教授の財前五郎(岡田准一)。逞しい体と精悍な顔つきに加え気さくな人柄は、付属大学の学生や医局員たちに慕われ、浪速大学のスター准教授として君臨していた。

ある夜、浪速大学・滝村名誉教授の喜寿を祝うパーティの最中、“スペ患”である近畿新聞会長・山田音市の容態が急変。膵癌を患う山田は、執刀医に財前を指名する。本来、山田は第一外科・東貞蔵教授(寺尾聰)の“スペ患”。上司である東を差し置いて自分が執刀するわけには…と躊躇いを見せる財前だったが、心の中では期せずして舞い込んだチャンスにほくそ笑んでいた。
手術は無事成功し、財前には山田から高級ワインと数百万の現金が贈られる。財前によって自分の“スペ患”が救われたことに、表面上では平静を装いながらも、東はその事実を苦々しく受け止めているのだった…。

そんな中、浪速大学医学部では東の退官に伴う教授選挙が近づいていた。「君を次期教授に推薦しようと思う」――そう、恩着せがましく財前に囁く東だったが、その実、腹の内では財前ではない人物を、と考え始めていた。

その矢先、同期である第一内科・准教授の里見脩二(松山ケンイチ)から胃癌再発患者のカルテを見せられる。財前の診断では、原発巣は胃ではなく膵臓。再発は誤診断である、と指摘するが、その診断を下したのが、浪速大学医学部長の鵜飼裕次だとわかった途端、翻意する!教授選に備え、上層部に楯突くようなことは避けようとする財前を非難する里見だったが…?

やがて、東が財前以外の人物を教授選候補に擁立することが判明。財前は、義父である財前又一の財力と政治力を最大限に活かし、浪速大学医学部第一外科教授という悲願に向けてさまざまな工作を開始する。

欲望が渦巻く教授選は、思いもよらぬ展開へ…。そしてその後も、過酷な運命が財前を翻弄していくことになる!


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いつもTOKIOの番組で楽しいトークをしてくれる長瀬智也さん。まだ俳優同士としての共演はありませんがいつか共演することを楽しみにしています。


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2019.5.24記述
ゲキ×シネブログより

最新作 Season 花・鳥・風 に加え、アカドクロ・アオドクロ・ワカドクロ全6作を一挙上映!

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今年3月から一年を通して連続上映されているゲキ×シネ最新作『髑髏城の七人』Season花・鳥・風・月(上弦の月/下弦の月)・極(『修羅天魔』)。

現在まで 花・鳥・風の3作が公開されておりますが、これから後半3作品(上弦の月・下弦の月・極)の上映が始まるのを前に、「新作を見逃した!」という方や「旧作をもう一度映画館で楽しみたい!」といったお客様の声にお応えするイベント上映を実施します!

題して、ゲキ×シネ『髑髏城の七人』2019夏の陣。
話題の《花》《鳥》《風》、そして2004年上演で同年ゲキ×シネ第一弾となった『髑髏城の七人~アカドクロ』、ゲキ×シネ第二弾『髑髏城の七人~アオドクロ』、2011年上演の『髑髏城の七人 2011(通称ワカドクロ)』の6作品を、2019年6月より全国12館で再上映します!

この《夏の陣》では、基本的には各館で各作品1回だけの上映ですが(一部例外あり)、事前に全上映スケジュールを発表。上映開始時間も各館毎に統一し、チケットも6/1(土)より各上映館にて全上映回分を販売するなど、できるだけ皆さんが事前に予定を組みやすいようにしてみました!

初夏を彩る新旧6作の『ドクロ』を、ぜひ映画館の大スクリーンでお楽しみください!

【日時】
2019年 6月1日(土)より順次スタート
※各作1回上映予定(例外あり)。
※上映館により作品の公開順・公開日が異なります。

【映画館】
新宿バルト9他、全国12館 
MOVIX仙台/新宿バルト9/T・ジョイPRINCE品川/長野相生座・ロキシー/ミッドランドスクエア シネマ/名演小劇場/梅田ブルク7/T・ジョイ京都/神戸国際松竹/MOVIXあまがさき/広島バルト11/T・ジョイ博多

【チケット販売】
[発売日] 2019年6月1日(土)より
[場所] 各上映館のwebサイト&窓口にて
[作品] 花・鳥・風・アカ・アオ・ワカ 6作品全上映回
[料金]
◎花・鳥・風:2,000円(税込)
◎アカドクロ・アオドクロ・ワカドクロ:1,800円(税込)
※一部上映館では発売日が異なります。
※特別興行料金につき、各種割引、招待券や無料鑑賞券等は適用不可。
※「名演小劇場」及び「長野相生座・ロキシー」のチケット販売に関しては上映館に直接お問い合わせください。


公式サイトはこちら (5/30公開予定)

私的には「アカドクロ」と「風髑髏」がおすすめかなぁ~
アカドクロと風髑髏は似てる部分があるし、古田新太さんの捨之介がいいんですよね。あと水野美紀さんの無界屋蘭兵衛。蘭兵衛の有名なセリフは当初水野さんが演じたから「女に生きるは~」という(森蘭丸は実は女という設定)だと思うのでしっくりくるんですよね~。風髑髏観れなかった方は是非。

2019.5.24記述
Realsoundより

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人気TVシリーズ『天元突破グレンラガン』『キルラキル』を手がけた今石洋之監督と脚本家・中島かずきが再タッグを組んだ完全オリジナル劇場アニメーション映画『プロメア』が5月24日より公開されている。

 全世界の半分が焼失したその未曽有の事態の引き金となったのは、突然変異で誕生した炎を操る人種<バーニッシュ>の出現だった。あれから30年、攻撃的な一部の面々が<マッドバーニッシュ>を名乗り、再び世界に襲いかかる。対バーニッシュ用の高機動救命消防隊<バーニングレスキュー>の燃える火消し魂を持つ新人隊員・ガロと、<マッドバーニッシュ>のリーダー・リオ。2人の熱き魂がぶつかりあう。

 今回リアルサウンド映画部では、W主演を務めた主人公で消防隊<バーニングレスキュー>に所属する新人隊員ガロ役の松山ケンイチ、ガロの宿敵となるリオ役の早乙女太一、そして脚本を担当した劇団☆新感線の座付き作家でもある中島かずきによる鼎談を行った。キャスティングやアフレコ時のエピソードなど語り合ってもらった。


原文はこちら

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2019.5.24記述
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昨日の、前夜祭の場で発表されましたが「プロメア」が6月10~15日、フランスで開催される「アヌシー国際アニメーション映画祭2019」のスペシャルスクリーニング部門で本作が上映されるとのことです。

その他にも世界での上映も決まっているみたいです。
これは嬉しいですね。きっと世界のアニメ好きの方にもこの作品は楽しんでもらえるんじゃないかと思います。
大人も本当に楽しめる作品になっているしね。


アヌシー国際アニメーション映画祭2019公式サイトはこちら

2019.5.24記述
クランクイン!より


クランクイン001


中島かずきが座付き作家を務める劇団☆新感線の出演キャストである松山ケンイチ、早乙女太一がW主演を務めるオリジナル劇場アニメーション『プロメア』。監督は今石洋之。TVシリーズ『天元突破グレンラガン』『キルラキル』の監督・今石と脚本・中島のコンビが新たに描くのは、全世界の半分が焼失した世界で、新たな脅威に立ち向かう、燃える火消魂を持つ、高機動救命消防隊<バーニングレスキュー>の新人隊員ガロが戦うヒーロー譚だ。ガロの声をあてた松山が、「もっとみんな影響を受けていい」とヒーローものへの思いを語った。


原文はこちら
 
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2019.5.23記述
IGNより

「アニメが好きな人だけじゃなく、ハリウッドアクションが好きな人たちにも見て欲しい」

IGN中島かずきさんと松山ケンイチ001


『天元突破グレンラガン』に『キルラキル』。果てしなくエスカレートしていく展開の上で、個性的な登場人物たちが生き様をかけて繰り広げる物語を、ど迫力のアクションをまじえ描いてきたコンビがアニメーション監督の今石洋之と、脚本の中島かずきだ。

この2人が組んで、新たに作り上げた長編アニメーション映画が、5月24日に全国ロードショーとなる『プロメア』。主人公のガロ・ティモスを松山ケンイチ、ガロと対峙するリオ・フォーティアを早乙女太一、ガロが憧れるクレイ・フォーサイトを堺雅人と、中島かずきが座付き作家を務める<劇団☆新感線>の出演俳優が声優として演じている。中島はどうして主役に松山を起用したのか。松山はアニメの声優にどのような気構えで挑んだのか。

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森義隆監督から見た松山ケンイチ
映画「聖の青春」で初めてお仕事ご一緒した森監督が感じる俳優松山ケンイチとは

メイキング001



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  2019.5.22記述 

  2019年ブースデーカード


ハッピーブースデートゥーニコ&ロボ~♪
最近、ロボと似た人がロボの好きな「ガオガイガー」の話とかを楽しそうにしてて、絶対ロボと話が合うだろうなって
思ってみています(笑)今もロボの家にはいろんなフィギアたちがいるのかしら?今もマックスロボが一番なのかしら?
コレクション増えたのかなぁ~。そんなロボを理解してくれる素敵な女性は現れましたか?素敵なお誕生日を過ごせて
いるといいなぁ~

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2019.5.22記述
ZAKZAKぴいぷるより

22日から5夜連続 テレビ朝日系「白い巨塔」

ぴいぷる001



 その存在はまさに“カメレオン俳優”と言っていいだろう。役づくりで体重を増やすなんてことは当たり前。そんな彼が新たに挑んだのは、田村高廣や江口洋介といった名優が演じてきた名好敵手(ライバル)役だ。

 22日から5夜連続で放送されるテレビ朝日の開局60周年記念ドラマ『白い巨塔』で、主人公・財前五郎のライバル、里見脩二を現代の医療界によみがえらせたのだ。

原文は
こちら


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2019.5.22記述
animate Timesより

「太一君だから大丈夫だろうという気持ちはありました」『プロメア』公開記念!松山ケンイチさん&早乙女太一さんインタビュー

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2019年5月24日に劇場公開されるオリジナルアニメーション映画『プロメア』。

『天元突破グレンラガン』、『キルラキル』の今石洋之監督と脚本家の中島かずきさんが再びタッグを組む。この事前情報だけでも、従来のファンからすれば銀幕が上がる日まで焦ってしまうほどのエポックメイキングな出来事だろう。

ただし、本作にはもう一つ魅力がある。主役ガロ・ティモスを演じるのは俳優の松山ケンイチさん。そして、そのライバルキャラとしてポスターに載っているリオ・フォーティアを演じるのは早乙女太一さんだというから驚きだ。

これまで舞台での共演実績はあるものの、声の仕事としては初の共演となる。そんな2人に『プロメア』について、また今石洋之監督と脚本家の中島かずきさん作品について聞いた。



原文はこちら


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2019.5.20記述
コミックナタリーより

NHKで放送002


中村光原作による実写ドラマ「聖☆おにいさん」の“第I紀”が、NHK総合テレビにて6月22日から7月6日にかけて全3回にわたり放送される。

「聖☆おにいさん」は東京・立川でアパートをシェアし、下界でバカンスを過ごすブッダとイエスのコンビを描いたコメディ。ドラマは山田孝之が製作総指揮、福田雄一が監督・脚本を務め、ブッダ役を染谷将太、イエス役を松山ケンイチが担当している。

“第I紀”は2018年10月よりピッコマTVにて配信されており、このたびのテレビ放送では全10話のショートストーリーを全3回のオムニバス形式に再編集。6月22日に「ブッダの休日」「ブッダとイエスのできるかな」「出前のシステム」、6月29日に「バカンス in立川」「奇跡の物件」「福も来た!鬼も来た!」「白い聖人たち」、7月6日に「ホスピタル フィーバー」「天国よいとこ一度はおいで!」「サンパツ沐浴ドランカー」のエピソードが放送される。

なおドラマの“第II紀”はピッコマTVでの独占配信が6月1日よりスタートするほか、6月6日より東京・立川シネマシティほかにて順次劇場公開予定。“第3紀”の制作も決定している。


いきなりびっくりぽんな情報が!!!!!!
NHK総合で放送とな?どうしたNHK?
山田総指揮NHKに売り込みに行ったのか?
3紀以降の資金稼ぎのため?

でも、ツベもピッコマもCS放送も観れない人たちはいるだけに、NHKで放送するということはより多くのそして、いろんな年代の人に見てもらうチャンスが増えるということですからね~いやぁまじ、おったまげです。


2019.5.20記述
シネマトゥディより


この熱さは自分の中で大切なもの

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取材・文:中村美奈子 写真:上野裕二

熱いストーリーとパワフルな映像で人気を得たテレビシリーズ「天元突破グレンラガン」「キルラキル」の今石洋之監督、脚本の中島かずきコンビによる、初のオリジナル劇場アニメーション『プロメア』。真っ直ぐな主人公ガロ・ティモスの声を務めるのは、『男たちの大和/YAMATO』『聖の青春』など徹底した役作りで知られる松山ケンイチ。今石×中島作品のファンだという松山が、世界観の魅力を大いに語った。

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劇場アニメ「プロメア」で共演した声優・佐倉綾音さんの感じた松山ケンイチとは


佐倉綾音



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<「白い巨塔」対談企画(1)>
2019.5.19記述
ニッカンスポーツより

初回は財前五郎の岡田准一と里見脩二の松山ケンイチ

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テレビ朝日開局60周年記念5夜連続ドラマスペシャル「白い巨塔」(26日まで、午後9時)が22日から放送される。今日から4日連続で「白い巨塔」対談企画をスタート。初回はV6岡田准一(38)と松山ケンイチ(34)。相反する思想を持つライバルとして向き合った2人が、骨太作品の魅力を深掘りし、男の権力争いについても語り合った。



原文はこちら

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2019.5.16記述

テレビ朝日の開局60周年を記念し、制作された超大型ドラマスペシャル『白い巨塔』。22日から26日まで5夜連続放送(後9:00~)されるのに先駆け、同ドラマの登場人物たちを紹介するキャスト別PR動画が完成。きょう16日より、テレビ朝日YouTube公式チャンネルで順次公開される。

 同ドラマは、故・山崎豊子さんの社会派小説が原作。大阪の大学病院を舞台に、医療ドラマの枠を超えて人間の本性を描き出す。“腹腔鏡のスペシャリスト”として医学界にその名を轟かせていた主人公の外科医・財前五郎を岡田准一が演じる。日本国内のみならず、ドイツでも一大ロケーションが行われた。

 今回、YouTube上で公開されるのは、主要キャスト23人×30秒の特別動画。この動画でしか見ることができない貴重な内容となっている。

キャスト別PR動画公開スケジュール

(赤文字の部分をクリックしてください)
【5月16日(木)】
財前五郎 役 岡田准一
東貞蔵 役 
寺尾聰
船尾徹 役 
椎名桔平
鵜飼裕次 役 
松重豊
大河内恒夫 役 
岸部一徳
柳原雅博 役 
満島真之介
佃友弘 役 
八嶋智人

【5月17日(金)】
花森ケイ子 役 沢尻エリカ
亀山君子 役 美村里江
野坂奈津美 役 市川実日子
財前杏子 役 夏帆
黒川キヌ 役 市毛良枝

【5月18日(土)】
東政子 役 高島礼子
東佐枝子 役 飯豊まりえ
佐々木よし江 役 岸本加世子
里見三知代 役 徳永えり
鵜飼典江 役 浅田美代子

【5月19日(日)】
里見脩二 役 松山ケンイチ
財前又一 役 小林薫
関口徹 役 斎藤工
国平幸一郎 役 山崎育三郎
佐々木庸平 役 柳葉敏郎
佐々木庸一 役 向井康二

ケンちゃん最終日だけど、他の人のところにもちょこちょこ登場しているので是非他の人たちの動画もご覧くださいませね~
2019.5.17記述
Yahoo!ニュースより

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東出昌大、31歳。「パンクしながら、何とかやっていた」と20代の日々を振り返る。23歳で俳優デビューして以来、次から次へと話題作に出演してきた。プライベートでは3人の子の父でもある。充実した日々の中でどう思い悩んできたのか。葛藤を聞いた。(取材・文:Yahoo!ニュース 特集編集部/撮影:岡本隆史)


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2012年NHK大河ドラマ『平清盛』のロケ地に並びに縁の地に関する様々なイベントなどの情報をそれぞれの地域別でご紹介する予定です。こちらは京都府での情報をご紹介します。

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平清盛の京を歩く 京都市観光協会作成のサイトはこちら

最終更新日:2019.5.17


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2019.5.16記述
ウォーカープラス、連載第21回 2009年「愛しあってるかい!名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史」より
石川遼や宮里藍など、ゴルフ界でアイドル的人気を誇る若手プレーヤーが大活躍。エンタメではテレビで「子ども店長」が大人気を博し、「キング・オブ・ポップ」と称されたマイケルジャクソンの訃報に世界中が涙したのが2009年だ。政治の世界では民主党が念願の政権交代を実現させ、自民党は1955年の結党以来、初めて第2党に転落。

15年ぶりに政権与党から脱落することになる。そんな民主党政権は、「政治もムダを省く」と事業仕分けを実施。蓮舫議員の「2位じゃダメなんでしょうか」が流行語となる。

「政権交代という大きな変化があった年。テレビドラマも、その不安定さを反映したドラマが多いですね」と影山貴彦氏。しかし、そんな混乱の時代の中で、平成を代表するあの名作も!

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そして最後にもう一人、松山ケンイチさん。シャイで内向的な、けれどドカンと行く底力が常にみなぎっている役者さんですね。私は「凄い役者は、なにがあっても絶対に潰れない」という持論があるのですが、松山さんはその選ばれし一人だと確信しています。松山さんの演技からは「屈しない精神」を感じます。そんな彼が2009年に主演したのが「銭ゲバ」です。視聴率は高いと言えませんでしたが、やはり「平成を代表するドラマ」として挙げる人もいるほど、名作となりました。かなり悲惨なドラマを、ここまで見せたのは主演の松山ケンイチさんの熱演も大きいところでしょう。最終回のカメラ目線で、世の中へ恨みつらみを吐き出すシーン。「この腐った世界で、 平気なツラしてヘラヘラ生きてる奴の方がよっぽど狂ってるズラ。」このセリフを忘れられない人も、多いのではないでしょうか。

「銭ゲバ」はジョージ秋山さん原作の漫画ですが、連載されたのはたしか1970~71年頃。しかも主人公がお金のために周りを傷つけ、犯罪を重ねていくという救いようのないストーリーです。当時はこれがドラマ化されると知って、懐かしさを通り越して「よくこのタイトルを持ってきたな」と驚いたものです。でも企画が通るということは、絶対に意味がある。今、あえて2009年という年を見返すと、確かに先の見えにくくなっている時代だったんですよね。15年ぶりに政権交代が起こり、2008年にアメリカで起こったリーマンショックの影響で失業率も上がって。「銭ゲバ」以外のドラマのラインナップを見ても、「不毛地帯」「外事警察」「小公女セイラ」と、かなり重い。苦しい環境の中でもがき、答えを模索する内容が多いです。



もう10年も前になるんですねぇ~なんだかついこの間のような気がしてなりませんが…
こういう風に評価してくれる人がいるということは嬉しいことです。
そういえば、田中圭さん、今やすっかり売れっ子になりましたねぇ~
懐かしいです…

今も多くの人がこのドラマを評価してくれている、当時色々評価はありましたけど、観た人の心の隅にいつまでも生き続けている、そういう風に命を吹き込んでくれる役者が松山ケンイチなんですよね。



全文はこちら

2019.5.16記述
cinemacafenetより

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岡田准一と役所広司が、石田三成と徳川家康をそれぞれ演じ、国民的ベストセラーを完全映画化した映画『関ヶ原』が、6月2日(日)に地上波初放送されることが決定した。

本作は、司馬遼太郎原作の累計部数590万部を超える国民的ベストセラーの初の完全映画化作品。『日本のいちばん長い日』の原田眞人監督がメガホンをとり、岡田さんと役所さんのほかにも、初の本格時代劇参戦となった有村架純や、東出昌大、音尾琢真、滝藤賢一、松山ケンイチら豪華キャストたちが出演し話題となった。

今回、ただ正義を信じ、不器用で人間味のある、という新たな三成像を誕生させた岡田さんは、撮影現場では“岡田”三成と呼ばれるほどのハマり役だったとか。岡田さん自身も「司馬先生の三成像が僕の三成像の基盤となっているところはあります。泥くささがあって純粋でシビアでもある。いろいろな表情のある三成にしたい」と語っている。

一方、徳川家康を演じた役所さんは、今作では特殊メイクに加え、何倍も大きくしたような体格で恰幅がいい“狸親父”家康を創造。そんな三成と家康のバトルは必見だ。


そして3000人のエキストラ、のべ400頭に及ぶ騎馬や鉄砲隊が入り乱れる壮絶でリアルな合戦シーンが見どころとなっている本作だが、監督がこだわったというロケーションも注目ポイント。

大坂城、大垣城、伏見の加藤清正屋敷などの一部はセットが作られたが、ほとんどのシーンはロケーション撮影。下鴨神社、百済寺、弘誓寺、彦根城、光明寺、日吉大社、東福寺、金剛輪寺などでの撮影は、「本物の場所に立って演じられるのはとても嬉しい」と岡田さんが語っていたように、俳優陣にも大きな影響を与えたという。

濃密な人間ドラマに加え、大迫力合戦シーン、各地の名だたる国宝級・歴史的建造物など、見どころ満載の本作をぜひお見逃しなく。

なお、もうすぐ岡田さん主演のドラマスペシャル「白い巨塔」が5夜連続で放送。こちらも併せてチェックしてみて。

映画『関ヶ原』は6月2日(日)21時~テレビ朝日にて放送。

テレビ朝日開局60周年記念 5夜連続ドラマスペシャル 山崎豊子「白い巨塔」は5月22日(水)~26日(日)21時よりテレビ朝日にて放送。

 

地上波で放送してなかったんだね。
白い巨塔関連でということみたいだけど、ケンちゃんとの共演シーンも是非まだ観てない方は楽しみにしてほしいです。

2019.5.15記述
コミックナタリーより

映画「プロメア」堺雅人が熱い男・松山ケンイチに感謝「この人について行こうと」

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劇場アニメ「プロメア」の完成披露プレミア上映会が、本日5月15日に東京・TOHOシネマズ六本木にて開催された。

5月24日に公開される「プロメア」は「天元突破グレンラガン」「キルラキル」に続く、今石洋之監督、中島かずき脚本のタッグによる新作オリジナルアニメ。突然変異で誕生した炎を操る人種・バーニッシュの炎によって世界の半分が焼失してから30年、彼らが引き起こす火災を鎮火する高機動救命消防隊・バーニングレスキューの新人隊員ガロと、攻撃的なバーニッシュを集めた組織・マッドバーニッシュのリーダーであるリオが激しくぶつかり合う。イベントには今石、中島をはじめ、ガロ役の松山ケンイチ、リオ役の早乙女太一、クレイ役の堺雅人、ビニー役のケンドーコバヤシ、デウス・プロメス博士役の古田新太、アイナ役の佐倉綾音が登壇した。

スクリーンに映し出される炎の映像とスモークによる派手な演出の中キャスト陣が次々登場し、会場を盛り上げる。本作の感想を聞かれた松山は「まず驚いたのは色ですかね。炎だったり氷だったり、水だったりそれらの表現が今までに見たことがないものになっている。そこにすごく引き込まれました」と述べ、今石監督も「異常にこだわりました。通常の3倍くらいは時間がかかっています」と制作の苦労を明かす。

早乙女は「めちゃくちゃ楽しかったです。どこまでボルテージが上がっていくんだというぐらいエネルギッシュでした」と笑顔を見せる。堺は試写に行った際にスタッフから「やっとできあがったね。本当にできたね」と熱く伝えられたことを話し、「どれだけ大変だったんだ」と驚いたことを述懐。「本当に直前まで手を加えて、こだわって作った作品だと思います。ご堪能いただけたら」と鑑賞前の観客へ伝えた。

またアフレコを振り返ってのトークではネズミのビニーを演じたケンドーコバヤシが「台本をいただいたら、白紙だったんですよ。セリフがないのに呼ばれて一体何をやるんだと。(収録が)終わった後には汗でパンツがびしょびしょになりました(笑)」といつもとは違う収録に焦ったことを告白する。次に話した古田が演じるのは、まだそのビジュアルも明かされていないデウス・プロメス博士。古田は「どういう役かを説明すると物語が分かっちゃうので、私は何もしゃべりません」と口数少なく述べて笑いを誘った。俳優陣とは別録りでアフレコを行ったという佐倉は収録時のエピソードを明かし、先に収録した俳優陣の演技を声優目線で絶賛していた。

松山、早乙女と一緒にアフレコを行った堺が「松山くんの全力な感じに現場で助けられました。休憩になってすぐに弁当を食べていたんです、この人」と現場での出来事を話す。さらに「『どうしたの?』って聞いたら『腹減っちゃって』って。この人について行こうと思いました」とそのときの様子を伝えると、松山も「何か食わないとやってられないですよね!」と答え「その発想がいいんだよ」とまた堺に褒められていた。また松山が早乙女の演技について話す場面では「キャラクターに本当にマッチして色気がある」と賞賛した後、言葉を選びながら「男性なんですけど、ちょっとなんか……ムラムラするっていうか」と感想を述べ、早乙女からは「気持ちが悪い」、中島からは「『グッとくる』とか言えばいいじゃん(笑)」とツッコミを受け笑いが起きた。

最後の挨拶では中島が「本当に今石監督の総決算と新しいことへの挑戦になっている」と自信を見せ、今石監督が「うんざりするくるくらいこだわったんですが、見やすくなるスレスレのところを狙いました。何も考えずに身を委ねてくれれば」とアピール。松山は「すごく熱い、熱血なアニメだなと感じました。熱さや硬派というものも時代によって少しずつ変化すると思うのですが、今石監督が表現した熱さはまさに今の時代にマッチしている気がします。古臭くない、新しいものとして皆さんに届くと思うので、楽しんでいっていただければ」とイベントを締めくくった。


なんかほかの記事の写真なんかでもかなりテンション高そうなケンちゃんの姿が見れました。
メイン3人はブラックスーツに赤いチーフス姿って…(笑)
でも、上方の分け目だけでも先日の白い巨塔の時ともまた違った雰囲気になっていますよね~。
堺さん、ありがとうございます<(_ _)>
そしてこれからもまたよろしくお願いします<(_ _)>
明日、楽しそうな映像見れるかなぁ~

2019年テレビ朝日開局60周年記念5夜連続スペシャルドラマ「白い巨塔」の関連情報です。

公式サイト表紙002




テレビ朝日 開局60周年記念 5夜連続ドラマスペシャル 山崎豊子『白い巨塔』第一夜PR【A】



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テレビ朝日 開局60周年記念 5夜連続ドラマスペシャル 山崎豊子『白い巨塔』第一夜PR【C】


放送日は5/22~5/26午後9時からです。



白い巨塔公式サイトはこちら


最終更新日:2019.5.9

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6/1にピッコマTV並びに期間限定の劇場上映予定の「聖☆おにいさん」に関する情報です。


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福田雄一監督最新作☆ドラマ「聖☆おにいさん 第Ⅱ紀」特報


福田雄一監督最新作★ドラマ「聖☆おにいさん 第Ⅱ紀」WEB予告★6/1配信&6/6劇場公開


第Ⅱ紀は
動画配信サービス「ピッコマTV」で
6月1日(土)より第1話~第5話、
6月8日(土)より第6話~第10話が独占配信 されるほか、

劇場版が6月6日(木)より立川シネマシティ、
6月7日(金)よりイオンシネマにて2週間限定で公開 となります。

※立川シネマシティは第Ⅰ紀とセット上映で劇場通常料金、
イオンシネマは特別興行料金1,000円均一となります。



聖☆おにいさん公式サイトはこちら
聖☆おにいさん公式Youtubeチャンネルは
こちら

最終更新日:2019.5.13

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2019.5.8記述
映画ナタリーより

「白い巨塔」手術シーンは岡田准一の独壇場、総回診は「スピードを上げた」

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ドラマ「白い巨塔」の制作発表記者会見が本日5月8日に東京・六本木ヒルズアリーナで行われ、キャストの岡田准一、松山ケンイチ、沢尻エリカ、満島真之介、飯豊まりえ、山崎育三郎、寺尾聰、監督の鶴橋康夫らが出席した。

山崎豊子の小説を原作とする「白い巨塔」は、大阪の大学病院で繰り広げられる熾烈な権力闘争を描く医療ドラマ。岡田は、これまで「白い巨塔」が幾度も映像化されていることを踏まえ「“巨大な巨塔”にチャレンジする気持ちで、スタッフ・キャストともに盛り上がって撮影しました。令和の時代にふさわしい1発目の巨大なスペシャルドラマです」と挨拶する。松山は「すごいドラマになったと思います。22日から26日までの5夜連続。いろんな予定があると思いますが、門限は21時です! ぜひご覧ください」と作品への自信をのぞかせた。

岡田が演じた主人公・財前五郎は、外科医として一流の腕前を持ち、野心にあふれ“第一外科・教授”の座に向かい邁進するキャラクターだ。岡田は撮影を振り返って「すごく面白くもあり苦しくもあり……」と切り出し、「話数が進むに連れて周囲のキャラクターとの距離感が変わってくる。その変化を楽しみながら演じました。ぜひ落ちきった第5話の財前を見てほしい。そのために1話から4話をがんばりました」と続けた。

財前がスタッフを引き連れ病棟の廊下を歩く総回診の場面について尋ねられると、岡田は「有名なシーンなので現場も盛り上がるんです。スタッフも『ついに総回診来ましたね』と言ってたり、どれぐらいのペースで歩きますか?と話したり(笑)」と述懐。鶴橋から今回の財前は「アクティブでエネルギッシュ」という要望があったそうで、岡田は「とにかくスピードを上げました。でも後ろを歩いている八嶋(智人)さんが浮いてるんです。『速すぎて歩けない!』って(笑)」と語った。

本作で初対面だったにもかかわらず、岡田から「ジリさん」と親しみを込めて呼ばれている沢尻。財前の愛人という役柄のため撮影序盤から岡田との過激なキスシーンに臨んだことに触れ「かなりスキンシップが多いので緊張していました。でも岡田さんが気さくに(芝居を)リードしてくれて、すごく助かりました」と信頼感をのぞかせる。「リード」という言葉ににやけ顔が止まらない岡田が、MCから「“演技をリード”ということですからね」とツッコまれる一幕も。

財前と同じ第一外科の医局員・柳原雅博を演じた満島は、「今回の『白い巨塔』は現代版! カルテもタブレットを使った電子カルテだったり、“腹腔鏡のスペシャリスト”である財前さんの手術では最先端の技術が使われています」と見どころを紹介。岡田の独壇場だったという手術シーンについては「どんどん勝手に進めていくんです(笑)。僕らは台本にない財前の細かい指示に従うだけ」と振り返る。岡田はその理由を「財前はスペシャリストだから、手術シーンで緊迫感が生まれないんです。だから財前を勢い付けるために、セリフの合間になんとなくの言葉を挟んで(笑)」と説明し、「皆さんは芸達者だから、何を言っても対応してくれました」と共演陣を称賛した。

なおイベントには、東都大学に所属する船尾徹役の椎名桔平、浪速大学に患者としてやってくる佐々木庸平役の柳葉敏郎、佐々木の妻・よし江役の岸本加世子、財前の母・黒川キヌ役の市毛良枝、財前を快く思っていない病理学科教授・大河内恒夫役の岸部一徳、財前の義理の父・又一役の小林薫も登壇した。

「白い巨塔」は5月22日から、テレビ朝日系にて5夜連続で放送。


小林薫さんや、椎名桔平さんなどがいるとケンちゃんじゃないけどホッとします(笑)
でも、現代の大学病院は原作みたいなあんな仰々しいぞろぞろ大人数で歩く回診なんてないからなんだか違和感あるかもしれない…(汗)

明日の午前中のワイドショーで映像出てくるかなぁ~(一応早朝からの番組色々予約してみたけど)
さぁ、ケンちゃんファンにとって忙しい5月~6月に突入しましたね~。
背丈は確かに岡田財前は小さいと思うけど、スポットとか観たときのふとした表情は田宮二郎さんに似てるように思ったので結構期待しています(私的には)

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