FC2ブログ
感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2019.6.28記述
ランキング―より

018_20190628144312d88.jpg


いよいよ夏ドラマが始まりますが、今期あのドラマクイーンが面白そうな主演作を引っ提げてフジテレビに登場!
そう!深キョンこと深田恭子さんが泥棒一家の娘を演じます。警察官の恋人役には瀬戸康史さん!ミステリーとラブコメディがいっぺんに楽しめそうで、今からワクワクが止まりませんね~。

今回は、男性にも女性にも、シニアにも若者にも人気の深田恭子さんの、「お似合いだった相手役」をランキング!
数多くのドラマ出演をされてきたので、今回は<2010年以降の作品>に絞ってアンケートをとっています。

1位は、あのピンク髪の高校生?メガネのドS元上司?


全文はこちら

≫続きをみる...

スポンサーサイト



2019.6.27記述
cinemacafe.netより

主演・山田孝之が80年代を駆け抜けた“放送禁止のパイオニア”村西とおるを演じ、彼と仲間たちの青春と熱狂を描くNetflixオリジナルシリーズ「全裸監督」。この度、本作の予告編が到着した。

『全裸監督』予告編 - Netflix


会社は倒産、妻に浮気され絶望のどん底にいた村西(山田孝之)は、アダルトビデオに勝機を見出し仲間のトシ(満島真之介)、川田(玉山鉄二)らと共に殴り込む。一躍業界の風雲児となるが、商売敵の妨害で絶体絶命の窮地に立たされる村西たち。そこへ。厳格な母の元で本来の自分を押し込めていた女子大生の恵美(森田望智)が現れる。ふたりの運命的な出会いは、社会の常識を根底からひっくり返していく…。


今回公開された映像では、山田さん演じる村西が、妻の浮気現場を目撃して落ち込む場面からスタート。そしてトシ(満島真之介)に誘われ、“裏の世界”の存在を知り、「人間の性を売る」という目的を見出した村西が、トシ、川田(玉山鉄二)らと共に業界の風雲児となっていく姿が映し出される。

それと同時に、業界最大手の社長・池沢(石橋凌)や刑事・武井(リリー・フランキー)に目を付けられることに…。


さらに、運命の女性・恵美(森田望智)と出会い、恵美を束縛する母・加代(小雪)、村西たちに協力するヤクザ・古谷(國村隼)の姿も確認できるスピーディーな予告編となっている。


Netflixオリジナルシリーズ「全裸監督」は8月8日(木)Netflixにて全世界独占配信。


山田孝之、“伝説のAV監督”役に不安!?「仕事なくなっちゃうかも…」Netflixオリジナルシリーズ「全裸監督」トークショー



小雪さんは恵美(黒木香さん)のお母さんの役なのね。恵美を演じている森田望智さんも、雰囲気が黒木香さんに似てるなぁ~。
バブル時代のキラキラ・ギラギラした感じの映像も楽しみですがネットフリックスもなかなか攻めてますねぇ~(笑)
世界に配信されるんですから、世界の視聴者がどう感じるんだろうね~。


2019.6.25記述
ウォーカープラス、連載第24回 2012年「愛しあってるかい!名セリフ&名場面で振り返る平成ドラマ30年史」より

2012年―。東京スカイツリーが開業して、東京がさらににぎやかになったこの年。ロンドンオリンピックが開催され日本選手団がアテネオリンピックを超える史上最多のメダルを獲得し、ノーベル生理学・医学賞を京都大学教授山中伸弥が受賞するという華々しいニュースも飛び込んできた。テレビをつけると「ワイルドだろぉ?」というスギちゃんのギャグが常に聞こえ、ドラマではあの決め台詞が!「『私、失敗しないので』は一世風靡しましたね。第一弾はこの年でしたか。これは語らねばいけませんね」。影山貴彦氏が挙げたタイトルは、そう、あの女医のドラマ!


PDVD_197_2019062510212324e.jpg



この年、NHK大河ドラマで主演を果たした松山ケンイチさんも、「平清盛」が大切な作品だと語っておられるインタビューがありました。「平清盛」は惨敗と評されましたが、すごく面白いと絶賛する人も多かったし、いまも熱いファンがついている名作なんですよね。あの独特の野心渦巻く世界観は、なかなか作れない。ただ、どうしても視聴率だけで測られてしまう。その傾向が残念でなりません。現在放送中の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」もそうですが、数字だけを見て安直に面白くないという評価とつなげて報道するのは、もう「いじり」を超えてメディアの「いじめ」です。ドラマの評価は、もちろん人によっていろいろあると思いますが、あまりにもずさんな尺度でそれを決めつけ、活字にすることは、エンターテインメントへの冒涜になる、と私は思います。

私は松山ケンイチさんの演技、そして彼が出る作品が好きです。最近では「白い巨塔」の里見准教授も素晴らしかった。ストイックなのだけれど自然。見ているこちらに、変な力を入れさせないんです。けれど、その姿を追っているうちに、しっかりと感動にたどり着く。これは、すごいことです。そして、彼ほど役者としてドンとした存在感がある人は、偏った批評に絶対潰されない。これからもどんどん名作を生みだしてくれるでしょう。私は松山さんの作品を見ていきますし、楽しみしかありません。


全文はこちら

2009年では「銭ゲバ」を取り上げてくださって、今回は「平清盛」です。先日のインタビューの事にも触れてくれていますし、視聴率で作品の良し悪しを決めつけるのは如何と書いてくださっていますね。

なにより、俳優松山ケンイチという存在をちゃんとわかっていらっしゃることが嬉しいです。ストイックだけど自然。どんな奇想天外な役で絶対あり得ないことだとしても、なぜかケンちゃんが演じると妙に納得しちゃう不思議さ(笑)
これからもどんどん名作を生み出してくれるでしょうっておっしゃってくれる人がいるだけで、ファンの1人としてありがたいと思いますし感謝申し上げたいですし、これからも是非是非観てくださいとおもいます。

平清盛は観ても観ても新たな感動と感情がこみ上げてくる宝物のような作品です。


2019.6.25記述
京都新聞より

20190624京都新聞平清盛嫡男・重盛の邸宅「小松殿」の一部か001


平清盛の嫡男・重盛(1138~79年)が平安時代末期に構えた邸宅「小松殿」の一部とみられる庭園の池跡が、京都市南区猪熊通八条上ルの発掘調査で24日までに見つかった。担当した民間調査会社は、権勢を拡大した平氏が平安京郊外の軍事拠点・六波羅に加え、平安京内でも政治的な拠点を形成したことを裏付ける遺構としている。

 平氏は平治の乱(1159年)で勝利し、軍事貴族として確固とした地位を獲得。清盛は現在の梅小路公園(下京区)一帯に「西八条第」を築いた。文献では近くに一門の邸宅群もあったとされ、今回調査した平安京左京八条二坊五町が小松殿の推定地とされる。不動産開発に伴い、文化財サービス(伏見区)が21日まで約225平方メートルを調べていた。

 池跡は幅が東西12メートル、南北11メートルで、水深は最大0・3メートル。池の東側に石などを用いて盛り土し、岸や陸部に向かうような傾斜があった。一帯は平安後期ごろから急速に開発が盛んになるが、それまでは鴨川の氾濫が及ぶエリアで、湿地帯に手を加えて池にしていたとみられる。

 池跡を覆う土からは平安末期から鎌倉時代初期の瓦や土器が出土。この時期に集中し、同社は鎌倉初期ごろに一気に埋められたとみる。池底に近い粘土層などに松ぼっくりが多く含まれることからクロマツが近くに植えられていたと分析する。
 同社の大西晃靖さんは「多くの松ぼっくりが池底に堆積し、中にはネズミがかじった痕跡もあった。一時の栄華に終わった平氏の没落を受け、邸宅の庭や池も放置されていたようだ」と説明する。

 重盛は平氏軍政の中心を担って清盛から棟梁(とうりょう)を継ぎ、平家物語では文武に優れた温和な人物として描かれた。だが79年に父より早く死去し一門の衰亡にも影響した。源氏挙兵を受けた都落ち(1183年)で西八条第一帯は焼き払われたとされる。

 龍谷大の國下多美樹教授(考古学)は「小松殿は六波羅にある同名の邸宅が知られるが本格調査はされておらず、別の場所とはいえ初めて考古的に存在を明らかにできた。貴族邸宅の造りとすれば、今回は池の南西端が検出されたとみられ、北東側に建物跡があったと想定される」と話している。

20190624京都新聞平清盛嫡男・重盛の邸宅「小松殿」の一部か002


再起を図ろうと拠点をこの周辺に移したということで、実際このような発見があろうとは…嬉しい限り。
よく見ると、これだけでもかなり広い敷地、これもまだ一部なんだろうけど、ここはこれからどうなるのかな?また全部埋めてしまうのかな?活けの部分だけでも残してほしいなぁ…


2019.6.22記述
週刊女性PREMIUMより

021_20190622060203c1a.jpg


中村光原作の人気漫画を実写化。昨年、動画配信サービスや劇場公開された作品を再編集したオムニバス形式のコメディードラマ『聖☆おにいさん 第I紀』(NHK総合・6月22日土曜夜11時30分~/3週連続)。松山ケンイチ&染谷将太演じるイエス&ブッダが、聖人とは思えない下界に染まった生活ぶりを描いた見どころとは──。


≫続きをみる...

2019.6.20記述
jiji.comより

新コレクション誕生を祝したガラディナーパーティをカプリにて開催

「ブルガリ」の新作ジュエリーコレクション「CINEMAGIA/チネマジア001



2019年6月13日、イタリア、カプリ-ローマン ハイジュエラー ブルガリと「銀幕の世界」が紡いだ蜜月の関係を祝した、新作ハイジュエリーコレクション「CINEMAGIA/チネマジア」の誕生にスポットライトが当たりました。最高峰のジェムストーンと卓越したクラフツマンシップが生みだす、終わりのないファンタジーと唯一無二のクリエイションが融合した「チネマジア」は、幻想的で壮麗な煌めきに溢れます。

「チネマジア」の発表会は、極上のブルーに輝く海と壮大な美に溢れるカプリで開催されました。アマルフィ海岸に臨む宝石のように輝くカプリ島は、世界中を飛び回るジェットセッターたちにとってお気に入りの天国であり、 ローマの映画撮影所であるチネチッタ(Cinecittà)の黄金期にスタジオを訪れたハリウッドスターたちが「ドルチェ・ヴィータ(甘い生活)」の世界観を体感した場でもあります。

700年以上の歴史を誇り、カプリ島のランドマークと称されるヴィラ チェルトーザにて開催されたパーティには 世界中のセレブリティ、インフルサンサー、メディアが出席し、ブルガリ・グループ CEOであるジャン-クリストフ・ババンが出迎えしました。





≫続きをみる...

2019.6.15記述
BuzzFeed Japanより

BuzzFeed Japan001


革新的な映像で話題を呼ぶアニメ映画『プロメア』。松山ケンイチは、主人公ガロ・ティモスの声を演じる。全身全霊をかけた大河ドラマ『平清盛』と視聴率批判への思い、父親としての家族との向き合い方などを語った。


原文はこちら



≫続きをみる...

2019.6.13記述
cinra.netより


ポスター001



山田孝之主演のNetflixオリジナルシリーズ『全裸監督』の配信日が8月8日に決定。あわせて特報映像とティザーキーアートが公開された。

『全裸監督』ティーザー予告編 - Netflix




≫続きをみる...

堺雅人さんから見た松山ケンイチ
「プロメア」で初共演した堺雅人さんが感じる松山ケンイチとは


001_201905241506047b8.jpg


≫続きをみる...

2019.6.1記述
まんたんウェブより
005_20190601052311a8e.jpg



俳優の松山ケンイチさんがイエス役、染谷将太さんがブッダ役で、人気マンガを実写化したドラマ「聖☆おにいさん 第II紀」の第1話「福引き」が6月1日、YouTube公式チャンネルで期間限定公開された。「第II紀」は動画配信サービス「ピッコマTV」で同日に第1~5話、8日に第6~10話が独占配信される。

 ドラマは、中村光さんがマンガ誌「モーニング・ツー」(講談社)で連載中のマンガが原作。世紀末を無事に乗り越えたブッダとイエス・キリストは、下界でバカンスを取ろうと、東京・立川のアパートでルームシェアを始める……というストーリー。
.

 俳優の山田孝之さんが制作総指揮、映画「銀魂」シリーズなどの福田雄一さんが監督と脚本を担当。実写ドラマは「第I期」が2018年10月から「ピッコマTV」で配信。続編の「第II期」は、ピッコマTVで配信されるほか、6日に劇場公開される。「第III期」の制作も決定している。
.

 期間限定公開は、「第II紀」の配信スタートを記念して実施。「福引き」は、イエスとブッダが偶然目にした商店会の福引に挑戦。ゴルゴダの丘を登って以来の緊張感を覚え、いつになく真剣なイエスと、最近とある理由から「ついている」とイエスに言われ、くじを引く役を任されてしまったブッダ。1等の沖縄旅行を狙うも、ハズレのポケットティッシュが続く中、最後のチャンスで引き当てたのは……というストーリー。

とりあえず1話と2話をピッコマTVで観ましたが、やはりⅠ紀よりもパワーアップしてるような気が(笑)
ロケの効果もあるのかな?思わず「それかい!」とオチに突っ込みを入れてしまいましたよ(汗)
この後もどんな話が展開するのか楽しみです♪

Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .