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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2020.10.31記述


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異なる分野で活躍する2人の“達人”が、ゲストとインタビュアーを“スイッチ”しながら、“仕事の極意”について語り合う番組『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』。2020年10月31日(土)[NHK Eテレ22:00〜22:49]放送分では、映画監督の河瀬直美とモデル/俳優の小雪が対談。2人が語る創作の原動力とは?

カンヌ国際映画際など世界的な舞台で高い評価を受け、「世界のカワセ」と評される映画監督、河瀬直美。今回会いたいと願った相手は、俳優の小雪。

番組前半の対談は、小雪が通う都内の薬膳料理教室で。自然の食べ物の話から、俳優と作り手というそれぞれの立場の思い、育児や仕事に対する小雪の考え方まで、初対面とは思えない率直なトークが弾む。一年ほど前から地方にも暮らしの拠点を持ち、農作物を家族で作るようになったという生活ぶりも明かされる。

後半は河瀬お気に入りの場所を訪問。東京の中心地にありながら森を思わせる「都会のオアシス」だ。出身地の奈良で活動する河瀬が、東京に来るとき必ず立ち寄るという。デビュー以来一貫して「命」や「自然」と向き合う作品を撮り続けてきた河瀬。その心の奥底に小雪が迫る。ここでは、河瀬の独特の撮影方法「役積み」や、カンヌの受賞をきっかけに立ち上げた「なら国際映画祭」の今年の様子などについても紹介。さらに、思春期は互いに体育会系だったという意外な共通点も…。

特に子育てに関してとか、河瀬監督もかなりぶっ飛んだ方なので(笑)
出産された時、胎盤を食べたりして話題になったりしておりましたが、2人がどんな話で盛り上がるのか放送楽しみです♪



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Happy Birthday to える~♪

お誕生日おめでとう★happy birthday★誕生快楽★생일 축하합니다 ★ハッピーブースデー★ to L・Lawliet



2020.10.31記述


2020バースデーカード
   


誕生日おめでとうL。今年もあなたにこうしておめでとうと言えることができました。
しかし、今年はまるであなたが生きていた時のようなパンデミックが世界中を襲っています。
今もまだ外出もままならなかったり、沢山の人がウィルスと戦っています。
あなたがいたらこの今の世をどんなふうに感じるのかなぁ~。
来年のお誕生日には楽しいご報告が出来るといいんだけどなぁ。
そしてまたこうしてお祝いしたいです。


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2020.10.26記述
映画ナタリーより

波瑠「ホテルローヤル」セットに「うわ、ラブホだ!」、安田顕は違和感なくオヤジに


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「ホテルローヤル」の完成報告会イベントが本日10月26日に東京・スペースFS汐留で開催され、キャストの波瑠、安田顕、夏川結衣、岡山天音、監督の武正晴が登壇した。

北海道の湿原に建つラブホテル・ホテルローヤルを舞台に、同地を訪れる男女や従業員の人間模様を描いた本作。桜木紫乃による原作小説を直木賞受賞時に読んでいたという波瑠は、「自宅で母と一緒に交代で読んでいたので思い出深いです。『知ってる!』という本の台本をいただけてとても光栄でした」とほほえむ。また、自身が演じた主人公・雅代の役柄を「静かに佇んでいる場面がほとんどで、セリフも『……』が多かったので、彼女の内面ときちんと向き合う必要があるなと。そういった意味では緊張感のある作品でした」と振り返った。

雅代の父・大吉を演じた安田は、老けメイクと恰幅のよく見える衣装で臨んだそう。「周りの皆さんのおかげで(役が)できあがりました。あと僕は北海道出身で、親父は室蘭市で溶接工をやっていたので、親父を思い浮かべながらやっていました。自分も映画を観たんですが違和感なく“オヤジ”に見えますね」と語り、波瑠に「今だと同い歳くらいに見えますけど」と話し掛けて笑いを誘う。

雅代の母・るり子役の夏川は「このお母さんは家族を顧みないところがあるんですが、そうなる事情もあって。でも最後に雅代に言う『幸せになりなさいよ』というセリフは、女性の幸せというものを本当に考えてつい言ったんだと思います」とコメント。また教師役を演じた岡山は「一緒にホテルに入る生徒役の伊藤沙莉さんは同い歳で。その2人で教師と生徒になるのは面白い試みになりそうだなと思いました」と述懐した。

本作の舞台となるホテルローヤルのセットについて、武は「当時釧路にあった桜木先生のご実家のホテルの設計図を書いてもらって。どういうご苦労をされたかなども聞いてシナリオに取り入れました」と説明。波瑠も「ラブホテルというものをよく知らないんですが、『うわ、ラブホだ!』という説得力がありました。大袈裟にきらびやかで、統一されているようでちぐはぐで。リアルだなと思わせられるセットでした。ラブホテルって関係とか記憶が刻まれる場所だと思うんですが、そういうものを受け止めてきたんだなと思いを馳せたくなるようなお部屋でした」とセットのリアルさを称賛した。

イベントでは、撮影のため出席が叶わなかった松山ケンイチからのビデオメッセージを上映。松山は「実際の土地でやっているので、そこで感じるものを素直に出しながら演じました」と述べ、「これは内緒なんですけど、僕は青森出身なんですが、地元の言葉でやっちゃったんですよね。でも誰にもツッコまれなかったので、そのまま最後までやっちゃいました(笑)」と裏話を披露した。最後に波瑠は「桜木先生が『何かから積極的に逃げるというのは、変換すればものすごく前向きな行為なんじゃないかと思うんです』とおっしゃっていたのがとても印象的で、深く納得しました。そんなメッセージがこの作品には込められていると思います」と静かに語りかけた。

「ホテルローヤル」は11月13日より東京・TOHOシネマズ 日比谷ほか全国でロードショー。

ケンちゃんはビデオコメントでしたかぁ~
なんかどこかでなんかの撮影しているみたいですよね。なんか藤原竜也さんとの目撃談が複数上がっているみたいだけど…どうなんでしょうか?早くいい情報聞きたいものですが…

まだまだと思っていたけど、あと少しで公開と思うと楽しみで仕方ないですよね~。
今の時期、プロモ活動は難しそうだね、波留さんもドラマの撮影もあって大変かと思うけど頑張ってほしいです。



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観賞記録
1回目 2020.10.17


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原作は読んでないけれど、日テレ版、HK版のドラマ「みをつくし料理帖」は観ておりますので、角川春樹監督の映画版はどうなるのか若干不安でもありましたが…






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2021年の公開予定「川っぺりムコリツタ」の関連情報です。


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松山ケンイチ コメント

脚本読んで今も思っていますが、この作品を人にうまく説明できません。
言葉や文章で説明できる作品ではありませんでした。
荻上監督とは撮影現場では会話というよりもお互いに何を感じていたかという話が殆どで他人に対してどう見えているかではなく自分が自分をどう見ているのかを大事にして現場にいました。
あと、都市では得られない解放感や時間の流れを富山で堪能しながらカメラの前にいました。

ムロツヨシ コメント
今までの自分はいらない、と。今までの自分を捨てて、荻上さんが作られた世界に飛び込んでおります。
経験してきたこと、してしまったこと。身についたもの、身についてしまったもの。
全てを捨てないと、その世界で生きられないのです。
しかしながら、そう簡単に捨てられる訳もなく、捨てられているのかどうか、考え動き、考え考え動き考えてます。
荻上さんと戦いながら、荻上さんの世界で生きようとする日々。そして松山ケンイチと過ごす時間。
「川っぺりムコリッタ」どうかご期待、お待ちください。映画館でお会いしたい。

荻上直子 コメント
松山さんの隣の部屋にムロさんが住んでいる。
想像しただけでオカシイけれど、その撮影は想像以上にシアワセなひとときでした。


公式サイトはこちら



最終更新日:2020.10.5


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